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投稿No.5988
投稿者 たかっち (23歳 男)
掲載日 2014年8月21日
投稿No.5983の続き

今回は、俺が初体験をした話です。
初体験の相手は、俺の幼なじみのお姉ちゃんです。
幼なじみのお姉ちゃんは、俺の9個上で初体験の時は、二十歳で大学1回生でした。
俺は、小学校5年生11歳で小学校を卒業する前に童貞を卒業しました。
幼なじみのお姉ちゃん以後七華と、初体験した場所は、幼なじみの家でした。

その日俺は、幼なじみの家で2人で遊んでました。
その時に家の中で2人でかくれんぼをしてて、俺が隠れる番でした。
俺は、隠れる前から隠れる場所を決めてました。
七華の部屋です。
性の目覚めが早かった俺は、小学校4年で自分の手でチンコの皮を剥き、よく当時26歳で美人の母の下着でヌイてました。
余談では、ありますが母は15歳で俺を産みました。
俺は、父親の顔を知りません。
小学校に入る前に母からは、俺が産まれる前に死んだとは、聞きましたがたぶん嘘だと思ってます。
何故なら俺が、小学校4年の2学期くらいから見知らぬ男と母が母のベッドの上で交わってるのを何回も覗き見した事があるからです。
今思えばこの男と母の行為を見てから俺は、性に目覚めたのでこの2人が俺を目覚めさしたんだと思います。
母達の行為を見て俺は、セックスやクンニ、フェラ、手マン、手コキ、そして正常位やバック、騎乗位などの体位を覚えました。
俺は、いつしかそれを七華としてみたいと思ってました。
七華は、とても美人でモデル体型でスラッと脚がキレイで長くそして巨乳でした。
俺は、七華を性の対象として見ており、幼なじみの家に来てかくれんぼをする度に七華の部屋に忍びこみ下着を取って持って帰りそれをオカズにしてヌイてました。
この日も七華の部屋に忍びこみ下着をパクり七華の部屋のクローゼットに隠れました。
するとクローゼットの扉が開き、見つかったぁと思い扉の方を見ると、七華が居ました。
七華にクローゼットから引っ張り出され、ポケットに下着を入れてたのがバレて七華が激怒して説教をくらいました。
俺は、七華に弘也(幼なじみ)は?と聞くと他の友達と公園おるけどあんたには関係ないやろ!!と言われました。
邪魔するもんは、居らんし、例のブツ見せて七ちゃんとセックスしたんねん。フフッと俺は、心の中で笑いました。
例のブツとは、七華には、当時彼氏が居ました。
何度か弘也の家で遊んでる時に出くわした事があるので俺は、顔を知ってました。
ところが七華は、違う男とホテルから出てきたのを俺は、たまたま目撃し携帯でその現場を撮りました。
俺は、それをネタに七華の弱みに付け入り、七華の身体を堪能しようと考えてました。

俺 「あの七ちゃん」
七華「なによ!?」
俺 「この男誰?」
と言い俺は、七華に写メを見せました。
七華「!?あんたなんでこの事を!?」
俺 「たまたま見たから写メ撮っちゃった(^w^)それよりこの人彼氏とちゃうやんなぁ?(^w^)これってうわきじゃないん?(^w^)」
七華「それすぐに消しなさい!!てかやってる事サイテーやで!?」
俺 「そんな態度とるんやぁ。んじゃこれ彼氏と弘也とかに見せよ。」
すると七華は、口調が変わり
七華「えっそれはやめて!なんでも言うこと聞くから見せるんは、やめて!」
俺 「なんでも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?」
七華「うん。なんでも聞くだから見せんといて!」
俺 「んじゃ裸なって」
七華「はぁ?なんで裸ならなあかんのよ!あんまり大人なめたらあかんで!」
俺 「裸ならんねんやったら見せるで。他にもブツあるしなぁ。」
七華「他のブツって何よ!?」
俺 「これ」
と言って俺は、七華が彼氏とベッドで交わってるのを盗撮した写メを見せました。
七華「!?あんたこんなんまで撮ったん!?」
俺 「これを弘也に見せて子供は、こうやって作るんやでぇ~。俺らは、こうやって父ちゃんと母ちゃんがセックスしてくれたお陰で産まれてきたんやでぇ。って教えたろう思ってなぁ」

