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投稿No.8768
投稿者 女子大学生肉便器 (21歳 女)
掲載日 2024年10月07日
セフレくんとは18歳のとき大学のサークルで出会いました。
最初はサークル内の人と数人で遊ぶことが多かったのですが、徐々に2人きりで会うことが増え気づけばセフレになっていました。

私のセックス初体験は元彼で16歳のときでした。
16歳のときは正常位しかしたことがありませんでしたが、18歳になってからはセフレくんにいろいろ教えてもらいながら様々な体位でするようになりました。
そこから性に対して興味を持ち性的なことに前向きになりました。
元彼と別れてセックスをする機会がなくなって、うずうずしてた私を変えてくれたのは今のセフレくんです。

セフレくんと初めのうちはゴムをつけてセックスをしていましたが、あるときセフレくんに「外に出すから今日は生でしてみたいな」と言われました。
私は不安ながらもセフレくんを信じ「本当に外に出してくれるならいいよ」と言い生でセックスをしました。

外に出したからか、数日後ちゃんと生理がきて妊娠しなかったので引き続き今後も生で外出しセックスをすることにしました。
もう私はゴムをつけてセックスをするのが信じられないぐらい生のほうがちんこの感覚が直接伝わって気持ちいいと思うようになりました。

何度か外出しでゴムをつけずセックスをしていましたが セフレくんが「妊娠したら困るからピル飲んで、飲まないなら関係終わりにする」と言ってきました。
正直性処理できる穴としか思われていないことはわかっていましたし、妊娠しても困るうえこの関係を終わらせたくないので「ピル飲むよ」と決心し自らピルを飲むことにしました。

そこから数日後セフレくんに「ほんとにピル飲んでるなら中に出してもいい?」と聞かれ、私自身外出しだけでは物足りず中に出されてみたいと思うことがありましたし、本当にピルを飲んでることをなんとなく証明したくて恥ずかしながらも許可しました。
19歳初めての中出しセックスは、いつもよりセフレくんが興奮して激しくパンパン腰を振っていて、私もセフレくんに感化され興奮のあまり「中に出して~」とお願いすると、「中に出すよ」と言いながらビューっビューっとたっぷり中に出してくれました。

中に出された感覚は想像してたよりわかりました、あっつくて勢いがよく奥にも届いたような気がします。
せっかくたくさん中に出してもらったのに事後 穴から太ももの方へ精子が流れ出てくるのが勿体無い気がして、指で精子を全て膣の中に入れかき混ぜて余韻に浸りました。
精子を全て入れたまんこを広げてセフレくんに見せつけたとき、今までで1番の笑顔が見れてセフレくんとの体と心の距離感がやっとゼロになったような気がして喜びでいっぱいでした。
その後のセフレくんとのセックスは全て中出しでするようになりました。

セフレくんがサークル内の男の人とエロい話になったとき「あの子はピル飲んでるから中出しできるよ」と言ったそうで、サークル内のセフレくん以外の男の人(Aくん)から「中出しさせて笑」とだけLINEがきました。
セフレくん以外の人とする気はなかったのでLINEを無視していました。

しかしセフレくんの自宅で中出しセックスをしているとき、Aくんが入ってきて、セフレくんと入れ替わり Aくんが「俺も生で中にも入れるよ」と言われ、私はバカなので流されるまま「うん、中に出していいよ」と言いAくんのバキバキになって我慢していたであろうちんこを挿入され中出しされました。
Aくんが乱入してきたときは少し驚きましたが、男の人と中出しセックスをすることには何の変わりもないし、セフレくん以外の人とする背徳感もあり自分が2人から犯されていることに興奮してそのまま引き続き体を委ねました。

2人からたくさん中に出されて愛液と精液の混ざり合ういつもと違うぐちゅぐちゅという音と、事後膣から溢れ出ていく精子と白濁した自分のまんこを見て謎の達成感で思わず記念にまんこを自撮りしました。
もはや中出しできる穴として使われることに快感を覚えてきました。

そこから 私は誰か知らないけど、セフレくんやAくんの知り合いの男の人がどんどん増えていき乱交状態になりました。
肉便器と体に書かれアヘ顔ピースをさせられたり、たくさんの男の人の手でまんこを広げられて「生でおちんぽ挿れてください」や「いっぱい中に出してください」と言わされ、笑われながらも「肉便器ちゃん」と呼ばれた時はなぜか嬉しくなりました。
また、最近では セフレくんたちに言われなくても誘われなくても、自ら全裸になり、M時開脚で奥までしっかり見えるようにまんこを広げ、ちんこを誘い、肉便器としてまわされています。

もしも妊娠するなら誰の子かな~とルーレット感覚で中出しされるのがスリルもあり快感です。
私のまんこで気持ち良くなって、パンパン腰を振りながら何度も中出しをするちんこと精子が大好きです。

「自らちんこ求めてて情けないな~」とか「これからも俺らの中出し専用肉便器としてまんこ貸せよ」とか「精子に溺れとけ」と言われるのもたまりません。
これを読んだ方も何かコメントで送ってほしいぐらいです!
年齢や体型も送ってくれたらコメント送ってくれた人との中出しセックスを想像しながらオナニーもしたいです♡

こんなバカで変態で下品で情けない娘で親には申し訳ないですが 私の大学生生活は、大学【性】生活で、勉強するためではなく肉便器として過ごすためにあると思っています。ごめんなさい。
就活できなかったらその後もみんなの肉便器としてAVかネットで活動するかで諦めているぐらいには今が楽しいので大学生の間はピルも中出しセックスも肉便器もやめる気はありません(笑)

中出しセックスしすぎて、頭がふわふわで記憶が定かではありませんが…何人かに全裸の写真を撮られたり、行為中の動画を撮られてたような気がします。
ただ中出しされたまんこを自撮りしたことのある私はそれすらも嬉しいと思ってしまいます。

珍しいとは思いますが、世の中には自ら全裸になってバカまんこ広げてちんこ誘ってる女子大学生がいます。
いつか写真や動画が流失してたら、中出し体験談サイトでみた女子大学生肉便器ちゃんかな?とか思いながらおかずにして、ぶっかけ?とかいうやつでいっぱい精子出してほしいです(^-^)

