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投稿No.7457
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年9月12日
投稿No.7445の続きです。

9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。

彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。

彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。

すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。

もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。

最後は口で綺麗にしてもらい終了。。

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投稿No.7455
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月10日
投稿No.7432の続きです。
20歳年上の同級生の母親のなっちゃん(当時43歳)と私(当時23歳)の体験談です。

大学を卒業し、社会人となった私ですが、研修に追われて、なかなか忙しいと日々を過ごしていました。
相変わらずなっちゃんとは同棲をしており、既に四年が経過していました。
配属も決まり、引っ越しの必要がない支店への移動となりました。
そんな7月の中頃です。最近なっちゃんがよそよそしい雰囲気を感じていましたが、いつも通り過ごしていました。
早めの夏休みを取ってなっちゃんと北海道旅行に行くことになりました。
初めての北海道ということもあり、色々と観光をしたりしていました。
一日楽しんではホテルで中出しセックスの日々を過ごして、最後の晩になって海鮮を楽しんでホテル戻るといつもよりなっちゃんがしおらしくとても可愛かったのを覚えています。
「今日もいっぱい愛して欲しい…」と可愛くおねだりするなっちゃんに恥をかかせるわけにはいきません。

立ったまま抱き寄せて浅めのキスから段々とお互いを求めて行くような深いキスをしていきます。
そのままベッドに押し倒してなっちゃんの服を上げて、ブラをずらして小ぶりなおっぱいを舐め回します。
「しんちゃんにおっぱい舐められるの好き!!」と言われてさらに調子に乗ります。
なっちゃんの乳房を愛するように乳輪の周りから乳首へ向かってしゃぶっていきます。
「なんかしんちゃんの愛撫すごい好きなんだよね。すごい愛されてる気がする♥」と嬉しそうでした。
そのまま下も脱がしてなっちゃんを生まれた姿にしました。
なっちゃんの脚からだんだんおまんこへと舌を這わせていきました。
なっちゃんのおまんこへも挨拶がわりのキスからクンニをしていきます。
なっちゃんが気持ちよくなる部分も熟知しているのでおまんこトロトロになっていくなっちゃんを見つめていると「おちんちん欲しい…いっぱいおちんちんで愛して!!」とおまんこを広げておねだりしてきます。

なっちゃんにのしかかり、正常位で生挿入を仕掛けます。
なっちゃんの子宮に息子がキスをするようになっちゃんを突きます。
「おちんちん…奥まで突かれるの好き!!」と腰を振る私にしがみつくように抱きついてきます。
なっちゃんの可愛さと喘ぎ声に興奮が止まらず、正常位で腰を振り続けます。
逝きそうになっているとなっちゃんから「しんちゃん中に出して!! しんちゃんに中出しされるの好きなの!! もうしんちゃんの虜なの!! 赤ちゃん出来てもいいから中出しがいい!!」と懇願され、思い切り中出しをかましました。
しばらくお互いに抱き合いながらキスをしたり、愛し合った余韻を楽しみました。
なっちゃんとの結合を解くと精子がトロンと出てきます。この瞬間が癖になってたまりません。

なっちゃんがすぐにお掃除フェラをしてくれると息子がまた元気になってきます。
「また元気だね!! まだいっぱい中出ししてほしい!!」とお誘いからのそのまま騎乗位で息子を迎え入れてくれます。
一生懸命に腰を振るエッチななっちゃんにまた興奮してきました。
そのまま背面騎乗位から立ちバック、駅弁、バックと楽しみまくり、最後は正常位で脚を開くどすけべなっちゃんに息子を迎えてもらい、抱きつかれながら生挿入です。
抱きつかれながら腰を振っているとなっちゃんが号泣していました。
いきなりのことにびっくりしているとなっちゃんが「しんちゃんのこと大好き過ぎて頭おかしくなっちゃった…またいっぱい愛して!!」と43歳とは思えない可愛さに腰が止まりません。
「ダメ!! もうしんちゃんのおちんちんじゃないとダメなの!!!! またおまんこの中注いで!! 出して!!」と可愛い声での懇願に耐えきれず再びの中出しです。
余韻を楽しんだ後に合体を解くと、力が抜けたようになっちゃんがお漏らしをしてしまいます。
「しんちゃんのおちんちん良すぎてダメ!! どんどんエッチになっちゃう!!」とご満悦でした。
この後も一晩中連続中出しで愛し合い、果てるように寝てしまいました。

