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投稿No.5763
投稿者 匿名よろしく (38歳 男)
掲載日 2013年11月23日
お久しぶりに投稿します。
前回(投稿No.5715)、黒ギャル風俗嬢に中出しした話をした者です。

あれから、週一位で通って彼女にそのたびに中出ししまくりました。
抜かず3発で種付けしたり、黒のニーソックスを履いてやらせてもらったりして黒ギャルま○こを堪能。
そして、きのう行ったら「赤ちゃん出来ちゃった♪」とピースで報告されちゃいました。
まあ、あれだけやりまくったら当然です。

これから、どうするのか聞いてみたら、「稼ぎが良さそうな客に報告して責任取らせるから安心してね♪」
責任取らなくてもいいのはいいけど、やっぱり、ほかの客にも生で中出しさせてたのね。
病気とか心配・・・でも、風俗通ってナマ中出しした以上、覚悟の上です!

「お祝いの中出し頂戴♪ま○こにたっぷり注いでね♪」この子やっぱりエロ過ぎです!
まず、69でお互いの性器にむしゃぶりつきます。
毛が薄くてま○この中はきれいな薄ピンクで黒い肌と対照的で最高です。
「おじさんのチンポが一番大きくておいしいよぉ♪」
唾液たっぷりで喉奥までち○ぽを飲み込むこの子はホントに淫乱で可愛い女の子だと実感します。

半分イキそうになったあたりで、騎乗位でま○こににゅりゅんと挿入。
赤ちゃんがおなかにいるのに相変わらずのザーメン搾り取ろうとする激しい腰使いがたまりません。
俺も下から突き上げながら溜め込んだ精液をぶちまけて1発目は終了。

すぐさま、彼女は口にパクリと銜えこんで綺麗にしながら大きくしてくれます。
40近いのにあっという間にビンビンに回復。
でっかいくびれた腰をつかんでバックで二回戦。
バックが一番好きという彼女は声にならない喘ぎを上げて感じまくってくれます。
私は興奮して精液を奥に押し込むように突きまくります。
そのままバックでもう一人、妊娠しろと思いながら奥で子宮に流し込み終了。

「おじさんの赤ちゃんがお腹にいるんだよ♪うれしいでしょ?」巨乳を押し付けながら抱きついてくる彼女は言います。
「お店辞めなきゃだけど、ここに連絡頂戴ね」とメアドとケータイGET。
「赤ちゃん何人くらい欲しい?5人くらい欲しいかもぉ♪ギャルママ妊娠させたくない?」

何人孕ませて産ませるか楽しみです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5762
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年11月22日
投稿No.5757の続き

セフレ3人の生活は、勤め人の私にとって実際やってみると結構辛い。
和子とは退勤後、週2日ラブホで交情、美紀とは土曜の午前から夕方までラブホでとなると、例の50代のママさん、麻友とは仕事にかこつけて平日の日中ということになる。
以前、本当に仕事であった時は夕方、彼女の店でとか、出勤直前の午後遅くに彼女のマンションでとかであったが、男女の関係になってからは午後1で彼女のマンションを訪れることにしていた。
パトロンの男が70を超え、男としての機能を殆ど喪い、このマンションに来てもクンニしかしなくなってから、彼女は男に飢えていたそうである。
後で挿入が約束されたクンニは楽しめるそうだが、クンニだけだと思うけど、逝くのも演技になっていき、欲求不満はオナニーで紛らわせていたとのこと。
あの我慢できずにここの応接間で彼女を襲った日、彼女は彼女で襲われるのを待ち侘びていたらしい(笑)。
年上の女だからやっぱり駄目なのかとあきらめていたとのこと、もっと、早く襲ってやればよかった。

マンションを訪れると彼女はいつも念入りにメークをし、精一杯おしゃれして私を迎えてくれる。
まぁ、有態にいえば、年にそぐわないかなりケバイメークに、細身の体に派手な格好で迎えてくれるのだが、これがある意味、私の感性を刺激するのだから男女の仲は難しいし、面白い。
麻友は私に脱がされ、抱かれることを想像しながらメークをし、私に媚びようと派手な格好をするのだと思うと、興奮する。
麻友は、その日に選んだ服を着た麻友を私がどうやって辱めて犯すのかを考えるだけでたまらなくなるそうだ。
事実、部屋を訪ねるなり麻友を抱きしめDキスしながらミニスカに手を差し入れ、殆ど性器を形ばかり覆っているTバックとか紐パンとかを探ると、下着自体がしっとり湿ってドロドロになっている。
だから、殆ど場合、応接間で、お互いに性器を弄り合いキスしながら、服を脱がせあい、クンニからテマン、生ハメとフルコースをこなし、その後でマンションの内風呂にしては豪華な広い浴室でさらに濃厚な痴戯に耽ることになる。

