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お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)
日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。
小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。
「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)
お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。
(つづく)
中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。
「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」
僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。
「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」
と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。
「うっ… 音色さんっ」
久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。
カポっ!カポっ!カポっ!
音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。
そのまま音色さんの口をチンポから外し、
「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」
最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。
「んっ!あーーっ!!」
僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。
「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」
何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。
「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」
音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。
「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」
側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。
「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」
音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。
「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」
バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。
「あんっ!バックもいい!」
僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。
「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」
最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。
「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」
ドッピュドピュッドピュ…
窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。
「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」
音色さんから、ちょっと間が空き、そして…
「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」
ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。
「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」
自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。
「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」
僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。
僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。
結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。
あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。
浩子と同じく、5年ほど前からの同じ遊び仲間である佑子(37歳)。
ずっと独身だが、結婚や出産への願望は強い。
お互いに男女を意識することもないためか、年に数回だが2人きりで近隣に遊びに出かけることもある間柄。
今年5月末のこと、駅でばったりスーツ姿の佑子と遭遇。
聞けば新型コロナの影響もあって転職を決め、今から新しい会社の面接に向かうということだったが、これまで度の強い眼鏡とジーンズ姿しか見たことがなかった佑子が、
「面接なんで、こんな格好をしているんですよ」と、コンタクトの奥から無邪気に笑いかける笑顔を見た時、「こんなに可愛いかったのか」と脳に電流が流れたような衝撃が走り、
「ビックリした。と、とりあえず頑張って」と思わず肩をつかんでいた。
それなりの倍率だったようだが、結果は見事に採用が決まり、連絡を貰ったこともあって、6月半ばにお祝いのケーキを買い、佑子のアパートへと向かった。
一人暮らしをしているのは佑子だけなので、仲間と集まる時はよく佑子の部屋を利用しているのだ。
ただ、自分1人だけで訪問するのは初めてだったのと、遊び仲間とはいえ女性の一人暮らしなので玄関先でケーキだけ渡して帰るつもりで、ドアから顔を出した佑子にケーキを差し出し、しばらく立ち話していると、
「せっかくだからコーヒーでも」と言われ、
「これでも自分は男だから、玄関は開けておくよ。長居しないから」と告げて、遠慮しながらも上がり込んだ。
ふと気づけば2時間近くも話し込んでしまい、「そろそろ帰る」と玄関で靴を履き、
「じゃあ」と佑子を見ると、佑子はにこやかな表情で自分をずっと見つめている。
なんとなく、2人でしばし見つめ合う格好になったが、佑子が眼をそらず素振りがなく、吸い込まれるような視線に、つい佑子の手を握り、
「慣れるまで大変だろうけど、しっかり頑張って」
「うん。ちゃんと見守っててくださいね」と答えるが、握ったままの手は緩めない。
「なんか恥ずかしいね」と言いながらも、思わず佑子を抱きしめてしまい、
「ごめん」と体を離そうとするが、佑子は自分の背中に手を回したまま、胸に顔をうずめている。
思考が停止しながらも、後ろ手に玄関のドアを閉め、佑子の目を見ながら黙ってキスをすると、佑子も目を閉じて少し舌を絡ませてきた。
「いいの?」
「うん」
再び部屋に上がって抱きしめながら今度は長めのキス。
「どう言っていいのか分からないけど、とりあえずシャワー借りる」と告げて浴室へ。
色々な妄想をしつつ、体を洗って浴室から出ると、タオルが置いてあり、部屋は暗くなっていた。
「私も」と入れ替わりに佑子が浴室へ。
ベッドで待っていると、シャワーを終えた佑子も隣に座る。
少し気恥ずかしい思いもあり、「なんか不思議な感じだね」と抱き寄せて横になる。
首筋、胸へ、そして下半身へと舌を這わせ、ソープと女性の香りが入り混じったような香りを味わうと、喘ぎながらも「恥ずかしい」と佑子。
たっぷりと時間をかけて愛撫し、ゴムなどないのでそのまま佑子の生膣へ。
華奢な身体というのもあるが、恥骨が当たるのか、狭いという感覚とも違う、なんとも言えないような感触の気持ち良さ。
暗闇の中で苦悶の表情を浮かべ、アパートということで声を押し殺している佑子に「大丈夫?」と聞くと、黙ってうなずく。
やがて下半身の感覚が限界に達し、我慢できず佑子の奥深くにそのまま発射。
しまったと思い、「ごめん」と体を離そうとしても、佑子は抱きついた腕を離さない。
「凄くよかったから間に合わなかった」
「こんな感じなんだ。なんかちょっと温かいかも」
「中に出すのは初めて?」
「実は初めて」
「まあ、普通は出す方も覚悟がいるからね」
「うううん。するのが初めて」
「えっ?」と驚いて体を離そうとするが、佑子は抱きついたまま。
深く事情を聞く話ではなかったが、皮膚が弱くアレルギーを持っていた佑子は、人前で体を晒すのにずっと抵抗があった。
長年にわたるスキンケアでようやく肌が落ち着いてきた時には30半ばになっていて、この歳で経験がないとなると、焦る以上に恥ずかしさが先に立ったそうだ。
それでも初めての時は優しくして貰いたいなと思っているうちに、今の年齢になってしまったという。
「自分なんかでよかったの?」
「うん。靖之なら絶対に優しくしてくれると思った」
「痛くなかった?」
「最初はなんか変な感じがしたけど、痛くなかったし、今も何か入っているみたい」
佑子の話に驚きながらも、身体は正直なもので愚息は大きくなってきたので再び一つに。
2回目とはいえ、激しい動きは控えて腰を振り続けると、先ほどよりは佑子の喘ぎ声も少し大きくなる。
今日は安全日なんだろうかと頭をよぎるが、欲望には勝てず、「佑子―っ」と叫んで、再び奥に発射。
いくら経験がなかったとはいえ、中出しがどういうことかくらい分かるはずだが、佑子は何も言わなかった。
こういう関係になって2ヶ月以上が経過し、ほぼ週イチのペースで仕事帰りに佑子のアパートに寄り、手料理を食べてベッドを共にする仲に。
経験のなかったフェラチオも、まだぎこちないが少しづつ仕込んだおかげで、最近では飲み干してくれるまでに成長。
最初が中出しだったこともあるのか、今でも行為はいつも中出し。
同時に付き合っている浩子には、堂々と中出しができないので佑子の存在は貴重だ。
2度目の生理があったからまだ妊娠の兆候はないが、佑子自身で管理しているのか、そこは深く追求していない。
ただ、子供が欲しいという話を以前からしていることは頭の片隅にはあり、間もなく38歳になる佑子の本心をそろそろ確かめねばと思いつつも、生膣と中出しの誘惑にはやはり勝てない。
昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。
土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。
亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。
昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」
「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。
「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。
ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。
「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。
結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。
ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。
それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。
最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?
