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半年に一度はこの都市に来る。
同じ会社の同僚達に歓待を受け、酒を楽しみ地方名産のツマミの味に酔う、最高だ!
同僚達の温かい歓待に感謝しつつ、一人宿泊予定のホテルに向かうが、いつも予約するホテルでは無い為道に迷う、すると強烈な便意に襲われた!
急いでトイレを探すも、なかなか見つからない!!
漏れそうになりながらも、やっとの思いでトイレを発見した。
あまり人が来ないような離れた所にある公衆便所だ!
助かった!!と思い飛び込むと、そこには何故か30~50歳位の5人の男達が!
男達は口々に何やら私を見ながら話をしている、困惑しているようだ。
狭いトイレで奥に行けない。
「すみません、ちょっとトイレ行かせて貰ってもいいですか?」
我慢しながら丁重に聞いてみた。
「・・・・・・・・」
私を見ながら何か相談している。
「すみません、お願いします・・・」
出そうだ、漏れる
「・・・・・・・・」
男達は困惑しているようだ。
「すみません・・・」
ダメだ・・、このままでは出る・・・
「・・・・・・・・」
どうしようって感じ。
我慢の限界、ついに私は怒鳴った!
そうなると標準語ではなく出身地の言葉、関西弁で!
「己ら、なにしとんねん!どけ言うてるんじゃ!」
「己ら、変な事してたんちゃうやろな!」
「警察呼んだろか!ボケ!さっさと出て行かんかい!殺すぞ!」
「警察」と「殺す」と云う言葉が出た途端、我先にトイレから飛び出る男達。
その内の一人が「どうなってんだよ、これ!」と言うのが聞こえたが、私は急いで個室に飛び込み用を足した、ふう~、助かった!
個室から出て、すぐに尿意にも襲われ用を足す。
ふう、気持ち良い~、あー、ビール飲み過ぎたかな!
目を閉じ小便放出の気持ち良さを堪能したあと目を開くと、そこにはコートを着た女が立っていた。
「なんだ!お前!」って言うと女は、私のチンコを見てウットリとしている。
慌てて隠そうとするが、女はチンコを掴み一言。
「今日は、このオチンコを頂けるんですね!ありがとうございます!」
「ええーー!?」
「失礼します!」
女は私の小便をしたばかりのチンコに食らいついてきた。
混乱し焦る私を他所にチンコを喉の奥に押し込むようにしながらバキュームさせる女、凄い!
「ああ、美味しい、美味しいです!」
と喘ぎながらコートの奥に手を伸ばしおマンコを弄っている。
女の舌は、私のチンコの棒部をアイスクリームでも舐めるようにしながら吸い付いてくる。
しかも唇でカリを刺激しながら、まったりとヌメッとさせながら。
「ダメだ!出そうだ!」
「下さい!やらしい子種汁を下さい!飲ませて下さい!」
「出るー」
チンコから精液を出した、女の口の中に!女はカリを舐めて「ング・ング」と言いながら精液を飲み込み、チンコに残る精液まで吸い出した。
「ああ、美味しゅうございます」という女。
そして女はコートを脱ぎ捨てた。
こいつ痴女だと思った、ラッキーだ!
改めて女を見ると、身長160前後でオッパイは程良い大きさ、やらしい腰つき、顔は女優で云えば若い頃の名取裕子を思わせる女(以後、裕子)で、30才前後だと思う。
ちなみにコートの下は着ている意味のない性器むき出しの紐状の水着のような服だった。
「オマンコもお楽しみ下さい」と四つん這いになる裕子!
しかし、私は、これ以上トイレでする事が嫌だったので、駄目元で裕子に聞いてみた。
「もし良かったら、ここじゃなくてホテルでやらない?予約してあるんだけど!」
少し困惑した表情の裕子だったが、すぐに了解してくれた。
二人タクシーに飛び乗りホテルに向かう。
乗って判ったがホテルとは逆方向に歩いていた事が判った。
部屋に入り、裕子にキスをする、すぐ舌を絡めてきた。
コートを脱がし邪魔な紐状の服も脱がせた、私も脱いだ。
内心、こいつ痴女だから、どうしてやろうかと考えていたが無駄な事だった。
裕子は私の身体を舐めまわしてきたのだ。
その一つ一つが私の肌に裕子の舌がヌメッと吸い付きやらしくチュっという音を立てながら舐めまわした、それだけでも逝きそうだ!
そんな中、やってみたい事があった!
自分が椅子に座りチンコを女が跪いた状態で生フェラするAVでよく出てくる行為を!
私は椅子に座り
「くわえて!跪いて!」
裕子はすぐ
「はい!」と答えしてくれた!
気持ち良過ぎる!なにより優越感がある!
チンコが裕子の唾液に濡れていき、我慢汁が裕子の舌先に引っ付き糸を引く。
「美味しいですわ!我慢汁がたっぷり!」
「ここに子種汁が溜まっているんですね!」
と玉袋を口の中に含み引っ張ってくる。
堪能できた、裕子をベットに押し倒しオッパイにしゃぶりつく。
すでにツンと勃起した淡いピンク色の乳首に吸い付き舐めまわした!
