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嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
風呂に湯を入れて部屋に戻ると慶子は裸のままで腹を触っていた。
慶子「ホンマに赤ちゃんおるんじゃなぁ」
ヤンキーの顔ではなく優しい女の顔だった。
俺「母乳とか出るんですか?」
無知が故に馬鹿な事を聞いた。
慶子「出るかいや!産んでからしか出らんわ!アホか!」
慶子は笑っていた。
慶子「でもオッパイは大ぉきゅーなっとるわ…ウチ貧乳じゃったのに」
俺「ですねぇ」
確かに小ぶりだった胸が巨乳とは言えないが、それなりになっていた。
慶子「うるさぁわ!」
俺「すみません、、冗談です」
慶子「ブラジャーがキチぃもん!やっぱ体変わるんじゃなぁ、、」
慶子は胸を揉む感じで触っていた。
慶子「乳首も大ぉきゅぅなっとるじゃろ?」
慶子は乳首を摘んでいた。
俺「ですねぇ、、、ちょっと茶色くなってますよねぇ」
慶子「やかましいわ!誰のセイや!」
俺「すみません」
慶子「マジに謝んな!……どっちやろ?、、ウチは女の子がえぇけど」
マジで産む気なんじゃ!
何とも言えない気持ちになった。
数ヶ月前まで怖かった慶子が裸で俺の前でそんな話をして、、、妊娠という恐怖を打ち消したくて、
俺「慶子さん、、」
慶子に抱き付いて乳首を吸った。
慶子「アンッ、、、どしたんな、、ちょっと、、アンッ、、落ちつけ、アンッ、アンッ」
慶子も感じているようで乳首は硬くなって大きくなっていた。
張った感じの胸を揉み乳首を吸いまくった。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、、アァァン、、イタぃ」
痛いと言われ我に帰る。
俺「すみません」
慶子から離れようとしたら、
慶子「えぇけどゆっくりして、、ヤッてえぇけ、、ゆっくりして」
女の声だった。
俺「はい」
ゆっくり胸を揉んで優しく乳首を吸った。
挿れたい気持ちを押さえて股に手をやると湿っていた。
慶子「アンッ、アンッ、、ゆっくりしてぇな、、アンッ、アンッ」
そう言いながら慶子は足を広げていた。
陰毛が手にあたり、マンコがどんどん濡れていくのがわかった。
慶子「アンッ、アンッ、、、挿れてえぇよ、、ゆっくりしてな」
女っぽい口調にも興奮した。
挿れる体勢になりチンポをマンコにあてがうと、
慶子「アンッ、、えぇよ、、ゆっくり挿れて」
切ない目で俺を見ていた。
俺「はい」
ゆっくりと挿れた。
温かい感触がチンポを包んだ。
更にゆっくりと挿入した。
慶子「アンッ、、アァァン、、アァァン」
小さく声を出して慶子は俺を抱き寄せた。
背中に手を回して慶子はグイッグイッと体を動かした。
コレが腰を使うって事なんや!
そう思った時に、、
慶子「アァァン、、マサトォォ、、アァァン、、えぇ、、気持ちえぇ、、アァァン、、マサトォォ、、えぇょ」
慶子が俺の名前を言った。
初めてだった、、俺の名前も知らなかった慶子が。
慶子の手下の手下の俺、、下っ端の俺のチンポを挿れ気持ち良さそうに声を出して、、、
そう思った時、ビビっとして我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アンッ」
慶子は可愛い声を出して足で俺の体を挟んだ。
強烈な快感と蟹挟みされビックリした事を鮮明に覚えている。
同時に、妊娠中に中出ししていいんか?