俺は175くらいで細いけど筋肉はあった。
里香は155くらいの小柄で微乳細身だった。
当時俺は1年生の頃から付き合ってると思ってた、違う学部で里香と同い年の絵美がいたけど、軽いキス止まりの付き合いだった。
里香には1学年上のカレが居ることは皆んなが知ってた。
カレは訳あって年齢が3つくらい上だったから就活で大変らしかった。
バイトを終えて絵美に渡すプレゼントを東急ハンズで買った帰り、横断歩道で信号待ちしてるとポンポンと肩を叩かれた。里香だった。
里香もバイト終わりで帰宅するところだった。
格安居酒屋でビールを飲んだ。
里香はUターンも考えてるカレと遠距離になったらどうしようという不安を語り、俺はもう2年近く一緒に居ても進展しない絵美との悶々としてる状況を語ってた。
三茶に移動しようというコトになって、電車より近い居酒屋のバス停からバスで移動した。
バスを降りると居酒屋のある商店街より里香のアパートが近いとわかった。
「面倒くさいからウチで飲も…」
酒屋の自販機で缶ビールを買って部屋に入った。
俺は自宅から通ってて、男の友達のアパートにはよく行ってたけど、女の子の部屋は初めてだった。
風呂無しでカビ臭い男子の部屋と違い、当時流行りはじめたユニットバス付きワンルームは綺麗な部屋でいい匂いがした。
広くはない部屋は、全部白いベッドとタンスと小さなローテーブルで一杯だった。
座るスペースはベッドしかなくて、並んで座ってキャッキャと笑いながら飲んでた。
どのくらい時間が経ったかわからないけど沈黙が来て目が合った。
目が潤んでるように見えた里香が抱きついてきて唇が合った。
そこからの記憶は断片的だけど、俺が先に童貞だって告白した気がする。
「いいよ、来て」
この一言だけハッキリ覚えてる。
安全日だということもあって、生で迎え入れてくれた里香は、お互いに汗ばんだ肌を合わせて、下からギュッと抱きついてきた。
「あぁ…」
女の子のこんな声を熱い吐息と共に生で聞くのは初めてだった。
当然、1発目はあっという間に発射した。
でもね里香はさらにギュッと抱き締めて来て、ディープキスを続けてくれた。
会えないカレの代わりだとは分かってた。
でも人生初めての相手が里香で良かった。
「ふふ…すごいね…」
「何が?」
「まだ大っきいまんま…」
「俺って大丈夫?」
「何が?」
「小ちゃいとか…速いとか…」
「速いのは初めてだもん…しょうがないよ…
大っきさはねぇ…小ちゃくないと思うよ…私もそんなに知らないけど…いちばん大っきい…」
「本当?お世辞いいからね」
「お世辞とかないない…たぶん…」
俺のカラダの下からすり抜けた里香が、抜けて俺のモノを握ってきた。
「うん…十分大っきい」
そう言うと下に下がってしゃぶりついた。
当時はビデオで見るだけだった夢のフェラ。
今までエロい目で見たことがなかった里香が頭を上下させてるのを見てるだけでイキそうだった。
「里香…」
「イキそう?」
「うん…ヤバいかも…」
口を離して手で上下にしごいてるのもエロい。
「もったいないね…」
仰向けの俺の上に乗って来て入れた。
「あぁ…」
今度は俺が声を上げた。
腰を上下前後に動かしながらTシャツを脱いだ里香が俺の手を取って胸に導いた。
握り締めるほど膨らみは大きくなかったけど、中心は固く尖っていたからつまんでみた。
「あぁぁ…それ…」
俺も自然に下から突き上げた。
…窓の外が明るくなるまで延々と続けてた。
生まれて初めて女性と抱き合って眠りについた。
目が覚めてからもまた夕方まで続けた。
一生忘れられない日になった。
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