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投稿No.7703
投稿者 大絵馬 (25歳 男)
掲載日 2020年8月27日
その日は会社の飲み会。
それももう終わり際でみんなはそろそろ帰ろう的なムードになっている。
僕(24歳)は眠くて壁にもたれてぼーっとしていた。
そこに声をかけてきたのは席が近くて今日初めてちゃんと話した別の部所のUちゃん(21歳)だった。
パッと見素朴だが笑うととても愛らしい。というか見た目はまだ18歳くらいに見えるくらい幼さのある子だった。
その子とは音楽や漫画の趣味も合うので今日はほとんど彼女と話していた。
「先輩、大丈夫ですか?立てますかー?」
どうやらもう店を後にするらしい。
ありがとう、立てるよ。行こうか
「はい!」

店を出て各々が帰路に足を向けて行く中、僕も帰ろうとしていたら、
「先輩、もう帰っちゃうんですか?もう1件だけ行きましょうよ!」
と言われ、年下の子からの誘いも無下にできず、むしろワンチャンあるんじゃね?とか下心を持ちつつ自分がよく行くBARに連れていくことにした。

さてそんなBARでも特になんのことも無い、他愛のない話をして気が付いたら終電も間に合わない時間。
自分で時間を言わなかったことも悪かったし、向こうも気にしてない様子だった。
つまりこれはそういうことでいいんですよね?
さて、僕はこっちに帰るけどUちゃんはどうする?
「えー!?泊めてくれないんですか!?」
えー・・・?
どういうことでしょう。
「さっき泊めてくれるって言ってました」
絶対言ってない、と思う、たぶん。
とか思いながらあれ、言ったかなぁっとすっとぼけつつ、もちろんこの飲み屋街の近くに僕の家はないので、じゃあ家は無理だからホテルに泊まろうと言うとニコッと笑ってべたーとしてきた。
めちゃくちゃかわいい。
勃起不可避。
ぶち犯してぇ笑

ホテルに到着。
道中ホテルは初めてではないがこれで2回目だそうで。
ちょっとお高い所にしてみたら中々にいい所だった。
洗面台のところがベッドから丸見えで、それはつまり風呂から上がればご対面って感じ。
ベッドもすごく綺麗だった。アメニティもかなり充実している。
などとホテルのレビューをしながら冷静さを保っていた。

Uちゃんは先にお風呂に行き、僕は携帯を眺めていることにした。
めちゃくちゃどきどきする。てか着替えすら見えるのでかなりやばい。語彙力低下するほどやばい。

Uちゃんがシャワーから出てきて交代で僕も入る。
出てくると無防備にもホテルの部屋着でごろごろしている。
そんなに酔うほど飲んでもなかったけどかなり気持ちがハイになってるな。
ごろごろしてる様を眺めていると、
「あ!横いいですよ!」
そう言って隣をぽんぽんする。いや、犬じゃないんだから。

横に座り、彼女を背にして体を横にし、少しして彼女の方に寝返りを打つ。
そしたら彼女はこっちを見てにこにこしていた。
にこにこ、というよりなんか、でも、そうエロい。
目の色がなんかやばい。
あの、Uさん?
というと彼女の方から抱きついてきた。
「ごめんなさい!でも嬉しい!!一目惚れだったんです!!!」
ぇぇえええ!?そうなの!?
驚きを隠せず素で驚くリアクションをしてしまった。
心臓がすごい高鳴ってて今にも爆ぜそうだ。
「だから、先輩になら今、何されてもいいです」
そう言われてようやく抱きしめられていたのを抱きしめ返して、キスをした。
キスして、キスして、キスして、ふふってなって、またキスして、舌を絡ませて、キスして・・・
その間あちこち触った頭、耳、首、背中。
耳と首が反応よかったのでなぞったり噛んだり舐めたりすると、体をくねらせながら「あぅ・・・」と言って喘ぐ。
かわいい。
その後胸も触る。大きすぎず小さすぎず、自分の手にピッタリ収まるくらいの可愛らしい乳房だった。
少し触れただけでびくっと動くUちゃんの体。
すると彼女の手が僕のモノに触れる。
柔らかい、温かい、気持ちいい。

しばらくそのままお互いにまさぐりあって僕もUちゃんのまんこに触れる。
え、こんなに濡れてるもの!?って驚くくらいヌレッヌレだった。
なんの抵抗もなく指がまんこに食われる。
「あぁ・・・」と滲み出るような喘ぎ方をする21歳Uちゃん。このエロさは反則だろ。って思いながら手マンをする。
ぴちょぴちょと彼女の下腹部が音を立てている。それに合わせて喘ぎ続けるUちゃん。
反応のいい所を探ってそこをピンポイントに刺激を与えると声を震わしながら喘いで「む、むり、むりぃいい」と言ってそのまましばらくすると
「や、イク、イクからイクっ」
そう言って体を仰け反ってびくんびくんと痙攣している。
感度よすぎて手マンしてるこっちも気持ちよく感じるほど。

くてん、と横になった彼女が起き上がり俺を跨ぐと69の状態になり、なったと思ったら僕のモノを口で包み込む。
あまりにいきなりだったので自分も声が漏れる。
「えへ、かわいい」
とか言ってくるので自分もすかさずUちゃんのまんこを舐める。
舐めた途端ピクッと体を揺らす。
そのまま舐め続ける。
するとすごい腰を動かしてくる。
おかげで口の周りが愛液でべっとべとにされたがそれも構わない。
なんだか彼女のをすんなり受け入れていた。
そんな彼女も負けじとフェラを続ける。上手い。
なんというか吸い付き加減とか舐めるところとか、本当にたまらない。
そしてまたしばらくお互いのを舐め合っていると彼女が跨いだまま頭をこちらに向ける。
「あは、ごめんなさい、口すごい濡らしちゃった。」
ってあんなに乱れてたのに照れ笑いながら言う。反則的だろ、それ。