七華「弘也に見せんといて!分かった脱ぐからぁ」
と言い七華は、裸になりました。
七華の裸に俺は、興奮し七華をベッドに押し倒し七華の胸を揉み乳首を吸い上げました。
七華「あぁ。。。はぁ。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいでっかくて、おいしぃー!しかもやらかくてマシュマロみたいー!」
と言い俺は、七華の胸に貪りつきました。
七華「あぁ。。。はぁ。。。」
俺 「七ちゃんのおっぱいもエエけどここも見たいやわ!」
と言い七華の脚を広げマンコをさらけ出させました。
七華「いやぁぁぁぁぁ!!たかっちソコはあかん!」
と言ってきましたが、俺は、無視し
「七ちゃんのマンコってこうなってるんやぁ。んじゃ頂きまぁす。」
と言い七華のマンコを舐めました。
七華「はぁぁぁぁん。あぁあ。たかっちぃあかんってぇ。。。」
俺 「七ちゃんのマンコうめぇ!めっちゃぐちょぐちょやん!」
七華のマンコを舐めてると七華の反応が変わってきました。
七華「あぁぁぁぁぁん♡ヤバ~い♡はぁあん。小学生の舌にイカされそう。」
俺 「んじゃいかしたげる!」
ズリュリュリュ、チュパ、ズリュリュリュと七華のマンコを舐めてわ吸い、舐めてわ吸いとしてると
七華「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡もぉ。イッちゃ。あっ。イク♡はぁぁぁぁぁ!!イクぅぅぅぅ♡♡♡」
七華は、小学生のクンニでイキました。

俺も裸になり
俺 「七ちゃん。俺のチンコ見て。」
七華「はぁはぁ。えっチンチン?嘘ぉ・・・」
俺のチンコは、そこらの小学生のチンコとは、違い皮が剥けて、サイズも大人の並よりちょっと大きいくらいでした。
俺 「七ちゃんふぇらちおして!」
七華「小学生のチンチンとは、思われへんくらいおっきぃ♡今までのチンチンの中で一番おっきぃ♡うん♡舐めたげる♡」
と言い七華は、ジュポジュポとイヤらしい音をたてて俺のチンコを舐め始めました。
竿だけでなく、玉も攻められた為俺は、
「あぁぁぁぁぁ。七ちゃんあっあっ。出る!出る!」
と言い七華の口の中に今まで出した事のない量の精子を出しました。
七華は、俺の精子を全部飲みました。

七華「スッゴい出たねぇ。たかっちの精子おしかったよ♡」
と言い、俺のチンコに目を向け
七華「あんだけ出したのにまだ起ってるやぁん。」
俺は、七華をベッドの上で仰向けで寝かせ正常位にし
俺 「七ちゃんのマンコに俺のチンコ入れるで!絶対気持ちよくするから!」
七華「この立派なチンチンで七を気持ちよくしてぇ♡」と言い俺のチンコを軽くシゴキました。
そして俺は、七華のマンコにチンコを入れました。
七華「はぁぁぁぁぁ!!ああぁ~ん♡あぁ~♡」
俺 「七ちゃんのマンコ気持ちいい!温かいし、めっちゃキツい!生やから温かいのも、キツいのもめっちゃ分かる!」
と言い俺は、腰を思いっきり振りました。
七華の部屋に俺と七華の腰がバンバンバンバンと当たってる音が響いてました。
七華「あっあっあん♡はぁぁん♡激しすぎるよぉ。もっもうちょっと優しくしてぇ♡」
俺は、優しめに腰を振りました。
七華「あっんっんっ♡はぁあっあっ。あんあんあん♡」
俺は、七華の方に倒れ七華の唇にキスをし、一旦腰の動きを止め七華と深いキスをしました。
そして再び腰を振っていると
俺 「七ちゃん。俺イキそう。」
七華「あぁん♡あっあたしもイキそう♡」
俺は、七華の腰を掴み腰を振るスピードを上げ
俺 「ああぁぁぁぁ!!もっもうあっ出る!出る!ああぁぁぁぁぁ!!ああぁ!!」
七華「あっはっ。イッイィ♡あっあぁぁぁぁ♡あん♡あっはぁぁぁぁん♡あっあっあぁぁぁ!♡」
俺と七華は、同時に叫び俺は、七華のマンコの中に大量に精子を出しました。

