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投稿No.8169
投稿者 よしのり (45歳 男)
掲載日 2022年4月08日
「卒業20年を迎え懐かしい顔ぶれと」
誰が思いついたのか知らないが同窓会案内が届いた。
出席に○印を記し返送したが元カノと逢えるかもと内心期待した。
元カノとは童貞と処女を交歓し合った仲だった過去の邪念に背中を押されるように会場に向かった。

「おおっ 久しぶり 何してるんだ?」
年相応な容姿で懐かしさが残る同級生たちと歓談する中元カノを見つけた。
元カノは気に留めている眼差しを向け配布された同級生名簿の住所から偶然近くに住んでいることを知りつい2次会で近況を語り合った。
年の離れた旦那の愚痴を聞いてやると少し安心したみたいだった。

名簿に記された元カノ人妻に揶揄うように連絡し元気ない受話器の声に向け名前を告げると急に明るい声で今どこからと言ってきた。
元カノとは言え人妻とファミレスで談笑したが旦那への愚痴が多かった。
他人事と気に留めず仕事していると無言電話が掛かりひょっとしたらと元カノ人妻に連絡するとビンゴだった。
仕事をサボり元カノ人妻との待ち合わせ場所に向かった。

見つけると嬉しそうに近づく元カノ人妻に親近感を持ち食事することにした。
昔話に花を咲かせ微笑むが旦那を選び損なったと男運の無さを嘆く元カノ人妻は見るに忍びなかった。
夫婦性活は遠のいていると囁く誘いに抗うことなくラブホに誘った。

口ではいけないダメよと言いながら部屋に入ると抱き付いてきた。
女体の本音と建前に驚きながら服を剥ぎ取り昔に戻ったかのように貪ると旦那にはたまた別の男に開発されたのか元カノ人妻の悶え声は心地よいものだった。
クンニで仰け反りフェラは上手く気持ち良かった。
ゴム付を望んできたが建前と心得生で突き刺すと同時にしがみつき悶え始めた。
やはり生は最高だ。
元カノ人妻も心得たもので生男根を美味しそうに受け入れ悦び歓喜に達するとそのままでの中だしを嫌がることなく求めしがみつき男心を弄ぶようにザ-メンを美味しそうに味わいながら受け止めた。
旦那への罪悪感など微塵も見せず2回戦を求め求められるまま膣奥深くザ-メンを注ぎ込ませてもらった。
愛情もなく肉欲に溺れ嵌り痴態を求め合う無責任な欲情に任せたまま元カノ人妻を誘い誘われるW不倫生中だしセックスで膣奥深くザ-メンを心置きなく解き放つ快楽は極上であることは確かだった。

ただ元カノ人妻は愛あるセックスと勝手に思いこんでいたようで毎回悶え捲る痴態は男を溺れさせるには十分だった。
このままでは身も心も元カノ人妻に吸い取られると思い始めた頃女房の疑いに助けられ地獄を見ることなく振り払うことができ感謝している。

風の噂で元カノ人妻は数本の男を咥え込み堕胎を経て旦那も見捨てたと聞いた。
旦那に同情するとともに女房の愛に感謝する日々である。
人妻の魔力は恐ろしい。

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投稿No.8166
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月05日
コロナ禍になる前に、仲の良い同僚7人でよく飲み会をしていた。
年齢は30~40代後半まで幅広く、その中で男性は自分ともう一人先輩のNの二人だけであった。
全員既婚者であり当初は愚痴を吐き出す飲み会であったのだが、先輩のNは飲むと騒ぎ出すため、その都度自分と慶子が止めるといった状況であった。

ある日、Nが深酒して慶子に絡みだし、男性関係などを聞き出した。
飲み会ではあまり下ネタを話さなかったので、当惑していたが、お酒の勢いもあり慶子も旦那だけしか経験が無いことを話していた。
それを聞いたNは『だったら俺が慰めてあげる』と言って冗談交じりに慶子を押し倒したのだが、その際に慶子のスカートが捲れて太ももまで露わになった。
それまでは真面目で一回り年上の慶子に対して意識をしたことは無かったが、その太ももを見て勃起してしまい、以後は慶子をオカズにするようになった。

