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投稿No.5564
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年5月01日
読者のみなさんこんにちは!
暫くお休みをしておりましたが最終話を書き終えたいと思います。

本論です…

自分にしては憧れであった部下である高木君の超美人奥さん、(小百合さん34歳)アナルに中出しする事が出来、願望を達成した満足感で一杯だった。
奥さんはシャワーに行き和式便所のつま先立ちで、ノズルの先を外して肛門にぬるま湯を入れて、直腸洗浄をしていた。
俺はそれをよそ目に風呂で温まり、萎えたチンポを握り動かして2回戦目に備えるべく、回復マッサージをしながら次回の愛撫とかオモチャの使い方を考えた。
奥さんは温まらずにシャンプーで全身を簡単に流し、バスタオルを巻いてベットに行き淵に腰を下ろして、肩下までの黒髪を撫でていた。
妻の髪の黒さとは大違い、妻は赤茶毛ているが奥さんは古代美女の黒髪に見えた。

俺は簡単に全身を拭き腰にバスタオルを巻いて奥さんの傍に座った。
「少しお尻の中が痛いけど大丈夫かしら…?」と聞くので、初めてだから痛いのだ、そんなに心配することは無いが気になるなら調べてみよう。
「分かるの…?」、そうして尻を突き出させて指を入れて動かし触診をする。
ここはどうだい、此処は?と中を丁寧に探った。
「そこが痛いの、チョットだけ…」
肛門から少し入ったとこだ、肛門8の字筋の部分だ。
僅かな血が爪の先の部分に付いていたが、良く見ないと分からないくらいだった。
明日の排便時には多少痛みが残るけど、その後は治まるだろう、もしも痛いようならオロナイン軟膏を指先に付けて、ケツの穴に差し込むと心配無よと教える。
「そのくらいなら出来ます…」
そりゃー肛門だって初めてチンポが潜り込んで驚いたのだよ。
「そうかしら…? もうお尻は勘弁してほしいです…」
今度はチンポは入れないけど、この小さなピンクローターを入れさせてもらうよ、痛くて我慢できないとか血が出れば止めるよ。
「はい…」
今度はこのバイブをオメコに入れて、ピンクロはアナルに入れて同時に動かしながら、手でクリを弄りキスして4ヶ所攻めをするから失神しないでくれよ。
「そんな事したことが無いから分からないわ…」

奥さんのバスタオルを取りベットに寝かせ、俺も多少元気が出かけて硬さが少し増してきた。
持ち込んだゴム臭いバイブに、黒いイボ付きのコンドームを被せる。
既に濡れているオメコの毛を掻き分け、M字開脚のビラを分けて3.3cmのバイブの頭で、膣の部分を数回上下するように撫でた。
オメコは愛液で濡れているので、軽く押せば何時でも入る状態を確認した後、2.5cm程度のピンクロ(ピンクローターの略)にオメコ汁を付けてアナルに宛がう。
奥さんが吐息をした瞬間に親指で押し込む、ツルン~と入った。
痛くないかと聞くが、
「変な感じがするけど痛くないです…」
動かすよ。
「はい…」
感じるかい?
「何か僅かに動くのは分かるけど…」
そうかい?今度はオメコに大きなバイブ入れるから。
「はい…」
少し抵抗があったが10cm程ズル~ンと入った。
どちらもスイッチオン。
感じるかい?
「なんだか漏らしそうな感じだわ…」
漏らしても良いぞ。
どんな感じかな詳しく聞きたいが。
「中で2ツのバイブが仕切りで擦れるみたい…」
仕切りの腸壁は6ミリあるそうだから、破れたりしないから心配は不要だ。
「何のこと…?」
割と知識にはウブの様だ。

奥さんはバイブの感触に気を集中しているとき、俺は右手での中指で先の腹でクリを軽く撫でる、左手で右乳房を鷲掴みにしたり軽くもんだり、時には舌で乳首を転がし強く吸ったりする。
右手はクリ専門に、時には抜け出てくるバイブを押し込むことに。
アナルのピンクロは抜け出ることは無い。
奥さんの首の下に手をまわしてキス、すると直ぐにお返しとばかりに舌を差し込んでくる。
交互に舌を舐めあい吸いあう唾液の交換、右手もクリちゃん弄りで疲れたので小休止。
奥さんの両足を伸ばさせて座らせ横抱きにして、右手を万歳させて脇の愛撫、舐める吸う。
「気持ち良いわ…こんな事初めてよ…」と声を出す。
今度は奥さんの体勢を半捻りにして左脇を愛撫、同じように声をダ出す。
剃った毛が僅かに舌で分かる、毛の生えている範囲は妻よりも広そうだった。
これだけ愛撫に時間をかけたのは珍しい。
妻にもしたことが無いが、小百合奥さんを逝かせたい一心であった。

