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本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。
夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。
部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。
僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。
僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。
僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!
僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。
しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!
しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!
夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。
真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。
美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。
美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。
今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。
やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。
唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”
私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。
“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。
やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。
私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。
さあ、これから車内清掃だ!
妻は「ママ友たちにも頼んでおくからね」と笑いながら言ってたが、自分で洗濯も料理もするから上の子の時も困らなかったし、何を頼んだのかなんて気にしてなかった。
久しぶりの「ひとり暮らし」初日の月曜日
帰宅してシャワー浴びて洗濯機回して、夕食も食べてテレビを観てたらインターホンが鳴った。
「こんばんは、田中です」
上の子と幼稚園の同級生の子の母親で3軒先に住む「サキちゃんママ」こと美佐子さんがTシャツにショートパンツという部屋着みたいな姿でやって来た。
美佐子さんはウチの子と同い年のお子さんが年の離れた末っ子で、上のお子さんは中学生。
40代中ばなのにそうは見えない若々しいママ。
大柄で田中美佐子が田中律子くらい日焼けしてサバサバしてて男っぽい感じ。
旦那は自営で毎晩遅いって言ってた。
「フルーツたくさん頂いちゃったから…」
自営業で中元歳暮も多いらしく、いつも気さくにお裾分けをくれている。
「ママさんいないから切っといた。入れ物はそのまま捨てちゃっていいからね」
「いつもありがとうございます」
「何言ってんのよ、こちらこそ」
旦那さんが週末でも仕事でいなくてウチの子と一緒に出かける時は、子供と美佐子さんを車に乗せてあげることも多かった。
「一人で大丈夫?何か困ったら言ってね」
「大丈夫です。ありがとうございます」
俺が受けとった皿を台に置くと美佐子さんが半歩近づいて俺の耳元でささやいた。
「悠くんパパ、コッチは大丈夫?我慢できる?」
って言いながら俺の股間を握ってきた。
「えっ?……」
左腕を首に回して抱きついてディープキスして舌を入れてきて、右手でチンポをさらに強く握ってきた。
「聞いてるよ。毎晩なんだって?凄いね」
言いながら俺の前にしゃがんで短パンを引き下ろす。
「あらぁ、凄い…上向いてるじゃない」
一瞬握ってしごいたけど、すぐ口の中に一番奥まで呑み込んで出し入れする。
「凄いね…長さも太さも…出していいからね」
ジュポジュポ大きな音を立てながらスピードを上げてきたから、両手で愛ちゃんママの頭を支えた。
片手はTシャツの上から自分の胸を握り、反対の手は股間を弄ってる姿を見てたらイキそうになってきた。
「あぁ…サキちゃんママ……」
「ん…ん…」
うなづきながら声にならない声を上げて出し入れを速くしてきた。
「あぁぁぁっ…」
思わず声をあげて発射してしまった。
ゴックンしたあとチュウチュウ吸い取られた。
