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タイトルの様なデリヘル嬢をゲットした諸君は少ないと思いますが?
京阪神方面の風俗店で最初にお世話になった嬢さんであり、HPのパネモでは45歳、155、80.57.83 スリムAF他殆どのオプションに対応と書いてあり顔モザで、脚を伸ばした画像だったので店長に予約を入れて、出会い場所と時間と金額を決めて翌日の出会いを期待しました。
当日指定された駅に定刻通り電車が入り、2階の改札外で出会いの目安になる、赤帽子に地名入りを被っていると、水商売の中年女性が近くに来て、「●ぺけさんですね、宜しく」と挨拶したので俺もお手柔らかにと言い、7階建ての駅近くのラブホに行き部屋に入ると、AF出来ますねと聞くと「大丈夫よ」と答え風呂の湯を出して。
早速上着を脱ぎゴソゴソし始めたのは、イチジク浣腸をしてトイレに入り暫くすると風呂のシャワーを、肛門に当てて洗浄を始めたのです。
シャワーのノズルを外して、直腸に湯を出し入れして洗浄中に、便の塊が出てきて、洗い場排水溝の目皿が外れず困り、湯をかけて便を押し込むようにして流しました。
上の肌着を脱いで体を洗いかけたときに、俺も全裸で入るときにはフル勃起を見て、「お年はお幾つですか、物も元気そうで楽しみです」と言い綺麗に洗ってくれた、後軽くフェラされた。
「こんなに硬いならお尻にも問題なく入るわ、お客さんでもこんなにお年を取られているのに、硬いのは珍しいくらい、中にはAF断念される方もいるのに…」と独り言を言い、そして二人で暖まりました。
デリさんの手は勃起を維持するために扱いたり握ったり、もうやめてくれよ、出そうになったよ、早くベットで入れたいよ、と言い風呂から出たのです。
デリ嬢はバスタオルをまいてベットであおむけで寝て待っています。
「ゴム付けてください、嫌なら無しでも構わないけど、病気になっても知りませんよ」
俺は生が好きなのでと言い伝え、定例の軽いキス、乳房から下に下りて、繰り弄り膣弄りして膣舐めしてのちに、少しだけ生入れ良いですかと尋ねると「生入れは良いけど出したら、スミマセンでは済まないから」と脅しの様だったが、膣はずるーっとしていて数分動かずに感触を倒しむと、膣奥が動くのを感じ陰茎を抜いた。
出そうになったからでした。
アナルは解さないのにツバだけで、いきり立って亀頭の皮膚が張り裂けそうだったので、宛がい腰に力を入れると、輪を潜りぬけたように、根元まで簡単に潜り込んだ。
デリ嬢もベテランだから吐息で、肛門をリラックスさせる動作が上手いのが良く分かった。
正常位挿入なので乳房を交互にしゃぶりながら、ピストン運動をスローで続けたが、射精管は治まらずに直腸に噴射、この時は67歳であり中出しの感触は良く分かったが。
5分も持続できなかったのです。
満足でき入れたまま余韻を楽しんでいると、クスグッタクて我慢できずに抜くと、嬢は風呂に行き自ら直腸を洗いもどってきた。
車でラブホに入るまでに話したが、100分以内なら射精回数無制限だという、店長の話通りだったので、ベットに横たわりいちゃついて居ると、陰茎が元気を取り戻したのがわかったのか、69になりフェラで集中攻撃して手で扱く、俺はオメコを舐めて指を入れて士気を高めた。
「もう入るわよ…」自分でコンドームを被せかけたのに気づき、「男は生入れして、中出ししたいと誰も言うけど、中に出したくないの?」と聞くので出したいと答えると「コンドームなんて邪魔だわ」と引き抜いた。
「早くしないと帰りの電車に遅れるのよ、1時間遅くなると困るから。有難う」と答えて生挿入ツバだけでずるりと入り、一心不乱に腰ふりした結果、2射目の中出しができてハッピーエンド。
2回目だったので射精液はドクドク出る感じはなかった。
デリ嬢は風呂で陰部を洗いあわてる様にに着替えをしている。
俺はそのまま身繕いして車に、乗せて駅まで急ぐ、1時前に到着して3時前の電車で帰る強行スケジュールだった。
駅では滑り込み乗車成功、窓際で手を振っていた。
2回目の利用を最後に他のデリ嬢を抱いた。
理由は言葉遣いと、背の大きな手術跡を見て、陰茎が萎んだ事、・・・・・のよー、と尾語を強調させると嫌だから。
段落や句読点、誤字脱字のある、駄文を読んでくだされば、投稿者にはこれ以上嬉しいことはないです。
投稿はデリヘル遊び6年の中で、今でもプライベートで付き合いを4年あまり(店時代を含めると約5年)継続している(五代夏子さん似)美人嬢との体験の一部です。
田舎街には風俗店もなく遊びに行くには約一時間走れば、京阪神からの出稼ぎ嬢を抱える小さな店が存在します。
この店で1年ほどで約20人の嬢と遊び、本番拒否は5名、ゴムだしは12名、中出し可能は3名で、うち2人はAFも可能でした。
