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投稿No.6066
投稿者 ポンタ (45歳 男)
掲載日 2014年10月29日
まだ早取りだった頃のテレクラでのことなので、20年位前の話。
思い出すと、今でも下半身が熱くなる思い出。

夏のある日、藤沢のテレクラで獲物を探していた。
ランプが緑色に変わり、
「こんにちは」と話だすと、
「話を聞いて貰えませんか?」と男の声。

なんだよ。おかまか?と思い早々に切ろうと、
「なんですか?」と不満そうに答えたら
「指定した場所で、調教している若い女を抱いてもらえませんか?」というものでした。
何か危ない話だったが…少し興味を持つ。
こういった事は長いテレクラ経験の中で、後にも先にもこの1回だけだった。

当然俺は(当時は20代後半)、警戒をしていたのは、相手もわかっている様で、
「調教している女は、いっさい文句をいいませんから、好きに遊んで下さい。ただ、1つだけ条件があります」
そらきた、金か?と当然疑った。
「最初に出すまでを、電話で聞かせて欲しい」
何だその要求は?
Pが立たない老人のエロい妄想か?と思ったが、そんなに歳を取った声にも聞こえない。危ない関係の人間でもなさそうだった。
まぁやる事しか考えていなかったので、取り敢えず話を聞いてみる事にした。
女の自宅に行って欲しいというもので、最寄り駅から自宅までの道程も細かく聞いた。
ただ場所がちょっと遠くて、一度乗り換えをしないと行けない場所だった。

まぁ暇だったので、騙されたつもりで指定された自宅(コーポタイプのアパートの2F)の家だった。
ドア開けて怖い男が出てきたら逃げる積もりでチャイムを鳴らした。

「はーい」と出てきたのは…
髪の毛が緑色に染まったジャージの16歳のB子。
確かに若い女だったが、まさか16とはびっくりした。
Hできるか?と少し不安が…
いかにもHが好きなタイプだったら気兼ねなくハメたけど、ちょっと幼さが残る女だったので躊躇しない訳では無かったが、もうここまで来てしまった手前、やれるところまでやるしか無かった。

通された部屋は自分の部屋かと思いきや、二段ベット。
「妹でもいるの?」って聞いたら、
「お姉ちゃん」といっていた。
家の人間が帰って来る前に、引き上げなくちゃとだけ思った。

ベットに並んで、「じゃ、よろしくね、B子ちゃん」と挨拶した。
「じゃ電話するね」って言うことで、例の男に電話を入れた。
まだ、携帯が無い時代だったので子機だったと思う。
いったいどんな関係の男なのか気になったが、敢えて聞かなかった。
「もしもし、今、会った」
何らや一言二言…「代わってだって」
「はい、もしもし…」
「最初に出すまで、枕元に電話置いておいてください。話す必要は無いので気にしないで抱いて下さい」
俺はついでなんで
「生ハメでもいいの?」と聞いてみたところ、
「構いませんよ」という返事で、更に
「中出しはいいの?」といったら、
「どうぞ、やりたい様にしてください」という。
後にもなって何か言われるのも嫌だなぁと思ったけど、今と違い携帯も無かったので、こちらの素性は全く分かっていなかったので、お言葉に甘える事にした。

肩を抱き寄せてみたものの、電話で聞かれていると思うと中々やりにくいものだと実感。
キスをしてみたら、弱くだけど反応した。
頭が緑だったんで、ヤンキーかバンド関係の女でタバコ臭いかと思ったら、普通だったので拍子抜けした。
おっぱいに手を伸ばしてみると、そんなに大きく無い感じ。
服をまくりブラを見るとまだ幼い感じが…
ブラをずらすと、BとCの間位だろうか、まだ固い青いおっぱいが出てきた。
B子は、感じているのかどうなのか反応がほとんどない。
これじゃ電話先もつまらないだろうとわざと、大きな音をたてておっぱいを吸った。
これでやっと目覚めたって感じになった。
万に手を伸ばしてみると、少し濡れていた。
二段ベットでというのもなんなので、
「ベットないの?」っていったら、
「奥にある」っていう。
電話持って奥へ移動。
いかにも、親のベットという感じ。
何かエッチな気分になる。

そこで、まずFをさせた。
あまり上手くない。
頭を持って奥へのみ込ませるいわゆるディープスロートを強行した。
ゲホゲホってなったが、関係なく頭を押して続けさせた。
ウグウグッてなんたけど、嫌がらなかった。
で、そのあと、上着を脱がしておっぱいを堪能したのち、いよいよ万とご対面。
赤いというか、まだ使い込んでないものだった。

入るかな?

