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二人暮らしを始めたなっちゃん(当時39歳)と私(当時19歳)の話の続きです。
大学の近くで二人暮らしを始めたため、友人がちょいちょい遊びに来るようになり、二人の仲は公認な感じになりました。
よくなっちゃんも含めて宅飲みをするようになり、数人がなっちゃんとも仲良くなりました。
その中で今回は大学の友達のみか(当時19歳)も関係した話です。
みかは大学のサークルの先輩と付き合いながらもサークル内に穴兄弟を増やしていくようないわゆるビッチというやつでした。
そんなこともあり、お酒を飲むと下ネタを話すことが多く、なっちゃんとのこともよく話すようになりました。
そんな中で3人で飲むことがあり、夜遅くまで飲んでいると急になっちゃんが「私見られながらエッチするの凄い好きなの」とぶっ込んできました。
たしかに以前の投稿でもあったように見られながらするのにハマってしまった模様です。
みかはこれに対して「人のセックスみるのも面白そう!!」と何故か酔っ払ってたこともあり、乗り気でした。(多分シラフでも乗ると思います笑)
かくしてみかのセックス鑑賞会が始まります。
ベットに移動していつも通りにセックスを始めようとする二人とそれを椅子に腰掛けてまじまじと見るみかという面白い構図に…笑
「なんかいつもより興奮してきちゃったかも?」とお酒を飲んだのと見られているのでかなり興奮しているなっちゃん笑
「今日もなつみのエッチなおまんこに精子注いでいっぱい孕ませてね!」とか「しんちゃんのおちんちんで突かれるの凄い好きだからいっぱい気持ちよくなってね!」などオーディエンスを楽しませる演出?をしてきます。
人前でお互いに裸となり、みかに見せつけるようにお互いを愛撫しあいます。
見せつけるということもあり、いつもより音は大きめにしているのがまたエロく興奮を誘います。
とくになっちゃんがフェラをしている時は大好物を食べるように美味しそうにしゃぶります。
それを食い気味に見るみかに見せつけます。
みかは「凄いパンパン…彼氏よりおっきいかも…」と興奮していました。
私もなっちゃんも興奮のボルテージは最高潮となり、なっちゃんが仰向けでおねだりをしてきます。
「なつみのエッチなおまんこに大好物のおちんちん頂戴!」
「おちんちんほしくておまんこびちゃびちゃなの~」
とおねだりしてきます。
フルボッキした息子をなっちゃんの中に入れると迎え入れるように息子を締め付けてきます。
「あっ!好きなの入ってきた!!」といつもより喘いでいるなっちゃんに興奮して腰を振りまくります。
正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とみかに見せつけるように体位を変えていきます。
なっちゃんは既に何度か逝っている様子でした。
最後は正常位でなっちゃんの大好きなスピードでピストンをしてフィニッシュへ向けていきます。
「おちんちん気持ちいい!!中に出してほしい!!孕ませて!!妊娠させてほしい!!」と大声でおねだりをするなっちゃんを孕ませるかのごとく中出しです。
溜まっていた精子をなっちゃんに注ぐ感じをみかに見せつけます。
「凄い…注がれてるのわかる!!」となっちゃんは満足そうです。
みかもそれを見つめてオナニーをしていました。
「凄いエロかったからオナニーしちゃった…」と恥ずかしそうにしているみか…しかし手はまだ自分を慰めています。
なっちゃんとの合体を解こうとすると「あっ…抜いたらダメ!!」と叫ぶと解放されたかのようにベッドにお漏らしをしてしまいました。
お酒を飲んでいて尿意があったのとセックスの気持ち良さで放尿してしまったそうです笑
そんなエロエロの中出しセックスを終えて、なっちゃんがオナニーをしているみかを見つめて、「しんちゃんとエッチしたい?」とニヤッと質問しました。
え!?とびっくりする私を見つつ、みかは「なんか二人のエッチ見てたら凄いしたくなっちゃいました!!」と乗り気でした。
なっちゃんは「みかちゃんならいいよ!しんちゃんとエッチしても」と謎の許可をしました。
ということでまさかのみかとのセックスです。
女はなっちゃんしか知らないので二人目の女となります笑
みかは既にオナニーをしていたので裸同然の格好をしていたのですぐに脱がしました。
初めての同世代ということもあり、なっちゃんとはまた違った感じでした。
みかは少しムチっとした感じでいわゆるエロい身体っていう感じです。
みかは中出ししたばっかりの息子にフェラをしてきます。
なっちゃんの愛液と精子でぐちゃぐちゃになった息子をしゃぶってきます。