そして俺は、七華のマンコからチンコを抜きました。
七華「はぁはぁはぁ。たかっちスゴいよかったよ♡お掃除したげるね♡」
と言い、お掃除フェラを始めました。
掃除が終わるとキュポンとチンコを抜き、精子を飲み込み
七華「たかっち生でヤったやろぉ。中に出してぇ。赤ちゃん出来たらどうするんよぉ。」
俺 「俺の赤ちゃん出来たら産んで。それよりまだまだヤりたい。七ちゃん2回戦するから四つん這いになって」
と言い七華に四つん這いにならせ、後ろから射精しても勃起状態のままのチンコを七華のマンコにブチ込みました。
七華「はぁぁん♡気持ちよくしてぇ♡」
と言ってきたので俺は、バックで七華のマンコに高速ピストンで突き、部屋にバンバンバンバンバンバンと激しく交わってる音が響きました。
七華「あっあっあっあっ♡あはっああぁぁん♡はぁぁぁぁぁぁぁん♡あんあんあん♡イィ♡イク。イッちゃうぅぅぅ♡」
と腰を反らせてイキました。
七華がイッた後も俺は、高速ピストンで突きました。
七華「もっもっおマンコ壊れちゃう♡気持ちいい♡」
俺は、2度目の射精感を感じ
俺 「ああぁぁぁぁ!!出る!七華の中に出すから七華妊娠しろぉぉぉ!うぉぉぁ!!」
七華「あひっ。あっぁぁぁぁ♡あんあん♡七を妊娠させてぇぇ♡あはぁぁぁぁん♡」
俺と七華は、再び同時に叫び果てました。
もちろん七華の中に子種をたっぷり注ぎました。
しかし俺のチンコは、衰えを知らず2度目の射精をしても勃起状態のままでヤり足りなかったので、ベッドの上で仰向けになって脚を広げてる七華のマンコに3回目の挿入をしました。
七華「えっ?待ってあたしもう無理やって!あっあぁぁん♡」
俺 「無理って言うて感じてるや~ん。」
七華の脚を掴み屈曲位にすると七華のマンコの締まりが良すぎて俺は、危うくイキそうになりましたが、耐えて腰を振りました。
俺は、七華を抱いてる内に性の対象から七華を一人占めしたいと思うようになり、七華と交わりながら
俺 「七ちゃん彼氏と別れて、俺の女になってぇやぁ。七ちゃんの事一人占めしたいねん。その為に子供作ろうとしてんのにぃ。」
七華「あっ♡あたしの事一人占めしていいよ♡たかっちのおチンチン気にいっちゃった♡たかっちのおチンチンサイコー♡」
と言い七華は、俺の女になることに決まりました。

七華「あっあっあっ。気持ちいいよぉ♡はっあっぁぁぁぁ♡あん♡」
俺 「気持ちいい?俺も気持ちいい。」
と言い七華とキスをしながら交わりました。
そして3度目の射精感を感じ
俺 「七ぁ。気持ちいい。赤ちゃん出来てまえぇ。うおぉぉぉぉ!!あぁ。あぁぁぁ!!」
七華「あんっあっぁぁぁぁ♡イィ。はぁあっ♡イィイィ。あんあん♡あひゃぁぁぁぁぁん♡」
3回目の射精量とは、思えないくらいの精子が七華のマンコの中に出ました。
俺が七華のマンコからチンコを抜くと七華のマンコから大量の精子が溢れ出てきました。
七華「いっぱい出したねぇ♡妊娠できるかな?あたしたかっちのおチンチンにハマっちゃった♡これからもセックスいっぱいしよね♡」
七華は、完全に俺のチンコにハマリました。

そして七華は、彼氏と別れて俺のモノになりました。
七華が俺の家に来て、セックスをする事もあれば、七華の家でセックスをする事もあります。
毎日のように七華とセックスをしました。
ろくに避妊もせずに。
というかセックスと言うより交尾をしてました。

