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投稿No.8749
掲載日 2024年9月11日
どうも、三度の飯より中出し大好きです。
みなさま読んでいただきありがとうございます。
今回はデカケツ痴女のお話しをさせていただきます。

社会人なりたてのころ、私は彼女がいませんでした。
就職と同時に上京した私には夢がありました。それはいろんな女とセックスをすることでした。
夢の都東京、いろんな女性が街を闊歩しており、相手には困らないだろうと思ってたりしたが、出会いはなく、変わらずマチアプで漁る日々が続いてました。
そんな日々の中ある1人の女とマッチしました。
名前はアサヒにします。

アサヒは年が一つ上の女でした。顔はハーフのような顔立ちで、色気がある感じでした。
他愛もない話から、下ネタまで話すほど仲良くなり、いざ会ってみようとなりました。
某駅で集合し、いざ会ってみるとケツが外人並みにでかい女がそこにいました。
胸はD~Fぐらいだったと思います。胸のサイズがうろ覚えになるほど、デカケツでした。

アサヒはとても明るい子で、イラストレーターを目指したフリーターでした。
集合したのが午後ぐらいでしたので。お茶を飲み甘いものをたべ、普通にデートをたのしみました。
夜ご飯もたべ、少しお酒をのみ気分が良くなったまま、私はこのデカケツをものにしたいと思いつつムラムラを抑えてました。
アサヒは底抜けに明るい子で、見た目はスケベなデカケツの持ち主でしたが、少し恥じらいがあるような女の子でした。
その日は、デートだけで終わるかぁと思いジワジワと出会いを重ねながら、自分好みの女にしてやろうと思ってましたが、解散するかと準備をしていると、アサヒが
「このままお家行ったらアカン?」
と関西弁まじりの誘いを受けました。アサヒは関西出身でして、酔っ払うと関西弁が出る可愛い女の子でした。
そんな誘いを受けた私はもちろんOKを出し、電車にのり私の家へ行きました。

お家では隣あって、密着して座りました。
アサヒのデカケツは大きく、見れば見るほど、スケベしたくなりました。
黒いストレッチの効いたパンツが割れ目に食い込んでいるのですが、デカケツのせいか、パンティラインが透けてました。
わたしはアサヒによりかかるフリをしてさりげなくお尻にタッチすると
アサヒは
「わざと触ってるやろ」
と彼女にはバレバレでした。
私は
「すまん、会った時からケツにしか目がいかないんだ、エロすぎ」
そういうと、アサヒは
「ええよ、触って」
アサヒも少し乗り気で、四つん這いになって、デカケツをこちらに降ってきました。
私は撫でまわし、揉みしだきついには我慢できず、パンツ越しのまんこに顔を押し付けてしまいました。
半日歩いたからでしょうか、アサヒの蒸れたマンコの匂いがストレッチパンツ越しに漏れ出ていました。
私はちんこがガチガチにボッキしてしまい我慢できなくなっていました。

アサヒはデカケツを私の顔に押し付けたまま、私を押し倒しました。
顔面騎乗の体勢になりぐりぐりとマンコを私の顔に押し付けてきたのです。
私は、これまで自分はSの部類に入る人間だろうと自負していたのですが、なぜかアサヒの顔騎に興奮してしまうことに心地良さを覚えました。
アサヒは
「顔に座られて、興奮してるん?スケベやん」
といい、マンコの部分を私の鼻に押し付けてきました。
ジーパン越しでもわかるほどボッキした私のチンポをアサヒは手で触りチャックを下ろしました。
私は、興奮し、あぁ、手でしごいてくれるのか、すけべな女だなと思ったその時です、アサヒは靴下を脱ぎ、生足で私のチンポをいじりはじめました。
アサヒは見た目とは裏腹に私を上回るSでした。
初めての足コキに興奮していつも以上にボッキした私のチンコはガチガチギンギンになっており、我慢汁が垂れてくるほど興奮してました。
アサヒも乗ってきたのか、黒のストレッチパンツを脱ぐと、赤いパンティのデカケツが私の眼前に現れました。
アサヒの赤いパンティには色が変わるほどのシミがあり、その部分を私の顔に押し付けてきました。
まんこのにおいで頭がクラクラして、ものすごく興奮しました。