このマンションは3LDKでゆうに120平米はあるし、浴室の浴槽はラブホ並みのものである。
確かに麻友は会社の上客でもあることから、彼女のパトロンはかなりの資産を持っていることは間違いない。
歳はとって、乳房とか少し張りがゆるんではいるが、麻友の若い時はかなり美人でスタイル抜群であったに違いない。
その美貌と体でこのマンションと店を手に入れたのだろう。
そのマンションで、彼女は私のモノに狂っている様はちょっと優越感を感じるのもまたその通りである。

多くの場合、私は応接間と浴室では麻友だけを幾度も逝かせ、最後に浴槽内で仕上げに2,3度麻友を逝かせる時に一度射精することに決めていた。
正直、麻友の締め付けは和子にかなり劣り、美紀よりも緩い感じなので、彼女だけを逝かせることはそう難しいことではない。
ただ、いい声でヨガリまくり何度も何度も逝きながら痙攣したり、気を喪ったり、潮を吹きまくる様をみるだけで、男として充分楽しめる。
浴槽に最後浸かると彼女は私の膝上に乗り、濃厚にキスしながら当たり前のように私のモノを嵌めてくる。
「気が狂いそうに、あなたのぶっといチンポ気持ちいいの・・・ああああ」
麻友は私の肩につかまりお湯を揺らしながら腰を振っている。
「ねえ、あなた、まだ逝ってないでしょ?・・おねがい、私のまんこで気持ちよくなって、ね、ザーメン、中に一杯ちょう・だ・い・・ん・ん・たまんなぁい」
まぁ、正直出さないで済ませられるが、あまり逝かないと、
「わたしって、良くないの?」
と悩むので顧客対策の上でも、麻友の耳元で
「麻友のまんこ、グニグニして、ん・・・たまんない」
と囁きながら、私は意識を集中し、突き上げながら昇りつめていく。
まぁ、締め付けは弱いがネットリしてグニグニしているのは本当で、それはそれなりに気持ちいい。
「ほんと?良くなって、あああ、また逝っちゃいそう。ね、お願い、一緒に、ね、一緒に・・」
と懇願する麻友に
「あああ、麻友逝きそうだ・・」
と呻き、激しく腰を遣うと、麻友も
「来て来て、逝っちゃうぅぅ・・・」
と子宮口が開き、膣が膨らみ、粘膜が精一杯締め付け運動を始めるのに合わせ、最奥に向けて射精する。
2度、3度と放出をするたびに
「ああ、ああ、熱い、熱い」
麻友はうわ言のように叫び、デロデロのキスをしながら余韻を楽しむ。
「あなたって・・・さいこう」

まだ硬いモノをゆっくり彼女が引き抜くと、浴槽のお湯にモノに纏わりついた精液の一部と愛液の混ざったものが糸くずのように広がる。
「すごい、エロい光景ね」
麻友はそう言うと
「もう脚がガクガクよ」
といいながら浴槽を出て軽くシャワーを浴び浴室を出る。
私も浴槽を出て、シャワーを浴びて浴室を出ると麻友は真っ赤なブラとTバックの紐パンにスケスケのベビードールを付けた格好で、私の体をバスタオルで甲斐甲斐しく拭き、バスローブを着せると跪いてフェラを始める。
前も書いたが、麻友のフェラは風俗嬢上がりのこともあり絶品である。
玉から竿へと舐めあげ、亀頭をジュルジュル音を立てて咥えるのはたまらない。
軽く硬度を喪いかけていたモノがまた力強く蘇る。
「もぅ、ほんと、硬くて太くて・・・たまんない」
そういいながら涎だらけにしながら舐めてくれる。
実はここからがお楽しみなのである。
これがあるから、麻友とのことがあの日の味見だけで終わらなかったのだ。