数ヶ月後七華から妊娠したと報告がありました。
俺が小学校6年の時に七華は、男の子を出産しました。
しかし、2人とも学生で育てる事が出来ないので七華と弘也の弟として、育てられました。
七華とは、俺が中学を卒業するまで関係を持ちました。
その後七華は、2回妊娠し、2人とも胎児しました。

それから12年後俺は、七華とたまたま再会し、昔のようにお互いを求め本能のままに避妊をせず交尾をしたら、七華は妊娠しました。
32歳になった七華は、色気とフェロモンで昔よりきれいに見え、結婚をし子供が2人いるママになってました。

前の話の最後に書いた女性は、七華の事です。
七華とは、また昔のようになりたいなと思ってます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5895
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年5月18日
ド淫乱で性欲が強い嫁は、嫁の方から夜の営みを求めてくる事が、よくあります。
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。

サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる

このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。

ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。

すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。 俺は、寝たフリを続けてました。 すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。 嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」 と言いながら、手コキをしてきました。 それでも俺は、寝たフリ(笑) すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。 嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」 と言い、俺のチンコを舐めてきました。 俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。 すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。 思わず、俺は腰がビクっと動きました。 嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」 と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。 出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。 すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。 嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」 と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。 すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑) 嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。 俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。 嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。 オナニーを続けている嫁は、 「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。 嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。 すると嫁は、俺に気付き、 「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」 と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。 舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。 嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#) 初パイズリよかった(〃ω〃) 巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。 すでに、大洪水でした(笑) クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。 嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。 清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。 手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、 「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」 と言い、潮を吹きました。 潮を吹きグッタリしてる嫁に、 「ほい。大好物上げる。」 と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。 すると嫁は、 「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」 と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。 仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり 俺「イマラチオさして。」 嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」 と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。 気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。 もちろん、生挿入です(///ω///)♪ 正常位で入れ、対面座位で入れました。 嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。 キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*) 対面座位の次に、バックで入れました。 嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。 この7年でよく育ちました(*´∀`) バックの次に、側位で入れました。 前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑) 側位の次最後に正常位に戻って入れました。 やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。 正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。 嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、 「中にいっぱい出して(///ω///)♪」 と言いました。 俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。 すると嫁が 「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」 と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。 嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」 俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」 嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」 俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、 俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」 嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」 と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。 精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。 お掃除フェラをした後、嫁が 「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」 と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。 最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。 現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。 当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT) でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑) 嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5889
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年5月05日
投稿No.5876の続き

この連休中、仕事場のラブホは満室です。
控室にいて退屈で退屈で自然とバイブで手が伸びてオマンコにあてがい気持ち良くなった時、前回中出しして戴いた営業マンさんからの電話にワクワク胸が高まりました。
「連休中は暇で遊びに行くあてがないので、行ってもいいですか?」とのことなので、
「今満室で皆様方御泊りで退屈していたのよ、早く来て頂戴」と誘い、バイブをかたしパンテも販売物の股割れに履き換えて待つこと15分くらいがすごーく長く感じて、オマンコが濡れ濡れになってくるのが解るのよね。

裏口のドアホーンと同時にモニターに営業マンさんの顔が映し出せれ、小母さまの顔が赤く火照り出し急いで中に入っていただき、鍵を掛けるなり膝まつき、オチンチンを引っ張り出し夢中におしゃぶりしてあげたワ。
抱え置きされ抱き締められ、舌をねじ込むようなキスをされ、小母さまのオマンコあたりを擦り、手を入れた瞬間驚いたように見つめられ、恥ずかしくて営業マン様の胸に顔を押し付け腰に手を回ししがみついたの。
抱きあげれらて仮眠のベッドに寝かされて、一枚ずつユニホームを脱がされ、恥ずかしい股割れのパンテだけにさせられ、ギンギンに勃起したオチンチンの亀頭を小母さまのオマンコの割れ目をなぞり始めて、なかなか射れくもらえず焦らされて焦らされて、
「早く頂戴!オチンチンをオマンコに射れて!!早く射れて!!」
と催促しながらオチンチンを摘まんで射れようとしても、営業マン様は腰を入れてくれなく、亀頭だけがオマンコのお肉に挟まれた状態に、また焦らされ焦らされて
「欲しいの!早く欲しいの!!」
とせがんでいるうちに、いきなりオマンコに熱いものが差され、すぐに今度は抜かれ、それがオチンチンだと気がついたときは逝く寸前でした。