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投稿No.8765
投稿者 むかし話 (40歳 男)
掲載日 2024年10月04日
インカレでのレース前の出来事。
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。

とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。

行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。

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投稿No.8762
投稿者 なぜか突然モテ男 (24歳 男)
掲載日 2024年10月01日
田舎出身で性にはオクテで都会の大学に進学した俺、当然童貞のままもうすぐ20歳を迎えようとしていた大学2年の俺。
コンビニのバイトで良くシフトが一緒になり、新人の俺にいろいろ教えてくれた23歳の朋絵(仮名)さん。
肩までの黒髪をポニーテールにしてコンビニの制服からも胸の膨らみがそれとわかるナイスボディー、商品の品出しで屈む度にお尻を突き出す仕草がエロくて、レジからついつい見入ってしまう。
深夜に自分のワンルームに帰って部屋で服を脱ぎユニットバスで体を洗っていても、ついついその姿を思い出し、あの制服の下にはどうなってるのかと想像しながらおっ勃ってきた自分を扱き、朋絵さんの制服を脱がした体とエロ動画で見た肉体を脳内合体させて抜いてしまうような悶々とした毎日。
9月の誕生日にはもうすぐヤラズの二十歳になってしまうと焦るが、夏休みも終わろうとしているのにいつまでも彼女もできない毎日。

ある夕方バイトの日に朋絵さんと同じシフトに入っている時に例によって品出しの姿に見入っていると、品出しが終わった朋絵さんが俺の隣に並び、小さい声で「なんでいつも私を見てるの?知ってるよ」と言われた。
おれはびっくりして「いや、そ、そんな事ないです」と否定したが「嘘付かなくてもいいよ。バレてるからね」と言われた。
「良かったらバイト終わってから駅前の(ハンバーガー店)で話そう」と言われて、バイトを深夜組に交代し、俺が先に出て(ハンバーガー店)の奥で待ってると遅れて朋絵さんが入ってきた。
話を進める内に、割と前からじっと見られてる事に気がついていたと言われ、耳元で「達也(俺・仮名)くんまだ子供でしょ」と言ってから意地悪そうにニヤッと笑った。
俺はしばらく絶句して俯いて返事に困っていると「ホラね、それでわかるよ」と言われ、ちょっとムッとして睨んだら「あ、ごめんごめん、笑ってるんじゃないんだ。」とほほ笑んで、また耳元で「良かったら、あたしと付き合わない? この意味わかるよね?」と言われた。
なんで俺なんかとと想像外の事に何も言えないで下を向いていると、「いいから、達也君の部屋に行こう。」となって、俺の部屋に直行した。

おれはどうしていいか分からないまま朋絵を部屋に入れた。
「散らかってるね。ま、こんなもんか。」といいながらその辺を手早く片付ける朋絵さん。
おれはもう突然の進展になにもできないでおろおろしていると、ベッドと布団の間にあったエロい本を早くも見つけて「あ、あ、」とうろたえる俺を見ながら、「うんうん、健全な男子の証拠。」とかなんとかいいながらさらに片付けを進行。
ある程度隅っこに雑誌やDVDを積み上げ、脱ぎ散らかした服を隅っこの段ボールにまとめると「よし、ちょっと場所ができた。」といい、入口側のキッチンに行くとケトルの電源を入れ、それから冷蔵庫の中を覗き「うーん、やっぱり想像した通り、大したもんはないかー」と中身を調べてから「まあ、いいや。」と戻ってきて「さて、」と、うろたえる俺の前に座った。
それから俺の顔に自分の顔を近づけると突然「チュッ」と唇を奪い、さっと離れた。朋絵さんの化粧品の匂いが強く残った。
朋絵さんはニヤッと笑うと「初めて?」と聞いた。俺もついつい首をコクっと縦に振ってしまって「あっ」という顔になった。
「正直でよろしい。」と言った朋絵さんはもう一度近付いて斜め横から腕を回して俺を抱きよせるともう一度顔を近づけて今度は唇を強く押しつけて少し開くと、まだ閉じていた俺の口の中に自分の舌先を出して押しつけてきた。
俺はいったいどうなったのだと戸惑いながら力を緩めて口を開くと、朋絵さんの舌が差し込まれて俺の口の中に出し入れされ、さっきのように化粧品の匂いと共に唾液の感じが口の中に入ってきた。
俺は全然いやじゃなかったけど、事の成り行きに何を如何していいのか分らぬまま、顔の前にある朋絵さんのぼやけた顔を見ているだけだった。
そして朋絵さんの体が離れるとふわっとした香りが離れていき、口の中に残った朋絵さんの味と共に、自分の股間に膨張して苦しくなっていくモノを感じていた。

朋絵さんがニコッと笑うと「コーヒー入れるね」と台所に立ち、湧いたお湯とインスタントコーヒーを入れて戻ってきて、横のちゃぶ台に置いた。
コーヒーをフーフーしながら「さて、と。」と言うと、一息ついてから「達也君、好きになった。」と突然の告白をされた。
話を端折ると、以前からバイトの時に見られているのを意識していた(ごまかし方が下手だからすぐわかるそうです)そうです。
で、朋絵さんはしっかりした男性よりもかわいい男の子が好みで、自分がリードしたい方。田舎からスポーツ推薦で出てきた部活馬鹿の俺のようなかわいくて大きな男の子が好きだそうです。(俺は身長180cm童顔、筋肉はある方。でも童貞19歳。朋絵さんはグラマーながら身長は160cm程度の長髪黒髪)
最初はそんな気がなかったのだけど、いつも見らている内に気になって良く見たら長身でスポーツも得意と聞いていたし、スラットした筋肉質の体に童顔の顔が乗っていて、この子に抱かれてみたいという気持ちが出てきたのだそうです。(後日聞いたら「童貞喰い」という性癖もあったようです)