その後のコロナ禍で飲み会は無くなったのだが、慶子に対しての気持ちは募っていった。
そんな時に慶子と日帰りの出張となった。
当日は自分の車で迎えに行き仕事に向かった。
仕事は半日ほどで終わったため少し遅い昼食に出かけたのだが、その際に慶子より『旦那が浮気をしているみたい。』との話を聞いた。
それを聞いてそのまま帰すのもどうかと思い、少しドライブをすることになった。
殆ど人がいない穴場スポットで慶子の話を聞いていたが、途中で会話が止まったタイミングを見計らって強引にキスをした。
最初はビックリして抵抗されたが、以前より慶子に好意を持っていた件を伝えると抵抗も止まりキスに応じてくれた。
その後、胸をいじったが抵抗がないため、ワンボックスの後部座席に誘導して直接胸を揉んだり乳首を吸ったりした。
大き目なおっぱいを興奮しながら揉みしだき次はマ〇コを触ろうとしたが、それは強く抵抗された。
しかし我慢できない状況であったため、チ〇ポを出して咥えてと言うと『経験が少ないから下手だよ。これで我慢してね』と言って咥えてくれた。
旦那しか経験はないとのことだが、旦那に仕込まれているようで上手い。
直ぐに絶頂に達して口の中に発射。
意外なことに初めての口内射精だったようで、どうすれば良いか分からずオドオドしていたため、普通は飲むんだよと言うと涙目になりながら飲んでくれた。

これで治まったと慶子は思ったようで、衣類を戻そうとしていたが、もちろんこれで満足出来ないため、慶子パンティーをずらしてのマ〇コを弄ると既にぐっしょりであり、抵抗も殆どなかったので、一気にパンツを剥ぎ取り激しく弄ると直ぐに絶頂に達したようであった。
荒い息遣いで脱力している慶子のマ〇コにチ〇ポを押し付けると『それだけはダメ。旦那と同じになる』と言って抵抗はあったが、クリトリスに擦り続けると、力も抜けたため一気に挿入した。
慶子は、はぁ~と息を吐きながら以後は凄い勢いで喘いでいた。
慶子の締まりは良く、また尻も大きくエロいため興奮して直ぐにイキそうになった。
そのまま慶子には伝えず中出し。慶子は何も言わなかったが、マ〇コから流れてくるものをティッシュで一生懸命拭いていた。
少し冷静になり中出しして大丈夫か尋ねたが、『出来ても産めないでしょう』と笑いながら返答があった。

その後の話から、旦那からアナルを強要され、それを拒否したことで次第にレスになり、そのことで外に女を作ったこと、自分も性欲はあるが自分からは言い出せないこと、そんな生活が5年近くだったこと、以前Nからホテルに誘われ、断ったが手でしてあげたことなどを聞いた。
Nには好意を持っていたようだが、強引に迫ってくることもなかったので、以後は関係はないことを聞いて、嫉妬心から興奮して再度フル勃起。
慶子は驚いた顔をしていたが、今回は素直に受け入れてくれたのでバックで挿入した。
締まりは良いが、2発発射していた後なので慶子を満足させることができ、再度中出し。

その後、お互いに割り切った関係を続けていこうということになったので、これからが楽しみで仕方ない。

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投稿No.8164
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月03日
田舎から都会に進学し一人暮らしが始まった。
JR、私鉄や地下鉄の路線図に目が回りそうで何より改札から溢れ出てくる人の多さに驚いた。

入学式で偶然女優の鈴木京〇激似の清楚で綺麗な女性に見ぼ惚れしてしまった。
誰かの母親かなと気に留めながら話し相手も友人も無くカップヌードルが主食みたいな寂しい学生生活が始まった。
誘われるままサ-クルに入り同級生で自宅通いの優希と意気投合し遊ぶようになった。

夏休み前に優希に自宅マンションに誘われた。
玄関に迎えに出てきた母親が何と入学式で見ぼ惚れしたあの綺麗な女性で驚愕した。
「どうしたの 何かついてるかしら」と微笑む姿に見入ってしまった。
偶然が重なるともはやこの出会いが必然のような予感がしていた。
美智と名前を知り自営の父親は不在だったが手料理を優希と未成年ではあったがビ-ルで乾杯し楽しく美味しく頂いた。
「孝くんは夏休みどうするの 田舎には帰るんでしょう」
「はい 車の免許を取るつもりです」
「孝の運転でドライブもいいな」
「死にたくなかったら乗らない方がいいぜ」
微笑む美智との会話を楽しみ私の食生活を気にしてくれて嬉しかった。

