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投稿No.8779
投稿者 女子大学生肉便器 (21歳 女)
掲載日 2024年10月18日
前回のお話を読んでくださった方はお久しぶりです笑
中出し専用肉便器という題名で投稿した女子大学生肉便器です。

なんと私ついに妊娠しました~。
ピルの飲み忘れで正直ちょっと焦ってますが…そのときの中出しセックスが気持ち良すぎたので書き込んじゃいます♡

みんなの前で自ら全裸になり、触られたり舐められたりしながらも、まんこ広げて「おちんぽ早く挿れてください♡」とお願いしました。
入れ替わり立ち替わりでいろんな形や大きさのちんこが出し入れされて求められることで承認欲求が満たされました。

その日もいつものようにたくさん中出しされることを望んでいて「いっぱい中に出してください♡」とお願いしたり、もっともっと私のまんこで気持ち良くなってほしくて自ら腰を動かしながら「もっと中に出してください♡」と連続中出しもたくさんお願いしてまんこが精子でトロトロになるまで中に出してもらい快感しかなかったです。

その日はとある男の子がクスコとメスシリンダーを持ってきていていました。
たっぷり中出しされた私のまんこをクスコでしっかり広げて、みんなで鑑賞会をしてもらいつつ、メスシリンダーに溜めた精子を注いでもらいました。
直接中に出される感覚とは少し違いますが、これもある意味中出しです笑
そして最後は、タンポンで膣に蓋をして中に出してもらった精子が垂れ流れていかないようにして過ごしました。

私はセフレくんだけでなく、セフレくんのお友達やそのお友達、もはやよく知らない人もいる複数人で中出しセックスをしているので誰の子を妊娠したのかわかりません笑
エッチが好きすぎて病気なのかなとかこのままお腹が大きくなってきて実家に帰った時にバレたらどうしようと怯えてる部分もあったりします…でも孕ませれた事実と腹ボテ妊婦とセックスできることに男の人たちは笑って喜んでくれてました。

今の私が赤ちゃんなら精子でいっぱいにされることは嬉しいし、妊娠しちゃってるけどもう少し妊婦のまま中出しセックスを楽しみたいです。
きっと今にしか出来ない体験と快感があると思うし、恋愛感情なしで肉便器として性処理のためだけにまんこを使われることが生きがいになっているので、誰かに責任をとってもらうことは考えずいつかは自分で責任をとろうと思います。

また今後も中出ししてもらう約束があるので、大学生の間は中出しセックスに溺れていたいです♡

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投稿No.8776
投稿者 ザワ (30歳 男)
掲載日 2024年10月15日
投稿No.8771の続き

先日2年ぶりに再開した同僚と一線を越えてしまった話を投稿しました。
本社から出張でやってきたAという自分と同年代の女性です。

当然ながら職場は同じなので、以降毎日顔を合わせていたのですが、業務に関する会話にしている時でも意識してしまい、それが周囲に察されているのではと余計なことを考えたりもしていました。
当のAさんはというと、そんなことがあったことが嘘のように普通で、何事もなかったかのように過ごしていました。

機会は前の出来事から2週間も経たないうちに訪れました。
職場の面々もAさんに慣れてきたところで、ささやかながら親睦会を開こうという話になりました。
職場近くの飲み屋で乾杯となりましたが、この時はAさんとは座席が対角線上の位置で離れてしまい、話すこともほとんどできませんでした。
二時間ほど経ち、二次会に向かう面子と明日もあるからと帰る面子に分かれる中、Aさんはすっかり出来上がっていたため後者の方にいました。
自分もなんと無くAさんの側にいましたが、まともに歩くのも少し危なっかしい状態で、帰路の途中にあるAさんの宿泊先まで一緒に帰る流れとなりました。
途中までは他の同僚や先輩もいたはずですが、いつのまにか雑踏の中ではぐれる形で周りには知っている人は誰もいなくなっていました。