しかし、そんな照れ笑いしながら「入れちゃいますね」とか言ってる彼女。
待って、ゴムあるよ。
「大丈夫ですよ!」
何が大丈夫なのか。なんかもう考える間もなく挿入されていた。
入れただけで小さく震える彼女の体。身を寄せてキスして彼女が腰を動かす。
彼女の中はとろとろで、しかもいい感じの締まり具合。
あまり激しく動かれるとすぐに出てしまいそうなほどだった。
「先輩、好きです。」
そう言って少しずつ腰を前後に動かす彼女。
これ、完璧に俺が受けやん、などとぼけーと考えながら、しかしあまりに気持ちよすぎてこの際攻めだ受けだなど気にもならなかった。
いい眺めだったので胸を触る。乳首を攻める。
すると彼女は「それすき」というのでさらに攻める。
すると腰の動きも早くなる。
彼女の顔がちょっとずつ理性を失ってるような顔をしてる、気がした、のも気のせいではなかった。
激しくディープキスをして彼女が僕の上でまさかに馬に乗る形になって体を上下に動かす。しかもかなり激しく。
彼女のおしりと僕のももらへんとがぱんぱんと音を立てるくらい。
それと同時にまんこもくちゃくちゃと音を立てる。
Uちゃんはちょっとよだれを垂らしている。
気付いてキスをしつつそれを舐める。
「すき、好き、スキっ」と連呼しながら淫乱の限りに腰を振るUちゃん。しかし僕はもうイきそうである。
ごめん、もうイきそう。
「いいよ、ちょうだい」
そしてそのまま僕は彼女の中で果てる。
果てたと同時に彼女は体を痙攣させて僕の方に倒れ込む。
めちゃくちゃ出た、気がする。
まんこの中から精子が垂れてきそうなのがわかる。
あー、これが中出しか・・・
やっちまったあああああ!!!
とか内心思いながらもUちゃんの頭を撫でる。
すると彼女はこっちを向いてにへらと笑う。
今はこの余韻に浸りきってていいだろう。
そしてまた少し落ち着くまでキスをしていた。

後日談、というか今回のオチ。
1年半が経った。
Uちゃんは妊娠することはなかった。(心の底から安堵)
あの夜以来Uちゃんとは恋人関係を続けている。
かなり濃厚な、というか僕がほぼ食われたような状態ではあったが中出しまでしてしまって責任を、という気持ちももちろんあったが、彼女を彼女にすることにその件がなくとも少なからず今後どこかで告白の場面があったのは間違いなかったと思っている。
現時点では今も仲良くやっている。
ただ少し心配なのは彼女の性欲が半端ない。

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投稿No.7702
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月26日
初中の人3(投稿No.7694)の続編です。

番外編 生理不順の人でも紹介した通り、セックスパートナーが2人に増え、ますます充実した日々を送っていたある日のこと。
いつも音色さん家でエッチをする時は、必ず僕から声を掛けていたのですが、珍しく音色さんの方から声を掛けられました。

「面白いの買ったから、今日ウチに来て? 待ってる♥」

今日は僕は休みで、音色さんは昼だけのパートタイムだったので、15時頃音色さんの自宅に向かいました。
面白いのって何だろう??と、期待に胸を躍らせながら、音色さん家のチャイムを鳴らし…

中からは、見た事の無いような、真っ赤なセクシー下着を身にまとった音色さんが出てきました。
こんな下着、AVでしか見たことないぞ?? 胸のブラジャーは、ヒモ状で胸を丸く囲っているだけで、乳首や乳房はあらわになっていて、まるでブラジャーの役目を果たしていません。
同じ色でセットになっているパンティの方は、マンコの所にスリットが入っていて、パイパンの割れ目ちゃんがハッキリ見えています。

「音色さん!すごい下着だね!今日の面白いのって、これのこと??」

僕は興奮が収まらず、すぐにでも音色さんを犯したい気持ちでいっぱいになりました。

「ふふーん? これはただの前菜だよー♥ ホントはもっとしたい事があってね♥」

僕は音色さんに手を引かれながら、ベッドのある部屋へ。
そのベッドで横に寝かされた僕に見せてきたのは

「ジャジャーン♪ これこれ♪ ローションを買ってみたのー♥」

音色さんは、僕にローションで手コキをして、どんなイキ方をするか見てみたいと言うのです。
僕も、音色さんのフェラでイカされたことは何度もありますが、手コキオンリーでされたことはありませんでした。
音色さんも、僕のチンポで遊べるのが楽しみだったらしく、僕のズボンと下着を脱がせ、チンポを触ってきました。

「もう、ギンギンだねー笑 そんなにこの下着、刺激的なの??笑」

こんな下着に頼らなくても、音色さんと居るだけでギンギンになる僕ですが、ここは素直にコクンと頷きました。
音色さんが、ローションを手に取り、両手に馴染むように広げると、そのまま僕のチンポへ。

ニュルン!ニュルルン!

なんだ!これはっ!? 音色さんは左手の指でカリの部分を責めたて、右手では竿をしごきます。
その握力の絶妙たるや、今までの経験を遥かに超えるものでした。

「うっ!あっ!うっ…!ああっ…!ヤバいよ!これっ!音色さんっっっ!!」

チンポから腰の根本まで電気が走るような快感がありました。
徐々に頭が真っ白になっていきます。

「うっっあーーーっっ!!音色さーーん!!」

すると音色さんは、ジュポン!と僕のチンポをフェラし始めました。
ローションのヌメリと、音色さんの唾液のヌメリと、もう訳がわからない快感が脳髄を走ります。

「!!!!!」

もう、僕は声も出ません。
おそらく呼吸すら忘れている状態だったと思います。
そのまま音色さんお得意の、顔を前後に動かすグラインドフェラで、僕は口内に大量に射精しました。

…しばらく音色さんの口の中で脈動するチンポ、それを大事そうに離さず口の中で受け止めてくれる音色さん。
おそらく口の中は、僕の精液と唾液とローションでいっぱいだったはずです。
しかしそこはさすがの音色さん、一滴もこぼさずに飲んでくれます。

ゴキュッゴキュッ…

「さすがに、量が多くて、一度には飲めなかったよ笑 どう、僕くん?気持ち良かった??♥」

僕は頭が真っ白で、半分失神したような状態でした。
この間、音色さんから頭をヨシヨシされてましたが、ほとんど感覚がありません。
しばらくしてようやく我を取り戻した僕は、やっと音色さんと喋ることが出来ました。

「音色さん、これ、凄かったわー まさかこんな必殺技があるとは思わなかったよ」
「必殺技って笑 でも一回、僕くんの果てる姿を見てみたかったんだけど、こんなに反応が良くて楽しかった♥」

