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社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
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