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投稿No.7002
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年5月09日
投稿No.6971の続きです。

四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。

準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。

3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。

まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。

ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。

ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」

その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。

智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」

そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。

気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。

その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。

まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。

智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。

その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。

お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。

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投稿No.6984
投稿者 空手女教師 (34歳 女)
掲載日 2018年4月12日
小さい頃から空手の道場に通ってました。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。

長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。

私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww

そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!

日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。

そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。

そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)

やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。

その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。

それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。

こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。

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投稿No.6974
投稿者 平凡な女子高教師 (43歳 男)
掲載日 2018年4月02日
職業柄ストレスも多く、定期的に風俗へ通うようになった昨年のことです。
某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。

[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。

[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。

スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。

お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。

正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。

一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。

最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。

苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。

その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6944
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月02日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。

ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。

それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。

ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。

Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。

それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。

おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。

アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。

しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。

二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。

結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。

最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
 「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
 「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。

その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。

次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。

しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。

Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。

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投稿No.6941
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月28日
初めて性的興奮を持って、女子のおっぱいを見たのも触ったのも小学六年の時だった。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。

初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。

30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。

小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。

店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。

二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。

舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。

優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。

気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。

少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。

目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。

知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。

挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。

それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。

シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。

シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。

ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。

可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。

その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。

帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。

答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。

妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。

でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。

ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。

僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。

中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。

セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。

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