この旅行の後、旅行中に感じた違和感が的中します。
実家に帰省した後に家に戻るとなっちゃんの荷物がもぬけの殻になっていました。
後々聞いた話ですが、なっちゃんは私以上に年の差を気にしていてこれからの私の人生のことも気にしていて自分といない方が幸せだと感じてしまっていたそうです。
愛してる気持ちには変わりがないけども…とのことだったそうです。
悩みに悩んでいたのと地方への異動も重なり、別れを決断したとのことでした。

突然のことで脱け殻になってしまいました。
人生でこんなに愛した人もいないと思います。
ここからしばらくはヤケクソモードに入っていきます笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7443
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月28日
投稿No.7441の続き

美香が出産を控え実家にお世話になることになった。
「浮気は絶対にダメだからね」
大きなお腹を抱えフェラチオしながら念を押された。
激しく突き捲れないので美香を上に乗せ動きを任せているとイクことを覚えたようで艶声を出しながら達し
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良くザ-メンを吹き上げるように注ぎ込んだ。

美香を飛行場で見送ると久しぶりの独身生活が始まった。
継母由紀から親父の元気がなくなり寂しいとそして再婚した美千代からも旦那への不満があるような連絡が来た。
浮気はダメと美香に言われていたが溜まってくると我が息子は欲求不満と叫び始めた。

「そろそろ生まれるんじゃないの」
親父が元気がないと欲求不満気味な継母由紀から連絡が来た。
「独身だからと言ってハメ外しちゃだめよ ちゃんと食べてるの?」
「コンビニ弁当かな」
「たまには食べにいらっしゃい 今度の土曜日はゴルフよ」
久しぶりに淫乱で美味な継母由紀と手料理を気持ち良く食べられるようにバイアクラを飲んで向かった。

「真紀は?」
「友達とお母さんでTDLに行ったから誰もいないわよ」
ソファでコーヒーを飲みながら後片付けしている継母由紀の後ろ姿からノーブラだと分かった。
溜まっているバイアグラ男根が勝手にムクムクと頭を持ち上げ硬くなってしまった。
「久しぶりの手料理で美味しかったよ」
横に座った継母由紀が目敏くムクムクとなっているバイアグラ男根を見つけると
「溜まっているみたいね」
寝室に入ると跪いて反り返っているバイアグラ男根を陰唇で咥え込むと嬉しそうにバキュームフェラチオを始めた。
「気持ちいい そんなにしたらいっちゃうよ」
「ダメッ まだよ イク時はいっしょに 中で」
ベッドに押し倒し乳房を揉み乳首に吸い付き生膣にクニリングスをお見舞いし69で男根をより硬くしてもらいM字開脚で挿入を待ちわびている生膣奥深く届くようにバイアグラ男根を押し込み突き捲った。
「気持ちいい 溜まってるから もういきそうだよ」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~ まっ待って 奥まで突いて アッアアッ~ もっと激しく イッイイッ~ イクッイクッ~ いいわよ 出して 中に イッイイッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アウッ アッアアッ~ すっすごいっ 出されてる~」
しがみつきながら腰を押し出してザーメンを奥深く受け入れてくれた。

「溜まっていたのね たくさん出てくるわ」
生膣から流れ出てくるザーメンを拭きながら嬉しそうにお掃除フェラチオを始めてくれた。
「まだ硬いわよ」
満足したりない継母由紀は激しくフェラチオを始め男根を握りしめると跨ぎ生膣深く咥え込んだ。
「ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
腰を上下に動かしゆったりと生膣で男根を扱くように味わい女陰を押し付けるように蠢くと
「アッイッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イクッイクッ~」
騎乗位で仰け反りながら生膣を締め付け達した。
対面座位で臀部を抱え込み引き寄せながら奥深く突き捲り側位で乳房を揉みながらズッコンバッコンッと突き捲った。
部屋の中は継母由紀の悶える大きな艶声で満たされていた。
「アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッ イイッ~」
屈曲位でズズンッズズッ ズッコンバッコンッと激しく奥深く届くように突き捲っていると
「すっすごいっ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
仰け反りしがみつき足を広げ腰を押し出し男根を奥深く咥え込むと
「イッイイッ~ イクッイクッ~ 中に 中にいっぱい頂戴っ イッイイッ~イクッイクッ~」
「由紀 いくっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ アッ イッイイッ~ イクッイクッ~」
生膣奥深く届くようにたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。
久しぶりのセックスにぐったりと足を広げたまま満足した微笑みを向けザーメンを拭きながら
「溜ったら連絡するのよ」
溜まっていた継母由紀も満足したようだ。