そう思った。
慶子「アァァン、、、気持ちえぇ、、気持ちえぇゎ」
俺を抱き、そんな事を言っていた。
俺「すみません、、、中に出していいんですか?」
慶子「あんま良くはないらしいけど、、、」
そう言う慶子に俺は、
俺「双子とかならんですよね?」
馬鹿な事を言った。
慶子「アハハハ!アホか!なるかいや!」
慶子は俺を抱きしめたまま暫く黙っていた。
慶子の首や髪から良い香りがして、
俺「慶子さん良い匂いがします」
慶子「ホンマ?、、、、ウチ、アンタの名前言ったなぁ、、」
俺「はい」
慶子「アンタと一回ヤッただけやのに、、、出てきよる、ティッシュ取ってや」
ティッシュを渡すと慶子は起き上がってマンコを拭いてから、
慶子「チンポ拭いちゃるけん、、」
そう言って小さくなったチンポを拭いてくれた。
恥ずかしくて何も言えなかった。
慶子「童貞チンポに孕まされたわ、、、、、、でもマジでイヤじゃねぇんで、、、、嬉しいかも、、、、、勃ってきたで!」
俺「すみません、、」
慶子「元気じゃなぁ、、、、、、マサト、、、もう一回やろうか?」
慶子はハッキリとそう言った。
俺「はい、、お願いします」
慶子「お願いって、、アンタ可愛いわ、、」
ちょっとニコッとして慶子は俺を倒して自分は反転して俺の上に乗った。
人生初めてのシックスナインだった。
目の前に慶子のマンコが現れて、同時にチンポが温かくなり、、
俺「アンッ、、」
つい声が出た。
慶子「ウチもしてぇな、、」
フェラしながらそう言った。
AVで見たようにマンコに舌を這わせた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
フェラしつつも可愛く喘いでいた。
目の前のピンク色で毛が少しあるマンコを舐めた。
興奮していたが、何より慶子を気持ち良くさせたい、イカせたい、、、そんな思いだった。
よく見ると、皺が円を描いたような肛門が見えて、あの慶子の肛門が俺の目の前にある!
それだけでも興奮した。
ちょっと体を動かして肛門を舐めてみた。
慶子「アンッ、、イヤん、、ソコは、、、アンッ、、アンッ」
ビクッと体を動かして可愛くらしく声を出した。
必死に舐めて、舌の先で肛門をドリルのように突いた。
慶子「アンッ、、ダメ、、アンッ、、、マサト、、ダメって、アンッ、アンッ、、アァァン」
完全に女の声だった。
慶子は体を起こして、俺から肛門を遠ざけて、
慶子「何でお尻?、、、初めてされたわ、フフフ、、変な感じじゃぁ、、気持ちえぇけど、、、恥ずかしいじゃん!」
恥ずかしそうな顔で、そんな慶子も可愛く見えた。
慶子「入れたいじゃろ?」
俺「はい」
慶子は少しニヤッとして立ち上がって俺を跨いだ。
俺は慶子を見上げた。
大きく勃った乳首と陰毛が見えた。
慶子「最初ヤッた時もウチが上じゃったなぁ、、、、、アンタの子なんじゃぁ、、不思議じゃねぇ」
俺を見てしみじみと言っていた。
慶子はしゃがんでチンポを掴んで、
慶子「出してえぇけんな、、、、、アァァァ、、ンンッ」
ゆっくりとチンポを自身に挿入した。
温かい感触がチンポを包んだ。
慶子「ハァン、、アァン、、、、入ったでぇ、、、、アァァァァ、気持ちえぇぇ、、」
慶子は俺を見つめて腰を動かしていた。
チンポに走る快感と悶える慶子の顔に興奮と恥ずかしさと、少しだけ愛情のような感情が頭をよぎった。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン、、、、マサトォォ、、、アァァン」
チンポを入れて体を前後に揺っていた。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン」
目を瞑り、唇を半開きにして声を出している慶子が凄く色っぽく見えた。
恐る恐る、慶子の胸に手を伸ばすと、
慶子「アァァン、、、えぇよ触りぃ、、触ってえぇよ、、アァァン、、マサトォォ」
俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
乳首が凄く硬くて大きくなっていて、、俺も興奮した。
俺「出そう、、出ます」
慶子「アァァン、えぇよ、、出してえぇよ、、アァァン、、アァァン」
そう言って一層体を揺らしていた。
俺「あっ、、、」
そのまま慶子へ射精した。
慶子は体を止めて、
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァァァン」
精子が入ってくるのが分かるように同時に声を上げていた。
慶子「アァァァン、、、気持ちえぇ、、、、、、、マサトォォ」
そう言って抱きついてきた。
俺も慶子を抱きしめた。
俺「すみません早くて」
慶子「そんな事ねぇよ、、、気持ち良かったで、、、、、、、、なぁ?」
俺「はい?」
慶子「悪りぃけど、、、、、もう一回お尻舐めてくれん?」
めちゃくちゃ優しい声だった。
ビックリしたが、
俺「はい」
起き上がって慶子を四つん這いにして肛門を舐めた。
マンコの匂いと溢れ出る精子の匂いがして、正直なところ生臭かったが、慶子を喜ばせたくて俺も四つん這いになり肛門を舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァン」
ビクンビクンと慶子が揺れた。
慶子「アァァァァ気持ちぇぇ、、、気持ちえぇぇ、、、マサトォォ」
半グレ一族の娘として地域でも恐れられている慶子が弱々しく声を上げていた。
俺は10分以上舐めたと思う。
チンポは勃起していて、無言で挿入しようとしたら、
慶子「アンッ、、入れる?、、えぇよ、、、マンコにしてな、お尻ヤッた事無いけん、無理じゃぁ思う、、」
俺「はい」
肛門に入れる気など無かったが、AVで観たアナルSEXもやってみたい、そう思った。
臭うマンコに挿入した。
慶子「アァァァァ、、、気持ちえぇ、、マサトォォ、気持ちえぇよ、、アァァン、、アァァン、、アァァン」
俺は腰を振った、慶子のクビれた腰がカッコよく見えた。
少し慣れた俺は慶子の腰に手をやり腰を振りまくった。
暫く経つと、
慶子「アァァァァァァ、、、ダメェェ、、、イク、イク、、、イクゥゥ、、」
甲高い声を上げた。
またしても慶子の中へ出した。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
小刻みに揺れていた。
慶子「アァァン、、イッた、イッたわぁ、、気持ちえぇ、、マサト気持ちえぇ、、、、、、マサト、、ごめん、、、、、お尻舐めてくれん?」
ほぼ泣き声だった。
俺「えっ?、、、はい」
俺は四つん這いの慶子の臭う股間に顔を寄せ肛門に舌を延ばした、、、。
しばらく、舐め犬のように慶子のお尻の穴を舐め続けた。
次回、最終回に続く。
今二人の男性とお付き合いしています。
私が36歳の時に私の勤務先の親会社の男性S君と知り合いました。
欧州で長く駐在員をしていたエリート社員で私より一つ年下です。
オシャレで仕事もできて人柄も穏やかで魅力的な人です。
夕ご飯を食べに行ったりカフェで会ったりするようになり彼を好きになっていることに気づきました。
しかも彼には妻子がいることも知っていました。
それでも彼を好きだという気持ちに変わりはありませんでした。
そんなある日、彼を私の自宅に招待して私の手料理をごちそうしました。
夕食後にソファでくつろいでいた時、自然とキスをして私は彼の手を取り寝室のベッドへ彼を導きました。
薄暗い部屋の中で裸になりベッドの中でお互いを求め合いました。
私は彼の耳元で「長いことしていないの。そっと入れてね」と囁きました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
彼のゆっくりとした動きがかえって刺激的で私は突然いってしまいました。