疲れたので横になり一休み。
奥さんの手を陰茎に導くと、
「半立ちなのに濡れてるわ、ガマンジルが出ているのね…、硬くならなくても出るのかしら」と。
男性は勃起しなくてもエロビデオなどで、興奮場面を見ると出ることも有るんだ。
「勃起しないと出ないのかと思ってたわ…」
女性だって興奮したら弄らずに濡れる事有るだろう、エロイ事を思い出したりすると…
「確かのその様な事もあったわ、メロドラマを見ていて先の事を想像した時に…」
行為を催促するかのように、話していたが俺の伸ばした足の間に分け入り、睾丸を舌先で舐め手で揉み揉み、半勃起のチンポの割れ目の裏を舌先で撫でる。
キンダマ裏までの尿道部分を数回往復後、亀頭をパクリと咥えて、陰茎半分程をピストン運動されたので完全勃起になる。

「もう大丈夫だわ…」と奥さんは言う。
お返しに奥さんに跨ってもらい69でオメコ、アナルに舌を這わせて指で弄る。
オメコはヌルヌルになっている、俺のチンポも痛いほど勃起しているのが分かる。
「オチンチンが脈を打ってるわ…」
抜いていた2つのバイブの内、オメコ用の太いバイブにツバを付けて肛門に宛がい押し込むと、「痛い…」と言ったが比較的簡単に入ったので、枕をケツの下に置きアナルのバイブが抜けない様に枕を曲げて、両足を肩で抱えるようにしてチンポを差し込んでからスイッチオン。
亀頭にはバイブの振動が6ミリの壁腰に僅かに伝わる。
奥さんに聞く、アナルは痛くないかい…?
「痛くないけど…先ほど本物が入った時よりも太い感じよ…」
気持ちは良いかい?
「本物の方が当たりが良いみたい…でも分からないわ…」
いろいろと質問しながら感触を聞くが、異様な感じと言い快感だとは言わない。
聞く方が野暮だとも思うが。
今どきの様な精巧なバイブであれば、感触も違ったであろうがただ振動だけだったから。
奥さんからの逝く快感は無しに、オメコに中出しを終えてしました。

「終わったのね…」と確認され、気持良かったですと応えてバイブを抜いた。
奥さんは直ぐにシャワーに行ったがおれは一足遅れで。
これが最後だと思い丁寧の奥さんの肌を手で撫で洗いした。
奥さんも同じようにしてくれた。
跪き最後のフェラをしてくれたが、もう2度と行為をしてはいけないと誓った。
人間には情が出てくるからだ、理性がめければ家庭崩壊にもなりえない。

恥を覚悟して奥さんに俺の行為についての批評を聞いた。
奥歯に物の挟まった答えだったが、「陰茎の大きさよりも持続時間、次に愛撫で女性を満足させること」以外は言わなかったが、太さや長さも大いに関係するのだろうと自分も思った。
20分前で時間には余裕があったけど高木君に電話を入れると、「もうすぐ終わるけど行為中だ」と言う。
此方は終わって入浴済だ、頑張れよと言い電話を切った。
あの高木の太いチンポが智恵子のオメコを掻き混ぜて、智恵子は失神しているのかと思うと、情けない気分だった。
「主人たちは支度できてるのかしら…?」
まだ行為中だってさ。
「主人も智恵子さんにゾッコンと言ってたわ、男って女が変わればそんな者なのですかね…」
俺だって奥さんのオメコに、粗チンを入れさせてもらえて嬉しかったよ。
「有難う…お世辞でも嬉しいです」
「此の行為で私もマンネリ防止にはなったし、お尻にオチンチンが入ったりして初めての事が出来たわ…、此れからお尻に興味が…」