Aさんは駅前からやや離れた所にあるビジネスホテルに滞在していました。
何食わぬ顔で2人でフロントを通過してエレベーターに乗り、扉が閉まったところでAさんが顔を上げたと思うと、頬を紅潮させた顔でやっと2人きりになれましたねと笑いました。
東海にいた頃、同じようにお酒を飲む場を設けた際に、Aさんは全然酔っていなかったことを思い出しました。
二次会に行くのをさりげなく断り、自然に私についてきてもらおうという作戦だったとAさんは言いましたが、舌がやや回っておらず信憑性には欠けました。

部屋に入るとこの間はどうも…と他人行儀に言われてしまいましたが、そのあとすぐに職場でぎこちなかったことを指摘されました。
あれじゃ何かあったかとばれちゃいますよと言われた時はそこまでわかりやすく動揺していたかと少し反省しました。
私だって意識してたのを隠すの頑張ってたんだからと軽くハグをされました。
ただでさえ酒が入っている分理性はいつもよりもタガが外れるのが早かった気がします。
抱きしめ返してベットに倒れこみ、キスをしながら足を絡めあいました。
しばらく水気を帯びた音と名の擦れの音だけが部屋に響きました。

右手を彼女の胸に持って行ったところで、お風呂入りますか?と唐突に聞かれました。
なぜか一瞬冷静になり頷くと、彼女は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
会社帰りそのままに飲み会だったため彼女はスーツ姿で見慣れた服装でしたが、その服を一枚一枚脱いで行く姿を呆然と見ていました。
ブラウスのボタンをいくつか外したところで、なんで私だけ脱いでるんですか、早く脱いでくださいよと催促されて我に帰りました。
急いでこちらも服を脱ぎますが、その間にAさんは下着姿になっていました。
先日とは違う下着で、上下は色の系統はどちらも茶系ではありましたが、デザインは不揃いでした。
全然可愛くないの付けてるからそんなに見ないでくださいと嗜められつつこちらも服を脱ぎ、浴室に入りました。

浴槽は狭めのユニットバスで、元々1人部屋だからか2人で入ると距離はより近づきました。
シャワーを出して身体を流すと、彼女が身体をこちらに向けました。
温まった身体は彼女の頬をより紅潮させていました。
2週間足らずのうちに再びあい見えた彼女の身体は美しく、思わず見惚れていました。
しかしすぐにAさんがしゃがみ込んだかと思うと、私の竿を口に含みました
唐突に始まった快感に思わず声がでましたが、彼女は構わず続けました。
両手と口とで存分に刺激を受け、一気に射精感が高まってしまい思わず腰を引きましたが、狭い浴室ではそれも叶わず、彼女が舌の先で亀頭を刺激しながら手で上下している時に出してしまいました。
白濁液はAさんの顔の下半分を中心に、第二波、三波が上半身や太ももに飛び散りました。
情けない声を出したことと、あまりに早い射精に恥ずかしくなりましたが、Aさんはというと突然放出された事に一瞬間があったものの、顔や胸に散らばった精液を指でかき集めて、舐めたり粘らせたりして遊んでいました。

改めて身体を洗い直し、ベッドに移りました。
キスをしながらベッドの上を転がり、互いの肌の感触を直接感じ合いながらしばらくそうしていました。
そうこうしているうちに自身が硬度を取り戻し始め、Aさんもそれに気づいた様子でした。
身体をベッドの足側に向け、今度はこちらからAさんの性器を舐め始めると、Aさんは静かではありながらも呼吸を少しずつ荒げていきました。
それからすぐに目の前にある私の物を口に含み、互いに互いを舐め合う体勢となりました。
Aさんは毛が柔らかく、それほど密度も濃くはありませんでした。
指で撫でると自然に体内へと沈んでいき、呼吸はより荒くなりました。
こちらも2回目とはいえあまり長引くとすぐだと思ったため、体勢を元に戻した後、Aさんに覆い被さる形になりました。