アサヒは「ほら、立って!」と私に命令し、脱がされ、全裸のままアサヒの目の前にたちました。
アサヒはネイルで尖ったツメを私の乳首に刺したり、コリコリしたり、焦らしてきました。
しばらく責められ、私はたまらなくなり
「乳首なめてほしいです」
とお願いしてしまいました。
アサヒは私の乳首をネットリと舐めながら、手でチンポをしごきました。
ぎこちない感じでしたが、それが逆にエロく感じたまらなくなりました。
アサヒ「なんだ、ドMやん、こんなに固くして、てか蒸れてチンポいやらしい匂いする」と言い
アサヒ「汚いから、綺麗にしてやるわ」
と言いながら私のチンポを舐めました。
アサヒはネットリと亀頭だけ責め続け、私はたまらなくなり、いきそうになってしまいました。
アサヒはそれをみて
「何勝手にイこうとしとるん?」
と言いながら私のチンポに向かって平手打ちしました。
痛気持ちよさが全身を駆け巡り私は
「もうがまんできない挿れたいです」
「お願いです。入れさせてください」
とお願いしました。

アサヒは私を押し倒し、騎乗位で生ちんぽを挿入しました。
アサヒは生が好きだったのでしょう。何も言わずに挿れました。
アサヒのデカケツが上下に動き、パンっパンッと部屋中にいやらしいケツ肉の打ちつける音が響きました。
アサヒのマンコは私が味わったマンコの中でトップクラスを誇る締まりで、ムチムチな体型にもかかわらず、マンコは筋肉質でキツさと包み込むような柔らかさの両方を持ち合わせた名器でした。
アサヒ「チンポかったぁ、てかデカいから奥あたるぅ」
そんなことをいいながら、激しく上下にうごいたり、グラインドしたり、時々アサヒは無言になり、小刻みにビクンッと震えてました。
私はアサヒがイッたことに嬉しくなり、下から更に突き上げると、
アサヒ「だめ!私のオモチャだから動かないで!」
といい、アサヒが激しく上下に動きました。
私はアサヒのまんこの気持ちよさに我慢できなくなり、
「イキそう!」
と叫ぶと
アサヒは
「私が良いっていうまで、我慢して!」
といいながら、マンコをキュッと締め、激しく上下にうごきました。
私は我慢できず
「無理無理!もう無理!イきます!」
と叫ぶと同時にアサヒの中に3日間溜めた精子をぶちまけました。
アサヒは私がイッたあとも、グラインドし、精子を子宮口に押し付けてました。

ゆっくりとちんぽを抜くと、なかなか精子が出てこず、アサヒは指でかきだしてました。
アサヒ「なんで勝手にいくん?ダメっていったやろ」
といいながらも、お掃除フェラをしてくれました。

その後一緒にシャワーを浴びたのですが、お風呂でも責められることに…

長くなったので、次回投稿しますね
ありがとうございました。

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投稿No.8748
投稿者 結葵 (28歳 女)
掲載日 2024年9月10日
夏にプロポーズされ近々結婚します。

私はハードМ
彼氏はS

まだ結婚する前に妊娠は困るのでお互いに好きなアナルをしようと(私は若い頃に経験あり、彼氏も元カノと経験あり)彼氏に道具を揃えてもらい、アナルパールやプラグでじっくり拡張して頂きました。
とは言え、久しぶりのアナルに段々と大きくなるパールの1番大きいのは辛く、でもその痛みも気持ちよく耐えていると彼氏がおまんこに手を伸ばし『めっちゃ濡れている』と。
全く気付かなかったけども、トロトロになり濡れていました。

アナルパールを抜き、おまんこにバイブを入れてもらいフェラを。
『バイブ入れてフェラするなんてエロい女だな』と頭を撫でられながら、ねっとりとフェラ。
彼の硬くなったものを必死に舐めて、バイブを抜いておまんこに騎乗位で生挿入……ほんとはアナルの予定だったのに、やはりおまんこに欲しくなってしまいました。

膝を立ててゆっくり動いて、抜けそうなところからゆっくりと深く沈めたり『生で硬いの入ってる』と言われると無意識に締めてしまい、繋がったまま正常位へ。
彼の背中に手を回してホールド。
『中に出して』と言うと『いいの?』と言われ、動きが激しくなり中にドクドク熱いの出してもらいました。