息子は正直者らしくすぐに立ってしまいました笑
せっかく公認でセックスが出来るのでみかの身体も舐め尽くしました。
既におまんこはぐちょぐちょになっていて準備万端でした。
みかに「俺、ゴムとか使わないよ。中出ししかしないからね。」と言うとみかは「私、中出しされるの初めてなんだけど…さっきの見たらしたくなってきた!!」と思いのほか乗り気でした。
彼氏とは生ではするものの外出し、他の人はゴムでしかしたことないそうです。
お互い準備万端ということもあり、なっちゃんがお漏らしをしたベッドに倒し、正常位で挿入です。
「あっ…おっきぃ…」とみかは嬉しいことを言ってくれます。
なっちゃんはそれをまじまじと見つめて「しんちゃんのおちんちんはすごく気持ちいいんだよ!!」とみかに解説をしてくれます笑
みかの中はなっちゃんに比べると緩いです笑
まぁいろんなチンポを入れてますからね…
中は緩めですが、身体つきがエロくだいしゅきホールドをやられるとムチムチ身体がまとわりつき興奮度が増してきます。
正常位、対面座位、バックと楽しみ、最後は正常位で中出し向けて腰を振ります。
なっちゃんはトロンとした顔で私とみかの結合部を見つめてきます。
なっちゃんが「みかちゃん!中出ししてもらう前にはちゃんとおねだりしないとダメだよ!!」と唆してきます。
みかは照れながらも腰振りに喘ぎながら、「しんちゃんのおちんちん好き!!みかのエッチなおまんこに注いでください!!孕ませて!!妊娠させて!!赤ちゃん欲しい!!!!」とだいしゅきホールドしてきて耐えきれずみかのまんこへ中出しです。
2回目とはいえ、みかに大量に精子を流し込みました。
しばらく余韻を楽しみ、みかの中から息子を抜きます。
みかは「やばいこれ虜になりそう!!」と嬉しそうにしていました。
それを見つめていたなっちゃんがみかのおまんこの精子を吸い上げ、さらにはみかの愛液が染みた息子をしゃぶってきます。
なっちゃんはしゃぶりながら「みかちゃんとのセックス見てたらまた興奮してきちゃった!!また中に出して~!!」とおねだりしてきます。
さすがに二連発からの3回目なので疲れが出てきている私をよそに息子は大きくなり、なっちゃんが上から跨ります。
「やっぱりしんちゃんのおちんちん好き!!」と密着しながら腰を振ってきます。
みかと比べると締まりはいいし、私の息子に合わせたサイズに教育済みなので締め上げもフィット感がたまりません。
そのまま対面座位にかわり、なっちゃんが「浮気おちんちんにはなつみのおまんこが1番って教育してあげるね!!」と締め上げてきます。
浮気って自分で許可したんじゃん!笑と思いました笑笑
後から聞いた話だと息子の気持ち良さを共有したい気持ちもあったけどそれで他の女の子に行っちゃう寂しさもあったとのこと笑
そのまま正常位に体位を変えるとなっちゃんが抱きついてきます。
余程みかとのセックスに嫉妬したのか「しんちゃんのおちんちんはなつみのおまんこのものだからね!!」「いっぱい中に出してしんちゃんのおちんちん気持ちよくなって!!」「精子欲しい!!赤ちゃん欲しい!!孕ませて!!!!」といつも以上に可愛くなったなっちゃんに2回目の中出しをします。
「あ~!!ドクドク入ってる~!!」と満足そうななっちゃんがとても可愛かったです。
その晩はそのあとみか→なっちゃん→なっちゃんという中出し六連発をかまして明け方に寝て、私とみかは大学、なっちゃんは会社をサボりました笑
人に見られながらのセックスと他の女に中出しする楽しさを知ってしまった私でした笑
また投稿いたします。
久しぶりにあや父から連絡がありました。
「また、智恵ちゃんと一緒に温泉に行かない?」
「いいですね~」
「また、山田さんも来るんだけどいいよね?」
山田というのは以前あや父に連れられて智恵と温泉に行ったときに乱交状態になったあや父の会社の取引先の相手です。
アレが大きく曲がっていて挿入されると膣中の刺激が凄いモノです。
「また、取引のネタですか?」
(隠しもせず)「実はそうなんだ。美帆子ちゃんも智恵ちゃんもまだ高校の時の制服持ってる?持ってきて欲しいんだけど。」
「ありますよ。でも大切な記念だから汚さないでくださいね。」
最終的には智恵に確認をするということで一旦保留にします。
智恵も、まだ制服は持っていましたが、あや父に会うことに難色を示しました。
山田にイかされ、放心状態でアソコから白濁液を垂れ流している画像を見せ、「また、イかせてもらえるよ。」と言ったら了解してくれました。
当日、あたしと智恵は制服をカバンに入れてあや父と待ち合わせをします。
あや父がやってきました。
移動中、世間話をします。
「娘(あやの事です)も無事大学生になって学校に行っているよ。」
