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アプリで出会ったのだが、ももクロの黄色の子に似ており、久し振りの大当たりだったのでその子との話をします。
みすずとはアプリで知り合い、直ぐにラインを交換したのだが、会う前にアプリは退会したようで『他の男とも連絡を取っていない』『男の連絡先も全部消そうか?』と言ってくるメンヘラっぽい印象を受けたが取り敢えず会ってみた。
30歳の子ありと聞いていたが、非常に若い見た目に色白で清楚な雰囲気だった。
ももクロの黄色の子に似ており、胸は無かったがかなり可愛い顔立ちをしていた。
最初はご飯だけ行って別れたのだが、その日以降、毎日のように子供を寝かせてから電話を掛けてくるし『会いたい』『もっと近くに居たい』と積極的になってきたので、子供を親の家に泊まらせる日にまた会うことに。
みすずは車に乗るなり手を繋ぎ『やっと会えたね!』と嬉しそうに笑い『アパートに行きたい』とやる気満々な感じがしていたので少し意地悪をしてみた。
夕飯を食べ少しお酒を呑んだ後にお互いにシャワーを浴びたのだが、全く手を出さずソファーに腰を掛けると我慢できなくなったのか、身体を密着させ『いじわる‥』と拗ねた。
拗ねた顔がとっても可愛いく意地悪を続けるのも馬鹿らしくなったので、抱き上げ私の膝の上に乗せると嬉しそうに抱き着いてきたので、何度もキスをした。
部屋を薄暗くすると、舌を私の口の中に入れようとするほど積極的になってきた。
互いの歯があたり気持ち悪かったが、離れようとしないので我慢していると、『ジュジュッ』と私の唾液を吸い取るようにした後にゴックン。
やっと顔を上げると嬉しそうに『大好き』と言いまたキスを求めてくるが『○○さんもみすずの事好き?』と聞いてくるので『大好きだよ』と頭を撫でると『にっ!』と微笑みながらチンを触り、ズボンを下ろしフェラを始めた。
ソファーの上から見下げる可愛い子のフェラ姿は背徳感もあり、すぐに射精感が高まってきたのでと止めさせると、また私の上に乗ってきたので服を脱がせると小さな胸を押し当ててきた。
乳首を優しく舐めると『あっ!あっ!ダメ!』と言いながらも身体をクネクネさせながら胸を押し当ててくるので、中腰にさせ乳首を舐めながらマンを触ると、パンツの上からでも分かるくらいビショビショになっていた。
みすずをソファーで横にさせ、チンを咥えさせながらマンを触ると直ぐに身体をビクビクさせながら指が動かないように私の手を抑え『ダメー!』と恥ずかしそうにしていた。
薄暗い中でも分かるほど顔をトローンとさせ、早く挿れたそうにしていたのでソファーに腰掛けると待ってましたとばかりにみすずがまたがり『挿れて!』と耳元で囁くので『誰の何を入れるの?』と意地悪く聞くと『○○さんのをみすずのに挿れて』と言いキスをしてくる。
『よく言えました』と頭を軽く撫でてから挿入すると少し痛そうにしていたので、ゆっくり奥まで挿入し膣の形が合うまでキスをしていると『嬉しい』と言いながら、みすずの方から腰を振り始めた。
あまり経験がないのか腰の振り方は不自然だったので、小ぶりな尻を鷲掴みにし奥までピストンをすると『ダメ!気持ちいい』と連呼しながら私が動きを止めても腰を振り続けていた。
いつまでも腰を振っているので、抱きしめる事で動きを静止させてから目を見つめ『俺の子を産むんだよ!』と言うと『うん!絶対に産む』と受け入れバッチリだったので、思いっきり奥へ発射すると、みすずもイッたようで二人して力尽きた。
抱き合いながら肩で息をしていると、みすずは思い出したかのようにソファーから降り、お掃除フェラを始めるので『そこまでいいよ!』と言ったのだが『私の物だし!』と綺麗にするのであっという間に大きくなりなり、そのまま朝まで計4回たっぷりの中出しをしました。
翌週には『生理来ちゃった』とラインが入り、『終わったら二人で頑張ろう』と健気に言うので、子供部屋用に見守りカメラを買い与え、寝静まった頃にアパートへ行き毎日のように中出しを楽しみましたが、翌月も普通に生理が来たのと、私の赴任期間も終わりが近付いていたため別れを告げました。
『何でもするからー』と泣かれた時は心が締め付けられる思いでしたが、今となっては良い思い出です。
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
私には高校生の頃から付き合っている彼氏がいて、来月籍を入れることが決まっています。
男性経験も付き合った人もその人だけ。
不満もないけど、他の人がどんなエッチをするのか……結婚前に一度だけ、後腐れない誰かと……絶対好きにはならない相手と…そんな気持ちからマッチングアプリを入れました。
マッチした人の中から、経験人数少ない人としたいという一人の男性ゆうやと連絡先を交換。