彼はイクと直ぐに抜くのですが、ホールドしたまま『まだ抜いちゃだめ』といいしばらく中にいれたまま。
流石にしばらくしたら、彼のが小さくなり自然と抜けたので『精子流れちゃうからバイブ入れて』と懇願して、垂れた精子絡めるようにバイブ挿入してもらい中をかき混ぜてもらい、バイブで栓をし彼のをお掃除フェラ。
中にたっぷり出してもらったので、念入りにお掃除しました。
今回はしなかったけども、アナルも中出し予定でアナル中出し後もお掃除フェラさせてもらうね。と約束しました。楽しみ。

幸いにも(?)妊娠はしなかったですが、これから結婚し彼には毎回中出ししてもらいます。

中出し後はしばらく抜かない
抜いたあとはバイブでかき混ぜてから栓
お掃除フェラ
アナルもおまんこも中出し

ほんとは中出し後の精子も飲みたいけども、ひかれちゃうかな?
彼に中出ししてもらう瞬間が1番気持ちいい♡

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8746
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年9月07日
陽香との出会いは6年前だった。陽香は新卒、こちらは中堅。
指導係になることもなく、自分との接点は2年間でほんの数回だった。
でも初回からちゃんと名前を覚えてくれており、わずか数回の会話でも感じの良い子だった。

大学では弓道をしており、肩幅が広くごついのがコンプレックスなんです。自動ドアにぶつかりやすくて、とはにかむ様子が可愛かったが、肩幅が広いようには見えない。むしろ天然?と思ったものだ。
小柄で152-3cm。和風可愛いポニーテール。ただ不思議ともてなかったようだ。
自分もアプローチをしたかったが、一回り離れていると流石になかなか声をかけづらかった。

そして二年が経つと陽香は転勤していった。
ところが何気なく放置していたマッチングアプリを開くと、転勤まもなく、陽香がそのマッチングアプリに登録していた。
ダメ元でイイネを送るとイイネが返ってきた。
少し挨拶を挟んで「こんなおじさんダメかと思ってた笑」と送ると、「知り合いに似てたし、一回りまでなら大丈夫です。元々年上の方が好きなので」と返ってきた。
何て良い子だと思いつつ、やり取りを重ね、会う約束を取り付けた。

実際会う日、ランチデートの待ち合わせの店に行くと、清楚系の服に身を包んだ陽香がいた。可愛い・・・。
「えっ?もしかしてと思ってましたけど、やっぱり△△さんだったんですね(汗)。初めてって雰囲気のメッセージだったし、写真は眼鏡もしてないし少し雰囲気違ってたから似てるだけかと思ってました」
そう言われ、「旅行先の写真だし、知り合いとわかって断られたら気まずいから、つい」と言い訳をする。
ランチもその後のデートも楽しく、LINEを交換して別れたが、次のデートの時に思い切って告白した。
「陽香ちゃん、新卒で見たときから実は好きで。でも一回りも上だし同じ職場だから気まずくて声かけづらくて。付き合ってもらえない?」
ドキドキしながら返事を待つと、OKが返ってきた。
「嬉しいです!実は自分も△△さん、少し良いなと思ってて。でも接点もないし、一回り離れてるからそんな目で見てもらえないかと思って。だからこないだは嬉しかったんですよ、実は。」
そう言われて、舞い上がり、その日のうちに家に連れ込む。
別に慌ててエッチするつもりもなく、あわよくば位の気持ちであったが、家に入った後から陽香がそわそわと落ち着きない。
どうしたの、と問うと、「あの、私まだ誰ともお付き合いしたことなくて。だからそういう関係はもう少しだけ待って欲しいというか。」と言われる。
これだけ可愛くて処女はおろか付き合ったことがないということにもびっくりしたが、「ごめん、ゆっくり過ごせたらと思っただけで、がっついてないよ」そう言うとほっとした様子だった。
自分も年齢的に結婚を考えていたため、陽香のことを逃したくなかった。

そしてデートを重ねたが、初めてのデートから3回目、付き合ってから2回目で手つなぎ、3回目でキス、と陽香の考えていただろう進め方に沿って関係を深めた。
そして付き合ってから4回目のデートの際に、今日イイですよ、と言われた。

部屋を明るくしたままでは、と恥ずかしがる陽香に、ありのままの陽香を見たいから、と言うと恥ずかしながらも了承してくれた。
ピンクの小さな乳首、Cカップの美乳、腰のくびれと相まって、小柄だがスタイル良く、非常に興奮した。
個人的には手入れされていない陰毛も興奮材料だった。
シャワーも浴びずにクンニすると「えっ!?ダメっ!!汚い」と恥ずかしがられぐいぐいと頭を押されたが、気にせず舐めた。
少ししょっぱく感じたが、それも美味しく感じた。
ただ初めての感覚、陽香は気持ちよさとくすぐったさとが半々という感じだった。
濡らす目的は果たせたため、フェラをお願いすると、一瞬躊躇ったもののすぐにしてくれた。
もちろんテクはないが、自分の前に陽香がひざまずいてフェラしてくれる姿はくるものがあった。

