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仕事柄休みが不定期で出会いに恵まれず悶々とした日々を過ごしていた二年前の夏に、某出会い系にて3Pの為に単独男性を募集していたA子(当時43歳)と、その旦那B(46歳)夫妻とメールのやりとりをするようになり、
曰く、かなり若いうちに結婚し子供も2人産んで、この年になりある程度子供に手がかからなりこれ以上産むつもりはないが、夫婦の関係のマンネリを解消するために3Pやアナルなどに手を出し始めたとのことで、独身の身からすれば羨ましい夫婦関係だなと思いもしました。
最初は食事ということで夫婦と会うことになり、夫婦と出会うと少しぽっちゃり気味で笑うと美人というよりは可愛い系でバストもヒップも肉付きの良いA子と、年相応より少し白髪が多めのBと会い、お互いに話をしながらの食事をして夫婦側に気に入っていただけたようでメアドを交換、後日ホテルで会うことになり、二ヶ月に一回ぐらいの間隔でしたが三人でホテルへ行き、自分とBでA子の体を数時間かけて前と後ろの穴を同時に犯したり、Bがホテルのサービスで置いてあった電マを使ってA子の敏感な部分を責めながら自分のモノを咥えさせたりと何度か3Pを楽しませていただいておりました。
もちろんこの時は、自分もアナルだけでなくマンコの方へ挿入させていただきましたが、まぁそこは旦那のBがいますし、当然病気や避妊の為にコンドームを使用してのプレイ。
一応、ピルは飲んでるようですが万が一があってはとのこと。
このサイトを覗いてるような自分は当然、生挿入生中出し派ですがそこはルールを守って夫婦の営みに参加させて頂いておりました。
何度か会ううちに、自分が元々SMに興味があったので許可をいただき簡単にですがA子の手を自前のロープや道具で縛ったり、目隠しさせたりバックからA子の肉付きのいい尻を叩きながら軽くA子に
「叩かれて感じてるのか?」「どうして欲しいのかお願いしてみろ」
なんてお決まりの事を耳元で言ったりとしたことがありました。
で、夫婦とのお付き合いが一年と少しすぎた昨年の今ぐらいになっていつもどおり夫婦から次は何日に会いましょうか?のお誘いメールが着たのですが、いままででしたらBの携帯からのお誘いメールが、なぜかA子の携帯からメール。
しかもA子とBが揃って休みとなる土日が予定日となるはずなのですが、その時はまさかの平日ど真ん中、自分もちょうど平日休みが取れたのでメールでその日大丈夫ですよーなんて返していくと
「実はBは抜きで、二人だけで会いたい」
なんて返事が・・・おぃおぃ、なんか詐欺かなんかか?と疑いましたがやり取りを続けていくうちに、どうもA子、以前自分が何度かやったソフトSM(もどき)が気に入ったようで旦那がいない時にもっとやりたいと思ったそうな。
自分も当然ヤりたいのでOKを出し、二人で会うのがBにバレないよういつもと違う場所で落ち合いホテルへ向かう約束をしました。
一週間後、平日の昼間に会うA子はいつもより化粧が派手めで服装もいままで会うよりも露出が多めという明らかにヤる気まんまんという感じが見えたので、自分の車に乗せホテルへ向かう道中、
「どういうことされたいの?」なんて聞くと、10も年下の自分に対して
「いつもより激しくして欲しい」なんて言うので、嬉しくて勃起状態のままホテルへIN。
エレベーターの中でA子に、
「今日はBが居ないから、お前は俺の物だ。いいな?」なんて聞くとA子も嬉しそうに
「はい」なんて返してくる。
いつもならシャワーを浴びてからだが、その日はそのままA子に全裸になるよう伝え、全裸になったA子をそのまま視姦。
恥ずかしそうに顔を背けるが、よく見るとEカップで黒ずんだ乳首が固くなり始めている。
「裸になっただけで乳首固くしてる変態なA子」と言うと
「嫌ぁ・・・」なんて言ってきますが、そのまま無視して股を開かせるといつもはそれなりに前戯をしないと湿ってこないのに、すでに準備OK。
持ってきたバイブをそのまま突っ込んでやり、動かしてやると普段より早く「イきそう」なんて言うので
「良いと言うまでにイったら、ゴム無しの生で犯す」
と言いつけそのままバイブを動かして責めていくとある程度は我慢してたみたいだけど激しく痙攣しながら絶頂を迎えるA子。
「どうした?早く犯されてくてイったのか?」と聞くと
「はぃい」なんて言うもんだから
「子供は学校、旦那は汗水たらして仕事中に男に股開く淫乱A子」と言いながら部屋に備え付けのコンドームをゴミ箱にポイ!