小母さまは営業マン様の腰に足を回し背中に手をままわして、深く深くオチンチンを射し込んで戴き、精子を子宮にと下から腰を突き上げるようにしながら逝きそうなのを凝らえながら、されるがままに身をゆだねていた途端、あの感覚が・・・
膣内が瞬間暖かくジュワと広がる感じで中出しされたの、オマンコの中でピックンピックンと脈を打って射精しているのが解るのよね。

営業マン様のオチンチンは射精したのに萎えないで勃起した状態で、小母さまのオマンオから抜き出したので綺麗におしゃぶりして一休みしていたら、御部屋からバイブが欲しいとの電話で急いで身支度をして届けに行ったの。
デジカメを渡され嵌まっているオチンチンとオマンコを後ろから写してほしいと頼まれ、何枚か写して居るうちに、男性の方のうめき声と同時にオマンコの中に射精している様子が解るのよ。
「オマンコからオチンチンを抜き出した途端射精した精子が流れ出てくるのも撮って」
というので写していると、今度は指で掻き出し始めるよね。
いましがた小母さまも中出しされた精子が、股間から太ももに垂出てくるのが感じ急いで控室に戻ったの。

お客様の御部屋での写真撮影の話をしながら、小母さまは垂れてきた精子をチッシュで拭きながら営業マン様のオチンチンをおしゃぶりしたり、精子で濡れ濡れのオマンコに指を導いたり、その汚れた指を綺麗に舐めたり、そうこうしているうちに今度はゆっくりオチンチンを嵌めて戴いき出したり入れたり、お互い舐め合ったり、営業マン様は「自分が中出ししたオマンコを舐めるの初めてだ」と言いながら濃厚にオマンコのヒダヒダ(小陰唇)を掻き分けたり広げたり、クリトリスを剥きだされ舌先でペロペロされるのが一番感じ我慢できなく、小母さまが上になりオチンチンを摘まんで腰を落とし深々と嵌めて好き放題に腰をグラインドさせたり、嵌まっているところが見えやすいように上で身体を回しお尻を向けて上下にピストン運動したり、騎乗位は小母さまのオマンコで気持ち良くなる個所にオチンチンを擦りつけるのよね。
営業マン様は今度は
「出すよ、出すよ!」
と言いながら膣深くに射精してくれたの。

小母さまは年甲斐もなく騎乗で励んだせいか、しばらく営業マン様の上でグッタリしていたら、抱きかかえられ体位を逆にさせられ、続けて激しく抜き差し攻撃。
小母さまは逝ったばかりなのに気持ちよさと息使いが荒く、声にならない善がり狂わされ、三回目の中出し。
膣の中が精子で満たされているようないつまでも暖かく、女を感じる幸せですよ。

営業マン様は
「オマンコに力を入れて」
というのよ。
オマンコから射精した精子が垂出てくるのを見ながら
「気持ちよかったよ、小母さまは?」と聞かれ
「こんなお年寄りに恥ずかしいこと聞かないでよ」といいつつオチンチンを綺麗に舐めてあげると、御口の中に絞り出すように残っていた精子をだしてくれたワ。
楽しいく気持ち良い時間でしたわよ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5885
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年4月27日
投稿No.5880の続き
ド淫乱な嫁との中出しセックス3話です。

最近俺と嫁は、コスプレセックスにハマってます。
JK、メイド、ナース、チャイナドレス、バニーガール、裸エプロン、AKB風のコスプレ、レースクイーン、チアガール等大半のコスプレセックスは、しました。
中でも一番2人ともハマってるのは、メイド服です。
メイド服にコスプレしてる時嫁は、いつも俺の事をご主人様と呼び、言うことを何でも聞いてくれます。

