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旦那がかなり淡白な人らしくて、夫婦の営みが月に1~2回しかないと言ってた。
ふざけて「じゃあ、俺とどうです?」って言ってみたら、意外にも「誰にも言わない?内緒よ?」って…。
相当溜まってたんだと思う。
休憩時間に裏の物置の中でしゃぶってくれて、ゴムが無かったけどそのまま入れさせてくれた。
肉厚でビラが大きい、あまり好みではないマンコだったけど、中がウネってくる上にメチャクチャ腰を使って来る。
しかも俺が旦那と同じ血液型と知って、中出しまでさせてくれた。
それからバイトの日が待ち遠しくなって、俺がバイトの日は奥さんも準備してくるようになった。
バイト中にセックスするのが当たり前になった。
ある日『旦那が短期の出張で三日程家を空ける』と自宅に招待された。
家に着くなり激しく舌を絡ませてきて、そのままベッドイン。
子供はまだいないって事で、旦那が出張してる間は奥さんの家に泊まり込んだ。
寝室は勿論、リビングや風呂等、どこでもセックスした。
泊ってる間に奥さんがアナル好きって知ったので、アナルも使わせてもらった。
旦那はアナルに興味ないって言って、1回もアナルセックスしてくれないそうだ。
しかも奥さんの凄い所は、アナルに入れたチンポを美味しそうにしゃぶったり、マンコと交互に突いて欲しがるんだ。
ゴムは1回も使ってない。
俺はこの変態的なセックスに完全にハマった。
泊りの最終日は記念にアナルの中に小便してやった。
もの凄い喜びようで、小便を注入されながら奥さん自身も小便漏らしてた。
風呂場で良かったよ…。
チンポ抜いた途端に一気にアナルから糞尿が噴き出して、ものすごい臭いだった。
そんな中で奥さんはいつも通りチンポをしゃぶってくる。
だから俺も小便まみれのマンコとアナルを舐めてあげた。
お互いの小便とウンコを味わった後で、糞尿の味のキスを交わした。
しかし…風呂場の後始末が大変だったよ…。
こんばんわ、あずみです。
ここでの投稿で、自分のことを告白して、誰かが興奮してくれてるかもと感じただけでイケるようになっちゃいました(笑)体は不思議ですね。
これまでは結構昔の体験談を書きましたが、今回は最近のゆきずりエッチについて書いてみようかなと思います。
私は、どこがで待ち合わせて誰かとセックスするのはあまり興奮しません。
たまたま居合わせた男性が興奮してくれて、さらに私を好きにしてみたいという、要は道具扱いしてくれる男性に惹かれるんです。
先々週のことです。
毎週月曜日恒例の、男トイレの便器にまんここすりつけオナニーをしていたときのこと(笑)
どこかのおじいちゃんが用を足しにトイレに入ってきました。
私に驚くかなと思いきや、おじいさんは何事もないように、普通におしっこ開始(笑)
私はおしっこが出るところを見たくて、恥じらいもなくおじいさんの股間の横でおちんちんからジョボジョボ出てるとこを見てました。
するとおじいさん、私をみるなり
「なんだ?見たいのか?そんなに見たいなら、ほれ!」
というなり、まだ放尿中のおちんちんをいきなり私のほうに向けてきたんです!(笑)
ちょっとさすがにいきなりでびっくりしたけど、顔にあったかいおしっこがかけられた瞬間私はノックダウン(笑)
大口あけておしっこゴクゴクしちゃってたぁ☆
そのおじさん、そんな、私の変態行為に驚きもせず、
「ねーちゃん、うまいか?」
なんて言うもんだから、
「キャハ☆おいしぃよぉ☆おじさんもすっきりぃ?」
