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投稿No.6744
投稿者 エミ (25歳 女)
掲載日 2017年8月30日
投稿No.6673の続き
続きがかなり遅くなってごめんなさい。

最初の撮影で妊娠させられ、後悔し、悩みながらもわたしは背徳感に快感を覚え、金銭的な理由から再びAVに出演しました。
赤ちゃんのいるおまんこなのに、卑猥に感じ、子宮を精子で満たされたわたしは、撮影で妊娠したことをネタにされ、その過程を題材としたAV作品に出演することになりました。
勿論、堕ろすことも考えました。
でも、情が移ってしまって、産みたいと強く思ってしまったのです。
また、相手の人も酷いことを言うことも多かったけど、時折見せる優しさがとても暖かくてわたしは好きになっていました。

安定期に入り、お腹もかなり目立ってきて、おっぱいも大きく膨れ、乳輪も広がり、乳首も黒くなってきた頃、次に課せられたのはアナルセックスと3Pでした。
はじめはとても痛くて泣き叫ぶ程でしたが、何度も何度も弄られた結果、その痛みが快楽に変わっていき、乱れてしまいました。
赤ちゃんのいるおまんこはキツくて、お腹をかき混ぜられてるようで、いつものセックスとは別の快楽でした。
ただでさえキツイのに馴れてないアナルに同時で入れられた時は気が狂ってしまいそうでしたが、私の中で欲望のまま暴れまわるオチンポにわたしは快感しかありませんでした。
何より射精の瞬間、意識が飛ぶほど熱いザーメンを注がれ、体中に染み渡るような感覚が癖になってしまいました。

臨月までわたしは犯され続けました。

出産後、これでもう・・・という安堵と、寂しさとで複雑な心境でしたが、彼からの言葉は「出産おめでとう!次は母乳作品だね!二人目もすぐにできるかも?頑張ろうね」という言葉でした・・・。
鬼畜だと思いました。
でも、喜んでしまっているわたしがいました。

彼とは結婚はしてません。
シングルマザーです。
彼は他の子ともセックスしてるし、中出しもしてるし、わたしの他にも妊娠させた相手もいます。

わたしも、他の人とプレイはします。
でも、おまんこだけは彼しか使いませんし、彼は使わせません。
そして、撮影以外では本当に恋人のように接してくれ、ちゃんとお金もくれて、何一つ不自由の無い暮らしをさせてくれてます。

そして、いま、彼の二人目の子供がお腹の中にいます。
とても幸せです。
そんな快楽に溺れたわたしのセックスを見て、沢山の方が抜いてくれることを想像すると、とても嬉しいです。
もう、普通のセックスでは満足できません。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6738
投稿者 マー君 (27歳 男)
掲載日 2017年8月24日
ダブルワークとして週に2回バイトしてるんだけど、そこで知り合った36歳の人妻と身体の関係を持った。
旦那がかなり淡白な人らしくて、夫婦の営みが月に1~2回しかないと言ってた。
ふざけて「じゃあ、俺とどうです?」って言ってみたら、意外にも「誰にも言わない?内緒よ?」って…。
相当溜まってたんだと思う。

休憩時間に裏の物置の中でしゃぶってくれて、ゴムが無かったけどそのまま入れさせてくれた。
肉厚でビラが大きい、あまり好みではないマンコだったけど、中がウネってくる上にメチャクチャ腰を使って来る。
しかも俺が旦那と同じ血液型と知って、中出しまでさせてくれた。

それからバイトの日が待ち遠しくなって、俺がバイトの日は奥さんも準備してくるようになった。
バイト中にセックスするのが当たり前になった。

ある日『旦那が短期の出張で三日程家を空ける』と自宅に招待された。
家に着くなり激しく舌を絡ませてきて、そのままベッドイン。
子供はまだいないって事で、旦那が出張してる間は奥さんの家に泊まり込んだ。
寝室は勿論、リビングや風呂等、どこでもセックスした。

泊ってる間に奥さんがアナル好きって知ったので、アナルも使わせてもらった。
旦那はアナルに興味ないって言って、1回もアナルセックスしてくれないそうだ。
しかも奥さんの凄い所は、アナルに入れたチンポを美味しそうにしゃぶったり、マンコと交互に突いて欲しがるんだ。
ゴムは1回も使ってない。
俺はこの変態的なセックスに完全にハマった。