再婚した美千代から連絡がきた。
「今はまた独身だよ 美千代の方は上手くいってるの?」
「何とかね でもいろいろあってね」
会えば当然すべてを知り尽くし合った男女だから当然の成り行きになると期待して休日に待ち合わせた。

美千代の再婚相手は少し年上の初婚で子供が欲しいと毎晩頑張ってくれるらしいが自分勝手なセックスでフェラチオを要求され硬くなると奥に届くこともなく入り口で動き回りすぐに射精するのでイクふりはするが不満気らしい。
男根サイズの相性は私の方がはるかにいいと艶めかしい眼差しを向けてきた。
「久しぶりにたっぷりとエクスタシーを味わってみるかい」

ラブホの部屋に入ると「いけないことよね」と言いながら抱き寄せるとしがみついてきた。
シャワ-を一緒に使いバスタブに腰掛け男根を突き出しフェラチオをさせると
「これよっ この大きさ この硬さが大事よね」
ベッドでM字開脚させ濡れ輝き始めた生膣にクニリングスを始めると
「ハウッ アッアアッ~ 久しぶりっ こんなにしてくれないの アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ イッイイッ~」
部屋に響き渡るほどの大きな艶声を出し達した。
69でゆったりとたっぷりと舐めあうと

「お願い 入れて」
美千代の生膣に半分押し込み出し入れしていると
「イヤァ~ もっと奥まで」
遠慮なく生膣奥深く届くようにズズンッズズッ ズッコンバッコンッと男根を押し込み覆い被さって腰を激しく動かすと
「アウッ アッアアッ~ アウッ アウッ 当たってる~ イッイイッ~イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~」
仰け反り足を大きく広げ絡ませて腰を突きだし男根を奥深く受け入れたまま達した。
「美千代 中でいいのか?」
「きてっ 中に 中に出してっ 奥に頂戴っ」
力強くしがみつき大きな艶声を出し続ける美千代に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

「すごいわ こんなにイクのは久しぶり」
まだ満足していないようで美千代のフェラチオから2回戦が始まった。
眉間に皺を寄せ体を捩りながら歓喜の快感の波の中を漂うように美千代は乱れ捲っていた。
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
奥深く注ぎ込むとひと際大きな艶声を出しながらザーメンを受け止めてくれた。
「旦那さんと子作りに励むんだよ」
「でもたまには逢って満足させて」
明確に答えず再婚した人妻美千代とラブホを後にした。

「無事生まれたぞ 元気な男の子だ」
義父から連絡が来たので祝日をはさんだ週末に美香母子に会いに行くと歓待された。
「可愛いな ありがとう」
子供を抱くと美香も嬉しそうに寄り掛かってきた。
「浮気してないでしょうね」
美香が抱き付き甘えた眼差しを向けてきた。
「まだセックスは無理だろう」
「分かっているわよ だから」
男根を取り出すと目を輝かせながら淫靡なフェラチオを始めた。
「激しくするといっちゃうよ」
「いいわよ 出して」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
美味しそうに咥え続ける美香に口内射精するとゴクッと飲み込みながら
「ウグッグッ たくさん出してくれたのね」
「溜まっているから」
美香を安心させてやった。

「お父さんになったのね 二人目の まだ独身でしょう」
継母由紀からお誘いの連絡が来たので土曜日に逢うことにした。
真紀は和室でTVを見始めたのでキッチンで後片付けしている継母由紀に
「溜まっているよ」
真紀に見えないようにキッチンの隅で継母由紀を抱き寄せキスし乳房を揉み始めると
「ちょっ ちょっと待って」
真紀の様子を見に行き戻ってくると跪き男根を取り出し陰唇で咥え込み始めると素直に反り返り硬くなってきた。
「元気ね 硬くて」
キッチンに手をつかせスカートを捲り上げパンティをずらし立ちバックで生膣深く突き刺してやると
「アウッ そっそんな奥まで アッ アアッアッ~」
「真紀に聞こえちゃうよ 小さく」
Tシャツの上から乳房を揉みながら腰を打ち付け続けた。
バンッバンッズッコンバッコンッと腰を掴み突き上げるように継母由紀の生膣を突き捲り味わった。
「アッアアッ~ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッアアッ~」
締まり始めた生膣に応えるように奥深く届くように突き上げ
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く生膣深くザ-メンを注ぎ込んだ。
「もっもうっ ダメよ」
生膣から引き抜くと太ももを伝わりボタッボタッとザーメンが床に滴り落ちてきた。
「いっぱい流れ出てくるわ 見つからないようにしなくっちゃね」