「ああ~ん、気持ちいいですわー!もっと強く吸ってください!」
私は右の乳首を吸い付きながらも、左の乳首を指で弾いてやった。
「あひー」と裕子は喘いだ!
そしてオマンコへ、裕子に自分で両膝を持たせ股を広げさせると黒々とした剛毛で隠されたやや赤ピンク色のオマンコが姿を現した!
指でオマンコ周りをなぞり膣壁を刺激しクリトリスを軽いタッチを繰り返した、すると
「ああ、気持ち良い~、ああ~、ああ~、出ちゃいます~!」
と叫ぶと裕子は勢いよくオシッコを放出させた!
「ああ、出ちゃった~」と恍惚の表情を浮かべた!
「さて、じゃあオマンコを味わうか!」
「はい、裕子のオマンコを味わって下さい!」と更に股を広げた。
顔を近づけオマンコをよく見るとオシッコとマン汁がアナルの方までキラキラ光り濡れていた。
オマンコを舐めまわしクリトリスを中心に舐める、同時に指で膣奥をかき回す。
ジュクジュクとマン汁が更に出てきて、マン汁特有の匂いを発生させチンコがドンドン大きくなった!
我慢出来ずにチンコをオマンコにあてがい、一気に挿入すると
「ああ~ん、あうううう、オチンコが~、反り返ったオチンコがオマンコに突き刺さる~」
と叫び出す裕子。
突き上げる度に「グチュ・ギュチュ」と音と共にピュピュとマン汁が噴き出す!
裕子の身体を起こしチンコがオマンコに突き刺さり出し入れしているところ見せてやると
「ああ、オマンコにオチンコが突き刺さって、種付けされてるよ、やらしい~」
と一層興奮し出す!
「あああ、逝くときは子種汁をオマンコの中でたっぷり出して下さい!種付けして下さい!」
「中に出していいのか?」
「はい!やらしい子種汁で孕まして下さい!妊娠させて下さい!」
と叫びながら私に抱き付いてきました。
「お前、今日会ったばかりの男の子を孕みたいのか?とんでもないな!」
「いいの!いいの!子種汁が!子種汁が欲しいの~!孕みたいの~」
「よしー、出してやるからな!お前の好きな子種汁を出してやるからな!」
「嬉しい!出して下さい!子宮を満たして下さい!貴方の子種汁で~」
「逝くぞー、出すぞー、子種汁をー」
「ああ、私も逝きます!貴方のオチンコで逝きます~」
「逝く~」
精子をオマンコに出している間も
「子種汁が裕子の卵子に向かって泳いでいるぞ!大量にな!」
裕子は涎を垂らしながら
「子種汁が・・・、孕む・・・・、子宮に・・・」
と言いながら快感に浸っているようだった。
チンコを抜くとドロっと精子が出てきて、それを見て裕子は嬉しそうに眺めていた。
それから、お掃除フェラをさせ、また勃起して来たので、バックで種付けしてやりました。
尻が赤く腫れるほど叩いてやると喜んでいました。
少し疲れたのでベットで寝ながら裕子に聞いてみました、ラッキーすぎると思ったからです。
裕子は、少し考えてから語り出しました。
自分は結婚し人妻である事、
旦那が寝盗られ趣味である事、
初めはその趣味が嫌だった事、
やがて自分にもそういう趣味があると判った事、
今はハマり複数プレイなどでしか性的興奮を覚えない事。
トイレにいた男達は裕子の旦那が何処かで集めた複数プレイ用の男達だった事などを語りました。
じゃあ、何故、一人の私とセックスしようと思ったのか?
理由は、トイレに入ろうとした時に私が入ってきたので隠れて見ていると、初めは紳士的に男達に喋っていて安全だと思った事、
関西弁を喋りこの都市の人間ではないと判った事、
私が気持ちよさそうに小便をしていた事、
その顔を見て性的興奮を覚えた事、
なによりセックス予定の男達が逃げていなくなった事、
そして気まぐれだと。
複数プレイ!寝盗られ!旦那!
って事は、こいつ、もしかして・・・
まず旦那はどこにいる?ここに俺と居る事を知っているのか?と聞くと、旦那は自宅にいて連絡するか朝になると迎えに来る、そして状況を自宅で報告する。
だから、ここに居る事は知らないはずだが、もしかしたら男達からは苦情が入っているかも!
複数プレイって、アナルセックスとかもしてんのか?
やっている!むしろオマンコより、そちらの方が感じる!アナルやってもらえますか?
私が捲し立てて逃げ出すくらいだから、あの男達は大した奴らではないだろう、旦那も複数プレイをさせるくらいだからガタガタ言う事はないだろう。
何より、アナルセックス出来るのか!と云う喜びが沸き立った!
「綺麗にしてあります!どうぞお使いください!」と四つん這いになりアナルを見せてきた。
見ると、ややプックリとした皺の多い赤茶色のアナルが!
指で周りを刺激してから少し開き気味のアナルに指を一本挿入、円を書く刺激する。
指に若干の締りを感じる。
二本の指で広げると裕子は
「ハア、ハア、ああ」と唸りだした。
三本の指で広げると
「アググー、ああ~ん、そんなに広げないでー」と喘ぐ。
続けているとポッカリとアナルが開いた、チンコが入りそうだ!
舌で刺激する、「あうううううー」と喘ぐ裕子。
バックからアナルに突き刺した!