そして挿入の段。
「あっ、あの、ゴム・・・は?」そう問う陽香に「ごめん、着けたことないから持ってない。外で出すから」というと少し躊躇う様子ながら、「はい」と返ってくる。
処女だけあってキツく狭く、陽香はじっと顔をしかめて耐えているような様子だったが、途中からは「あっ、はぁっん。ふぅっ」と少し甘い吐息も混じるようになっていた。
そして射精の段になり、外で射精するとお腹はおろか首近くまで飛び、陽香に「こんな飛ぶんですね。びっくり。」と驚かれた。その初心さにまた愛しさを感じた。

事後、一緒に寝る前のピロートークの際、「今までの彼女さんとも着けてなかったんですか?」と問われ「着けたことがない。いつも外出しだった」と答えると、少し不機嫌な様子だった。
「え?嫉妬してくれたの?」と問うと「まぁ少し」と返ってくる。
「病気は一度調べたし、大丈夫だよ、今は陽香の彼氏でしょ」と伝えると少し機嫌が直ったが、まだ何か考えているようだった。

そして次のエッチの際。「やっぱり妊娠怖いし、ゴム、着けて欲しいです」という陽香。
その時はなだめるためにゴムを着けたが、その後はなんだかんだ理由を付けたり、陽香自身にゴムありとゴムなしの感覚を試させたりで、ゴムを着けずに外出しでの行為を続けていた。
そんなある日、「友達に、ゴムを着けてくれないのは、私のこと大事にしてくれてないからだ、って何人もに言われたんです。私のこと大事じゃないんですか?」そう問われた。
びっくりして、
「そんなことないよ。陽香のこと大事だよ。このまま結婚できたらって思ってる。単に今まで着けたことないし、陽香とならできても嫌じゃない怖くないって思って。陽香はそうじゃないの?アプリの時も結婚早くしたいって書いてたけど。友達の意見も大事だけど、自分が陽香を大切にしてないとは思って欲しくない。自分達のことは自分達の考えでいいんじゃない?」
そう言うと、陽香も「そうですよね。わかりました。」と言ってくれた。

そして付き合って3ヶ月頃のこと。この頃には射精の第一射は無断で中で出しており、第二射以降を外で出していた。
顔射は嫌がられたが、口内射精は嫌がられなかったため、時にはお願いして口内射精をしてそのままお掃除フェラなどもしてもらっていた。
だがこの頃にはやはり中出しの欲が出てきており、正直年齢的にも結婚したいため、妊娠しても構わない気持ちがあった。
そこで三ヶ月記念の旅行の温泉でエッチした際に中出しを頼んだ。
生理終わったばかりの比較的安全なタイミングだったのもあった。
「あっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいです!いくっ、いくいくっ、いっちゃう!」
そう喘ぐ陽香に懇願する。
「陽香、愛してる。自分もイキそうだけど、中でいっちゃダメ?」
「えっ?でも妊娠・・・」
「生理終わったばかりでしょ?大丈夫と思うんだけど。どうしても陽香の中でいってみたくて。陽香のこと愛してるから。」
「ん、うん。」
そしてそのままピストンを続け、射精する。
陽香はイケなかったようだが、この時の自分は気づいていなかった。
「陽香、ありがとう。すごく良かった。」実際に征服感と受け入れてくれた幸福感とですごく嬉しかった。

お互いにシャワーを浴び終わった頃、陽香がおずおずと切り出してきた。
「中に出したのは私が初めて?」
「え?もちろんだよ(本当は嘘)。」
「本当に?」
「陽香だから、陽香のこと愛してるから、出してみたいって思ったんだ。」
「うん(嬉しそう)。でも怖かったの。」
「そっかごめんね。でもありがとう。凄く幸せだった。」