前期試験が終わる頃優希から父親の事務所が隣県にあり忙しいようで最近は夫婦仲が悪いと心配していた。
師走になり「鍋するから来ないか?」と誘われ美智に逢える嬉しさでワインを持ち訪ねた。
「まだ帰って来ないの 先に上がって」と炬燵の上にすでに鍋料理は用意されていた。
美智の携帯に着信音が響くと「困った子ね 遅れるみたい 先に始めましょうか」
2人だけで緊張しながらビ-ルで乾杯し鍋を取り皿に取ってくれ遠慮なくつつき始めた。
「優希が羨ましいです 綺麗なお母さんで」
「孝くんは彼女できたの?」
「美智さんみたいな綺麗な彼女だといいんですけど」
「まあっ お世辞でも嬉しいわ」
ワインのグラスを空けほろ酔い気分の隣に座る美智の足に偶然触れてしまった。
「あっ ごめん」と驚きズボンにタレを溢してしまった。
「あららっ 酔ったの?」とタオルを持つ美智が汚れを拭き始めると恥ずかしながら我が息子はムクッムクッとズボンを持ち上げてしまった。
目敏く「まぁっ 若いわね」と見つめる美智の手を頭を持ち上げた硬い息子の上に乗せると驚きながらも
「わっ すごく硬い 大きいわね」
手のひらを愉しむように押し付け感触を確かめながら動かした。
「ちょっと見てみる?」
目を見開く美智の目の前にベルトを外しズボンを下げると臍に着きそうなほど反り返った我が息子が飛び出した。
「ダッダメッよ いっいけないわ」
目を輝かせ見つめる美智が躊躇しながらも指を添え握り締めてくれた。
「初めて?」と言い終わらないうちに顔を我が男根に近づけ亀頭にキスし舌で舐め始め
「凄く硬いっ 太くて大きいっ」
陰唇を大きく開け「ウグッグッグッ ングッ 大きすぎるっ」と我が息子を美味しそうに深く浅く咥え込んでくれた。
「美智さん出ちゃうよ~」
「美智って言って いいわよ そのまま」
激しい気持ち良い動きに堪え切れず
「美智っ 出るっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
我が息子が溜まっていたザ-メンすべてを気持ち良く解き放った。
「ウッウグッグッグッ ウッウウ ウムッ ウムッ ングッグッ」
亀頭から陰唇を離しタオルで拭きながら「ハァッ ウムッ 飲んじゃったわ」と。
初めての鈴木京〇激似の美熟女美智に口内射精して我が息子は歓喜に震え硬いままだった。
「初めてです!」
「2人だけの秘密よ 優希が帰ってくるから 続きは次にね」
身支度を整えライン交換していると
「ただいまー」と優希が戻り何事もなかったかのように3人で鍋を終えたが優希から夫婦喧嘩が多いと聞き夫婦性活は疎遠のような気がした。

鍋料理のお礼を送信したが既読スル-で次を待ったが年が明け後期試験の準備が始まった。
試験が終わった翌日
「お疲れ様でした 映画の招待券を貰ったの」と突然嬉しいお誘いがきた。
映画館ロビ-で待つと入学式を思い出させるような清楚な美熟女美智が現れた。
暗い館内で隣に座り手を添えられビックとすると「ウフッ」と言いながらマフラ-を掛けズボンの股間に手を伸ばし素直に反応する我が男根の硬さを確かめるように手のひらを摩りつけてきた。
「もう行きましょう」と上映中に席を立ちラブホ街に足を向けた。

「いっしょにシャワ-しましょう」
我が男根が鋭角に硬く反り返ったまま待つと美熟女美智が入ってきた。
「まぁっ 元気いいわね」
シャワ-で握り締められながら洗い終えるとバスタブに腰掛けさせ臍に着くほど反り返った男根に顔を近づけてきた。
「大きくて立派ねっ」
手を添え亀頭を舐め上げ口を開け咥え込み
「ウグッグッグッ ウグッ 硬すぎるわ ウッウグッグッ」
味わうように手を放し頭だけで激しく動かし続けた。
「美智 出ちゃう~」
咥え込んだまま頷く美智に我慢できなくなり
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
勢い良く口内射精すると陰唇を窄め吸い付いた。
「ウグッウグッ ングッ 飲んじゃった」