ホントに、僕が気持ちよくなる事を1番に考えてくれる音色さんは、僕にとって女神のような存在でした。
そしてこの女神は、今、ものすごいエロい格好をしているのです。

「ねえ、音色さん 僕だけこんなに気持ちいいことになって、申し訳ないよ」
「ん?気にしなくていいよー 私も楽しかったし、僕くんが気持ち良かったなら私も幸せだし笑」

またいつもの弾けるような笑顔です。
つい先ほど射精した僕ですが、この笑顔には毎回落とされます。
僕は音色さんのマンコに思い切り顔を埋めました。

「きゃっ!」

さすがにビックリした様子の音色さん。
しかし、相変わらず抵抗する事なく、すぐに受け入れ態勢になってくれます。
下着がパックリスリットが入っているので、パイパンマンコが丸見えです。
そのマンコはすでに、テラテラとエロいテカリが出ていました。

「あれ?僕、何にもしてないのに、なんでこんなに濡れてるの??」
「やだ…言わないでー 恥ずかしいやん照」

音色さんは色白なので、顔が赤くなったのもすぐに分かります。本当に恥ずかしいみたいです。
そして、このテラテラマンコは、いつもよりも赤みを増しているようにも見えました。
僕はこのマンコにむしゃぶりつきました。

「あっっはーー!」

音色さんの泣き声が響きます。
やはりいつもよりも愛液が多いみたいです。
舐めても舐めても奥からどんどん溢れてきます。

「いつもよりすごいおつゆが出てるよー なんでフェラだけでこんなに濡れるのー??」
「いやん、そんな事言わないでー 僕くんのいじわるー♥」

僕はクリトリスや、膣口に舌を這わせたり、中指を挿入してかき回したりしました。

「あっ…!やっ!! ダメ! んっ…イッちゃ……」

すると、音色さんは全身痙攣させて、天を仰いだようにして果てました。
クンニと指マンだけでイッたのはこれが初めてでした。
お互いに、セックス以外の方法で果てると言う、僕らにとっては珍しいシチュエーションでした。
今度は僕が音色さんの頭をヨシヨシしてると、ようやく落ち着いてきた音色さんが僕に甘えてきました。

「ねえ… なんか今日はいつもと違うね♥」
「うん、僕も思った これも音色さんの企画のおかげだよ」

音色さんの下着とローション、いつもと違うアイテムの存在が、僕らの関係をもっと濃密なものにしてくれました。
さっきのクンニで、僕のチンポは完全に復活をし、セックスもしたいなーと思った時、一つアイデアが閃きました。

「あっ、音色さん! アナルしたことある?」
「え??お尻の穴のこと?そんなんした事ないよー」
「じゃあ、アナル処女、僕が貰っていい?せっかくローションあるし、色々やってみようよ!」

ちょっと緊張した表情の音色さん。でも拒否をしない所が、この人の素晴らしい所なのです。

まずは人差し指にローションを付けて、アナルに挿入してみました。
入り口はキツキツで、音色さんも力が入っているようです。

「リラックスして 痛くないようにするから」

やさしく口づけをしてから、マンコをやさしく舐めて上げました。
少しずつ、少しずつ人差し指をアナルに差し込んでいきます。

「あーーー……」

なんとも言えない声を上げる音色さん。ですが痛みは無いようです。
そのままマンコを舐めながら、マン汁を中指に落とし、今度は指を2本アナルに挿入してみました。
ビクッ!と体をすくめる音色さん。ですが2本の指もどうにか入れる事が出来ました。
入り口はキツキツなんですが、指を入れてしまえば、意外と中は広く感じました。

「どう?音色さん 痛くない??」
「痛くはないけど、なんかお尻がゴニョゴニョする…」

腰の辺りをクネクネさせる音色さん。まだ気持ちいいと言う感じではないみたいです。
僕はとりあえずこの2本指で、アナルをほぐしてみることにしました。

グニグニグニグニグニグニ……

音色さんが少しでも気持ち良くなるように、時折マンコも舐めつつ、アナル開発に勤しんでいました。
すると次第に、音色さんから吐息が漏れるようになってきました。

「っはあ、っはあ、はぁ… はぁ…」
「どう?気持ちよくなってきた?」
「よく、分かんないんだけど… なんか変な感じ…」
「僕の、入れてみてもいい?」
「……うん」

僕はローションをチンポにたっぷり付け、音色さんのアナルに当てがいました。
さっきまで指2本は入っていましたが、さすがにチンポの太さはなかなか入りません。
どうにか入れようとチンポをグリグリさせてたら、つるん!と滑ってマンコの方に入ってしまいました。

「ん!あーーー!!」

音色さんの泣き声が挙がります。
僕はこのまま、どさくさで生マンコをする事にしました。
いつものし慣れた生マンコですが、さっきの刺激が強かったので、いつもよりも強く快感を感じます。
音色さんも感じてくれているようです。

「んっ!あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!」

声もいつもより高い声で泣いてるように聞こえました。
すると膣奥が少し広がったような感覚がありました。
これは射精を受け止める体勢か? もしかしてリラックスモード??
僕は一旦チンポを抜いて、またアナルに入れてみようと試みました。

「あんっ♥」

すると、今度はスルンとアナルにチンポが入りました。

「んあーーー!!!!」

音色さんが叫び声を挙げます。
しかし、痛がってる訳ではないようです。
ただ、しかし…
なんだ!この新感覚はっ!
アナルの入り口が、チンポの根本を思い切り締め付け、その締め付けより奥は意外と広みがあり、カリの部分は柔らかくそして暖かく包み込んでくれるのです。
しかし、この締め付けはっ…!!
さっきのローション手コキとはまた違った感覚の腰の痺れを感じます。
まさか、1日に2回もこんな体験が出来るとは思いませんでした。

入り口のあまりの締め付けに、腰を動かすのも辛いくらいでした。
ちょっと動かすだけでも、チンポが千切れそうなのです。

「……僕くん 私、頑張ってアナルに慣れるから、僕くんも頑張って…」

半分涙目になっている音色さん。痛いとは一言も言いませんが、僕と同じ様な辛い感覚があるのかもしれません。
頑張って腰を動かしてみました。
アナルの入り口はグイグイ締め付けてきます。
それでも少しずつ動かして行くと、徐々にこなれた感覚が出てきました。

