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上は白のキャミソール1枚にノーブラ、下はマイクロミニスカートにGストリングショーツです。
さすがに寒くて震えそうですが、男性からの熱い視線を感じておまんこは熱くなります。
1人や2人の男性では物足りなくなり、大勢に犯されたい願望が出てきて、夜のポルノ映画館に行きました。
街のはずれの人気のないところに小さな映画館、会計のおじさんに「1人?大丈夫?」と聞かれ中に入ります。
中には大画面に表示されるAVと、それを見ながらしこしこする5人のおじさんたち。
私が入るなり、暗いのに視線が集中します。
真ん中の席に座ると、近くにいたおじさんが話しかけてきます。
「ねえちゃん1人?ここ初めて?凄くエロい格好だけど触っていいの?」
「エッチなことしに来たんだよー好きなだけ触ってー」
そのおじさんだけでなく他のおじさんたちもちんぽ丸出しで近寄ってきて私の体を触ります。
「ねえちゃん、洗ってなくてすまねえが、舐めてくれよ。汚いちんぽが好きなんだろ?」
ぱくっじゅるっれろれろ
「チンカスこびりついてて臭いよーいつから洗ってないの?」
「1ヶ月くらいかなあーやばいもう出る!」
すっごい濃くて黄色い精子を顔にかけられました。
「うわあ濃いのでたあ残り汁もいただきまーす」
ぶちゅっじゅるじゅるっ
尿道に残った精子まで吸い取ってお掃除フェラです。
「ねえちゃん臭いの好きならこれどうだ?」
と言って別のおじさんがおしりを私の口に押し付けてきました。
ずっごい臭いでした。お尻の穴の周りは毛がボーボーで、うんちがくっついています。
もうだめ、美味しそうすぎる。
べろっじゅるるるっ。
「うほお!気持ちいい!もっと舌使って綺麗にしろ!変態女!」
他の4人のおじさんに体を触られながら、そのおじさんのアナルを丁寧に舐め回します。
毛むくじゃらのケツ毛をかき分けて、アナルの周りの皺を伸ばして、そこに付いてるうんカスやトイレットペーパーのカスを舌先で舐め取ったり、唾液をたっぷり出して口をアナルに付けて思いっきりじゅるじゅる吸い取ります。
うんちが口の中に入ってきて苦くて臭い感じが口に広がります。
「おじさんお尻の穴にうんち付きすぎーちゃんと拭いてないでしょー」
「昨日はお風呂も入ってないしさっきうんちしたばかりでトイレットペーパーで2.3回拭いただけだよ」
「やっぱりーだからうんちいっぱい付いてるんだー美味しいよー ぺろぺろじゅるっずぞぞぞっ」
10分くらい舐めていたらやっとアナルが綺麗になってきました。
ケツ毛にこびりついてたうんちも全部舐め取って綺麗になりました。
だいぶアナルがほぐれてきたので、舌先を尖らせて突っ込みます。
穴の中もうんちだらけですっごく臭くて苦いですが、舌でうんちをほじくり出して舐め取って飲み込みます。
んっんっんっれろれろちゅるちゅるごっくん
「あああああ舌入ってるよ気持ちいい!もっとしてくれ!もっと舌入れろ!」
「おじさんのお尻の穴の中うんちだらけだよおー気持ちよくなってくれて嬉しいー」
さらに10分くらい舐めているとやっと穴の中のうんちも全部吸い出したようで、舌先に付くうんちも無くなってきました。
「ど変態だなこの女!俺のケツも綺麗にしろ」
別のおじさんがお尻を向けてきたので、同じように外側から中までうんちでびっしりのアナルを綺麗にします。
さっきアナルを綺麗にしたおじさんが「変態女だなお前!男のアナル舐めただけでまんこぐちょぐちょじゃねえか!いきなり生でぶちこむぞ」
「うんいいよ!生でまんこ使って気持ちよくなって!出したくなったら中でそのまま出していいよ!」
「まじか、責任とらねーからな!」
にゅぷっずぶっ
パンパンパンパン
おじさんのアナルを舐めてうんち飲み込みながら、別のおじさんに生でハメられてるというカオスな状況です。
また別のおじさんはその様子をスマホで撮影していました。
「ねえちゃん良いまんこしてるな!久しぶりの生はやべえもう出るっ!」
「あっもう出るの?いっぱい中に出してえ!排卵日前の危険日まんこに中出しして妊娠させてえ!」
次の瞬間、まんこの奥に温かい感触が広がります。
「おじさん出してくれてありがとーお掃除するね!」
中出しした直後のおちんちんを舐めて綺麗にします。
「ねえちゃんすげえな!こんな都合のいい変態女初めてだよ!風俗でもここまでしてくれねえ。無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢だな」
「喜んでくれて嬉しいー無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢でーす!」って大声で言って口元にうんちと精子を付けてまんこから精子垂らしながらアヘ顔ダブルピースしてるのをばっちり撮影されました。
その後も5人全員のアナルを綺麗にして全員に中出しされました。
性欲って怖いですね。後から冷静になると恥ずかしいです。
最後はみんなにおしっこをかけられ、おじさんたちは映画館を出て行きました。
1人残された私はうんちとおしっこと精子で全身臭くて、まんこは精子でドロドロでした。
せっかくなので1人でそのままオナニーしてイッて帰りました。
帰り道でもノーブラキャミにミニスカで精子うんちおしっこ臭いのですれ違う人の視線が凄かったです。
アラサーになってから特に排卵日前は性欲が凄くて、こんなことまでしちゃいました。どこまで堕ちていくのでしょうか。
今もポルノ映画館でのことが忘れられず、投稿しながら思い出してオナニーしてます。
2人では初めてのイブ。
俺はワインを2本開けて結構きて。駅までの歩き道途中の倉庫の裏に彼女連れていき、強引にキスした。
舌を何度も絡めて、小ぶりな胸をもみ、スカートの中に手を入れて、下着の横から指を入れて、と。萌えた。
そこから六本木ヒルズに移動して、綺麗なイルミネーション沢山みて。
手を繋いで、肩を抱いて、タイミング合えばキス。
隣で外国人カップルもキスしてたので自然だったかも。
その後、六本木から舞浜のホテル。
予約していて正解だった。
営業終わりのディズニーランド見ながら、窓に手をつかせて、つきまくり、中に沢山の精子を出した。
申し訳ないと思いつつ、出したばかりのちんぽを彼女の顔に近づけると、舐めて綺麗にしてくれる。
なんていい女なんだと。
彼女にしてみればまた元気になってね!という合図だったかも。
洗面台で顔を見ながらバック、玄関の扉に手をつかせてバック。
部屋の壁に立たせて、乳首を吸い、徐々に下がっていき、薄いアンダーヘアをかき分けて、クリを吸い。
彼女は、俺の頭撫でながら腰がプルプルしてる。
後ろ向かせて、壁に手をつかせて、顔は後ろの俺に向かせて、舌を絡ませながら、バックから猛然とピストン。
彼女の白くて綺麗なお尻が歪むくらいついて射精。
とにかくバックのイブだった。
それから彼女と同棲を始めたから、毎晩家のマンション帰るのが待ち遠しくなった。
さとしと定期的に会う事になったので、アプリどうしようかな…と思っていたところ、AVみたいなセックスがしたいという27歳、プロフに載っていた後ろ姿が細身でオシャレそうなひろきという男性とマッチしました。
相変わらず顔の写真は交換しませんでしたが、えっちな自撮りが欲しいと言うので送り、会う前に一度通話もしました。
声質が私の好みで、「早くももかちゃんのまんこ犯したいなぁ」と、その声で言われるだけでドキドキしました。
待ち合わせ当日、通話で聞いた声に名前を呼ばれて振り向くと、40代…50代くらいの太った男性がいました。
「ひろき…さんですか」
失礼な言い方ですが、写真で見た雰囲気とは違い、顔も私の苦手なタイプ…明らかに歳も上すぎると正直思ってしまいました。
でも恋人探しをしているわけではないのと、AVみたいなエッチへの好奇心で、そのまま話をしながらひろき希望のホテルに向かいました。
部屋はSMルームで鏡張りの部屋。
「こんなとこ初めてきた…」
私に一気に緊張が走りました。
「大丈夫だよ、おいで」
ひろきが犬のようなキスをしてきたので気持ち悪いなと思う半面、これから何されるんだろうとドキドキしました。
服を脱がされ、下着姿になると診察台のようなイスに座らされました。
そこで足を思い切り広げられ、そのまま手足を固定されたのです。
AVで見たことがあるような事を、今私がされている…それも初対面の人に。
「やだ、恥ずかしい」
「可愛いなぁももかちゃん、ちんぽしゃぶってほしいな」
目の前でひろきがズボンとパンツを脱いでいました。
とても大きくて、口の中がいっぱいになるおちんちん…すごく苦しかったです。
恥ずかしい格好のまま、一生懸命フェラしました。
「こんな綺麗な女の子とセックスできるとか夢みたい」
またキスをした後、パンティーの紐が解かれ、ほぼ裸になった私の全身を、ひろきが音を立てながら舐めてきました。
目線をそらすと、鏡にはそのいやらしい光景。
興奮でおまんこがぐちょぐちょになっていくのが分かりました。