中には態度の悪い嬢が居て、(おじさん時間内なら何発入れてもよいけど、2回目からは自分で大きくしなよ…)頭にきてそこで注意じみたことを言ったら、次回から店出入り禁止にされたので、HPで、出張する待ち合わせデリヘル風俗店が15店あり、1店ずつ電話で話すと5店目で交渉が成立しました。
その店のHPでウスモザのパネモやオプションを調べて、出会い日時と場所、プレータイム1.5時間を決めて、往復交通費、指名料金の明細を決めて、翌日の予約を取るシステムでした。
指名した嬢は可愛さが伺えて、162,85.60.89でロングな髪でブラウスに膝上スカートで33歳、オプションはAFを含め殆どすべてに対応でき、苺2ヶ分で契約したのです。
翌日駅で待つとイメージ通りの嬢が、改札口で見つかりましたので、打ち合わせ通り手を挙げると、それにこたえてくれました。
近くの車まだ歩きながら話すと、10時の電車に乗り到着は1時前でした。
車を駐車場からだし走りかけると、ジッパーを下げて勃起した陰茎をだしフェラしてきたのには驚きです。
予約した時にドライブフェラ〇といったからでした。
事故を起こすからやめてくれと頼んだのです(略)
近くのラブホに入ると簡単な挨拶して、行為の希望を言うとOKが出て、入浴後直ぐにAFにかかりゴムだしで終えて、シャワーして休憩後、膣に生挿入させてもらい、中出しは拒否されてその後フェラ抜きで2射目を完了、3時前の電車に乗るために大急ぎで何とか乗車できた。
中出しについては最後にまとめて書きます。
車の中で(オジサン今度は何時呼んでくれるの?)、「お金が無いからまだ先、未定」
(お金貯めて早く呼んでよ、待ってるから)、「分かったよ…」
爺はこの時から又指名しようという気になり、一週間後指名したが3回目からは事情有で…。
嬢は家庭上の理由でで2月休職していて、秋から店に出てきたのでひと月に6回指名したので大20枚は痛手だった。
店員も愛想が良かった、プレー代金の4割取るのだから。
その後も暮れまでに5月から年末店を止めるまで10回出会った。
厳しく指名したので、AFで最初出して綺麗に洗い、2射目は膣で中出しを認めてくれたのだが条件付き、ピル飲んでいてもを避妊は100%ではないと言い、生理期間の日に限定された。
翌年から嬢は店を転々としながら、俺との出会いは月1~2回プライベートを楽しんだ。
ホベツでホ4時間内中出し無制限で大3、交通費特急2等往復運賃支払い、昼食、ビール付き、時には帰りの手土産も持たせるし、自家野菜や特産物やコメの送付もして、我が家ですることもあるセフレになった関係だ。
今では70回余りの付き合いをしているが、2年ほどは1射目中だしを拒否されたが我慢できたのは綺麗な好みの女体であり、陰部写メには協力的であり、生理期間中の行為も了解してくれたからである。
◆遅くなりましたが最後に嬢との行為中出し等について…
何処で出会っても、ラブホに入れば御湯を張り、直ぐに全裸でキスしながら、乳を揉んだり膣をいじったりします。
嬢は勃起した陰茎を握り動かし時にはフェラで暫く遊び、その後はM字開脚で膣肛門を念入りに舐め、腰の下には必ず枕を置きます。
その後は膣に生挿入して少し動き、感触を楽しんだのちは肛門解しにかかり、陰茎が入ればスローで楽しみ中出しではてます。
嬢は買い込んだ弁当やビールで昼食、俺は陰部を洗いお休みタイム、食事を終えた嬢も横に入り1時間ほどは寝ます。
俺は回復させるように弄ると早いときは1時間遅いときは90分要します。
あらかた勃起すると咥えてもらい入る硬さになればバックや正常位で入れて中出しではてますが、中々出ないときは騎乗位とかフェラとテコキで外だしもあります。
嬢に投資したのは約300枚ほど、遊びかけて6年ほど450枚が飛び去りました。
薬飲んでも可能な限り遊ぶことが生きがいで生きています。
惚れ込んだ女に投資するのはいたみなしだネ。
今回もリエとナオミの話です。
タクヤの話では前回ナオミのバージンを散らし、リエにも処女喪失と同時に4Pをしたマサヤはリエとナオミ両方にをとっかえひっかえやっているそうです。
優しくバージンを散らされたナオミになつかれ、そのことに嫉妬したリエからも積極的に言い寄られたそうです。
ナオミは性格的には最高なのですが、容姿が今一つ(でも胸は大きいです!)でリエは美人だけど高飛車で性格に問題ありです。
そんな感じだからマサヤもそろそろどうにかしたいと思っているそうです。
そんなマサヤから連絡がありました。
今度、ナオミを呼び出したので、そこにキモとリエを連れてきてくれとのことです。
タクヤにも声をかけていてマサヤの友人を一人連れてくるとのことでした。
前回、ナオミにはやらなかった4Pを経験させようって事みたいです。
リエはナオミの事を憎々しく思っているので大賛成でついてきました。
当日ナオミはあたし達が来ることを知らずにマサヤのマンションに行っています。
リエとキモとでタクヤを待っているとタクヤがマサヤの友人を連れてきました。
その友人というのはジェフという黒人でした。