「という事でよろしくお願いします」と言われて、戸惑いながらもこの機会を逃す手はないと芽生えてきた男の野生の本能に従い、おれは慌ててそして迅速にその場に朋絵さんを押し倒し、上にのしかかり上からTシャツを捲り上げ見えたブラも上に捲りあげ「これが女のおっぱいか」という感動もそこそこに、エロ動画で見たように両手で両胸を包みながら先端の乳首にむしゃぶりついた。
女の子の特有の匂いとかすかに汗の匂いがして、口の中で朋絵さんの乳頭が硬くなっていくのが分かった。
朋絵さんは抵抗せずに手を上にあげてされるがままにしていた。
俺は次に朋絵さんのジーンズのホックをはずしファスナーを降ろし脱がそうとした。
朋絵さんは尻を上げて協力しジーンズを脱がせた。
朋絵さんのブラと同じブルーのパンティーが見えた。
俺は自分の股間も苦しいのに気がついて、膝立てでジーンズを膝の上まで降ろすと、そのままブリーフも膝の上まで降ろして、苦しい自分の分身を朋絵さんのまえの前にさらけ出した。
朋絵さんの足の間で膝たちのまま今まで想像でしかなかった朋絵さんの豊かな胸を眺め、ついついいつもの癖で硬くなっている自分のペニスを手で扱いてしまった。
それを見ていた朋絵さんは、自分の手を伸ばして俺の手を払い、そして両手で交互に俺のペニスを握って先から根元に向けてやさしく扱いた。
俺は思わず目を閉じて快感に浸っていたが、1分も経たないくらいにあっという間に出そうになった。
慌てて眼を開けると朋絵さんはそんな俺をじっと観察しながら扱いているのだった。
「イキたかったら逝ってもいいよ」と扱く速度が強く速くなった。
えー、あー、もう考えがまとまらん!と戸惑いながら、快感は股間から脳を突き抜け、腰がガクガクして前後に揺れ、快感が脳から反射されて股間に戻った途端に股間の奥で何かがジュルジュルと集まる感覚がして、朋絵さんが握った指の間から白い液体がビュー、ビュ、ビューっと何度か飛び出し、朋絵さんのおっぱいから顔にもかかり、そして朋絵さんが指を放すと、最後に朋絵さんの腹にもポタ、ポタと垂れ落ち、かわいいお臍の中にも白いものが溜まったのだった。
俺は我に返り「あ、ごめんなさいごめんなさい」と謝りながら横にあったティッシュで朋絵さんの胸から腹からを拭い、それから自分のペニスの先端から垂れているものを拭いて、そして先端を抑えたまま朋絵さんの上から離れて横に座り、さらに急いで、ちょっと萎みはじめた自分の情けないペニスを拭いた。
朋絵さんは起き上がり自分の顔についた俺の精液を拭いて、それから精液のついたTシャツを脱ぎ棄て、裏返ったブラの後ろに手を回してブラも外した。
プルンとした乳房とその上に広がる肩甲骨と肩の丸いライン。パンティーだけの朋絵さんを見て、俺のペニスは再び反応し始める兆しが芽生えて来た。
俺は朋絵さんを野生の目で見つめ、再び先ほどのように遅いかかろうと動き出すと、朋絵さんが手を伸ばして「まって」と止めた。
「まだ、できるんでしょ。じゃ、シャワーしてからにしようよ」と言った。

俺は無言で自分のジーンズとブリーフを膝から脱ぎ棄て、まだ着たままだったTシャツも脱ぎ捨てると無言でユニットバスに向かった。
「もう、さすが野生の男の子ねぇ」とかなんとかいいながら後ろから追いかけてきた朋絵は、二人の服を玄関脇の洗濯機に放り込み、それからユニットバスに一緒に立った。
いつの間にかパンティーも脱ぎ棄て全裸の朋絵が横にいた。
自分の体をボディーソープで撫でつけてシャワーで流していた俺は、もう一度ボディーソープを手につけると朋絵の肩から胸にかけて塗りつけ、その感触を存分に味わった。
朋絵が髪の毛を縛っていたゴムを外すと、ハラリと黒い髪が肩甲骨の上にかかった。
シャワーを持って自分の背中と胸を流し、次に自分の手にソープを取って自分の股間に伸ばし、シャワーを当てると指を伸ばしながら中心部を洗っていた。
そこには三角形の淡い茂みがあり、中心部に朋絵の人差し指が差し込まれて前後に揺れていた。
俺は再び童貞狼を化し、朋絵の肩を掴むとユニットバスの壁に押し付けて顔を傾けて強く唇を吸った。
朋絵も応えて顔を少し上に傾けると俺の口の中に舌を差し込んできて中をかき回した。
それが引っ込むと今度は俺が舌を朋絵の口の中に差し込みぐるぐると回した。
朋絵の口の中に俺の唾液が流れ込んで行った。
シャワーヘッドが足元ではねていたけど、それはどうでも良かった。

再び硬くなり始めている俺のペニスは朋絵の腹にあたって気持ち良くなり、俺はくっついていた顔を外すと下を見て、片手でまっすぐに俺のペニスを朋絵の腹に押し付けて腰を上下に動かして裏筋を刺激した。
あっというまに真上を向いて突き上げるようになったペニスに朋絵は頭を下げてそれを見つめると「すごいね」と褒めてくれた。
それからヘリに腰を下ろすと俺の尻を両手で引き寄せると、ペニスを口に引き寄せて裏筋を舌でペロリと舐めた。
ビリビリとした快感がペニスの先端に走り、思わず目を閉じるとペニスの半分ほどがなにか冷たい柔らかい感じがした。
見下ろすと俺のペニスに朋絵が片手を伸ばし根元を持って前半分ほどが朋絵の口の中に飲み込まれていた。
「うわー」とそのビジュアルに驚きながらも冷静に観察しているもう一人の自分がいた。
朋絵は眼を上に向けて俺の様子を観察しながらしばらく出し入れしていた。
俺が「あ。いきそう。」とかすれた声で言うと、口を放した。
一瞬残念そうにした俺を見て笑うと、「まだまだダメだよ」と言って、今度は自分の唾液と俺の我慢汁でヌルヌルのペニスを乳房の間に合わせると、自分の両手で乳房を横から押して俺のペニスを挟んで上下に揺らした。
おれも本能で自分の腰を上下して、自分のペニスに快感を与えられるように動かした。
俺の先端からはさらに我慢汁が溢れだしてドロドロになり、挟まれた部分はグチャグチャと泡立ち始めていた。
朋絵は上目使いで俺の様子を観察していたが、目を閉じ初めてイキそうになっているのを感じると体を離して立ち上がった。
それからシャワーでお互いの体を流しながら、朋絵は俺の胸板や腹筋を撫でまわして「ここで逝っちゃ残念でしょ?せっかくならベッドでアタシを抱いてね。」
そう言われて異論のある訳もなく、二人でバスタオルで体を拭きあうとそのままベッドにもつれ込んだ。