私がいった後、彼の動きが早くなり彼がいきそうになっていることがわかりました。
私は「もうすぐ生理だから大丈夫よ、中でいって」と言い、彼は私の中でドクドクと射精しました。
それ以来、彼は月に1、2回私のマンションを訪ねて来るようになり泊まる日もあります。
避妊には気をつけていましたが生理の前後は中出しのセックスです。
中出しとわかっている時はお互いにいつもと違う興奮があります。
彼と付き合うほど私は彼をより好きになり、私の中に彼と結婚したいという気持ちが強くなりましたが、彼は奥さんと別れるつもりはなさそうでした。
彼と付き合い出して5年が経った頃、私の勤務先に取引先の営業さんとして高校の同級生のN君が訪ねて来ました。
名刺交換をしてお互いに気づきました。
野球部で人気があり、当時私も密かに憧れていた人でした。
そんなある日、彼から誘われて飲み屋さんに行き、不倫をしていた彼のことを愚痴りました。
帰りのタクシーの中で手を握られ突然キスをされました。
突然のことで驚きましたが憧れだった人のキスに私も舌を絡ませて応じてしまいました。
不倫をしているS君は仕事が忙しいので、遅くまで仕事をしているか海外出張に行っているかで会えるのは月に1、2回程度です。
同級生のN君の車でドライブに出かけた帰りにラブホテルで彼に抱かれました。
不倫のS君と違い激しい荒々しいセックスに私は何度もいかされました。
それ以来、同級のN君とは頻繁に会うようになり、会うたびにセックスをするようになりました。
彼も妻子持ちということもあり、彼の方がコンドームを使って避妊に気を使っていました。
ところが半年ほど前から、N君がコンドームをつけずにセックスをするようになり、中出しをされるようになりました。
奥さんと別れて私と結婚したいと言い出したのです。
私は戸惑いました。確かに彼の荒々しいセックスは魅力的ですが、私が愛していて結婚したいのは不倫のS君で同級生のN君ではないのです。
N君は私が不倫のS君を愛していることを承知で既成事実として私を妊娠させたいと思っていることに気付きましたが私はN君と結婚する気はありません。セックスを楽しむ関係でしかありません。
今私は妊娠しています。
S君の子なのかN君の子なのか私にもわかりません。
2人に気づかれないように中絶するつもりです。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
地元でも有名な半グレの慶子で童貞を卒業して中出しまでしてしまい何となく慶子を避けていた。
しばらく経った頃の知らない番号からの着信、、慶子だった。
俺は焦った。
慶子「慶子分かる?」
意外にも優しい話し方。
「あのさぁ、ちょっと会いてぇんじゃぁ、明日とか会えん?」
断る勇気もなくイオンの屋上で会う事になった。
出来てて堕す金の事か?夜は眠れなかった。
ビビったがすっぽかす事も出来ないのでイオンに行った。
慶子は赤い軽自動車で先に来ていた。
慶子「悪りぃね、乗りんさいよ!」
ここでも想定外の穏やかだった。
助手席に乗った。
慶子「久しぶりじゃねぇ、学校ちゃんと行きよぉ?」
俺「はい」
慶子「そうね…高校は出といたほうがえぇけんなぁ、、」
俺「はぁ、、」
慶子「ほい!」
缶コーヒーをくれた。
俺「ありがとうございます」
ぎこちない会話で慶子も黙り込んでいた。
俺「あのぉ、、こないだはすみませんでした」
慶子「んん⁈ 、、あぁ別にえーよ、、、、、あんなぁ、、、ウチ出来たみたい、っていうか出来た」
真っ直ぐ遠くを見ていた。
出来た…頭が真っ白になり逃げ出したくなった。
俺「えっ、、」
慶子「心配しんさんな!責任取れとか言わんよ!ただウチとヤッた事は絶対誰にも言わんでや、、約束してえぇや」
慶子は無理に明るく話してるように見えた。
俺「はい、言いませんけど、、、お金とか、、」
