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50歳を機にフェイスブックを始めた。
面白いことに、高校や大学時代の知り合いなど、懐かしい面々から友達リクエストがあって驚くと同時に、便利な世の中になったことを痛感。
中には見知らぬ人からの友達リクエストもあって、たまに自分の投稿にコメントを入れてきた美智代もその一人。
フェイスブックを始めて1年ほど経った頃、メッセンジャーの存在を初めて知り、開いて見ると色々な人からたくさんのメッセージが届いていて、その中に美智代の名前もあり、
「お久しぶりです。覚えていますか?30年前、〇〇で一緒にバイトしていた美智代です。FBで名前を見かけたので、懐かしくなって友達リクエストしました」と書かれていた。
苗字が違っていたので全く気付かなかったが、それで何度かコメントをくれていたことにも納得。
美智代とは学生時代にバイトしていたファミレスで知り合い、当時はバイト仲間が自分のアパートに集まってよく飲んでいて、その頃は美智代だけが郊外に住んでいたため、今では考えられないが、飲み会の後は自分が車で家まで送り届けていた。
身長170センチ余の長身で、スラっとしてモデル並みの体型と美しい脚、少しキツめの顔立ちではあったが、自分好みの美人だった。
自分には付き合っていた彼女がいたものの、それはそれとして、美智代の存在もずっと気になっていた。
ただ、当時の美智代はバイト先の一回り以上も年上の料理人と付き合っていて、その彼がちょっとした問題児であり、自分に色々な悩みを打ち明けてもくれていた。
一度だけ、送り届けたついでに、酔った勢いでキスを交わしたこともあるが、美智代との関係はそこまで。
互いの近況を報告し合ううちに、現在の美智代は、結婚して息子が3人おり、自分が学生時代を過ごした土地で、旦那の店を手伝っていることが分かった。
自分も久しぶりに訪れてみたいという思いと、美智代からの会いたいという声に反応し、30年ぶりに会うことに。
「自分は学生時代から20キロも太ったし、頭も薄くなったから分かるかな」
「私もすっかり体型が変わったし、ビックリすると思うよ」
「いや、女の人は変わったといっても大したことないけど、自分はかなり変わったよ」
「それは私も一緒だって」と電話越しで笑い合った。
そして30年ぶりに訪れる九州の某地方都市に降り立ち、空港まで美智代が迎えに来てくれるというので、到着ロビーで待っていると、
「Oくんやろ?」
声をかけられ目を向けると、恰幅のいい中年女性が立ちはだかっていた。
「お久しぶり。ビックリしたやろ?」の元気な声に、
「いや、顔は変わらんし、すぐに分かったよ」と答えるのが精いっぱい。
いやあ~、実際にはビックリどころかドッキリじゃないかと思ったくらい驚いたね。
当時40キロ台だったという体重は、100キロを超えたそうで、まるでテレビ番組のビフォーアフターの逆パターン。
美人だった頃の面影が少しはあるとはいえ、自分が憧れていたモデル体型はいずこへ。
急な電話の小芝居でもして引き返そうかと思ったくらい。
とりあえずホテルまで送り届けてもらい、後ほど指定の居酒屋で待ち合わせることに。
30年ぶりにジョッキを交わしながら、
「息子3人育てると逞しくなっちゃってさ」
と笑うが、その肉体では反抗期の息子も太刀打ちできないだろうなと苦笑。
それでも一緒に飲んでいると徐々に慣れてきて違和感もなくなり、持ち前の明るい性格もあって思い出話に花が咲き、楽しい時間を過ごす。
2軒目の店を出て、自分の宿泊するホテルの前まで来たので美智代の手を握り、
「ちょっと部屋に来る?」と聞くと、笑って頷くので、脇口から入ってもらい部屋の前で合流。
子供じゃないし、ここで何をするかは大人の常識。
交互にシャワーを浴びて、セミダブルのベッドへ。
ベッドに横たわる肉体に乗っかり、大きな胸を揉みながら、下半身へ舌を移動させ、太ももの肉をこじ開けて秘部を舐め上げると、「あああーっ」と大きな声を出すので、ビジネスホテルだからと大人しくさせるものの、気が気じゃない。