「僕くん、なんか気持ちよくなってきたよ…」

僕と同じタイミングで、気持ち良さが出てきた音色さん。
やはりセックスパートナーとして、最高の相性を持った女性です。
どんどん腰の動きもスピードアップしていき、ほとんどいつもと同じようなセックスになってきました。

「んっ、はぁっ んっ、はぁっ んっ、はぁっ」

2人の吐息もシンクロしてきました。
そろそろフィニッシュの感覚です。

「音色さん、そろ、そろ、、イク、よっ!」
「んっ!んっ!いっぱい!出し!てー!」

ドクッドクッドクッ…

アナルなのでもちろん中出しです。
ゆっくりチンポを抜いてみると、いつもとは違う、褐色の精液が出てきました。

「音色さん、これ、ウンコ汁??笑」
「やだっ!そんなの見ないで!恥ずかしいやん!!」

今日は恥じらう音色さんをたくさん見れる最高の1日でした。
この日から、音色さんとは、マンコもアナルも好き勝手に中出し出来るようになりました。

「あーあ、オマンコの処女も、僕君にあげたかったなーハート」

果たしてこの人は、僕にとって女神なのか、小悪魔なのか。
どんどん音色さんにハマっていく僕の話は、まだ続きます。

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投稿No.7699
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年8月23日
「ホントに久しぶりだよね」
「久しぶりも何も30年ぶりでしょ~」
昨年、大学の恩師のお通夜の帰り、同じゼミで同い年だった55才で155くらいしかない小柄微乳な亜紀ちゃんと俺は話が盛り上がりラブホに入った。
実は俺の童貞を奪ったのは亜紀ちゃんだった。
黒い礼服着たまま立ちバックで始めて亜紀ちゃんだけイキ、全裸になってから正常位でまた2-3回イッたところだった。

「変わってないね」
「うっそ~…いいよお世辞なんて…もおシワシワだし…」
「いやいや…そうじゃないって…腰振りとかエロエロなのとか、オマンコの締まりとか、イキ方とか…3人子供産んだとは思えない…」
「やっだ~…誰かと比べてる?…小田くんだってこのトシでこの大っきさとこの固さは凄いよ…」
「亜紀ちゃんこそ誰かと比べてる?…結婚してからも旦那以外ともヤッてたでしょ?」
「そんなことぉ~…へへ、ちょっとはね」
「いっぱい知ってるんだろ?」
「さぁね~?…ねぇねぇ童貞を奪われた相手と30年ぶりってどぉ?どんな感じ?」
「どぉって…相変わらずエロいなって感じ」
「やっだ~…私だけスケベみたいじゃん」
「違うの?」
「だって小田くんだって凄いじゃん」
「何が?」
「このトシでこんなに…」
ベッドで横向きで抱き合って、イッたあと、カチカチのままの俺のモノをオマンコに収めたまま握るように締めてきた。
「まだ足りない?」
「……して…」
そういうと俺にしがみつきながら上になった。
「バックじゃなくていいの?」
「バックは凄過ぎるから最後じゃないと…」
俺の上に乗った亜紀ちゃんが、そう言いながら上半身を重ねて乳首を舐めてきた。
「おぉぉっ…」
「ははっ…変わってないね…コレするとビンビン…」
腰を前後させながらまた中を締めてきた。
「亜紀ちゃんも変わってないよ…エロい」
「そうよね~…あの時は童貞だったもんね」
「俺は清楚で大人しそうな亜紀ちゃんは処女だと思ってたもん」
「で…してみたら…?」
「小ちゃくて中学生みたいな顔してるのに…いきなりチンポ奥までしゃぶるし、自分から持って乗っかってきてオマンコに入れちゃうし…」
「失礼よね~…イヤだった?…」
「イヤじゃなかったけどビックリしたよ…で、入れちゃったら激しいしさ…」
「凄かったんだもん…見たら…童貞だなんて聞いてないし…(笑)」
首に抱きついてディープキスしてきたので俺も脚をM字に立てて突き上げる。
「あぁ…いっちゃう…いっちゃうぅ…」
そう言いながら上から激しく腰を叩きつけてきた。
腰がガクッと1回すると、中身がギューっと締め付けてきた。コレがたまらない。
俺は腰の突き上げを止めなかった。
「あぁぁぁっダメだって…またぁぁっ…」
もう一度ガクッとしたところで俺も1発目を発射した。
ドクドクドクドク……いつまでも続いた。

「んんんっ…」
亜紀ちゃんが唇にむしゃぶりついてきた。
「やっぱり凄い……」
一瞬唇を外してハァハァ息を弾ませた。
「亜紀ちゃんも凄く締めてたよ…変わってない…」
「どうして?どうして出してもこのまんまなのよぉ…(笑)」
そう言いながら腰を振る。
「俺もわかんないよ…亜紀ちゃんだから?」
「またまたぁ…そんなこと言ってぇ…童貞クンの時はこんなに凄いと思わなかったなぁ」
「このまますぐヤル?後ろ向けば?」
「うん…すぐイッちゃうからゆっくりね…」
「ウソウソ…ガンガンして欲しいんでしょ?」
上半身起きて回って俺に背を向けた。
小さいお尻の谷間にアナルが見えた。
「………」
「ケツが真っ赤になるまで叩いて、アナルにも欲しいんだろ……」
「今日は……無理……またこんど……」
俺は下から小刻みだけど高速で突き上げた。
「旦那ともヤルの?アナルで?」
「しないしない…私がするなんて知らない」
亜紀ちゃんのオマンコから溢れてきたのをアナルに広げて指を進めた。
「ダメだって…今日は…」
ヒクヒクしてる穴に指先だけちょっと入れた。
「あぁぁっダメだって…」
自分で激しくお尻を上下させた。
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
震えが収まったところで俺が起き上がって亜紀ちゃんを四つん這いにした。
「ゆっくり…ゆっくりね…」
そう言われると速く突きたくなった。
深くて長くて速い動きを始めた。
「あぁぁぁっ…またいっちゃう…」
何回叫んでたかわからない。
「おぉぉっ…亜紀ちゃん…イクッ…」
亜紀ちゃんが潮を噴き出したところで俺も声を上げて2発目を出した。