硬いままの亀頭を舐め顔を離すと
「ベッドで待ってて」
バスロ-ブを着た美熟女美智とキスをしながら張りのある乳房を揉み吸い付くと握り締められた我が息子は初陣を迎える高揚感で臨戦態勢になった。
「焦らないでね」
足を曲げ広げ女性器を露わにすると「優しく舐めて」と誘ってきた。
初めて見る実物の女性器に興奮していると舌と唇で舐め吸い付くようにと導いてくれた。
「アウッ~アッイッイイッ~」と悶え声を出し膣口が淫汁でグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
「今度は私が」と硬く反り返った男根を握り締め舐め深く浅く咥え込むように頭を上下に動かした。
「まだ ダメよ 我慢して」
怒り狂うほど硬く反り返ったゴム無しの我が男根を握り締めたまま跨ぐと膣口にあてがい
「入るかしら 大きすぎるわ」
亀頭を咥え込み美熟女美智は感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈め始め
「アッアンッ~硬くて大きい アウッイッイイッ アウッアウッ~」
味わうように我が男根すべてを奥深く受け入れた。
膣口を押し広げ出入りする我が男根に膣壁が纏わりつくまま美熟女美智の腰を掴み突き上げると堪え切れなくなり
「もう我慢できないっ」
「アウッ~ そのまま中に出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ溜まっていたザ-メンすべてを美熟女美智の膣奥深く届きそうな勢いで気持ち良くクジラの潮吹きのように解き放った。
「ハウッ アッ~出されてる~」
膣奥深く受け留めた美熟女美智がゆっくりと腰を持ち上げ抜け出ると同時にドボッドボッと亀頭にザーメンが滴り落ちてきた。
「またいっぱい出たわ 溜まっていたのね」
美熟女美智への初めての生中だしで初陣の童貞卒業でき嬉しく感動しながら
「中に出しちゃったけど」
「こんなおばさんが初めてで良かったのかしら」
「綺麗な美智の中で卒業でき凄く嬉しいです」
ザ-メンまみれの衰えを知らない硬いままの我が男根を拭きながら
「硬いわ元気ね 旦那よりいい」
求めるように甘えた眼差しを向ける美熟女美智に覆い被さり正常位で挿入した。
「アウッアッ~ アッイッイイッ アウッ~」
曲げ拡げた足や乳房が揺れ動くほど激しく膣奥深く突き暴れまわると
「アッイッイイッ 奥まで アッイクッイクッいっちゃう~」
3回目の余裕に任せ悶え顔と心地良い艶声を聞きながら屈曲位にすると
「アウッアアッ~ イッイクッイクッ~ いっちゃう~」とピクッピクッピクピクと気持ち良く膣を締め付けてきた。
「美智っ すっすごいっ 締まる」
「なっ中に 孝っ頂戴っ」
奥深く押し込み腰を密着させながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
3度目とは思えないほど激しく脈動させながらたっぷりと奥深く注ぎ込んだ。
生中だしの余韻を味わいぐったりと足を開いたままザ-メンを垂れ流している美熟女美智の痴態は興奮する絶景だった。
「また連絡するわね」

やはり夫婦性活は疎遠なようで美熟女美智との淫靡な気持ち良い関係が始まりクンニ、69そしていろいろな体位を教えられながら生中だしし続け妊娠させてしまうのでは心配だった。
「春休みは田舎に帰るの?」
「戻ったら連絡するよ」
2年新学期早々連絡し通学駅改札出口で待ち合わせ部屋に招き入れた。
「綺麗ね 一人暮らしなのに優希と大違いだわ」
「ゴムの買い置きはないけど」
ベッドに腰掛けさせ大きく曲げ広げ悶え濡れ輝く膣口の淫汁を舐め上げるように吸い付いた。
舐め咥え込む気持ちいいフェラを見下ろし足を開かせ69で貪り美熟女美智に覆い被さり腰を打ち付けるとベッドのきしむ音が部屋に響いていた。
「美智 いくっ」
「イッイクッイクッ~ なっ中に 頂戴っ」
力強くしがみつき膣中をピクッピクッピクピクと締め付け始めると同時に
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込み一緒に快楽を堪能した。
「美智 まだ硬いままだよ」
受け留めたザ-メンまみれの美熟女美智を再び突き暴れ始めると腰を引き付けるようにしがみつき歓喜に悶える鈴木京〇激似の顔を見ながら耳元で
「奥に出す」
「いっちゃう~ 中に 中に 孝っ頂戴っ」
たっぷりと遠慮なく抜かずの2回分のザ-メンを注ぎ込み受け止めてくれた。
部屋でも逢えるようにとスペアキーを渡すと嬉しそうに微笑み帰って行った。