交代して美智代からフェラチオをして貰うが、これまで相当に仕込まれてきたんだろうなと思わせるほどの絶妙なテクニックに、早々と射精感がこみ上げてきた。
その変化を感じ取った美智代は口を離すと、
「上に乗ってもいい?」
と、自ら導いて自分の下半身にあてがい、ゆっくりと腰を沈めると、一瞬ウッとなるが、
「これでも男だから大丈夫だよ」と虚勢を張る。
女性2人が上に乗ってくれるのなら嬉しいが、体重だけ2人分というのは全く違う。
一方で、肉付きがいいのが関係しているのか、中はなかなかにいい具合。
少しだけ声を押し殺しながら、上に乗った美智代はベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を動かし、やがて動きを止めると身体を倒して自分に抱きついてきたので、再びウッとなる。
なんとか体勢を整え、今度は自分が上に乗って美智代の中へと挿入。
間近で顔をよく見ると、49歳になったとはいえ、30年前の美しい顔立ちは蘇ってくるので、目を閉じ、昔の顔と体型を思い出しながら腰を振り続けると射精感も高まってきた。
ゴムは着けていないが、挿入時に美智代は何も言わなかったので、まあいいのだろうと、そのまま美智代の奥に放出。
「えっ、そのまま出したの?」
「ゴムなんかないし、何も言わなかったし」
「えーっ、ちゃんと外に出してよー」
と重たい体を起こして浴室へ突進していった。
「ヤバかったの?」
「うん、今日はちょっとね。でも久しぶりで気持ち良かったからいいや」
美智代によると、子供を産むたびに少しづつ体重が増えていったが、それでも3人めの息子を出産した後は60キロほどだったそうな。
やがて姑さんとのトラブルや、旦那の家業のことなど、色々なストレスが重なって、この10年で一気に今の体型になってしまったという。
旦那は全く構ってくれなくなったそうだが、そりゃあそうだろうなと旦那に同情。
まだして欲しそうだったので、しばらく時間を置き、回復してから再び美智代の中へ。
「今度は外に出してよ」
そう言われても、さっき中に出したんなら同じことだし、年齢を考えても孕む心配はなさそうだ。
もう一度、瞼の奥に若き日の美智代の体型を思い浮かべ、現実の美智代の奥深くに放出すると、
「もう、仕方がないなあ」と苦笑していた。
またいつか会おうねと告げて美智代は帰っていったが、10万近い交通費を考えると、体型が激変したとはいえ、かつて憧れを抱いた女性に中出しできたことに満足し、もう会うこともないだろうと思い、2日後に九州を後にした。
独身だった30才前後の1年間、3才下の隣の部署にいた超地味な感じの女性社員とセフレ関係でした。
童顔だし社内ではもっぱら高齢処女だろうと噂されてました。
ある飲み会の帰りに方向が一緒なのが俺と彼女だけになり、近道で抜けようとした公園のベンチで酔いを冷ましに話そうと誘って座りました。
雑談しながら太腿の上に手を置くと、払いのけるどころか俺の太腿に手を乗せてきました。
左手を背中から回して胸に回すと想像以上に豊かな感触で、唇を合わせたら舌を絡めて来てエロいキス。
右手をスカートに入れると既に大洪水。
クリを強く圧迫して擦るとすぐ、ガクガク震えてイキました。
「続ける?」と聞くと「はい」というのですぐにタクシー拾ってラブホに移動しました。
地味で幼児体型のイケてない眼鏡ブスの高齢処女と思われてた彼女ですが、実は張りのあるプルプルのFカップとキュンとカッコいいヒップ、くびれたウエストに細い足で、生き物のように仲が動くオマンコを持ち、自ら淫語を連発しながら腰振って何回イッても満足せず、アナルでもイク超ヤリマンドMだったのです。
おまけにピル服んでて生中出しOK。
俺のモノとも相性が良かったし性癖も合ってたので合意の上でセフレ関係になり、最低でも週1回はやってました。
普段会社でか細い声で仕事してる子が、騎乗位で激しく腰を振りながら淫語を大声で叫んだり、屈曲位でアナルを犯されながら自分でオッパイ握りしめながらイク姿は超萌えました。
当然二人とも会社でもムラッとしてスーツと制服のままでもヤリました。
「久しぶり会わないか?ジェフもリエに会いたがっているみたいだし。」