ここまできて前回もそうでしたが勢いで何も付けずに挿入したことを思い出しました。
さらに今回はそういう施設でもないただのビジネスホテルのため、備え付けられてもいませんでした。
Aさんはこちらの考えていることを察して、私自身を手で誘導しながら、今日もこのままでいいけど、危ない日だと思うから今日は中駄目ですよと行って軽くキスをしてきました。
その言葉にやや硬度を増して私はAさんの中にゆっくりと侵入しました。

根元まで入り込んだ後、しばらくそのまま止まって入ったその瞬間を堪能しました。
Aさんの中は迎え入れる準備が万端になっており、かなり熱を帯びていました。
少しずつ腰を前後させると互いに自然に声を出し、少しでも一体になろうと互いを強く抱きしめ合いました。
2回目だからと油断していたら思いの外早く限界が訪れ、スピードを調整して深呼吸をしました。
一度湧き上がった射精感がそれで収まるわけもないですが、多少の時間稼ぎになったと思っていたら、Aさんがお腹に力を入れて体内で私自身をきゅっと締め付けました。
思わぬ刺激にまたも声が出ましたが、耳元でこの間こうしたら気持ちよさそうだったからといたずらするかのような目で言われてしまい、落ち着いたと思った心が余計に揺らぎました。

腰をゆっくりと動かし始めましたが…頭の中では理性と本能がしのぎを削っていました。
もういっそどうにでもなれとこのまま果てるか、最低限の理性を残して外に出すかの2択でした。
そんな私の気持ちがあまりにもわかりやすかったのか、彼女から大丈夫って思うなら、出していいですよと声をかけられました。
わずかに残った理性を崩すには十分すぎる言葉で、出す、もう出す、と耳元で呟いていました。
彼女はうん、いいですよと一言のみ返すと、背中に回す腕の力をより強めて、両足を私の腰に巻きつけるようにしがみつきました。
そのまま彼女の中に放出している時、体感では先日よりも多く吐き出していた気がしました。
うぁ、うぁ、と情けない声を出しながら、余韻に浸りたいと思いつつ腰はまだ動き続けていました。
2回目なのにこの間よりもずっとびくびくしてますねと言いながら、彼女はまた私の頭を優しく撫でていました。

性器が硬度を失い、自然に抜け落ちると、彼女の中からは私が出した精液が湯水のように出てきたように思います。
というのも、酒が入っていた事もあり、2人とも力尽きて抜いた後そのまま眠りかけてしまったからです。

目が覚めたのは3時過ぎでした。
彼女はまだ目覚める様子もなかったため、布団を掛け直して浴室で身体を軽く流しました。
汗やら何やら残っていましたが、ぼんやりする頭を少し冷まして部屋に戻り、脱ぎ散らかした衣類を集めて身につけました。
そっと部屋を後にしようとドアに手をかけると、Aさんが目を覚まして、出張の期間は残り少ないけど、またこうして会いましょうねと声をかけてくれました。
私は頷き、そのまま部屋を後にしました。

Aさんは10月末までこちらにいるとのことなので、また機会を伺って誘ってみたいと思います。

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投稿No.8775
投稿者 はる (22歳 男)
掲載日 2024年10月14日
あれは、約2年前のこと。実家に帰省していた時、元クラスメイトのみずきから、「ちょっと悩み事があって、相談にのってほしい」と連絡が。
私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。

ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。

親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。

「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。

部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。

「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。

結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。

この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑

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投稿No.8771
投稿者 ザワ (30歳 男)
掲載日 2024年10月10日
東海に勤めていた頃、東京の本社からヘルプ要因として出張に来ていたAという女性がいました。
本社の人間ということで初めは緊張しましたが、話しやすく職場の人ともすぐに打ち解け、私も年が近く2人とも30代前半ということもあり、よく話をしていました。

それから2年ほど経ち、中部に異動したのですが、その異動先にAさんが出張してくることとなり、久々の再会となりました。
2年ぶりの再会となりましたが、お互い変わっていないことを喜び、よければ一度食事でもと自然な流れで話が出ました。
たまたま休日が重なる日があったので、時間と場所を決めて約束をしました。

