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タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。
一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。
ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。
「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」
クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。
「あんっ」
押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。
「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」
僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。
「大きいねー…好き♥」
柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。
「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」
すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。
「音色さんっ…僕っ…」
そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。
「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」
まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。
「きゃっ!!」
かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。
「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」
正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。
「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」
音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。
「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」
口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。
「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」
すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。
「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」
しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。
「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」
ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。
「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」
なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。
それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。
また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。
当時僕は22歳で、とあるチェーン店の飲食店に就職していました。
社員として雇って貰っていたので、将来の店長候補として働いていたのですが、僕の勤めていたお店に、ある女性がパートの面接に来ました。
年は27歳で、服の上からでも分かるほどの巨乳さんで、顔はAV女優の鈴香音色さんに似た感じでした。
面接に合格した音色さんは、僕と同じお店で働くことになりましたが、お昼のパートさんは店長も含めて50代が多く、その中では年が近い僕と音色さんは、すぐに仲良くなりました。
音色さんは愛想がよく、弾けるような笑顔が可愛くて、会話のキャッチボールもスムーズに行く、誰からも好かれるようなキャラクターでした。
ある日、たまたま音色さんと休みのシフトが合った僕は、ちょっとお喋りしたいと思って、お昼の食事に誘ってみました。
答えはあっさりOKで、一緒にジョ○フルと言うファミレスに行きました。
お喋りするとやっぱり楽しくて、顔や体の見た目もエロスが出てる音色さんにどんどん惹かれていく自分がいました。
当時僕は本カノがいたのですが、エッチがちょっとマグロだったので、他の女性ともしてみたいとの欲求が強くて、思い切ってこの音色さんに体の関係を求めてみました。
音色さんも、僕にちょっと興味があったらしく、一回だけなら、と言う条件で関係を持つことになりました。
実は、この音色さんも、同棲してる彼氏がいたのですが、最近では全く会話がなく、もちろん体の関係もなく、いつ別れてもいい状態になっていたそうです。
彼氏さんが確実に仕事に行ってる時間を狙って、音色さんの部屋に行くことになりました。
ちょっと広めのワンルームでしたが、布団が敷きっぱなしで、あまり掃除が行き届いてない部屋でした。
僕は他人の部屋でエッチをする興奮で、心臓が飛び出しそうなくらい緊張していましたが、それ以上にヤリたい気持ちが強かったので、とにかく無我夢中だったのを覚えています。
「僕、あまり経験人数が多くないから、色々教えてね」
「僕君のしたいようにやっていいよ」
ゆっくりと後ろ向きで服を脱いで行く音色さん。
色白のうなじから背中のラインが綺麗です。
下着を脱ぐ時に、チラッと横パイが見えました。
デカい!デカいぞ、この乳は!ちょっと大きすぎて、年齢の割には垂れてるような印象でした。
その形とサイズは、AV女優の小坂めぐるさんのそれとそっくりでした。
少しずつ服を脱いで行くその姿に、僕はもうギンギンになっていました。
「僕君も、服を脱いでいいよ 笑」
緊張と色気にボーっとしていた僕は、クスクス笑う音色さんに促されて服を脱ぐことになりました。
もうギンギンになっていた僕のジュニアは、ヘソまで反り返っていて、過去最高の膨張になっていました。
ちょっと恥ずかしくてモジモジしていた僕、困ったような顔をしてたのでしょう、音色さんはやさしく微笑み、僕のジュニアを優しく頬張ってくれました。
やばい!やばいぞ!このフェラは!マグロの彼女のフェラとは比べ物にならない!