相談して男性陣はタクヤとジェフ、キモ、女性陣はあたしとリエと智恵を呼ぼうってことになりました。
あたしは智恵とリエに声をかけます。
男性陣のことは伏せて、学校が本格的に始まる前にオールナイトで飲もうってことにします。
場所は一人暮らしをしている智恵のところです。
智恵とリエはこの時が初顔合わせだったのであたしがお互いを紹介します。
あたしとリエが持ち寄ったお酒で乾杯をし、話に花を咲かせます。
知恵もリエも酔いが回ってきたころ、あたしが持ち込んだDVDを見ます。
智恵とリエの初体験の時の動画です。(智恵はリチャードという白人に処女を散らされ同じ日にマイケルという黒人にもヤられています。リエの初体験の相手はキモです。)
二人とも真っ赤になりながらお互いを冷かしあっています。
やがて、3人とも互いに胸やアソコをいじり合います。
主なターゲットは智恵です。
あたしが胸、リエが下半身に陣取り責め立てます。
智恵がぐったりしたころあたしのスマホに着信がありました。
タクヤ達が着いたみたいです。
あたしが玄関を開けたら、タクヤ、ジェフ、キモのほかにもう一人黒人がいました。
ジェフが「友達呼びました。」といいます。
トムというその黒人は、「よろしく!」といいました。
日本語は大丈夫そうです。
部屋(大きめの1LDKです)に入ると、シャツをたくし上げられ、スカートもめくれあがった智恵が床でぐったりしています。
もちろんブラもショーツも剥がされています。
トム以外の3人は慣れたものですが、トムは目を丸くしています。
それでもジェフと目配せし、ジェフがうなずくと、大きな手で胸を揉みしだいたり、ツルツルのアソコに太い指を這わせたりしています。
智恵ははじめ夢見心地でしたが、目を開けると真っ黒な顔をしたトムがのぞき込んでいてびっくりした様子です。
智恵は身をよじって逃れようとしますが、トムのがっしりした腕に抱きすくめられ身動きが取れません。
あきらめ、なすがままになっていると、上の口からは歓喜の声が、下の口からは歓喜のよだれが漏れ出てきます。
トムは真っ黒な肉棒をさらけ出し、智恵の口に押し付けます。智恵は大きく口を開きそれに咥え付きます。
トムは智恵の舌技でカチコチになった肉棒を抜き去り、椅子に腰かけると、智恵を後ろから抱え上げ、背面座位の形で肉棒の先でツルツルのアソコを何度かノックします。
智恵は待ちきれないような切ないような表情を浮かべています。
トムが腕の力を緩めると真っ黒な肉棒が吸い込まれるように白いツルツルのアソコに埋まっていきます。
智恵は「ひゃぁぁぁ~ん」と歓喜の声を上げます。
それを見ていたタクヤは待ちきれなくなったのかあたしのスカートの中(ショーツはすでに剥がされています)に手を入れます。
その時あたしのアソコは十分受け入れ可能なくらい濡れていて、タクヤのモノが後ろから入ってきました。(なんとなく物足りないのはなぜでしょうか?)
タクヤはシャツの中に手を入れノーブラの胸を揉みながら後ろから激しく突き立てます。
キモは様子を見ながら、智恵はトムに、リエはジェフに譲ったのかあたしの正面にきてズボンとパンツを一緒におろし、半立ち状態のアレを顔に押し付けます。
あたしは大きく口をあけ、それを含みます。
ジェフはジェフでリエの胸とアソコを責め立てます。
リエのスマホに着信があったようです。
リエはジェフを振り払いスマホで少し話をすると、玄関の方に向かいました。
戻ってきたリエは二人のそっくりな黒人(とってもジェフやトム程真っ黒ではなく、褐色でした。)を連れてきました。
「あたしも男呼んでたんだ!」と嬉しそうに言います。
二人は双子でジムとジョンというそうです。
二人が部屋に入ってきた時、トムはすでに智恵の膣中に大量に吐き出していて、智恵は大の字になって、アソコからは白濁液を垂れ流していました。
女性3人、男性6人と丁度いい(?)人数になったので女性3人は男性2人ずつから責められます。
あたしはタクヤに後ろから激しく突かれながらキモのアレをしゃぶっています。
リエは対面座位でジェフのモノを受け入れ口ではトムのモノをしゃぶります。
ジムとジョンは智恵の前後の穴を責め立てます。
唯一口が自由な智恵の激しい歓喜の声が響きます。