会社から家に帰ると、嫁がメイド服のコスプレをして俺を出迎えてくれました。
嫁「お帰りなさいませ、ご主人様🎵」
俺「何でお前コスプレしてんねん(笑)」
嫁「今日メイド服で無性にHしたくて着ちゃった(///ω///)♪」
俺「メイドやったら何でも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?ご奉仕して。」
と言い俺は、玄関で下半身裸になり、嫁の顔の目の前にチンコを出しました。
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしのご奉仕で気持ちよくなって下さい❤」
と言い、俺のチンコをフェラし初めました。
俺「俺のチンコ美味しいか?」
嫁「はい❤美味しいです❤おっきくて、太くて、硬くてサイコーです(///ω///)♪」
と言いながら嫁は、仁王立ちフェラをしてくれました。
ちょいちょい嫁の方から
嫁「気持ちいいですか?ご主人様(///ω///)♪」
と聞いてきました。
俺「サイコー。もっと気持ちよくして。」
嫁「はいご主人様❤」
と言い極上のテクニックで舐めてくれました。
俺は、イキそうになり
俺「出そうやねんけど、顔にかけさして。俺の精子でお前の可愛い顔汚したいねん。」
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしの顔ご主人様の精子で汚して下さい❤」
となったので俺は、嫁の顔に精子を大量に出しました。
嫁は、俺の精子で顔が汚れたまま、俺のチンコをお掃除フェラをしてくれました。

俺は、嫁の顔が精子で汚れてるのを見て、興奮し、セックスしたくなり、嫁をお姫さまダッコして、寝室のいつも子作りしてるベッドの上まで連れて行き、顔についてる精子の処理して、嫁にキスをし、ディープキス、首筋、耳と愛撫を初めました。
嫁は、嫌がる様子もなく、受け入れてくれました。
嫁のマンコを愛撫する時に俺は、久しぶりにオモチャ使おと思い、タンスからバイブと電マを出し、嫁のマンコに手マンした後に、バイブを入れました。
俺「久しぶりのオモチャどうや?」
嫁「気持ちいいです(///ω///)♪あたしのオマンコの中でウネウネ動いて気持ちいいです(///ω///)♪」
と言い嫁は、久しぶりのバイブに感じまくってました。
嫁がバイブで感じている時に俺は、嫁のクリトリスに電マを当てました。
嫁は、ひゃうんと可愛らしい声を上げて感じてまました。
俺「バイブマンコに入れたまま、クリトリスに電マ自分で当てみて。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪でもちょっと恥ずかしい(///ω///)♪」
と言いながらも、ベッドの上でM字開脚をし、マンコにバイブを入れたまま、クリトリスに電マを当ててめっちゃ嫁感じてました(笑)

俺は、全裸になり感じてアへりまくってる嫁の前に立ち、嫁の可愛らしい口にチンコをねじ込みました。
そして、頭を手で抑え、腰を振りました。
あまりにも、嫁の淫乱ブリが凄かったので、俺は、また興奮し、イキそうになり、そのまま嫁の口の奥の方で精子を出してしまいました。
すると嫁は、ゴクゴクと精子を全部飲みました。

しかし、チンコは、元気なままだったので、嫁の口の中に入れたまま腰を振り続けました。
そして体勢を四つん這いに変えました。
チンコを抜いた時嫁が
嫁「ご主人様の精子美味しかったです(///ω///)♪濃厚な精子また飲まして下さい❤(///ω///)♪」
と言ってきたのが、めっちゃ興奮しました(笑)
体勢を四つん這いにし、嫁のマンコにバイブ、左手で電マを持ち、クリトリスに当てて、右手で俺のチンコ持ってフェラをしてる嫁の姿に興奮しまくり、思わず写メ撮りました(笑)

嫁から電マをもらい、バイブをマンコから抜き、電マをクリトリスに当て、グショグショに濡れてる嫁のマンコにクンニをしました。
嫁「あっあ❤ご主人様気持ちいいです(///ω///)♪気持ちいぃ❤潮吹いちゃいそう(///ω///)♪あっ気持ちいぃ❤もうあかん(///ω///)♪吹いちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、嫁は、潮を吹いて、ビクビク感じてイキました。
俺の顔面に潮かかりました(笑)
まさか顔射されるとは(笑)