ギンギンのジュニアには、ちょっと刺激が強すぎるくらいのヌメリが、僕を包みこみます。
舌の絡め方が最高で、もちろん歯は全く当たらず、奥まで咥えこんでくるので、亀頭から根元まで全てをバキュームしてくれています。
「ダメだ!音色さん!僕、もうもたない!」
すると、音色さんはフェラを止めるどころか、さらに激しく前後に動き、手こき無しの口フェラだけで発射してしまいました。
尿道から感じる、ビュルッビュルッとした射精感、その感覚からかなりの量が出たはずです。
しかし音色さんは一滴もこぼさずゴックンしてくれました。
「すごい、量が出たね 笑 ちょっとノドに引っかかったぞ 笑」
と言いながら、眩しい笑顔の音色さん、僕は愛おしくなって、思わずキスをしてしまいました。
ちょっとビックリした表情をした音色さんは、そのまま目を閉じ、僕のなすがままに受け入れてくれる体勢になりました。
まずは、後で聞いたのですが、Gカップあると言う胸を揉んでみました。
重い!なんだ、この重量感は!残念ながら、本カノのAカップじゃ味わえない質量だぞ!
乳首を頬張ると、少し呼吸が激しくなる音色さん、乳輪は少し大きめでしたが、乳首の舌触りが最高です。
しばらく、その爆乳を楽しんでいましたが、音色さんがモジモジし出しました。
ここでまんこを愛撫するタイミングだったんでしょうが、僕がマグロの彼女とエッチする時には、まんこを触らせて貰えなかったので、どうすればいいか分かりませんでした。
「ごめん、音色さん、ここからどうすればいい?」
優しい音色さんは、ニッコリ笑って
「僕君のチンポ、入れて欲しい」
色んな意味でこの一言で救われた僕は、生チンポのまま、まんこにすりすりしていきました。
音色さんは期待で吐息が荒くなり、まんこ汁もどんどん溢れてきます。
亀頭が自然に入るくらいになったので、そこで思い切り腰を落としてみました。
「あーーっっ!!」
音色さんが、大きな声を上げます。
チンポを入れただけで、こんなにも声を上げられるのは初めての経験でした。
そのまま腰を振り続けると、音色さんは、
あっ!うっ!あっ!うっ!
とリズミカルに声を出してくれます。
そうかー、女性の喘ぎ声ってこんな感じなんだー
何もかもマグロの彼女とは違う状況に、感動すら覚えていた僕は、試しに体位を変えてみようと思いました。
チンポを一旦抜いた瞬間、
あんっ!
と鳴く音色さん、その声も可愛いです。
音色さんを後ろ向きにし、腰を起こさせて、バックの体勢になりました。
実は、バックでエッチするのは、小6の初体験以来(僕の初体験+参照)初めてだったのです。
バックで挿入すると、さっきまで当たっていなかった、先っぽにコツコツ当たるものがありたした。
あっ!あっ!そこっ!そこっ!いいっ!いいよっ!
さっきとはまるで喘ぎ方が違う音色さん、どうやらバックがお気に入りのようです。
Gカップの乳房は、タプンタプンと激しく揺れます。
艶かしい腰元を掴み、まるでレイプをしてるような錯覚を覚えた僕は、射精感が込み上げてきました。
「音色さん!僕もう出る!」
「待って!最後は正常位がいい!」
この時、初めて音色さんからの要望が出てきました。
バックはバックで激しく気持ちいいけど、最後は正常位で抱きしめ合いながらフィニッシュするのが好きなのだそうです。
もう一度正常位に体勢を戻して、先ほど以上に腰を動かしました。
息も途切れ途切れになってきた音色さん、僕ももうすぐ限界です。
「音色さん!もういい?!イクよ?イクよ?!」
「あーーっっ!!私もイクーっ!!」
その時、音色さんから僕の腰をギューと手で押さえられて、僕は腰を抜くことが出来ずに、奥深くに射精をしてしまいました。
一回目の射精と同じくらい、尿道を通る精液のビュルビュル感。
二回目もかなりの量が出たはずです。
僕は射精の余韻に浸りながら、ゆっくりとチンポを抜いてみました。
するとまんこの中から、コポッと音を立てながら、白濁の精液がこぼれ落ちてきました。