「あー、すっきりだよ!ねーちゃん便器なのか?使い心地いいのぉ」
その言葉にきゅんってしちゃった(笑)
「えー、使い心地いい!?それちょー嬉しいんだけど☆おじさんどこの人ぉ?」
「わしはそこの公園の住人じゃー。家はないよ、どれどれよっこいしょ」
って、話しながらなんの躊躇もなく私のおまんこにいきなりちんぽいれてくるおじいちゃん(笑)ごく自然に、会話するみたいに(笑)
私もそのあまりの自然さに合わせるしかなくて…
「へぇー、ホームレスさんなの?あんっ!家族はいないの?寒い、あっ、太い!寒いでしょー?」
とか話しながらおじいちゃんバックからずこずこ♪
「家族なんておらんよ。毎日空きカン拾いよーあー」
って、そのまますぐに中に熱い感触…おじいちゃん出してるみたい(笑)それでも私は自然としちゃったの(笑)
「寒いのに大変だねぇ?オナニーとかするのぉ?私のまんこでオナニーしていいよぉ?」
「オナニーなんてしばらくしとらんよ。オナニーより、子どもがほしいわい、夢なんじゃよー。」
「あん、それで今勝手に中出ししたのぉ?エッチだねおじいちゃん☆」
「ば、バレとったか!すまんな、わしゃ君を性欲処理道具にしかみとらからのぉ」
って、すごい正直なおじいちゃん(笑)
オナホール扱いされるのが大歓迎な私は
「そうなの?ありがとぉ☆勝手に中出ししたがる人大好き☆嬉しいから受精したら産むね☆まんこまた締めるから、精子でそうならまた子宮に種付けして?」
そんな会話しながら、もう一回中出ししてくれたおじいちゃん。
さすがに疲れて、出し終わったあと何も言わずに帰っちゃった(笑)
やり捨てられた感がまたよかった(笑)
そのおじいさんとまたしたくてトイレ通ってるけど、未だ会えてません(笑)
その翌日には、これまた自分勝手なおじさんに痴漢されました♪
めずらしく満員の電車内。
私は痴漢されたくて乗ったので、おじさんの群れにとつにゅー☆
服装は胸元ガラ空きで乳首ぎりぎり、股下0センチのマイクロミニでノーパン☆
このカッコで電車乗ると、尻軽バレバレでかなりの確立で痴漢されるの(笑)
乗って五分で、まずはお尻に手の感触ぅ☆ヒラヒラのミニだから、簡単にスカートの中におじさんの手がイン♪
生尻をモミモミされて、太ももには生ちんぽの感触☆
そして、前の男性は谷間ガン見(笑)
わざと乳首見えるようにおっぱい揺らしてポロリ(笑)
私はもちろん気づかないふりで乳首モロ見せよ☆
正面のおじさんは目を丸くさせてガン見(笑)ちょー濡れちゃいます☆
生乳見て我慢できなくなったおじさんは、ずぼん越しに自分でしこしこはじめちゃったの。
それを見た私は可哀想になって、正面からびったりくっついて、おまんこ押し付けてあげちゃった☆
それで気持ちよくなったのか、おじさんチンポ出して股間にちんぽ挟んできたの。
そのままお互い腰グラインド☆
ぬちゅっ、にちゅっ。
おまんこに、クリにちんぽがこすれて、どんどん濡れて…腰を低くしてるおじさん。
擦りながら挿入狙ってるのバレバレ(笑)
私はもちろん…足開いて腰を突き出す(笑)
導かれたようにおじさんちんぽおまんこににゅぷーっ☆
あー、また知らない痴漢のちんぽハメさせちゃったぁ☆
小刻みにお互い腰をフリフリ、ずぽずぽ☆
その間に、後ろから勝手にお尻に精子ぶっかけてくるおじさん(笑)
スカートでちんぽ拭いてどっかいっちゃった(笑)
すると、すぐに違うおじさんがアナルにちんぽ挿入してきたぁ(笑)
みんなほんと、自分勝手に私の体で気持ちよくなってくの。
ほんとみんな最高ぉ☆もっと使ってぇ!