泊りの最終日は記念にアナルの中に小便してやった。
もの凄い喜びようで、小便を注入されながら奥さん自身も小便漏らしてた。
風呂場で良かったよ…。

チンポ抜いた途端に一気にアナルから糞尿が噴き出して、ものすごい臭いだった。
そんな中で奥さんはいつも通りチンポをしゃぶってくる。
だから俺も小便まみれのマンコとアナルを舐めてあげた。
お互いの小便とウンコを味わった後で、糞尿の味のキスを交わした。

しかし…風呂場の後始末が大変だったよ…。

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投稿No.6730
投稿者 まゆみ (22歳 女)
掲載日 2017年8月16日
22歳まゆみと申します。
私には普通のSEXではいけない身体になってしまいました。
元々ドMの素質があったのかもしれませんが、ある時ネットでSMプレイができる場所があると見つけ、ネットの画像を見ていると少し怖いのと…でも身体が疼いているのに気づきました。
毎日そのSMクラブのサイトを見るようになって、ネットの内容を見てオナニーしたこともあります。

いつしかそこへ足を運ぶようになり、いつの日か、SMクラブの人に声をかけられました。
怖かったですが内心もう興奮していましたアソコは濡れていました。
暗いコンクリートの地下室のようなところに連れて行かれ、スポットライトの先には拘束椅子が見えました。
真っ赤な椅子で私がそこに拘束されるのかと思うとそれだけで、興奮が止まらないくらいでした…

全裸にさせらせ、まず写真撮影からでした…
拘束椅子に座ると手足を鎖付きの物で縛られ、恥ずかしいというよりこれが私の望んでたプレイだと…乳首は張り詰めて、アソコから愛液が流れていました。
2人の男性が全裸で私の元へ近より、いきなりされるのかと思いましたが、まず特大の浣腸器をアナルに注ぎ込みました、お腹が膨らむ程の量でした…
私は「そんなに入れないでお腹が」って声をあげたとたん口枷をされ言葉も発せられなくなり、浣腸器は2本入れられアナルプラグを入れられました。
トっトイレに行かせて下さいとお願いしましたが、男性達は我慢できないのならここでぶち撒けろと…嫌っ無理…
私から望んできたのにそれだけはと思いました。
お腹を押され今にもアナルから吹き出しそうになってるのにアナルプラグをいきなり抜かれて栓を抜かれたのように外に飛び散りました。
でも…それでも身体から今まで浣腸器で注がれた液体が出ていくのにも私は感じていました。

薄暗い中でも沢山の道具が見えました。
もう、あの太いのが欲しいと欲望でいっぱいにでした…
浣腸されたアナルにバイブが挿入してくるのがわかりましたが、何故かすんなり入ってしまい男性達も声をあげています。
出し入れされていましたが私も腰を振っています。
アナルでいかされたのは初めての快感でした…

アソコにも欲しかったのですが、男性達はペニスをアナルばかり攻め続けアナルに射精され続けました。
生温かいのがお腹に入ってのがわかるくらい大量に注がれペニスを抜くと噴射するほどでした…

口枷を外して貰ってペニスが口に入ってきます。
口にも射精され精液の生臭さと精液の量に苦しさを覚えています。
何故かアソコは攻めてもらいませんでした…欲しがっている私の願望でした…

射精した男性2人の他に暗闇から何人いたでしょうか…沢山の男性達が現れたのが見えました。
そう…これから私の膣、子宮を弄らるのが彼らだったのです。
亀頭をアソコにおしあてられ容赦なく一気に入れられました。
彼らは精液を子宮の奥まで注ぐ道具のような男性達だったのです。
アソコを刺激され何度もいかされ続けても何本ものペニスを入れられ精液を注がれたました。

全ての男性の精液を受け入れた後、私はようやく拘束椅子から解放されましたが、うまく歩けないほどの快楽を味わいました。
たった1日でSMの世界に私は飲まれました。

その後も何度か通い、鞭で叩かれたり蝋燭を身体に垂らされたりしましたが、やはりあの大量の精液を注がれる快感で今も通っています。
危険日な日でも構わず行きます…妊娠してしまったこともあります…

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6644
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月20日
姉のマンコとアナルで2度の筆おろしをした者です。(投稿No.6641、6635参照)
続編希望とコメを頂きありがとうございます。

マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。

私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。

離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。

玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。

姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。

「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」

姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。

「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。

姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。

ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。

アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。

2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」

正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。

「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」

全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」

姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。

『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』

このメールはPCに転送してプリントアウトして、今でも大事に保管してあります。

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.6635
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月07日
私は幼少よりアナル大好きな変態です。
その上、実の姉を恋愛対象として見てきました。
何故アナルが大好きになったのか自分でもよく分かりません。

子供の頃は家族で風呂に入るのが当たり前で、私が小学6年生になるまで母や姉と風呂に入っていました。
それが普通だと思っていたんです。
だから初めて見たマンコは母と姉のマンコになります。
しかしマンコを見ても何も感じませんでした。
でもアナルを見るとドキドキして勃起してしまうのです。
それは幼稚園に入る以前からでした。

私が幼稚園の頃に初めて姉と留守番をする事になり、その時に「お尻の穴見せて」と頼みました。
「エッチ!」と言いながらも姉はパンツを脱いで見せてくれました。
風呂場以外で見るのは初めてで、とても興奮しました。
私は我慢できずアナルを触りました。
「キャー!何すんの!」姉は驚いて叫びましたが、本気で怒ってはいません。
「もう一回触らせて!」そう言うと姉は再びアナルを私の顔に向けました。
その日から姉と2人きりになると必ずアナルを触らせてもらってました。
最初の内はちゃんと「見せて」とか「触らせて」と言ってたのですが、だんだん「ねぇ」や「良い?」に変化していきました。

小学生の頃はさらに大胆になり、親が家に居ても隠れて触らせてもらうようになりました。
合図も言葉に出さず、身体をツンツンするだけになりました。
姉も「私ばかり触られるのは不公平!」と言い出し、私のアナルを触るようになります。
そこからは行為がエスカレートしました。
お互いに『指で触るだけ』から『匂いを嗅ぐ』『指を入れる』『舐める』が加わり、更に私は『チンコを擦り付けて射精する』『精子をアナルとお尻全体に塗り広げる』までになりました。

そして夏になり【水風船作成キット】を買ってもらった私は注水ポンプ(注射器型)を見て閃きます。
(これでアナルに浣腸してみたい!)
しかし普段の日に実行するのは難しい…。
もうすぐ夏休みだから、その時に実行しよう!と決意しました。
何故なら私が小学生になるとすぐに母もパートを始めたからです。
つまり朝から15時過ぎまで姉と2人きりになれるから。

ついに夏休みに突入し、その初日に姉に頼みました。
「これで浣腸させて」
嫌がるかと思っていましたが、返事は「良いよ~」でした。
さすがに目一杯に水を入れるのは気が引けたので、ポンプの3分の1くらいにしておきました。
アナルにポンプを挿して注入します。
「あ…お腹が冷たくなってきた」
それが姉の感想でした。
入れ終わってすぐに姉はトイレに駆け込み排泄します。
シャー!ブピッ!
私はそのイヤラシイ音をトイレのドアに耳を付けて聞いていました。
「今度は私の番ね」そう言って姉は私に浣腸します。
同じようにトイレに駆け込んで排泄した後、私達は何度も浣腸を繰り返しました。
今まで経験した事のない不思議な快感を覚えました。
夏休みの間、親が休日の日曜日を除き、毎朝お互いに『浣腸を3回する』のが日課になりました。

次に思いついたのが『指以外の異物をアナルに挿入』する事でした。
細い魚肉ソーセージ・鉛筆・ボールペン等、あまり太い物は避けて色々試しました。
姉達のお気に入りは『細い魚肉ソーセージ』でした。
1度に何本も使うのは勿体ないので、1本の魚肉ソーセージを交互に入れ合いました。
私は使い終わったソーセージを『証拠を残さない』為と『アナルに入れた物を食べたい』と言う思いで食べました。
姉は嫌がって食べた事は1度もありません。

姉が中学1年、私が小学5年の時にはアナル開発がかなり進んでバナナや普通サイズの魚肉ソーセージが入るようになっていました。
行為も更に大胆になっていきました。
食後の家族団欒の時にアナルを触り合ったり、夜中に寝てる親の隣で尻コキもしました。
冬場になると炬燵に家族が集まりますが、横になってTVを見るフリをして、バレないように膝までパンツを下ろし、親の目の前で尻コキした事もあります。