中出しをすると、最後までエロいんですね。
中出しの快楽と同時に、なんとも言えない背徳感を感じていました。
「音色さん…中に出しちゃったよ…?」
「うん、出しちゃったね 笑 私も気持ち良くて我慢出来なかったんだ 笑 多分安全日だから大丈夫だよー 笑」
また音色さんからの弾けるような笑顔です。
なんて素敵な笑顔を持つ女性なんでしょうか。
「ねえ、僕君のこと好きになっちゃった、どうしてくれる?? 笑」
音色さんが言うには、フェラゴックンをした後に、キスをしてくれたのは僕が初めてだったそうです。
そこで何となく愛情を感じてしまったそうです。
「僕も音色さんのこと、好きだよ。こんなに気持ちのいいエッチは初めてだった」
この日をきっかけに、一度きりの関係ではなく、セフレのような関係で付き合う事になりました。
これから3年間の、僕の天国のようなセックスライフは、また次の機会にお話しします。
平屋の市営住宅で、一人住まいです。
当時51歳だったと思います。
小柄で細見、若い頃はスナックで働いていたそうで、それなりにモテたと思います。
家の中に招かれ、解雇通知を渡して 理由を説明し終わったら。
「迷惑掛けてごめんなさい」と素直に誤っていました。
お茶を頂き、帰ろうと立ち上がった時に、「ごめんね、ごめんね」と言いながら抱きついてきて、俺の顔を両手で押さえるようにして キスをしてきました。
「会社の人だから我慢してたけど、一度でいいから関係してほしかったんよ!!」。
ポロシャツにピッタリしたパンツスタイル。
キスを続けながら、俺のムスコをスラックスの上から擦ってきました。
ビックリしながらも、ムスコは素直に反応してます。
慌てるようにファスナーを降ろし、しゃがみ込んでムスコを咥えてきました。
俺はされるがまま状態です。
めちゃくちゃ気持ちいい舌使いでピストンしてます。
おばさんの頭を押さえ、喉の奥までピストンしたら、グエッ、グエッ!と俺を見上げ、涙目で苦しそうにしてましたが負けずにシャブリ返してきます。
ポロシャツをまくり上げ、オッパイと乳首を乱暴に揉んでやったら、チンコ咥えながらアンアン言ってきました。
ソファーに後ろ向きに座らせ、スリムパンツを尻からめくると、薄い茶色のパンストと下着をつけてないマムこが現れ、それを見た瞬間パンストを破り、マムコにムスコを強引に挿入しました。
ちょっと緩めだけど肉ヒダがまとわりつくような感覚に ムスコが耐えられなくなっています。
破れたパンストから尻が見え、アンアン言いながら俺のところを振り返って見てる姿を見てたら、あっけなくフィニッシュが近付き、一層強く突っ込みピストンで攻め続け、ドッぴゅんドッぴゅん中に出してしまいました。
抜かないでいると、グニュグニュと肉ひだが動いてます。
抜いたあと、強引にしゃぶらせ お掃除させました。
でも、いつまでもしゃぶってるからムスコが早くも反応してきて、さっきと同じようにグエッグエッさせながら 今度は口の中に発射させました。
おばさんは流石にぐったりして ソファーに崩れるように横たわってしまいました。
俺が訪ねる事を知り、襲うつもりで下着を付けず待っていたそうです。
「挿れてくれてありがとう。もし嫌でなかったら 溜まった時に来て。いつも中でイイから」とうつむきながら言ってきました。
彼氏も最近はいなく、我慢できない時は自分で触っていたそうです。
そんな事を聞きながらムスコはおばさんの中に挿入して スローセックスを30分くらい続けて、「じゃぁさ、ヘアー剃ってよ。そうしたら時々来て挿れてあげる」。
頷いたら立ち上がって風呂場に行った。
戻って来たら綺麗にパイパンになっていたから、クリームを俺が塗ってあげてやった。
パイパン放置のまま2週間後くらいに訪ねて行ったら、ドアに督促状みたいな封筒がはさまっていて、チャイムを鳴らしたけど留守のようだった。
数日後、もう一度家に行ったけど、督促状が増えてはさまっており、おばさんは居なかった。
借金で逃げたのか?