入れてみると裕子のアナルは中はユルユルだったけど入口は喰いちぎられるかと思うほどの締りだった。
「はあ、はあ、痛い!・・・」と痛いと言う割に涎を垂らす裕子。
「お前のアナル、壊れるぐらいゴリゴリいわしてやるぞ!」
「ああ、やめてー、やめてー、壊さないで~」と言いながらヨガる裕子。
裕子のアナルでチンコを入れては抜いて入れては抜いてと、ポッカリ開いた穴で遊んでみる、ブヒっと音がなる。
「いやー、虐めないで、そんなのダメよ!」
「気持ちいいぞ、裕子、お前のアナルは最高だ!」
裕子のアナルは突けば突くほど、ローションでも付けたかと思うほど濡れていった。
「裕子!アナルに種付けしてやるぞ、子種汁、アナルにも出してやるぞ!」
「ああ~、裕子のアナル、アナルに種付けして下さい!いっぱい出して下さい!」
「ああ、逝く、出るぞー!」
アナルに中出しをした、裕子の背中がビクビクと波打つのが見えた。
チンコを抜くとポッカリ開いたアナルから白い精子が流れ出た、泡を吹きながら。
それからベットで寝ながら、私は裕子に言った。
寝盗られで興奮するような旦那と別れて私と付き合わないかと。
裕子は旦那を愛しているから・・・と言った。
でも、私は裕子がこのまま帰すのが惜しくなり、半年に一度は出張で、この都市に来るから、その時だけでも会えないかと聞いてみた。
すると、メモ用紙に携帯電話の番号を書いてくれた、来る前に連絡してほしいと。
それから、裕子との奇妙な交際が続いている。
浮気なのか?、単なる「寝盗られ」の延長なのか?
言える事は裕子は抱けば抱くほど、いい女だ!
今、どうやって、この女を旦那から奪うか思案中である!
私は独占欲が強いので、私だけの女であって欲しいと思う。
ジュル・ジュルルー、チュパ・チュ、チューー
「俺ちゃん、お姉ちゃんの口の中に出すのよ!いっぱい濃いの!お兄ちゃんの遺伝子を!」
「だ、ダメだよ、お姉ちゃん・・・もう辞めようよ、こんなの・・・、間違ってるよ・・・、ああ、ダメだよ」
チュー、ジュル、チュ・チュー・チュー、ペロ
「俺ちゃん、何言ってんの!、俺ちゃんのチンチン、もうこんなに出したがってるじゃない!」
「ダメよ、お姉ちゃんが楽にしてあげるね!俺ちゃんのチンチンは誰の物なの?」
「それは・・・・」
ペロ、ペロ、チュ・チュー、グチ、チュー・・・
「誰の物? 俺ちゃんのチンチン? 出したくないの?いいのかな~!」
「ああ、もう許してよ!ダメだよ・・・」
「出したかったら、言うのよ、俺ちゃんのチンチンが誰の物か!」
「あああ、お姉ちゃん・・・」
「なーに?」
「俺のチンチンは、お姉ちゃん・・・の・・物です!逝っちゃうよー、お姉ちゃん!」
「出すのよー、俺ちゃん!、濃いの濃いの!いっぱい出して!」
「逝くよー、お姉ちゃん!出すよー、いっぱい出すよ~」
俺は逝った、お姉ちゃんの口の中に、大量に!
チンチンがドクドクと波打つように精液を出した。
そしてお姉ちゃんは俺のチンチンを喉の奥で受け止める様に、精子を出すタイミングに合わせて喉を動かし精液を味わっている。
チュウー・チューとチンチンに残る精液をお姉ちゃんは吸い出した。
あの三日間から、もうすぐ10ヵ月が来ようとしている。
お姉ちゃんのお腹の中には、俺の子供がいる、もうすぐ生まれる。
妊娠が判ってからの、お姉ちゃんは、生フェラによって出される俺の精液を好んで飲んだ。
一日3回の射精を強制されたと言っていい、俺のチンチンも望んでいたが。
理由は一つ、俺の精子から得られる俺父の遺伝子を栄養に、よりお腹の子に反映させ、よりお兄ちゃん(俺父)に近づける為だ。
それは、まるで雌カマキリが雄カマキリを喰らい子供の栄養にする為のようだった。
この頃のお姉ちゃんは完全に狂っていた、そして、そんな俺も狂っていた。
一週間後、お姉ちゃんは帝王切開で男の子を出産した、何故帝王切開かと云うと子供の安全を考えての事らしい。
お姉ちゃんの旦那さんは物凄く喜んだ、家族全員が祝福した、俺以外は・・・・・
それから俺は都内の大学に進学した。
大学には拘らなかったが、とにかく実家から逃げたかった。
俺だって一般の男子である、スポーツ・勉学・合コン・恋愛を楽しみたかった。
お姉ちゃんと、一日一日と俺父に似ていく子供から逃げ出したかった。
何より、お姉ちゃんに依存していく俺の身体が怖かった。
大学生活は楽しいかった。
同級生と馬鹿をしたり、合コンをしたり、前からやりたかったギターを弾く為に軽音楽部に入ったりとお姉ちゃんとの事を忘れさせてくれた。
そして彼女のような人も出来た。
しかし、そんな生活も一年で終わった。
お姉ちゃん家族が旦那さんの転勤で都内に引っ越してきたのだ、しかも俺の近所に。
その頃の旦那さんは、単身赴任を終えていたが、会社の都合により出張ばかりで、ひと月の内20日はいない生活だった。
早速、お姉ちゃんから電話で呼び出された。
「俺ちゃん、お姉ちゃんも、こっちに来たの!今からおいで!」
「・・・・・・・・」
「俺ちゃん!俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・・・」
逆らえなかった・・・・心よりも身体がお姉ちゃんを欲しがったのだ・・・・
「俺ちゃん、今からおいで!お兄ちゃんの味を頂戴!!」
「はい・・・・・(泣)」
お姉ちゃんのマンションに着くと、服を脱がされ、お姉ちゃんも脱いだ!