美香が戻って来るまでの独身生活の間は継母由紀の生膣にお世話になることにした。
そして美香が戻ってきたら継母由紀とも再婚した美千代とも逢うことは止め美香と子供との生活を大事にすることに決めた。
年貢の納め時である。
真紀、生まれた子供そして良子の子供もみんな元気に育って欲しいと願い美香との二人目の子作りに励んでいる。
墓場まで持って行くしかない私の性活でした。

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投稿No.7441
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月27日
投稿No.7438の続き

大手販売店への年始の挨拶回りで九州を飛び回り忙しくしていたら1月も下旬になり
「遅れているの 近いうちに病院に行ってくるわね」
継母由紀から嬉しそうな声で連絡が来たが翌日
「生理が来てしまったわ もうできないのかしら」
不満げながっかりした声だったが本当は内心ホッとした。
部門長が手招きするのでデスク前に行くと
「支社長が呼んでいる お前何かヘマでもやったのか?」
支社長室には高そうなス-ツを着た先客と秘書のような若く綺麗な女性がいた。
「おっお~ やっと来たか まぁっそこに座れ」
名刺交換した先客は隣のビルの大手金融機関の支店長で支社長とは大学の同期らしかった。
「来年度は貴様が本社勤務だと本店から情報が来たぞ 大変そうだな」
「何を言うか 何も決まってないよ 大風呂敷を広げるなよ」
「ダークホ-スの大穴かもしれんな」
「そんなことより彼は俺の上司だった方の息子さんでな 彼女は君が担当している大手販売店さんの娘さんで隣に勤めている」
支社長室に呼ばれた理由が分からず首をひねっていると
「お盆休みに販売店の社長たちとゴルフ三昧したのか」
「はい ゴルフと温泉に自費で参加させてもらい飲食代は交際費で処理しましたが」
「君に娘を貰ってくれないかと相談されているんだが 本人同士会わせた方が話が早いと思ってな」
「えっええっ」
「誰かいい女性でもいるのか?」
「いませんが」
「なら早い話 勤務先も隣だから若い者同士で進めてくれ」
名刺の裏に連絡先を記し秘書のような女性に手渡すと名前は美香とだけ教えてくれた。
美香とラインを交換し付き合いが始まったが両親には連絡しなかった。

指を触れるのも躊躇っていたが風邪をこじらせ1組しかない布団の中で侘しさを満喫していたらドアホンが鳴り美香が食材を持って立っていた。
内心嬉しかったが美香を招き入れるのに少し躊躇していると
「食べないと治らないわよ」
きつい言葉に甘え部屋に入れ手料理をご馳走になり後片付けしている美香を後ろから抱きしめた。
「ありがとう 美味しかった 元気になりそうだよ」
「早く元気にならないとデートできないでしょう」
美香の唇を奪い服の上から乳房を揉み始めると
「ウッウウッ ダメッこれ以上は 風邪を早く治して元気になってからよ」
硬くなっていた息子に諦めるように言い含めた。
販売店を訪ね少々緊張しながら社長に会うと仕事のことはそっちのけで
「君の素性は支社長から聞いている うちの娘とはダメかな? 娘もその気になっていると家内から聞いたんだが」
金曜の夜部屋で手料理のお礼にワインで乾杯しながらA5牛肉の焼肉を美香と美味しく食べながら
「先日行った時社長から言われちゃったよ」
「何を変なことや困ったこと言われたのならごめんなさいね」
「うちの娘とはダメかってね 家内からいろいろと聞いているとも」
「えっええっ そんなことまで話したの」
後片付けを終えコーヒーを飲み帰り支度を始めたほろ酔い気分の美香を抱き寄せ
「申し込む前に確認しなくちゃね」
「えっ何を確認するの」
「美香の気持ちと2人の相性さ」
キスしながら1組しかない布団の上に倒れ込んだ。
衣類を剥ぎ取りブラのホックを外し乳房を舐め乳首に吸い付くと
「アッ ダッダメッ~ アッアアッ~」
小さな艶声を出し始めた。
下半身の衣類をすべて剥ぎ取り陰毛の影に隠れている女陰を指で弄ぶとしがみつきながら
「恥ずかしいっ イッイヤァッ アウッ」
耳元で囁くように艶声を出し悶える美人な美香の痴態は美味であった。
下半身に顔をずらし濡れ輝き始めた美香の女陰を舐め吸い淫靡なクニリングスをすると
「えっええっ そっそんな アッ アアッ イッイヤァッ~ 恥ずかしいっ アッ 感じる~ アッアアッ~」
少し大きな艶声を出しシーツを握りしめていた。