童貞ではあったが幸いいろんなエロ雑誌や動画で勉強していたので、どうしていいかわからない事はなかった。
お互いに愛撫しながら、やがて朋絵が仰向けになり、俺に向けて足を開いて膝を立てた。
俺はあそこに目をやって、自分がここに挿れるのだと観察していた。
逆三角の茂みは水着のためか刈りそろえられていて、指し示す先に筋を挟んだ小さい膨らみがあった。
そこから下は綺麗に刈りそろえられているようだ。
こんな事を冷静に観察できている自分も不思議に思った。
俺は朋絵の足の間に入ると自分のペニスを見つめた。
生やしたままの淫毛の中からニョキっと上を向いたペニスは、さっき拭いたにも関わらずすでに先端から汁が滲みだしていて、早くしてくれてと促していた。
朋絵はそれを見上げながら「おおきいね。自信持っていいよ。」と褒めてくれた。
俺は無言で右手で自分のペニスを掴むと前かがみになり、動画で見たようにソレと思われる部分に先端をあてがった。
プニュっとした感覚が先端にあたり、朋絵のプクっとした丘の中心の谷間に自分の先端が差し込まれるのが見えた。
先端から股間の深くにビリビリと電気が走り、陰嚢に溜まっていた精液が精管を通り精嚢に動くのが実感できた。
このままでは目的を遂げる前にまた発射してしまうと思って、視線を上に外して深く息を吸って緊張を和らげた。
下からそれを見上げていた朋絵は「まだ大丈夫よ。あわてなくていいからね。」と見守っていた。
もう一度先端をあてがい、ここと思う所でグイっと腰を進めた、「スルっ」とした感触が裏筋に走りペニスはグイっと朋絵の逆三角の茂みの上にあった。
「うーん、そこはおしっこの所かなー、もう少し下だよ。」
朋絵は少し上半身を上げて俺のペニスを右手で掴むと自分の秘部にあてがった。
そこに何か窪みがあるのがペニスの先端で感じられた。
俺は結合部を見下ろしてちょっと腰を進めた。
プリっとした感触があり、鬼頭部が朋絵の中に吸い込まれた。
朋絵は右手を放すと完全に仰向けになり両手で俺の腰を掴むと引き寄せるようにして「きて!」と言った。
俺は思い切って腰をグン!と前に突き出した。
俺のペニス全体を柔らかい肉襞が包み込んでいた。それは口の中と違い熱いように思った。
あっとう間にイキそうになりまた慌てて視線を上に外すと大きく息を吸って必死で耐えた。
こんな事で逝ってしまう情けない男だと思われたくなかった。
ペニスの奥から走る火花が脳味噌に突き上げていくのを必死で堪えた。
何回か深呼吸をしたら導火線を消すことに成功した。
改めて二人の結合部を見ると、朋絵の刈りそろえられた逆三角の根元に俺の股間が密着して、俺の黒い乱暴な毛が朋絵の上に合わさり、結合部は良く見えなくなっていた。
朋絵のお腹の中に自分のペニスが全て埋まっているのだった。
我に返って朋絵を見るとそんな俺を微笑みながら見ていた。
なんだか恥ずかしくなって笑うと、一緒に笑ってくれて「卒業おめでとう!」と言ってくれた。
そして「どう、どんな感じ?」と聞いた。
「すごく気持ちいいです。たぶんそんなに我慢できないです。」と言った。
朋絵さんは「初めてにしては我慢できてると思うよ。さっき一回抜いてるしね。」と笑っていうと、俺の胸に手を伸ばして摩ったあと、両手を広げて「さあ、その胸とあたしの胸を合わせて!」と誘った。
俺は両手を肘立てにしてそのまま朋絵の上におおいかぶさり胸板を合わせ、そして両手を朋絵の肩の下に入れて密着した。
朋絵は誘うように自分の尻を横に揺らした。
朋絵の中で俺のペニスがグニュグニュと握られて包まれていた。
俺は本能で腰を動かし密着したままペニスを律動させた。
俺のペニスの根元で再び導火線に火がついていた。
必死で脳に向かって火花が飛ばないように我慢していたが、そろそろ限界だと思われた。
一旦動きを止めて深呼吸してから朋絵を見るとまたじっと俺を観察していた。
その唇に自分の顔を近づけて上から舌を入れると下から上に舌で押し返してきた。
それから顔を離して「逝きそうだ。」といった。
思ったより声がかすれていてはっきり言えなかった。
朋絵はそれを聞いて首を縦に振ると俺の背中に腕を回して引き寄せると「いいよ。大丈夫だから、あたしの中に出し…」
最後まで聞かずに俺は激しく腰を打ちつけた、2~3回も動かさない内に導火線の火は脊髄を走って脳まで届き、そこでスイッチが爆発し、強い電流が反射して来た。
前立腺はさらに俺の毛細血管を締め付けてペニスがこれまでにないほど硬直し、さっき一度発射してしまったはずの精液だが、まだまだ沢山生産されていたようで、パンパンになった精嚢から精液がペニスの中を走りプクっと最大限に膨らんだ先端から迸り出た。
「クウッ」と俺は声を我慢し、快感で身動きが取れないまま小刻みに腰を揺らし、朋絵に体重を預けて爆発の衝撃に耐えていた。
エロアニメで見たような精液が膣の内部に満たされ、それが子宮口を通って子宮の内部に入っていく様子を頭の中で思い浮かべながら、目を閉じてペニスに集まる快感に身を任せていた。
股間だけでなく、膝の裏や背中にも、なんだかいつもと違うような汗が噴き出しているのが分かった。
発射が終わったかと思うとまた波がやってきてビュっと吐き出され、それが収まるとまたビュっと吐き出されというのが何度かあり、その間隔が次第に長くなり、何度目かもう収まったかと思う最後にもう一度やや強い快感がビューンと走って、最後の残り汁が絞り出されると、ようやく終わった感じがあった。