あたしはタクヤに責められながらもキモのモノをチュパチュパと音を立て吸い上げます。
やがてキモのソレは一瞬膨らんだかと思うと大量の精液であたしの口腔を満たします。
何とかそれを飲み込むと胎内にもタクヤの熱いものが流し込まれました。
気が付いたら嬌声が二人分になっていました。
リエも智恵と同じようにジェフに覆いかぶさるようにして下から突き上げられ、後ろの穴はトムの黒い肉棒で激しく突かれています。
二人とも「ひぃぃ~~ん!」「ひゃぁぁぁんっ」と、止まることなく声を上げいます。
タクヤが、「人数も増えたし、酒足りないんじゃない?」というのであたしが買いに行くことになりました。
二人の「きゃはぁっん」「ああぁんっ」という喘ぎ声を後に部屋をでます。
下着は付けさせてもらえずノーブラ、ノーパンです。(下はスカートです。)
エレベータを待っているとキモが来ました。
「一人じゃ持てないでしょ」といいます。
エレベータに乗り込むとキモはあたしを反対側の壁に押し付け胸を揉みながらスカートの中に手を入れます。
アソコからくちゅくちゅと音を出し、受け入れ態勢が整っていることを確認すると、いつもの巨根が侵入してきました。
キモはあたしを抱える形(得意の駅弁です)で扉のほうに向きを変え、1Fのボタンを押します。(ここまで行先ボタンを押していなかったのでエレベータは止まったままでした。)
一階に着くと、駅弁体勢のまま、コンビニに向かいます。
歩行者はほとんどいませんがあたしは声を出さないように必死です。
何台か車は脇を通り過ぎていきました。(気が付いていないことを望みます)
コンビニの前には何人かの男がたむろしています。
さすがにキモもそのままコンビニに入ることはせず、そばの公園に入ります。
キモはいったんアレを抜き去り、あたしに滑り台に手をつかせ後ろから挿入してきました。
人もいないのであたしも気が抜け、「ひゃんっ!ひゃんっ!」と声を上げます。
挿入されたまま後ろから抱え上げられ、ブランコに乗ります。
そのまま揺られると今まで感じたことのないような刺激でさっきより大きな嬌声があたしの口から洩れます。
ブランコが終わると、体勢を駅弁の形に戻し、富士山滑り台で滑ったりします。(後ろ向きに滑る形なので不安もあり、何とも言えない刺激です)
最後は鉄棒に手をつき後ろから激しく突かれ、胎内に放出されました。
その時は公園中に響き渡るんじゃないかという声で、「ひぃぃ~イクッ」と声を上げてしまいました。
身支度を整えてコンビニに入るときのたむろしている男たちの目は好奇に満ち溢れていた気がします。
コンビニでは商品を取ろうとしゃがんだ時に垂れてきて床を汚したりしましたが、無事酒、つまみを買って部屋に戻りました。
部屋に戻ると、リエがジェフに覆い被さる形で下から突き上げられ、「ひゃっひゃんっ」と声を上げています。
後ろの穴からは白濁液が垂れています。
智恵がいないのでトムと双子の一人(ジムかジョンかわかりません)に聞くとベランダのほうを指さします。
そこでは智恵が手すりに手をつき後ろから双子の一人に激しく突かれ「ひゃぁぁん!あぁぁん!」と大声を上げています。
向かいには同じ高さの建物はないので、見られることはありませんが、隣室には声が聞こえています。(隣室には同じ年頃の女性が住んでいるそうです。)
ジェフが「オオゥ」と声を出すと、リエは「ひゃぁぁぁ~~」と声をあげ、膣奥に流し込まれたようです。
ジェフがアレを抜くと、「ゴボッ」と音を立て大量に逆流しました。
智恵がベランダから四つん這いになりながら双子の一人(後で聞いたらジムの方だそうです)とつながった状態で戻ってきました。
ジムが後ろから突くと智恵が前に進み、を繰り返し部屋に入ってきました、そのまま机に手をつかせると最後のスパートをかけ、激しく突きます。
智恵は「あんっ!あんっ」と声を上げながら快楽をむさぼります。
ジムは最後の一突きとばかりに勢いをつけて腰を打ち付けます。
智恵は「ああふぁぁぁ~」と絶頂に達するとともに膣奥深くに流し込まれたようです。
ジムが抜いてもあまり逆流しません。
その後も狂乱は続きました。(あたしはジム、ジョンに前後同時、上下同時にに責められ、同時に流し込まれたりしました。)
