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四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。
だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」
小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。
せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。
フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。
「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。
まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?
いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。
学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。
亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。
平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」
クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。
当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。
前回、音色さんに浮気を疑われ、それをうやむやにしながらも、セフレ関係は継続していました。
その間も、他の店舗の女の子を何人か頂きながら(番外編でご紹介した子以外に、中出しはしてなくても関係を持った女の子も他に数人います ここのサイトの趣旨に反するので未紹介)楽しく過ごしていたある日、僕に転勤の話が来ました。
県外の店舗の新店長に任命されたのです。
音色さんと会うにはあまりにも遠く、新店舗からの立ち上げの店長だったので、激務になることは容易に想像出来ました。
僕は次の日、音色さんと会い、転勤の話を打ち明けました。
おそらくもう会えなくなると思う。
向こうのお店が落ち着くまで休みも取れないだろうし、それが何ヶ月続くかも分からない。
音色さんは無言で、さめざめと涙を流していました。
いつも明るくて周りを笑顔にしてくれる音色さんでしたが、最近は僕の不純な生活のせいで、僕の前ではあまり笑わなくなっていました。
僕も音色さんの事は好きでしたし、何よりも僕の性欲に対応出来る、最高のセフレだったので、失いたくはありませんでした。
しかし、いつ帰って来れるかも分からないのに、セックスも出来ないまま何ヶ月も待たせる事が、僕には出来ませんでした。
涙が止まらない音色さんから…
「私の全身に、消えないくらいのキスマークを付けて」
僕は、音色さんの首すじ、胸、お腹、背中、腕、お尻、マンコの真横、太もも、ふくらはぎ、本当に全身に消えないくらい濃いキスマークを付けました。
あまりにも吸いすぎて、僕の口の中も内出血を起こしていました。
僕はその口で音色さんにキスをしました。
濃厚に、濃厚に、舌を絡めてキスをしました。
「僕くんの血の味がする… もっとちょうだい…」
今までしたことが無いくらい長い時間、舌を絡め合いました。
この時、2人で涙を流していました。
僕は優しく、丁寧に、音色さんのパイパンマンコにチンポを挿入しました。
音色さんのマンコは、いつもとは違う質感で、まるで涙に濡れているかのような、サラサラとしたマンコの感触でした。
「うんっ!うんっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」
いつも激しい音色さんですが、今日は一段と鳴き声が出ます。
僕との蜜事の最後の鳴き声かもしれません。
「今日はっ!いっぱい!いっぱい!してっ!忘れっ!られないっ!くらいにっ!」
僕の腰の振りに合わながらも、たくさん要求をしてくれる音色さん。
今日は、彼女の願いをたくさん聞いてあげる日です。
正常位、騎乗位、バック騎乗位、バック、側臥位、色々と体位を変えながら、僕は音色さんの中に3回くらい中出ししていました。
ですが、ずっと抜かずのセックスです。
とにかく今日は、音色さんが満足するまでセックスに付き合う日なのです。
「僕くん!僕くん!私、私っ!!」
音色さんは、3回目の騎乗位の時に、大きくイッたようで、そのまま僕の上に倒れこみました。
2人とも何回イッたか分からないくらい長い時間繋がっていました。
2人で抱きしめ合いながら再び濃厚なキス。その間もずっと無言のままでした。
結局僕は、その日音色さんの部屋に泊まりました。
夕ご飯を食べた後も、腰が動くまで中出しセックス。
次の日起きてから出勤するまで中出しセックス。
この日はついに僕の最高記録、22発をマークしました。
僕はこの日から1ヶ月後、他県へ転勤。
音色さんとはメールのやり取りこそしていたものの、僕と会えない寂しさからか、音色さんは少しずつ病んでいきました。
また数年後再会することは出来たのですが、その後あまりにも悲しい現実になったので、ここでは伏せておきます。
今まで初中の人シリーズを楽しんでいただきましてありがとうございました!!