そしてお姉ちゃんは俺の身体を舐めだした。
お姉ちゃんの舌は、楽しかった大学生活を消していくように全身を舐めまわした。
そしてチンチンへ。
「久しぶりね!俺ちゃん!」
チンチンに向かって挨拶をしたかと思うと、いきなり食らいついた。
ジュル・ジュルーチュ・チュチュウーー
亀頭を中心にお姉ちゃんの舌が絡み付いていく、そして裏筋に舌を這わせ玉を吸い上げた。
身体がビクン・ビクンと反応しチンチンが、より長くより太くなっていった。
「俺ちゃんも、おマンコ舐めて!」とお姉ちゃんは股を開き誘ってきた。
おマンコは、赤く充血し愛液でトロトロし溶けそうなほど濡れていた。
心の中で、ダメだ、ダメだ、おマンコを味わったら、また戻れない、舐めちゃダメだ!
と思ったが、身体はおマンコに近づいていった、そして舌が勝手に伸びていった。
お姉ちゃんの股に顔を埋め、おマンコを味わう、舐める度に愛液が溢れる、独特の女の匂いがする。
お姉ちゃんが
「ああ、いいわ、俺ちゃん、もっとよ!もっと強く舐めるのよー」喘ぐと、
「美味しいよ、お姉ちゃん!おマンコ美味しいよ!」心とは裏腹に叫んでいた。
お姉ちゃんは更に股を開き
「来てー、俺ちゃん、そのチンチンで思いっきり突き刺すのよーー」
「それは・・・ダメだよ、お姉ちゃん・・また・・・また・・・」
「俺ちゃん!チンチン見なさい!そんなにガマン汁が垂れてるじゃない!」
「チンチンはおマンコに入れたいみたいよ!」
「俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・(泣)」
気が付くと、チンチンはギュチュグチュと音をたてて、おマンコに突き刺さっていた。
「ああ、俺ちゃんのチンチンが入ってるー」
「いいわー、いいわー!おマンコが溶けちゃうー!」
おマンコは熱いくらい、チンチンに絡みついているのが判った、ヌメッとしてチンチンが上下する度に糸をひくようだった。
「俺ちゃん、中に出すのよ!久しぶりに出すのよ!」
「でも、また子供が・・・・・」
「大丈夫よ!、今日は安全日だから!」
少しだけ、安心した。
「逝くよー、お姉ちゃん!逝くよー」
「逝くー!」
おマンコの中に出した、抜くと大量に精液が流れ出し、おマンコが息をする様に開閉するのが見えた。
それから、お姉ちゃんは俺を仰向けに寝かせ、チンチンを舐めながら言った。
「排卵日になったら二人目作ろうね!」
怖くなったが、この言葉に興奮して、お姉ちゃんの口の中に出した。
そんな事があってから、大学に行っても楽しくなく不安な日々を過ごした。
排卵日になったら、呼び出されて、また子供を作らさせられてしまう。
お姉ちゃんから連絡がきて3日後来いと言ってきた、逃げようかと思ったがチンチンが勃起していた。
どうしようどうしよう、と部室で悩んでいた時、部員の数人が猥談に興じていた。
何気なく聞いていると一人がアナルセックスについて熱弁していた。
どこにでもいる、経験はないけど知識は豊富ってヤツが熱く語っていた、俺はそれどころじゃない。
そして3日が過ぎ、俺はお姉ちゃんのマンションにいた。
すぐにお姉ちゃん、服を脱がされ全裸に。
「俺ちゃん待っていたのよ!待ちきれなくてオナニーしてたの!」
おマンコはグチュグチュになり、愛液が垂れていた。
ダメだ、また・・・
俺のチンチンをしゃぶりながら、おマンコを俺の顔の前に持ってきた、必然的に69になった。
どうしようどうしよう・・これが終わると、お姉ちゃんは・・・・・入れるだろうな・・・でも、身体が・・・・
そんな事を思いながら舌はおマンコを舐めまわし、舌を膣の奥へと這わした。
そうすると、お姉ちゃんは興奮したのか、おマンコを顔に押し付けてきた。
そして小ぶりで赤茶色のアナルが見えた。
アナルは、息でもするかの様にピクピクと小さな空洞を作りながら曳くついていた。
見ていて触りたくなったので軽く弄るとピクと、お姉ちゃんは腰を震わせた。
アナルの周りを指で弄るとピクピクと身体を震わせている、興奮してきた。
「ダメよ、ダメ!そんなとこ触っちゃ、ダメ、汚いわ!」
より興奮してきた。無視してアナルを弄る。
「ダメ、ダメ、汚い!ダメ~」と奇声を発する、お姉ちゃん!