そのまま朋絵さんの上に体を預けたまま息の収まるのを待っていた。
朋絵さんは背中に手を回したままじっと待っていてくれた。
発射が終わってもしばらく硬かったペニスが少し緩くなってきた感覚があり、ようやく我に返って俺は朋絵さんから体をひきはがして朋絵さんの足の間に膝立てになった。
俺は慌てて自分のペニスの先端から滲みだす精液のなごりをティッシュで覆うと、今度は朋絵さんの部分を見つめた。
快感で赤く開いた朋絵さんの小陰唇の中から膣が見え、俺の中から発射された精液が膣の中に白く溜まっていた。
そしてそれがドロっと垂れてきているので俺は慌ててそこにティッシュを当てて塞いだ。
朋絵さんは起き上がるとそれを受取って自分の膣口に当て、さらにティッシュを取って増やすと、自分の中から流れてくる精液をティッシュで受け止めるようにした。
それを見てから俺を見て、うれしそうに「いっぱい出たねー。すごかったよ。気持ち良かった?」と聞いてきた。
おれはなぜか再び元の敬語に戻って「すごく気持ち良かったです。こんな気持ちいい事ならもっと早く体験しておけばよかったです!」と答えた。
すると朋絵さんは「そしたらあたしと初体験じゃなくなってしまってたけどね?」と笑った。
それから「どうだった? 自分の手よりもいいでしょ?」と言った。
俺は「もちろんですよ。100倍、いや1000倍いいです!」とまたまた変な事を言ってしまった。
朋絵さんは笑いながら「初体験で中出しなんて幸せなんだからね。」と言った。
俺はふと我に返って「あの、もしかしてできたら? 大丈夫なんでしょうか?」と不安になった。
朋絵さんは「中に出しておいて今更それはないでしょうに。」と言った。
俺は真面目になって「え、それはー」とうろたえると、朋絵さんが「あたしがいいっていったんだから気にしないでいいよ。」とニヤニヤしていた。
さらに「大体、あなたの部屋にコンドームがあるなんて思っていないし、ホラ」というと体を曲げて自分のカバンの奥からポーチを出すと、それらしい包みが幾つか入っているのを見せてくれた。
「私はちゃんと持っているけど、これはまさかという時に病気をうつされないようにするためね。あなたはホラ大丈夫でしょう?」と言った。
俺はさらに「あの、今更なんですけど、もしかして赤ちゃんがという事は?」というと
「そう思うなら、今度からちゃんと女の子とする前に用意しておきなさいよ。」とちょっと怒ったように言った。
それから「教えておいてあげるけど、あたしは生理不順があってピルを飲んでいるから、今日は大丈夫な日だからね。」と言ってくれた。
「さすがにダメな日はエッチすら許さないからね」と付け加えた。
それを聞いてほっとしたような顔をすると「達也君、これからちゃんと考えてね。心配させてごめんね」と言った。
初体験させてくれた上に性教育もしてくれるなんてなんてすばらしい女性なんだ。と今更ながらに思った。

それから二人で再びシャワーを浴びながら汗と汚れを流し、再び元気になった俺のペニスを使って、そのまま最初の望みどおりバスルームで2回戦。
シャワーとあらかじめ胎内にあった精液と愛液で正面立位もなんなく結合。再び内部に発射。
そしてまた汗を流し、ベッドに戻ると今度は正面騎乗位を体験。ユサユサ揺れる朋絵さんのおっぱいを堪能しながら上に向かって発射するのはこれまた新鮮な快感でした。
そしてまたシャワーで流しているとさすがに今度はなかなか復活できず、ベッドに戻って4回戦。
今までエロ動画やエロマンガで見ていた事を実際に教えてもらいながらゆったりしていると次第に復活。
疲れてきていたので即位で朋絵さんを後ろから抱き締めておっぱいを揉みながら少し柔らかめのペニスを朋絵さんのおしりの前に手で誘導しながら入れさせてもらい、二人でゆっくりお話しながら揺らせていると朋絵さんの内部で最大に硬くなり、ユルユルと動きながら快感にまかせてビクンビクンと発射。
さすがにもう沢山でなさそうだけど、気持ちよさがあったので。そのまま小さくなっても入れたままで抱き合っていました。
さすがに夜明け近くになっていたようで、二人ともそのまま眠ってしまったようで、気がついたら二人は横になって、お互いに汚れた陰部をそのままに眠りこけていました。

朝になって俺は学校に行かなければならないので、必死で支度をして、朋絵さんは洗濯が乾くまで部屋を出られないのでここに残るというので残りました。
朋絵さんのプライベートをあまり知らなったので確認したら、実家は近くにあるけど、別に一人暮らしをしているということで、安心しました。
そのあと当然しばらく付き合っていましたが、半年ほどして朋絵さんが別のバイトに変わり、そしてそこで新しい童貞クンを見つけたようで、あっさりと別れてしまいました。
おれも良い思い出を作ってくれた朋絵さんには感謝していますが、この体験を元にもっと他の女性も味わいたくなっていたのでOKして別れました。
そんな俺の衝撃的なちょっと前の初体験談でした。

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投稿No.8759
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年9月28日
投稿No.8750の続き