女性陣がみんなぐったりしてしまったのでそのまま雑魚寝状態になりました。
夢の中でも狂乱は続いていて、明け方、智恵かリエの、「あああっん!」という声が聞こえてきます。(実際は夢の中だったみたいです。)
ぼうっとしながら目を覚ますとあたしの下半身に違和感があります。
目を開けると目の前にはジェフがいてアソコには極太黒棒が埋め込まれていました。
ひゃぁぁ!っと思いましたが、抵抗できるはずもなく、なすがままです。
「ひゃぁっん!」「きゃはんっ!」というあたしの声に他の男性陣も目を覚まし、再び狂乱が始まりました。
結局昼過ぎに解散になり、玄関を出ていくときに隣りの部屋のドアが開き出てきた女性が真っ赤な顔をして走り去っていきました。
当時、職場の後輩Kくんと一つのプロジェクトに取り組んでいて、その手伝いに1年間アルバイトとして雇っていたのが直美(当時25歳くらい)だった。
昼間は他の業務があるので打ち合わせが夜になることも多く、直美にもよく残業して貰い、打ち合わせが終わると3人で飲んで帰るのが常だった。
こんな関係が9ヶ月ほど続いた年末のある日、3人で忘年会を兼ねて飲みに行こうとしたらKくんに急用が入ったため、日を改めようとしたのだが直美から、「よかったら2人で行きませんか?」と誘われたので、躊躇しながらも初めて2人だけで居酒屋に向かった。
直美は世間でいえば色気のある美人の部類ではあったが、少しだけ酒癖が悪いというか、飲み進むとたまに泣き上戸になることがあり、1人で相手をするのはあまり気が進まなかったのだ。
直美には彼氏がいたものの、あまり上手くいっていなかったようで、まだ携帯もそれほど普及していなかった時代、残業中の職場には彼氏から電話がかかってきたことも何度かあったが、直美はいつも居留守を使っていた。
後輩のKくんは身長も容姿も申し分なく、直美の彼氏の情報は他の社員の耳にも入っていて、Kくんに彼女がいるにも関わらず、直美がKくんを狙っているという噂も立っていた。
いつものように仕事の話をしながら2人で飲み始めたが、2軒目を出る頃には直美の酔い方が怪しくなってきたので、面倒なことになる前にと、
「そろそろ帰ろうか?」
「まだ帰りたくない」
「彼氏が心配してるだろ」
「向こうが勝手に連絡してくるだけなんで、放っておいていいんです」
そして突然に、
「好きなんです」
「それは分かるけど、貴女も彼氏がいるし、Kにだって彼女がいるのは知ってるだろ?」
「違います、Oさんが好きなんです」
「えっ?」
自分は容姿も身長も人並み以下だし、全く予期していない言葉が返ってきたから驚きよりも、何かのトラップかと思い、
「ありがとう。気を遣ってくれなくてもいいから、とりあえず店を出よう」
と促して会計を済ませて店を出ると、直美が腕に抱きついてきたから本当に驚いた。
「直美の家は逆だし、途中まで送っていくよ」
「今日は帰りたくない!どこか連れて行って」
「もうこんな時間だから、開いている店もないよ」
「ホテルに行きたい」と大胆な言葉が飛び出した。
本気かどうか確かめようと、そのままホテル街の方向へ歩き始めても直美はずっと腕を絡ませたままなので、勢いで部屋を選んでチェックイン。
先にシャワーを浴びてベッドに戻ると、直美は眠そうな表情ではあったが、逃げられることもなくその場にいたので、とりあえずは本気だったのかとひと安心。
入れ替わりに直美がシャワーを浴び、髪を乾かしてから隣に寄り添ってくると、突然に寝転がっている自分の、期待に膨らんでいる下半身に顔を近づけてきた。
そして優しく根元を握り、先端を口に含んで小刻みに上下しながら、舌先を使って裏側を刺激しはじめた。
次に竿の裏を先端から根元まで何度も舌で往復しながら舐め上げ、時には袋の部分を強めに吸い込んで舌で玉を転がすようにしてくれるので、イタ気持ちいい感じ。
わざと焦らしているかのようなゆっくりとした動きで、時おり自分を見上げるような表情を見せるので、直美も楽しんでいたのだろう。
やがて、先端から根元まで喉の奥まで含み、ゆっくりとディープスロートを繰り返す。
分厚い唇と、生温かい口内の感触、そして柔らかな舌触りが何ともいえない。
