中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8907
投稿者 ばつ丸 (36歳 男)
掲載日 2025年5月07日
私34才、妻35才で結婚12年目で2人の子持ち夫婦です。
妻はバツ1で20才で結婚しましたが2年後に旦那さんが病気で亡くなり、その後に私と知り合い結婚しました。
妻は一度妊娠しましたが残念な結果で終わりました。
私と結婚後は妊娠の時は慎重に気を付けて何とか2人の子宝に恵まれ幸せに暮らしてます。

私達の中出し体験ですが、相手は良く行く喫茶店の夫婦で当時40代で、20代前半の私達にとても親切にしてくれて私達も夫婦が大好きでした。
喫茶店の閉店後、私達と夫婦が店内で飲んでた時にご主人が妻の隣に、奥さんが私の隣に座って、私達を好意にしてると言われ、私達も夫婦が好きなので何の拘りも無く夫婦に抱かれました。
4人で裸になり、妻は入浴前の汚れた体を気にしてましたがご主人が気にせず妻の陰部や全てを舐め回し、妻もご主人の全てを舐め返し、そのままテーブルの上に寝かされ生で膣に挿入されました。
私も奥さんの陰部を舐めましたが少し汚れ気味の膣が気に入り、それからはおしっこの後は私が綺麗に舐める様になりました。
私も勃起したので隣のテーブルに奥さんを寝かせ膣に挿入して腰を振ってたら、先に妻に挿入してたご主人が我慢が出来ず膣から抜こうとしたら、妻が足を絡んだのでご主人は抜けずそのまま中に出しました。
妻はそのままご主人に抱き付き、ご主人が最後まで射精出来る様に陰部をピッタリと付けて痙攣しました。
私は妻の結婚後の他人の中出しに興奮して、射精しそうになった時に奥さんから中出しを許可され、そのまま奥さんの膣奥に全てのザーメンを注ぎました。

終わった後に私達を抱きたいのは前から考えていて、ご主人は新婚の妻に外出しする予定でしたが、妻がご主人の腰を防いだのでそのまま中出しになり、奥さんは私の中出しを希望してました。

一度関係すると夫婦とは何処でも抱き合える仲になりいつでも中出ししましたが、運が良いのか妻と子作りで頑張って妊娠はしましたが、ご主人との中出しでは何も起こらず、私も奥さんに中出ししてますが今は大丈夫です。
妻は大好きなご主人だから妊娠しても良いと考えてます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8903
投稿者 しんたろう (35歳 男)
掲載日 2025年5月03日
投稿No.8902の続き
例の38歳の人妻清子さんと。

何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。

約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。

約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。

清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。

その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。

また長々とすいません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8902
投稿者 しんたろう (35歳 男)
掲載日 2025年5月02日
自分が18歳の頃バイト先で知り合った当時38歳の人妻清子さん。
バイト先でも厳しいと言われている清子さんだが、自分にはとても優しく接してくれて休憩時間もたわいも無い話をする仲になっていた。
清子さんは、ちょっとふっくらしているけど妙にエロさがあって胸もまぁまぁあり、お尻が大きくてたまに仕事中に胸をわざと?僕に押し付けてきたりとか、、お尻を突き出して見せたり、、
いつの間にか僕のオナペットになった清子さんで抜いたりしていた。
それからはいやらしい目で観てしまっていた様である日、清子さんに「おばさんのこといやらしく見てるけど彼女居ないの?」「女性経験は?」と聞かれ咄嗟に「○○さん(清子さんの苗字)、筆下ろしお願いします!」と言ってしまった。
「おばさんを揶揄ってるの?」と笑われてその場は終わった。
 
しばらくしての昼休憩、「前、言っていたことほんと?」と聞かれ「是非、お願いします。いつも○○さんがおかずなんです!」と返したら「良いわよ!」と、、、、
「せっかくだから1週間待ってくれる?それまであなたも自分でしちゃダメよ」と念を押された。
本当かな?と半信半疑でムラムラした1週間を過ごした。

長い1週間が過ぎバイト中に清子さんからメモを渡されて自分のアパートで待っている様に書かれていた。
信用してアパートで待っているとインターホンが鳴り清子さんがそこに立っていた。

