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投稿No.7340
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月16日
投稿No.7339の続き

リエに中出しをした次の日にLine電話が来た。
リエからだった。
リエ『あれから病院でピルをもらったから。本当、やばいよ。あんなに中に出して、しかも凄い量じゃん、絶対やばいって!出来たら責任取れるの?』
俺 『なんで?いきなりディープキスしたの?』
リエはバイトのおばさん仲間達でどうやら?俺が童貞か?どうか賭けてたらしい。
呆れた俺は
『えっ?じゃあ皆んな知ってるの?やっちゃったこと?』
リエ『あれからすぐにグループLineで報告した(笑) 』
はぁ?このおばさん!何してくれんの?と苛立ちがこみあげて来た。
リエに明日からバイトをバックれると言うとリエが慌てて
『ごめん×2.でも大丈夫だよ。皆んな、あの人もこの人もやっちゃってるから』
俺は何だかブスに中出しをしたことを後悔して電話をしていると
リエ『ねぇ?メグミさんって?わかる?』と聞いて来た。
俺 『2~3回喋ったことがあるけど?メグミさんがどうかしたの?』
リエ『次、メグミさんがお願いしたいって(笑)どうする?私的には3Pもいいかなって思ってるね?どう?したい?』
俺はどうでもよくなったので軽い返事でいいと伝えた。
内心、おばさん連中の性欲処理に使われてる気がしたが無許可中出しに快感を覚えてしまった。

それから1週間後、待ち合わせの駅に行くとメグミはいたがリエはいなかった。
事情を聞くと初めては2人きりがいいらしい。
ちなみにメグミは森昌子にクリソツの45歳、体型は普通で外見は色気『0』大丈夫か?俺は?と思いながら昼間のラブホに2人で入った。

まずは一緒にシャワーを浴びてからとなり初めましてと、お互い全裸に脱ぐと体型は悪くなく胸もソコソコ、くびれもある、1番ビックリしたのはパイパンだった。
メグミはシャワーで俺を洗い流した後、バスタオルで身体を拭いてくれたら、挨拶がわりにパクっと咥えた。
フェラテクがめちゃくちゃ上手い!どんな舌使いをしているのか強弱もあり多分?3分も持たずにメグミの口に大量精子をぶちまけた。
メグミはさらにチューチューと残り汁を吸いつくす。
こそばゆい感じを我慢しながら最後の1滴まで出した。

メグミは顎を上にあげてごくりと喉を鳴らして飲み干した。
メグミ『あ~濃いわね。リエちゃんが妊娠するって心配するのは分かるわ。何日貯めてんの?久しぶりにこんなに濃いのを飲んだわ』
俺は恥ずかしくなりながらも
『凄いフェラでした。まぢ、やばかったです。』
メグミ『またまた、さぁ次は私にしてくれる?』
と抱きつきながらベットに移動しました。

いきなり69の態勢にされて正直、森昌子のマンコを舐めるのに抵抗がありましたけど、それに負けないフェラに応戦するもために広瀬すずのマンコと思い、優しく丁寧に舐めまわしました。
メグミ『あぁ~いい、いい、上手ね。イっちゃう、ダメ、あ~』
と喘いでいました。

メグミ『生がいいんでしょ?大丈夫、そのまま入れて、いいわよ。私の中に全部出してもいいから、いっぱいちょうだい』
と森昌子、いやメグミを後ろから攻めたてます。
入口はガバガバなんですが奥に入れると急にギュッと締まるんです。
森昌子の喘ぐ顔を見たら萎える気がしたのでバックでひたすら奥に奥に突きまくり最後は一番奥にぶちまけました。
メグミ『あぁ~出てる、出てる。さっきあんなに出したのに、まだドクドクしてるわよ。』