ゆったりとたっぷりクニリングスを楽しみ硬くなっている男根を握らせた。
「かっ硬いわ 怖いぐらい」
美香がぎこちないがフェラチオを始めると血管が浮き出るほど男根がカチカチになった。
「このまま入れるよ」
M字開脚させ正常位で美香の濡れ輝く生膣に反り返っている男根をゆっくりと亀頭で膣壁を押し広げながら押し込んだ。
「アウッ ウッ ハウッ アッ アッアアッ~」
甘く切なさそうな艶声を聞きながら美香の生膣奥深く届くように突き刺し暴れまくった。
「美香 中でいい?」
頷きながら力強くしがみついてきた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ アッ ハウッ アッアアッ~ アッアアッ~」
次第に大きくなってきた艶声を聞きながら腰の動きを激しく速くし
「美香 いくっ 中に出すっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
男根を包み込むように締まり始めた美香の生膣奥深く気持ち良くザ-メンを初めて注ぎ込んだ。
肩で息をしている美香に覆い被さったまま生中だしの余韻を2人で堪能した。
流れ出てきたザーメンを拭き始めた美香を抱き寄せ腕枕しながら
「相性は合いそうだね 美香はどう?」
恥ずかしいそうに抱き付いてきた。
「結婚しよう」
「はい 嬉しいっ」
当然2回戦でより深く体の相性を確認し合い生中だしでたっぷりとザーメンを受け止めてくれた。

大型連休前に役員人事の発表があり支社長が常務で本社へ異動となった。
「もう観念して身を固めろよ いい娘だから」
支社長は耳打ちし本社に異動していった。
親父に結婚しようと思うと連絡すると「常務から聞いている娘さんか?」
驚きながらも近いうちに連れて行くと伝えるのが精いっぱいだった。

本社で一週間の社員研修があり久しぶりに実家から通勤することになった。
「結婚してくれると俺の肩の荷もやっとなくなるな」
晩酌をしながら親父は嬉しそうだったが継母由紀は作り笑顔であったが2人だけの時
「お父さんは最近大人しくなって ご無沙汰なのよ」
ぽつりと小さく独り言を言ってきた。
九州へ戻る週末の朝ゴルフに出かける親父を見送った継母由紀が部屋に来てベッドに腰掛け
「結婚するのね もうお終いなのね 今まで愛されていっぱい中で受け止めたことは忘れないわ」
淫靡な淫乱熟女にしたのは私の責任でもありその美味な女体の中にゴムを一度も使わずザーメンを注ぎ込み続けたのも事実である。
「いつかけじめをつけないとね」
「そうね でも」
ご無沙汰な淫乱熟女の継母由紀が艶やかな眼差しを向けてきた。
「服脱いで おいで」
ベッドでM字開脚させると露わになった生膣はすでに濡れ輝き始めていた。
ゆったりと指で弄びクニリングスをしてやると
「アウッ アッ イッイイッ~ ハウッ アウッ イイッ イッイイッ~イクッイクッ~」
シーツを握りしめながら男根を奮い立たせるような大きな艶声を出し始めた。
「ウグッグッ ングッ ジュルジュル ングッ ウッハウッ アウッ」
継母由紀が気持ちよさそうに頭を動かし濃厚なバキュームフェラチオを見下ろしながら堪能し69で腰を掴み引き寄せながら生膣を舐め吸いあげると
「アッ イッイイッ~ ングッングッ ウッハウッ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ ングッ ジュルジュル ングッ アッ イクッイクッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り体を震わせながら69で達した。
自ら跨ぐと生膣は口を開けながら男根を頬張り始め深く浅く味わうように動き女陰を擦りつけながら
「アウッ 奥まできてる~ アッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~ すっすごいっ アッアアッ~ アウッ ハウッ イッイイッ~イクッイクッ~」
騎乗位で体を震わせながらまたもや達した。
美味すぎる淫乱熟女の継母由紀である。
「この体位が好きだろう」
両足を抱え上げた屈曲位でズズンッズズッと奥深く突き刺しズッコンバッコンッと暴れまくると言葉にならない淫靡な艶声を出しながらいっしょに腰を動かしてきた。
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ イッグゥッ~イッグゥッ~ 中にいっぱい頂戴っ」
「由紀 いくっ」
男根を継母由紀の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く脈動させながらザーメンを注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながら
「いけないことよね もうやめましょうね」
言葉とは裏腹の気持ちいいお掃除フェラチオをしてくれた。