童貞を捧げた鈴木京〇激似の美熟女美智に手解きされながら直ぐに射精していたが逢瀬が続くと一緒に快感を味わうようになった。
今ではクンニで仰け反り悶えながら達し女体を弄ぶように突き愉しみ気持ち良くザーメンを注ぎ込む時は腰を震わせ締め付けながら受け止めるようになった。
美熟女美智は美味すぎ生中だしオンリ-で妊娠させてしまうことだけが心配だった。

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投稿No.8163
投稿者 義理の兄 (42歳 男)
掲載日 2022年4月02日
妻の妹の彩が好きでたまらない。
27才の独身OLで本当に可愛いし、いやらしい身体をしている。
毎週のように無邪気かつ無防備に我が家に遊びに来て子供達と遊んでくれるが、私は実は後ろからムッチリとした尻を視姦したり、パンチラを盗撮したり胸元から稀に見えるたわわな乳房や可愛い乳首を覗き込んだりして興奮して息子をギンギンにイキリ立たせているのだ。
なんとか二人きりになって犯したいと夢想しているし、毎晩、嫌がる彩をレイプして肉棒で服従させて肉便器にして妊娠させる妄想をしながらオナニーをしている。

そんなある日、彩のアパートの部屋の水道管が破裂したそうで修理する間、1週間ウチに泊まることになった。
私は二つ返事どころか3つ返事でOKした。
もちろん無理だろうが妄想を実現させたいと願うあまり、私はこっそり手錠や極太バイブやローションや猿ぐつわなどのレイプ用品を大量に買い揃え、亜鉛とマカを大量に服用しバイアグラも準備して、更にオナ禁して精子を蓄えながら彩を待ち侘びた。

ついに彩が来た。
ああ、いつ見ても可愛いよ。エッチな身体つきだよ彩。たっぷり犯して妊娠させてあげるからね。と心の中で誓った。
チャンスは二日目の夜に突然訪れた。
妻の地元の親友が事故に遭い入院したから、とりあえず今から一泊で見舞いに行ってくると言う。
私は心配するフリをしながら、決行は今夜しかない!と決めた。

子供達を寝かしつけ、彩が眠る寝室にレイプ用品一式を入れたバックを持ち、下半身むき出しで忍び込んだ。
すやすやと眠る彩の唇にキスをして、豊満な胸を優しく揉みしだき、乳首を舐めたり吸ったり舌先で転がしたりして弄び、するりとパンツも脱がして夢にまでみた彩の生まんこを優しく舐め回しクリトリスを執拗に責めた。
目隠し、手錠をハメて自由を奪い、M字開脚で脚を固定して股を開かせて、極太バイブで可愛いマンコの穴をズブズブと犯しまくり…ん?うまく行きすぎている。彩が全く抵抗してこない。
こんなにしたら普通絶対に起きるはずだ。
彩は頬を紅潮させハアハア息を荒げて興奮しているようにも見えた。
「もしかして…」と思い、可愛い唇にイチモツをあてがうと自分から舌を出してペロペロしてきた。
これはと思いズズッと彩の小さな口腔内の奥まで肉棒を押し入れると「うぐっ」とえずきながらも素直に咥えた。
「んん、おおうっ…」思わず声が出るほど気持ちいい彩のフェラチオ。
そうか、彩も私に犯される事を望んで待っていたのだ。
感動のあまり、彩の頭を掴んで激しくイラマチオをした。
彩はんんー!んんー!と苦しがり鼻水とよだれとえづき汁を吹き出しながら私に口を激しくレイプされた。
左手で頭を掴み激しくイラマチオさせ、右手でおっぱいを乱暴に揉みしだいたり、マンコの穴を激しく手マンした。
もうすぐにイキそうになったが、一発目の特濃汁は膣内射精しなければならない。
口から肉棒を抜き、ゼーゼーしなから大股開きでマンコを丸出しにしている彩に覆いかぶさり、念願の生挿入を果たした。
暖かくてキツくてドロドロで最高の彩マンコ。たまらなかった。
目隠しを外すと目があった。
彩はトロンとした目で私を見つめた。
私はたまらずディープキスをしながら、激しく彩の生膣を何度も何度も犯した。
何回膣内射精したか分からない程に挿れまくり、腰を打ち付け、抜かずに中出ししまくった。
5~6回は出しただろうか。流石に満足して我に返り、彩を脅迫して肉便器にする為に犯されてM字開脚のままの彩の全裸事後写真を沢山撮った。
彩の拘束を解き、風呂に連れて行き、風呂場でもう一発バックで犯した。
彩は口を押さえて泣きながら喘ぎ声を押し殺していた。
たっぷり膣内に射精した後に、頭を押さえつけて咥えさせた。
一緒に湯船に浸かりながらディープキスをしたり、乳を揉みしだいたり、手マンをしたりして可愛がった。
彩は終始従順でいいなりで、私の腕枕でキスを何回もしながら2人で眠った。