二人ともクタクタになってシャワーに行った。
「どうしよう…」
「何が?」
オマンコに指を突っ込んで大量の精液をかき出してる五十路の主婦…
「ヤバいよ、これ…またしたくなっちゃう」
「今?」
「そうじゃなくって…」
「来週とか来月とかなってさ…思い出しちゃうよ…」
「その時はやりゃぁいいじゃん…」
「いいの?」
「いいよ…俺は…でも俺もヤリたくなったら…(笑)」
「いいよ…」
「いいの?毎日でも?(笑)」
「いいよ…(笑)…でもさ…あの頃ってホントに毎日してたよね…」
「うん…あれは異常…(笑)」
「大学の教室とか部室とか…駅やデパートのトイレとか…代々木公園とかさ…」
「思い出す?」
「うん…でも今考えたら凄いよね…それ用にナプキンとコンドーム毎日持ってたもん(笑)」
「中学生に間違えられるような小ちゃい女の子が真冬でもスカート履いてた理由が凄かったもんね…」
「うん…いつでもどこでもヤレる…(笑)」
だいたい洗い流し終わったのか、俺の足元にしゃがんで、ちょっと勢いがなくなり始めたモノを握ってしごき始めた。
「会社入ってさ…先輩とそういう店も行ったけどさ…こんなに凄い子いなかったよ…」
「やっだ~…それって褒めてる?」
唾液を垂らしながらサオの真ん中あたりを握って上下させる。
「あぁ…ダメ…」
「何が?」
「また欲しくなっちゃう…」
「マンコに?」
「うん…おクチでして出してもらおうと思ってたのに…」
「いいよ俺はどっちでも…」
「おクチでしてから、オマンコでイッて」
その辺歩いてても誰も気に止めないような地味な小ちゃいオバさんが嬉しそうに喉の奥までチンポをしゃぶってる姿だけでも興奮するのに、俺の尻に回してた両手が移動して左右の乳首をいじってきて、物凄い刺激だった。
亜紀ちゃんの頭を持ってイラマチオ。
このままイッちゃいそうになった直前、亜紀ちゃんがそれをやめて立ち上がって壁に両手をつきながら振り返った。
「して…」
「何を?…」
「いれて…」
「どこに?…」
「お願い…オマンコにチンポぶち込んで…」
「ヤリたいの?…」
「そう…早くチンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
焦らされるのが嫌いな亜紀ちゃんのために、まず一気に一番奥までブスッと突っ込んだ。
「あぁ…やっぱり凄い…」
そう言うとお尻を前後させ始めた。
「ホントにスケベだよねケツ振って…」
「だって…こんなデッカいの久しぶり…」
「明日もピアノ教えながら濡れちゃう?」
「嫌ぁ…言わないで…ホントに思い出しちゃうから…」
両手を前に回して小さい胸の上で固くなってる乳首を思いっきりひねり潰すと中が締まる。
「いいよ…いっぱい出して…」
「いいよイッて…何回でも…」
結局亜紀ちゃんが3-4回イッてから俺は3発目を発射した。
亜紀ちゃんの腰がブルブル震えてた。

今年みたいに猛烈に暑かった夏。
お盆で帰省した友達に無理言って貸してもらった冷房の無い暑い部屋で、俺は亜紀ちゃんに筆下ろしされて、翌朝明るくなるまで汗だくになってヤリ続けた。

再会から1年。
最低でも月イチのヤリ友関係が続いてる。
好きとか愛してるとかいう関係じゃない。単純にセックスで一緒に快感を得るだけの関係。
55才同士、いつまで続くか?

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投稿No.7698
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年8月22日
初中の人番外編として、生理不順の人、という体験談を投稿したいと思います。

飲食店に勤め出して1年余り。
だいぶ仕事にも慣れてきた僕は、他の店舗の店長たちの公休日に、店長代理として順店することになりました。

とある店舗に順店した時のこと
そこの店舗は、社内でも歴史が古く、昼間のパートさんは10年~20年選手がザラにいるような、ベテラン揃いの店舗でした。
ほとんどが自分のオカンくらいの年齢の方々ばかりでしたが、1人だけ27歳のお姉さんが勤めていました。
この人も高校生からバイトで勤めているので、11年この店に携わり、責任感もあり仕事もそつなくこなすので、ここの店のパート副店長のような立場でした。
体型は少しだけぽっちゃりとしていましたが、顔は垂れ目で唇が厚く、胸も服の上から分かるくらい巨乳さんでありました。
顔は、AV女優の中原あきなさんにそっくりで、笑顔がキュートな魅力的な女性でした。

ある営業日の日のこと
昼間のピークが終わり、他のパートさんも帰ってしまったあとに、僕とあきなさんでアイドルタイムの店番をしていました。

「ねえ、あきなさんって彼氏とかいるんですか?」
「うーん、この仕事で一日中お店に居るから、そんな暇はないかなー? 毎晩夜の11時とかになるから、誰からも相手されないよー笑」
「えー、もったいない!こんなに可愛いのに、男の人がほっとくわけないでしょう!」
「でも、5年以上彼氏いないし、前の彼氏も長続きしなかったから、しばらく恋愛はいいかなーって」
「じゃあ、良かったら、僕と付き合ってくれませんか? 今夜お店が終わったら、ここの駐車場で待ってます」

あきなさんもまんざらではない表情をしていたので、これはいける!と思いました。
僕は夜の仕事を早々に終わらせて、あきなさんのいるお店の駐車場へ。
そこには、あきなさんの車であろう、黒のMOVEがありました。
そっとガラス窓を覗くとあきなさんがいました。
僕に気づくとニコッと笑って、中に招き入れてくれました。
「思ったより早かったねー もうちょっとかかるかと思ったよー」
「うん、あきなさんに会えるのが嬉しくて、いつもの3倍速で終わらせてきた笑」