高3になっても綾乃とヤリまくり…相変わらず早漏気味だったがピストンを弱めたりして綾乃をイカせる事に変なこだわりを持っていた。
さすがに毎回中出しはしてなかったが、生理中やお互い異常に興奮した時などは勢いで綾乃の中へ出していた。
中出しする時に綾乃は決まって…
「アァァァァ、アタシにちょーだい…いいから…ちょーだい…中にちょーだい」
ヤンキーらしからぬ甘えた声でそう言って自身に入ってくる精子を受け入れ唸っていた。
「アッ…アァン…アァン…アァン…アァァン」
色っぽく大きく体を揺らす。
射精後、綾乃は…
「気持ちいぃぃ……マジで気持ちいい」
汗をかいて息荒くそう言ってから俺を抱きしめて…
「タッちゃーーん大好きだよ…愛してる」
優しく耳元でそう言ってくれた。
俺はそんな綾乃の性格や顔、そしてピチピチの体に完全に溺れていた。

そして綾乃は俺が高3の大晦日、他のレディース幹部達と引退した。
話したがらない綾乃にしつこく聞いたが、最後の集会には綾乃のチームはもちろんの事、傘下の後輩チームや友好関係のレディースも来てくれて総勢60人ぐらいの走りとなったらしい。
恥ずかしながら写真を見せてくれたが、ばっちりメイクでサラシを巻き、怖そうでそして可愛い女達がヤンキー座りや腕組みをして写っていた。
当然、センターに構える体格の良い貫禄ある女は綾乃だ。
「綾乃めっちゃ強そう!甘えながらチンポしゃぶる女には見えんじゃん!」
「ヤメてよぉ!好き者みたいに!……オチンチンが好きなんじゃないよ!タッちゃんが好きなんだよ!地球上で1番好きだもん!エヘヘへ!」
ノーメイクで顔を赤くして照れる綾乃はマジで可愛い。
当然、この日も舐め合いハメて甘える綾乃をイカせて…
「アッッ、ダメ…イキそう…アッイク…イク……イクッ……ンンッッ…」
騎乗位でウンコ座りの体勢でガンガンピストンしていた綾乃はチンポを飲み込んだまま果てる。
俺に抱きついて、
「イッちゃった…めっちゃ気持ちいい…」
可愛く照れる綾乃が可愛かった。

工業高校の俺は地元の食品会社に内定…製造部配属だったが入社後何故か営業部へ配属された。
正月明けに綾乃は母屋に住んでいる祖父と祖母に照れながら俺を紹介してくれた。
70歳前後の優しそうなお爺ちゃんとお婆ちゃんでお婆ちゃんは俺に、
「綾乃を宜しくお願いします」
そう言って深々と頭を下げていた。
緊張してしどろもどろの俺を見て綾乃はクスクスと笑っていた。
俺の家にも遊びに来る事になった綾乃は髪を黒く染めてポニーテールで、服装も元ヤンには見えないパーカーとデニム…手土産まで持参してくれた。
「初めまして◯◯綾乃です」
キチンと挨拶していた。
小池栄子似の顔は派手目だが、意外にもウチの母親が綾乃を気に入って帰りに自分が作った漬け物を持たせていた。
「わぁぁ!美味しそう!ありがとうございます!嬉しい!」
明るく話す綾乃がちょっと誇らしかった…とても喧嘩上等、男ともタイマン張る元レディース総長とは思えない姿だった。
母親と綾乃のやり取りが俺は妙に嬉しかった。

程なく俺は卒業して内定企業へ就職…新人研修を経て俺は営業企画部に配属された。
当時は残業・休日出勤は当たり前で週休2日も滅多に取れず、朝から深夜までの勤務も珍しくなかくて、なかなか綾乃と会えなかった。
電話やメールのみだったが隙間風も無く交際は続いた。
安い初任給で綾乃にネックレスをプレゼントすると…
「マジ⁈…ウレシイ…タッちゃん…ウレシイ…グスン」
安物のネックレスに感極まる綾乃が超可愛かった。
新人の俺はとにかく走り回って日々クタクタ…会社と寮の往復だった。
仕事に慣れてきた頃、俺は綾乃を裏切る火遊びをして…。
業者会の親睦会で知り合った出入り業者の営業担当の◯裕美という28歳の女と俺はヤッてしまった。
米倉涼子風の美形でデキる女って感じの大人の女性だった。
俺はまだ19歳だったが、当時は未成年でも社会人の飲酒など大した問題でもなく…裕美さんとテーブルが一緒になり二次会に行き何となくそのまま…初めての浮気だった。
女は綾乃しか知らなかった19歳の俺はS的な裕美さんの大人の色気とSEXのテクニックに溺れた…だが、裕美さんのマンコは綾乃のマンコのように吸い付きは無く、俺は…マンコって人によってこんなに違うんだ…そう思った。
裕美さんはフェラして舌を這わせて肛門を舐める…恐ろしい快感が体を走り俺が情け無い声を出すと、裕美さんは俺の顔を覗きこみ…
「フフフ、ココ舐められるの初めて?気持ちいいでしょ!声出していのよ!」
俺を弄ぶようにS的な裕美さんはチンポやアナルを責めてくる。
顔に乗られいわゆるチングリ返しで手コキされたり、アナルに指を入れたり、手首をタオルで結ばれたり…裕美さんは年下の俺を弄ぶ…俺は初めての快楽に溺れて、正直この頃は綾乃より裕美さんに会う為に無理に時間を作っていた。