時間つぶしに雑談をしていた時に、奥さんの口から本音がポロリと出た。
大卒後お客と接する仕事が好きで、旅館の仲居見習いをしていた時に、お客に大金で釣られて関係を持ったことも、男付き合いも適当に片手どころか両手を超す人数らしい。
器量の良さと中肉中背で明るい処が持てたのだろう。

電話が来て「終わったよ、奥さんは最高でした」と言った。
俺が先に出るから3分遅れで出てくれ、支払いを済ませて路上で待つ、妻を乗せたままに俺の車の後に付いてきてくれ、握り寿司をおごるから…、「了解…」の返事が。

カウンターに座り思い思いのすしを食べて静かに時間が過ぎて行った。
行為の事も話せないのですしの話程度、多少の日常の会話程度だった。
支払いを済ませ我妻を車に乗せて家路に向かう途中妻に聞いた。
高木夫妻は丁寧に俺たちに挨拶をして立ち去った。

帰路の車中で妻に問いただす。
良かったかい…
「良かったけどあなたが一番のお似合いだわ…」と笑う。
俺もお前が最高の女だよ、これからも頼むよ。
「本当かしら…顔が笑ってるわ…」

そしてその夜も妻を求めた。
勃起せずに困ったが愛妻の口の努力で、何とか中出しをする事が出来た。
出た精液は数滴の感じだったので、オメコから流れてはこなかったろう?
高木夫妻も交わったであろう?

このことが終わってから家内は肝内細胆肝膿瘍後、肝硬変等の多臓器不全で他界したのでした。
家内の死後車から遺影を離したことは無い自分がここにいるのです。

シリーズ作品はこれで完とさせていただきます。

お詫び…
◎途中私的な事を書き込み関係者及び読者の皆様にご迷惑を掛け心からお詫び致します。

多くの方に読んでいただき有難うございました。
他のサイトと違いコメントが少なく此のことには残念な思いもしました。
機会が有ればまた書き込みしますので、良いとか面白かった場合は「いいね!」クリックして下さい、、、

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5559
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月16日
多くの読者の皆様に感謝して書き込む体験告白は、一生に一度で初めてで最後の(同一夫妻との2回のSW行為)事となりました。
数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。

※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。

本論・・・・・

妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。

28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。

行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。

ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。

イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。

若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。

「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。

奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。

奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。

奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。

今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」

今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。

奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。

先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。

出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。

「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。

長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。

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投稿No.5527
投稿者 デリ初体験 (55歳 男)
掲載日 2013年2月13日
この年になって、ソープからデリにチェンジしました。
というのも、出張先のホテルをいつもの新橋が一杯で、五反田となったので、吉原まで行く時間が取れなくなってしまったことが原因で、うずく股間を何とかしようと、モバイルで検索。
最初に引っかかったデリは、凄く大きな店のようで、出勤者も多く何より吉原では中々できない種類のオプションが、指名で全て無料というシステムに引かれて、予約です。

五反田にいながら、私のホテルには出張できないようで、オプションの種類により、近くのラブホに移動、女の子を待ちます。
オプションは浣腸、生AF、携帯撮影までOKという、ホントという感じでしたが、来た姫も可愛いギャル系で20歳。
ホントいいのかなと内心思いながら、一緒にシャワーを浴び、会話しながら少しずつ打ち解けてきたら、リクエストとおり浣腸注入。
苦しみに耐える顔を見ながら、Sに徹する私。
結構本格的なSMですよ。
ホテルの風呂で、桶に放出。
その間も口には、久々に勃起した一物を咥えさせながら、言葉攻めです。

その後、たっぷりクンニ攻めをし、放心状態の姫に生AF。
ちょっときつめのアナルが、刺激的です。
我慢の限界で、中に出そうかと思ったが、ちょっといたずら心がでてきて、姫も私も逝く寸前だったが抜いてやりました。
ぽっかり開いたアナルも刺激的でしたが、逝ってしまった眼で放心状態の姫の口元に、うん○の付いた一物を持っていくと、愛おしく舐めてきました。

耳元で何処で逝くって聞くと、当然のようにまたがってきて、自分でマンコに持っていくではありませんか。
もう遠慮することなく、思い切り突き刺すと、もう完全に逝きまくり。
年のせいか遅漏気味の私ですが、さすがに5分も持たずに放出感がこみ上げてきました。
さすがに中はまずいだろうと、口に出して飲ませてやろうと思っていましたが、全く抜く気配なし。
何処で出すのと聞いたら、中~中~、と叫びまくり。
心の中でありがとうと手を合わせたい気持ちで、思い切り放出。
抱きしめながら、一滴残らず中に出してやりました。