そんな感じだった。
びちょびちょじゃなかったけど、濡れていたのでそのまま生で入れさせて貰った。
「うーっ」
少し苦しいそうだった。
俺のは少し大きいPだったから、苦しいのかもしれなかったけど関係無く腰を降った。
やっぱり10代の体はピチピチだなぁと感じながらズコズコ…
一瞬どうするか考えたが、中出しも良いと言われていたのでラストスパートで、たっぷり万に中出しさせて貰った。

妊娠はしないよな?って少し気になったが気持ち良さが上回り、テイッシで拭いてあげた後、
「もう一回ハメでもいい?」ときいたら、
「いいよ」って。
で、電話は切らせてやっと安心してはげめる事に。

若い体を堪能したくて、今度はバックで突きまくった。
で、段々気持ち良くなって来た。
バックから腰を振っていると、アナルがやらしく見える。
経験はないんだけど、この時やってみたくなった。
「アナルに入れてもいい?」
「いいよ」って。
「やったことあるの?」
「無いよ」
普通なら躊躇するところだが、もうエンジン全開状態だったので止める事が出来なかった。
一応、唾液をPと万に付けて突撃。
何とも言えない反動があって中々進まない。
何かチャレンジしてみると、正にプチッって感じで亀頭部分が入った。
「痛いーっ」
「もう少し我慢して」って鬼畜の言葉に無言になる。

で、鬼畜の俺はそのあとグサッと奥まで入れた。
入り口周辺は、万とは違うキツイ締め付けを感じたが、意外というか、奥は抵抗の無いホールといった感じで、正直こんなものなのか?という印象だった。
でも興奮している俺は、そのまま出す事を目的に振りまくった。
で、発射‼︎

万とは違うもんだなぁと思いながら、ズボッと抜いた。
ウンがついていたら、それも嫌だなぁと思っていたら、意外な事に綺麗な状態だった。
B子のアナルは泡を吹いた状態で、多少ウンの色に染まり出していたが、ティッシュで拭いてやり、俺ははトイレに行き尿を出した後は洗面所で洗浄をした。

その後、服を来た俺は「じゃ帰るね」と、逃げるようにその家を後にした。
その後連絡することも、行くことも無く時が過ぎて行った。
時々思い出すと、あれは夢だったのか、幻だったのかと思う。
今考えると、とんでもない鬼畜だったなぁと思う思い出です。

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投稿No.5854
投稿者 デリすけ (31歳 男)
掲載日 2014年3月17日
ここ数年デリヘルで遊んでいました。
お気に入りの女の子に、かおり34歳(仮名)という子がいました。

そんな彼女がデリヘルを辞めました。
でも、今日予約したよ~とかのために連絡先交換をしていました。
店を辞めた後に数回食事に誘ったりしていました。
そしたらかおりの方からエッチする?との誘いがきました。
もちろんOK(笑)

いろいろ話をしているうちにプライベートな話もするようになりました。
俺は独身ですが、かおりは結婚を前提にしている彼がいることを知りました。
そんなわけで月に数回会ってエッチしてましたがゴム有りでした。

1年ほどたってから、かおりと彼氏との間に子供が出来たので結婚すると聞きました。
俺はついにこの日が来たか…と、もう会えなくなるという寂しさでいっぱいでした。
するとかおりの方から、
「もうゴム無くても大丈夫だね」と…(笑)

それからは会う度に中出しです。
ゴム有りでも締まりのいいかおりのアソコは生だと秒殺されてしまいます。
会う時はいつも彼氏が仕事に出掛けてから帰って来るまで12時間以上あるので時間もタップリです。
毎回3発は中出ししてます。

彼氏が出張で一週間留守にした時はほぼ毎日中出ししました。
最高で1日に7回中出ししました。
元デリヘル嬢なのでその他のプレイも抜群にうまいです。
こちらの要望も可能な限り受け入れてくれます。
かおりとは人生初のAFもしました。
電マが好きなかおりはクリに電マを当てられたまま突かれるのが大好きです。
かおりがイク瞬間、キュッと締まるのでそこで俺も我慢出来なくなり中出しです。

かおりがOKしてくれているうちの後少しの間、中出しを楽しみたいと思います。
しかし、こんなに良い思いをしてたら自分に彼女が出来た時に絶対物足りないんだろうなと、今から不安です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5834
投稿者 (40代後半 男)
掲載日 2014年2月10日
長らくこちらでの投稿をご無沙汰しておりました。
年末から新年にかけて今の彼女(フィリピノ)Eとまったりした正月を過ごそうとプライベートでフィリピンのセブ島に10日間行ってきました。

さて元カノQとはもう3年前にわかれてそれ以来会うこともなくチャットもしていません。
3年前に彼女を妊娠させてから些細なことで喧嘩となりわかれました。
昨年12月そんなQからメールが届いたのです「台風で家を壊され家族は路頭に迷っている助けて欲しい」と。
屋根のない家とめちゃくちゃになった家の中それから私の息子を含む悲惨な家族の画像が添付されていました。
Qの家はセブ島の北部ハグナヤサンにあります。
別れた女とは2度と会わない主義ですが今度ばかりはかわいそうに感じてEには仕事の付き合いがあると嘘をつき1泊2日の空白な時間を作り、別に用意しておいたホテルにQを呼びました。

12月30日にQと会いました。
以前に比べると少し太っていましたが、ぽっちゃり好みの私にはOKです。
日中はQの話を聞き台風が想像を絶するものだったと知らされました。
そして買い物に出かけたりして時間を費やしました。
夜は食事の際に一切のアルコールを飲みませんでした、SEXを楽しむためです。
無駄に劣情を催さない様シャワーは別々に取りました。