高校時代の留学生マイケルを思い出し、凄いことになるんだろうなぁって想像してしまいます。
ちなみにマイケルも真っ黒だと思っていたのですが、ジェフはさらに黒い感じです。
幸い日本語は少しアクセントがおかしいけれど普通にしゃべれました。
マサヤのマンションについたら、チャイムは鳴らさずに携帯に電話することになっていたので電話しました。
マサヤは音をたてないようにドアを開けてあたし達を招き入れます。
既にナオミは裸に剥かれ、目隠しをされたうえ、後ろの穴にバイブを突き立てられ、ジーコジーコとくねらせていました。
マサヤの趣味か、つるつるに剃られた前の穴からは白濁した液体が流れ出ています。
テレビでは二人で楽しんだのか、無修正モノのAVが流れています。
マサヤはナオミの耳元で、「そのまましゃぶって」と囁きます。
ナオミの口元に差し出されたのはマサヤではなくキモのイチモツです。
マサヤと二人でいると思っているナオミは何の躊躇もなく咥えつきます。(大きさの違いに気付かないのかな~)
そんな二人を尻目にリエがマサヤにしなだれかかり、アレにしゃぶりつきます。
多少の音や嬌声はビデオの音にまぎれたのかナオミは気づかずマサヤとの(実際はキモとの)二人の世界です。
あたしは、マサヤのアレを咥えたままのリエを全裸に剥いてやります。
リエのアソコもツルツルに剃られていました。
調子に乗ったあたしはリエにも目隠しをします。
目隠しをされるとナオミのように別の男のモノを咥えさせられると思ったのか、リエは抵抗します。
「そのまま口から離さなければいいじゃん」と耳元でささやきながら目隠しをし、後ろ手に両手を縛ります。
マサヤはリエをからかうように腰を引き、口から抜こうとします。
リエは絶対離さないようについていきます。
そのうちあたしもタクヤも、ジェフも全裸になり、あたしのアソコにはバックからタクヤのモノを飲み込みます。
ジェフのアレはまだ勃っていないのにやはり巨大です。
興味をもったあたしがそれを口に含むとやがて口いっぱいの大きさになりました。(これはあたしのアソコには入らないな。)
キモがナオミの口から臨戦態勢になったアレを引き抜くと対面座位の体勢でツルツルに剃られたアソコに一気に挿入します。
「あぁ~ん」という声に目隠しをされたリエにもわかったようで、物欲しそうな顔をします。
そうなるとタクヤも難なくリエの口からアレを引き抜きます。
そのままナオミと同じように対面座位でアソコに挿入したのはジェフでした。
リエも「ひぃ~ん」と嬌声をあげます。
つるつるに剃られた真っ白いアソコに真っ黒なジェフのイチモツが挿入されたところは圧巻です。
キモもジェフも腰を揺らすとナオミもリエも「あっあっあん!」とか「やっくっくっふぁ」とか絶頂に押し上げられていきます。
あたしを後ろから突くタクヤの腰使いにあたしの口からも凄い声が漏れます。
ここでマサヤが二人の目隠しを取り去ります。
しばらくはまぶしくて何も見えなかったようですが、やがて二人とも自分に挿入されているのがマサヤでないことに気付き必死に抜こうと腰を動かします。
キモもジェフもそれを許すはずがなく、ナオミとリエの腰をしっかり押さえつけます。
そのまま腰を激しく振ると、ナオミもリエも観念したのか「ふぁっあっんっく~ん」だとか「ひっひっひゃ~ん」と快楽をむさぼります。
ひと際大きなリエの「あぁっあぁ~~~ん」という声と共にジェフは大量の精液をリエの膣中に注ぎ込みました。
キモはバックの体勢でナオミの膣奥を突きリエの前まで来ます。
マサヤが「リエのアソコを舐めて綺麗にしたら俺が挿入してやるよ」と囁くとおずおずとリエのアソコに舌を這わせます。
ジェフはリエから抜いたままの(まだ巨大なままです)をリエの口腔に差し入れます。
キモの腰の動きが激しくなり、リエのアソコを舐めるナオミの舌使いが緩慢になり、「あんっあんっひんっ」嬌声も大きくなり、最後に「きゃふ~ん」という声と共にキモの精を胎内に受け入れたようです。
その声に触発され、タクヤの腰の動きが激しくなりあたしの口からも「あんっあんっ」と声があふれ、胎内に熱い精を受けた瞬間「あぁあぁ~~っん」と大きな声が漏れました。
ナオミは休む間もなく、リエによって綺麗にされ、再びカチカチになったイチモツを誇示しながら仰向けになったジェフにまたがらされます。
脚も腰も立たないナオミは自らジェフの黒棒をつるつるのアソコに受け入れます。
そのまま前倒しになると目の前にあるのはキモのイチモツです。
ナオミは躊躇するのですが、キモが腰を左右に振り、アレでナオミの頬を張ります。
観念したナオミは大きな口をあけるとキモがそこにイチモツを差し込みます。
前倒しなのでアナルはがら空きです。
マサヤがいきり立ったモノをあてがうとゆっくりと腰を進めます。
既にアナルの経験はあるのか、すんなり受け入れます。
つるつるのアソコに黒い棒が出し入れされ、これ以上開かないくらいに開いた口にアレを突き刺したキモも腰を前後に動かします。