しばらくして、けだるそうに起き上がり、良かったって言いながら、抜くと凄い量の中だし精液が私の腹の上に垂れだしてきました。
それを見ながら、私のチンポをしゃぶり、綺麗にしてくれるサービス精神旺盛な姫に、しばらく癖になりそうです。
これからはホテルを出張可能な所に選んで、また指名しようと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5496
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月07日
読者およびライターの皆様、明けましておめでとう御座います。
今年も楽しくこのサイトが賑わうことを信じ、て俺の体験談想定外の最終編を書くことを決意しました。
文系が嫌だった自分は文才は無く、パソコンも60歳定年の手習いで誤字脱字変換ミスも多く、日記形式に書き込みますが、読んでいただければ嬉しいです。
投稿No.5490の続編で長文になります。

本論に入ります。

奥さん(みどりさん)は逝くまでに射精されたので、完全燃焼しなくて不満を口走り風呂に行くと、オメコにシャワーを当てて僅かな精液を書きだすように指を入れて洗っていたのが見えた。
俺は一度が限度たと思い抱いたのだが、奥さんの肛門を舐めたりしていると、急に入れたくなったのだった。
女と会う時には必ずバイアグラを飲む習慣は欠かさない。

何故アナルに興味を持ったのか小生の性履歴を書いておこう。
童貞は男性アナルで18歳3ヶ月でトコヤのおじさん(50歳位のヤモメ?)で、女性は浅草の仲居さん(50歳位?)18歳9ヶ月であった。
関西から東京に転勤させられて男子寮生活でホモ(16歳~50歳4人)を覚えた。
給料が入ると定例のソープ風俗店(当時トルコ風呂)の嬢にお金を運んだ、詳細は省略…

風呂場から声が掛かり「此方に来て…洗ってあげるから」と、俺はアナル挿入を考えていたので好都合だった。
この機会を上手く使いアナル入れの了解を取り付ける事だ。
断れば嫌味を言い、写真をバラマクと言えば良いのだがこの手は使いたくない。
風呂に行くとナマコ状態のチンポを、石鹸を付けて扱きながらケツの穴当辺りも入念に洗ってくれた。
この時が交渉のチャンスと思い、アナルの交渉をしてみたが予測通り拒否された。
初めてなら仕方がない、何処からか入れた智恵で「痛いとか、痔になるとか拒否する要件」を言い出す。
それにはいちいち弁解をしないで、ビデオなどでは今どきアナルは前戯の一部である、ことを言うとビデオでは見ているとの答えが返った。
占めた、此れで許してくれる余地はあると判断できたので、多少の痛みが伴っても我慢できる範囲で、チンポを差し込むことが出来ると、アナルを解し緩める方法を説明したがまだ拒否をした。
少しトサカに来たので
「奥さん嫌なら無理を言わんぜ、これまでの約束はチャラだぜ」
と弱みを突いた。
脅迫に似た言葉だが脅迫はしていない、奥さん次第であるがしぶとい。
奥さんの口からアナルOKを聞きたいのだ、不承不承であろうとも。

風呂で温まりながらせかせて返事を聞き出す、OKだ。
「初めてだから痛くない様にしてください、約束は必ず守ってくれますね?」
「あたぼうよ、奥さんが浮気しなきゃこんな事にはならなかったのに、身から出た錆だぜ…」
「はい…分かっています」
「それではここで肛門を緩める愛撫をするから、俺の指示に従えば痛くないからな」
「はい…」
バスタブに手をつかせて尻を突き出させる、ケツから下の脚線美はお見事。
まずは肛門に舌を這わせる。
交互に膣にも舌を、クリも弄ってやる。
この繰り返しを重点的にして、そのあとは指を肛門に差し込む事。
石鹸水を中指に塗り肛門を押すと力を入れるので入りかけもしない。
呼吸方法を教える。
大きく息を吸い込みユックリと吐息をさせる。
数回繰り返させて再度人差し指を当ててから指示通りに息をさせる。
多少は痛いだろうがタイミングを計らい押し込んだ。
「痛い…」
「我慢出来るか?」
「はい…」
暫くは指を動かさずに静止状態で、今度は指の抜き差しをするが、痛いほど肛門括約筋が指を締め付ける。
間違いなくアナル処女だ、期待は膨らんでいく。