あきなさんも笑顔がこぼれます。か、可愛い… こんな自然な笑顔が出せる女性って素敵ですね。

僕らは、あきなさんの車の中で、取り留めのない会話をし、でも笑いの絶えない楽しい時間を過ごしました。
会話が途切れ、ちょっとだけ間が空いた瞬間

「ねえ、あきなさん…」
「ん?」

あきなさんの返事を待たずに、僕はあきなさんの唇にキスをしていました。
ちょっとビックリした表情をしたあきなさんでしたが、すぐにそのキスを受け入れてくれて、そのまま唇を絡めました。
あきなさんの唇からは、ちょっとタバコのフレーバーと、あきなさんの甘い体臭が鼻腔をくすぐります。

「あきなさん、タバコ吸うんだ?」
「うん、仕事終わりに一本だけね タバコは嫌い?」

僕は仕事をする大人の女性の香りに、逆にそのフレーバーの虜になりました。

あきなさんと舌をからませながら、僕はその大きな乳房に手を伸ばしました。
大きい…!そしてハリのある柔らかさ!! いつも楽しんでいる、音色さんの乳房とは、また違う重量感がありました。
僕は我慢が出来ず、あきなさんのTシャツをまくり、ブラのホックを外し、その乳房を目の当たりにしました。

なんだ、この美しい乳房は、、、
大きさは、後で聞いたのですが、右がFカップ、左がGカップあり、何よりも全然垂れていない、綺麗なお椀型の爆乳なのです。
しかも、乳輪もこの爆乳には不釣り合いなほど小さく、美爆乳とはこのことかー!と驚くばかりでした。
例えて言うなら、AV女優の浜崎りおさんの胸にそっくりなのです。
僕はこの胸に無我夢中で吸い付き、もみしだき、乳首を摘んでは弾き、この乳房のとりこになってしまいました。

「はぁっ、、はあっ、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何がダメなのか、僕には分かりませんが、あきなさんは間違いなく感じてくれています。
僕はもう勢いで、あきなさんのGパンとパンツを脱がしました。
そこからはあきなさんのタバコのフレーバーと、エロい女性の香り。もうあきなさんも準備は万端のはずです。
僕は急いで自分のズボンを下ろし、あきなさんの許可を貰わずに勢いで挿入しました。

「あっはーーー!!」

あきなさんは泣き声のような声を挙げました。
しかし、無理矢理挿入したにも関わらず、全然引っかかりもなく、奥まですっぽりと僕を受け入れてくれました。
僕にとっては初めてのカーセックスです。
車の座席の狭さが逆に、あきなさんとの密着感を増して、いつもと違う興奮がありました。

しかし…これは、、、
何という名器!!
いつも楽しんでいる音色さんのそれとは全く違う質感なのです。

いつもの音色さんのマンコは、ヌメリと膣壁で、チンポを攻めるように感じさせてくれる、いわば攻撃型マンコなのですが、このあきなさんのマンコは、ヌメリはもちろんのこと、カリから根元まで優しく包み込みながらも、絶妙な膣圧でチンポを受け止めてくれる、いわば母性型マンコだったのです(例えがイマイチですいません)
腰を動かせば動かすほど、そのマンコはヌメリと優しさで僕を包み込み、体の相性とはこのことか!と感じました。
あきなさんも表情はうつろで、子猫のような泣き声で感じてくれています。

「あきなさん、気持ちいいの?」
「んっ、、、んっ、、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」

何かがダメらしいのですが、何がダメなのか、僕には分かりません。
ただ間違いなく感じてくれているのだけは分かります。

普段から音色さんとのセックスで中出し三昧楽しんでいる僕は、このあきなさんにも中出ししたいと思いました。

「ねえ、あきなさん 最後に生理来たのいつ?」
「もう、、何年もっ、、、来て、、ないよ、、、っっっ」

なんやて? このお姉さんは、不妊体質なのか?? こんな名器を目の当たりにして、不妊体質ならば、中出し以外やる事はありません。
僕は一層腰の動きを早めました。

「あうっ!ダメ!だめ!私、イッちゃう!イッちゃう!」
「じゃあ、一緒にイこう!あきなさん!あきなさーん!!」

…ドクッドクッドクッ…

僕はあきなさんの膣奥深くに射精をしました。
それと同時に僕の下腹部にピシャピシャッと水がかかる感覚がありました。
どうやらあきなさんは、ハメ潮を噴いてしまったようでした。

あきなさんの上で覆い被さるように倒れ込む僕 二人の呼吸はまだ荒々しく、下半身もまだ繋がったままです。

「私…何年ぶりだろぅ、セックス… でもこんなイキ方したの初めてだよ…」
「ねえ、あきなさん ビックリするくらいあきなさんの体、気持ちよかったんだけど」
「私も初めてだと思う…こんなに気持ちよかったの どうしよう… 今日だけで終わりにしないで…」

ゆっくりとあきなさんのマンコからチンポを抜くと、ビックリするくらいの精液が垂れて来ました。
座席のシートに、小さな水溜りのようになり、二人の愛液がどれほど多かったのかを物語っています。

「もし、あきなさんが良かったら、また会いたい で、またエッチしたい」
「…うん、分かった じゃあ君が順店してくる日に、会えたら嬉しいな♥」

これで、僕のセックスパートナーが、音色さんとあきなさんの2人になりました。
2人とも妊娠の可能性がないので、もちろん中出しセックスです。
この日から、週一はあきなさんとのセックスが楽しみでたまらない生活が始まります。

ちなみに、後日またあきなさんの車に乗ったとき、例の座席のシートには、白い水溜りのシミが残っていました。
完全にこびりついて、拭いても拭いても取れないそうです。
僕の精液ってそんなに濃いーのかなーと思った出来事でした。

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投稿No.7697
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月21日
予備校に通っているころ、予備校の中にも派閥のようなものがあり、人気の先生の授業をできるだけ前の席で受けるために、グループを作って分担して席取りをしたりしていた。
私のグループは、巨大派閥ではなかったが、それでも20人ほどの浪人生がいた。
私の親友がリーダーみたいな感じだったが、まったく自由なグループだった。
私は何人かの女の子が気にはなっていたが、やはり勉強第一、音楽第二で、女の子まで手が回らなかった。
それでもセクシーなレコードジャケットを集めては、友達と見せっこしたりして、想像を膨らませてオナニーばかりしていた。