歳は38歳、顔写真はお互い交換する事なく、彼にお願いされてエッチな自撮り写真をほぼ毎日送っていました。
彼氏に隠れてこんな事を…そう思うだけでドキドキしていました。
一ヶ月程やりとりした頃、会うことになりました。
目的が同じだったので、ホテル近くで待ち合わせてそのまますぐエッチする流れに私も同意。
面積が少ない下着を身に付けて、指定された待ち合わせ場所に向かいました。
「ももかちゃんだよね?やばい、可愛い」
そう声をかけてきたのは、一人の大人の男性…ゆうやでした。
想像してたよりもかっこいい人…この人と私今からするんだ…
「よろしくお願いします」
緊張しながら、お互い軽く挨拶を交わした後そのままホテルに入りました。
私が緊張していると、ゆうやの方からキスをしてきました。
彼氏以外の人との初めてのキスに、私のおまんこはぐっしょり。
「早くももかちゃん抱きたくて、送ってくれた自撮りで俺毎日オナニーしてたんだよね」
そんな言葉にも、私は興奮してしまいました。
「恥ずかしいよ…」
キスされながら、服の上から胸を触られ、そのままスカートの中にゆうやの手が伸びてきました。
下着越しに触られ、ぐちょぐちょになっているのがゆうやにもバレました。
服を脱がされて、私は下着姿になりました。
そのまま69の体勢になり、ゆうやのおちんちんを舐めました。
初めて見る、彼氏以外の大きくなったおちんちん。
舐めていると、パンティーの紐が解かれ、私の濡れたおまんこがゆうやの顔の前に晒されてしまいました。
恥ずかしいのと、ゆうやのクンニが気持ちいいのとで、フェラに全然集中できませんでした。
「ももかちゃん…ももか…もう挿れたい、このまま挿れていい?中に出したい」
正常位の体勢になって、ゆうやのおちんちんが私のおまんこにぴっとり。
彼氏とのエッチも最近は生でしているけれど、中に出すのは結婚してからにしようと話していたので、いつも外出しです。
中出し…私は、正直興味はありました。
目の前の大きなおちんちん。
かっこいい人のちょっと余裕のない顔つき。
「うん、いいよ、そのまま来て」
私自身の興奮もあって、OKの返事をしました。
恋人のように手を繋いで、ゆっくり、キスをしながら、ゆうやが私の中に入ってきました。
徐々にお互いの息遣いが荒くなり、キスも激しくなりました。
「あぁ、ごめんもういきそう……」
しばらくお互い抱きしめあって息を整えて、またキスを交わした後、ゆっくりとゆうやはおちんちんを抜きました。
この日、私は初めて中出しを経験しました。
それも、顔も知らずに会った初対面の男性と。
お掃除フェラをしていると、再び大きくなったゆうやのおちんちん。
ブラに脱がされて、胸を舐められながらおまんこを触られました。
今度は騎乗位で、後ろに手をつき、足を広げて挿入しているところをゆうやに見られながら、私はたくさん喘ぎました。
騎乗位中に電マを当てられ、私は初めて潮吹きを経験しました。
「また何か出ちゃう」
私はそこから癖がついてしまったのか、何度も潮吹きしました。
そのままゆうやに覆いかぶさり、この時初めて、私からキスをしました。
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」
激しく下から責められながら聞かれて、私は
「ゆうやのおちんちんが気持ちいい」
と答えました。
その場のリップサービスではなく、本心でした。
「またいく、ももかのまんこは俺のものだよ」
またキスをしながら、ゆうやは中で果てました。
1日限りと思って会ったアプリの人。
でもセフレになってほしいと言われて今、私は回答を保留にしているのでした。
元旦那との出会いは40歳のとき、共通の知人の紹介でした。
結婚願望があり子供が欲しいと思っていたうえ、容姿も体の相性もお互いに特に文句なしだったので、すぐ結婚しました。
結婚してからは元旦那と毎日のように中出しセックスをしていました。
仕事が終わりお風呂に入った後、元旦那がボロンとおちんちんを出し私がお口で受け止めるというのがセックスの始まりの合図です。
バキバキでそり立った元旦那のおちんちんを目一杯お口に含んでジュポジュポと音を鳴らしながら吸いつつ、我慢汁でヌルヌルになったところでフェラは一旦終わり。
今度は私のおまんこをくぱぁと広げ、じっくり見られることに恥ずかしくなり穴がヒクヒクしてきたところでクリトリスを中心にペロペロ舐めつつ手マンをしてくれます。
私のおまんこがビチャビチャになり、毎回イキそうな寸前で手マンが終わり。
お互いに愛液でビチャビチャになり、気持ちがしっかり高まったところで生のまま挿入してくれます♡
たまに「おちんぽください は?」とか「挿れてください は?」と言われるのも興奮しました。