アナルにチンポを差し込める最低の解し緩めの範囲は指2本とされている。
体験した皆さんはご存じであろうがHPにも記されています。
少し体が冷えたので温まり同じ体位で指2本に挑戦、1本なら石鹸水で簡単に入ったが、2本となると受け付けてくれない。
無理をして入れると肛門裂傷になりかねない、慎重に注意しながら解すこと10分位で、痛がるが2本が入り指先には膣の内壁の襞と同じ感じがした。
第2関節辺りは肛門括約筋の8の字筋が良く締め付けているのが分かる。
奥さんは痛いと言うより
「変な感じがしておもらししそう…」
「出したければ出せよ」
誰もが経験する事で、肛門に指を入れて動かせると便意に似た感覚を味わう、俺も自分で指を入れたりするので知っている。
アナルが出来るならローションを持参するのであったが、想定外の行為が増え出来るので楽しみだ。
体も冷えるので温もりながらの繰り返し、でも長時間温まると肛門が元に戻り緩みが悪くなるから、常に広げることが先決です。

これまでに多くのアナルを解したので小生の短小は問題なく入るようになっていた。
デカチンで15cmもあり亀頭冠が5cmもあればまだ無理かもしれないが。嫌無理だろう。
慣れていればベットでするけれど、初めての女性なので風呂で入れることに決めた。
万が一排便しても良いからである。
粗チンは完全とも言えないけれど勃起して、斜め下向き45度を維持していた。
下向きに無理に曲げると2つ折りになるけど、上向きには痛いし少ししかまがらないから、アナルにも差し込める。
奥さんも覚悟出来たのか黙って湯船から出て、バスタブに手をついて尻をだし、
「お願いですが最初に前に入れて下さい、そのあとでお尻に入れて…」と注文が出た。
「分かったよ、その代りアナルにも中だしだぜ」
「はい、構いませんが病気になっても知りませんよ」
「そこまで心配しなくても…心配性かい?」

俺は白いケツを抱きながらチンポをオメコに宛がい徐々に押し込む。
肛門も穴も多少に緩み細い穴が、これまでは綿棒も通さないほど締めていたのに。
亀頭で膣壁の感触を味わいながら浅く深くとピストンをする。
止めた時には覆いかぶさるようにしてクリに手を回し弄ってやる。
ケツの穴も指で弄りながら、チンポを抜いた時には舐めて舌先を差し込むように愛撫する。
奥さんはたまらず声を出す
「くすぐったい…」
「感じている証拠だぜ…」
中指も石鹸水で入ったが「痛い」と言えども我慢してくれた。
そろそろ待望の陰茎挿入を試す時が来た。
石鹸をアナル近辺に塗りつけてお湯を少し、ネバリがあるような状態にしてチンポ全体も同じようにする。

「奥さん呼吸方法が大事だから、痛くて我慢できないなら言えよ」と、チンポを宛がい腰に少し力を入れて押す。
情けないのが年齢だ、強く押すと陰茎が2ッ折れになりそうだ。
上向きはそうでもないが右手で茎を支える。
「息を吐いてケツの穴の力を抜いて…」と言うが力んでいるので亀頭も入らずに痛いと言う。
何度も何度も同じことの繰り返しだ、オメコとは違い中から押し出すような筋肉を、逆に使うのだから理屈も分かる。
ツバを垂らしながらタイミングを見て一瞬力を入れて押すと、
「痛い痛いわ…抜いてよ…」の声を出した時には、亀頭が肛門を通過して直腸に達していた。
「痛みも治まるからこのままで辛抱だ、動かないから」と言い体を起こして乳房を揉んでやる。
屈ませた時にはクリも弄る、膣にも指を入れる。
「何か変な感じがしてきたわ、ウンチが出そうな感じよ」
「チンポが差し込んであるから出たりしない」
「でも変な感じがするのよ」
「痛みはどうだい?」
「動かないと痛くないわ」
「分かった少し腰を振るぞ」
「痛くない様にしてね…」
動くか動かない様にピストンを始めたら、痛いと言ったが我慢できると言ったので腰を振った。
「出る出る出ちゃうわ~」と言うが何も出ない。
奥さんも肛門でも異様な感じを受け取ったのだろう。
一度抜いてみる、ポッカリと穴が見え襞の肉が、入り口付近はピンクで綺麗だった。