あまりに気持ちいいのとくすぐったいので俺が座りこむと、そのまま押し倒されて上に乗っかってきた。
「凄いね…いっぱい出たね…」
Tシャツをまくって俺の乳首を吸ってきたかと思ったら、自分のも差し出して来た。
「ね、私にもして…」
強めに吸ったり、甘噛みしたりすると今度は向きを変えてショートパンツと濡れて色が変わってるショーツを脱いで69の体勢になった。
目の前に晒された股間はもう洪水状態だった。
クリを吸いながら指を2本出し入れすると簡単にイッて、腰をガクガクさせた。
アナルも弄ると声をあげた。
「いいよ…そこも…でも今日は…」
そう言うと向きを変えて俺のモノを収めた。
「あぁ…やっぱり凄い…」
腰を上下前後だけじゃなく回転もさせるし中が握ったり緩めたりするように締まる。
「サキちゃんママってこんなにエッチだったんだ…」
「悠くんパパのチンポってこんなに凄かったんだ」
起こしてた上半身を密着させて抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてくる。
膝を立てて下から突き上げると
「あぁ凄い凄い奥まで…いっちゃうぅ…」
中がギューッとキツく締まってまた腰を震わせて1分くらい絶句してた。
「凄い…ママさん帰ってくるまでまたして…」
そう言うとまた唇を合わせて腰を動かし始めた。
「ね…私大丈夫だから…中に出して…」
そう言われて俺も興奮が増した。
「あ…大っきくなったね…硬い…いいよ…来て」
また中がジワジワ締まってきた。
「あぁ…イクイクイクイク…一緒に来てぇ」
俺の上でチンポを締め付けながらブルブル震える熟女のカラダを抱き締めながら2発目なのにドクドクドクドクいつまでも続いた。
「来て…」
ほとんど休まずそのまま四つん這いになった美佐子さんが潤んだ眼で振り返る。
「あぁっ…凄い…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込むと絶叫した。
大声を上げて2回イッたところで裏返して脚を抱えて屈曲位にして激しく突いた。
「あぁ…イクイクイク…」
下から首に抱きついてきてディープキス…
俺も3発目を発射した。
俺が出した2発をマンコに収めたままショーツを履いてアドレスを交換すると
「また来るね…」
そう言って帰って行った。
独身で、彼女はいません。
会社では、ある程度仕事を権限を与えられて、任されているため仕事に関しては充実していました。
ただ、42歳の課長がいつもうるさくて、小言、嫌味を言ってきたり、僕が進めている仕事に口出ししてきたりしてきて、正直嫌でした。
取引先の担当の女性で奈緒さん(仮名)が、会社に僕を訪ねてきて、仕事の話していると、毎度2人の打ち合わせの場に入り込んでは、えらそうに助言(のつもり)をしてきます。
酷い時は、奈緒さんの肩をポンと叩いたりして、ボディタッチをしたりしています。完全なセクハラです。
まぁその気持ちもわかりますが、というのも奈緒さんは長身の、モデルのような、スレンダーでとても美人で、男としては、できるだけ関わりたいと思うのは仕方ないことです。
打合せしていても、その体に目が行き、勃起しながら打合せすることもけっこうありました。
課長は奈緒さんの事をものすごく気に入っており、いつも奈緒さん美人だよなぁと言ってます。
今日の奈緒さんのスカート姿、良かったなぁ、綺麗な足だよなぁとか僕に言ってきます。
さらに奈緒さん結婚しているのか、彼氏いるのかもわかりませんが、課長は僕に、奈緒さんにそのへんを聞いてみてと言ってきますが、そんなこと聞けません。
セクハラなんていわれたら困るので当然。
そんな中、うちの会社は今年の4月からは在宅勤務となりました。
電話、メール、リモート会議などがありますが、課長と会わなくなったのが、とても嬉しくなりました。
あの嫌味やねちっこい説教がなくなり、平和な日々が訪れました。
そして、奈緒さんとも電話で話したりすることが多くなりました。
すると、事務所じゃないので、これまで話できなかったことも話すようになりました。
さらにわかったことが、なんと僕の自宅と奈緒さんの自宅は1駅違いで、けっこう近くだという事もわかりました。
そして、6月ころからは近くの喫茶店などで、会って打合せしたり、必要な書類の受け渡しなどをするようになりました。
事務所で会う時と違い、奈緒さんはおしゃれな、ノースリーブのワンピースを着ていました。
正直、目のやり場に困る状況でした。
喫茶店で話してても、仕事の話がメインなんですが、一段落すると、自然とプライベートの話もするようになっていました。
事務所じゃないので他の人に聞かれることもないので、自然な感じで話ができるようになりました。
奈緒さんは、現在なんと35歳でした。
見た目、20代後半くらいかなと思っていたのでびっくりです。
独身で恋人もいないとのことでした。
これは意外でした。
課長の知らない奈緒さんの事を知れて、なんか優越感に浸れました笑。
世の中の状況で、在宅勤務は続き、毎週水曜日の午後は奈緒さんと喫茶店で打ち合わせとおしゃべりをしていました。
毎週水曜の夕方に課長に前週の報告と、奈緒さんとの打合せを元にした、翌週の仕事計画をメールで送るというのが水曜日の流れでした。