浴室から上がると寝室に案内される。
寝室は羽毛の布団の豪華なベッドがおかれ、日中でも厚手のカーテンを閉めると部屋は暗くなり、淡いピンクの室内灯がエロい。
サイドテーブルには軽い飲み物とツマミが用意され、軽く彼女とグラスを合わせ、名目的な仕事の話もその時に済ます。
頃合いを見て、彼女が私のバスローブの帯を解き、脱がせ、触るか触らないかのタッチで肩から脇を愛撫する。
私の指を口元に持って行くと、一本一本、まるでチンポのように舐めてくる。
空いた手で乳首を掌で愛撫すると、鳩が啼くような声を出す。
彼女の手と舌が私の全身を這いまわる。
さすが、予約で埋め尽くされたという伝説の風俗嬢の業である(彼女の現役当時の源氏名を聞いて、ネットで調べると未だに彼女のスレが立っているほどである)。
私も応戦しようとするのだが、彼女の手と舌が、悉く私の性感帯を的確に刺激する。
ことに弱い乳首、アナル、足の指などをねっとり愛撫され声が我慢しても出てくる。
途中で
「あ!あなたのが」
と言うので、紐パンの紐を解くと、奥の奥に注いだ私の精液が流れ出始めたようだ。
「勿体ない」
そう言いながら指に精液をとり舐める麻友の姿に興奮する。
「美味しい・・・」
そう言いながら、また私の体の体の愛撫に没頭する。
全身くまなく触れられ、舐められる感じなのだ。
焦らしに焦らされて、我慢汁がボトボト滴っているチンポを甘手でグニュグニュと愛撫され、ついに舌で亀頭をペロンとされた時は大きく呻いてしまう。
その後、彼女のフェラがまたたまらないのだ。
もう逝きそうな状態で、でも決して逝かさないそういう拷問のような快感が永遠と思うほど続くのだ。
こうなると主導権は彼女の手に渡ってしまう。
悔しいが、この快感は、和子や美紀では味わえないものである。

「ねぇ?どぅ??逝きたい?」
そう尋ねる彼女の顔は暗い部屋で、往年の美しさが蘇ったかのようだ。
私は哀願するよう首を縦に振り彼女を見る。
嫣然と笑い
「じゃぁ、一杯ザーメン出してあげるね」
とじっと、私をみながら微妙に舐め方を変えてくる。
「あああ、たまらん、それ」
普通のフェラでは感じない腰から下が溶けてなくなりそうな感覚である。
その感じを充分に味あわせてくれた後で、片手でアナルというか中の敏感な部分を微妙に刺激しながら、口と舌は優しく搾り取る体勢になると、めくるめくような放出感が襲い、長い長い拍動が始まる。
それを彼女はしっかりと口で受け止め呑んでくれる。
放出が納まると幹に残ったザーメンも吸いだして、亀頭を綺麗に舐めまわしてくれるのが、なんともくすぐったいような気持ちいいような。
あまりの快感に、いつも彼女の口に出した後はずっと勃起したままである。
お掃除フェラがまた男に快楽を与えるフェラに変わりはじめる。
なんか、そうなると再び激しい欲情が湧いてくる。

フェラを続ける麻友の顎を持ち上げると、ザーメンの臭いが濃厚にする麻友の口を吸う。
舌が激しく絡み合う。
初めは精液臭いキスに抵抗感があったが、今ではこれに余計に欲情を掻き立てられるようになっていた。
「わたし・・また・・・欲・し・い・の・こ・れ」
精液混じりの唾液が糸を引きながら麻友が訴えるような目をする。
甘手でゆっくり扱きながら
「ね、この硬くて・・太いの・・嵌・め・て」
わたしはゆっくり麻友を押し倒しながら
「どこに嵌めるの?」
そう言いながらさっき出した精液でトロトロになってるモノを膣口に宛がい、クリのあたりへと擦りつける。
はぁはぁ息をしながら
「わたしの使い込んだドスケベまんこに嵌めて、お願い」
と囁く。
麻友はこういう淫語は平気だ。
私は自分の精液でドロドロになった麻友の膣に私のモノを埋め込み始めた。
「あああ」
麻友の手が空を掻き毟り、顔を歪めて仰け反る。
「気持ち・・・ぃ。ぃぃぃ」
喪った主導権がまたゆっくりと私の手に戻ってくる。
この転変が麻友と遊ぶ醍醐味である。
ベッドの上で麻友が飽食の限りを尽くすまで逝かせるのだ。
ベッドの軽く軋む音が麻友の高いヨガリ声で消されていく。