その頃はすでに童貞ではなかったが、普通の女の子とセックスはしたことがなかった。
美子(よしこ)はグループの中の女の子のリーダーの一番の仲良しだった。
リーダーの子は生まれも、家柄もよさそうで、いかにもお嬢様という感じだったが、美子は大宮から代々木に通っていて、顔立ちはごく普通だったが、おっぱいが目立つのが嫌なのか、ものすごくブラで締め付けて、なるべくぺったんこにして、わざと小さく見せようとしていたが、その巨大さはバレバレだった。
その頃の私は、今ほどのおっぱいフェチではなかったが、その隠された巨大な胸を、隙あらばちらちらと見て、大きさを想像していた。

予備校の授業の後は、普通みんなでお茶をしたり、ジャズ喫茶に行って音楽に浸っていたが、その日はなぜか、美子以外は皆用事があって、帰りの知り合いは美子だけになってしまった。
”仁君、これからどうするの?”
”うーん、そうだな、やっば新宿のレコード屋かな。”
私は、美子の質問に何の意味も感じず、そのまま自分のしたいことを告げた。
”ねえ、私もいっていい? そのあとちょっと洋服買うの付き合ってくれない?”
と、思いもよらない答えが返ってきた。

女の子と洋服を買いに行く。興味あるお誘いだ。女の子の洋服は、男物と違ってカラフルだし、かわいいし、私は洋服を見に行くのが好きだった。
でも、浪人生は何の市民権もないので、彼女もおらず、洋服を選びに行ったりするチャンスなど全くなかった。
”でもなんで俺が“ と思ったが、どうせ暇だし付き合うことにした。

まずいつものレコード屋で、たっぷり一時間はレコードを選んで、そのあと小田急に買い物につきあうことになった。
美子が一体どんな服を選ぶのか、とても興味があったが、意外と普通目のワンピースと、胸元にフリルの沢山ついたブラウスを選んだ。
私の仕事は、ワンピースの裾丈をきめ、フリルのブラウスの色を選ぶことだった。
一番びっくりしたのはそのサイズだった。美子は太っていなかったが例の爆乳で、かなり大きめなサイズを着ても、胸のせいで前ボタンを閉めることが全然できない。
結局一番大きなサイズの丈とウエストを詰めることになったのだが、これではオーダーメイドと大した変わりがない。
美子はいつもはキツキツブラでおっぱいの大きさを隠していたが、ブラウスを着ると、誰もがその胸に目が行ってしまうほどだ。

私も目を丸くしてその胸にくぎ付けになっていると、急に美子が、”ねえ、これからどうする?”と言ってきたので、”えっつ、もう帰るんじゃないの?” とドギマギして答えてしまった。
”仁君に、ワンピース来ているところ見てほしい。”
”んじゃ、もう一回試着室にいけばいいんじゃない?”
”それじゃいやなの。お願い!”
”じゃ、どこがいいのよ。美子の家?”
”馬鹿言ってんじゃないわよ。ホテル、ラブホ!”
”げげっつ! 何言ってるの、ラブホって何するところか知ってるの?”

私がびっくりしているのに構わず、私の腕をとって、あっという間に会計を済ませて、ずんずん私をリードして歩いていく。
私は、どこを、どう歩いたのか、まったく記憶にないぐらい、びっくりして、ただただ美子に引っ張られて、こじゃれた小さめのラブホに入って行った。
美子は慣れたしぐさで、空いている部屋を選んで、エレベーターに乗り込む。

そういえば、ずーっつと前に、美子は大学生の彼氏がいるとかいう話を聞いたことがある。
どうりでホテルの場所もよく知っているし、部屋の選び方もわかっているはずだ。
でも私は洋服選びから、”どうして俺が”と言う疑問が頭の中をぐるぐるしていて、これから美子とセックスするという実感が全くわかなかった。

部屋に入ってからも、美子は手際よく、風呂に湯をため始め、冷蔵庫からビールを取り出して、”これ飲んで待ってて。シャワー浴びてくるから。お風呂がたまったら、後ではいってね”と言って、さっさと風呂場に消えてしまった。
自分は浪人中だし、まさか同い年の子とラブホに来てセックスするなんて、まったく想像していなかったので、興奮するというよりも動転していて、どうしたらよいのかまったくわからなかった。
取り合えずビールでも飲んで、落ち着こうと部屋を見回すと、ベッドは円形で、天井にはなんと鏡が貼られている。これでは行為が丸見えだ。もしかしてこれが噂の回転ベッドだったりして。

そんなことをしているうちに、美子がバスタオルを巻きつけて風呂場から出てきた。
バスタオルを巻いた胸は、ドッチボールを入れたように膨らんでいて、今にもタオルが落ちそうだ。
思わずゴクリと美子にも聞こえそうな大きな音を出して唾を飲み込んだ。
”何、ハトが豆鉄砲食らったような顔してるの? 面白ーい!”
”イヤー、だってこんな大きな胸見たことないし、美子の胸こんなに大きいとおもわなかったから。”
”だってみんなが胸ばっかり見ていやだから、いつもは思いっきり押し付けているからね。”
”これって、何カップっていうの?”
”たぶんJ”
”J?? A.B.C.D.E.F.G.H.IでJ! 信じられない。”
”何あほな事言ってるの! 早くお風呂入ってらっしゃい!”

そういわれて、私はそそくさと風呂に入っていく。
まるで年上のお姉さんにリードされている感じだ。
”参った。こりゃー大変なことになるぞーっ。”と思ってこれから起こることを、何とか想像しながら風呂に入った。
できればこのまま出たくない。据え膳食わぬは男の恥と言われ受けれど、なんだか食われそうな感じだ。
そんなことを考えていたら、”いつまで入ってるのー? のぞせるぞーッ!”と声がかかった。

処刑上に引かれていく死刑囚のごとく、私はそーっと音もさせずに風呂を出た。
美子は私の飲みかけのビールを飲みながら、手招きしている。
”早くこっちに来て。”
”ねえ、なんでこういうことになったんだ。彼氏いるんじゃなかったっけ?”
”今日はそういうのはいいの、仁君と楽しみたいだけの。あたしじゃいや?”
”いやなわけないけど、あまりに突然だから、心の準備が整ってなくて。”
といい終わらないうちに、美子の唇で、口をふさがれた。
甘い桃の香りがする。思い切り舌を突っ込んでくる。私も腹をくくって、思い切り唇をかんでやった。
”痛ったい!なにするのお!”
”お仕置きだよ。”
私はそう言って、美子のバスタオルをいきなりはぎ取った。
”ぎああー、なにするのー!”
”決まってるじゃん、セックス、美子の中に俺のをいれる。”
”キャー、なんかリアルすぎじゃないー”