慶子「要らんわ!ウチその辺の馬鹿女じゃねーけぇ!馬鹿やけどガキにタカったりせんわ!、、ただ人に言わんでや、、、それだけ、、」
正直、助かったと思った。
情け無いがそう思ってホッとして、、俺は馬鹿な事を言ってしまう、、
俺「分かりました、、、、あの慶子さん、、」
慶子「んっ?何?」
俺「もう一回だけお願い出来ませんか?」
慶子「はぁ?、、ウチの事サセ子思うとる?」
ちょっと怒った感じにビビった。
俺「違います!、、、すみません嘘です、、冗談です、、すみません」
お互いしばらく沈黙した。
慶子さんはいきなり車を発信させた。
俺はヤバい奴等のとこに連れて行かれるのではとビビった。
20分ぐらい山の方へ走った、俺は拉致られる、そう思って信号で止まった時に車から飛び降りようと思っていた。
慶子「最後にヤラしちゃぁ、、、人に言ったらマジで殺すけぇ、、」
あびる優に似た顔は笑ってはなかったがそう言った。
古いラブホに入った。
初めてのラブホにドキドキして、慶子とヤレる!とワクワクもしていた。
俺「カネあんまり持ってないです、、千円ちょっとしか、、あの、」
慶子「要らんわ!しつこいけど誰にも言うなよ、、、」
言い方が可愛かった。
慶子が部屋を選んで部屋へ、、慣れた感じの慶子が大人に見えた。
慶子はベッドに大の字で寝て、
慶子「久しぶりに来たわ、、何年振りじゃろ?」
俺は直ぐにでも慶子に抱きつきたかったが、怖くて出来なかった。
慶子はお腹に手をやり、
慶子「マジかぁぁ、、、ウチのお腹に赤ちゃんおるんじゃぁ、、」
そう言って俺を見て、
慶子「お前がパパさんやし、、名前も知らんかったのに、、、、ウチから電話あってビビったじゃろ?出来た言われて金取られる思うたじゃろ?」
半笑いで言った。
俺「いえ、、」
慶子「嘘つけ!、、、とにかく絶対誰にも言うなよ!言うたらマジで追い込む、、、、、、ヤリてぇんじゃろ、シャワー浴びよっか」
慶子は上着とデニムを脱いで下着になり風呂場へ行った。
どうしようか迷ったが俺は裸になり風呂場に、、
慶子「勃っとるやん!」
咄嗟に手で隠したが、
慶子「何勃っとんな!、、、来んさい、洗ろうちゃる」
慶子は苦笑いで俺の体にシャワーを掛けて胸や脇を洗ってくれた。
あの怖かった慶子さん俺の体を洗ってくれる事にビックリして俺はされるがまま、、チンポはカチカチになり天を向いていた。
妊娠したからか?慶子の小さめの胸が少し大きく見えた。
慶子「めっちゃ勃っとるじゃん!手どけぇや!チンポ洗えんじゃろ!」
俺の手を強引にどかせた。
ソープを泡立て勃起したチンポを慶子は優しく洗ってくれた。
俺「あんっ」
慶子「何声だしよん!、、、コレから出てウチの中におるんじゃ、、、まだ信じられんわ」
チンコを握りしみじみそう言いながら慶子はゆっくりシゴいた。
気持ち良過ぎてゾクっとした。
俺「あぁぁ、、、慶子さん出る」
慶子「はぁぁ??お前早漏か?、、ウチで男になったじゃろうもん!」
チンポから手を離して俺を見上げてそう言った。
恥ずかしくて顔が熱かった。
慶子「ウチとヤッてから何人とヤッた?」
俺「ヤッてません」
慶子「嘘つけ!ヤッたじゃろうが!」
俺「マジでヤッてません、、女いませんし、、、、あの、、自分でヤッてます」
慶子「自分で⁈ 、、フンっ、、エロ本見てセンズリばっかしよるんじゃろ?」
俺「いえ、慶子さん思ってヤッてます」
慶子「はぁぁ??マジか??、、微妙やな、、、、女と一緒で初めての人は忘れんかもなぁ、、、中に出したし、、出来とるし」
静かな口調だった。
慶子に抱きつきたかったが、やはり怖くて出来なかった。
慶子は股間に手を入れて肛門まで洗っていた。
俺「あんっ」
慶子「尻まで綺麗にしちゃるわ、大サービスで!」
母親以外の女に初めて、アナルを触られチンポは痛いくらい勃った。
慶子「先行っときぃや!」
そう言ってチンポを指で軽く弾いた。
俺は先に上がり部屋に戻った。
出来とる時ヤッていいんかな?