我慢出来なくなり、お姉ちゃんを押さえつけ四つん這いにして尻肉を広げた!
横に広がったアナルがやらしく感じた。
お姉ちゃんは手で必死に隠そうとするが余計に俺を興奮させた!
「お姉ちゃん、俺、ここ舐めたくなってきた!舐めるよ!」
「ダメよ、俺ちゃん、そんなとこ汚い!ダメ、ダメ!」
無視して舐めまわした、そして思い出した!部室での猥談を!
最初は舌と指でアナルを解し、次に一本・二本・三本と指をアナルに挿入し三本が入って余裕が出たらチンチンが挿入可能だと!
必死に抵抗しながらも息の荒い、お姉ちゃんだが俺の興奮は止められない!
アナルの利点は、中出ししても妊娠しない!と言っていたのも思い出した。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんは俺の童貞奪ったよね!あの時、童貞チンチン頂きますとか言いながら!じゃあ、俺も貰う権利あるよね!処女を!」
「俺ちゃん、何を言ってるの?何するの?」
「俺にお姉ちゃんのアナル処女頂戴よ!初めてでしょ!」
「ダメよ、止めて!そんな変態みたいなことー!」
「変態!?、叔母と甥が、セックスして子供まで作って今更そんな事言うの?」
「違うの、あれは違うの!」
俺はお姉ちゃんの腰を押さえ指をアナルに入れて拡張していった。
ゆっくりだがアナルは緩んでいった、焦らずゆっくりって、アイツ言ってたな!
そして三本の指を余裕を持ってアナルが受け入れた時、たっぷり唾液を付けたチンチンをお姉ちゃんのアナルに一気に挿入した。
「ぎゃー、痛い!痛い!抜いてー、止めてー、ダメー、痛いー」
俺を一掃興奮させた!
お姉ちゃんのアナルはチンチンを押し出そうとしているみたいでチンチン上から下へと締め上げるように感じ気持ちいい、こんなの初めてだ!
お姉ちゃんも息が荒くなった。
おれは早々にアナルの中に出してしまった。
抜くと物凄い臭いがしてチンチンにはウ○コがたっぷりついていた。
ああ、最初に浣腸をとか言ってたな!
俺はお姉ちゃんを風呂場まで連れて行き、チンチンを綺麗に洗ってからシャワーの頭の部分を外した。
「なにするの?それで?」
お姉ちゃんは何故か期待している様な顔をしている。
「浣腸がないから、これでアナルを綺麗にするんだよ!」
ホースをアナルに入れて水を腸に溜めて出す。
「何回か繰り返して水が透明になったらOKなんだってさ!」
またお姉ちゃんを押さえアナルにホースを入れ洗浄し透明になったのを確認し再びベットに押し倒した。
そして子供の為に置いてあったベビーローションをアナルとチンチンにたっぷりつけアナルセックスをした、さっきよりもスムーズに動く!
アナルに抜き差ししていると、お姉ちゃんに変化が現れ出した。
「俺ちゃん、なんか変!なんかね、お尻が痛気持ち良いの!お尻が熱いの!」
「気持ち良い?お姉ちゃん!」
「ああ、なんかね、お尻がムズムズするの!ああ、ダメ、逝きそう!ダメ~」
「お姉ちゃん、アナルで逝くの!アナルで!」
「恥ずかしい、見ないでー、いや、でも、気持ち良過ぎて!なに!これ~!ああー」
お姉ちゃんはアナルで逝った、オシッコを垂れ流しながら!
「ねえ、お姉ちゃん!お姉ちゃんのアナルは誰の物?」
「ああ、あ、アナルは・・アナルは・・・・」
「誰の物?」と言いながらアナルから引き抜く様にチンチンを振った。
「俺ちゃんの物よー、お姉ちゃんのアナルは俺ちゃんの物よー」
「お姉ちゃん、我慢出来ない、そろそろ逝くよー、アナルの中で逝くよー」
「出して俺ちゃん、お尻が熱いの、たまらなく熱いの!出して、アナルで出して~」
俺は逝った、アナル中出しで、精液がアナルに取り込まれていくのが判った。
お姉ちゃんのアナルが一掃締まっていくように感じた。
チンチンを抜くと、白い精液がグプグプと云う音と泡をたてアナルから流れ出た。
それからは、お姉ちゃんは不思議と俺父の遺伝子がとか言わなくなった、子供も求めなくなった。
まあ、安全日には、おマンコを楽しむ事はあるが!
アナルセックスばかりを求めだした。
アナルセックスがお気に入りのようだ、近親相姦でもアナルセックスの方がマシだ。
あれから、何年か経ち、お姉ちゃんは40歳を超えたけど、アナルの関係は未だ続いている。
後悔する事もあるが、反省はしていない!俺も!お姉ちゃんも!
