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この話は、私の経営するカフェにて出会い親しくなった御客様が中心の体験談です。
御客様の身バレを防ぐ為、ある程度のフェイク等を含んでいるため事実とは少し違いを持たしています。
その為、話の展開に不合理等が生じる事になると思います。
御了承、御理解の上、閲覧して頂ければ幸いに思います。
なお、投稿にあたり御本人様の御了解を得て投稿させて頂いております。
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あれから7年近くの歳月が流れた。(投稿No.5909参照)
それまでの俺の人生と環境が一変し、まるで過去の生活が夢の出来事の様に感じる時さえある。
離婚して直ぐは、やはりと云うかフラッシュバックに多少ながら苦しんだ!
涼子と義彦が、あの自宅マンションの寝室で絡んでいて隣で俺が泣き叫んでいる、そんな夢を見たりもした。
二人に復讐し離婚をしても結局はニ人に負けたのかもしれないとさえ思わせた・・・・・
だが、そんな卑屈になっていた俺を救ってくれたのは友人達であり従業員、そして美穂の存在だ。
再会し交際をし傍らに美穂が居る(同棲はしていない)、愛があるのか単に傷を舐め合っているのか当事者達にも判らない。
ただ判る事は、お互いが必要な存在であると云う事だ。
しかし、美穂と再婚を目指す間柄なのか?と聞かれれば「NO!」だと答える。
美憂の存在だった。
美憂に真実を知られる訳にはいかない、美穂と義彦の娘に対してもだ!
美憂の実父は、あくまで亡き義彦なのだ!
美憂を不貞の子にしてはならない、美穂を不貞をした母親にしてはならない。
何より再婚した場合に真実を隠し通せるほど俺達は器用ではない・・・・・
そういう意味では俺達は、あのニ人と何ら変わりない罪人だ。
義彦は死で罪を償い、涼子は一人で勇人を育てて罪を償いながら生きていく。
俺達は真実を隠し、発覚する事を死ぬまで怯えながら生きていく・・・・・
どちらが罪深いのか?もう俺にも判らない・・・・・
そんな思いとは裏腹にカフェの方は皮肉にも順調だ。
リピート客も増え、地元情報誌の取材も受けた。
忙しく、時間だけが過ぎていくように感じる、その忙しさが「托卵」の事実から俺の目を背けさせ静寂の時間を神が作っている様にすら感じる。
金なんかどうでも良い!忙しくあってくれ!
美憂に会う度に襲われる感情、実父であると名乗り出たい衝動と真実発覚に怯える事・・・・・
美憂に「おじちゃん!」と呼ばれると抱きしめたくなる・・・・・
もう俺と血の繋がった人間は、もう美憂しかいない・・・・・
欲求と理性の狭間の中で苦しめられる事を、自分で選んだはずなのに・・・・・
忙しくあってくれ!静寂の時間を俺に与え続けてくれ(泣)
そんな思いを抱えていた頃、一人の客と親しくなった。
名前は克敏、中小企業に勤める27歳、趣味は鉄道、所謂「撮り鉄」と呼ばれる鉄道マニアのちょっとひ弱な感じの青年男性だ。
克敏が訪れた切っ掛けはカフェから見える景色、海をバックに走る電車を眺める為と云う彼らしい理由だ。
後に真理と同郷だと判り俺達と親交を深める事になった。
そして半年前、克敏が婚約者を連れてカフェを訪れた事から俺や俺の周りの人々を巻き込む騒動に繫がっていく事になる。
克敏が連れて来た婚約者の真奈(26歳)は克敏には失礼だが普通の容姿の克敏には不釣り合いな美しい女性だった、そして元同僚らしい。
俺 :克敏君も中々やりますね、こんな綺麗な女の子と婚約するなんて(笑)
克敏:会社の部長が間を取り持ってくれたんです!
俺 :そうか良かったね!で、式は?
克敏:実は順序が変なんですけど、出来ちゃった婚(妊娠2ヶ月)なので来月に!