美子のJカップのおっぱいはまさしくドッチボールで、乳輪がものすごく大きく、乳首も大きい。すべてが規格外の大きさだ。ちょっと触れただけで、親指ほどの大きさになる。
そおーっつと吸い始めると、美子はもうふがふがが言い出している。
こちらは調子に乗って、大きな乳首を甘噛みしながら、片一方の手で思いっきり、むんずと掴んで、巨大なおっぱいを楽しむ。
ネロエロ乳首を攻めながら、そのまま手を腿に這わせていく。
もうすでに汗ばんでいる。すべすべしてとても触り心地がいい。
”ねえー、早く触って!”
”どこをさわればいい?”
”決まってるじゃない。”
”決まっているのは、受験日だけだよ。”
”何言っているの、早くあたしのに触って。”
”だから、どこに触ればいいんだい?”
そういって私はわざと、両腿をさわさわと触り続け、気が付いたように両手でおっぱいを思い切りも乱した。
心なしか大きな乳輪も隆起している。

”もう、だめー、早く私のあそこに触ってー!”
”あそこッてまさかお尻のあな?”
”馬鹿バカバカ、おまんこに触って。”
“おまんこだってえ? 美子はスケベだな”
”はいスケベですよ。だから触って、お願い仁君。”
”わかりました、では失礼いたします。”
そう言って私は美佐子の両足の付け根を触りだした。
毛は思ったほど濃くなかった。
何となくおっぱいから想像して、ものすごく濃いジャングルを想像していたが、そこはけっこう大人しめのたたずまいだった。

付け根を触ると、もうぐちょぐちょに濡れていた。たぶん今日は発情期なのだろう。
だから私を誘った。誰でもよかったのだろう。それならそれでこちらも思いっきり楽しもうと思った。
人差し指で、おまんこをそろりそろりと触ると、美佐子は急に大きな声を上げ始めた。
ここはラブホテル、声の大きさを気にする必要はないのだが、喘ぎ声というよりは、うめき声をあげている。
“ぐわぁーオー、ごーっつ” ”んガー、ぐわんじるー!!”
もうここまで来たら何も考えずに、指を中に突っ込んで、中のぬめりを楽しむ。
ちょっと動かすだけで、ものすごい量の愛液が出てくる。
とにかく濃い。寒天を薄めたようにドロドロしている。

調子に乗って指を二本入れてみる。すんなり入っていく。
中にイボイボある。ここをちょっと強く推した途端、また”ぎゃーっつ!!”と美子が騒ぐ。
面白いので、今度は指を三本突っ込んで、ぐりぐりと中をかき混ぜるようにすると、美子はもう半分意識を失っているようにぐったりしている。
これがいったというやつなのか?

最初のころ私のジュニアは、いったい何が起こっているのか理解に苦しんでいて、とても大きくなるどころの騒ぎではなかったが、今はもうビンビン、ドクンドクンと脈打って、最高の状態になっている。
美子はハアハア言って、動かなくなっている。
こちらももう我慢できないので、とりあえず美子の中にジュニアを入れてみる。
あとで外だしすればいいし、美子は何も言わないのだから、コンドームを使わずにやってみようと思った。
初めての生入れは、気持ちいいのなんの、たった0.3ミリのゴムがないだけで、こんなに気持ちがいいものなのか、本当に感動してしまった。
入れた途端に出そうになるのを我慢して、そおーっつと少しずつ奥にに進めていく。
中はもうぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、どろどろで、少し緩いぐらいだ。
でも今の自分にはちょうど良い。あまりにきつく、締まりが良かったら、すぐに果ててしまうからだ。
ゆっくりと味わおうと思った。
少し入れて、出して、入れて、出して、入れて。
本当に気持ちがよい。ずーっとやっていたい。
次に子宮に届くぐらい、思い切り深く差し込んで見る。
中は本当に暖かい。気持ちが良くて入れたままで寝てしまいたいほどだ。
自分が胎児になったような気分になる。
静かになった美子は、ただ自分のおまんこの出し入れの音だけさせている。
にちゃ、にちゃ、ぐにょり、ぐにょり。
私はいつまでも、挿入を繰り返せる気がした。

と、突然美子が目を覚ました。
”うーんん、気持ちよかった。仁君も気持ちよかったあ?”
”うん、とっても気持ちよかったよ。でもまだ終わってない。気持ちよすぎる。”
”じゃあ、一度思い切りだしちゃったら、そうしたらまたできるでしょう?”
”うん、たぶん、でもそれにしても美子のおまんこ気持ちいい。相当やってるでしょ?”
”ばあか。そんなこと聞くやついないよ。ソンあんこと言ったらいかせてあげないよ”
”そりゃあ、ご勘弁を!”
”じゃあ、いくぞーつ!”

そう美子が言うや否や、さっきまでちょっと緩めのおまんこが、キューッと締まり始めて、私のジュニアを締め付け始めた。それと同時に、腰をグラインドし始めた。
おまんこの中に何かがいる感じだ。タコの吸盤?
これには私もたまらず、もう一秒も耐えられず、ジュニアは大きさを増して、限界を示していた。
”だっつ、だっつ、だめだよー! 締まりすぎ。もう我慢できない。出ちゃうよー!”
と言いながら、私はドッツピューン、だだだだ、どくどくどくどくと精子を美子の中にぶちまけていた。
脳天が突き抜けるような快感、いつまでも止まらない射精。
これがセックスなのかとまたまた感動してしまった。

そのまま美子の巨大なおっぱいに顔をうずめて、私は女の子みたいに、体を痙攣させて快感に酔いしれていた。
いつの間にか小さくなった私のジュニアは、美子の中から吐き出された。
それと同時に、おびただしい、まるでホイップクリームのような私の精子が、ドロリドロリと美子の中から出てきた。

そのあとも、風呂場で一回、またベッドで鏡を見ながらバックから一回中出しセックスを楽しんだ。

でもこの日の後、もう一度美子から誘われることは二度となかった。
一体あれは、なんだったのだろう?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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