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大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃったその次の日もまたしちゃいました。
夜にLINEが来て
明日、鍵を開けておくから入って来て。
リビングにいるからそぉっと入って来て、嫌がってもそのままして欲しい。
っていうリクエストでした。
音を立てないようにドアを開けて鍵を閉めて、リビングの入口の方に進むと、ドアが細く開いてました。
ソファに座った千里さんの背中と、その先にはテレビが点いていて、画像が流れてました。
ドアの前で全部脱いで裸になって入っていくと、流れてた画像はベッドに寝た男の上で熟女が動いてるAVでした。
ソファの後ろから近づいて後ろから左手で千里さんの口元をふさいで、右手で胸をわしづかみにしました。
「んん~ん」
ふさいだ口から声にならない声が上がります。
ソファを乗り越えて前に回って右手で足を掴んで広げました。
千里さんが下から俺の身体を押し返しますが、体重をかければ押し退けられません。
右手を股の中心に持っていくと、昨日までとは違う感じの白いレースの下着でした。
でも、それももうグチョグチョに濡れてたので、一気に引き下ろしてから丸めて千里さんの口に押しこみました。
口を塞いでた左手が空いたので両脚を抱えてチンポを一気に突っ込みました。
アァッ~ともギャーッとも聞こえるような声をあげて、千里さんが腰を突き上げられて、オマンコの中がギュゥぅっと締まって腰がグッと1回突き上げられました。
でもそこで前日のように全身の力が抜けて目を瞑ってグッタリしちゃいました。
まだ発射してないチンポを突っ込んだまま、多分復活するだろうと考えてゆっくり腰を前後に動かすと1分もしないうちに目が開きました。
口に下着を詰めたままなので声にはならずうめくような声だけ上げました。
上から抱きついて唇を耳元に寄せました。
「奥さん…ホントはやりたかったんでしょ…イっちゃったんでしょ?」
「………」
下着で塞がれた口から出るうめき声でさらに興奮しちゃいました。
「奥さん…このまま中に出しちゃうよ…またイキなよ…」
上半身を起こして、白いシャツをボタンが飛ぶくらい乱暴に開いて、下着と同じようなレースのブラジャーの上から乳首に吸い付きました。
固くなってる乳首を吸いながら腰を振ってたらイキそうになってきました。
もう一度抱きついて耳元に口を寄せました。
「あぁ奥さん…中に出しちゃうよ…奥に…」
千里さんが頭を左右に振ってイヤイヤするようにうめきます。
「奥さん…気持ちいいんでしょ?またイクんでしょ?」
限界が来ました。
最初の一発目なので物凄い快感でした。
発射しながら腰を振り続けると、また千里さんの中が締まってうめき声をあげてぐったりしました。
俺も腰を止めて、千里さんの口から下着を取りました。
「千里さん…」
2-3回耳元で呼ぶと目が開いて抱き締められて、唇を合わせて激しいキスをされました。
舌が絡んできて1分以上続きました。
「やっぱりヤバいよ…」
唇を離した千里さんが俺の耳元で言いました。
「何がですか?」
「凄過ぎだよ…こんなになったことない…」
下から腰を動かしてきました。
「こんなに固くて大っきくて、激しくて、
こんなにいっぱい出されたことないもん…」
またキス……そして腰を動かしてました。
「喜んでいいのかわかりませんけど…ありがとうございます…」
「私ね…セックスっていうか、コレで気持ち良くなるの大好きなの…だから旦那としなくなってから我慢できなくって他の人ともしたの…でもこんな凄いの初めてだもん…」
またキスされました。
「こんなおばちゃんでごめんね…でもユウ君がしたいことあったら何でもしてあげる…」
力を入れたのかオマンコが締まりました。
「でもホント凄い…私がして欲しかったのよりずっと凄かったよ…ありがとう…」
「そうですか?」
「うん…手で口塞がれるのとか…ショーツお口に入れられたのも…どうしてできるの?」
「動画サイト見て勉強しました…」
「ありがとう…ね、時間は大丈夫なの?」
「お昼ぐらいまでなら…」
「それまでしてくれる?」
「はい」
「ユウ君がしたいことはないの?」
「上に乗って、エロいこと言いながら動いてほしいです…」
「いいよ…」
俺の下からすり抜けた千里さんは、スカートは履いたままで、白いシャツは前が開いてブラも付けたままでした。
仰向けになった俺のモノにしゃぶりついて数回出し入れすると、すぐに上に乗って来ました。
「あぁ…ホントに大っきい…奥までいっぱい」
千里さんの腰がフラダンスのように前後します。
「凄いです…その動き…エロい…オッパイとかクリとか自分で触るとこ見せてください」
「やぁ…エッチ…ダメだよ…イっちゃうもん」
「イッてください…千里さんが俺のチンポでイクとこが見たいです…」
「あぁ…恥ずかしい…自分でしてるとこ見られながら…あぁ…イクイクイク…」
激しく腰を動かしてイッちゃいました。
上から抱きついてキスしてきたので、左右のお尻を持って真ん中に指を進めました。
するとカラダをくねらせながら唇を離して耳元で言いました。
「そっちもしてみたいの?…でもユウ君のは大っき過ぎるからいきなりは無理よ…少しずつ慣らして体ならいいよ…」
「え?」
「アナルに入れてみたいんでしょ?」
「え?千里さんしたことあるんですか?」
「うんあるよ…してみたい?」
「千里さんがいいなら…」
「じゃぁ何回か練習してからね…」
「はい」
「あら…チンポ大っきくなった…興奮した?」
「はい…千里さんも濡れてます…」
「それはユウ君が出したのじゃない?いいよ…そのまま突き上げて…クリが当たるぅ…」
「あぁ…千里さん…締まりすぎです…」
「ね、一緒にいこう…また奥にいっぱい出して…」
耳元で言われると息がかかってゾクゾクしました。
抱きついたまま激しく腰を上下させたかと思うとクリを擦りつけるような動きも…
俺も下から突き上げます。
「あぁぁぁぁっ…イッくぅぅっ…」
また全身震わせてるところに俺も下から抱きつきながら発射しました。
唇を貪り合って長い長いキスが続きました。
結局、昼までに4発か5発出して、その何倍もイってクタクタになった千里さんをベッドに運んでから帰りました。
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その後も、毎日羨ましですね。
今も相変わらず、毎日してますか⁉️
どんどん 続けてください。ドクドク出すレポートお願いします。
3Pとかもしちゃたら、いかがでしょうか⁉️
無理やりされていという願望、男女ともにありますよね。
熟女ではないですが、自分も事前に打ち合わせて襲ったことがあり、最初は興奮しました。
ただ、途中から女性が感じてきてしまうと、シラケてしまうので、中出しされた後まで演技を続けて欲しいと思っています。
頑張って孕ませてください。