そのままA子のケツを叩いたり、乳首を甘噛みしたりしながら勃起したままのチンコをA子の準備完了熟に生挿入、やっぱりゴム無し生は体温やぬめりが感じられていつもより興奮してきたのでパンパン開始!
「嫌ぁ。ダメぇ」とか言いながらA子も乗り気で腰振りだすのでこちらも早くに限界が、
「俺の物だから中に出してやるぞ」なんて言うと
「来て」とA子から了解をいただけたので遠慮なく中に発射!!
三日貯めた精子をしっかりA子の中に出してやり、余韻に浸ろうとしたらまさかのA子が腰振り再開、そのまま抜かずの二回戦に突入、今度はA子がこちらの腰へ足を絡めてきたので返答も聞かずに二発目発射!!
いい加減汗をかいたので二人でシャワーを浴びながら三回戦、部屋に戻って椅子にA子をロープで縛り付けての四回戦 と、3時間ほでたっぷりA子を堪能。
ピルは服用しており妊娠の心配はないけど、Bにバレたらと思うとこわいところがありますが、A子が言うには家では子供がいるのでBと二人でする回数も殆どなく、欲求不満だったとのこと。
帰りがけにA子に今後も二人で会いたいと言われ、ピル飲んでて無責任に中出しできる相手が欲しかった自分はこれを了承、それからというものBも含めて三人で会うのは二ヶ月に一回ほどですが、A子と二人で会うのは月に2回ほどという性活を楽しませていただいております。
B、あなたの妻A子はいまではノーパンノーブラで待ち合わせ場所に来て、10も年下の男を逢引を繰り返し、行為の写真を撮るのにも抵抗がなくなり先週に至ってはマンコから精子垂らしながら公園の隅で露出までしてる淫乱変態妻ですよ!
M は、165cm・スレンダーなBカップで、濡れやすいがイキにくい身体の持ち主。
彼氏との性生活はかなり少なめで、掲示板で男漁りをしていたところで、出会うことになった。
彼氏のイチモツは単純に言えば細長い。
かなり奥まで届くが、それが痛みに変わる事があるらしく、またイマイチ擦れない。
かたや、俺のイチモツは、長さは彼氏に負けるが、太さ・硬さはMを完璧に満足させれるモノらしい。
初めての綾瀬で生挿入OK、Mは幾度となく絶頂した。
体位を変えながら、互いの体液にまみれ繰り返される、彼氏では味わえないピストン。
Mは、俺のイチモツの虜となり、そこから、付かず離れずのセフレとして付き合っていた。
ただひとつ ・・・彼氏への義理で、射精は外出しだったことを除いて ・・・
最後に会ってから半年が経過した頃、Mから久々の連絡がきた。
彼氏と入籍して人妻になったと告げられる。
*ここから彼氏→旦那と表記を変えます。
久々に会うと、相変わらず旦那との性生活は殆ど無いが、互いに子供が欲しいねと話をしているそうだ。
そして・・・職場・同僚への不満、旦那への不満がどんどんこぼれてくる・・・
相当溜まっているのだろう。
そんな俺にできることは、Mを全力で抱くくらいしか出来んけれど・・・
Mもそれを期待していたのだろう。
既にマ★コからは、愛液が溢れ出している。
Mも久々の太いイチモツに期待をしながら夢中でしゃぶりついている。
そしていよいよ挿入の時・・・Mは待ったましたと言わんばかりに、俺のイチモツへと跨る。
熱を帯びたマ★コは挿入だけでイッてしまった・・・
しかし、Mは夢中で腰を振る、旦那では味わえない快感を貪るよう、こちらに結合部を見せながら・・・
騎乗位で何度かイッたあとは、後ろから乱暴に突いてみた。
激しい水音とたてながら、ただただ最奥を突き続ける。
最初は四つん這いだったが、徐々に力が入らなくなり、尻を突き出す形でイチモツを迎え入れるM。
何度イッても繰り返されるピストンに、Mがインターバルを求めてきたところで正常位へ。
Mは密着されるのが好きで、唇を奪いながら羽交い絞めにしてピストンした。
イキ過ぎて失神手前だろうか・・・ここで俺は「 M の 中 に 出 し た い 」 と耳元で呟くが ・・・
Mは僅かな自我で「中はダメ」と返してくる。
ここまでは想定内 ・・・ ならばと最奥に届く高速ピストンで対抗する。
その日1番の喘ぎ声で、Mは再び絶頂を繰り返す。
そう・・・人妻となったMに、俺の中出しを覚えさせる。
今日の俺の目的はまさにそこにあった。
上下の口を塞がれながら、俺に何度も中出しを呟かれる。
どのくらい時間が経っただろう・・・パンッパンッと肉がぶつかり合い、生殖器の交わる水音が響き渡っている。
イキ続けて息も絶え絶えになったMがついに陥落・・・
最初は小声だったが、聞こえないなどと理由をつけ、何度も言わせた・・・喘ぎが絶叫に変わるさま
「 中 に 出 し て っ ! !」
俺もまた「 一 緒 にイ ッ て く れ 」と呟くと、最後の力で荒々しく最奥を突き続け、その瞬間は、Mの絶頂とともに訪れた。
ドビュルッッ!! ドビュッドビュッ! ドビュッ!