肩で息をしてぐったりしてる嫁に
俺「一人で気持ちよくなってイクとかズルいわ(笑)俺も気持ちよくなりたいから入れるで。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪ご主人様のおっきくて、太くて、硬いオチンチン入れて下さい❤(///ω///)♪」
となり、正常位で嫁のマンコにチンコを入れました。
嫁「奥に当たってる❤気持ちいぃ❤」
とうわごとのように言ってました。

騎乗位に変え、嫁は、自ら腰を振り
嫁「気持ちいぃ❤サイコー❤ご主人様ぁ大好き❤」
と言ってくれました。
俺は、嫁を抱き寄せ、
俺「俺も嫁大好き❤可愛いで❤ほんまに可愛いな❤」
と言い下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁「あぁっ❤ご主人様いぃ❤気持ちいぃ❤また吹きそう(///ω///)♪あっ吹いちゃう~(///ω///)♪」と言い、再び潮の吹きました。
今度は、俺の腹にかかりました(笑)

座位に移りました。
嫁は、俺の目を見て
嫁「ご主人様ぁ❤大好きです(///ω///)♪❤これからもっとイジメて下さい❤(///ω///)♪」
俺「俺も嫁大好きやで❤お前イジメんの好きやから覚悟しときや❤」
とかずっと言いあってました。

そして正常位に再び戻り、嫁と愛しあいました。
嫁「ご主人様ぁ❤大好き❤ご主人様の子供いっぱい産みたい❤大家族になるくらい産みたい❤」
俺「多過ぎやろ(笑)でもお前が本気で産みたいって言うんやったら子作りしまくるで❤お前に種付けするんめっちゃ好きやし❤」
とかアホな事言いながら、愛を確かめてました(笑)

そして俺は、イキそうになり
俺「もうあかん出そう。」
嫁「ご主人様ぁ❤あたしもイキそうですぅ(///ω///)♪」
俺「中に出してええやろ?俺の子供産んで❤大好きな嫁に俺の子供産んで欲しいねん❤」
嫁「はい❤ご主人様ぁ(///ω///)♪中にいっぱい濃い精子出してあたしを妊娠させて下さい❤(///ω///)♪大好きなご主人様の子供産みたいですぅ(///ω///)♪❤」
キスをし、俺は、ラストスパートをかけ、高速ピストンをしました。
嫁「オマンコ壊れちゃう(///ω///)♪❤あっあっ❤気持ちいぃ❤奥までオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤イッちゃう~(///ω///)♪❤」
俺「もうあかん。お前のマンコの締まり具合サイコー❤俺もイク!!妊娠してくれよぉ!!あっ出る!!」
俺がそう言うと嫁は、腰を浮かせ、イキ、それと同時に俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
今まででたぶん一番量が多いんちゃうかなって思うくらい大量の精子を出しました。

嫁にお掃除フェラをしてもらい、チンコに残ってた精子を全部出しきり、服を着ようとしたら、嫁が
嫁「今日は、裸族で居らへん?(///ω///)♪Hいっぱいしたい(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、服を着ず、嫁は、メイド服を脱ぎ直してそれからは、2人で家に居る時は、裸族で過ごすのが定着しました。

その後は、次の日仕事やけどもっぱらセックス(笑)
仕事行く前朝から子作りして行く日もあります(笑)
ちなみに書いてる今も全裸です。
嫁も当然ながら全裸なので、チンコが常に元気な状態になってます(笑)

嫁との中出しセックス談まだまだ続きます(笑)
よかったらまた見てやって下さい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5880
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年4月22日
投稿No.5875の続き
ド淫乱な嫁との中出しセックス談その2です。

嫁とは、ほぼ毎日一緒に風呂に入ってます。
うちの夫婦は、寝室、リビング、に次いで風呂場でセックスする事が多いです(笑)
嫁を仕事に迎えに行って帰ってきて、洗濯物入れて風呂入ってセックスの流れがほぼ毎日あります(笑)
風呂に入ってる時は、基本的に俺が欲情して、セックスする事が多いです。
理由は、簡単。
嫁のエロい身体を生まれたままの姿で見てたら、チンコが元気になり襲いかかります(笑)
嫁に、一回も拒否された事は、ありません。