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。
それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。
初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。
その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。
伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。
全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。
それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。
3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」
車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」
美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。
「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。
俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。
マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。
そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。
俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。
「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。
それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。
「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。
アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」
逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。
そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。
顔やスタイルは良い方だと思う(84・60・88)
俺は叔母が比較的年齢が近い事もあり「お姉ちゃん」と呼んでいた、そして叔母という感覚も無かった。
当時、実家には祖母、両親・俺(高校生17歳、陸上部)・妹そして叔母(既婚だが旦那単身赴任中・子無)が住んでいた。
あれは冬休みに入ってすぐだったと思う、部活を終え家に帰ると祖母と両親が慌ただしく着替えやら荷造りをしていた。
九州の遠縁が亡くなり、その葬式に行く準備をしていたのだ。
俺は陸上の記録会が近い事もあり不参加、そして叔母(以下、お姉ちゃんと記す)は、そんな俺の為に残ってくれる事になった。
俺は嬉しかった、お姉ちゃんと二人きりということは食事が俺の好きな物ばかりになり、母が作る俺の嫌いな料理(魚)が出る事は無いと単に思ったからだ。
そして、祖母・両親・妹は九州に向かい、通夜・葬式などの関係で3日は帰って来れないとの事でした。
その晩から、お姉ちゃんの行動がおかしくなった。
風呂に入っていると「お湯加減どう?」とか何かしら理由をつけ風呂場の扉を開け俺の身体を舐めるように観察。
「陸上部、大変だね、マッサージしようか?」と理由をつけ俺の身体を触る。
「いっぱい食べてね」とやたら肉系が食卓に並ぶ。
今、考えれば変だと思うが、その時は、お姉ちゃんが気を使ってくれているんだとしか思わなかった。
そして、夜一時位だったと思う、胸と下半身に違和感を感じた。
普段から俺は部活の疲れからバタンキューって感じで余程の事がない限り朝まで寝てしまうことが多いが、さすがに違和感を感じ目を覚ますと、お姉ちゃんが俺のパジャマを脱がし乳首を舐めながらチンチンを弄っていたのだ。
高校生にもなると何をされているかは理解出来たが、なんでお姉ちゃんがっておもいだった。
声も出せず唖然としていると、お姉ちゃんは俺が目を覚ました事には気づかないようで、俺のパジャマを脱がしパンツに手をかけ脱がせ、露わになったチンチンに軽くキスすると「お兄ちゃん」と言葉を発した。
お兄ちゃんって俺父の事かって思っていると、お姉ちゃんは竿・亀頭・玉と丹念にシャブリあげ、俺のチンチンは完全に勃起。
その際も「お兄ちゃん・お兄ちゃん」と呟きながらチンチンを頬張り、お姉ちゃんの唾液で濡れていく。
気持ち良過ぎる、駄目だー逝くー、お姉ちゃんの口内に出した、お姉ちゃんは「チュ、チュウー」って擬音をたてながら俺の精液を吸い出し、竿・玉とお掃除フェラして精飲しパジャマを元に戻し部屋から出ていった。
夢だったのか、でもチンチンには快楽の余韻がしっかり残っている。
お姉ちゃんが何故?
お兄ちゃんって?
翌朝、お姉ちゃんは普段のお姉ちゃんに戻っていた、普通に話をした。
あれは夢だったのか、夢精しただけ?いやでも・・・・・
俺はお姉ちゃんを観察する事にした。