マンコから抜こうとすると
メグミ『チョット、ダメよ。まだ1回しか出てないでしょ。ほら、まだ出来るでしょ?』
とお尻をクネクネしながら誘惑します。
半立ちだったのですがメグミが態勢をかえて騎乗位になり俺の乳首をすいながら腰を前に後ろに動かします。
メグミのマンコから精子が逆流してパイパンマンコがメレンゲ状態でした。
俺も広瀬すずとSEXしていると暗示をかけてメグミを持ち上げ駅弁スタイルで激しく応戦、さっきよら更に奥にありったけの精子を流し込みました。
メグミ『出た?全部出た?ほら、最後の1滴も出して、ほら』
って腰を動かします。
メグミから抜くと精子か?マン汁が?わからないくらいグチャグチャでした。
メグミ『凄いわね。あなたどんだけ出るの?リエちゃんも病みつきになるのわかるわ(笑)』
森昌子が横で笑っている姿を見たら一気に冷めました。

しかし森昌子、いやメグミがお掃除フェラを丁寧、ゆっくりと時間をかけてするので再び中出しへ。
3時間で口内1発、中出し3発、メグミに生気を吸われました。
気のせいか?帰りにメグミの肌ツヤがよくなっていた気がします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7336
投稿者 ずんずん (45歳 男)
掲載日 2019年6月12日
真弓は私と同い年の45歳。
15年前に二人目の産休育休明けで私の部下として配属になった。
ごく普通の人妻だか、残念なことにかなりの貧乳である。
私は巨乳好きで全くタイプではなかったのだが。

その日は会社の飲み会があり、私は一次会で帰るつもりだった。
帰る準備をしていると、部署の女性から「部長、女子だけの二次会をこれからやりますが来ますか」とお誘いがあった。
このお誘いは条件があり、会計は私が全て出す、会話には参加しない(ただ聞いてるだけ)会話の内容は絶対漏らさないの3点。
しかしながらたまに私のアフターを誰かがしてくれることがあり、溜まっていた私は参加することにした。
その場に珍しく真弓がいた。
今日は同居している姑がいないらしく二次会に来たとの事であった。
会話の内容は仕事の愚痴や、悪口などいつもながらであったが、珍しく下ネタもぶっ込み、ヤッた、ヤッてないなど世の中にはセックスレスも多いなと思いながら聞いていた。
真弓にも話が振られたが、私も何年もしてないと話していた。

さて二次会もお開きになり、楽しみにしていたアフターは誰がしてくれるのかなと思っていたら、「部長、真弓ちゃんがヤバいので連れて帰ってください」と言われ、見たところかなり酔っていた。
姑がいないのでハメを外したらしい。
真弓の家は知っているので連れて帰るのはいいのだが、せっかく楽しみにしていたアフターが無しなのはかなり残念であった。

タクシーの場所まで歩けるか聞くと、「大丈夫です」と答えたのでゆっくりと歩いた。
歩き始めると少し落ち着いたのか会話も出来てたわいもない話をしていたのだが、そういえばさっきセックスレスみたいな話していたなぁと思い出し、「さっき何年もHしてないと言っていたけどどのくらいしてないの?」と思わず聞いてしまった。
そうしたら「二人目産んでから一度もしていません」との回答があり、かなりびっくりして「15年もHしてないということなの?」と改めて聞くと「そうです」との回答だった。
私も酔ってはいたので、冗談で「なんてもったいない。私とHしてみない?」と軽い感じで誘ってしまった。
まあ、断られるだろうし、身体がタイプではないしなんて考えていたら、「え、いいですよ」と言われびっくりしてしまったのと同時に、真弓の気が変わる前にと思い、近くのホテルにすぐに入った。

案の定部屋に入ったら、「やっぱり良くないかも」と言われたので、もう諦めなさいと言って強引に服を脱がせた。
裸の真弓を見るとやはり貧乳と言うより洗濯板みたいで、身体の細さが際立って見えた。
ダメって言われたが貧乳ってどんな感じなんだろうと乳首を愛撫すると、凄く身体がビクつく。
なんて反応が良いのだろうと思い、下腹部に指を滑らすと、アソコはすでにビショビショになっていた。
クリトリスを指で優しく愛撫すると1分ぐらいで「もうダメ」と言って身体を仰け反らせイってしまった。
凄く愛液が溢れ出ているアソコをクンニしたくなり、舌を滑らせクンニすると今度は30秒ぐらいで「もうダメ」と言ってイッてしまった。