秋に美香と結婚式を挙げ九州で気楽な新婚生活を楽しんでいた。
美香との夫婦性活はだんだん感度が増し男根に慣れはじめたようで
「イッイイッ~ イクッイクッ~」
艶声を出しながら気持ち良く生膣奥深くザーメンを受け止めてくれた。
翌年の定期異動で本社勤務となり実家近くに住むことにし家族5人で食事をすると
「お義母さん綺麗な方ね 真紀ちゃんはあなたによく似ているわ」
「年は離れているけど兄妹だからな」
何気ない美香の言葉にドキッとした。
常務に着任の挨拶に伺うと開口一番
「できたか?」
「いえ まだみたいです」
「仕事はいいから早く頑張れ」
何か変な着任の挨拶だったなと思いながら家に帰ると美香が喜びながら抱き付いてきた。
「できたみたいよ 3か月ですって」
満面の笑顔で迎えてくれた。
「じゃぁ あんまり激しくできないね」
「そうね それより浮気はだめよ」
美香は大きなお腹のマタニティールックで来月実家に戻る予定であるがいない間に継母由紀や再婚した美千代から連絡が来たらどうなる事やら。
最愛の美香への一穴主義が守れるか淫靡な他人人妻への生中だし欲望が勝るのか悩んでいる。

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投稿No.7438
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.6814の続き

ご無沙汰してしまいました。
悲喜こもごもな事態が目まぐるしく身の回りで起き「一寸先は闇」とはよく言ったものだと感じている。

博多駅で出迎えた美千代は明るく笑顔を振りまいていた。
大人の時間を共有する前に駅向かいのビル地下1階の寿司屋で遅い昼食を取り単身マンションに。
「子供のことが心配で再婚しろとうるさいのよ」
「美千代は美人だからすぐ売れるよ 心配ないさ」
「意地悪っ」
美千代が倒れ込むように体を預けながら甘えた艶やかな眼差しを向け
「泊まっていい?」
シャワーを一緒に使い1組しかない布団の上で大人の時間を共有し始めた。
クニリングスをし濃厚なフェラチオを久しぶりに味わい69になり挿入を待ちわびているように濡れ輝く生膣に男根を気持ち良く押し込みゆったりと狭い膣口と締まり始めた女陰を堪能した。
「そっそんなに ウッ ハウッ アッアアッ~ ダッタメッ~ アウッ ウッウウッ 久しぶりっ イッイイッ~イクッイクッ~」
「中に出す」
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッ 中に 中に出して アッアアッ~ イッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
何度も締め付けてくる美千代の女陰奥深くたっぷりと溜めておいたザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げ気怠そうにザーメンを拭く美千代の満足げな痴態を眺めた。
「美千代 どこに出す?」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ なっ中に 中に頂戴っ イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてる」
仰け反りながらしがみつき女陰奥深くですべてのザーメンを一晩で数度受け入れ満足した顔でのぞみに乗り美千代は帰って行った。

継母由紀から親父は予定通り副会長になったとそして真紀は楽しそうに小学校に行っていると連絡が来た。
決算発表前に役員人事が発表されると本社にいる同僚から
「主席専務が粛清人事を始め部課長クラスが浮足立って社内がそわそわして九州にいるお前が羨ましいぜ」
「九州は食べ物も美味しいしいい所だぜ」
「いいよなぁ」

