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投稿No.7659
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年6月22日
僕の初体験の時の話をしたいと思います。
僕の初体験は、実は小6の時で、相手は同級生の妹で、2歳年下の小4の女の子でした。

ある日、学校から帰って友人の家に遊びに行くと、「学校のノートを買って来るから、ファミコンして待ってて」と言われ、友人の家の留守番をしていました。
そこの家は両親とも共働きで、日中はその同級生と妹しかいませんでした。
僕は同級生が帰って来るまでリビングでファミコンをして待っていましたが、一人でいるのも退屈なので、二階の部屋に上がって何か面白いものがないか、探しに行きました。
二階には同級生の部屋と、妹ちゃんの部屋があったのですが、同級生の部屋にマンガ本があったので、そのままマンガを読んで時間を潰していました。
それにしても、帰って来るの遅いなーとか、家に誰もいないのかな?静かだなーとか考えていたら、隣の部屋からガタン!と音がしました。
ちょっとビックリして、隣の部屋を見てみると、なんと妹ちゃんがお昼寝をしていました。
なんだ、妹ちゃん居たのかー、と思い起こそうと声をかけたのですが、なかなか起きません。
そのまま体を揺すっても、うんともすんとも言いません 一回寝たら全然起きないタイプの子どもかな?と思いました。
ここで、ちょっとしたイタズラ心で服の上から胸の辺りを触ってみました。
まだ全然膨らみはない胸でしたが、ちょっとイケナイ事をしてるような気持ちになって楽しくなってきました。しかし全然起きません。
今度はズボンの上から股の辺りを触ってみました(当時はまだマンコと言う言葉はまだ知りません)。
ほんのり暖かくて、人肌の温もりだーとか考えてました。

ちょっと人肌恋しくなって、そのまま妹ちゃんのベッドに入り込みました。
妹ちゃんの背中側からハグするような体勢になって、そのまま股の辺りをフニフニ触っていました。
ここでなんとなく、うちの親父の部屋で見つけたエロ本の事を思い出しました。
確か裸の男女が、お互いのチンチンの所をこすりあうような写真があったような…
そこで、僕はベッドの中でズボンとパンツを脱ぎ、妹ちゃんのズボンとパンツも脱がせ、お互いに下半身が裸の状態になりました。
なんか、こんな感じかな?とか考えながら、自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていました。
この時点でかなりアブナイ体勢でしたが、妹ちゃんも起きないし、同級生も帰ってきません。
自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていると、スルンと股の間の方に入り込みました。
僕はゾクッとするような快感を覚え、なんだこの気持ち良さは?と初めての少年の春を知りました。
今思えばあれはスマタみたいな状態だったと思います。
もちろん相手はパイパンなので、素肌と素肌がこすれ合う感じが何とも気持ち良かったのです。
ここで僕は悪知恵が働きました、何かヌルヌルしたものがあったら、もっと気持ちいいかも、と。
そこで僕は、さっきのリビングにオロ○ナインがあったのを思い出しました。
僕はダッシュで、しかし忍び足で、そのオ○ロナインを取りに行き、早速自分のチンチンに多目に塗りつけました。
この状態で、さっきのお股スリスリしたらどうなるだろう?ソーっと妹ちゃんのお股にチンチンを差し込んでみました。
すると、ニュルン!とした感覚と、頭の中に雷が落ちたような感覚が僕を襲いました。
チンチンをヌルヌルで包み込まれ、しかもチンチン全体をギューっと締め付けるような圧搾感、全身電気が流れたような衝撃です。
そのまま腰を動かしてみました。
チンチンは相変わらず締め付けられ、動くたびに電気が走ります。
なんだ!この快感は!!
すると、ここで妹ちゃんがうっすらと目を覚まし始めました。
「むにゃむにゃ… お兄ちゃん、何やってるのー」
まだ寝ぼけてるのか、僕が誰かも分かってないようです。
「暇だったから、妹ちゃんとお相撲してるんだよー」
するとここで、僕のチンチンを、ギューっと最大限に締め付ける感覚がありました。
「あー!!ヤバい!なんか頭が真っ白になる!!」
僕はこの状態で、果ててしまいました。
今思えば、これが初めての射精だったのだと思います。
すると妹ちゃんがゴソゴソと動き出して
「なんか、お腹痛い トイレ行ってくる」と、ベッドを抜け出して、そのままトイレに行ってしまいました。
彼女のお尻からは、白濁とした液体が垂れていました。