いったいアソコの中はどうなっているのか一刻も早く入れたくなり、早漏なのも忘れて、断りも無くいきり勃った生チンポを挿入した。
びっくりした。こんなにぴったりと感じたのは初めてであった。
凄く気持ちよくチンポにまとわりつく膣の中の感じが本当に心地よかった。
入れた瞬間に真弓は身体を仰け反らせた。
それを見てピストンしたらあっと言う間に射精感がきて、三擦り半であっけなく2週間溜まっていた精子を膣奥に放出した。
こんなに気持ちよく射精したのは初めてだった。
出し切った後抜いたら、大量の精子が溢れ出てきた。

もう一度アソコに入れてみたいとすぐに思い真弓を愛撫し始めたら、「感じ過ぎるからやめて」と言われ尚更感じる真弓を見たく意地悪に愛撫していたらすぐに回復して、再度挿入した。
今度はゆっくりと心地よさを感じたく、騎乗位になってもらった。
ゆっくりピストンしてまるで味わうかのようにしていて、本当に気持ち良くずっと入れていたかったが、早漏の私には当然無理であり、2分後そのまま射精してしまった。
2回目と思えないほど抜くと精子が溢れていた。

時間を見たらさすがに泊まるわけには行かず、ホテルを出てその日は自宅まで送った。

さて、お互い仕事が忙しく1週間が過ぎた。
あの日の事を聞きたいと思い、週末飲みに誘った。
飲みながら先週の事を聞くと「あまり覚えてないので教えてください」と言われた。
覚えてないならいいかと思い、嘘をついた。
「中に出してと言われたからそのまま出したよ」と。
そうしたら、やっぱりと言って「私、実はゴムが嫌いなんです」と言われ、それから色々話してくれた。

初体験は17歳、一つ上の先輩と。
18の時に妊娠してしまい堕した事。
その先輩と結婚するつもりでいたのに、24の時に突然別れてしまった事。
傷心の時に現在の夫と出会い26で結婚。
しかしながら夫と付き合っている時に、年下の子から、童貞を卒業したいと言われ、卒業させてあげた事など。

夫はひと回り上なので、二人目産んだ後腰痛が悪化してそれで15年もセックスレスだったみたい。
したくなかったのと聞いたら、子育てが忙しくしたいと思わなかったらしい。
そして、今日もするよと誘ったら、「はい」と返事が。
なんで誘いに乗ったのと聞いたら「私みたいな身体でもHしたいと誘ってくれたので。身体には本当に自信が無いのに部長はそれでもいいと言ってくれるから」
今日も中に出すよと聞いたら、「お好きにしてください、私の身体で良ければご自由に」と。
妊娠してしまうかもよと聞いたら、「構いません、その時は堕します。それより私を必要としてくれる方が嬉しいです」

それからというもの、最初はホテルでHしていたが、この頃は私の仕事部屋に来てもらってHしている。
毎週どこかの日で「今日は残業できる?」が合言葉になっている。
週一でHできるのは私にとってはストレス解消になっている。

ある時、残業を命じた後私の部屋に来て「実は今さっき生理になってしまいました」という時があった。
それは仕方ないから、今日はいいよと言ったら「お口でもいいですか?」と言われた。
早漏だからすぐイってしまうのわかっているでしょ、精子飲めるの?と聞いたら「大丈夫です」
実は今までHしてきた巨乳女子はフェラさえ嫌いという子ばかりで、口内射精はした事が今まで一回もなかった。
これは有り難いと思い、お口でしてもらった。
お口でしてもらうのは自分が何か優越感に浸り、興奮してあっという間にお口に射精した。
真弓は綺麗に飲み干したあと、丁寧にお掃除してくれた。

それからは、生理の時は口内射精が加わり一層心地よい楽しみが増えた。
今まで巨乳にこだわってきたが、やはり生中だしには敵わない。
これからもずっと中だししていくだろう。

最後に、「私は凄く早漏だけど大丈夫?」と聞いたら、「私もすぐイってしまうので気にしないでください。最初にHした時三擦り半でイってしまったとおっしゃっていましたが、私もそれでイってしまいました。お互い相性が良いのです」
早漏に合う女性っているのですね。

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投稿No.7335
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2019年6月11日
初投稿なので読みにくいかと思いますがお付き合いください!