そしてその後温泉旅行を楽しんで帰った、と思っていた。
そろそろプロポーズしたいな、次の記念日かな、とのんきに考えていたら、陽香から別れのメッセージが来た。

「やっぱり中に出されたのが怖くて。」
「次の日にトイレであそこから白いのが垂れてきた時に怖くてたまらなくなって、友達に相談したら、排卵日じゃなかろうが中に出すなんてありえないって」
「口の中に出されるのもあり得ないって。私のこと大事じゃないからするんだって」
「もう何を信じていいかわからなくて、距離を置きたいです」

ショックすぎて、必死に言い訳をした。
「中に出したのがそんなに怖かったなんて知らなかった。自分は陽香と結婚したい。陽香もそう言ってくれてたから、子供ができても構わない気持ちはあった。」
「でも流石に本格的に話もしてないのにそれは、と思ったから安全な日にと思って。」
「口に出したのも、嫌なら断って大丈夫って言ったよね?気持ちよさそうなのが嬉しいって言ってくれたじゃん?」
「普段から陽香のこと大事にしてたし、エッチの時も雑に扱ったりしてないよね?ピロートークとか前戯もしてたし、自分達の間で嫌なことじゃないなら、イイじゃん。他の人の話なんて聴かないでよ」

その必死さがいけなかったのか、返事はなかった。
失意に浸って約2週間。急に陽香が来た。泣きながら、やっぱり寂しくて、と言われた。
無理に手を出す気はなかったが、陽香の方から抱きついてそこかしこにキスをしてくるため、そういう流れになった。
流石にゴムを着けた。ただ快感を感じる内に思った。陽香の周期からするとそろそろ排卵日。また友達に邪魔されない内に、妊娠させた方が良いんじゃないか。寂しさが埋まったらまたやっぱり、となるかもしれない。その不安が勝った。

バックに移行した際にゴムの先端にサッと切れ目を入れる。そして挿入。
ずるっと剥けて一気に気持ち良くなったのを感じる。
あっという間に射精感が高まり、「陽香、久々だから気持ち良すぎて、もうイク」と伝えると、「最後は正面から」と言われた。
正常位に移行する際にバレないように。キスをしつつ押し倒してそのまま舌を絡めて挿入する。
「あっ、あぁっ、今日は激しいね?私もきもちいいっ」
そう言ってくれる陽香。そのまま一緒にイけ、膣奥で思い切り射精する。

「ふわぁ、ゴムしててもこんなに勢い良く感じるものなんだね」そう言う陽香にドキッとしつつ、抜くときにゴムが取れそうだからといってティッシュで覆って竿の根元に包まっているゴムを隠す。
自分の精液は濃く粘りがあるため、締まりの良い子だとあまりその場では垂れてこない。
少し垂れた分は愛液を拭く時に一緒に拭き取った。
ただ夜に少し出てきたのだと思うが、その時は陽香も嬉しそうに「私も嬉しくて凄く濡れてたみたい。時間経ったのにちょっと出てきた。」とあまり気にした様子は無かった。

しかし翌朝帰って昼過ぎに「前中で出されたときみたいな白いのがどろっと出てきたんですけど・・・ゴム着けてくれてましたよね?」とメッセージが来る
「もちろん着けてたの見たでしょ?昨日陽香も愛液多かったって言ってたし、そうすると精液みたいに白いどろっとしたのになることあるんだよ。それじゃない?」と言って誤魔化した。
不安がっていたようだが、ゴム装着を見ており、傷を付けたときも素早く傷つけたため、自分を信じることにしていたようだ。
ただ何となくぎこちないというか100%の調子でない陽香の様子は続き、次の生理予定日を1週間以上過ぎた頃、「ずれたことなんてないのに、生理来ないんです。どうしよう?」と慌てた様子で電話がかかってきた。
最近調子悪そうだし、それでじゃない?などなだめるも、納得せず。むしろその調子の悪さが味わったことがないもののため、余計妊娠の不安があるようだった。

妊娠したか!?と喜ぶ一方、陽香の不安さを見て実際妊娠だったらどういう反応をされるかも怖くなってきた。
そしてさらに一週間が過ぎた頃、「生理来ました!良かったぁ」と安堵のメッセージが来て、やはり妊娠しなかったかの残念さと陽香の元気が出た喜びと半分といった気持ちを抱いた。
その二日後、「やっぱり中で出していたんですね。別れます。」と言われた。
どうしたのか問うと、生理が来たと思ったら、量が少なめで、二日目には出なくなったらしい。それでネットで調べると妊娠からの流産だったのじゃないかと思い、妊娠検査薬を使用➡陽性だったということのようだ。