唾液まみれのおまんこに電マが当てられ、バイブの出し入れで我慢できなくなり、たくさん潮を吹きました。
イッてもイッても電マとバイブでせめられ、足を閉じる事もできず、これ以上イキたくないという感覚に初めて襲われました。
おもちゃから解放されると、手マンしながらまたおまんこを舐められました。
そのまま顔に潮をかけてしまい、謝ると
「ももかちゃんの潮まみれまんこおいしいよ、もうちんぽいれちゃうね」
また鏡の方に目を向けると、太ったおじさんのおちんちんを受け入れている自分の姿。
「恥ずかしいなら目隠ししてあげるね」
アイマスクをつけられ、視界が真っ暗です。
見えない分、キスもおっぱいを触られる感覚にも敏感になりました。
「ももかちゃん好きだよ」
耳元で好きな声質でささやかれ、興奮してしまう私。
ひろきのおちんちんが抜かれるたびに、勢いよく潮も吹きました。
すると、カシャッというスマホのシャッター音。
「いや、撮らないで…」
慌てて拒否すると、
「顔写さないしオナニーするときに見るだけだよ、後でももかちゃんにもおくるね」
と言い、何度もシャッター音がしました。
撮られてる…そう意識すると、私は余計に興奮してしまいました。
ひろきの動きもどんどん激しくなり、下品なキスをされながら、
「あー、イクイクっ」
おまんこが熱くなる感覚と、再び聞こえてくるシャッター音。
息を整えていると、私の口にトロトロのひろきのおちんちんが入ってきました。
何も見えないまま丁寧にお掃除フェラをしました。
その後は目隠しされたままパイズリをして、ベッドで四つん這いになり、手錠のようなもので手を固定され、
「こっちの穴は挿れた事ないって言ってたよね?僕が処女いただきまーす」
と言って、いきなりお尻の穴に無理矢理おちんちんをねじ込まれました。
「いやぁ抜いてぇー、痛い痛いー」
痛くてあまり覚えていませんが、私はひたすら抜いてほしいと懇願。
でも聞いてはもらえず、そのままお尻の中にも中出しされてしまいました。
最初ひろきに会ったとき、プロフ詐欺…と思いましたが、旦那さんとは絶対にしないようなえっちを思い返しながら、家で何度もオナニーしました。
ひろきから送られてきた、えっち中に撮られていた写真を見ながら…お尻は懲り懲りですが、またあんなえっちがしたいなって。
読んでいただいてありがとうございます。
頂いたコメントも読んでます、ありがとうございます。
前回の投稿を見られてない方は、是非前回の投稿から見ていただけると嬉しいですし、より興奮するかな?と思います!
第二次面接は面接官のおじさまから、「エロい面接をしてね」と言われたので、全裸で面接をさせていただきました。
お辞儀をするときは胸を腕で挟んで谷間を強調したり、スリーサイズを答える際は腰をくねくねさせて媚びる感じで、椅子に座るときは足を開いて第一次面接で中出ししてもらってトロトロになったあそこが丸見えになるよう座ってアピールさせていただきました。
・自分はどんなエッチな子ですか?
・またどんな感じで男性に貢献できますか?
という質問に対しては、
「敏感でびちゃびちゃに濡れてしまう子です…でも挿入したいと思われた際すぐおちんちんを挿れることができるので手間をかけることがありません」とお返事をしました。
自分の弱いところを全裸で話すなんて初めてのことで、通常の面接より正直緊張しました。
・どうしてモデルになりたいのですか?
という質問で、
「小さい頃からモデルになるのが夢で…」
と言いかけたところで
・どうしてエッチなモデルになりたいのですか?
と聞き返され、小さい頃の私がこんなエッチなことをしている想像なんてあるわけないと考え咄嗟に
「自分を見てほしくて…エッチなことが好きで…」
と答えてしまいました。
するとおじさまから
・見ててあげるからオナニーできるかな?
と言われ すごく驚きました。
ただ、ここまでしといてオナニーだけ出来ないわけがなく照れながらも実践しました。
・オナニーは気持ちいい?
という質問には
「気持ちいいです♡」と答え
・潮は吹ける?
という質問には吹いたこともないのに
「吹けます♡」と答えてしまいました。
しかし、少し激し目にしているとおしっこではない何かが漏れちゃいそうな感覚になり…ついには我慢したくても我慢できずに
「なんかくるっ…出ちゃう、、イクっ」と言いながらビューっと潮を吹いてしまいました。
初潮吹きで動揺しましたがスッキリ気持ちよかったです♡
そしておじさまから
・いま何がほしい?