在り来りですが、職場の飲み会で以前から目をつけていた女上司です。
出張で結衣がこちらに来ていたため、飲み会後、二次会、三次会と進み、結衣は千鳥足に…
一番年下だった私は、介抱して、結衣をホテルに送りつつ帰りますねということで、結衣をホテルへ。
ホテルに結衣を連れていき、ドアを閉めて、お互いにもう少し一緒にいたいね、と言いながら、舌を絡ませながらディープキス。
結衣も私のことを気になっていた、とのこと。
結衣を押し倒し、服を脱がせると、40代の少し弛んだお腹と胸が露になり、そそりました。
上から舐めまわして、下の方に行くと、毛の手入れしていない濡れ濡れのマンコが。
剛毛でおしりの周りまで毛が密集しているが、愛液でベトベト。
クンニをすると小声で感じている様子。
左右の手を交代しながら手マンを続けると、下がってきた子宮口を撫でつつ、Gスポットを攻めまくり。
子宮口に無理やり指を入れてみると、若い子は痛がったりしますが、結衣は感じている様子。
年の割には綺麗なので、若いときは相当遊んでいたんだろうなと思いつつ、手マンで悲鳴のような声を出させながら潮吹き。
真面目そうな見た目の自分に、こんな手マンをされるとは思ってもいなかったようで、いつもこんなことしているの(職場の女に手を出しているの?)と聞かれ、結衣が初めてですよと答えても、信じていない様子(笑)
ビジネスホテルだったので、もちろんゴムはなく、お互いに何も言うことなく、生挿入。
高飛車の女上司に生挿入できたという征服感で、興奮しつつ、奥の方をガンガン突きまくり。
手マンのときとは違った色っぽい声で感じている様子。
中に出す素振りをすると「ダメ!中はダメ!」と手で押しのけようとしてくる。
「中に出さないから、大丈夫ですよ」「本当?」とやりとりをしつつ、我慢しながら少しづつ奥の方に中出し。
さすがに何度も中出しを我慢していると、厳しくなってきたので、「中に出したい」というと、「やめて、できたらどうするの?」と必死で抵抗してくる。
自分よりも小柄な彼女を正常位で押さえ込みながら、結衣のこと好きだよと頭を撫でると、観念したのか抵抗が少し和らいだ(笑)
抵抗がおさまったところで、「イク」という声とともに中出し。
「えっ、え」といいながら驚いている様子の結衣を抑えつつ、奥の方にたっぷり中出し成功。
「なんで…。出さないでって言ったのに…」と言いながら、抵抗しようとする結衣を押さえ込みながら、中出しの余韻に浸っていると、結衣が泣いてしまった。
それに興奮した私は、チンコも復活し、再び突きまくり。
中出しした精子がローション代わりになって、さっきとは違ったマンコの様子。
「もうやめて、お願い」と言いつつ、抵抗が弱まり、感じている様子の結衣。
「もう1回だしたら、落ち着くから、それまで、ね」と言いつつ、2度目の中出し。
チンコを抜くと、毛が密集したマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。
憔悴した様子の結衣がぽつりぽつりと語りだし、同僚とのワンナイトはそこそこ経験している様子だったが、生挿入、中出しは初めてとのこと。
その後、色々ありましたが、仲直りはしました(笑)
車の中でしちゃったのは刺激的でほとんど毎日思い出しながらしちゃいます。
病みつきになっちゃいそうで怖いです。
でもやっぱり時間や人目を気にしないで思う存分声も上げてしたい……
仕事や家事の合間に色々検索してみたらデイユースがあって海が見えるリゾートホテルが気持ち良さそうでした。
久しぶりに晴れた土曜日でした。
お友達の自宅に行っておしゃべりしてランチして来ると言って早起きして準備しました。
小田くんを後席に乗せて他愛もない話をしながら1時間弱、海が見えるリゾートホテルに着きました。
チェックインして自分たちで荷物を持って最上階へ。
エレベーターから遠い一番奥の部屋まで進む途中、部屋の中から女性の叫び声がきこえました。
「あぁぁぁっ……いぃっ……イクイク…」
ハッキリ聞こえて二人で顔を見合わせて笑っちゃいました。
部屋に入って荷物を置いて窓辺まで行きました。
「きれい……」