僕は初めての射精感の余韻に浸りながら、自分のチンチンを見てみると、うんこのカスが付いていました。
どうやら、僕は妹ちゃんのアナルを犯してしまっていたようです。
僕の小6の初体験は、同級生の妹との、アナル中出しと言う、一風変わった形で幕を閉じることになりました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7658
投稿者 タカオ (34歳 男)
掲載日 2020年6月20日
投稿No.7633のタカオです。
コメントやいいねを頂きありがとうございます。
今の嫁以外とですか? まあそうですね。当時はまだ20代前半の頃ですから遠距離はツライものがありましたね。
基本は自分の右手が恋人代わりですけど、据え膳食わねばなんとかという事がなかった訳ではないですけど、墓場まで持っていく話ですけどね。
まあ、ここではいいのでしょうか?
クラブ活動の後輩とかにもカワイイ娘とかいましたけどやはり遊びで付き合って後で揉めると嫁との関係にも問題出そうですから、向こうからアタックされても受け流すというのがお決まりでした。
夏休みはお盆だけ今の嫁が遊びに来ましたけど、それまでは短期のバイトに明け暮れる毎日。
そのバイト先に同年代(今でも正しい年齢は知りません)のマヤがいて、某中堅私大の文系だといっていました。
ちょっとポッチャリ系でけどデブと言う訳でもなく、まあ体育系のボブヘアの肉感的な娘。
8月お盆前のバイトでマヤから帰り際に告白された。
バイトの制服(作業服)から出た上腕筋とか、制服の下で窮屈そうな(作業服が小さめだったのもある)胸筋とかにウットリしたらしい(そういう会話はしていた)んだけど「彼女いるから」と本当に申し訳ないんだけどと一度断って。
もうバイトも終わるという8月の末にマヤが追っかけてきてとりあえず居酒屋という流れになって、マヤがとうとう酔って「このまま会えなくなるのがいやだ」とか言い出してきて、基本こちらからリードするのは好きではないのだが、そこそこかわいい娘にそこまで言われてなにもしないのも男ではないと思うようになった。
それにお盆にトコモと数回交わってから2週間ぐらいは自分の右手だけが頼りだったので、オスとしては我慢しづらい頃。
マヤに言い含めて「今回限り」という条件でも良ければという事でホテルに行くことに。
まあ、たまには別のご飯を食べてみたいというのはオスの本能ですかね。
バイト同士での連絡交換は禁止されていたので、お互いに知らないし。

で、ホテルに入るとさっそくシャワーでお互いの体を鑑賞。
マヤは丸顔でボディーも肉付きがいい。胸は脂肪が多い分大きめなので揺れるとタプタプする。
自己申告でDという。さらに大きいような気もする。今まで知っている6人程の女よりも一番大きいと思った。
抱き心地はふんわりと柔らかくこれはこれで気持ちいいと思った。
今回はマヤの胸に僕のアレを挟んでマッサージしてもらった。
さすがに刺激で十分に反り返ってきたモノを今度はマヤが膝立てになって上に向けて口に含んでもらう。
上目遣いで僕の様子を探りながらポイントを探り的確に攻めてくる。上手い。経験値が高いというのがわかる。
本格的に反り返り始めたモノの裏筋を舌先で絶妙に上下始める。体中がビリビリして立っているのが苦しい。

次にこっちから積極的に腰を動かして苦しそうにするまで奥に押し込む。
なんか無理やりに襲ってるような感覚になって何度もグイグイ押し込むうちに苦しそうになって顔を離した。
マヤを仰向けに寝かせると覆いかぶさりマヤの唇に僕の唇を合わせて舌を押し込み唾液を思い切り流し込む。
マヤの口の中は僕の愛液と唾液の混ざった液体で満たされる。

もう我慢できなくなったのでお互いに体を綺麗にするとベッドに移動。
僕がベッドの端に座り、マヤは横に立って向かい合う。
マヤの受け入れ態勢は確認していないが僕のは十分な硬さになっている。
そのままマヤの足の間に入り膝を開かせると「入れるよ」とだけ声をかけて反り返る自分をマヤのプクっと盛り上がる中心に向けてそのまま突き刺した。
マヤが「ううっ」と押し殺した声を上げると「グニュグニュ」とした肉の襞が僕の中心にまとわりつき、あっという間に奥まで入った。
狭い感じではないが全体がウニウニと柔らかくまとわり付く感じだった。
中も大きめなのか奥に当っている感じはなかったけど、この全体が暖かく柔らかいのもこれこれでいいなと思った。
そのまま何度もガンガンと突き刺すように動いた。マヤは「あう、あう」と声を出していた。
そして目を開けると僕の顔というよりも体を見ている様子だった。動く筋肉を鑑賞しているのだと思った。