自分でも感触がわかるほどの、大量の精液を放出した。
気に入ったメスを孕ませるオスのように・・・
自分の子孫を残す本能のように・・・
一滴残らずMの子宮に届くように・・・
長い長い膣内射精のあと、Mは唇を重ね、俺を見つめてきた。
その表情はまるで、俺に孕ませられることを望んでいたかのように、妖艶と恍惚した姿だった。
暫くの間、言葉は交わさず接吻を続け、Mは余韻に浸りたいのか、射精後のイチモツに腰をくねらせ応じていた。
帰り道、別れ際のMの言葉が響いている・・・
「 旦 那 に は あ ん な に サ レ た こ と な い も う 忘 れ ら れ な い よ っ 」
またひとつ、俺のイチモツがMを虜にしてしまった。
そんなMに再び中出しするのは・・・また別のお話・・・
36歳バツイチ。今は不倫中です。
彼には子供がいません。
でもレスらしくて、会えばいつも身体を求めてきます。
一回り年上なんですけどね。
初めて彼とそういう仲になったのは、5年前です。
避妊は必ず。ってのが彼のルール。
それがあるときから、全く避妊しなくなりました。
ラブホではなく、外資系のお高いホテルにお泊まりした日。
「ゴム無いからエッチできないね」
って言いながら、私のスカートの中に手を入れてきました。
「エッチ… 出来ないのに触るの?」
「触るよ。俺の大事な身体」
そう言いながらキスしてきて。
ほぼキスしたまま、私の全身を愛撫してきます。
そして、彼はクンニが大好き。
恥ずかしいからやめて欲しいのに、手でかき混ぜながらクリちゃんがぷっくりするのを楽しむ彼。
もう、挿入前から、私の脚はガクガクしてます。
「挿れたいなあ。こんなにぐちゅぐちゅに濡れてるのに気持ちいいだろなあ」彼は私の中を手でかき混ぜながら言います。
「い…いれて」
「ゴム無いからダメ」
私は彼を寝転がらせ、下着を脱がせ、フェラ。
彼は私のオマンコを顔の上に持って行き、またクンニしてきます。
もう、私には我慢できません。
そっと彼のカチンカチンのものを私のオマンコにあてがいます。
「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」
でも、私は、そのまま腰を落とし、ゆっくり挿入しました。
彼は困った顔をします。
「はるか、ヤバいって。中に出ちゃうよ」
まだ動いてないのに。
彼は抜こうとしました。
でも、またぐいっと中に入れなおしました。
私は彼に倒れこみ、ギュッと抱きしめてもらいました。
「悪い子だなあ。こんなやらしい身体して、俺誘うなんて」いつもより優しい声で優しく抱きしめられながら、言われました。
「気持ちいい。。」
「はるか、ごめん。俺もういっちゃうよ」
それから、私をグルッと彼の下に寝かし、正常位でゆっくり奥まで。
すでに、彼の精子が私の中にトロトロ入ってるような感覚でした。
「このまま、中で出して」
「赤ちゃんできちゃうって」
「できないから」
彼は「愛してるよ」と言いながら、私の1番子宮口に近い場所で果てました。
それから運良く? 3年間一切ゴム無しですが、まだ一度も妊娠してません。
でも、ついに先月、妊娠反応が!?