そういう訳で、セフレが3人になってしまった・・・・

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5759
投稿者 たけお (21歳 男)
掲載日 2013年11月20日
高校の時の話です。
とあるセフレ(相手は俺のこと好きだった)にがっつり中出ししました。
そいつは彼氏がいたのだが当時は俺は知らなかった。

初めて中出しする前は毎週そいつの家で激しく繋がったり、夜の公園や人のこないところでまたは障害者トイレでゴム有りでしていた。
そいつはザーメン好きでよく俺の精子を飲ませていた。
本当に感度が良く少し触っただけでビクビクと激しく感じていた。
また経験も少なかったようで俺の18cmの極太を子宮に突っ込んだとき
「すごっ、こんな奥にー!!!!」
「子宮が壊れるー!!」
など本当にjkかと思うようなエロいことを言っていた。

それから、ローションプレイや金玉舐め、アナルなど俺の言うことをなんでも聞く淫乱になっていた。
フェラをさせても「じゅぼじゅぼ!!」と激しいバキュームや亀頭をチロチロといやらしく舐めていた。

そこで中に出したくなってくるのが男の様。
メールのやり取りなどをしているうちに中出しオッケーの連絡が!

そこでその週の休み女の家にいき
「たけおは乳首好きだよねチュパチュパ」
と激しい乳首攻め。
そのあとはお互いの体を舐め合い69へ。
まだ幼い女のあそこのわりに俺との数々のセックスから少女の陰核はまさに大人の女になっていた。
無臭のあそこはから出る蜜はまさに極上の味と、したでは俺の18cmの極太を思い切りバキュームしている。
時々もれる「アッ!アッ!」という声と「アナルも舐めて!!」など興奮は最高潮になった。

そこでいざ挿入体勢に。
「うちのおまんこ、たけおで一杯にして!」
など完全に俺のチンコの虜になっていた。
焦らしていると
「早く!早く!たけおのでかちんぽ頂戴!!」と言われたのでもちろん生で挿入。
俺の形になっている若い肉壁は俺のチンコをネットりと締め上げる。
バックが好きなようで後ろからケツをつかんで腰を打ち付けると
「アッ!アンッ!ダメー!ダメー!子宮に来てる!」
などお隣に聞こえるような声で俺のチンコに悶えていた。

人ととおり楽しんだ後は、正常位になりガンガン腰を振っていると射精感が。
俺「どこに出して欲しいんだ?」
女「中に。。。」
俺「どこだ聞こえない」
女「○○○のまんこに出してください!!!」
俺「妊娠したらどうする?」
女「そだてる!育てる!だから妊娠させて!!!」
俺「でるぞっ!孕めよ?jkなのに妊娠しろよ!」
女「はいっ!出して!孕ませて!精子で子宮孕ませて!!」
俺「やばい、いく!」
女「アッ、アッー!!!!」
ドプュドプューーー!!!!と一週間溜めた息子たちが中で暴れた。
女「アンッ♥すごい、子宮に温かいの感じる!これすごい!」
などご満悦。

そのあとはお掃除フェラしてる時に
「あっ♥今すごい溢れてきた」
と言ってお風呂に行った。
その後はもちろん二回戦も騎乗位で中に決めてやった。

その後は疎遠になったが妊娠したという噂も。。俺の子供ではないだろう。
これが高校の時の私の中出し体験談です。
初めてなもので雑なものでしたが最後まで読んでいただきありがとうございます。

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投稿No.5739
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年11月01日
投稿No.5729の続き

今日は梨絵の勤務先であるホテルに宿泊する事にした。
食事を済ませて部屋に戻りゆっくりしているとドアをノックする音がした。
ドアの向こうには制服姿の梨絵が立っていた。
勤務は既に終わり、明日の仕事は休みという事だった。
紺の上下の制服、ブルー系のスカーフ、黒のストッキング、今回は制服姿の梨絵を抱いてみたいとの思いからの行動だった。
ルームサービスで軽めの食事とお酒(ワイン)をオーダーし、食事を摂る梨絵にワインを勧める。
食事が済む頃には梨絵の顔は少し赤くなり、ほろ酔い気分になったようだった。