当日、仕事のスーツ姿でしか会ったことのないAさんはゆったりとしたワンピースで現れました。
風がよく吹いている日で、向かい風が直撃すると、ボディラインがはっきりと見えたため、その時想像していたよりも肉付きがいいことに気づきました。

市街地の路地裏にある店に入り、近況などを話していると時間はすぐに過ぎました。
食事はつつがなく終わり、話も落ち着いたあたりで移動しようということとなり店を出ました。

入る時は気にも留めなかったのですが、店を出ると目の前に宿泊施設があり、つい看板に目を止めてしまった事に気づかれてしまいました。
こういう場所に興味あるかと問われ、あまり入ったことがないからと返すと、入ってみますかと思いもよらぬ質問が飛んできたため、戸惑いましたがそのまま入る事になりました。

初めは部屋の設備をみて回るなどしていましたが、5分もしないうちに会話が途切れてしまい、なんだか気まずくなってベッドに腰掛けていると、Aさんが隣にやってきました。
入ったはいいけどどうしましょうか、とすぐ隣で目を合わせて言われたときに正直理性が崩れそうでしたが、気まずさから目を逸らして苦笑いしていました。
そのまま座り直したときに手が重なり、一旦止まった理性が徐々に崩れていく感覚を覚えました。
せっかくなので、というのも失礼ですが…と向き直って改めて手を握ると、本当に失礼ですねとAさんも少し笑い、高まった緊張感は少し和らいだ気がします。

その後はハグをしながら布団に寝転び、互いの髪の匂いを嗅ぎながら腰に回した手でAさんを強く抱きしめていました。
少し体勢を変えて自分の身体をAさんよりも下げて、顔をAさんの胸に埋まるような体勢にすると、Aさんはそのまま私の後頭部に手を回して頭を撫で続けました。
移動の際に見えたボディラインは間違いでなかったようで、思っていたよりも大きな胸の中でしばらく探していました。

体勢を変えてAさんの衣服のボタンに手を伸ばすと、このボタンは外しにくいからと手伝ってもらう形で2人でAさんの衣服を脱がしました。
Aさんは緑を基調としたシンプルな下着を身につけており、レースなどの装飾も多少はありましたが、出張先に派手な下着なんて持ってきていないと少しズレた感じの恥ずかしがり方をしていました。
ブラのホックをはずすと、中から出てきた胸はDカップ程あり、しばらく見惚れていました。
そんな長いこと見られても困るという言葉で我に帰りましたが、すぐに我を失って乳首を口に含みました。
くすぐったあなたはまた別な声を出されて、より興奮が高まり、永久機関のような錯覚を覚えました。

そのまま下の方にも手を伸ばすと、柔らかい毛の感触が指に伝わってきました。
しかしそこでAさんにここから先をするなら一度汗を流したいと言われ、それもそうだと思い一緒にシャワーを浴びる事にしました。

服を脱ぎ、2人とも全裸となってフ浴室に入ると、寝室よりも明るい照明の下でAさんの身体がより鮮明に照らされました。
細身の体に見惚れているとタオルで泡を立てていたAさんにそのまま身体を洗われました。
自分にも泡をつけて抱きつかれ、何度目かの理性の崩壊を覚えました。

お湯で泡を流すと、Aさんはひざまづいたまま立ち上がらず、1点をみていました。
そして聞くより早く私のものを口に含みました。
突然の快感に電気が走りそうでしたが耐え、そのままなすがままにされていました。
浴室には卑猥な音だけが響き、感覚と聴覚で頭はどうかなりそうでした。

しばらくそのまま身を委ねていると、Aさんが口を離し、寒くなってきたからベッドに移ろうと提案してきました。
正直このまま続けていたら限界をすぐに迎えるのは明白だったので、平静を保って返事をしました。

ナイトウェアを身にまとってベッドの方に戻りますと、Aさんは空調の設定を変更しようと苦戦していましたが、リモコンを取り上げそのまま抱き寄せました。
はだけたナイトウェア越しの感触はとても柔らかく、このままずっとそうしていたいと思うほどでした。
Aさんは抱き寄せられた体勢のまま、動かせる両手を私の脚に伸ばしていました。
そのまま私自身を両手で包み込むように握ると様々な角度から指を使って刺激してきました。
先端にかけて指先で撫でられた時は身体がびくんと動いてしまい少し恥ずかしかったですが、そのまま優しく包み込み続けてくれました。