今の話はまた次回に。
Yとは不倫だし、今の妻と同時進行だったので要は二股、結婚する直前まで生中出しでヤりまくっていました。
妻と出会う1年前にちょっとしたきっかけで知り合い、話を聞くと旦那とは別居状態。
不満話を聞くため深夜ドライブに出かけ、半分冗談で
俺「ホテル行く?」と聞くと
Y「男性と二人きりで出かけるのだからその覚悟で助手席に居るよ」との返事。
前の彼女と別れてからご無沙汰だったため、こんなチャンスはないと思い、確認のため
俺「俺でいいの?」
Y「抱かれても良いと思って付いてきた」
そのままホテルへ行き入るなりディープキス、Yも負けじと舌を絡ませてきました。
お互いに体をまさぐりあい、服を脱いで風呂へ行き、旦那の愚痴を聞きながらチチくりあいました。
そこで私はビックリしました。
毛を剃ってパイパンにしていたからです。
Y「パイパンだと手入れが楽なんだ。それに男にも舐めやすくて良いでしょ?」
この子は会う男とセックスする事前提なのか?と思いましたが、余計な詮索はしないで楽しむことを考えました。
私の勃起したチンポを触り、
Y「ウソ!旦那より大きい!楽しみ!」
俺「人と比べたこと無いし分からないけどそう言われると嬉しいね(笑)」
風呂で互いの体を洗い、十分刺激しあって上がりました。
Yのオマンコはグショグショです。
Y「お願い、ベッドであたしのオマンコ舐めて!」
俺「じゃ俺のチンポもお願い!」
ディープキスからベッドに倒れこみ、69の体勢でお互い獣のように舐め合いました。
Yはクンニでイってくれたようで、私の体の上で力が抜けていました。
私はお構い無しにオマンコを舐めていましたが
Y「お願い、少しそっとして…」
と余韻に浸っていました。
数分後には
Y「最初だからゴム着けるね、あたしの口で着けさせて。」
と私のチンポにコンドーさんを着けてくれました。
俺「一応言っておくけど、俺ゴム着けるとイきにくいよ」
Y「うーん、じゃちょっと待って」
と言うと今はもう販売してないネオサンプーンを仕込み始めました。
Y「とにかく入れて!旦那より大きいチンポ、オマンコで味わいたい!」
俺「わかった、いただきます」
Y「私がいただくんだよ(笑)」
俺「そっか(笑)じゃ入れるよ、ほら亀頭が入ったよ、あぁ、気持ちいい、半分入ったよ、ゆっくり動かすね」
Y「はぁ、久しぶり気持ちいい・・・やっぱり大きい・・・あ、奥に当たる!」
俺「気持ちいいかい?じゃどうすればもっと気持ち良くなれる?激しいのが良い?それともゆっくり焦らす?」
Y「どっちも良い!メチャメチャにして!」
私も久しぶりのセックスだったので、パイパンマンコに出入りするチンポをじっくり観察しようと正常位からピストン開始しました。
Yは狂ったように悶え、私のチンポを堪能していました。
しばらくピストンしたあと、一旦抜いてうつ伏せにして挿入しましたが、私がイくまでには至らず中折れしてしまいました。
Yはちょっと残念そうに
「萎えちゃった?」と聞いてきたので
「さっきも言ったけどゴム着けるとイきにくいんだ」と答えると
「じゃゴム無しでいいから入れて!」とフェラを始めました。
私はイってないのと生挿入できる期待から直ぐビンビンになり、カウパー出てくる位になったところでYは私のチンポを掴み股がってオマンコに当てがい腰を沈めて来ました。
Y「あぁ・・・やっぱり生は気持ちいい・・・」
そう言うとひたすら上下にピストンしまくり勝手にイってしまいました。
私もいい加減イきたいと考えて、私の上でぐったりしているYの尻を掴んで押さえつけ、下から突きまくりました。
それから私が上になり正常位からバックに移行し耳元で
俺「俺の精子、中に出していい?」
多分外に出してと言われるんだろうなぁと思ってたら
Y「あなたの精子あたしのオマンコに出してぇ!いっぱい汚してぇ!パイパンマンコに精子欲しいのぉ!!」
とAVでしか聞いたことのない台詞が!しかも絶叫で!
私としては静かに中には出さないでと断られると思ってたのでビックリしましたが、そこまで言われて断る事もないし、Yのオマンコに数年分の鬱憤を晴らすかのように精子をぶちまけました。
それから私とYは私が結婚するまでセフレとして付き合うことになりました。
学費の為に私はデリヘルで働いてた。
正直かっこいいお客さんには、本番も許してた。
デリヘルで働いてた事が彼氏にバレた時は、殺されるって思った。
私自身そんなに好きじゃなかったけど、金の為に付き合ってた男。
彼氏って言うよりパパみたいな感じだった。
デリヘルをやってる事がバレてからパパとのエッチが中出しに変わった。
赤ちゃんできるから中に出さないでってお願いしたけど、無駄だった。
そんな日々が一年。また一年と過ぎ、私は徐々にパパに嘘ついて、援交や浮気を頻繁にするようになった。
全て中出しを許していた。
パパとのエッチは、月に1・2度。
そんなある日女の子の日がきてない事をパパにしてきされ産婦人科に連れて行かれた。
流石パパ。妊娠してた。
でもその妊娠がパパとの子でない事は、すでにバレていた。
どうするの?パパの子として産む?それとも堕ろす?
私は、即答で堕ろすと答えた。
学校でもデリヘルで働いてた事がバレはじめ、パパともお別れして、お腹の赤ちゃんともお別れした。
家にも居づらくなり、家を出てピンサロで働きながら、必死に学費を稼いで学校を無事卒業した。
今では、患者さんに中出しをお願いしてる。
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