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投稿No.7682
投稿者 高田 (50歳 男)
掲載日 2020年7月31日
美佐子は会社の部下だ。
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。

その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。

部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。

美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。

”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。

会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。

そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。

私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。

もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。

ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。

ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。

“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”

本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。

美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。

この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。

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コメント

  1. 百獣の王

    四十路の既婚者が一番エロいです
    家庭や仕事でストレス溜まってる奥さんが
    発散する時のエッチは激しい

  2. ギラギラした太陽の夏がやってきましたね
    猛暑の中、お互い汗だくになりながらヤリます
    全裸で肌が重なってベタベタするのも
    着たままで汗で服が透けるのも超萌えます
    一緒にイッて、合間に汗を舐め合います
    既婚者同士禁断の真夏の情事です

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