この日も嫁と一緒に風呂入ってました。
2人で洗いあいっこをして、嫁と向かい合っていると、嫁のエロい身体を見てると、欲情しました。
俺は、嫁に抱きつき、キスをしました。
嫁は、キスを受け入れてくれ、そのままディープキスに移りました。
嫁の耳、首筋を攻めた後に豊満なGカップの胸に一心不乱に揉み初めました。
嫁の乳首と乳輪は、ピンクで可愛らしく思えるくらい小さいです。
その乳首にしゃぶりついていると嫁は、いつもチンコを手コキしてきます(笑)

嫁「一緒に気持ちよくなろ?(///ω///)♪」
と可愛い事をいって、手コキをしてきます。
嫁が、手コキをしながら、乳首である程度感じたら、嫁のグショグショに濡れてるマンコに手マンをします。
手マンと手コキの攻めあい(笑)
いつも嫁の手が止まります(笑)

俺は、手マンしながら、クリトリスにシャワーを当ててます。
嫁「あぁん❤ヤバい❤気持ちいぃ❤もっとして(///ω///)♪イっちゃう(///ω///)♪イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤!!」
といい嫁は、マンコをビクビクさせてイきました。

イってしゃがみこんだ嫁の顔の目の前に俺は、嫁の大好物の俺のチンコを持って行くと嫁は、嬉しそうに笑って、美味しそうにチンコにしゃぶりつきました。
俺は、立って腰に手を当てて、俺のけつ辺りに嫁が手をかけて、仁王立ちフェラをしてもらいました。
嫁フェラめっちゃ上手いです(笑)
ちなみに仕込んだんは、俺です。
7年付き合って仕込んだフェラは、極上のフェラです。
穴攻め、筋ペロ、玉攻め、バキューム、玉とけつの穴の間舐め、初心者レベルから上級者レベルまで全部してくれます。

嫁の極上のフェラでフル勃起したチンコを、体面立位でグショグショに濡れてる嫁のマンコに入れました。
嫁「あぁん❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチンサイコー(///ω///)♪❤」
腰を振ると嫁は、可愛い声で喘ぎました。

立位の次に、駅弁で合体しました。
ド淫乱な嫁は、駅弁けっこう好きらしく、風呂場でヤル時は、基本的にヤってます。

駅弁の次に立ちバックで入れました。
立ちバックで入れてると嫁は、
「気持ちいぃよぉ(///ω///)♪❤もっとガンガン突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので俺は、ガンガン突きました。
嫁「あぁん❤あっあっ❤ヤバい❤もっと激しく突いてぇ(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、マンコ壊すくらいの勢いで、超高速ピストンで、腰を振りました。
嫁「あたしのオマンコ壊れちゃう~❤気持ちいぃよぉ(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン奥まで当たってる~(///ω///)♪イく、イっちゃうよぉ(///ω///)♪❤」
俺「俺ももうイきそう。出そうやわ。」
嫁「あたしのオマンコの奥に精子いっぱい出して妊娠させてぇ❤パパのおっきいオチンチンから濃い精子いっぱい出して~(///ω///)♪❤一緒にイこう(///ω///)♪」
俺「一緒にイこか。愛してるで。俺お前孕ませたいねん。奥に出すからちゃんと孕んでや!!」
嫁「うん❤あたしもパパ愛してるよ❤パパの子供何人でも産むから(///∇///)妊娠させてぇ❤もうアカン❤イっちゃう~❤(///∇///)」
俺「妊娠してや!!俺ももうアカン出る!!出すで!!」
嫁と愛してるとお互いに言いあって嫁がイったのと同時に俺は、愛してるド淫乱な嫁のマンコの奥深くに、俺の精子を大量射精しました。

チンコを抜くと立ちバックのままの姿の嫁のマンコから精子が溢れ出てきました。
嫁「はぁはぁ❤めっちゃ気持ちよかったぁ(///ω///)♪お掃除お掃除❤」
と言い俺のチンコをお掃除フェラしてくれました。
この日は、風呂上がって飯食って、コスプレセックスしました。

ド淫乱な嫁との中出しセックス談まだまだ続きますので、また書きます。

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