トイレへと向かった梨絵が、洗面所へ出て来たところで待ち、その場で抱きしめてキスをした。
うなじへと舌を這わせながら上着とブラウスのボタンを外していく。
ブラのホックを外すと、白くて張りのある乳房が現れる。
何度も抱いた事のある女性だが、こんなに明るい場所は初めてで、それに加えて紺の制服姿に感じてしまう。
乳房を揉みながらキスをしていると、梨絵の手が俺の股間へと伸びてきた。
軽くさすって硬くなってきたのを確認した梨絵は、俺の前に跪きズボンとパンツをおろして濃厚なフェラを始めた。
下を見ると、梨絵が俺の顔を見上げながらフェラをしている。
その姿が洗面所の鏡に丸写しになっていて、別のアングルからも見える。
その姿に興奮した俺は梨絵の口の中に射精し、梨絵はごくりと飲み込んでくれた。

嬉しくなった俺は梨絵をお姫様だっこしてベッドへと連れて行った。
靴も脱がずベッドに横になっている梨絵の姿は最高だった。
キスをして乳首を舐め転がしながらスカートの中へ手を伸ばし、ストッキングの上から内腿を撫で廻し股間へと向かう。
グイグイと押し触っていると、ストッキングの上からでも湿ってきているのが判った。
そのまま大きく足を開かせて触っていると、ストッキング越しにマンコに触れる形となり、ザラザラとしたストッキングの感触がクリトリスを強く刺激したのか、指を動かす度に「ああっ、ああっ」と喘ぎながら、身体がピクンピクンと動いている。
そのまま擦り続けていると
「もうダメ~、あうっ、あうっ」と言って両足をギュッと閉じて身体を痙攣させイッてしまった。
ヒクヒクと痙攣している梨絵を抱き寄せキスをして、梨絵が落ち着くまでそのまま抱きしめていた。

暫くして梨絵は俺のズボンとパンツを脱がせてフェラを始めた。
梨絵の下半身へと手を伸ばすと、梨絵は私の上に跨り69の体勢になりフェラを続ける。
ストッキングの上からマンコを触っていたが、無性にこのストッキングを破りたいという気持ちになり、初めてのストッキング破りを体験した。
人差し指と中指の2本をマンコに挿入すると、梨絵はフェラをしながら「うっ、ううっ」と喘ぎ腰を振っている。
指を抜き背面座位で梨絵のマンコに俺のペニスを挿入する。
後は梨絵が好きなように腰を振らせる。
破れたストッキング、パンティの脇からの挿入、流れるマン汁、梨絵の腰の動きにビチャビチャと音がして、その度に梨絵は喘ぐ。
一度体勢を整えてストッキングとパンティを片足だけ脱がせて正常位で挿入する。
梨絵はもうどうにでもして下さいと言わんばかりの顔をしている。
激しく腰を動かしながら
「梨絵、イキそうだよ」と言うと、
「きて~」と梨絵が言う。
紺の上下の制服と青いスカーフを見ながらのセックス。
思わず「制服汚してもいい?」と聞いてしまった。
梨絵が「いいよ、いっぱいかけて汚して~」という。
豪快に梨絵の制服に射精し、そのまま梨絵の顔へとペニスを近付けお掃除フェラをさせた。

その後2人で風呂に入り、再度ベッドで身体を求めあう。
最後は梨絵を俺の上に乗せ、キスをしながら下から激しく突き上げてやり中出しで終了。
そのままの体勢で朝まで眠りました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5735
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2013年10月28日
浪人していた時の事。
勉強ばかりでストレスも性欲も溜まっていた。
周りも似たようなもので、独り暮らしなのを良いことに、浪人生でありながら三人のセフレを日替りで堪能させてもらっていた。

ある時、その内の一人の家で私とセフレ三人で飲んでいたとき(セフレ三人は友人同士、と言うか友人三人のなかに私が割り込んだかたち)、酔いに任せておかしな話になった。
(以下仮名表現)
めぐ「ねぇ式、あやとかなとどんなセックスするの?」
あや「ちょっと、何変なこと聞いてんのよ~」
めぐ「え~、気になるじゃん」
あや「ならないならない、ねぇ、かな」
かな「ん~、気になるかな、自分が手抜きされてないか的な意味で」
あや「あ~、たまに一回しかしてくれないよね」
かな「そうそう、こっちが気合い入ってる時はムカツクよね~」
めぐ「あやも納得したので、ほら、さっさと話なさいよ」
私 「話すわけねぇだろ。そんかわり見せてやるよ」
そう言って私はあやをひきよせて服を脱がしにかかった。
この時すでに三人の生理周期を把握していた。
この日は全員がギリギリ安全日に入る珍しい日。
人生初の生中のために、この日に飲み会を設定したのだ。
あやを最初に選んだのは、あやとは生でしたことがあり、二人に比べて生することに抵抗は少ないだろうと考えたから。
まずこいつをイかせまくって、生は気持ち良さそうという気にさせる。