二人の女を味わっていた俺…2~3ヶ月経った頃、事件が起きた…俺の、いや俺と綾乃の運命が決まった…。
久しぶりに連休が取れて綾乃と初めて旅行…途中、パーキングに入った時、綾乃が灰皿を清掃してくれた。
因みにレディースだったが綾乃はタバコを吸わない。
「タバコ吸い過ぎたらダメよー…オチンチンにも良くないらしーよ!アハハハ!…」
車外でビニール袋に吸い殻を入れていた綾乃が黙った、いや止まった…。
「タッちゃん………コレ……」
真顔でビニール袋の中を俺に見せた。
「ん?何?」
中を見た俺は体中から汗が出た…ビニール袋の中には口紅が付いた吸い殻が多数あった。
紛れもなく裕美さんの吸い殻だった。
「コレ⁈……」
綾乃は真顔で静かな口調だった。
「えっ…いや…えっ…」
綾乃の顔が総長の顔になっていた。
俺はビビった…泣きたくなった。
「いや………かぁちゃん、いや瑞穂(妹)かな?……あっ、会社の山中さんかも主任の…誰か乗ったっけ?えーっと??」
俺はしどろもどろ…体が震えた。
綾乃は無言でドアを締め助手席に座った、瞬間、ガバッと俺の首に力士のような強烈な喉輪をキメてきた。
「ウッッ…クッッ」
言葉も出ず息も出来なかった。
殺されると思った。
綾乃は顔を近づけてめちゃくちゃ怖い目だった。
「お母さんも瑞ちゃんもタバコ吸わないじゃん………浮気?本気?どっち?…………別れたいならハッキリ言いなよ…」
静かな迫力ある、どこか寂し気な言葉にマジでビビった。
「ウゥゥ…くる…しい」
綾乃が手を離した。
「ゴホッゴホッ…違うって、ちょっと待って…」
「ハァァ……とりあえずウチに帰って」
「ちょっと待って…」
俺は必死だったが…綾乃はドスの効いた声で…
「引き返せって!引き摺り下ろして置いて帰るよ!」
凄む綾乃を初めて見た…表情も声もオーラも全てにおいて俺は負けていた。
Uターンして綾乃のアパートへ。
綾乃は腕を組んで家に着くまで無言だった。

今でも鮮明に記憶している出来事…運命の日となり…アパートに着くと、
「とりあえず上がんなよ…」
何も言えずに綾乃の後を付いて部屋へ。
いろいろ考えたが、綾乃に下手な言い訳は通用しないと思って靴を脱いで玄関で俺は正座…土下座するしか思い浮かばなかった。
「ごめん…」
頭を床に付けて謝った。
綾乃は黙っていた。
俺はずっと頭を下げた。
殴られても仕方ない、とにかく謝ろうそう思ったが…
「好きな人出来たんだ………会社の人?」
意外にも静かな口調だった。
顔を上げた…キッチンの丸椅子に座っていた綾乃は涙を浮かべていた。
「違う…あの…業者の…」
綾乃は俺の言葉を遮り…
「良かったじゃん…タッちゃんにはちゃんとした人が似合ってるよ…レディースだった女なんか……別れたいならハッキリ言えばいいのに…アタシ怒らないよ」
優しくて悲しい感じでそう言った。
俺は胸が苦しくなって、罪悪感と綾乃を裏切った自分が情けなく…
「ごめん、飲み会があって、つい……ごめん」
床に頭をつけて謝った。
綾乃は黙って何も言わなかったが…
「グスン……タッちゃんは普通の子の方がいいよ…………うぅぅぅ…」
綾乃が泣いた。
喧嘩上等の女が涙をポロポロと流して声を押殺して泣いた。
俺は胸が締め付けられ涙が溢れた。
綾乃は絞り出すような声で…
「うぅぅ…今まで、グスン…ありがとう…グスン…………楽しかった…グスン…」
綺麗な顔が涙と鼻水でグチャグチャになって…俺は何て馬鹿な事をしたのか…情け無いやら悲しいやら…どうしたらいいか分からなかった。
綾乃と別れる…考えるとメチャクチャ悲しくて…俺は立ち上がって綾乃を抱いた。
綾乃は抵抗せず抱かれてくれた。
「うぅぅぅ…うぅぅぅ…うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
俺の胸に顔を埋め綾乃はしばらく号泣していた。
「ごめん」
綾乃の顔を上げると綾乃は涙を流した可愛い顔で俺を見た。
「グスン、ずっと一緒いたかった…グスン」
「俺の事嫌いになったよね?」
「グスン、そんな事ない……大好きだけど、うぅぅぅ…」
この時の綾乃の顔は一生忘れないだろう。
俺は言った…
「俺が一人前に仕事出来るようになったら結婚しよう…」
あの時、何故そう言ったのか自分でも分からない…。
「えっ⁈…」
綾乃はビックリした感じだった。
「俺のお嫁さんはイヤ?」
綾乃の涙と鼻水を拭ってやると…涙声で弱々しく…
「イヤじゃない…グスン……アタシでいいの?」
「お前がいい…離れたくない」
「グスン、うれしい……うぅぅぅ、うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
プロポーズというか…俺の言葉を受けた綾乃は涙と鼻水でまたグチャグチャになっていた。
そのままキッチンの床で俺たちは愛し合った。
後で思ったが玄関の鍵も掛けずにそのままヤリまくって…綾乃のお婆ちゃんや友人が入って来ていたら…考えるとゾッとした。

この時の綾乃は乱れまくっていた。
「アッハァァァァァン、タッちゃぁぁん…ハアゥゥゥ…アァァン、アァァン、アァァン…フゥグゥゥゥ…」
正常位でハメたが、綾乃は俺をギュッと抱いて腰を大きく揺らして…
「アァァン気持ちィィィ、気持ちィィ、タッちゃん気持ちィィ、愛してる、愛してる、ハァァァァァァン…愛してるよ」
俺はそのまま綾乃の中へ出した。
出来てもいい、そう思った。

