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投稿No.7686
投稿者 (35歳 男)
掲載日 2020年8月09日
30才の夏、二人目の子供を実家に帰って出産するため、同い年の妻と上の子を週末に実家まで送って行った。
妻は「ママ友たちにも頼んでおくからね」と笑いながら言ってたが、自分で洗濯も料理もするから上の子の時も困らなかったし、何を頼んだのかなんて気にしてなかった。

久しぶりの「ひとり暮らし」初日の月曜日
帰宅してシャワー浴びて洗濯機回して、夕食も食べてテレビを観てたらインターホンが鳴った。
「こんばんは、田中です」
上の子と幼稚園の同級生の子の母親で3軒先に住む「サキちゃんママ」こと美佐子さんがTシャツにショートパンツという部屋着みたいな姿でやって来た。
美佐子さんはウチの子と同い年のお子さんが年の離れた末っ子で、上のお子さんは中学生。
40代中ばなのにそうは見えない若々しいママ。
大柄で田中美佐子が田中律子くらい日焼けしてサバサバしてて男っぽい感じ。
旦那は自営で毎晩遅いって言ってた。
「フルーツたくさん頂いちゃったから…」
自営業で中元歳暮も多いらしく、いつも気さくにお裾分けをくれている。
「ママさんいないから切っといた。入れ物はそのまま捨てちゃっていいからね」
「いつもありがとうございます」
「何言ってんのよ、こちらこそ」
旦那さんが週末でも仕事でいなくてウチの子と一緒に出かける時は、子供と美佐子さんを車に乗せてあげることも多かった。
「一人で大丈夫?何か困ったら言ってね」
「大丈夫です。ありがとうございます」
俺が受けとった皿を台に置くと美佐子さんが半歩近づいて俺の耳元でささやいた。
「悠くんパパ、コッチは大丈夫?我慢できる?」
って言いながら俺の股間を握ってきた。
「えっ?……」
左腕を首に回して抱きついてディープキスして舌を入れてきて、右手でチンポをさらに強く握ってきた。
「聞いてるよ。毎晩なんだって?凄いね」
言いながら俺の前にしゃがんで短パンを引き下ろす。
「あらぁ、凄い…上向いてるじゃない」
一瞬握ってしごいたけど、すぐ口の中に一番奥まで呑み込んで出し入れする。
「凄いね…長さも太さも…出していいからね」
ジュポジュポ大きな音を立てながらスピードを上げてきたから、両手で愛ちゃんママの頭を支えた。
片手はTシャツの上から自分の胸を握り、反対の手は股間を弄ってる姿を見てたらイキそうになってきた。
「あぁ…サキちゃんママ……」
「ん…ん…」
うなづきながら声にならない声を上げて出し入れを速くしてきた。
「あぁぁぁっ…」
思わず声をあげて発射してしまった。
ゴックンしたあとチュウチュウ吸い取られた。
あまりに気持ちいいのとくすぐったいので俺が座りこむと、そのまま押し倒されて上に乗っかってきた。
「凄いね…いっぱい出たね…」

Tシャツをまくって俺の乳首を吸ってきたかと思ったら、自分のも差し出して来た。
「ね、私にもして…」
強めに吸ったり、甘噛みしたりすると今度は向きを変えてショートパンツと濡れて色が変わってるショーツを脱いで69の体勢になった。
目の前に晒された股間はもう洪水状態だった。
クリを吸いながら指を2本出し入れすると簡単にイッて、腰をガクガクさせた。
アナルも弄ると声をあげた。
「いいよ…そこも…でも今日は…」
そう言うと向きを変えて俺のモノを収めた。
「あぁ…やっぱり凄い…」
腰を上下前後だけじゃなく回転もさせるし中が握ったり緩めたりするように締まる。
「サキちゃんママってこんなにエッチだったんだ…」
「悠くんパパのチンポってこんなに凄かったんだ」
起こしてた上半身を密着させて抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてくる。
膝を立てて下から突き上げると
「あぁ凄い凄い奥まで…いっちゃうぅ…」
中がギューッとキツく締まってまた腰を震わせて1分くらい絶句してた。

「凄い…ママさん帰ってくるまでまたして…」
そう言うとまた唇を合わせて腰を動かし始めた。
「ね…私大丈夫だから…中に出して…」
そう言われて俺も興奮が増した。
「あ…大っきくなったね…硬い…いいよ…来て」
また中がジワジワ締まってきた。
「あぁ…イクイクイクイク…一緒に来てぇ」
俺の上でチンポを締め付けながらブルブル震える熟女のカラダを抱き締めながら2発目なのにドクドクドクドクいつまでも続いた。

「来て…」
ほとんど休まずそのまま四つん這いになった美佐子さんが潤んだ眼で振り返る。
「あぁっ…凄い…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込むと絶叫した。
大声を上げて2回イッたところで裏返して脚を抱えて屈曲位にして激しく突いた。
「あぁ…イクイクイク…」
下から首に抱きついてきてディープキス…
俺も3発目を発射した。

俺が出した2発をマンコに収めたままショーツを履いてアドレスを交換すると
「また来るね…」
そう言って帰って行った。

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