少し体勢を変えて私もAさんの脚に手を伸ばすと、彼女はかなり濡れていることがすぐにわかりました。
毛をかき分けてその中に指を押し進めると、すぐに飲み込まれるほど滑りがあり、こちらの指の動きに合わせてA様々な声を出しました。

互いに互いを触り合ううちに、どちらからともなく動き出し、Aさんが私に跨りました
右手でそのまま誘導され、とうとうAさんと一つになりました。
感動と同時に不思議な喪失感のようなものを感じました。
友達に近い関係性が壊れていく気がしたからかもしれません。
Aさんはゆっくりと動き出しましたが、こういった行為自体が慣れていないようで、すぐに私の上に倒れ込むよな体勢になりました。

可能な限り、1秒でも長くこの場所にいたいという欲求が生まれてきてしまった私は、抜かずにそのまま体勢を正常位の形に待っていきました。
直前よりもより深く入れるようになったこの体勢で、即座に限界が訪れそうでしたが、どうにか抑えてゆっくりと出し入れを行いました。
Aさんは足を私の太ももに巻きつけるようにしがみつき、腰を突き出すたびに徐々に大きな声を出していました。
こちらはその声と、揺れる胸と、吸い付くようにしがみついてくる身体とに理性とスピードを抑えながらどうにか耐えていました。

動きを止め、耳元で大きく息を切らしていると、もしかしてそろそろ?と聞かれました。
私は無言で肯定を示しましたが、Aさんは、もしもうそろそろならこのままいいですよとさらっと行ってのけました。
一瞬何を言われているのか分かりませんでしたが、理解した直後に自身がより硬さを増したのがはっきり分かりました。
かなり無責任な事をする事は理解していましたが、揺らいだ理性がそれをぼやけさせていました。

今にも出そうな状態で、びくびくと脈動する私に応えるように、Aさんもびくびくとこちらに刺激を与えてきました。
理性の堤防が完全に崩れ、一際強い痙攣の後、そのままAさんの中で果てていました。
そのまま抜かずに力尽きている私の頭をAさんは撫で続けていました。

どれだけのこと力が抜けていたかは分かりませんが、身体を支えてAさんの中から抜きますとすぐに白濁した液体が布団の上に流れ出てきたのが見えました。
Aさんはその様子に少しはしゃいでいるようでした。

時間がきたのでそのまま外に出て、滞在しているホテルまでAさんを送りました。
出張期間中にまた食事に行けるといいですねと笑ってくれましたがらそれがどこまでを指しているのかは分かりかねました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8769
投稿者 sashisashi34 (20歳 男)
掲載日 2024年10月08日
18歳でデリヘルで童貞卒業し、そこからデリヘルにハマりまくった自分(当時19歳)は、もう一人オキニをつくりたいと思い、デリヘルのホームページへ行き女の子を探していた。
S(18)と記載されてた女の子に目がとまり、中学校で好きだった子に似てると思い早速呼ぼうと思ったが、ここでオプションというものを知り、Sは動画撮影がOKとのこと。
これはおかずになると思い、さっそく電話しご指名はと聞かれたので「Sで120分オプション動画撮影とコスプレ(制服)でお願いします」というと10分ほどお時間いただきますと言われ、その間に風呂のお湯などをため待っているとコンコンとドアのノックが鳴り、どうぞというと「こんばんわ」と現れたのは確かに中学校の時好きだった子に似てる美人な子だった。
するとすぐSが険しい顔をしだし「あれ?もしかして(自分の本名)?」と名前を言われ、そこですかさず自分も「(Sの本名)?」と聞くと、ため息をついて「知り合いとなんて無理 チェンジでいいよね」と強く言われて、自分はその子に似てるから呼んでるので引き止めて、とりあえず中に入ってもらった。