時間が過ぎると元になるので又チンポを宛がい、ツバを垂らして押し込むとズルリ~と肉をかき分けて入った。
痛いと小声を出したが構わずに腰を振る、観念したのか黙っていた奥さんも
「前にも入れてほしい感じがするのよ…」と言う、家内も同じことを言ったと記憶している。
意地悪する気で
「ケツの穴の感じはどうだい(どうかな、如何かな)」
「慣れたら痛くないとか、快感を感じると聞きましたが私には信じられないです、今回で充分勉強できたから…これが最後です」と。
「男性はアナルを好むのは何故ですか?」
「俺の場合は童貞がアナルだったので、ツイツイ男女構わずにケツの穴との両刀使いになったのよ」
「奥さんにも?」
「もちろん!嫌がるのを頼みこんだ、マンネリ防止や避妊の為に入れたよ」
聞かれることに全て体験を話した。

入れたまま時々腰を動かしたので萎えはせずに限界に達した。
話していたことを無視して早い腰振りで、奥さんの腰を力任せに抱き射精をした。
飛びはしないが出る時の快感は格別です。
出る前には亀頭の尿道口は宿便に当たったのか固い異物を感じたのでした。
自分の癖であるが射精後は数分その状態で感触を味わった。
ある程度時間が過ぎるとくすぐったくなり抜くのだ。

「しんどかったわ…」と離れたが肛門から精液は出てこなかった。
二人は膝を半曲の体位の為しんどいのである。最後はバックの立位であったが。
奥さんはウンコ座りになり(和式便器)、シャワーを肛門に当て指を差し込むようにアナルを洗っていた。
オメコのビラも開き加減であった。
俺のチンポもケツの穴も石鹸で綺麗に洗ってくれた。
奥さんは
「お尻が痛いけど今も…」
「一日は痛いけど治るよ、今度の排便が一番痛いと思うよ、でも心配はない、俺の細いチンポが入っただけだから…」
話しているときに急に
「お腹がいたくなったわ」と傍のトイレで排便をした。
僅かな精液が浣腸役の効果があるとも聞いたが?
「お腹痛かったけどスッキリしたし、アナルも経験させてもらったし、けど病みつきにはならないと思うわ」

やがて入室して2時間になろうとしていた。
衣服を整え支払いを済ませて車に乗り、軽トラの止めてある場所までは、シモネタや浮気話はしなかった。
アナル行為については少しだけ語ったが、、、アナル好き男は理解できないと、、、
このような綺麗なおとなしい奥さんが、浮気するなんて考えられないのに現実とは怖いよ。

駄文を読んでくださいました方には感謝致します。
想定外最終編でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5470
投稿者 あずみ (20歳 女)
掲載日 2012年12月09日
※アナルセックス、スカトロ的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

こんばんわ、あずみです。
ここでの投稿で、自分のことを告白して、誰かが興奮してくれてるかもと感じただけでイケるようになっちゃいました(笑)体は不思議ですね。
これまでは結構昔の体験談を書きましたが、今回は最近のゆきずりエッチについて書いてみようかなと思います。
私は、どこがで待ち合わせて誰かとセックスするのはあまり興奮しません。
たまたま居合わせた男性が興奮してくれて、さらに私を好きにしてみたいという、要は道具扱いしてくれる男性に惹かれるんです。

先々週のことです。
毎週月曜日恒例の、男トイレの便器にまんここすりつけオナニーをしていたときのこと(笑)