翌朝早朝には自らべちょべちょのシーツや枕カバーを洗濯し、妻が帰る前に証拠を洗い流し、子供達に朝食を作って学校へ送り出してくれた。
彩と私はリモートワーク。妻はまだ夕方まで帰ってこない。
私は彩に「裸になって四つん這いになりなさい」と命じ、彩は素直に従った。
後ろからバイブをケツ穴にぶち込んで、首輪をつけて四つん這いのまま家中を引き回し歩かせて、風呂場でアナルを犯した。
彩はアナルは処女だったらしく痛がったが無理矢理犯して中出しした。
肉棒を抜くと彩はザーメンとともに脱糞したから、尻を赤くなるまで本気で叩いて叱った。
彩は泣きながら何度もごめんなさい!ごめんなさい!と謝罪した。
私は彩の粗相を許し、処理してやり優しくキスをした。
彩は泣きながら私の唇を受け入れた。
彩は意外とマン毛が濃かったので、パイパンにして寝室に戻り恋人同士みたいに優しくセックスをして「妊娠しろ妊娠しろ」と何度も耳元で囁きながら、繰り返し中出しをしてやった。
彩は「嫌ぁ、嫌ぁ」と首を横に振りながらも私にしがみつき、足を私の腰にからみつけながらくねくねと腰をくねらせながらペニスを膣奥まで欲しがった。
昼間から義理の妹と中出し、ハメ撮り、調教のフルコースだ。
午後からは流石に仕事に戻らざるを得ず、すぐに子供達、続いて妻が帰宅して私の夢のような時間は終わった。
彩は何事もなかったかのように自宅に帰った。

彩が帰宅した夜、彩から「お兄様、愛してます。一つになれて嬉しかった…」というメッセージが来た。
私は同じ気持ちだったことに感動した。

それからは妻の目を盗んでは何度となく彩と激しいセックスをした。
彩は脅迫する必要などなく最初から私のことが好きで完全に言いなりだった。
彩を犯した後、ついでに姉もヤリたくなり、妻も抱いた。
彩には劣るが妻も久しぶりに抱くと悪くはない。
交互に抱いて、二人に中出ししまくり、二人とも妊娠させた。
妻は姉妹同時に妊娠した偶然に驚いていたが、私と彩には必然だった。

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投稿No.8162
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年4月01日
投稿No.8153の続き
ありがたいことに、いいね!をいっぱい頂けたので、その後の話も少し書かせて貰います。

1度目に濃ゆい性液をたっぷりと膣奥に放出しました。
シャワーを軽く浴びて、汗を軽く流すのみ。
おとはも早く出るように促し、膣をしっかりと洗わせないよう観察して声掛けしました。

お互いバスローブだけさっと羽織り、ベットで談笑。
溜め込んだ私のペニスは、少しの休憩で息を吹き返し、おとはのグラマーな胸を見るだけで、バスローブからはみ出てしまいました。
それに気がついたおとはは、少し恥ずかしそうに、「元気ですね。」と凝視。
「だから言ったでしょ?毎日でもしたいって。(中出しを)」

お互いキスを求め合い、少しバスローブがはだけたところで、
「そろそろLINE来るかも?」
と、おとはが少し我に返って一言。
「えぇー!だって、こんなにしてるのに、おとは酷いよー。連絡来たら止めるから、もう少しお願い!」と頼み込むと、嫌とは言わないので、了承と受け取り、Fカップにしゃぶりつきました。

「あっ!」と色っぽい声を出して感じるおとはに、
「どう?旦那が抱いてくれない自信のない体で、こんなに反応されるって、、、」
「恥ずかしいけど、嬉しい。」と満更でもない色っぽい顔つき。