2分ぐらい突き続けると疲れて来たので動きを止めて密着した。
プリっとした胸が僕の胸筋に当っていた。
マヤの体はフワっとして抱き心地が良かった。
これはこれで気持ちいいと思った。

次に一旦自分を抜いてマヤを横向きにさせると片足を曲げて上向きにさせて膝を抱え僕は膝立てからマヤの間に入り、90度の角度を付けてマヤに狙いを定めて自分をゆっくりと突き入れた。
最近はあまりやってないけど、高校生の頃に先輩にいろいろ教えられている時に試したりしていた体勢だ。
グミュグニュと左右に曲げられるような感覚があって、二人の股間が密着した。
マヤは相変わらず「うっうっ」という声を上げながら僕に任せている様子。
激しく動けないのでしばらくじっとしていると、マヤの中がビクッビクッと周期的に収縮するようになり僕のモノにも快感を伝えた。
しばらくその感触を味わってから少し動きたくなったので密着させマヤの片足を抱いたままたまま体を左右に揺らすように動いてみた。
マヤのうめき声が大きくなりその都度やわらかな締め付けが自分のモノを襲った。
お互いの液体が内部で迸っていてどんどん熱くなるのがわかった。

やがてそれも飽きたので、今度はマヤをうつ伏せにした。
そこだけ白くなっている丸くてやや大きい尻がプルンと揺れて僕を誘っていた。
丸く大きな尻の下に枕を敷き、ベッドの枕元からゴム製品(というかポリエチレンの方だった)を取り出すと自分に取り付けた。
一度限りの相手にやはりエチケットという意味もあり、また、何か問題が生じても自分の今後に影響すると思うので、そこは自制したつもり。(だったのだが)
一度マヤの膝を少し開かせて間に割って入り自分のをマヤの割れ目に沿って上下させて、ポリエチレンの先端に十分にマヤの潤滑油を塗りつけておいてから、狙いを定めて先端を熱くなっている油壺に入れていった。
たちまち自分のモノも熱くなり周りからユラユラと締め付けがやってきた。
そのまましばらくピストンをしていたがどうしてもトモコに比べるとユルイ感じがしてイケそうにない気がしてきた。
そこで、マヤの膝を閉じさせて僕の膝を外側にしてマヤの内股で僕のモノを締め付けるような体勢に変更した。
やや締め付けが強くなりそしてマヤの豊かな尻がポンポンと自分の下腹部に当る感触も良かった。
自分の体を反り返らせて鑑賞すると、大きな白い尻の中心に自分のモノが付き立てられて行くのが見えて視覚的にも斬新だった。