「大学生になったらなったで変な虫がつかないか心配でね。」(既にアソコの中を極小のオタマジャクシが泳いでいるよ。)
前回と同じ個室温泉付きの宿に着くと山田が待っていました。
部屋に入ってしばらく取り止めのない話をしていると夕食の時間になりました。
あや父が「食事の前に着替えてきて」と言います。
あたしと智恵は浴室の脱衣場に行って持参した制服に着替えます。(セーラー服です。)
智恵はもともと大きかった胸がさらに大きくなったのか(揉まれ続けているもんね)胸元がきつそうです。
着替えが終わり、二人の前に行くとあや父の目が大きく見開いています。
自分の娘と同じ制服なので当然です。
あや父:「もしかして、二人は××高?」
あたし:「そうですよ。なんで分かったんですか?」
あや父:「えっ、いや、、、」(口を濁します)
あたし:「もしかして、娘さんもですか?」
あや父:「えっ、ああまぁ、、、」
あたし:(白々しく)「でも〇〇(あや父が名乗っている偽名)なんて子いたっけ?」
山田 :「〇〇は本名じゃないですからね。〇〇さんももしかしたら御嬢さんの友達だった子だったら余計に興奮するでしょう?」
この話はここで終わりです。
あや父:「山田さん、制服は汚さないであげてくださいね。」
山田 :「ああ、やっぱり、じゃあ智恵ちゃんはこれに着替えて。下着も持ってきたから」と紙袋を渡します。
智恵は再び脱衣場で着替えてきます。
山田が持参したのもセーラー服でした。
夕食はあたしの隣にあや父、智恵の隣に山田が座ります。
食べながらも胸を揉まれたり、スカートの中に手を入れられたりします。
おかげであまり味わえませんでした。
食事が一段落すると、山田は持参したロープで智恵を縛り上げます。
あたしは、制服のまま、ブラとショーツを抜き取られあや父の責めを受けます。
あや父の指技は絶妙で、指だけでイかされそうになります。
隣では、制服の上から胸を強調するように縛られた智恵が山田の責めに悶えています。
あや父は、あたしのスカートを大きくたくし上げ、座布団の上に座らせて、「脚をしっかり閉じて」と支持します。
言われた通りにすると、「こぼさないでね」といって太ももの間にお酒を注ぎ込みます。
えっえっと思っているとあや父はそのお酒に舌を這わせてピチャピチャを音をたてて吸い上げます。
全部舐め終わると残ったお酒と共にアソコをペロペロと舐めまわします。
隣では山田が、智恵の着た制服をハサミで切り刻んでいます。(だから智恵に着替えさせたのね。)
スカートは縦に5cm間隔位に何度も切られ、お相撲さんの前にぶら下がっているヤツみたいです。
セーラー服は胸元が大きく切り取られ黒いブラがむき出しです。
山田がブラの真中をプツンと切ると智恵の巨乳がプルンと現れます。
あたしへのあや父の責めは続きます。
たくし上げた制服の下から胸をピチャピチャと舐めあたしを快楽に押し上げていきます。
指はお豆とアソコを絶妙に責め、クチャクチャを湿った音を響かせます。
あや父の舌が胸からアソコに移動しました。
舌をすぼめアソコに侵入してきます。
指はお豆を刺激し、何度かイきそうになります。
隣からは、「あぁん!ひゃん!」と智恵の声が聞こえてきます。(あたしも同じような声をあげていました。)
そちらを見ると、黒いショーツのあの部分に穴をあけられ山田の舌技に悶えています。
山田はむき出しの自分の下半身を智恵の顔にかぶせます。
すでに大きくなりつつあった大きく曲がったアレは智恵の口に収まりました。
ふと前を見るとあや父のアレが目の前にあります。
当然ソレはあたしの口に収まります。
口の中で舌で刺激していると、アレはさらに大きくなります。
あや父はちゃぶ台に腰掛け、後ろからあたしを抱え上げます。
そのまま天を向いたアレであたしのアソコをちょんと刺激します。
ガマンできなくなっているあたしは、身をよじって挿入しようとしますがあや父はそれを許しません。
耳元で「何て言えばいいのかな?」と囁きます。
「早く入れて!」
「何をどこに?」
「チン〇を、おま〇こに入れて!」
あや父の腕の力が抜けてチン〇がおま〇こに収まりました。
「ひゃぁぁん」凄い声が出ました。
目の前では智恵のショーツの片足が切られ残骸がもう片方の脚に残っています。
その状態であたしと同じように後ろから抱えられ、アレでアソコを刺激されています。
「美帆子ちゃんみたいにおねだりしたら、入れてあげるよ。」
「早く、おま〇こにチン〇を入れてください!」
山田のアレは大きく曲がっているので腕の力を抜いただけではうまく入っていかないみたいです。
一旦智恵を四つん這いにして後ろから挿入したようです。
「きゃはぁぁん!」あたしより大きな声をあげます。