1回戦目はおとはのフェラをすっ飛ばしたので、2回戦目でリクエスト。
仕方ないなぁ。という顔をしながら、ボブショートの髪の毛を耳に掛けながら、包茎でほぼ皮かむりのまま、パクッと咥え、舌を使って包茎フェラを始めてくれました。(嬉しい誤算)

あまりに包茎慣れしてたので思わず、
「フェラ上手だね。旦那も同じくらい包茎なの?」
「違いますよ。旦那のは。」
「旦那のは違う?じゃあ誰かがそうだったから上手なの?」
「はい。遠い昔、学生の頃の彼氏がこんな感じで、ベロだけで良くやらされてました。」
と、上目遣いでモゴモゴ話しながらも、まったく離さない徹底ぶり。

「昔の彼氏さん、おとはを調教してくれて、ありがとう。」
と、たっぷり唾液と我慢汁でテカテカのペニスを口から離し、正常位で2回戦目の準備。

1回目と同じように、クリにコリコリ当ててみると、嬉しそうにヨガってくれて。
「このままで良いよね?あれだけ出しちゃったから笑」と、おとはにちゃんと見せながらなし崩し的に挿入へ持ち込むと、
「ダメ、、、付けて。被せて。」と。
「分かった!」と皮を剥かずに包茎ちんぽをイン。
「被せて入れたよー。」
「違ぅー」と言われてもお構いなしに腰を動かすと、グチュグチュといやらしい音を立てて、1回目の混ざり汁が溢れ出てきました。

「見てみて!」と視線を結合部に集中させ、抜くギリギリまで引いて、奥まで付く。を繰り返してたら、流石の包茎ちんぽも勝手に皮が剥けちゃって…
「おとは、見てよ。しっかり締め付けるから、被せたのが剥けちゃったよ。」
「だ、か、ら、被せてないの~!」
と、2回戦はメロメロ状態。
体が女を思い出しちゃったのかな?

でも久しぶりだから、おとはも持久力がなく、
「これ以上は無理だよー。」と、発射の催促。
「好きにやっていい?1番出しやすいやつ?」
「何でもいいから、早く出して。腰が立たなくなるぅ。」

となれば、大好きなガッチリホールドの屈曲位。
「えっ?何これ?すごい深いんですけど?」と、胸の辺りを手で押し返してくるので、
「悪い手だね。両手はここだよ?」
と、顔の横に広げさせ、手首をガッチリ掴み体勢も整えて、いざ勝負。

「すぐ出すからね。ちょっと我慢だよー」
と、突く度に悲鳴に近い「ひゃっ!」という声をあげるおとは。
結構ガッチリされたことない様子で、手に力が入ってるのが伝わってきます。

1分も経たず射精感が。。。

「あー、出る。出すよー。もう止まらない出る出る。」
「まっ、まって、待ってよー。」と言われるがお構いなしに射精準幅完了。

「ダメ。待てない。出る笑」と伝え、
「中ダメだってば。外、そと~。」
と言われても思い切り体重掛けてしまったのでもう無理。
また膣奥目掛けて射精しちゃったけど、一応身体をよじって、ぬぽっと。外すも既に遅し。
遠慮なく2度目もたっぷり出しちゃいました。

「えー。もう。ショウさんほんと嫌だー。」と言いながらも、声のトーンが全然嫌そうじゃ無さそう。
出した後もギンギンだったので、
「ごめん。ごめん。すぐ掻き出すから!」と、無理やりバックに持ち込み、身体を起こしながらズボズボやってやりました。

ブジュッ、ブチュ言いながら、シーツにいっぱい垂れてきたのを確認して解放。
「ほら。全部出たと思うよ!」
おとはも苦笑いしつつ、「そーだね。」と。

少し介抱してたら、LINEの音が。
旦那様から。「何時になるの?」だそうです笑

急いでシャワー浴びて近所まで送って、
「今日の感想、DMしてね!」
とわかれました。

次の日のDMでは、
「久しぶりだったけど、気持ち良かった。」
と感想くれましたので、
「昨日のこと思い出して、いっぱいオモチャで遊んでね。物足りなかったら、いつでも呼んでー!」
と既読になりましたが、返事がまだない状態です。
またチャンスがあれば狙っていきます!

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カテゴリー:浮気・不倫
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