マサヤはジェフとリズムを合わせるようにアナルでピストンをします。
ジェフがキモに一旦口を解放するように言います。
その途端、ナオミは「ひっひひぐ~」とか「きゃふ~ん」と堰を切ったように喘ぎ声をあげす。
ジェフの腰使いがさらに激しくなり、ナオミの喘ぎ声も激しくなります。
ナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という大声と共に結合部から白い液があふれ出てきました。
やがてマサヤが直腸に熱い精を流し込み、再び口を犯したキモが爆発し、ナオミは大量の精液を呑まされました。
狂宴はオールナイトで続きました。
この後、リエも3か所を攻められ、ついにあたしも、、、この話はまた今度します。
良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。
俺 「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」
ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。
イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。
俺 「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」
ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。
俺 「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺 「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺 「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺 「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」
嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。
俺 「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」
俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。
ちなみ「入った?」
俺 「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」
ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが
ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」
あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。
ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。
その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。
俺 「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺 「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」
そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。
そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、
俺 「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」
激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると
ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」
悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。
ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」
そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、
いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。
長文お付き合いありがとうございました。
暇と欲求を持て余し、デートクラブに登録したのですが、それがかなりの極上だと、デートクラブを運営している、私の知合いの乱交仲間の男に紹介して貰いました。
太鳳ちゃんと似た雰囲気で、胸は少しだけ小ぶりですが上向きにツンと立った乳首が素晴らしい美乳、肌も美白で赤ちゃんのようなとまでは行きませんがかなりのプリプリ肌(小さいころから、外に出るのが嫌いでいつもピアノのお稽古などをして、日傘や日焼け対策のお化粧など欠かさなかったそうです)
何よりも申し込みの際、はっきりと身体の欲求が抑えられず申し込みました。
体格が良くて絶倫の方と濃厚な割り切ったお付き合い希望です、とあり。
これは絶対に堕とすべき、絶対に肉奴隷痴女にしてやる!といきり立ち、デートクラブとして出会い、食事して、ホテルへ直行。
言うまでもなく、鍛えぬいた絶倫にモノを言わせて翌朝までグッチャグッチャに17回射精。
これですっかり強烈な肉欲に味を占め、毎日ラインを送ってくるようになり、続いて、痴漢プレイ&場末のラブホでの3連泊で遊びましたが、本当にスキモノで愛液垂れ流し潮を噴き、快楽を貪っていました。
アナル浣腸、アナルセックス、電マ、はもちろん、ドリルバイブも使って、僕は強壮剤と精力剤ガブ飲みして精子量産しながらの生のコッテリ責めなど、お嬢様には想像すらしたことのない快楽にさらにドはまり。
「はぁ。。んっ、すごい。こんな世界があったなんて。。このペニス、肉の凶器だわ。こんなことされたら女は狂っちゃうわよ」と太腿すり合わせ愛液垂らしながらメロメロでした。
そこに、「海外で、日本じゃ使えないクスリ使って死ぬほどアクメさせてやろうか?」と言うと、目を輝かせて「それはどのくらいしてくれるの?」とすかさず質問。
「1週間ぶっつつけで犯してやる。俺だけじゃなくて他にもAVにも何回も出てる乱交仲間の特に絶倫の男2人も呼ぼうか?」と返すと、抱き着いてきて「ちょっと怖いけど、、ゾクゾクしそう。。」とOKの返事。
ですが、タダではやってあげません。
すでに夫婦関係が崩壊寸前のこのセレブ妻をほっておく訳にはいかず、また、この人妻、かなりのMっけとNTR属性があることをそれまでのセックスで分かっていたので、「やってほしい?いいけど、その代わり旦那をダマしてハメて、離婚して資産を半分貰おうか。生ぬるいセックスするつもりじゃないよ。♂の方も精力剤乱用して、死ぬ覚悟で犯すんだ。見返りはないとなあ」と、膣内を突きながら言葉責めすると「そんなのムリよぉ」とゴネますが、じらしたり、連続アクメさせたり脳髄を犯すような責めを半日すると陥落。
僕があらかじめ用意していた契約書風に書き連ねた、共謀して旦那をハメて、デートクラブ利用させ不倫の証拠を探偵に撮影させ、弁護士とヤ〇ザ両方を活用して慰謝料を折半する旨の宣誓書に、サインさせ、何度も内容を読ませながらアクメさせると・・
「あぁぁ。あなた、ごめんなさい。こんなすっごいチンポでイカされまくったら、あなたなんかどうでもよくなっちゃたわ・・」と、ペニスを抜いてからも5分くらいビクビク腰をうねらせながら独白していました。
その様子に物凄く興奮した僕は睾丸周りの欠陥がドクッドクと脈打ち、すさまじい勢いで精子量産し、性衝動がおさえられず、ぐったりするKちゃんにもかまわず鬼ピス。
んがあぁぁんっっ!!そんな、イッたばかりなのに止めてぇえ。。んあんぁぁんつあ、イッグウウウウ!!」と絶叫するKの子宮口に糊のような濃さの熱いカ〇ピスをぶちまけ、でもピストンを辞めず、を2回繰り返したら、なんとKは失神。口から泡噴き、グッタリしました。
さすがに一瞬焦りましたが、ちゃんと呼吸はしていて、うっすらと感じている様子なのと、根本をしっかり締め上げながらもカズノコ天国の名器にたまらず、そのままピストン続行。
すると3分くらい後に再び「んあああんっ!!イグウウ!!」と絶叫アクメ。涙流しながらDKしてきて「すごいすごいすごい。。あん、、ナオさん好きィ」と嬉しいことを言います。
命をかけた本気の輪姦には、食事や精力剤の給仕、睾丸と前立腺へ強壮ホルモン剤を塗り込んでくれる、従順なM女が必要なことも説明し、前に投稿した調教済みの美人妻N(孕ませ、堕胎ずみ。1か月半はセックスできない。ドグ〇チールを飲ませると母乳噴出する)を呼ぶことも了解させました。
1週間海外のコテージでハメ合宿でしたが、今回も、いままでよりもさらに濃いプレイができました。
毎回、限界だと思いながらも、ペニスも睾丸も鍛えれば鍛えるほど精力つき、既にPeternorth並みまで増えた射精量も、さらに僅かづつですが増えていってます。。
射精後、精子をローション代わりに膣内ピストン継続がデフォですが、結合部から溢れた精子と愛液がメレンゲ状になるのが、最近ますます凄くなってます。。
相変わらず駄文すみません。。
続きはまた・・
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