そのうち流石に疲れて来たので自分も横になりたくなってそのまま繋がった状態で横になった。
横向きのマヤの背中側に自分も横になってそのまま後ろから繋がっている様態だ。
その状態で中差しのまま休んでいるとマヤが物足りなくなったのか勝手に尻を動かし始めて僕のモノを深く入れるように押し付け始めた。
自分で勝手に尻をピストンさせているので、今日始めてマヤに任せて勝手にさせた。
マヤは勝手に興奮してどんどん動きを早めて、「あっー、あっー」と声も大きくなる。
「もっと深く、もっと深く」というので、僕が仰向けになってマヤが背中を向けて上になった。
いわゆる背面騎上位というヤツだ。
マヤは勝手に興奮して僕の上でドンドンを尻を付きたてた。
マヤの奥深くのコリコリに自分の先端の裏側の三角形が当っているのが判った。
マヤがどんどん興奮を高めてきて尻を前後に揺すり始めると同時に僕の太ももを掴み「すごいすごい」と叫ぶ。
僕のモノがマヤの中でグニグニと揺れ、それに合わせて僕全体がマヤの柔らかくて吸い付くような内部に締め付けられた。
僕も怒張が最高になり一緒になって腰を動かした。
それをマヤが必死で今度は尻を上下させて飲み込んでいた。
ポリウレタンが間に入っているとは思えない程の生々しい感触に僕も流石に限界を迎えた。
「付けてるし大丈夫だな」と思って、マヤに「どう?もうイキそうだけど?」と伝えると、マヤも「アタシもイク!」と叫び、体の向きを変えて僕の胸に倒れこみ密着しながらさらに締め付けてきた。
僕は下から押し上げながらマヤの中を味わい尽くす。
マヤはお互いの胸や体を密着させながら前後に揺らせ僕のストローク全体を使って自分の中に出したり入れたりした。
僕のモノの頭がマヤの谷間の土手に挟み込まれ、次の瞬間には奥の固い塊に先端が当って奥の穴に嵌まっている感じがした。
マヤの激しい動きにあわせ僕が呻きマヤがあえぎマヤの下に組み敷かれて息苦しいままひたすら快感に身を任せる状態となった。
最後の瞬間「ホントに付けてるのかな?」と頭によぎる程の快感の中、下から突き上げる快感のままマヤの内部に白い噴火を爆発させた。
一度目の噴火を察知したマヤは動きを止めてお互いの胸を密着させて全体重を僕に預けたまま、下の穴で僕をギューと締め付けてきた。
僕はマヤの下で両手をバンザイにしてギュっと枕を掴み足をピンと伸ばして足指をギュっと広げたまま、何度も何度も噴火を突き上げた。

しばらくしてお互いの荒い息が収まってきて、ようやくマヤが体を起こした。
そろそろ抜かないと僕のが小さくなって被せたものが抜けてしまう心配があった。
マヤが起き上がろうとしたので、僕は自分のモノの根元を指のわっかで握って被せていたものを押さえた。
外側にもヌルっとした感触が多くてその時はまだ「マヤも一杯感じたんだな」と思った。
僕が自分の根元を押さえてマヤが片側に足を上げて僕の上から退いたので、僕は頭を起こして結合部を見た。
「あれ!?」思わず声に出てしまった。マヤもつられて今まで自分が飲み込んでいたモノを見た。
「あ!」と声を出した。
なんと、二人の間を隔てていたはずのポリウレタンが途中で破けていて、先端部はそこになかった。
二人の分泌液と僕のマグマが混ぜ合わさった粘液がそれ全体を覆って僕の股間にドロリと流れてきた。
「え、破けてる!?」
二人で同じような事を言った後、マヤがあわてて自分の中に指を突っ込んで探った。
ドロドロと次々に粘液が垂れた後、それにまみれたマヤの人差し指と中指に挟まれて小さな塊が出てきた。
僕はなんとなくボヤっとそれを見てから「どうしよう?」とマヤに聞いた。
マヤはしばらく考えていたが「まあ、仕方がないかな。あたしが激しく動いたからねー。途中ですごくシビレルと思ったんだけど、タカオのヤツを中で感じたからかも…..。」
僕は「うーん、ゴメン、というかなんというか….。」
しばらく考えていたマヤだが、「んー、まあ可能性は低いかなー。ちょっと微妙かなー?」
僕は心配になって「本当?」と聞いていた。
あそこはすっかり萎んでしまってただ粘液にまみれた小さなものが付いている感じだった。
正直、遊びのつもりだったので、これが彼女のトモコに知られるのはイヤだった。
以前、浮気がばれて前の彼女と破局した事もあったし。
そしてマヤが「連絡先交換しないんでしょ?」と聞くので「うーん、そうだねー申し訳ないけど。」と答えると「まあ、お互い遊びだしね…..。モーニングアフターピルしようかな。」って言った。
その頃はまだ非公式だったけど確かにそういう処方をしてくれる婦人科があることは、彼女とも結構中出ししている身として知識としては知っていた。
そしてマヤは「じゃ、お金だけ出してくれる?」と言った。
今から考えると確信犯のような気もするが、当時まだ若造な僕はそういう疑念はなく、半ば「お金で解決するなら」と単純に考えていた。
「いくらぐらいなの?」と聞いたら、「うーん、そうだね。多分3万円くらいだったかな?」と言われて、「わかった。」とすぐ払うことにした。
せっかくの夏休みのバイト代が入ったばかりだが、そこからいくばくか払うことになってしまった。
その代わりこれで会わないし連絡もしない(できない)という事で。