それから部長が仲人をしてくれるんです(笑)
俺 :そうか~、克敏君もスミにおけないなぁ~(笑)
克敏と話していた時に一瞬だが真奈が見せた醒めた目に「どこがで見たような・・・・・」と感じたが俺は二人を祝福した、気になる、あの目・・・・・
そして二人は結婚したが1ヶ月後、克敏の隣県への一年間の単身赴任が勤務する会社より下ったと克敏が報告に来てくれた。
俺 :新婚早々に単身赴任だなんて・・・・・
克敏:仕方ないですよ!それに、この転勤は部長が僕ら夫婦の為にプッシュしてくれたんです!
早く出世が出来るように、帰って来た時は主任です!
俺 :そうか・・・・・
聞いていても違和感以上のモノを感じた、新婚早々に単身赴任、部長が取り持って結婚した人間に部長が単身赴任を推奨する・・・・・普通なら部長自身が赴任回避の方向に動くべきではないのかと・・・・・
そう思いはしたが俺は何も言わず克敏を見送った、俺の不安が帰趨に終わる事を祈りながら。
1ヶ月後、祈りは届かなかった・・・・・
克敏から泣き叫びながらカフェの電話に連絡が入った。
克敏:マスター(俺)・・・・・僕、どうしたらいいか・・・・・(泣)
俺 :克敏君、どうした、何かあったのか?
克敏:僕・・・・こっちに友達いないし・・・・・会社以外ではマスターしか頼れる人が・・・・・(泣)
泣き叫ぶ克敏から難とか現在地を聞き出すと意外にも単身赴任先ではなく自宅のアパートに居た。
住所を聞き出し、後を真理に任せ車で向かう。
着いて鍵の掛かっていないドアを開け克敏を呼ぶが応答が無い為、勝手に入りガラス戸を開けた瞬間に「ツゥーン」と云う臭いがし、フローリングの上で蹲り嘔吐物に汚れた克敏がいた。
俺 :克敏君、これは一体何があったんだ?
克敏がテレビの下に設置されたDVDデッキを指差した、それが今、克敏に出来る精一杯の行為のように・・・
DVDデッキの再生ボタンを押すとかなり際どい下着を着た真奈が一人映し出された、場所は何処かのホテルの部屋のようだ。
真奈:真奈は結婚します、独身最後の夜です、最後の記念に中出しして貰います(笑)
男 :よく、そんな事を言えるな~真奈(笑)
真奈:もう貴方が言わせたんでしょう(笑)
男 :そうだったな、よし!パンツを脱いでワンワンスタイルになって、こっちに尻をむけろ!
真奈がパンツを脱いでカメラの方に尻を向けた、白く形の良い真奈の尻が画面いっぱいに映し出された。
男 :独身最後の夜だ!子宮の中にたっぷりと注いでやるからな(笑)
そういうと男は真奈の尻肉を左手で掴みチンコをゆっくりと挿入していった!
同時に真奈の背が反り返るのも画面に映った。
真奈:あああああ、ああ~ん
男 :もう濡れているから、すんなり入って行くぞ!本当にスケベな女になったな!真奈(笑)
真奈:貴方がそう仕込んだんでしょう(笑)
男 :最初の頃は抵抗したオマンコだったが俺のチンコの形を完全に覚えたな(笑)
男がバックから突き壊すような腰使いで真奈を攻め始めた。
真奈:あああ~ん、あまり激しくしないで~、お腹の赤ちゃんが流れちゃう~
男 :ああ!誰が仕込んだ種だと思ってるんだ!俺の子だ、このくらいで流れるか!
真奈:あああああーん、あん、もっと激しくして~
男 :よし、ほら!子宮にたっぷり注ぐぞ!
真奈:出して~、子宮にいっぱい出して~
男 :バージンロードは俺の精子を子宮に入れたまま歩けー、逝くぞー!
画面には男の腹がピクピクと痙攣し射精した事が判った、そして真奈の尻がヒクヒクと動き精子を取り込んでいく様子が映し出された。
克敏:ウゲッゲエエエエエーー
克敏が再び嘔吐した・・・・・
俺 :大丈夫か!克敏君!
克敏:どうして・・・・こんな・・・(泣)
俺 :この男が誰だか判るか?誰なんだ!