まぁ、この時は幸い?出来ては無かったが…以後、多少の喧嘩というかゴタゴタはあったが2年後綾乃と結婚となる。
そして結婚して3年後、綾乃は女の子を出産…その2年後に俺は会社を辞めて綾乃のお爺ちゃんが工務店と別に小さく経営していた不動産管理会社に転職。
現在は工務店は綾乃の従兄弟が継いで、管理会社は俺が社長に…まぁ、パート事務員と俺と綾乃の3人で切り盛りしている超零細企業だが…。
4人家族、高校・中学の二人の娘がいる。
表向きや娘達の前では俺を立ててくれる綾乃だが、裏というか二人の時は尻に敷かれている俺。
「タッちゃん野菜も食べなさい!」
「来週温泉行こ!予約しとくから空けといてね!」
「今日はコレ着なさい!明るい色の方がいいから!」
等々…基本的に優しいが、主導権は綾乃が握る夫婦間…。
特に性生活は綾乃の独壇場…甘えながらチンポを貪欲に求めてくる。
舐めてハメて…昔のまま甘えん坊で可愛い一面もあるが…。
元々大柄の綾乃は出産後は肉付きも良くなり170センチ65キロの体で悶えイキまくる…小池栄子似の整った顔は色っぽい熟女だが…。
一緒に風呂に入るとチンポを掴んで良く言われる事…
「浮気したらコレちょん切るんだからね!フフフ」
悪戯っぽい表情だが、バレた時の修羅場を想像するととても浮気など出来ない。
長女が中学生の頃、友達とちょっとだけヤンチャして俺達は学校に呼び出された…その帰り道の車内…綾乃が娘に、
「◯◯美、昔のお母さんぐらいヤレるんだったら悪やってもいいよ!でもその前にお母さんとタイマン張って勝ってからにしなさい!」
俺も娘も無言になった…。

高校の時の出会いからこうなる事は運命だったのか…まぁ楽しく過ごしている。
出産後綾乃は性欲が増しているが…夜甘えん坊のM女になる綾乃は熟女になっても可愛い!

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投稿No.8751
投稿者 佑樹 (40歳 男)
掲載日 2024年9月15日
半年前から、マンションの隣室の人妻・玲奈と不倫をしている。
きっかけは、俺の妻と町内会で仲良くなってうちに遊びに来るようになり、妻が席を外した時に、旦那のことで悩んでいるから相談に乗ってほしいと言われたことだった。

玲奈は26歳で、髪は明るい茶髪のロングで、見た目が若いから大学生といっても疑わないくらい可愛い。胸もかなり大きくていつもこっそり見ていた。
カフェで待ち合わせをした時に、胸を強調したニットと、後ろのスリットから生足が見えるロングスカートを履いてきて、めちゃくちゃエロくて可愛かった。

玲奈の悩みは、結婚して3年で旦那とレスになり、子供が出来ないことだった。
30歳の旦那は忙しいとか疲れてるとかで協力的ではなく、自分の気が向いた時だけ抱いて、自分だけ出して終わりらしい。

「佑樹さん、よく私の胸見てますよね。そんなに魅力あります?」
「やっぱりバレてたか…胸もだけど、玲奈ちゃんがめちゃくちゃ魅力あるよ。こんなに可愛くてスタイルいいし、玲奈ちゃんの旦那が羨ましい」
「うちの旦那なんて、佑樹さんより10歳も年下なのに全然性欲ないから…私こそ、佑樹さんの奥さん羨ましいです」
「いや、うちのもあんまり性欲なくて…一昨日くらいに本当久しぶりに、頼んでやっとさせてもらったけど不完全燃焼でさ…胸も小さいし笑」
「なんですかそれ笑 でも私も不完全燃焼なんです…」

わざわざ2人きりで待ち合わせして、こんな会話してから行く先は一つしかない。
お互いの妻と旦那に『知り合いに会ったから夕飯は食べて帰る』とLINEを送り、適当に調べてヒットした数駅隣のラブホに向かう。
5時間の休憩プランを選択して、部屋に入れば抱きついてくる若くて可愛い人妻。

「玲奈ちゃん胸大きすぎ…何カップあるの?」
「Gとか…ブラによって違うけどそれくらい。Hは可愛いデザインのがないんだよね」
「それってHカップってことじゃん笑 」

服を脱がせ合いながらシャワーへ。
生で見るHカップの迫力が凄まじい。乳首は大きめでピンクと茶色の中間くらい。
指でつつくとコリコリ固くなってぷっくりしたので、舌で舐めて吸い付いたり、片手からこぼれる大きさの胸を揉んでマッサージした。

可愛い、綺麗だよ玲奈ちゃん、と言いながら続けていると、玲奈が身体をもじもじさせたので、浴槽に腰掛けさせて脚を開かせた。
下の毛は若い子らしく綺麗に処理されてて、クリも割れ目もトロトロに濡れてるのがよく見えた。
乳首舐めを続けつつ、溢れてくる愛液をまとった指でクリを優しく触って小刻みに揺らす。
反応しまくりな玲奈の下腹部がぶるぶる震えてきた頃に愛撫を止め、ベッドに移動した。

赤い顔をした玲奈をベッドに寝かせて、そのまま何もつけずに正常位で挿入。
玲奈の入り口は狭くて入らないかと思ったが、先端を突き込めば奥までゆっくりと飲み込んでいった。

「あぁ…すごい、おおきい…」
「玲奈の中…初めてみたいに狭くてキツいよ…痛くない?」
「ううん、痛くない、旦那よりずっと大きいのに…」
「よかった。最初はゆっくりするからね。おっぱいとクリ、気持ちよかったらちゃんと言ってね」
「あっ!あー、クリすごい、気持ちいい…あっあっ」

段々とピストンを速めながら、玲奈がイキやすいというクリを刺激した。
おっぱいを上下左右にたぷんたぷん揺らしながら喘ぎ声を上げる玲奈がエロくて興奮が治まらない。

「あっダメ、待って、イきそう!」
「イッていいよ玲奈ちゃん!ほらっ!イッて!」
「本当に待って、イクから!あっ!あーっ!」
「すごい締まってる、俺もイク!出すよ!」

最後は声を出さずにビクビクと痙攣してイッた玲奈。ますます狭くなった入り口に扱かれて、俺もたっぷり中に出した。

「玲奈ちゃん、すごい気持ちよさそうにイッたね」
「うん、セックスでイッたのも、中に出されてるのが分かったのも初めてだよ」
「俺も気持ちよかった、こんなに出したの久々ですごい満足」
「本当?嬉しい!もっと出してほしいな」

14も年上の男と不倫中出しセックスをしたとは思えないほど無邪気に笑う玲奈。
その後も休憩時間が終わるまでに2回中に出させてもらった。

この初体験の後からは、1~2週間おきくらいに玲奈と不倫セックスしている。
お互いの家でやったり、泊まりで旅行にも行ったので、もし需要があればまた投稿させてもらいます。

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