こんな生活が続き奈緒さんとは一気に仲良くなってしまいました。
そして、先週水曜日のことでした。
打合せ終わると、奈緒さんから自宅でご飯作ったから、一緒に飲んで、食べないと誘われました。
僕は喜んでOKしました!課長じゃないですけど、実は僕も奈緒さんの事、気になっていました。
人生で会った中でもかなりの美人でした。
おじゃましまーすと言い、憧れの奈緒さんの部屋へ。
ワンルームで綺麗な部屋でした。
ビールで乾杯しながら、奈緒さん手作りのご飯をいただきました。
会社同士での懇親会で奈緒さんと飲んだりしたことはありましたが、まさか2人きりでとは夢にも思ってませんでした。
お酒も入り、話は恋愛の話になり、奈緒さんの恋愛事情を聞いてみると、彼氏欲しいし結婚も早くしたいけど、男性がなかなかアプローチしてこないみたいです。
よく美人の女性には、男はどうせ自分には高嶺の花だと思って諦めてしまう傾向があると聞きますが、まさに奈緒さんがそういう状況だったようです。
「うちのバカ課長(笑)、奈緒さんの事気に入ってますよ」というと、
「え?○○さん?課長の?あの人はさすがに、ちょっと無理。え?あの人結婚してないの?結構年だよね?」
「課長は42歳です。あの性格だから、そりゃ結婚できませんよ。」
奈緒さんの予想通りの回答で笑えました。
するとなんと
「ねぇ、竹下さんは彼女いるの?」と聞いてきました。
僕はいないと言うと、
「えぇー意外!そんなかっこいいのに、しかもいい会社に勤めてるのに!」と言われ、何か嬉しかったです。
さらに
「彼女いないなら、普段、性欲の処理とかどうしてるの?」
なんという質問をするんですか!セクハラですよ!っと冗談で言い返しましたが、まさかホロ酔いの奈緒さんがこんな変わるとは思ってませんでした。
僕は「たまに、たまにですよ。お店とかに行くこともあります。」
「そうなんだー。最近はいつ行ったの?」
僕は「最近は、コロナの影響で怖くて行ってません。」というと
「じゃあ、けっこう性欲たまってるんじゃない?笑。相手してあげよっか?」
その言葉に僕は思わず「マジっすか?いいんですか!いいならぜひ」というと、
「よし、じゃぁ今夜は泊まっていきな。セックスさせてあげる」
よっしゃぁ!こんな美人とセックスできるなんて幸せです!
「じゃあ9時になったらしよう。あと1時間飲んで、片付けて、それからね」そう言われ、ご飯食べながらしゃべってましたが、もう僕は興奮してて、食べ物が通らなくなってました。
そして、奈緒さんの肉体をマジマジと見て、これからこの美女の裸が見れて、おっぱいからマンコまで全て吸いつけると思うと、ちんこがはちきれそうでした。
そして9時になり、僕がさきにお風呂に入り、そのあと奈緒さんが入りました。
奈緒さんが出てくるまで待ってるとき、携帯の着信がなりました。
見ると課長からでした。
もちろん出ませんでした笑。
そういえば報告書と来週の計画のメール送るの忘れてたな。たぶんそれだろうな。まぁ、明日朝早くに送ろうと思い、携帯をマナーモードにしました。
これから奈緒さんとセックスするのに邪魔されたくないのでね。
お風呂から出てきた奈緒さんは、ベットの僕の横に座りました。
そしてキスをしました。
そのままベットに横になり、キス、舌も入れてきました。
たまりませんでした。
そして、タオルを取り裸になりました。
僕は憧れの奈緒さんの裸を目の当たりにし、それだけで射精しそうになりました笑
奈緒さんのきれいなおっぱいにむしゃぶりつきました。
乳首も綺麗でおいしかったです。
そして、おなか、太もも、生足と頬ずりしたり、舐めまわしたあと、マンコに吸い付きました。
マンコの中まで舌を入れて奈緒さんの液を飲みまくりました。
あこがれの年上の美女のマンコを好き放題できて幸せです。
その後、奈緒さんにフェラしてもらいました。
とても気持ちよかったです。
そして、いよいよ挿入しようとなったのですが、コンドーム用意してないのでどうしようかと聞いたら、「もういいから、中に出して」と奈緒さんが。。。
なんということか、まさかの展開でした。
僕はまだ生で女性の膣内に入れたことはなかったので、その言葉に頭が真っ白になりました。
でも、冷静になり、「妊娠しちゃったら、どうするんですか?」と聞きました。
奈緒さんは「したらその時はその時。話合おう。」と言いました。
僕はもう性欲に負けて、余計なことは考えずに生入れ中出しをすることに決めました。
「では、お言葉に甘えて、中に出します。妊娠したら、話合いましょう」と言いました。
そして、正常位の体勢で、人生で初めての生女性器へ挿入しました。
「おぉ…これは…たまらん…」思わず情けない声が漏れてしまいました。
ものすごく気持ちよかったです。
女性の中は約1年振りで、しかもその時は風俗嬢相手でコンドーム付。
今はあの奈緒さんに生で入ってるのです。
気持ちいいに決まってます。
腰は振らずに、正常位で抱き合いながら、舌を絡ませました。
その時、ブーン、ブーン、ブーンと音が鳴りました。
会社の携帯のバイブ音です。絶対課長です。
しぶとく電話かけてきているようです。
早く報告と来週の計画を送らんか!と言いたい姿が浮かびます。