悪いことはできるもんじゃないな、と思いつつ、友達という子があれこれ口出ししなければうまくいってたのになと、友達の子への怒りも湧いた。
逃した魚は大きいと言うが、未だに陽香への思いをどこか引きずっている。

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投稿No.8731
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年8月30日
妻と結婚して、子供ができて、子供が幼稚園に行きだして、思ったことは『人妻達の会話が赤裸々すぎる』だ。
その会話を夫にまでするのかはわからないが、うちの妻はしてくる。おかげで妻の仲の良いママ友達の性事情は自分に筒抜けだ。
とはいっても、現実には幼稚園のイベントに行こうが、うちに遊びに来ようが、おっ!と思うほどの美人/可愛いママ友などいない。

しかし今回少し美味しい思いをしたので、書いてみる。
相手はハヤト君ママ。美味しい思いをしたときに名前を訊くとチカさんだった。
年齢は32歳。身長は162-3cm。顔立ちは本当に普通の顔立ちだが、身体はある程度メリハリの効いたDカップくらいで色気はあった。
うちの妻は性欲がないわけではないが、普段は子供の世話に忙殺されてそんな気分になれないという。
さらに3人目を妊娠中な上、2人目も3人目も排卵日一発妊娠だったため、この6年間のうち妻とエッチをしたのは片手で数えられるくらいだった(実際はP活その他悪いことなどしているが)。そして子供は三人とも女の子。
そんな話を聴いてチカさんは自分にアプローチしてきたようだった。

最初はさりげなかった。幼稚園のイベントや子供の迎えなどでよく話しかけられるなぁ程度。そのうち妻からこんな話があった。
「ハヤト君ママって、子供まだ欲しいみたいけど、旦那さん性欲に乏しいのと、一人目もなかなかできなかったみたいで難しそう。うちは一発でできてるし、△△は物足りないくらいでしょ?世の中なかなかうまくいかないね」
「ハヤト君ママって、マッサージ店(エロくない普通の)経営してるんだって。なかなか評判良いみたいし、おまけしてくれるっていうから、△△一度行ってみたら?(自分は元々年に何回かマッサージを受けに行く)」
このママ友のお店に行く、ということはあまり珍しくなく、飲食店や販売店など、それまでも行ったことがあり、この時まではあまり気にとめていなかった。

そしてそう言われたし、一度行ってみるか、とチカさんのマッサージ店に行った時のこと。てっきり他の施術者にされるかと思いきや、チカさんに担当された。
施術自体は自分の経験の中でも上位に入るが、身体的接触がやたら多い。Dカップの胸が背中や腕に押しつけられたり、足が胸に当たったり。
もちろん施術者の中に今までもそういう接触をあまり気にせず施術に夢中になる人もいたことがあるため、そこまで気にしなかったが、顔見知りと言うこともあり何となく気恥ずかしい。

そして最後、おまけというのは10分延長とか代金1割減だと思っていたら、何と半額にしてくれるという。
申し訳なさすぎる、と断ったが、ひいきにしてくれたり周りにも宣伝してくれたら~、そして多少の融通効かせることもできるので、連絡先交換しませんか?と言われた。
まさか不倫モテするとも思っていなかったし、変な気持ちはなかったので、連絡先交換をし、妻にもおまけのことを話して、お礼を言っておいて~と言った。