お盆休みは鹿児島や宮崎で大手販売店の社長さんとのゴルフ三昧で温泉にも浸かり楽しんでいたら同僚から
「主席専務が倒れた」
一報が来たが関心もないし関係ないと思っていたところ親父からも連絡が来た。
「聞いたか?」
「九州にいるからあまり気にしてないけど」
「主席専務はそう長くないぞ 急性肝硬変らしく上層部がざわついている 余波がそっちにも行くかもしれないぞ」
親父が心配してくれていることに驚きながらも嬉しかった。
親父の言うとおり主席専務は急逝し社内人事抗争の揺れ戻しが始まった。
子会社の新社長になった元次席専務が返り咲きを画策しているとも聞こえてきた。

継母由紀から
「年末には帰って来るんでしょう」
「親父とは夜はどうなの?」
「最近元気なのよ 2人目ができちゃうかも でもいらないって言いながらも求めてきて中に出してくれるわ」
親父は新社長の元次席専務が戻ってくれる期待から元気になり継母由紀の女体を堪能しているようだった。
大晦日は久しぶりに家族4人でゆったりとした時間を過ごし真紀も喜んでいた。
「2、3日は泊りでゴルフだ」少し酔った親父が嬉しそうに話し始め「来年の人事は忙しくなるかもな」とも。
「ゆく年くる年」を見終え部屋に向かう途中で両親の寝室から
「アウッ もうっ アッアアッ~ イクッイクッ~」
久しぶりに聞く継母由紀の艶声は大きく親父も元気だなと感心したが刺激が強すぎた。
2日の朝階下で親父を送り出す継母由紀の声で目が覚めバイアクラを飲み横になっていると
「起きてよ 真紀と3人でご飯にしましょう」
和室の炬燵で正月テレビを見ながらゆったりと遅い朝食を取り洗濯物を干し終えた継母由紀が横に入ってきた。
真紀はTVを漫画のビデオに変え寝転がって見ていた。
「大晦日の夜は頑張っていたね 久しぶりに艶声聞いて興奮しちゃったよ」
炬燵の中でスカートを捲り上げパンティをずらし指を女陰に這わせ弄び動かすと
「だっだめよ イヤッ ここじゃぁ」
指の動きを速くすると天板に寄り掛かり口を押え小さく震えながら艶声を出し始めた。
バイアグラ男根を取り出し炬燵の中で触れさせるとビクッと驚いた様だったが握りしめ扱き始めた。
「久しぶりね すごく硬くて」
炬燵布団をめくりあげバイアグラ男根を見せつけると目を輝かせゆっくりと顔を近づけ
ウグッグッ ムグッ ウッウウッ~ ムグッムグッ
真紀が気付かないように頭を上下に動かす濃厚なフェラチオが始まりバイアグラ男根はカチカチに反り返ってきた。
炬燵布団の端で腰を押し上げ背面座位で女陰口に亀頭をあてがい押し込みグッググゥッ~と奥まで届くように腰を引き下げると
「アウッ だめっ いやぁっ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アッアアッ~」
口を押えながら悶え小さな艶声を出し始めると
「どうしたの お母さん」と真紀が突然振り向いた。
「なっ何でもないわよ 漫画を見てて」
「もう我慢できないわ ここじゃぁダメッ 寝室へ先に行って」と耳元で呟いてきた。
「真紀ちゃん お母さんお部屋で用事すましてくるからね」

寝室に入ると
「もうっ悪いことばかりして いけない子ね」
スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り仰向けにしてクニリングスすると
「すっすごいっ 久しぶりね アッアウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
悶えながら体を捩り大きな艶声を出し始めバイアグラ男根を握りしめ扱きながら気持ちいいフェラチオを始めた。
「もう入れるわよ」
跨ぎ男根を膣口にあてがい目を閉じゆっくりと腰を下げ始めると濡れ輝く生膣が口を開けながら飲み込み始めた。
「アッアウッ アッアアッ~ ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
すべてを咥え込むと眉間に皺を寄せ仰け反りながら
「アッアウッ 奥まできてる 硬くて イッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
腰を掴み下から突き上げると女陰がピクッピクッと締まってきた。
「すっすごく イッイイッ~ アウッ いっちゃう~ アッアアッ~」
悶え体を捩らせながら大きな艶声を出し腰を上下左右に激しく動かし続けた。
「アッアアッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~ イクッイックゥッ~ アッアアッ~ アウッ ウッウウッ いっちゃったわ」
バックで腰を引き付け濡れ輝く生膣に勢いよく突き刺すと仰け反りシーツを握りしめ
「イッイヤァ~ イッイイッ~ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ まっまたいっちゃう~ アウッ イックゥッ~」
親父の時よりも大きな艶声を出し女陰を締め付けながら継母由紀が達した。
ベッドの軋む音を聞きながら屈曲位で女陰深く届くように突き捲ると
「アグゥッ~ イッイイッ~ イグゥッ~ イグゥッ~ きて もう中にいっぱい アッアアッ~ イグゥッイグゥッ~ いっぱい頂戴っ」
「由紀 出す」
「いっばいっ いっぱい頂戴っ 中に イクッイクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
しがみつき仰け反り大きな艶声を聞きながら女陰奥深くたっぷりと姫初めのザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げぐちゃぐちゃに濡れ輝く生膣からザーメンが流れ出てきた。
「もう だめっ 少し休ませて」
流れ出てきたザーメンを拭いてやるとお掃除フェラチオを始めてくれた。