今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。

いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。

指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。

向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。

そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。

『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』

我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑

どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。

散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!

最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。

その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。

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投稿No.7325
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年6月01日
投稿No.7226の続き
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事

嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。

キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。

平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」

立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」

言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。

少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。

キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。

『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。

「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。

舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」

一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。

『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』

再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。

「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」

『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」

キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。

キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。

『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。

「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。

腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。

苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。

「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」

子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。

『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。

「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」

『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。

「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」

「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。

「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」

手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。

「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」

「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」

くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。

なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。

変化があればまた投稿します。

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投稿No.7282
投稿者 ぽんた (51歳 男)
掲載日 2019年4月04日
出会い系で実際に関係を持てた女性は5人、そのうち4人は中出ししてきました。

【一人目のまさこ】
人妻の30歳まさこ。
週末の夕方待合せ。
小柄で髪が綺麗で可愛い女性が待ってます。
ガッツポーズとはこういう時でますね。
駅の小物ショップで買ったシュシュを渡すと満面の笑顔で可愛い(*´ω`*)

旦那とはセックスレスで浮気中。
嫁子供いるヤクザまがいの男にピル飲まされて私、飼われてるの。と言われたのはちょっと引きましたが。

居酒屋は個室で隣り合って座りしっぽり彼女愚痴や辛いことを聞いてあげました。
旦那がいる女性とは初めてでしたが俺が可愛がってあげないと駄目だとほんとに思いました。
俺43歳。次の店いこかといって連れ出し、最初から地元のホテルの位置もわかってるので、腰に手を回して連れ込むといそいそとついてきてくれました。
わざと彼女に部屋を選ばせ、彼女自らボタンを押させます。

部屋に入るとたん我慢できなく激しいDKにもかかわらず舌を絡めて応戦してくれて、ブラの上から揉んだり吸ったり。
二人でバスルームになだれ込んで混浴のあと、俺が立ち上がって仁王立ちFもしてくれます。
この子相当仕込まれてると思い、そのまま後ろ向かせて可愛いくて綺麗な丸いお尻に自分の怒張をあてがいます。
そのままズブズブと奥まで入れて体を揺すると、バスルームに響き渡る可愛い泣きに我慢することなく大量の思いを吐き出しました。
奥に擦り付けるように何度も射精してると、そのタイミングに合わせて「あっ、あっ、あー」と鳴くのに感動し、えらい上玉だと確信しました。
お掃除もしてくれてそのままベッドでDKから抜かずの2回出してお互いぐったり。
飼ってるヤクザの人にピルを飲まされてるので感謝でした。

その後は旦那もヤクザの彼もいるのに週に2,3回泊まりに来てくれて毎回3回はなんの迷いもなく中出ししました。
嫁にしたいと何度も思いましたが…

二人で海に海水浴に行き、松林に連れていき遠くで子供たちが泳いでるのに、彼女にFしてもらい、ショーツをずらして松の木に手をつかせて後ろから中出しとか、そのあと海の家のシャワールームに二人で入って洗いっこしながらそのままバックで中出し。
帰りの車でも助手席の彼女の太ももにムラムラして、田んぼの奥に車止めて騎乗位で中出しと数えくれない位中に出しました。
出した精子が垂れてくると「あぁあぁ。。出てきた。」と切なそうに喘いでたことを覚えてます。

旦那の転勤であっさり遠くに行ってしまってそれ以来連絡はなくなりました。
出会い系で初めて飲んでからの関係は人生に残る最高な思い出です。

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