もちろんその時は「おっきいおちんぽ挿れてください♡」や「早く私のおまんこで気持ちよくなってください♡」など私なりに求められる上の回答をしちゃいます。
最初はおちんちんの形を膣が覚えそうな程じっくりゆっくりと出し入れされます。
ただ私が我慢できなくなって「もっと突いてください♡」というのがお決まりです。
私がもっともっとと求めると元旦那の腰振りは早くなり、パンパンクチュクチュという音が部屋中に鳴り響き、耳からの刺激で更に感度が高まります。
私は元旦那の前の交際相手とは全員ゴムを付けてセックスをしていましたので、元旦那と生で!しかも中出しで!セックスすることの快感にハマってしまいました。
元旦那の息遣いが少し荒くなってきたところで「中に出して♡」というとたっぷり中に出してくれて、調子のいい時には中出し後も挿入したまま2回戦に入り、また中出ししてくれます。
精子でいっぱいになった私のおまんこをくぱぁと広げ膣内を毎回元旦那にじっくり見られます。
膣から溢れてる精子をおちんちんでもう一度膣内へ入れ込まれたり、そのまま精子が混ざっちゃうぐらいグチュグチュ出し入れされたりもします。
最後は精子や私の愛液がついて白濁したおちんちんをお口で受け入れ、お掃除フェラをします。
そこでまた精子が出ちゃうときは、お口で受け入れ飲むのはもちろん、自らおまんこを広げて挿入はせずに膣内に目掛けて精子をビューッと注いでもらったりします。
私の方が年上なこともあり、日常的な立場は私が上ですが、セックスするときだけは元旦那の方が圧倒的に立場が上になります。
お互い普段とのギャップにもえていました。
ついでに孕まされて、子供もできて、年齢的にも母になれたらいいなと思っていました。
しかし何度も連続で中出しセックスをしても妊娠せず…病院で調べると、元旦那の精子が元気がないようでした。
私はすっかり中出しでのセックスにハマってしまったので、子供ができなくても、仕事や家事や性処理もするから一緒に居てほしいと頼みましたが一緒に居ることは叶わず離婚になりました。
オナニー後こんなおばさん誰も相手にしてくれないよな~とか思いながらこのサイトを見つけ、なんとなく思い出を書き込みさせていただきました。
ネットから出会うというのは勇気がないので出来ませんが…同年代の方で童貞や未婚、性欲が溜まってたり中出しセックスしたい方で、同じような相手を探している方はこのような40代に出会えるかもしれない励みになればと思います。
大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。
今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」
怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」
少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。
返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。
とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。
1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。
アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。
初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。
ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。
「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。
少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。
たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。
二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。
その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。
その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。
結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。
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