部活に行く為、自宅からは出たが学校には葬式で九州に行くから休みますと公衆電話から連絡し自宅に密かに戻り気取られぬようにお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋の中からは「お兄ちゃん、気持ち良いよ、お兄ちゃん」とお姉ちゃんの声がした。
ドアを音を立て無いように少し開けると、お姉ちゃんはベットの上で全裸で大股を開きながらオナニー真っ最中、しかも昨日履いていた俺のパンツの匂いを嗅ぎながら。
俺の位置からはお姉ちゃんの勃起した乳首のオッパイや濡れまくったおマンコが視力2.0の俺には良く見え、お姉ちゃんの顔は悦楽の世界に入っていた。
お姉ちゃんが、こんな事するなんてと思うのと同時にお姉ちゃんのオナニーを見て勃起している自分に気が付く。
我慢出来ずにズボンとパンツを脱ぎ、俺もオナニー開始。
お姉ちゃんの指がクリトリスを激しく刺激していくのが見える、俺も激しく擦る。
「あ、ああー」とお姉ちゃんの吐息が聞こえる、おマンコから「ピチャピチャ」と音まで聞こえる。
「お兄ちゃん、逝くよー」とお姉ちゃんが叫び出す、俺も擦りが一掃早くなる。
「お兄ちゃんーーー」と叫び、お姉ちゃんが逝ったのが見えた、そして俺も「お姉ちゃんーー」と叫び逝った。
ドクドクと精子が流れ出していた時、お姉ちゃんと目が合った、オナニーに夢中でドア完全に開いたのに気づかなかったのだ。
「俺ちゃん」と引き攣った顔を見せるも、お姉ちゃんの視線は精子を垂れ流している俺のチンチンに向いていたのだ、ニヤっと、お姉ちゃんがが微笑んだ。お姉ちゃんが俺に近づいて来て
「お姉ちゃんで逝ったの?」と俺に聞いてきた。
俺は「うん」と答えるしかなかった。
お姉ちゃんは微笑むと優しくキスしてベットに仰向けに寝かしてくれた。
「ずっと欲しかった、俺ちゃんが、お兄ちゃんの血を引く俺ちゃんが」というと俺の身体にシャブリついてきた。
俺は、その時怖くなり
「お姉ちゃん、ダメだよ、こんなの」と言おうとしたが、お姉ちゃんの舌の動きに身体が反応しビクビクと痙攣する様な感覚が襲い再びチンチンが勃起し始めた。
勃起し始めたチンチンを見て、お姉ちゃんは
「昨日、肉を食べさせておいて良かった」と言って生フェラをし始めた、俺に肉を食わせ、最初から自分は「俺」を食うつもりだったのだ。
先程のオナニーで精子まみれのチンチンを美味そうにしゃぶるお姉ちゃんをみて、俺も興奮し、おねえちゃんを押し倒しオッパイをシャブリ乳首に吸い付く。
お姉ちゃんが嗚咽に似たような「アググッグー」と声を発し再びチンチンにシャブリついた。
俺も導かれるように、おマンコにシャブリついた、69になった、そこは生々しい「女」の匂いがした。
「おマンコ美味しい?」と聞いてきたので、
「美味しいよ、お姉ちゃん」と俺が叫ぶ。
「味わって、お姉ちゃんを」「クリよ、そこを舐めまわしてー」とお姉ちゃんが叫ぶ。
暫くして
「じゃあ、おマンコで、俺ちゃんのチンチンを味わせて」とお姉ちゃんが言う。
「でも、入れたら近親相姦になっちゃうよ」と言うと
「今更!それにチンチンは入れたがってるよ」と言われた。
そう言うと、お姉ちゃんは騎乗位でチンチンを挿入し始めた。
チンチンを中心に回転するように腰を振る、お姉ちゃんに
「お姉ちゃん、気持ち良いよ」と叫ぶ。
「俺ちゃん、初めて?童貞?」と聞かれ、うんと答えると
「お姉ちゃんが初めての女よ」「童貞チンチン頂きます」と興奮した雌犬のように叫ぶ。
そんなお姉ちゃんに、恐怖を覚えながらもチンチンは、おマンコの奥へ行こうとする。
「今度は、お姉ちゃんを攻めて」と言われおねえちゃんに導かれ正常位にて腰を振る。
「激しくチンチンを突立てて」「この欲しかったチンチンで、おマンコをグリグリして」と叫ぶ。
「お姉ちゃん、逝きそう、出そうだよ」
「中に出すのよ、たくさん出すのよ、お兄ちゃんの血を頂戴、妊娠させて」
「お姉ちゃんーー」
「お兄ちゃん来てーー」
「逝くーーーー」
俺の精液がドクドクっと、お姉ちゃんの子宮を満たすように流れ出た、出している最中も腰が痙攣したように動き、俺とは違う別の生き物が、お姉ちゃんを侵食しているように感じた。
お姉ちゃんは恍惚の笑顔を見せ
「お兄ちゃんが私に染み込む」と言った。
後で聞くと、お姉ちゃんは所謂「ブラコン」だった。
長い間、父と顔立ちの似た、父の遺伝子を持つ俺を狙い、そうしてチャンスが訪れたと言った。
それから家族が帰って来るまで、お姉ちゃんの、おマンコの中に出しまくりました、お姉ちゃんの要望と強制されて。
やがて、お姉ちゃんは妊娠した、しかし、お姉ちゃんの旦那さんは自分の子だと信じている。
どうやったのかは判らないが。
因みに、現在も「中出し」中である、ただし妊娠しないようにアナルでだ。
前回投稿No.5608で4回目のデリヘル体験談を書きましたが、面白さに欠けてスミマセンでした。
5回目はデリヘル人妻さんが硬い人間で「フェラ抜き」が限度、ゴムツキでも拒否されましたので書けませんでした。
ところで2日のHPで新人がこの業界に転身した、20歳(平成4年生まれ)のボカシ画像にチンポが反応して、2日がかりで予約の取り付けに成功し、昨日昼前から同じ場所まで走り、『前後ろに中出しをしました』ので詳しく書きます。
6回目のデリヘル遊びです。
今回も面白くないでしょうがデルヘルに興味ある方は読んでほしいです。
午後1時待ち合わせの駅で待っていると、3分頃ケイタイに非通知設定で電話が入り場所探し、30秒後に俺の軽トラの助手席に入る。
挨拶をする、見た感じは高校生の様な童顔だが、長い髪は茶髪が胸まで、イヤリングとネックレスなので学生には見えない。