時間をかけて徐々に動きを速めてきているのも分かり、こちらの興奮の度合いが高まってくると、気配を察した直美の動きは急加速。
意識的にジュポジュポと嫌らしい音を立てて吸い上げながら、舌の細かい動きも休むことなく繰り返され、とうとう限界に達してきた。
「よし、交代しよ」と言っても直美は動きを止めない。
「だめだ、出る、だめだっ」の声が聞こえないかのように、さらに強く頭を動かすものだから、ついには喉の奥に大量の液を放出。
出している間も口の動きは止まらず、最後の一滴までを搾り取るような強烈な吸い上げに「ううーっ」と思わず声を漏らすと、喉の奥を何度も鳴らしながらゴクッと飲み込んだ直美は、ようやく先端から口を離して、
「気持ち良かった?」と怪しげな笑顔で聞くので、うんと肯くのが精いっぱい。
出した後で思うのも何だが、いきなり咥えてくる女って、少し引くものがあったが快感の余韻には勝てなかった。
交代して今度は自分が直美を攻めると、豊満なバストは触り心地がよく、程よく肉付いた柔らかな肌も触っていて欲情する。
直美の下半身に舌を這わせると、甘くねっとりとした愛液が舌にまとわりついてきて、こちらもジュルジュルと音を立てて吸い上げ、突起の部分も口に含んで舌先で転がしてやると、直美も感じているのが分かる。
たっぷり時間をかけて吸い上げていると、次第に直美の喘ぎ声も大きくなってきて、
「このままイカせて」
「イッたことがないの?」
目を閉じたまま大きく頷くのを確認し、舐める速度を速めるが、なかなかイク気配がない。
「あ、あの…う、後ろも…」
との要求にアナルに舌を這わすと、「あああああーっ」と更に大きな声に変化。
時間をかけてアナルを刺激し、アナルから秘部、クリちゃんへと何度も往復を繰り返していると、
「だめ、あっ、いやっ、あ、あああああーっ」と絶叫し、抱え上げられていた足を投げ出して肩で息をしながら、
「ありがとう。イケたみたい」と少し涙を滲ませた笑顔を見せる。
「お尻、感じるんだ。彼氏にもいつも舐めて貰うの?」
恥ずかしそうに首を振って、
「初めて舐めて貰った。彼にはそんなこと言えないし」
「気持ち良かった?」
「うん」
しばらく直美の肌触りを楽しんでいると回復してきたので、ゴムを着けようとしたら、
「そのままで大丈夫」
という言葉を信じ、遠慮なく直美の中に腰を沈めると、潤いも充分に満たされていて滑らかに動け、気持ちいいことこの上ない。
ゆっくり腰を動かすと、次から次へと愛液が溢れ出てくる。
直美が感じれば感じるほど、キュッキュッと締まりが強まってくるが、先に一度、出しているのでもう少し我慢できそうだ。
それにしても、なんて素晴らしい締まり具合なんだろう。
入れた瞬間から具合が良いものだったが、潤いが増せば増すほどに締まりが強まってくるではないか。
とうとう限界に達し、外に出さねばと思いながらも、名器の感触の誘惑との狭間で迷っていると、直美が足を自分の腰に回して締め付けてきたため、さらに締まりが強化され、
「あ、あああああーっ、イクーっ」の直美の絶叫とともに、直美の奥深くにそのまま放出してしまった。
2人ともしばし無言で息を整えながら、
「そのまま出したけど良かったの?」
「分からない」
「えっ?」
「もし出来ても、Oさんに迷惑はかけないから」
出してしまった後でそう言われても、はいそうですかと答えられる訳もない。
年が明け、直美から生理があったと聞いた時には心底ホッとした。
その後は、また3人で飲んで帰る日々が始まり、直美とは生理の報告があって以降も5,6回は関係を持っただろうか。
危険を承知ではあったが、名器の誘惑には勝てず、すべて中出しを続けてしまった。
3月を迎えてプロジェクトも解散し、同時に直美のアルバイトの契約も終わりを告げ、今のように気軽に連絡が取れる環境もなく、自然消滅に近い形で直美との関係は終わった。
素晴らしき身体は名残惜しかったものの、あのまま関係を続け、もし直美を孕ませてしまっていたらどうなっていただろうかと今でも思う。
ベッドで4回めの発射を終えた小田くんは、両脚をM字に立てて仰向けになった私の上に重なって、息が荒いままディープキスを続けてくれました。