と質問されたとき、面接合格より先に
「おちんちんがほしいです」
と答えていました。
体は正直だったみたいで、おじさまにあそこをを広げられたとき「ほんとに挿れてほしいんだな」と軽く笑われました。
そしてまた挿入してもらえると思って受け身で居たら、おちんちんの先っぽでクリトリスをちょんちょんっとされたり、擦られたり、何度も先っぽだけ出し入れされました…
この意地悪な感じすらもどかしく興奮しました。
思わず自ら「ゆうなのおまんこにおちんちん挿れてください♡」とおねだりしていました。
そしていろいろな体位激しく突いてもらい、また自ら「中に出してっ…ゆうなの♡おまんこの中に出してください♡」とおねだりしていっぱい中に出してもらいました。
おじさまに中に出してもらった後、精子がついたおちんちんを舐めてお掃除していると
「淫らな私も写真に収めてくださいって言えたら合格なのに」
とボソッと言われたのを聞き、エッチに夢中すぎて本来の目的を忘れかけていた!やっぱり合格したい!と思い
「エッチな写真撮ってください」
とお願いしました。
そこから、全裸の写真や精子が垂れてるおまんこを広げて見せびらかしてる写真、おちんちん咥えてる写真などを数枚撮ってもらい、「無事合格!」と言っていただけました(^-^)
もしゆうなのお話で抜いちゃった人いたら、コメントほしいです♡
これ書き込みながら、また濡れちゃったので、コメント見てオナニーしちゃいます(笑)
11月に入ってすぐに、私は彼と入籍し、その夜旦那さんとの初めての中出しえっちをしました。
彼に悪いと思い、悩んだ末にゆうやの連絡先は消しました。
でも、他の人とえっちする興奮がどうしても忘れられず、私はまたアプリの別の男性、32歳のさとしと会うことに。
ゆうやの時と同様に、えっちな自撮りは送り合ってもお互いの顔は知らないまま、約束の日を迎えました。
さとしの要望でノーパンのミニスカ姿で、会うことになりました。
そんな格好で外にいるのは、この日が初めてです。
待ち合わせ場所に来たのは、スーツ姿の爽やかなイケメンさんでした。
パンツを履いていない恥ずかしさと、顔がめちゃくちゃ私のタイプのカッコいい人を目の前に、緊張でドキドキが止まりませんでした。
それに、こんなイケメンさんでも、ノーパンで来てほしいなんて変態なこと言うんだな…と。
ぎこちなく挨拶を交わして、話をしながら少し歩いて人気のないところに入った瞬間、
「今日本当にノーパンで来てくれたの?スカート捲って見せてほしいなぁ」
「家からは恥ずかしいから、駅のトイレで脱いできたよ……」
モジモジしながらスカートをめくりました。
私のおまんこに注がれるさとしの視線に、今まで感じた事のない興奮を覚えました。
「綺麗なまんこだね、こんな可愛い子がエロいとかまじでヤバい」
そう言って、キスをしながらおまんこを触られ、指で中を掻き回され、私は勢いよく潮を吹きました。
「ごめん、ホテルまで俺我慢できなくなった」
壁に手をつかされ、後ろからさとしのおちんちんが中に入ってきました。
「あっ、あぁぁぁんっ」
大きなおちんちんで一気に突かれ、外なのに声を我慢することができませんでした。
「やばい、めっちゃ興奮する」
誰かに見られるかもしれない……頭の端でそんな事を思いながらも、初めての体験におまんこの疼きが止まりません。
必死に声を抑えていると、キスで口を塞がれました。
何度も潮を吹き、足元には水たまりができています。
「あーイキそう、このまま中に出すよ?」
「うん…きてぇ」
ドクドクする感覚……イった後もおちんちんを抜かずに、おっぱいやおまんこを触ったり、キスしたりしているうちに、さとしのものがまた大きくなるのが分かりました。
「ももかがエロすぎてムラムラ止まらないけど、ホテルに行こうか」
おちんちんを抜いて軽くお掃除フェラをした後、ホテルに向かいました。
人混みの中、パンツも履かずに、中出し後の濡れたおまんこをスカートで隠しながら。
ホテルにつくと、ベッドに直行しました。
さっきまでは外だったので声を抑えていましたが、興奮するままに喘ぎました。
2回目…3回目…お風呂を挟んでもう1回…たくさん中で受け止めました。
さとしとはまた会おうかと思います。
見た目がタイプだったので笑
読んでいただいて、ありがとうございました。
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