派手な花柄のワンピース型の上着(名前は分からぬ)、ハイヒール型のサンダルに生足姿だ。
あばずれ女には見えない、化粧も派手ではないが清純派にも見えない。
ラブホでの行為内容の確認をする、俺はAFが第一願望なので、AFはOK、ゴムツキ膣挿入はOK、これで俺の最低条件はクリアー。
10分ほど離れたラブホに走りながら話す。
「OLからの急転換は?」
話したくないようだが、
「店を持つためや、借金ではないがお金が欲しい」これ以上は語らなかった。
「今日は初めてで午前中に60歳位の男性と1回しだだけです、2回目は起たずに時間になりお帰りになりました、お客さんは2人目なのです、何も分かりませんので教えてください…」
「気にすることは無い、おじさんはこの道に詳しいので無理は言わないから安心せよ。でも2回出したいので協力頼むよ。」
「分かりました有難うございます…」
ラブホに付いたので俺が指定の部屋の鍵を貰いに行ったが別のカギを持って来る。
仕方ないと車を入れ替える。
フロントに聞くと部屋は掃除中だと、隣の部屋は500円高いが我慢。
入庫してもシャッターを下ろすことも知らず、全くの素人女と分かった、すべて自分で動く。
初めての部屋なので俺がすべて動く。
お金を渡すと店に電話を入れて長話。
終わると簡単に脱いだ。
整えた陰毛、乳房は上向きに青い血管が、触るとモチ肌で滑る。
152、86,59、88でボリュームがある。
シャワーに行き指示して俺のチンポ肛門を重点的に洗わせる。
俺は美奈ちゃんの(仮名)オメコとケツの穴を入念に洗った、此れからお世話になる場所なので。
指入れ弄りや舐めるのだから…、入浴は時間のロスだから止める。
早々とベットに行き大の字になって寝る、美奈ちゃん69から始めよう。
上に騎乗位で跨りチンポを咥えるが、俺はオメコを舐めれない、注意して3度目で舐めれ体勢になる。
陰毛は硬い部類、クリは小豆よりやや小さい、クリ部のビラは盛り上がっているが淫水焼けではなく少し浅黒い。
「男友達数人と適当に遊んだけど回数は少ない」と言う。
膣を分ける様に開くと綺麗なピンク色に赤く細い血管が、尿道口も多少開き気味。
アナルもそんなに解さないのにツバだけで中指が入る、膣は2本指入れてかき混ぜると腹側で横じまの様な感じがあった。
しゃぶりや扱きを教えた通りにしてくれるので硬さも分かるが聞いた。
「美奈ちゃんチンポが尻に入るかな?」
「こんなに硬くなっているので問題ないわ」と言い尻を突き出した。
オメコを弄ってケツの穴に2本指を。
「痛いわ…」
2本だから痛いのは当然だ。
「ローション持ってきてるのかい?」
「忘れたの…ツバを一杯付けてください」
比較的簡単に緩んだし指1本では痛がりもしなかったので、ゴムの件を再確認してM字開脚にさせる。
アナルはゴム無しも可能と言う。
チンポやオメコやアナルにツバを垂らして、亀頭の裏を肛門からクリまで何度も擦るような動作を数回する。
肛門に狙いを定めて当てがい、意識して少し上を意識して腰の力を入れたら、オメコにズルリと入った。
「そこはダメです、直ぐに抜いて下さい」
「入ったのだから感触だけ味わいたい、腰を振って射精しないから…、今度の生理の予定日は何時ごろなの?」
「10日頃の予定だけど…」
「安全期間だから妊娠しないよ、腰を少しだけ降らせてほしいな。」
「絶対に中に出さないでネ…」
「分かっているよ」と言い少しの間腰を振ると少しして射精感が増し出てしまった。
直ぐに抜いてアナルにあてがい挿入、まだ出たばかりなので萎えていなくて硬い。
精液が潤滑油になり押し込むと入った。
「痛い痛い」と言うが無視して腰を振る。
膣で萎えると出たことになるのだ。
慌てて早い腰振り運道で2分持たずに萎えの前兆が分かった。
その時に目一杯差し込み「出たー…気持ち良かった」と言い、前後ろ名器だよと褒めた。
特にアナルの締めが良くて早く出たのだと説明したが、
「前に出したの?」と疑った。
年寄りは一瞬に飛ばないのでズルリと出るから心配ないよ。
「そうかしら?」と半信半疑だったが、オメコの中に数滴出たのは確実だった。
尿道内の数敵はピストン運動で直腸に、肛門8の字筋が絞り出したのだ。
離れると慌ててシャワーに行き大股を開いて、膣に湯を入れて洗浄していた。
俺も手伝ってやった。
内心悪いことをした罪悪感の気持ちも有った。
2回戦は回復が遅れ半立ちでゴムを被せて、入れようとすると曲がりタイムアウトで諦めた。
不慣れの子供に指示した詳しいことを書いても駄文言葉なので省略します。
「何事でも教えてください」と本当に可愛い子だった。
デリヘルの裏の苦労の事など聞いたことを話してやった。
帰路では注意じみた説教をしてしまったが、、、
真剣に聞き質問にも答えてやった。
車から降りるときは「お世話になりました」と頭を下げたので、体を大事にして頑張りなと言った。
商店街の歩道でお手の車が左折して見えなくなるまで手を振っていた。
胸がジイーンとした、金に余裕があるなら又抱いてやりたいと本心思った。
自分がどのようにして生きて行くか目先が分からず、迷い込んだ美奈ちゃんの先行きを心配しながら別れたが、抱いた俺も相当な馬鹿男かなと…
67年間で最初で最後であろうが。
地獄でエンマ様に報告できる、でも俺には小夜ちゃんが最高のデリヘルさんだった、10日で3回抱いたのだから。
美奈ちゃんは4人目の女性、総額ホ代込みで24,000-、昨日(3日)の1時から3時過ぎまでの体験でした。
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