どこかのおじいちゃんが用を足しにトイレに入ってきました。
私に驚くかなと思いきや、おじいさんは何事もないように、普通におしっこ開始(笑)
私はおしっこが出るところを見たくて、恥じらいもなくおじいさんの股間の横でおちんちんからジョボジョボ出てるとこを見てました。
するとおじいさん、私をみるなり
「なんだ?見たいのか?そんなに見たいなら、ほれ!」
というなり、まだ放尿中のおちんちんをいきなり私のほうに向けてきたんです!(笑)
ちょっとさすがにいきなりでびっくりしたけど、顔にあったかいおしっこがかけられた瞬間私はノックダウン(笑)
大口あけておしっこゴクゴクしちゃってたぁ☆
そのおじさん、そんな、私の変態行為に驚きもせず、
「ねーちゃん、うまいか?」
なんて言うもんだから、
「キャハ☆おいしぃよぉ☆おじさんもすっきりぃ?」
「あー、すっきりだよ!ねーちゃん便器なのか?使い心地いいのぉ」
その言葉にきゅんってしちゃった(笑)
「えー、使い心地いい!?それちょー嬉しいんだけど☆おじさんどこの人ぉ?」
「わしはそこの公園の住人じゃー。家はないよ、どれどれよっこいしょ」
って、話しながらなんの躊躇もなく私のおまんこにいきなりちんぽいれてくるおじいちゃん(笑)ごく自然に、会話するみたいに(笑)
私もそのあまりの自然さに合わせるしかなくて…
「へぇー、ホームレスさんなの?あんっ!家族はいないの?寒い、あっ、太い!寒いでしょー?」
とか話しながらおじいちゃんバックからずこずこ♪
「家族なんておらんよ。毎日空きカン拾いよーあー」
って、そのまますぐに中に熱い感触…おじいちゃん出してるみたい(笑)それでも私は自然としちゃったの(笑)
「寒いのに大変だねぇ?オナニーとかするのぉ?私のまんこでオナニーしていいよぉ?」
「オナニーなんてしばらくしとらんよ。オナニーより、子どもがほしいわい、夢なんじゃよー。」
「あん、それで今勝手に中出ししたのぉ?エッチだねおじいちゃん☆」
「ば、バレとったか!すまんな、わしゃ君を性欲処理道具にしかみとらからのぉ」
って、すごい正直なおじいちゃん(笑)
オナホール扱いされるのが大歓迎な私は
「そうなの?ありがとぉ☆勝手に中出ししたがる人大好き☆嬉しいから受精したら産むね☆まんこまた締めるから、精子でそうならまた子宮に種付けして?」

そんな会話しながら、もう一回中出ししてくれたおじいちゃん。
さすがに疲れて、出し終わったあと何も言わずに帰っちゃった(笑)
やり捨てられた感がまたよかった(笑)
そのおじいさんとまたしたくてトイレ通ってるけど、未だ会えてません(笑)

その翌日には、これまた自分勝手なおじさんに痴漢されました♪

めずらしく満員の電車内。
私は痴漢されたくて乗ったので、おじさんの群れにとつにゅー☆
服装は胸元ガラ空きで乳首ぎりぎり、股下0センチのマイクロミニでノーパン☆
このカッコで電車乗ると、尻軽バレバレでかなりの確立で痴漢されるの(笑)

乗って五分で、まずはお尻に手の感触ぅ☆ヒラヒラのミニだから、簡単にスカートの中におじさんの手がイン♪
生尻をモミモミされて、太ももには生ちんぽの感触☆
そして、前の男性は谷間ガン見(笑)
わざと乳首見えるようにおっぱい揺らしてポロリ(笑)
私はもちろん気づかないふりで乳首モロ見せよ☆
正面のおじさんは目を丸くさせてガン見(笑)ちょー濡れちゃいます☆
生乳見て我慢できなくなったおじさんは、ずぼん越しに自分でしこしこはじめちゃったの。
それを見た私は可哀想になって、正面からびったりくっついて、おまんこ押し付けてあげちゃった☆
それで気持ちよくなったのか、おじさんチンポ出して股間にちんぽ挟んできたの。
そのままお互い腰グラインド☆
ぬちゅっ、にちゅっ。
おまんこに、クリにちんぽがこすれて、どんどん濡れて…腰を低くしてるおじさん。
擦りながら挿入狙ってるのバレバレ(笑)
私はもちろん…足開いて腰を突き出す(笑)
導かれたようにおじさんちんぽおまんこににゅぷーっ☆
あー、また知らない痴漢のちんぽハメさせちゃったぁ☆
小刻みにお互い腰をフリフリ、ずぽずぽ☆
その間に、後ろから勝手にお尻に精子ぶっかけてくるおじさん(笑)
スカートでちんぽ拭いてどっかいっちゃった(笑)
すると、すぐに違うおじさんがアナルにちんぽ挿入してきたぁ(笑)
みんなほんと、自分勝手に私の体で気持ちよくなってくの。
ほんとみんな最高ぉ☆もっと使ってぇ!
勝手に挿入して、勝手に中出しおっけーなのぉ♪
正面のおじさん、顔真っ赤。
私は出そなのを察知して、抱きしめて離さない(笑)
強制中出しだよぉ☆どうぞ、私の子宮にどくどくしてね♪
そして、うろたえるおじさんのちんぽ締め付けて中に出させたの(笑)