DVDには男の顔は映っていない、声だけだ、完全なハメ撮りだ・・・・・
克敏:たぶん・・・部長・・・・です・・・・この声・・・・・(泣)
その言葉を聞いて一瞬見せた真奈の目の事が判った・・・・あの時の涼子と同じ目だと・・・・・
そして画面には男のチンコをお掃除フェラしながら愛おしそうな顔の真奈が映っていた。
男 :結婚しても、たっぷりと可愛がってやるからな(笑)
これから克敏は俺が過去に体験した修羅場を味わい苦しむ事になる・・・・・
そして、それは同時に俺の静寂の時間が終わりを告げた事を意味していた・・・・・
続く。
みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。
翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。
私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。
ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」
ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」
みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。
部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。
頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。
私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」
健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。
お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。
少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。
浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。
結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。
私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。
「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。
「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。
「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」
なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。
その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。
そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。
帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。
A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。
二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。
A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。
A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。
また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
きっかけは2人で遊んだ時で、本当は3人で遊ぶはずだったけどその友達が急な用でこれなくなったから2人で。
ちなみに本当はキャンセルだったんだけど、相手の彼氏のほうが暇なら2人で遊んじゃおうかって連絡してきて遊びました。
ご飯食べてからカラオケの流れで、薄暗い室内で体を触られました。
最初は腰で次に脚・・・そしてスカートの中に手を入れてあそこをナデナデ。
「ダメだよ~」
ってかるーく拒否してみるとむしろヤル気が出たみたいでもっと触ってきましたw
「しようよ」
って誘われちゃって~
「え~、とりあえずご飯にしよ」
って言うとカラオケやめてご飯。
お話しながらお酒飲んで、ご飯食べたらホテルに移動。
部屋に入ると2人でベッドに寝て、相手が私の体を触りまくり。
それで、1回目はゴムありでして、二人でお風呂。
抱っこされたままお風呂は入って、ずっとおっぱい触られてました。
体を洗われるときに
「おしっこでそう・・・」
って言ったら
「見せて」
ってw
割れ目開いてもらって、お風呂場で見られながらおしっこ・・・
相手も興奮したみたいw
お風呂から出たら2回目。
バックでしようとしてて、入れる時に
「生でいいよ」
って言ったら喜んでゴムはずしてたw
後で聞いたら生ははじめてらしい。
バックでして中だし。
もっと生でしたいからって正常位でもやった。
ちなみに私は普段セフレと生だからぜんぜんへーき。
最後にお掃除フェラしたら超喜んでたw
それからは、時々2人だけで遊んでる。
なんか彼氏とする回数減ったって友達に相談されたから、その人とはやめちゃった。
その人も彼女持ちで、遠距離だからよく相手の家でエッチする。
そして、私は彼氏と婚約して籍はいれて絶賛子作り中!
それでも、セフレとはまだ続いている。
回数は減ったけどね。
そして、エッチする時のこと。
「旦那とは毎日してるん?」
「毎日じゃないよ~」
「もう生でしてる?」
「うん」
ご飯食べてお風呂入りながらお話しました。
向かい合っておっぱいを揉まれてました。
ちなみに私はCカップ。
「じゃあ、今日は俺もさせてよー」
「ダメだよー」
とか続け、一度断ると他の話へ。
で、お風呂出たら私はパンツ1枚、相手は裸でお酒をのみお話。
旦那とのエッチのことを中心に聞かれながら体を触られた。
そして、ついにベッドイン。
すでに私はイってました。
あれを入れるまで丁寧でまた何回かイき、とろとろのあそこを足開いて、しかも割れ目を自分で開いてました。
潮吹きもしました。
気持ちよすぎでした。
「旦那さんいいなぁ、いつでもはなよとできるなんてなぁ」
アレを割れ目にすりすり
「生でしていい?一回だからさ」
そう言われて私は
「いいよ」
と言ってしまいました。
そして、入れられました。
セフレは旦那より出るまでかかります。
あおむけでして、途中からバック。
といっても顔はベッドに埋めてあ尻付きだしてる格好。
そして、ついに中出しをされました。
もちろん一度じゃなくて、さらに出されました、
旦那が出張だからと泊まりでエッチです。
朝起きても
「昨日3回出したしいいよね」
とさらに中出しと口でお掃除。
そのあとは、またお風呂。
出たらまた中出し。
結局2泊して帰りました。
旦那はさらに二日して帰ってきてもちろん子作り中出しをされました。
ちなみにその後からセフレは毎度生です、そして現在妊娠中です。
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