初詣に3人で出かけ真紀が嬉しそうにはしゃいでいる姿は親子水入らずそのものであった。
夕方家に戻ると真紀が眠そうな欠伸を始めたので急ぎ夕食とお風呂を済ませ子供部屋に寝かしつけに行った継母由紀を炬燵で待った。
「やっとお正月らしく静かになったわね お風呂使ってくるわ」
お風呂を済ませた継母由紀と少し飲み始め艶めかしい眼差しを向け誘う淫乱熟女と寝室に上がった。
「今日は3人親子みたいで真紀も喜んでいたわね」
「他人には言えない親子水入らずだったね」
「2人目が欲しいわ 今が危険日なの」
抱き寄せベッドの上で裸になった男女が淫靡な快感を求め受胎に向け生中だしセックスを楽しみ始めた。
乳房を揉みキスマークを付け太もも付近にもクニリングスをしながらキスマークを付ける頃には継母由紀は仰け反り女陰は挿入を待ちわびるように濡れ輝いていた。
激しく濃厚なバキュームフェラチオを堪能し生膣深くバイアグラ男根を押し込み突き捲り締まりを味わった。
「イッイヤァッ~ アウッ アッアアッ~ イッイイッ~ イッイッグゥ~
イックゥッ~イックゥッ~ 欲しいっ 中に いっぱい頂戴っ」
寝室には肉体のぶつかる音と艶声が響いていた。
「もう~ ダッタメッ~ おっおかしくなっちゃう イッイッグゥ~ イクッイクッ~ イッイッグゥ~イグゥッ~」
しがみつき仰け反り女陰を締め付け始めた継母由紀に
「どこに出す?」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ いっぱい出してぇ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
たっぷりと受胎に向けザーメンを気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながらお掃除フェラチオを味わい真紀の目を盗み翌日も女陰奥深くザーメンを注ぎ込み続けると
「転勤する前みたいね いっぱい何度も出してくれて」
受け止めたザーメンが流れ出てきて拭いている継母由紀の痴態の眺めは最高でありお掃除フェラチオも癖になりそうだった。

ご機嫌よく帰宅した親父は夕食を終えると真紀と入浴し風呂上がりのビールを美味しそうに飲み寝室に入った。
風呂から上がると真紀も寝たようで冷蔵庫のビールを取り出そうとしたら
「待って お風呂してくるから」
和室の炬燵でTVを見ながら待っているとビールを持ちながら襖を閉め横に入ってきた。
「お父さんは疲れて爆睡しているわ 飲み過ぎないでね」
「5日の朝帰るよ」
「そう また寂しくなるわね」
寄り掛かってきた継母由紀のパジャマのボタンをはずし乳房を揉み乳首に吸い付くとバイアグラ男根を握りしめてきた。
悶え始めた継母由紀と炬燵の横で69を堪能した。
「大きな艶声を出しちゃだめだよ」
TVの音量を少し大きめにしM字開脚で挿入を待ちわびている濡れ輝く生膣にバイアグラ男根を勢いよく奥深く届くように押し込んだ。
「アッアアッ~ アウッ アウッ 奥まできてる~ アッアアッ~」
しがみつき眉間に皺を寄せ小さく艶声を出し始め親父がいる家の和室でのセックスに興奮しながら
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
遠慮することもなく気持ち良く締まり続ける継母由紀の生膣奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

九州へ戻る朝
「何があるか分からないから気を付けろよ」
珍しく親父が玄関まで見送ってくれ継母由紀はもっとたっぷりと抱かれ受胎に向けザーメンを受け止めたいという眼差しを向けていた。

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