とあるチェーン店の飲食店に勤めていた僕は、店長代理として各店舗の順店をしながら、美味しそうな女の子はいないかと物色していました。
ある日、うちの会社に今年入社した高卒の男の子がいたのですが、僕の住む街でも一番偏差値の低い高校出身で、その高校でも成績が下の方だったらしいです。
その新入社員の男の子が、
「副店長!俺、やべっす!やべっす!」
「どうしたの?アホ太郎くん?」
「○○店のすずちゃんと、ドライブ行った時に、ノリで中出ししちゃいました! 俺、結婚しなきゃですかね?!」
「えー!お前何やってるんだよー そのすずちゃんは、何か言ってきてるの?」
「その日から全く連絡も拒否られて、全然何も言われてないっす! やべっす!やべっす!」
数日後、その○○店に順店した時に、そのすずちゃんに何となく聞いてみました。
このすずちゃんは、高校出たばかりの19歳のフリーターで、昼の時間帯にも夜の時間帯にも働いてくれる、そのお店にとってありがたい存在でした。
見た目はAV女優の一之瀬すずさんにそっくりで、見た目は素朴なんですが、仕事態度も真面目な主力選手でした。
「ねぇ、すずちゃん アホ太郎は、この店で真面目に働いてる?」
「うーん、なんか仕事の要領悪くて、教えても素直に聞いてくれないのでやりづらいですねー」
「そうかー、あいつそう言う所あるもんなー 年も近いし、バイト生たちと一緒に遊びに行ったりはするのかな?」
「そう言うのは一切ないです」
ほうほう、すずちゃんは、アホ太郎とドライブに行った事実を隠そうとしてるなー もしかしたら、秘密ごとは隠すタイプなのかなー??
後日僕はすずちゃんの悩みを聞く、という体でご飯に誘いました。
彼女は、昼のオバちゃんパートたちと、夜の若いバイト生の時と、仕事のやり方が違うので順応するのが大変だとか、一人暮らしを始めてやらないといけない事が多くて大変だとか、そう言う話をしてくれました。
ですが、アホ太郎のことは一切話題に上がりません。
もしかしたら、押せばヤレるかも?と、彼女の家に上がらせて貰うように交渉しました。
悩みを聞いてくれたのでどうぞ、との事で上がらせて貰うことになりました。
そこではコーヒーを飲みながら、僕のトランプマジックなどを見せて、楽しい時を過ごしました。
「すずちゃん、彼氏はいるの? 最近エッチした?」
「彼氏はいないですねー だからエッチもずっとしてないです」
犯す確定です。アホ太郎との密事を言わないなら、僕と何かあっても誰にも言わないでしょう。
僕はすずちゃんの唇を奪っていました。かなりビックリした表情のすずちゃん、そのまま服の上から胸を触りました。サイズはAかな? かなり小さいですが、これはこれで楽しめそうです。
「うーん!うーん!」
細い体で抵抗しようとしますが、ここは男の腕力、力で押さえつけます。
「なんで、男の人って、こんなに力が強いの…」
僕は強く抱きしめつつ、服の上からブラのホックを外し、服をまくり上げました。
おお、、、 なんと美しい乳首! 元々かなりの色白だったすずちゃんは、乳首が綺麗なピンク色です。
日本人でこんな乳首の色の人もいるんですねー しかも陥没乳首なので、これは僕が吸い出してあげないといけないヤツです。
「あっ… あー… あーっ…」
乳首を吸うと、ピョコンと中から乳首が立ってきます。
何とも可愛らしい! しかも、乳首を吸ってるだけですが、なかなかいい鳴き声を上げてくれるのです。
本人も抱かれる覚悟が出来たのでしょう、抵抗する力も弱まったので、ゆっくり服を脱がせていきました。
そこには胸こそ大きさがありませんが、宝石のような色白の肌がありました。
美しい…
正直にそう思えました。
スレンダーですが、引き締まった筋肉があり、しかし女性らしい柔らかみのある皮膚に、僕の手の平は吸い込まれそうになりました。
僕は自分の服を脱ぎ、すずちゃんのズボンと下着も脱がせました。この間すずちゃんは終始無言です。
それもそうでしょう。ほとんどお互いを知らない者同士。ただ職場で週1顔を合わせるだけの関係。その相手に、望みもしないセックスを強要されようとしているのです。
僕はせめて、気持ちよくなってもらおうと、マンコを指でさすってあげました。
おや?意外にもしっとり濡れているぞ?? もしかして感じやすい体質なのか?
「ねえ、すずちゃん せっかくセックスするからさ 一緒に気持ちよくなろうね」
すずちゃんはずっと無言で、うっすらと涙を浮かべていました。
僕はすずちゃんのヒザを持ち上げ、生チンポをゆっくりと挿入していきました。
「んんんんんっっ!! んっあーーっ!」
とてつもなく大きな鳴き声を挙げてきました。やはり感じやすい体質なのかもしれません。
「んっ!あっ!んっ!あっ!んっ!あっ!」
僕の腰の振りに合わせて、リズム良く鳴き声を挙げてくれます。
それにしても、声が大きい… 時間は夜の12時を回っていたので、アパートの隣近所まで声が響いているんじゃないのか?