勝手に挿入して、勝手に中出しおっけーなのぉ♪
正面のおじさん、顔真っ赤。
私は出そなのを察知して、抱きしめて離さない(笑)
強制中出しだよぉ☆どうぞ、私の子宮にどくどくしてね♪
そして、うろたえるおじさんのちんぽ締め付けて中に出させたの(笑)
そのあとに来た痴漢さんがもうほんと自分勝手(笑)
すんごいヒゲなのに、ハゲ、デブでメガネのワキガおやじ。
正面に来るやいなや、ちんぽ出してきて、ハメてくれるのかな?と思いきや、ちんぽに着いてるチンカスを指で取って、私の目の前に(笑)
え、舐めろってこと?こんな汚い指舐めるとかできるわけないよぉ…そんなことしたら変態だよぉ….ぱくっ、べろべろ…。
ちょーおいしいのそのチンカス☆
私の理性はそこで吹っ飛びました(笑)
即しゃがんで、チンカスちんぽにしゃぶりつきました(笑)
くっさくて、苦くて超好みなの☆
それだけじゃ足りなくなっちゃって、おじさん後ろ向かせて、お尻の穴をターゲットに☆
案の定、拭いてないのか、うんちがびっちり(笑)
ぶっちゃけちゃうと、その臭いかいだ瞬間、潮吹いていっちゃった(笑)
そのうんちまみれのアナル舐めながらイキっぱなし☆
しかもおじさん、お尻を私の顔に押し付けてくるの。
その度、アナルが広がって、おならもぷすぷす(笑)
私の顔を紙替わりにして、うんち拭かれて、臭くて最高ぉ!
そうしてる間に、他の男性は頭に精子ぶっかけ☆髪の毛に塗りたくられちゃってかぴかぴ(笑)
臭いでまわりのお客さんにもバレバレだけど、みんな見て見ぬふりなんだよね(笑)
女性あかなかったからかな?
アナルにしつこく舌を入れてたら、おじさんがいきなり
「口つけろ、口開けて口つけてろ」
って。
なんだろとか思いながらも言われた通りにしてたら、
ぷすっ、むりっ!むりむりむりっ!
なんとおじさんうんちしてきたの!
これにはさすがにあせったけど、電車だし、汚すわけにはいかないでしょ?
口ぴったりくっつけて、飲み込みながら食べちゃった☆
うんちって思ったより味しないんだね?
あずみの口便器ですっきりしてもらいました☆
あずみはというと、すっごい臭くてべちゃべちゃなうんち飲み込みながらおしっこ漏らしてイッちゃってました(笑)
知らないおじさんのうんちまで処理しちゃって、もう完全に便器ですよね(笑)
さすがにうんちの登場で臭すぎて誰も相手してくれなくなったので、その次の駅でそそくさ降りました。
降りたらそこは無人のくらーい田舎駅。
すると、物好きはいるもので、三人の男性がまだついて来るんですよ。
とりあえず様子見として、無人改札を出て、暗い駅裏に向かいます。
ゆっくり歩いていると、後ろからお尻やらおっぱいをモミモミしてくるんです(笑)
うんち臭い女でもよければどうぞお好きにって感じで、振り向いてしゃがんで口を開けました。
おちんぽ突っ込んでくるかな?と思いきや、三人ともお尻をこっちに向けてるんです(笑)
あっ、そゆこと?って察知した私は、おじさんたちの前に寝転んで、
「していいよぉ、私の好きな場所にぶりぶりしちゃってぇ☆」
と、お願いしました。
我先にと私にまたがるおじさん達。
一人は顔に、一人はおっぱいに、そして一人は足を交差させて、私のおまんこにアナルをくっつける形で力むんです。
すぐに顔にぶりぶり美味しいうんちが出され、おっぱいとおまんこにもあったかい感触と物凄い悪臭。
みんなスカトロフェチのみなさんだったんですね(笑)
私の口や鼻にうんち押し込んで、おまんこの中にもうんち入れられてるみたいでした。
仕上げに体におしっこをかけると、おじさん達は一人もセックスせずに満足そうに帰っていきました。男わわかりません(笑)
こんな汚い女、誰も相手してくれなくなっちゃいますかね?(泣)
また変態体験談書きにきます☆
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