ここで自分がSが好きだったから似てる子を呼んだら本人が来たと説明すると、Sはまたため息をついて、「悪い気はしないし、中学の時私も気になったことはあるけど…わかった今回はするから口外はしないでよ」といわれお金を渡すと、即ディープキスをしてきて、Sが「動画撮影とコスプレ(制服)って笑」と言ってきたので、自分が「付き合ってる設定でできない?本名で呼んでいい?」と聞くと「はいはい(自分の本名)」と照れながら言ってる姿に既に息子はフル勃起。
お風呂に入るために自分が「脱がして」というと脱がしてくれ、パンツを脱がしてくれたときに自分の息子とSが間近でご対面すると、Sが「でかすぎない?笑」と演技なのか本心なのかはわからないが息子を褒められた。
続けてSに「私も脱がして」と言われ興奮はマックス状態。
脱がしていくと、Fカップのおっぱいと綺麗なピンク色のパイパンまんこで手が勝手に動き触っているとSが「お風呂入ってから笑」といいお風呂へ行き、お風呂で洗いっ子をして、早速ベッドへ。

Sは制服を着て、自分は携帯を持ち動画撮影の準備をした。
最初は自分が責めると声を抑えつつも少しの喘ぎ声がだんだん漏れ出す。
スカートめくり、クンニを始めるとすごい声で喘ぎだし、Sの体がビクンビクンしてたので、
自分「イった?」と聞くと
S「イってない」と真っ赤な顔で言ってる姿が可愛い。

攻守交代しディープキス、全身リップされ、いよいよ息子に行くとき、自分が「カメラ目線で」と言うと頷き、カメラ目線のエグいフェラ。
知り合いということも相まって4分くらいで口内に射精した。
Sが「すごい量」と言って手に自分の精子を吐き出したのを見て即フルボッキした。

Sが息子を見て「あんだけ出したのにまだできんの?」と聞かれ
自分「できるけど?」
S「もう顎疲れちゃったから手でもいい?」
自分「sexしよ笑」
S「デリヘルは本番禁止」
自分「分かってるけどsexしないと俺口外しちゃうかも」というと
S「脅してるの?」
自分「いや誘ってるだけ」
S「うーん…ゴム付きならいいよ。ほんとに口外しないでよ」
自分「わかった」というとSは自分にコンドームを渡し、ベッドに寝た。

コンドームを付けていざ挿入しようとすると、Sに「ちんちんデカいからゆっくりして」と言われて物凄く興奮し、ゆっくり挿入した。
ゆっくりついてもSの喘ぎ声は大きくまんこも濡れ濡れで、ほんとに感じてることがわかった。
少しはやくつくと数回Sはイった。
自分が「バックにしよ」といい体勢を変えてもらったとこでバレないようにコンドームを外し、生で挿入。
さっきよりも激しめについて、イきそうだったがさすがに無断で中に出すのはまずいと思い一旦止め、Sに「やっぱり最後は正常位で」といい、そこでゴムが破れてしまったと嘘を伝えて
自分「外に出すから生でやらせて」というと
Sが「絶対に外出してよね」と許可をもらい、公認生挿入。
ディープキスしながらピストンしてるとSもすごい声で喘ぎすぐ射精したくなり、自分が「このまま中出すね」というとSは「え…アンッダメッ」と言ってる間に中出しをした。

Sは、ハァハァと息を切らしながらも「中だめって言ったじゃん」と言いい、自分は「興奮しすぎててごめん」と土下座をして謝った。
一度2人でお風呂へ行き洗い流してもう一度謝り、Sにアフターピル代といって2万円渡したらなんとか許してくれたが、Sは「万が一出来ちゃったら訴えるから」といい、そこで帰っていった。

1ヶ月後、2ヶ月後にSに生理きたか連絡すると、きたと言っていて、万が一が起こらなくて良かったとホッとした。
それからゴムを絶対に付けるのと口外をしないという条件つきで、お店を通さず月一でエッチをしてる。

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