「すずちゃん、すごいいい声挙げてるね! そんなに気持ちいいの?」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
なるべく声を出すまいと我慢してる様子ですが、全然声を抑えられていません。
せっかくの半レイプなので、犯してる感じが欲しくて、バックに体位を変えました。
「んっ!!あーーんっっ!!」
バックで挿入するだけで、また大きな鳴き声を挙げてくれました。
バックで挿入すると、チンポの先に子宮口があたり、こちらもコリコリと気持ちいいです。
「あーんっ!あんっ!あーん!あんっ!あんっ!あんっ!」
すずちゃんは大声で鳴きながら、太ももにはおつゆが垂れてきました。
そして、さらに子宮口が下がってきた感覚がありました。
そろそろイクのかもしれません。
僕は側臥位の体位に変え、さらに子宮の奥深くを攻めるようにしました。
「やーんっ!やんっ!やんっ!やんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「すずちゃん、そろそろ僕イキそうだよ! すずちゃんはイク?イク?」
すずちゃんは感じすぎて、鼻頭は真っ赤に、涙も流れています。
よっぽど気持ちいいのでしょう。
「すずちゃん!イクよ!イクよ!」
「中に!中に!出して!」
えっ??中出し懇願パターン??
これは願ったり叶ったりです。
僕は奥深くに射精をしました。
ドックン!ドックン!ドックン!
かなり興奮するシチュエーションだったからか、チンポの脈動が激しいです。
ゆっくりとチンポを抜き、色白のすずちゃんの真っ赤なマンコからは、大量の精液がこぼれ落ちてきました。
すずちゃんは肩で息をし、僕は仰向けに寝転がりました。
しばらくこのままの体勢で2人、休んでいました。
「ねえ、すずちゃん 中出しが好きなの?」
「………私、初体験が中学2年の時で、男子バスケ部の先輩にレイプされたんです その時も中出しされたんですけど妊娠はしなくて それ以降、彼氏が出来て中出しされても妊娠した事ないんですよ」
「そうなんだ じゃあ今まで毎回中出しでエッチしてたの?」
「だって、外に出されたら、色々汚れるじゃないですか ティッシュで拭いたりとか 汚い感じがしてあまり触りたくないです」
ほうほう、すずちゃんは妊娠しにくい体質なのかな?? あのアホ太郎も、このノリで中出ししちゃったんだろーなー。
でも、ほとんどレイプくらいの感じでエッチした相手に、こんな話をしてこの子の頭は大丈夫なの??
この日以降、誰もセフレが捕まらない日は、すずちゃんの家に遊びに行って、半レイプでエッチをさせて貰うようになりました。
玄関で僕の顔を見ると、表情が曇るのですが、何故か家に入れてくれるのです。
関係を持った回数はさほど多くありませんでしたが、毎回中出しで、とてもいい体験になりました。
当時僕は22歳で、若さも体力もあり、性欲も持て余すほど溢れていました。
ひとり、音色さんと呼ぶセフレ(投稿No.7678 参照)がいましたが、それだけでは飽き足らず、順店をするお店ごとに可愛い子はいないかと、物色をしていました。
とある順店先のお店にて、製菓専門学校に通う20歳のバイトの子がいました。
顔とスタイルは、AV女優の鈴木りりかさんにそっくりで、お客さまに対する接客も良く、そのお店の夜のバイトの主力の子でした。
ある日、仕事終わりに食事に誘うとあっさりOKを貰い、食事のあと家まで送ることになりました。
そのりりかさんの住む家はお店からごくごく近所にあり、バイトも学校も便利がいいとの事でした。
試しに、家に上がってもいい?と尋ねると、あっさりOK。
根っから本当に純粋で、人を疑うことを知らないガードが低い子のようです。
学生さんが住むアパートらしく、1DKのこじんまりとした部屋でしたが、掃除が行き届いて女の子の甘い香りがする部屋でした。
そこでは食事中に話した他愛も無い会話の続きをし、缶ビールを何本か開けたあと…
「りりかちゃんって彼氏いるんだっけ?」
「高2の彼氏がいるにはいるんですけど、別れるかビミョーなんですよねー」