清子さんを部屋に入れた時から清子さんの服の上から身体を舐め回す様に観てしまった。
お茶を出してソファーに座り話をして、、いきなり、「初めてなら生でしたいでしょ?」と、僕は「はい!」としか、、
「主人と12歳以上離れていて夜は全く無くて、、、」と欲求不満であることを清子さんから聴かされた。

清子さんは、「女性の肌って見たことあるの?」
童貞の僕は「全くないです!見るのも触るのも無いです」と。
「じゃぁ~」と言ってブラウスやスカートをソファーの前で脱ぎ始め下着姿になった。
僕は食い入る様に観てしまい、そんなに観ないでと言われるがそうはいかない。ブラがきつそうなくらいの膨らみ、お腹も少し出ているが妙に色っぽい。
お尻も僕に向けたりそそのかしてくる清子さん。僕はもうフル勃起状態。
僕もトランクス一枚になる様に言われた。

「こっちに来てブラを外して!」と僕に背中を向ける清子さん、震えながら後ろからブラのホックを外すとたわんとおっぱいが見えそうで見えない。
清子さんは僕の両手を自分の胸に触らせて「優しく揉んでね!」と後ろから初めて女性のおっぱいを揉み始めた。柔らかくて弾力があって凄く興奮した。
乳首も触りたくてコリコリしてみると意外に大きな乳首が既に固くなってツンツンだった。
それを転がす様にすると清子さんは身体をくの字にして「乳首、弱いの。感じるわぁ」と。
乳首をいじるたびにくの字になるので清子さんのお尻に僕のビンビンのイチモツが当たって気持ち良すぎる。
それに気づいた清子さんは右手を後ろに回して僕のトランクスの上からイチモツをさすり出して「すっごく大きくなってるわね~」とさわさわしてくる。
「そんな触られたらイッしまいますよ。」と。
「ダメよ!」と言って振り向いて膝をついて顔を僕のトランクスの前に持って来て、トランクスの上から大きさや硬さを確認する様に触って来て「見せて!」とトランクスを脱がされた。
初めて女性に見られる恥ずかしさもあったが興奮の方が優った。

清子さんは、俺のイチモツに見惚れながら「若いってすごいわね。」と手で直接触ったり匂いを嗅いだりして来た。
イチモツからは先走り汁も出ていて清子さんはそれを舐めて「美味しい」と。
触られていて気持ち良過ぎてイキそうになりそれがわかるのか?「ダメよ!」と口でカポと咥えられた。
フェラも初めてでこんなに気持ち良いんだ!とゾクゾクしていた。
クチュクチュ音を立ててしゃぶる清子さん。
「もう我慢できないです!」と清子さんの口の中に1週間分の精液を放出してしまった。
何度も脈打つイチモツを咥えたまま「ウグ!」と清子さんは全部口で受け止めてくれた。
それを美味しそうにゴクンと飲み込んだ。
「ぁぁ久しぶり。美味しい!」と。

「若いからこれからだよね!」とソファーに座り僕にパンティを脱がす様に。初めて女性のパンティを脱がすと思うとまた勃起していた。
パンティを脱がすと下の毛も薄めで女性器を初めて目にした。
清子さんが、「舐めてお願い!」と言われたがどこをどう舐めて良いのか?
清子さんにクリちゃんを教えてもらいながら吸い付いたり舌で舐めたりすると清子さんは大きな声をあげて腰を浮かしたり沈めたりそれに合わせると顔が清子さんの愛液でベタベタになった。
清子さんは「あ!ダメ!イッちゃう!」と言って痙攣してイッしまった。
女性が行くのも初めて観た。

その後は清子さんがベットに横になって誘われて、「これからエッチ教えてあげる」とキスをして舌を絡まされたり、胸を揉んだり乳首を吸ったり清子さんの言うとおりにした。
クリちゃんも舐めて、アソコもじっくり見せてくれて入り口はここよと教えてくれた。
69の体勢でイチモツもしゃぶられ僕はアソコを舐めまくっていた。