せっかくの気持ちのよい時間だったけどなんだか後味の悪い幕切れとなった。
さらに続きを楽しむ気にもならず、お互い別々にシャワーで残滓を洗い流すと服を着てホテルを出ると別れ別れとなった。
その後マヤがどうしたかは知りません。

という事で「結果としての中出し」なんですけど、このサイトの趣旨ではいかがなんでしょうか?(笑)
あんまりいい思い出じゃないんですけど、まあ、以前の事もあり、浮気をするとロクな結果にはならないという自戒を込めた思い出として、また、ちょっとタイプの違う女を抱いた思い出として時々思い出します。
まあ、トモコのいない時のオナニーのネタの一つとしては使っていますけどね。

現嫁トモコとの話は、また機会があれば書いて見ますが、そろそろ世間が自粛明けになってきましたので、生活のリズムも戻りつつありますね。どうなるでしょうか。

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投稿No.7657
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月19日
投稿No.7646の続きというか番外編です。
カレとするようになって思い出した昔のことを書きます。
若い頃は歌手のaiko さんに似てるって言われてました。
155センチあるかないかの小柄だし、太ってはいないけど胸もお尻も小さいので今では若くは見られます。
小学生まではバレエをやってて、中高6年間は体操部だったので身体は柔らかくて、エッチなことを覚えてからいろいろ役にたちました(笑)

初めては、体操部を引退した高2の冬、受験勉強に追いつくために通い始めた塾で教わっていた大学生でした。
今では珍しくはありませんが、当時はあまり多くなかった少人数制で、先生一人に対して生徒は多くても5,6人しかいませんでした。
クリスマス直前の金曜日に行くと、体調が悪いのか遊びなのかわかりませんが他の子は皆んなお休みで、先生と私と一対一でした。
一人だけだったのでいつもより早く終わると
「この後予定ある?無かったらご飯食べに行かない?」って先生が誘ってきました。
私も冬休みだから私服で来てたのでOKして、「お友達とご飯食べて帰る」って母に電話しました。
体操部の時にも練習終わりにおしゃべりしたりご飯食べに行ったりしてたので、帰宅が遅くなることについては、親は寛容でした。
ご想像の通り、その日に私は処女ではなくなりました。
一瞬だけ強い痛みを感じましたが、最後の方になったら大丈夫でした。
でもまだその日は「気持ちいい」ところまではいきませんでした。

それからその相手の方が大学卒業して就職するまでの3カ月の間はもう、「ヤリまくり」ました。
3回目に会った時に突然「気持ちいい」感覚を知って、その次か次の次くらいに「頭が真っ白になって意識が飛ぶ」のを経験しました。
先に経験してた同級生2人に話すと「それが『イク』ってヤツよ」って言われました。
4月に入って受験勉強が本格化して「志望校に入るまで男性とエッチはしない」と自分に言い聞かせてそれを貫きました。
(オナニーは毎日してました)

大学に入って1-2年生の間は、エッチする本命のカレがいる時期といない時期がありました。
それ以外にお互い恋愛感情無く、ただお互いの性欲解消のためだけににヤる関係の「ヤリ友」が3人いました。
3年生になって教育実習が近づくと準備で忙しくなって、それどころじゃ無くなって私も欲求不満が溜まっていました。
私の母校で実習が始まって最初の週末、我慢が限界にきた私はヤリ友の一人に連絡して、週末の午前中から夕方まで、渋谷のラブホでヤリまくってストレスを解消しました。
終わって二人で駅に向かう途中、別のラブホから高校生くらいの若いカップルがでてきました。
イチャイチャしながら駅に向かう二人は周囲に全然気付いていない様子でしたが、私はびっくりしました。
私が実習で行ってる高1のクラスの子たちでした。
二人ともチャラくもなく、地味で大人しそうなカップルだったので驚きました。

週明けの月曜日の昼休み、そのうちの男子の方が「質問がある」と職員室に訪ねて来ました。
ちょっと難しい問題でしたが、噛み砕いて説明すると「そういうことだったんだ」と納得してもらえて私も嬉しくて、前日のことなんか忘れてました。
「ありがとうございました」
ニコニコして職員室を出て行った彼は、帰り際に名刺くらいのメモを置いて行きました。
それには「昨日はあいさつもしなくてごめんなさい。今日6時に◯◯で待ってます」と書いてありました。