そして安さもあり、頻繁ではないがメッセージもやり取りしていて気安くもあり、何度か今までより高頻度に通っていたある日、チカさんから相談というか提案を受けた。
チカ「あの、ちょっとお願いしたいことがあるんですけど」
自分「何ですか?」
チカ「私、二人目を妊娠したいんですけど・・・」
自分「??(ちょっと下の話になったが、それだけ必死??)旦那さんが嫌がってるとかですか?」
チカ「というか、夫はあまりそういうこと自体に気持ちがいかないみたいで・・・。一人目の時もかなり無理してくれたし、それでも5年ほどできなくて・・・。」
自分「はぁ。旦那さんをその気にさせる方法を知りたいとかですか?」
チカ「いえ、それはもう率直に言って諦めてます。不妊外来も行ってくれなかったし、したくないならしたくないで体外授精とか人工授精とか提案したときもそんなお金も身体の負担かかることしなくても、と言われて」
自分「・・・(え、まさか?)」
チカ「だから、その・・・いわゆる精子提供?をして欲しくて。」
チカ「△△さんなら、そのがっついた感じもしませんし、奥様からの様子を聴いていると性欲はしっかりありそうで、排卵日一回での妊娠かつ三人とも女の子ということで、女の子が欲しい私にぴったりですし。」
自分「いや、その」
チカ「私のことは抱く気になりませんか?」
自分「抱ける抱けないとかじゃなく、血液型の問題とか、旦那さんに似ないだろうこととか」
チカ「問題ないですよ。血液型は前皆で話したときに△△さんのも聴きましたが問題ないですし、夫と△△さん、直接似てるとかそっくりではないですが、雰囲気というか○○系って大枠では似てるところあるので。夫は子供にも全く興味ないので、そんな気にしないと思います。」
自分「場所はどうするんですか?」
チカ「その時はこの店の施術室で、他のスタッフはいないようにしておきますので。排卵日前日と排卵日に来て提供して欲しいんです」
自分「さっき抱ける抱けないの話しましたが、その、そういう行為をするということで良いんですか?何かシリンジで入れるみたいな話も聴いたことありますが」
チカ「△△さんが私のこと抱けるなら行為をして直接提供して欲しいです」

そうして打ち合わせをして、排卵日前日と当日に提供をすることになった。
自分から出した条件は、三つ。

① チカさんの夫の後に中出しするのは嫌なので、妊娠したとわかってから夫とエッチして欲しい。
② 二日連続で行くのは大変なので、基本的に行為中は余程のことがなければ自分の希望に沿って欲しい。
③ 行ったとバレないように、香水や芳香剤には気をつけて欲しい。

そしていよいよ1回目の提供日。
いざとなると堅くなるチカさん。どうしたのか問うと、今の夫との経験しか無く、回数自体も少ないため、どうしたらよいか(どうしたら自分にその気になってもらえるか)わからないと。
シャワーなどないため、即尺になって申し訳ないが、嫌でなければまずフェラをして欲しいと頼むと、何とフェラは初めてだったよう。
人妻なのに教え込んでいくという行為は背徳的で、チカさんの容姿以上に興奮した。
してみても即尺は嫌ではないとのことで、舌チロチロ、咥えて前後、中で舌ローリングなど教えていくが、一生懸命さと筋の良さもあって、なかなか気持ちが良い。
その自分が気持ち良く感じてモノが屹立していく様子にチカさんも興奮してきたようだ。
「夫にとってエッチは恋人として、夫として子供を作るために、の義務的なものでしかなかったようなので。反応が新鮮で嬉しいです」
それを聴いて自分も前戯を頑張るが、性感開発もされていないようで、最初はくすぐったがることも多かったが、どんどん濡れていき、反応も強くなっていく。

そしていよいよ挿入。
充分濡れていたが、膣口からなかなか進められない。
「うぅっ!い、痛いっ」そんな声を上げるチカさん。
ハヤト君産んで以来ですもんね、ゆっくりいきますね。そう声をかけると
「それもありますが、口でしてたときも不安だったんですが・・・、夫のよりかなり大きいんです。倍くらい?」
旦那さんは絶食系に近い上に短小だったようだ。
入ってしまえば、経産婦だけあり処女のようなきつさは感じないが、チカさんの痛がり方は処女のそれだ。

「気持ちいいよ、チカ」調子に乗って呼び捨てにしつつそう耳元で囁くと、途端キュキュッと膣が締まった。
耳がいいの?そう囁きつつピストンを開始すると、「んぅっ、あぁっ、はぁっ、ん」とあえぎつつ、わからないと恥ずかしそうに答える。
スタイルは良いので、胸の形や触り心地、膣の感触、スタイル、などを耳元で褒めつつ突き込んでいくと、そのたびに膣が締まりつつ「あぁっ、いぃ、いいです!」とあえぎ声も段々大きくなってきた。
このキュッと締まる感じがとても気持ちいい。
奥を攻めつつ、「チカ、可愛い。魅力的だよ。」と囁くと、その途端「んぅっ!変な感じ!、えっ!?」と言って、少しビクビク震えた。
そして膣はドッと愛液が出てホワッと弛む。
イッたの?そう囁くと、「イッたこともないんでよくわかりません」と恥ずかしそうに答える。