清子さんは、「そろそろだね」と僕を横にしてイチモツを持って上からアソコの入り口に当てがいグッと入れてきた。童貞喪失です。
清子さんは腰を動かす度に蕩ける感じ、もうイキになる「出そうです!」「良いわよ。中に出して!」と初めて女性の中に2回目と言えど大量にドクドクと放出してしまった。

その後は、正常位やバックから何度も生で中出しをさせてもらいました。

それからは、月1回安全日の生中出しSEXフレンドになりました。
その後のことはまた書きたいと思います。

長々とすいませんでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8900
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2025年4月30日
30年くらい前の話です。
既に時効ですし、当時の社会情勢的によくある話だと思うので告白します。

当時、大学生だった私はアルバイトとしてJK(当時はそんな言い方無かったと思います。)の家庭教師をしていました。
ある日、定期試験前ということで特別授業をしました。
親御さんは法事ということで、ご両親とも不在です。
私が生徒さんの家に着くのと入れ替わりに、ご両親は、娘(私から見ると生徒さん)に「郁美、今日は特別に見てもらうんだからちゃんと勉強して、裕さんを困らせるんじゃないよ。」と言って出ていきました。

一時間位勉強して、休憩を入れていると郁美は「ジュース持ってくるね」と言って部屋を出ていき、ジュースとともに戻ってくるときにはキャミソール姿になっていました。
「ちょっと、なんて格好!」とたしなめると「だって熱いんだもん。」と言って私の隣に座って顔を近づけてきました。
「裕先生って彼女いるんですか?」と聞いてきました。
当時、彼女と別れたばかりだったので、動揺して「どうでもいいじゃん。」とぶっきらぼうに答えました。
今にして思えばこの答え方を郁美は私がチェリーボーイだと勘違いしたのかもしれません。
「私で試してみない?」
こうなれば据え膳喰わぬはというやつです。
隣に座る郁美の肩に手を回しキスをして舌を入れ舌をからめます。
郁美は少なからず動揺したようです。
たっぷり時間をかけて唇を離すと驚いたような目で見つめてきました。
もう一度キスをしながらキャミソールの脇から手を入れて、乳首に触れると起立しているのがわかります。
じっくりと乳首をつまんだり胸を揉んだりして再び唇を離すと「んはぁぁ、なんでこんなに上手なの?」と聞いてきます。
それには答えずに、キャミソールを脱がしてお姫様抱っこでベッドに横たえます。

郁美は私のことを挑発する気満々だったようで黒い紐パンをつけていていました。
片方の紐をほどいて脱がせるとあふれ出した愛液で張り付いたようになっていました。
息子をしゃぶらせるとなかなか上手でいつしかカチカチになりました。郁美は自慢気な表情です。
私は目の前の割れ目にそって指を這わせたり、中に入れたり、クリを刺激したり、たっぷり時間をかけて愛撫してやると、正体をなくしたように激しく声を上げました。
ひくひくしている入口を舐め上げるとさらに声が激しくなりました

指を入れながら、「いいかな。入れちゃって」
郁美の部屋にゴムがあるわけもなく私も持参などしていないので当然生です。
郁美は激しい声を上げながら大きく何度も頷きます。
息子は吸い込まれるように入っていきました。
郁美はこれまで稚拙な男しか相手にしたことがないのか、なすがままに感じまくり、「あはぁぁん!あはぁぁん!」と声を上げ続けます。
正常位からはじめ騎乗位、背面騎乗位、バックと体位を変えながら攻めまくると郁美は息も絶え絶えです。
最後に正常位に戻って激しいピストンを続けながら、「このままいいよね?」と尋ねると激しく喘ぎながら何度も頷きました。
最後に奥の奥まで突き、そこで大量に放出してやりました。
郁美はそれで逝ったのか「いいいぃぃっっ~」と言ってぐったりしました。

郁美の両親にバレることなくこの後も両親不在の時の定番となりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.8897
投稿者 ともこ (50歳 女)
掲載日 2025年4月18日
私は50歳になる外科の女医です。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。

そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。

休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。

先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。

そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。

天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。

そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。

次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)