その間も彼のチンポは小さくも柔らかくもなってませんでした。
繋がったまま横向きになっても抱き締めていてくれてました。
全身密着して温もりを感じ合うのは、子供が生まれてから夫ともあんまりなかったので、とっても安らかな気持ちになってウトウトしちゃいました。
夫とは仲が悪い訳じゃ無いし、お互い嫌いじゃないし尊重し合ってるし、少なくとも私は離婚とか考えたこともありません。
ただ、ここ数年、夫とはずっとセックスレスではありました。
小田くんにも、2回目に会った時に
「申し訳ないけど、愛の無い欲望処理、快感追求だけの関係だけどいいよね?」
と確認して了解してもらいました。
「早く彼女を作って大切にしてあげてね。もし嫌じゃなかったら、彼女ができても私ともして」
ってお願いしちゃいました。
ウトウトしてた私が気づいたのは、小田くんがチュウチュウ音を立てて乳首を吸ってきたからです。
ずっと刺さったままでまだ固いチンポを抜かれると、私が力も入れてないのに彼が出したのが中からドクドク溢れ出してきました。
「すごいね~…こんなに出てたんだ…」
「自分でもびっくりです…」
「私だからいいけど、他の子とする時はちゃんと着けなきゃだめよ…着けないで出したくなったらいつでも来ていいからね…」
「でも…着けたこと無いから…」
「教えてあげるからシャワー行こっか…」
私はバッグの中のポーチから、買っておいたLサイズのコンドーム(いやん、エッチな響き(笑))を取り出して、二人一緒に全裸のままバスルームに歩き始めました。
「あっ…」
私は立ち止まって両脚を閉じました。
私の中からまたツーっと流れ出てきたんです。
「大丈夫ですか、先生…」
「うん、大丈夫大丈夫…まだ出てくる…」
自分で前から手を差し込んで押さえながら入ってシャワーを出して、最初に自分と小田くんの唾液や精液も残る口の周りをちょっと手で擦りました。
学校に出勤する時とは違って、口紅以外ほとんどお化粧はしてませんでした。
「ちょっと待ってね」
小田くんに背を向けながらしゃがんで下腹に力を入れると、まだまだ白いものが出てきました。
シャワーを当てながら指を2本入れてかき出しました。
「先生…洗ってあげるよ…」
「やん…恥ずかしいよ…」
そう言いながらバスタブの縁に座って大きく両脚を広げる私…
前回は、同じような体制で小田くんがよ~く見えるようにして教えてあげてから、指を2本激しく出し入れされてイッちゃいました。
今回も当然見ただけで済むわけなくて、ズブっと2本入れられて、シャワーを当てながら中からかき出すようにされました。
「ねぇ…クリして…」
小田くんは黙って強めに吸ってくれて、指を上向きにして中の方を押して擦られて簡単にイッちゃいました。
「凄いです…お尻の穴もヒクヒクしてます」
「恥ずかしい…」
いいとも悪いとも言ってないのに、私のせいでヌルヌルになった指を当ててきました。
「あぁぁぁっ…」
指先がちょっとだけ入ってきました…
「すごい…先生締め付けてる…どお?…いいんですか?」
「いい…いいよちょっとなら…でもゆっくり優しくして…」
実は私、夫とレスになってから、同窓会で会った既婚者の大学時代の同級生と数回体を合わせて、その時に生まれて初めてアナルに入れられてイクのを知ったんです。
「あぁ…」
ついこの間まで教え子だったこんなに若い子の指でアナルをいじられている感触と、目の前でそれを見ていて、背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ここにも入るんですよね…」
「え~…小田くんのは大っき過ぎて無理よ…きっと…」
「え?大っきくないのは入ったんですか?」
「………」
「うっそ~……入ったんですね……」
「うん……でも今日はダメ…準備してないから……今度できる時にね……」
「はい…でも先生…ここしてたらオマンコ濡れてきてますよ…」
「いやん……だって気持ちいいんだもん……ね、交代しよ…」
小田くんを立ち上がらせて、私がひざまづいた目の前に、まだまだ硬いモノが上を向いていました。
私が右手で握ると、指はようやく回るくらいで、先の頭の部分だけじゃなく、もう少し隠れきれません。