そのあとに来た痴漢さんがもうほんと自分勝手(笑)
すんごいヒゲなのに、ハゲ、デブでメガネのワキガおやじ。
正面に来るやいなや、ちんぽ出してきて、ハメてくれるのかな?と思いきや、ちんぽに着いてるチンカスを指で取って、私の目の前に(笑)
え、舐めろってこと?こんな汚い指舐めるとかできるわけないよぉ…そんなことしたら変態だよぉ….ぱくっ、べろべろ…。

ちょーおいしいのそのチンカス☆
私の理性はそこで吹っ飛びました(笑)
即しゃがんで、チンカスちんぽにしゃぶりつきました(笑)
くっさくて、苦くて超好みなの☆

それだけじゃ足りなくなっちゃって、おじさん後ろ向かせて、お尻の穴をターゲットに☆
案の定、拭いてないのか、うんちがびっちり(笑)
ぶっちゃけちゃうと、その臭いかいだ瞬間、潮吹いていっちゃった(笑)
そのうんちまみれのアナル舐めながらイキっぱなし☆
しかもおじさん、お尻を私の顔に押し付けてくるの。
その度、アナルが広がって、おならもぷすぷす(笑)
私の顔を紙替わりにして、うんち拭かれて、臭くて最高ぉ!

そうしてる間に、他の男性は頭に精子ぶっかけ☆髪の毛に塗りたくられちゃってかぴかぴ(笑)
臭いでまわりのお客さんにもバレバレだけど、みんな見て見ぬふりなんだよね(笑)
女性あかなかったからかな?

アナルにしつこく舌を入れてたら、おじさんがいきなり
「口つけろ、口開けて口つけてろ」
って。
なんだろとか思いながらも言われた通りにしてたら、

ぷすっ、むりっ!むりむりむりっ!

なんとおじさんうんちしてきたの!
これにはさすがにあせったけど、電車だし、汚すわけにはいかないでしょ?
口ぴったりくっつけて、飲み込みながら食べちゃった☆
うんちって思ったより味しないんだね?
あずみの口便器ですっきりしてもらいました☆
あずみはというと、すっごい臭くてべちゃべちゃなうんち飲み込みながらおしっこ漏らしてイッちゃってました(笑)
知らないおじさんのうんちまで処理しちゃって、もう完全に便器ですよね(笑)

さすがにうんちの登場で臭すぎて誰も相手してくれなくなったので、その次の駅でそそくさ降りました。
降りたらそこは無人のくらーい田舎駅。

すると、物好きはいるもので、三人の男性がまだついて来るんですよ。
とりあえず様子見として、無人改札を出て、暗い駅裏に向かいます。
ゆっくり歩いていると、後ろからお尻やらおっぱいをモミモミしてくるんです(笑)
うんち臭い女でもよければどうぞお好きにって感じで、振り向いてしゃがんで口を開けました。
おちんぽ突っ込んでくるかな?と思いきや、三人ともお尻をこっちに向けてるんです(笑)
あっ、そゆこと?って察知した私は、おじさんたちの前に寝転んで、
「していいよぉ、私の好きな場所にぶりぶりしちゃってぇ☆」
と、お願いしました。

我先にと私にまたがるおじさん達。
一人は顔に、一人はおっぱいに、そして一人は足を交差させて、私のおまんこにアナルをくっつける形で力むんです。
すぐに顔にぶりぶり美味しいうんちが出され、おっぱいとおまんこにもあったかい感触と物凄い悪臭。
みんなスカトロフェチのみなさんだったんですね(笑)
私の口や鼻にうんち押し込んで、おまんこの中にもうんち入れられてるみたいでした。
仕上げに体におしっこをかけると、おじさん達は一人もセックスせずに満足そうに帰っていきました。男わわかりません(笑)

こんな汚い女、誰も相手してくれなくなっちゃいますかね?(泣)
また変態体験談書きにきます☆

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カテゴリー:アブノーマル
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