姉が中学3年、私が中学1年の夏休みに初めてアナルセックスしました。
昔浣腸に使ったポンプは壊れていたので新しく買い、両親が家を出てすぐに浣腸を繰り返して中を綺麗にします。
いつも通りに舐めたり指を入れたりして楽しみ、十分にアナルがほぐれた所で尻コキに移行しました。
(このまま黙って入れちゃおうかな…)
そんな考えが頭に浮かび、尻コキしながら徐々にアナルを広げていきました。
チンコの擦り方も亀頭をアナルに強く押し付けるように変えていきました。
「え…?」
姉は異変に気付いて振り向きましたが、すぐに顔を背けて「良いよ…」と呟きました。
私は尻コキを止めてしっかりとチンコを握り、アナルに亀頭を突き刺しました。
「ん……あ…」
姉の口から小さく声が漏れました。
更にチンコを押し込んでいって根元まで完全に見えなくなります。
「全部入ったよ」
「うん…」
「動くね」
「うん…」
簡潔に言葉を交わし最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて腰を振り続けました。
「あ、あ、あ、んん、お腹の中…かき回されてる…あ…」
甘い吐息交じりに姉が喘ぎ声を発します。
「気持ち良い?俺は凄く気持ち良いよ」
「あ…気持ち良い…アナル気持ち良い!あん、あ、もっと…もっと突いて」
腰を打ち付けるたびに部屋に『パン!パン!』と音が響きます。
「そろそろイキそう…中に出して良いよね?」
「あ、あ、出して!あん、お姉ちゃんの、中に、頂戴!」
最後に思いきり腰を打ち付けて一気に放出しました。

ドビュッ!ドビュッ!ドクドク!

「来てる…お姉ちゃんの中に精子が流れ込んで来てる…」
「ああ~!凄いよ姉ちゃん!凄く気持ち良いよ!」
「温かい…中に出されるのってこんな感じなんだね」

射精が続く中、私は再び腰を振り始めました。
「あん!まだするの…?」
「もっと出したい!もっとメチャクチャ突きたい!」
「お姉ちゃんのアナル壊れちゃうよ~」
「壊れたら責任取るから!だからもっと出させて!」
「あぁん!…本当に?んん…責任取ってくれる?あ…」
「取るよ!姉ちゃんと結婚する!結婚したい!」
「約束…してね…あ…あ…ああ!」
「約束する!姉ちゃんと結婚する!」
そう叫びながら私は再度射精した。
もう腰はガクガクになって全身の力が抜けていくのを感じた。

「姉ちゃん大好き…」
「ありがと…」
2人で床に寝転がって乱れた息を整えた。
言葉では言い表せない程の幸福感に包まれてた。

「お風呂入ろうか?」
姉の言葉に促され、疲れた体を起こして風呂に入った。
「風呂から出たら何か食べよう。腹減っちゃった」
「だね。ずっとHしてたもんね」

その時、何気なく外を見たら遠くから母が歩いて来るのが見えた。
「ヤバい!母さんが帰ってきた!」
「え!?まだお昼前だよ?」
「あれ母さんだろ?」
「本当だ!早く出て服着なきゃ!」
急いで身体を拭いて服を着る。
床にこぼれた精子に気付いて慌てて拭き取り、拭き終わると同時に玄関の鍵が開いた音がした。

「おかえり~。どうしたの?まだ昼前じゃん。具合悪い?」
私は平静を装って母に尋ねた。
「出勤前にお昼ご飯の用意していくの忘れたから一旦戻ってきたの。せっかくだから一緒に食べましょ。あれ?お姉ちゃんは?」
「汗かいたからって風呂に入ってたよ。髪でも乾かしてるんじゃない?」
「そっか。今日熱いからね」
何とか母に怪しまれずに済み胸を撫で下ろした。

3人で昼食を済ませてマッタリとした時間を過ごす。
「さて、ご飯も食べたし少し休めたから母さん仕事に戻るね」
「いってらっしゃい!気を付けてね~」

姉と2人で母を見送り、姿が見えなくなると顔を見合わせて大笑いした。
「危なかったね~!弟ちゃんが気付かなかったらバレてたかもね」
「絶対にバレてただろうね!だって床に精子こぼれてたから。慌てて拭き取ったよ」
「嘘!?本当に?」
「本当。その時は姉ちゃん髪乾かしてたからね。たぶんアナルから溢れ出たやつじゃないかな?」
「あ~、2人で寝転がってた時か~」
「まぁバレずに済んだから良いじゃん」

危機一髪の筆おろし体験でした。

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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