強弱をつけて握りながら先だけ吸ってあげました。
「あぁ…先生エロ過ぎだって……」
両手を彼のお尻に移動させて、私の方に引き寄せてぶっといチンポを奥まで呑み込みます。
先っぽが喉を塞いでえづきそうになりますが、それがまたゾクゾクしました。
「ねぇ、コンドーム付ける時はね、カチカチに大きくなってから付けるの…付けてから大きくなるとダメだからね…出してみて」
私が手渡すと、慣れない手つきで封を切りました。
「いい?裏表間違うと上手くいかないからね」
裏面の見分け方と空気を入れないで隙間無く当てるように説明しました。
自分でクルクル下げていくのも上手くできたので、またお口に入れてあげます。
破けると大変だし、コンドーム付けたのをお口に入れるのが嫌な女性もいることも説明したけど、私はこのコンドームの感触と匂いがエッチっぽくって嫌いじゃないんです。
「せっかく付けたんだからしてみる?」
「はい…」
…て言うより、手でしたりお口でしたりしてたら、私の方が我慢できなくなってました。
立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出して振り返ろうとしたら、小田くんは無言でブチ込んできました。
「あぁ…凄い…」
コンドームを付けてるとはいっても、長さも太さも硬さも変わらないので、一番奥まで数回出し入れされただけで、小田くんは発射しませんでしたけど、私がイッちゃいました。
私はもう腰がガクガクしちゃってフラフラで、このままだと帰れなくなっちゃいそうでした。
お互いのカラダを素手で洗いっこして、ジュクジュク音を立てたキスをしてからバスルームを出ました。
来る時のとは違う、別に持ってきた下着をつけて、服を着て帰る準備ができました。
チュッと軽いキスだけして私が先に立って部屋のドアを開けて出る直前でした。
「やっぱダメだ…先生、もう一発だけ…」
後ろから抱き締められました。
予想はしてたし期待もしてたので、無言で振り返って肩越しにキスしました。
ほとんど同時に、小田くんは自分のズボンを下げて渡邊のでスカートをたくし上げてブチ込もうとしてました。
「いや…もうダメだってば…」
お約束だし、ワザとらしく芝居がかってて、盛り上げるためだけのセリフです。
ショーツずらして入れられて、またすぐにイキました。
でも腰振りは続き、クチャクチャとエロい音が鳴ってました。
小田くんの両手が前に回ってオッパイ握って乳首もつねるので、お返しにオマンコを締めてあげました。
「あぁ…イクイクイク…」
「いいよ…いっぱい出していいよ…」
「あぁぁぁっ…」
パァンとチンポが膨らんで、ドクドク脈動して熱いのが広がって、私もブルブル震えてイキました。
小田くんが後ろから抱き締めてくれたので、また唇を合わせてから離れました。
彼がズボンを引き上げてる間に、私はバッグからおりものシートを取り出して、当ててからショーツとスカートを元に戻しました。
コンパクトを出して口紅だけ直してから振り返りました。
「大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
ドアを開けてホテルを後にしました。
帰り道、運転しながら話しました。
「小田くんの学校や私の学校が始まっちゃうと会えなくなるかもね…」
「僕はいつでも先生の都合に合わせますから…」
「我慢できなくなったらいつでもいいよ」
「先生こそ…(笑)」
「ありがとう…(笑)」
駅からちょっと離れた目立たない所で小田くんを下ろして帰宅しました。
夕食の準備をする前にシャワーを浴びることにして、バスルームの前で脱ぐと、シートには小田くんが出したのが出ていました。
もちろん鼻で嗅いで舐め回しました。
オマンコにシャワーを当ててかき出してたら、当然クリに指が当たって1回だけしちゃいました。
この日以降、授業再開の準備で私が忙しくなってあと1回だけ会えましたが、6月から仕事が再開します。
でも、仕事を理由に夜遅くなったり、休日に外出するのは、し易くなるかもしれません。
また、会えたら書きます。
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