「あれ?偶然だね?」偶然を装って指定されたファーストフード店に入ると、奥の席で本を読んでました。
顔を寄せて小声で会話しました。
彼の話だと、双方合意で別れることになって、あれが最後だったということでした。
私もストレス解消のためにヤリ友と一緒だったことを話しました。
「お互いに秘密にしよう」と合意しました。

間が差したのかもしれません。
「行くよ」
私は彼の手を引いてラブホに入って、終電ギリギリまで16才とのエッチを堪能しました。
それ以降ほぼ毎週、彼は平日に同級生のヤリ友の子と、週末に私とヤル関係が彼が高3になった春まで続きました。
それまで同い年か年上の男性としかしたことがなかった私にとって、年下のコは新鮮だったし、初体験から日が経ってないのに、それまでヤッてた同級生や20代の若い子たちのようにすぐイクこともなく、長持ちするのに感動しました。
それに若い子なのに意外でしたが、繋がってる最中にいろんなエッチなことを言うんです、それに影響されて、それまで言ったことが無かった私もいろいろ言うようになりました。

それ以来、結婚するまでに付き合ったカレも一夜限りのお相手も年下ばかりでした。

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投稿No.7655
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月17日
投稿No.7650の続きです。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。

初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。

後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。

重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。

震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。

彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。

一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。

ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。

1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。

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投稿No.7653
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年6月13日
去年の実体験をお話ししたいと思います。

かれこれ20数年前、とある地方の大学に進学した僕は、入部したとあるサークルの先輩に一目惚れをしました。
顔は、当時の優香にそっくりで、胸もEカップを自ら自慢するような、とても魅力的な先輩でした。
後輩の面倒見もよく、飲み会の度に潰れた僕を、よく介抱してくれる優しい先輩でした。
ところが、その先輩が大学を辞めてしまい、僕の想いを告げることも出来ずに、淡い恋は終わりを告げることになりました。

それから20年後
文明は進み、PHSと言う簡易型携帯電話から、スマホが当たり前の時代になり、LINEでやり取りをするのが当たり前になった現代。
LINEの知り合い候補の欄に、その大学の時の先輩の名前がありました。
恐る恐る友達登録をし、メッセージを送ってみると、間違いなくその先輩でした。
お互いに、大学の時の携帯電話から番号を変えて無かったようです。
20年ぶりの昔話に花が咲き、久しぶりに会おうか、と言う話になりました。
先輩は県外にいましたが、何とか仕事の都合を作り、会いに来てくれました。
20年ぶりの先輩は、すっかり大人びていましたが、色気がハンパなく、昔は優香だったのに、今は壇蜜になっていました。
僕は一目見るだけでうっとりしてしまい、2度目の一目惚れをしてしまいました。
先輩は、相変わらず面倒見がよく、僕の話も楽しそうに聞いてくれて、久しぶりの一緒の食事も時間を忘れるほどでした。
食事のあとは、僕の街の観光をし、ドキドキしながら手を繋いだりして、恋人気分のひと時を過ごしました。
そうこうしている間に日は傾き、夜はどうしようか、と言う話になった時に、僕は思い切って20年前の想いを告げました。
当時は僕も恋愛をした事がなく、憧れの先輩に何も出来なかったけど、今の僕なら少しは大人になれたと思う 20年間想い続けた気持ちをぶつけました。
すると、先輩も少しうるっとした表情をして、「僕君の行きたいところに行っていいよ」と言ってくれました。
そこから、僕は先輩の手を取り、近くのラブホへ。
すごい美人で魅力的な先輩だけど、男性経験は少ないとか。
ラブホに来るのも今の旦那さんと若い頃に行ったきりだそうです。

部屋に入ると、僕以上に緊張している先輩。
初めて先輩の唇にキスをしました。
ずっと憧れだった先輩 その先輩との夢が叶う瞬間です。
緊張してカチカチに固まった先輩の服を1枚ずつ丁寧に脱がせ、ブラのホックを外した瞬間、そこには眩しいばかりのEカップの胸がありました。
子どもを3人育てたとは思えないほど、美しい乳首。
僕は我慢出来ずに吸い付きました。