「そうかー なら、僕と付き合わない? 前からりりかちゃんのこと好きだったんだよねー」
「えっ?ホントですか?私も副店長さんのこと、気になってました」
意外にも両想いだったので、このまま二人で見つめあったあと、甘いキスを交わしました。
りりかちゃんの甘い香りと、今飲んだビールの芳醇な香りが相まって、僕のチンポはギンギンになりました。
服の上からおっぱいを触ってみると、若いプリンっとした弾力と、Dカップあるサイズ感がちょうどよく、僕はしゃぶりつきたくなりました。
「りりかちゃん、いい…?」
「うん…」
ブラのホックを外し、上半身を裸にさせると、まるで処女のような小さな乳首がありました。
とても美味しそうだったので、舌で転がしてみると
「あっ、ふーん ふーんふーん」
鼻で呼吸をし、必死に声が出るのを抑えているようです。
反応がとても可愛かったので、オマンコも見たくなりました。
そのままマンぐり返しの体勢にし、ズボンとパンツを脱がせました。
「きゃっ!」
あまりの早技に、ビックリした様子のりりかちゃんは、マンぐり返しの割れ目ちゃんとお顔と同時に見れる体勢になっていました。
「副店長さん… ちょっと恥ずかしい…」
「大丈夫だよー すぐに気持ち良くなって恥ずかしくなくなるからねー」
僕はそのままマンコにしゃぶりつき、マンコの穴の中に舌をねじ込みました。
「あーんっ!! やーん!」
ちょっとおしっこの味がする、若いマンコの味です。
ヒダがちょっと色づいてますが、締まりがあって気持ち良さそうなマンコです。
マン汁も染み出し、中のマンコも綺麗な赤みを帯びてきました。
そこで僕は携帯を取り出し、このマンコの写真を撮り始めました。
「えっ? えっ??」
「りりかちゃんと僕との思い出のために、写真に残そうと思って」
「そんな所の写真って撮るものなんですか?」
「うん、仲のいいカップルとか、よくやるみたいだよー」
適当な事を言って、僕は20歳の素人マンコの写真を撮ることに成功しました。
ある程度写真を撮ると、再びキスを交わし、安心した様子のりりかちゃんは、とろ~んとした表情をしてきました。
僕はそのまま服を脱ぎ、コンドームの話などは一切せずに、生のままチンポを挿入しました。
「うっ!ふーん!」
りりかちゃんのマンコは独特の角度があり、膣圧もかなりのものがありました。
「りりかちゃんのここ、面白い感触だね」
「彼氏からも変わってる、って言われた こんな女の子は初めてだって」
あれ?彼氏って高2って言ってたよな? マンコの違いを語れるほど遊んでいる彼氏なのかー。
じゃあ、僕がりりかちゃんのこと遊んでもバチは当たらないよなー。
僕はこの膣圧マンコを正常位のままガンガン攻め立てました。
「うっ!ふーん! うっ!ふーん! あっ!ふーん!」
リズミカルに喘ぐのを抑えるりりかちゃん、とても可愛いです。
僕も普段から音色さんに鍛えられたチンポを持っているので、この膣圧マンコにも耐えることが出来ました。
「ね? 僕と付き合うと気持ちいいでしょ? このまま付き合っちゃおうよ」
「うんっ!うんっ!気持ちっいい! 副店長っさんっ、好きっ」
好きと言われたら、やる事は一つです ご褒美に中出しをしてやることに決めました。
「りりかちゃん!もうイクよ!イクよ!」
「副店長さんっ!私もっ!イク!イク!」
ビュルっビュルっビュルっ!
僕は挿入をしたまま、膣圧マンコの中に射精しました。
りりかちゃんは、恍惚とした表情のまま、激しく呼吸をしています。
僕はゆっくりとチンポを抜くと、マンコからは白濁の精液が… あれ?出てこない?
いつも、音色さんと中出しをすると、大量の精液が出てくるのですが、りりかちゃんの膣圧マンコからは出てきません。
僕は後戯のふりして、指マンをしてみましたが、精液が出てきません。
この独特の角度を持った膣圧マンコは、ブラックホールのように何でも吸い込むように出来ているのかもしれません。
僕はしばらくこの店に順店する日は、このりりかちゃんと会う事が出来る様になりました。
このりりかちゃんとのお話はまた今度。
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