ベッドではキスから始まりQを全裸にしてあふれ出る泉の園を念入りに愛撫し可愛く小さなアナルにも舌を這わせました。
Doggy Styleでバックから挿入する際にアナルに指を入れていたのですがきつくて気持ちが良さそうです。
Qはアナルの経験がありません。
アナルバージンを頂くことにしました。
K-Yジェリーをアナルとペニスにたっぷり塗りメリメリッと挿入しました。
Qは痛い痛いとすすり泣いていましたが我慢させました。
そしてアナルと膣とを交互に犯しました。
Qを再び妊娠させ4人目の子供を産ませるつもりでした。(最初の2人は私の子供ではありません)
しかしさすがに台風で住む家を失い3人の子供を抱えて困り果てている女をこれ以上妊娠させ子供を産ませることは可哀想だと思い射精はアナルにしました。
痛さで泣きながら歯を食いしばる女の顔は私を射精させるには十分でした。
中出しは翌日からまたEとしまくりますので特にもったいなく感じませんでした。

Qには家の修繕費と言って日本円で10万円を渡しました。

久しぶりの投稿なのに膣ではなく肛門への中出し話ですみません。
すみませんついでにフィリピノの彼女について書かせて頂きます。

<生入れをさせる女>
フィリピン人の彼女で生入れを拒否した女は一人もいません。基本です。

<中出しをさせる女(ピル服用を含む)>
7割位の女と中出しをしました。
中出しを拒否した場合には基本的にはしません。
でも時と場合によりますが。
中出しをさせる女は末永く私と付き合っていきたいと考えている女だと思います。
今の彼女Eはピルを飲んでいます。

<精液を飲んでくれる女>
フィリピン人に精液を飲ませる様になったのは最近のことなので、トータルの確率で言ったら僅か数%ですが最近の実績は6人中5人が飲んでくれました。
飲んでくれる女は本当に私のことを愛してくれている女だと信じています。

<アナルをやらせてくれる女>
フィリピン人とのアナルは2年前から試みた事なので同様にトータル成功%は低いですが最近の実績は4人中3人とやりました。
以前数人の日本人の彼女とアナルをやった事がありますがそんなに気持ちがいいものだとは思いませんでした。
2年前にフィリピン人と久しぶりにアナルをしたところあまりの気持ちよさに今ではすっかりアナルを気に入ってしまいました。
特にアナルバージンはたいてい泣き声を上げますので溜まらなく欲情をそそります。
アナルを許す女は私に捨てられたくない女だと思います。

<子供を産んでくれた女>
確実に子供を産ませたのはまだ2人だけです。その一人が今回のQです。
でも実際には1晩限りのSEXで中出しをしてその後連絡が取れなくなったり取らなくしたりでもしかしたらもう何人か私の子供がいるかも知れません。
子供を産んでくれた女は本当に私と結婚したいと考える女か先のことを考えられない馬鹿な女だと思います。
今年も何度か出張でマニラへ行くと思います。
目標は5人以上の彼女を事前に作っておき彼女たちを妊娠させることです。
今後は少し位の経済的援助はしてあげようと思います。

ちなみにフィリピンに行く様になってからは風俗(バーやCASA)には行きません。
彼女は全部出会い系での自己調達です。

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カテゴリー:出会い系・SNS,外国人
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投稿No.5816
投稿者 TM400 (40歳 男)
掲載日 2014年1月12日
仕事の合間にフラッとピンサロに行った時の話です。
受付で
「ご指名は?」
と聞かれショートカットの可愛い子がいたので
「みゆきさんお願いします」
実物は写真以上にかわいくマジタイプでした。

お互い触り合いながら話しも盛り上がったところでみゆきさんが
「私本当は変態なの、お尻にも指入れてみて」
びっくりしましたが、人差し指をペロッと舐め指入れたら
「あん !!」
凄いヨガリかた、もう少し奥まで入れると
「あぁー気持ちイイ もっと~もっと~」
すると耳元で
「二本入れてみて」と。
遠慮なく二本入れてみると更に凄いヨガリかた。
「あぁ~ダメェ~も~いっちゃう~」
とグッタリしてる彼女に駄目もとで
「俺もしたくなっちたよ」
と言うと対面座位で自ら挿入。
腰を激しくグラインドし
「あぁ~あん気持ちイイよ~」
と大きな声でヨガリ続け、
「さっきいったばっかりだけど又いっちゃいそう」
と2回目。
グッタリしてる彼女に、今度の下からパンパンパンと突き上げ程なく発射!!

「中に出しちゃたけど大丈夫だった?」
「えっ!…だってお尻だよ」
「んっ?…」
「でも久々のアナルセックスだったから、凄く良かった~ 又絶対来てね」

嫁さん以外で初の中出しでしたが、アナルにでした。

その後も何度も遊び行ってますが、今ではアナルもマ○コも どちらでも好きな方で中出ししてます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5693
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月19日
投稿No.5672の続き

「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。

「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。

「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。

「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。

「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。

旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。

あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・

先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。

私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。

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