海がキレイに輝いてました。
その瞬間、後ろから小田くんがギュッと強く抱き締めてきました。
そのままグイッと引っ張られてベッドに押し倒されました。
…私が望んでお願いしてた通り…
仰向けで広げた両腕を押さえつけて重なってきました。
「嫌ぁっ……ダメぇっ」
さっき廊下で聞こえた声を思い出してワザとオーバーに大声を上げました。
前開きのワンピースを乱暴に広げられて、そこに小田くん身体が乗ってきました。
ズボンを脱いだ小田くんのが当たってました。
「ダメだって…」
また声を上げると手の平で口を塞がれました。
ワザとまた声を上げるとこもってしまいましたが、ゾクゾクしました。
もうグチャグチャに濡れてるショーツをずらして一気に突っ込まれました…
「んん……」
絶叫したつもりが声になりません。
小田くんも目をギラギラさせて一番奥で小刻みに動いててガチガチに大きく固くなってます。
「イヤって言って先生…ギュウギュウ締まってるよ…イクでしょ?俺も出しちゃうよ」
腰の動きがより激しく鳴ってクリもグイグイ擦られてもうダメです…
「あぁぁっ」というより「ギャー」というような大声を二人同時に上げました。
カレのがドクドク脈打って、奥に熱い飛沫が飛んでるのを感じながらブルブル震えてるのに、カレは腰振りを止めません。
これが一番凄いんです。最高なんです。
胸というか脳の中にもう一度波が来ます。
左右の乳首をつねりながら
「先生…また締まってる…イクの?」
ドンッと奥まで突かれた瞬間、全身の力が抜けました。
「大丈夫ですか?」
繋がったまま横向きになって抱かれながら声をかけられて、嬉しくってむしゃぶりついて、今日初めてのディープキスを長く続けました。
「凄い…」
「今日の先生凄かったです」
下半身裸の若いカレとワンピースをたくし上げられたおばちゃんが繋がったまま会話してます。
「なんか、こういうの興奮しちゃうかも」
「無理矢理って感じですか?」
「うん、前からされてみたかった…」
「俺とが初めてですか?」
「うん、そう…」
首に抱きついて耳元でささやきます。
「ねぇ…今日はいいよ…あれもして…」
「何をしていいんですか?」
「ヤダ…わかってるのに…後ろ…」
私のオマンコに入ってるカレのが大っきくなりました。
「後ろって?」
「小田くんのチンポ、アナルに入れて…」
恥ずかしくて顔が真っ赤に火照ります。
以前、既婚の元同級生と何回かして、アナルでもイクのは知ってます。
でも、そのカレのモノは、太さも長さもこんなに大きくなかったんです。
入るかどうか心配だったので、夜寝る前にお風呂で練習したんです。
最初は細いバイブで、だんだん大きいのにしてズッキーニぐらいまで入るようになりました。
でももう少し柔らかいとはいえ、小田くんのはそれよりちょっと太いんで心配でした。
二人とも全部脱いで裸になりました。
私のオマンコからチンポを抜いた小田くんが私を四つん這いにさせようとしたのを止めました。
「ううん…前からして…」
「ええ…できるかなぁ…?」
「できるって…前した時もそうだったから」
仰向けに寝て自分で両ひざを抱え込みました。
オマンコもアナルも上の方を向いて小田くんの目の前に晒しちゃいました。
冷たいローションを小田くんが広げてくれました。
「ねぇ先生…コレはマンコに入れるの?」
ピンク色で太くて長い部分をオマンコに収めるともう一方の柔らかい突起がクリに当たるバイブなんです。
「うん…入れて…」
(小田君にこんなこと言っちゃってる…)
「先生…自分で入れてみてくださいよ…」
(あん…こういうSっぽいの好き…)
恥ずかしいけど自分で入れました。
「凄い…全部入っちゃった…」
顔を近づけて見つめてます。
「いやん…見ないで…動かさないでね…」
そんなこと言いながら大きくなったモノに自分でコンドームを着けて近寄ってきました。
「いい?先生…入れるよ」
正面から目線を合わせて言われました。
「いいよ…でもゆっくりね…」
先っぽが触れただけでイッちゃいそうです。
ヌチャァッと音がして、ローションを足しながらホントにゆっくり入ってきました。