あ、、はあ、、あっ、、

先輩の吐息が漏れます。
40代特有の、柔らかみのある乳房。
しかし僕の愛撫に反応して固くなった乳首。
たまりません、かなりの美味です。

僕は乳首に吸い付きながら、下腹部に手を滑らせました。
先輩は、ビクッと体を震わせましたが、そのまま指の愛撫を受け入れてくれました。
しっとり湿り気を帯びた秘部、そして、可愛らしいサイズなのにコリコリと主張しているクリトリス。
膣から愛液をすくい取り、そのクリトリスを指で愛撫しました。

あー、、あっ、いやっ、ダメっ、、あ、あ、あ、

ずっと夢を見ていた憧れの先輩の喘ぎ声 たまりません。
顔もどんどん紅潮していき、息も少しずつ荒くなっていきます。
そこで、せっかくなので、先輩のマンコを拝見することにしました。
僕が顔を下腹部に落とした瞬間に、太ももを閉じられましたが、そこは強引にこじ開けました。
「僕君って、普段は可愛い後輩って感じだったのに、こう言う時はSなんだね」
そうなんです、カッコいい年上の女性ほど、自分のものに出来たときの達成感は、僕のS心が一番盛る時なんです。
強引にこじ開けた脚のその奥には、宝石よりも美しい、先輩のマンコがありました。
これも3度の出産を経験したとは思えないほど美しく、ビラビラもほとんどありません。
僕はゆっくりと指を差し込んでみました。

あー、、いやー、、痛くしないで、、、あ、でも、気持ち、いい、あー、うそ、気持ちいい、、

普段、旦那さんに指マンされる時は、痛いことが多いらしいのですが、今僕としている時は、じゅっかり濡れているからでしょう、とてもいい声で感じてくれます。
このまま僕は、先輩の味を楽しもうと、舌先をクリトリスに転がしてみました。

あうーーん!!

悲鳴にも似た声が上がりました。
普段からこんな声を上げてたら、夫婦の営みで子どもたちは起きてしまうぞ?とか考えながら、おつゆを味わっていました。
しかし、素晴らしいほどに匂いがなく、ほとんど男性経験がない、というのもホントなんだろうなー、と思えるほど美味な愛液でした。
口の愛撫だけでも、息が絶え絶えになっている先輩に、
「フェラしてくれる?」とお願いしてみました
「上手くなかったらごめんね」と言いながら、フェラの前に乳首攻めから入る先輩。
旦那さんの好みが分かるなーと内心笑いながら、いよいよフェラをしてくれました。
いい!憧れの先輩が、壇蜜みたいな顔でこっちを見ながらチンポをしゃぶる表情!いい!
先輩は、手コキを使わずに、口だけで動かすタイプみたいで、その舌の絡み方も最高でした。

「先輩、、、そろそろいいっすか?」

黙ってうなずく先輩。
いよいよドッキングの時間です。

「あ、先輩 ゴムいります?」
「僕君が気持ちいいやり方でいいよ」

よっしゃー!生セックスだー!!
僕は嬉しくて、激しくディープキスをしてしまいました。

少しずつ先輩の中に入って行きます。
うわー、、、トロトロのマンコだー、、、なんて言う名器を持ってたんだ、先輩は!

何度も言いますが、3度の出産を経験してる女性なのですが、膣内はキツキツに狭く、チンポが半分くらいで、それ以上奥に入りません。
とりあえず、入るところまでで動いてみることにしました。

はっ、はっ、はっっ、あっ、あっ、あっっ、、、

リズミカルに吐息が漏れる先輩。
目にはうっすらと涙が浮かんでいます。
動いているうちに、ちょっとこなれてきたような感覚がしたので、もうちょっと奥までつついてみることにしました。

あー! っっあ! っあ!っあ!

チンポの先には、子宮口が当たります、ホントにキツキツのマンコのようです。

ダメっっ、ダメっっ! いく!いく!いくっっっ!

学生の頃から、みんなを引っ張るカッコいい先輩、その背中を見るだけの僕でしたが、今では僕の腕の中で僕自身を感じてくれている。
20年間の想いが込み上げてくると、突然射精感に襲われました。
しかし、そのタイミングで、たまたまなのか、先輩から大好きホールドをされてしまいました。

「先輩!ダメだ!僕、もうイッチちゃう!!」

先輩も、イク寸前だったようで、そのまま大好きホールドのまま、僕は中出しをしてしまいました。
先輩のマンコの中で痙攣するチンポ、それに合わせるかのように、体を震わせる先輩。
僕はもう一度、しかし優しく、ディープキスをしました。

先輩、好きです、ずっと好きです。

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