まさか産む気?
ヤバいやろ!慶子の危ないオヤジとか母ちゃんとか出てくる?養育費?
そんな事を考えていたらチンポはいつのまにか小さく萎んでいた。
慶子がバスタオルを巻いて部屋に入って来てベッドに座った。
髪をアップして頭にタオルを巻いた姿が眩しいというか、色っぽく、、また勃ってしまい俺は慶子に抱き付いた。
慶子「イテ!ちょっと待て!イテぇよ!んんっっ」
嫌がる慶子にキスをしてバスタオルの上から胸を揉んだ。
慶子「んんっっ、、、ちょっ、、待てって、、、、、、ヤメて、、赤ちゃんおるけん、、」
慶子の弱々しい声に我に返った俺は慶子から離れた。
俺「すみません、、すみません、、」
ビビって謝った。
それまでの粗暴で周りから恐れられていた慶子が信じられない優しい女の声だった。
慶子「あんま激しくヤッたらマズいらしいけん、、、ゆっくりしてぇや」
お淑やかというか、弱々しい言い方に俺は、、、
俺「はい」
そう言った。
慶子は自分で照明を落としてからバスタオルを取り仰向けになった。
俺は慶子の足を広げてチンポを入れようとしたら、
慶子「普通いきなり入れんじゃろ、、」
照れくさそうに笑って言った。
俺「あっ、すみません」
どうしたら良いか緊張もあり、AVで見た通り慶子に被さり胸を揉んで乳首を舐めた。
硬くて張ったような胸を揉んでいたら、
慶子「アァン、アァン、、、胸張っとるじゃろ、胸が張るけぇ検査薬してみたんじゃぁ、、思いっきり線が出たわ、、、3ヶ月やて、あっ、もう4ヶ月か、、つわりもあって」
俺「すみません」
慶子「謝らんでえぇって、アァン、アァン、、アァン、、」
小さな声で色っぽく喘いでいた。
この日初めて慶子の乳首をマジマジと見た。
ピンクで綺麗な乳首だと思った。
舐めながら、乳首が大きく硬くなるのがわかった。
女も勃起するんじゃ!
慶子感じとるんじゃ!
ガキだった俺はそう思いながら乳首を吸った。
慶子「アァァ、、アァァン、、アァァン」
慶子は色っぽい声を出して俺の背中に手を回していた。
かなりの時間、舐めて吸ったと思う。
慶子「アァァン、、舐めてぇ」
そう言って俺の頭を下に押した。
マンコを舐めて欲しいという事だと悟り俺は体を下げて慶子の股間に舌を這わせた。
チンポは勃って亀頭がハチ切れるような気がした。
ジョリジョリとしたマン毛に舌を這わせ割れ目を広げて舐めた。
顎に慶子の汁が付いた、ドキドキしながら舌を下に這わせるとマンコはヌルヌルといよりベチャベチャに濡れていて、よく見ると小さくちょこんと豆のように飛び出たモノが、、自然と舐めた。
慶子「アッ、アァァン、、アァァン」
慶子をビクッと体を揺らして、俺の髪の毛を掴んでいた。
慶子「アァァ、アァァ、アァァ」
慶子は唸り声を上げていた。
女の扱いに慣れてない俺は、
クリトリスが気持ちいいんだ!