その様子が可愛くなって、自分はまだいってないから続けるね、と囁く。
少し緩くなっているが、敏感にもなっているのか、「えっ!いやっ、ああぁっ!」とあえぎ声も大きくなり、さっきよりも小刻みに膣が締まる。締まると言うより吸い付いてくる感じか。
早々に自分もイキそうになり、囁く「チカ、愛してるよ。妊娠して欲しい、というかさせたい」
途端、キューッと締まる。「うんっ!うんっ!嬉しい!!妊娠させてぇ!!」
そう叫んでまたイくチカ。降りてきた子宮口に押し当て、射精する。
人妻に中出しするだけでも背徳感で気持ち良いのに、妊娠させて問題ない・妊娠を懇願されることにまた興奮した。
そのためいつもより勢いも良い。
「ビューって出てる。こんなに勢いが良いんだぁ」乱れた息で囁くように呟くチカ。
乱れた髪と息で生々しい色気がある。

もう一度抱きたかったが、明日も抱ける・今しちゃうと出した精液が掻き出されてしまう。そう思って我慢しお掃除フェラをお願いしたが、嫌がらずにしてくれた。
容姿が普通でもこんなに献身的だと嬉しくなるな、と思ったが所詮精子提供だけの関係だ。のめり込みすぎるのもよくない。でもなるべく遅く妊娠するといいな、と思っていた。

しかしめでたく前日当日どちらで当たったかはわからないが、一度目の精子提供で妊娠した。
おめでとうと言いつつ、残念に思っていると、チカからメールが来た。
「良くないこととわかってはいますが、どちらの家庭も壊す気はありません。安定期に入ったら、また会っていただけませんか?」
まだまだ楽しめそうで、今から興奮している。

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投稿No.8728
投稿者 たいたい (52歳 男)
掲載日 2024年8月27日
いつも行ってるラーメン屋に、なかなか気の合う30代後半の女性店員さんがいまして、軽い冗談やボケにもケラケラ笑ってくれツッコミ返ししてくれる表情の可愛い人。
初めて行く店でも、なんか気が合うスタッフの人っていますよね? そんな感じで毎度行くのが楽しみでした。

ある日、お昼にラーメン食べ終わって車に戻ると、仕事が終わったのか、ちょうどのタイミングで彼女が出てきました。
「あれ、もう終わり? あ、これからデートかな?」
「キャハハ、、そんなわけないじゃん~。ちょっと買い物で。バスに乗り遅れるから、んじゃ!」
とのことなので、軽いノリで、
「お嬢さん、乗ってく?」
と誘うと、
「いいの? じゃあのデパートまでお願い!」
とのことなので、乗せていくことに。

その日僕は休みの日だったので、日常品の買い物まで付き合ってあげました。
その道中にシングルマザーだと知った次第で、
「じゃあ荷物持って家まで送りますよ」
「きゃ~、久々のデート気分~」
と可愛く反応。

しっかり家まで送り届けたところで、
「今日は校外学習で子供のお迎えは遅いんだ、だからちょっと一緒にいて欲しいかな~」
と期待させる言葉^^。
「お、じゃードライブしよか?」
「うん!」
とノリノリ。
そしたらビックリ。薄暗い夕暮れ時、運転中に僕のズボンのチャックを開いでモノを取り出してしゃぶって来るではないですか。。
「え、、、」
「実は好きなんだ、こうするの」
あの可愛い彼女が、その状況と上手さに、
「ちょっと休むかい?」
「うん!」

ホテルに入って部屋に入った途端に、お休みなのに「どうしても」と仕事の電話。。長くなりそうな感じの電話。
そしたら彼女は電話中の僕を脱がしにかかる。
上着から始まってパンツまで脱がされてスッポンポン。
ソファーに座ると、凄い勢いでしゃぶりつき。時には乳首を舐められながら手でシコシコされる始末。もちろんこっちは電話中。
「この状況、なんか良いな~~」

電話終わって僕も彼女を脱がしにかかる。
すでに彼女のアソコは濡れ濡れ。攻めて濡れるタイプだと言ってた。
僕も風呂にも入っていない彼女のアソコを舐めずり回す。
しょっぱい匂いと味が何とも快感。
「ああ、、ああ、」と悶える彼女。

「そのまま来て!」
とゴムも付けずに手で誘導されて騎乗位へ。
そこからバックに回り、お互い獣状態へ。

正常位になって、
「どこに出そうか?」
「中で、中に出して。大丈夫だから」
とのことなので、思いっきり中へ。
しっかりお掃除も。

そこから時間の関係でもう1回中出し。
以後、月に1回は会うようにして、お互い満足するようにしています。

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