心の中で(申し訳ございません課長。ただいま電話出れません。今、あなたの大好きな奈緒さんと素っ裸で抱き合いながら、舌を絡ませ合っているところです。そして、僕のチンコは奈緒さんのマンコに生で入っております。あと数分で僕の精子が奈緒さんの子宮へ放たれます!)と考えていると、何か本当に申し訳なく思えてきました笑
自分の口を奈緒さんの口から離し、
「あぁ、気持ちいい。そろそろ出していいですか?」
「うん。いいよ。いっぱい出して」
僕は腰を振り出しました。
「あぁーーー気持ちいいーー。で、で出るーー! あぁっ!」
そのまま奈緒さんの体を抱きしめながら、思いっきり精子を奈緒さんのマンコの中に放出しました。
人生で一番の快感でした。
そのまま抱き合いながら、2分後くらいにゆっくりチンコを抜きました。
奈緒さんのマンコからは精子だったのかわからない液が流れてきました。
「生で中出ししちゃったよー。気持ちよかったぁ。」
「気持ちよかった?どうする?まだする?」
もちろん!
ベットで横になって休憩していると、また携帯のバイブ音が鳴り出しました。
もう22時過ぎだというのに、まだかけてくるか。
僕をしかる格好のチャンスだとでも思っているのか彼は。
明日がめんどくさいと思いましたが、課長があこがれている奈緒さんの肉体を今僕は触り放題舐め放題なので、切り替えておっぱいにまた吸い付きました。
そして、お互いの体を舐めて刺激しあったあと、今度はバックで生挿入しました。
おしりをつかみ、チンコを出し入れすると、奈緒さんも声をあげながら感じていました。
どうやらバックで責められるのが好きみたいです。
そして、2発目を放出しました。
課長には悪いですが、その後、騎乗位、バック2回と合計5回も奈緒さんのマンコに射精しました。
翌朝、6時に自宅に戻り、すぐさま報告書と計画書を作成し、送付しました。
9時に予想通り電話かかってきました。
「竹下、どういうことだよ?お前なんで言ったこと守れねえんだよ?」
「申し訳ございません。忘れておりました」
「忘れてた?じゃあお前なんで電話出ないんだよ。忘れてると思って電話しただろ。わざと出なかったんだろ?」
「あ、いえ、すいません、電話は、、気づきませんでした。」
「うそつけ。お前何してたんだよ。ちゃんと仕事してたのか」
「はい、もちろんです。今後はこのようなことないように気をつけます」
といいつつも、
(すみません!昨日はあなたの大好きな奈緒さんと一緒にいました。奈緒さんのおっぱいは形がよくて、きれいな乳首でした。マンコはピンク色で、美味しかったです!そのマンコの中にチンコを挿入し、精子を5発も奈緒さんの子宮に送り込みました!)と頭の中で言いました笑
次課長に会った時は相当めんどくさいだろうなぁと思いました。
それよりも気になるのが、奈緒さんが妊娠したのかどうか。
もし妊娠したら、課長に何て言われるか。
ぶん殴られるかもしれないね。
どうか妊娠してないことを祈りますが、引き続き在宅勤務で週1で会うので、またセックスしてしまいそうな気が。
結局そのうち妊娠してしまうかもしれません。
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。
その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。
部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。
美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。
”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。
会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。
そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。
私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。
もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。
ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。
ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。
“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”
本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。
美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。
この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。
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