二人とも「あぁ…」「おぉっ…」て声を上げて、目が合ったまま進んで止まりました。
小田くんが左右の乳首を摘みながら上体を寄せて来たので私も摘んであげると、チンポがまた大っきくなりました。
「先生…凄く締まってる…」
「あぁ…いっぱい…口から出てきそう…」
「動いていいですか?」
「ゆっくりよ…ホントに少しずつよ…」
半分くらい抜いてズンッて押し込むのを何回か繰り返されてイキそうになってきて、急にバイブのスイッチを入れられました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…止めて…」
「止めますから俺もイッていいですか」
「いいよ…来て…アナルでイッて…」
「先生…先生がアナルでイクとこ見たい…」
動きが速くなって大きく固くなってきました
私はゾクゾクして全身が震え始めました。
「イッて…イッて…私もイクぅ…」
そこから記憶が飛びました。
気がつくと小田くんの胸元に顔を埋めて抱かれてました。
私が大声をあげてイッた瞬間、小田君は出さなかったそうですが、私は潮を吹いて反応が無くなったそうです。
何回か大声で呼んだら目を開けたのでもう一度出し入れして、小田君が2回目を発射した時にもう一度イッたみたいです。
「先生…どうだった?」耳元で言われました。
「ダメだぁ…ダメ……」
「何が?」
「ダメだよ…こんな凄いの知っちゃって…」
「どうして?」
「やめられなくなっちゃいそうなんだもん」
抱きついてチューしちゃいました。
「いいですよ。やめなくて…」
「いいの?」
「だって気持ちいいし…エロいし…」
「ありがと…ねぇシャワーしよ…」
ローションだらけだったので流しに行きました。
でも当然洗うだけじゃ済みませんでした。
オマンコに入ってたバイブをアナルに入れられた私は彼の上に乗ってオマンコにチンポを入れられた状態で、またイキました。
四つん這いで後ろから入れられると、オマンコの中をえぐり取られるようでまたイッて
「出ようか?」って言って立ち上がってからお尻を突き出しておねだりしてまた後ろから奥の奥まで突き上げられて、3回目の発射を受け止めました。
やっぱり出された後も突き続けてくれました。
バスローブを着て、海を見ながらお昼を食べました。気持ちいい青空でした。
コーヒーも飲んでゆっくりお昼寝もしたかったけど、またいつ会えるかわからないので、またベッドに行きました。
小田君が仰向けになりました。
私も並んで仰向けに…なる訳がありません。
カレのカラダの上に重なります。
DVDや動画サイトで見ると女性が起き上がっていますが、私は上半身をぴったり重ねてカレにしがみつきます。
コレってクリがチンポにグリグリ当たって凄いんです。
重なってる胸元でお互いの乳首を責めます。
そのままいつまででも続けられそうで、何回イッたか数え切れませんでした。
小田君が4回目を発射したところでギュッと抱き締め合ってディープキスをずっと続けました。
帰りらなきゃいけない時間が近づいてシャワーを浴びました。
お互いのカラダを手で洗いっこしましたが、そこではもうしませんでした。
お洋服も着替えてお化粧も直して、部屋を出るドアの前でチュッとしたら、お約束です。
そのまま後ろから立ちバック……
自分でもエッチだなって思いながらお尻を振ると、小田君も物凄い勢いで突いてくれます。
ブラウスの上から痛いくらい乳首を摘まれたらもうダメです。
「あぁ…」振り向いて唇を合わせました。
「あぁ…先生締まってきたよ…イク?」
「あぁ…イクイクイクイックぅ…」
絶叫しちゃいました。
絶対ドアの向こうの廊下まで聞こえてました。
小田君が5回目に出したのを入れたまま帰りました。
帰宅してシャワーを浴びると溢れて来ました。
オマンコもアナルもヒリヒリしてました。
洗濯機を回して干して、子供たちと夕食を摂って、夫は仕事で遅かったのでひとりベッドに入ってウトウトしました。
小田君にギュッとしがみつく感触を思い出して、乳首とクリが固くなっちゃいました。
今度はいつ会えるかなぁ?
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