あや「ちょっと、馬鹿、止めてって」
私 「うるせ、良いから足開けって」
友人の目の前という場面のせいか、抵抗される。
裸にするのも面倒になり、上着は間繰り上げ胸を露出させ、パンツは膝までおろして、足を持ち上げ、背面座位の体位で合体した。
かな「えっ、ゴムは!?」
私 「持ってねぇ、良いから見てろよ、折角見せてるんだからよ」
あや「ダメ、だってば、後でして、良いから、恥ずかし、からぁ」
あやの言葉を無視しても良かったが、二人に聞こえないように囁いてやった。
私 「中出しして良いか?良いなら止めてやっても良いぞ」
あや「ダメ、妊娠しちゃうよぉ」
私 「安全日だろ?」
あや「でも、」
私 「ダメなら続ける。イくとこ見ててもらえよ」
あや「わかっ、た、から、中出しして、良いから」
私 「じゃあ、式中出しして、安全日だから中に一杯出して、って大きな声で言えよ。」
あや「なかぁ、中に出して、安全、びぃだからぁ」
私 「あぁ、受け止めろよ」
そして深く腰をつき入れて、思いっきり中出しした。

逸物を引き抜くとドロリと中に出した物が溢れてきた。
あやの体から力が抜けて倒れ込んできた。
あやはヤったあと暫く動けなくなる。
その事を知らない二人からすると、良すぎて動けないというように見えるのも計算の内。
めぐ「ふわぁ、凄い」
かな「えっと、」
二人を見比べるとめぐの方ができあがっている。
私 「次、めぐな。ほら、服脱いでこっち来いよ」
めぐ「えっ!でも、ゴム・・・」
私 「安全日だろ?知ってるんだぜ。あやを見ろよ。中出しされて気持ち良さそうだろ?ちゃんと一杯出して良くしてやるよ」
めぐ「う、あ、うん」
誘惑にまけためぐが裸になってこちらにきた。
既に準備万全だったので四つん這いにさせてバックから激しく腰を動かした。
めぐ「凄っ、い、生、気持ち、良い」
かなの方を見ると顔を真っ赤にして、動けなくなっていた。
私 「かな、オナニーして待ってろよ。めぐの中に出したらお前の番だから」
かな「えっ!私は良いよ、妊娠した」
私 「お前も安全日。遠慮すんなよ。っと、めぐ、出そうだわ。お前も何処に出して欲しいか言えよ」
めぐ「中ぁ、中に、頂戴」
私 「良くできました、っっ!」
めぐの腰をがっちりと掴んでグイグイと逸物を押し込みながら射精した。

めぐの中から引き抜くと、流石に少し萎えていたので、あやの顔に逸物を持っていき
私 「あや、しゃぶれよ、んで、大きくしてくれや」
あやが素直にフェラを始めた。
固さを取り戻していくのを感じながら
私 「あや、めぐ、かなは中出し良いってさ。次、どっちが中に欲しい?」
あや「私、大きくしたんだから、ご褒美欲しい」
めぐ「私だよ。かながいらないなら私に、ね。」
暫く二人に好きに言わせておくと
かな「あや、めぐ、その、気持ち、良かった?」
あや「スッゴい良かった」
めぐ「びっくりするよね」
この辺は友人同士の息の合った連携だ。
一人だけ逃がすまいと見事なコンビネーションを発揮してくれた。

かな「じゃあ、私もお願い、式、中出しで。」
そこまで言わせれば後はするだけ、正常位で、一番奥に出してやった。
因みにかなには「妊娠しても良いから、最後まで中にいて」と言わせた。

このあと、私が萎えたらフェラで回復→中出しをひたすら続けた。
一人辺り4回は中出ししてやって、すっかり虜になった3人にピルを飲ませて大学合格まで、毎晩誰かの膣に射精させてもらっていた。

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