単純にそう思ってクリトリスを舐めまくった。
クリトリスが大きくなり大豆ぐらいの大きさになり、吸って舌で転がすと、
慶子「アァァ、、イヤ、、アァァ」
苦しそうな声で喘いでいた。
しばらく、クリを舐めて吸って、唇で少し噛んでいたら、
慶子「アァァァ、、クゥゥゥ、、イク、イク、イクゥゥッ、、」
慶子は体を揺らした、初めて女をイカせた瞬間だった。
荒っぽい気性の慶子らしくない女の声だと思った。
慶子「ハァハァハァ、、、イッた、、、マジイッた、ハァハァハァ」
舐めるの止めて慶子の顔を見ると、
慶子「見るなや、、、、、ウチも女で、、、アンタの孕んどるんで、、」
ちょっと強気でちょっと恥ずかしそうな慶子だった。
俺「あの、、入れていいですか?」
慶子「えぇよ」
信じられないほど優しい口調だった。
慶子は足を広げて膝を上げた。
俺は興奮マックスで先っぽをマンコに当てた。
慶子「ゆっくりしてな」
超色っぽい声だった。
チンポをマンコに当ててゆっくりと挿れた。
熱くて柔らかて、締め付けられる感じがした。
慶子「アッッ、、、アァァァァ、、、ウッッ」
目をつぶって慶子が声を上げた。
少し苦しそうに声を上げていたが、挿入2回目の女慣れしてない俺はチンポに走るとてつもない快感に腰を引き、また挿入してゆっくりピストンをした。
慶子「アァン、、、、アァン、、、、アァン、、」
慶子は喘ぎながら俺の手を握っていた。
数秒後、快感が走り何も考えずに慶子の中へ出した。
俺「あっ、、出ます」
精子が尿道を走り、慶子の中に入っていく時は恐ろしい程の快感だった。
慶子「アァァン、、アァァン、アァァン」
慶子は俺を引っ張るように抱き寄せた。
俺も慶子も息が荒く、しばらくの間抱き合った。
慶子「ホンマにヤッてねぇんじゃなぁ、、早えぇわ、、、でも気持ち良かった」
俺「すみません、メッチャ気持ちいいで、すみません」
慶子「謝らんでええけど、、、ウチも気持ち良かった、、妊娠中はゴム付けた方がえぇらしいけどな」
俺「そうなんですか?」
慶子「バイ菌とかあるじゃろ、、まぁあんたヤリチンじゃねぇし、、病気持ってねぇじゃろ?」
俺「無いです、っていうかマジで誰ともヤッてないです」
慶子「フフフ、、、ウチな婆ちゃんのとこに引っ越すけん」
俺「えっっ?」
慶子「◯◯県、、、ウチの家の事知っとるじゃろ、、でも心配せえんでえぇけんな」
俺「あの、、赤ちゃん、、あの」
高校生の俺はどうしていいのか?分からなかった。
慶子「ウチ、産むけぇ、あんたには絶対迷惑掛けんけぇ、、心配せんでぇぇよ、、婆ちゃんはマトモな人間じゃけぇ」
俺を抱いたまま慶子はそう言った。
俺は何と言ったら良いのか分からず黙っていた。
慶子「とにかく誰にも言わんでや、、それだけはお願い」
慶子の、お願いという言葉がしみた。
慶子「あんたのが出て来た」
そう言って俺を体から離してティッシュペーパーでマンコを拭いて、
慶子「ここから出て来るんで!信じられんじゃろ?、、、アハハハ」
静かに笑っていた。
俺「幾らか払います、お金掛かるでしょ?」
堕してください、とは言えなかったというかそう思う余裕も無かった。
慶子「要らんわ!あんた高校生で!ウチの婆ちゃんそこそこ持っとるし、、八百屋しよるんでぇ!産んだら店手伝うわ」
俺「はぁ、、」
慶子「あんた恨んだりしてないけんな!このままじゃヤベえとは思っとってな、いずれ家出ようとは思っとった、、、まぁ子供産むとは思ってなかったけどな、、、、、とりあえず風呂入ろうや、、お湯入れて来てや」
俺は風呂場に行ってお湯を入れた。
風呂場やベッドでお別れのヤリまくりの日となり、慶子も乱れたが高校生だった俺も慶子の体に溺れた。
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