一旦挿入すると、智恵をもう一度膝の上に座らせます。
あたしと智恵は向かい合った状態で下からの突き上げを受けます。
二人の声が「ひん!」「あん!」「きゃふん!」「ひゃぁん!」と響きます。
二人の間の距離が狭められ、耳元で「キスしてあげて」と言われ、智恵と舌を絡めます。
山田の手が伸びてきてあたしの胸を刺激します。
あや父は智恵の胸を揉みます。
「智恵ちゃんの胸、大きいね!」
「美帆子ちゃんの胸、弾力があっていいね!」
二人の距離が少しあき、二人ともつながったままバックの体勢になり、激しく突かれます。
「ひゃぁぁんっ、いひっ、あふっぅ、んっ、んぁっ」
「ひぃぃ、いっ、いくっいくっ、いっちゃう!」
「あんっ、あふっ、ひんっ」
あや父があたしの膣中で爆発しました。
「このまま抜くとスカートが汚れちゃうかもしれないから、スカートだけ脱ごうか。」と言ってスカートは上から脱がされました。
智恵はなおも山田に激しく突かれています。
あたしのアソコからアレを抜いた(大量に逆流してアソコから零れ落ちました)あや父は、智恵の眼前にアレを差し出します。
「後で入れてあげるから今のうちに綺麗にしてね。」智恵はそれを口に含みます。
山田はさらに激しく突き、智恵の口の作業がおろそかになります。
智恵の目が大きく見開き、胎内に白濁液を受け入れたようです。
山田はアレを抜き去ると、そのままあたしの前に来ます。
ソレは当然あたしの口に収まります。
舌で刺激しているうちにそれは硬さを取り戻しました。
口の中でも大きく曲がっているのがわかります。
これでまた膣壁が刺激されるんだと思うとアソコが熱くなってきました。
アレが充分硬くなると、あたしと智恵は並んで仰向けにされます。
あたしのアソコには山田のアレ、智恵のアソコにはあや父のアレがあてがわれ、二人同時に一気に挿入されました。
「ひゃぁぁぁぁん!」
「きゃふぅぅぅん!」
二人同時に嬌声をあげます。
二人は、ほとんど同じタイミングで正常位から騎乗位と体位を変え、何度かイかされそうになりました。
騎乗位で、下から突き上げられ、あたし、智恵の順に胎内に白濁液をあびせられました。
その後、浴室内でも一回ずつ膣中に出され、今回の温泉旅行は終わりました。
HPで探すと10店舗あるが8店舗は都会からの出張型である。
地元に店を構えていても出勤は数人、まずはHPで検索して店に電話を入れて、翌日嬢の指名予約、勿論日時待ち合わせ場所とプレー時間や、基本の無料オプションの確認が必要。
パネモでは顔はボカシ、年齢は20歳、155・84・58・88新人とだけ書いてあり、本日入店に魅力を感じた。
客の相手は明日からと言い、10時半に駅で出会うことに。
翌日指定の場所で待っていると、若い子がウロウロしていたが爺の携帯が鳴る、手を挙げると近づき車に乗せる。
名前を聞きプレー内容と金額を確認後、ラブホまで数分は沈黙。
ラブホに着くと部屋を選び鍵を受け取る。
入室後お金渡す前に、違法的な交渉「ゴム付きなら良いだろう?」、『はい、お店には内緒よ…』
暫くしてから再度聞き直し、「ピル飲んでるだろうから、生はダメかな、別にお金5千円増やすから?」、『嬉しいは大丈夫です』
店の料金に上乗せして2.5ユキチを渡してお風呂に入る用意。
デリ嬢は若いだけあり肌の白さに陰毛の濃いさ、美乳で美尻だが顔は今一と言っても標準並み、薬を飲んでいるので古希爺でも勃起、『お客さんお歳なのに元気ですねー』と驚いていた。
ベットに行きデリのバスタオルを取ると、『この仕事は今日が初日で何もわからないから言ってください、何でもしますから…』
間違いなくど素人だ、フェラを言いつけると咥えてくれたが歯が当たる、いろいろと注文を付けたり指示したのは初めてだった。
爺が初めての客かと聞くと『9時から60代のお客さんを済ませました』
「生で入れさせたのかな?」、『コンドーム付けました…』
下手な愛撫をされていても陰茎はマックス、暫く69で膣を舐める。
陰茎はバキュームフェラされて出そうな寸前。
正常位になり淫水焼けしていない小陰唇を左右に分け、てズルズルの膣に亀頭を5回ほどこすり付けて、穴に宛がい一気に突っ込むと根元まで入った。
『あ~-…』と声を出したが気にせずに、美乳を咥え垂れていない固いピラミットが綺麗で最高だ。
ピストンは超スローで少し動くだけ、出そうなのであまり動かないで会話を重視、何故この業界に足を入れたのか、『とにかくお金が欲しい、手っ取り早くお金が稼げる』、ほしい訳を聞いたが言わないので…
膣に入れて5分近く持続できた頃、少し動くと射精感が有り止めて圧迫していたが、チョビチョビと射精してしまった。
抜くと直ぐに亀頭をお掃除フェラさせた。
M字開脚の膣から肛門にかけて、薄い射精液が肛門まで下がり落ちた。
未経験のデリヘルは初めてだが、ベテランの方が良いと思えた。
暫く休んで入浴後2回戦ではAF、フェラされて亀頭もかたくなり、肛門解しは痛がったが我慢できる程度というので、解すのも適当にローションを塗りM字開脚させてベットの端に、爺は下りて中腰で立、入ると腰を激しく振る、痛い痛いと言っていたが無視、数分で肛門中だしで2射目をおえる。
のこり時間も少なくシャワーしてラブホを出る。
帰路の車の中でデリヘルを止める様注意した、偶然にも若い子だったので。
20歳と1ヶ月と言ったし、男性経験も数えるほどだと言っていた。
彼女の将来を心配しての事だった。
出会い場所でデリと別れたが、爺には最年少の女性でした。
前後ろ中出し出来てホ代込で3枚は満足出来た。
一週間後店のHPから彼女は消えた、除籍、辞めたのだろう。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。
お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。
転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。
次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。
布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。
パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。
「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」
首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。
膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。
そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。
「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺 「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。
チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。
その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。
美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。
その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。
別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。
ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。
リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。
約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。
メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。
リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』
タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。
リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。
電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。
時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。
俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。
帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。
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