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2025年も10代漁りは継続してますが、仕事が立て込んでしまったり、ラウンジ嬢にアフターにありつけても絶対ゴムありの子だったりでした。
それで溜まってしまったせいもあってか、まさかですが、41歳に放出してしまいました。
相手はネイル店長さんのUさん。
自分が18歳の時の、バイトの先輩で知り合い。
22歳でシンママってエロいなーと当時思っていた。
お顔が優木◯おみ似で、当時からおじさんたちにモテていた。
よく話すようになったのは、19年越しの最近で、近所にお店をオープンしてからだ。
この日はサロンに閉店後に入って話しを聞いてあげると、いつにも増してしゃべる。
「じつは私21歳の息子が最近、彼女の家に同棲を始めて… 。急になんかなんか独身みたいなんです。」
なんて言い返せば良いか分からず、もう嫌がられたらいいやと思ってハグしてまたら、フワッとハグで返してきた。
そのままチューしたら、奥にある休憩部屋に通されて、脱がしあいが始まった。
自分はロリコンのため、自分、40代どころか30歳以上とヤるのが初めてだった。
身体は白くてモチ肌で、それを撫で回したらやっと勃起してきた。
さすが人生の先輩、男を喜ばせる言葉の引き出しはもっている。
足の毛をさすりながら「男性ホルモン濃い人って、アレ濃いのよね。」とか
「お竿がカチカチで、先っぽが大きいとさ。女の人、はまっちゃうでしょ」とか。
この日は前戯はほとんど無く、早々に本番してしまうことに。
正常位からゆっくり挿入した。
Uさんはギュッと目を瞑り、
「えーーー… 思ってた以上に気持ちいい…まだちょっと動かないでね」
とまた嬉しいことを言う。
でも面倒だから勝手に腰を振ってしまう。
「キャッ…ちょっとすごい! アーッ」
どこまで演技で本気か分からないが、喘いでいた。
しっかりお尻を持って、なるべく膣の天井を強くこするように、深くピストンした。
Uは腰をくねくね動かしている。なかなかエロい動きだ。
右手でクリ、左手で乳首を優しく擦ると、小さな悲鳴をあげるU。
U「アーッ… T君は学生のときからこんな技を持ってたの」
T「当時知ってたら、Uさんどうしてました?」
U「欲しくなっちゃうかもね。」
T「マドンナのUさんに18歳の俺が入れたら、何発出しても止まらないっすよ?」
U「怖~。笑」
そういえば当時よくオカズにさせてもらっていた。
まだ授乳中だったから制服の胸あたりのボタンが破けそうだったな。
シンママに種違いの2人目を仕込む妄想をしながら、バックに切り替え高速ピストン。
しばらくすると、イッたのかよく分からないが、四つん這いがゆっくり崩れた。
ちょうど射精しそうになってきた所だったので、抜かないまま寝バックになる。
両おっぱいをしっかり掴んで、全身密着。
先端を押し付け、ドクドクドクドク… 。
種子汁を遠慮なく注がせて頂いた。
U「あっ…出してる…よね?」
とりあえず最後の一滴まで出し終わるのを待ってから、
T「あ、ごめんなさい、まずかったですか?」
U「まずいに決まってるでしょ。と言いたいところだけど、こんなに気持ちよくされたらハマっちゃうわ」
振り返ると、めっちゃ嬉しそうな顔をしていた。
「ン~♡早かったね。」と言いながらいったん抜いてドロっと垂れる。
ぶっちゃけ若い子に前戯しっかりやった時の方が射精量は多いが、
U「たくさん出したね」
T「相手がお綺麗だから量が増えるんです。」
U「あら、口も上手いね。優秀なオスは好きよ笑。でもね、中出しは事前に一言言わないと、いつか痛い目にあっちゃうよ」
とのこと。
どこまで日頃の性癖に勘付いて言ったのか分からないが、ちょっと怖かった。
丁寧なお掃除フェラもしてくれたので、ちゃんと感謝の意は伝え、Uさんとは円満にこれでバイバイした。
優しさに包まれてスッキリしたが、やはり背徳感はなかった。
結局やっぱり本能なのかな、生物的に最も妊娠しやすいハタチ前後か手前くらいの子がいちばんスリルがある。
去年1人釣れたガールズバーで、そろそろ頂けそうなのが、ゆうち◯み系の真っ白なギャルと、ど田舎から大学で上京したての小柄なプリケツちゃん。
お金と時間を投入し、口説いているところです。
バイトは男女で別れて2段ベッド×3個=6人で相部屋で宿泊していた。
一応本館とは別室の建物でお客さんとは別棟。
もちろん仕事はちゃんとするけど、自由時間は若者の集団なのでそれなりにいろいろあるのは仕方ない。
特定の大学の特定のサークルの先輩から後輩へとバイトが引き継がれるような感じで数年で人が入れ替わる。
私は最初の2年の夏に他大学の男の先輩といい感じになって8月のお盆前には体の関係に。
といっても宿舎は相部屋なのでそういうことはできないので、お客さんがチェックアウトして部屋を片付けて、次のお客さんが来るまでの時間は割とヒマなので、順番に交代で休憩していた。
中のいい男女で同じ時間に休憩シフトを取るのも暗黙の了解で外の人のいない特定の場所が知られていて、そこでするのとか、同じペアでルームメイクする時にメイク前の部屋でやったりとか。
そういうバイトで経験ある人は知ってると思うけど、お客さんも日常から解放され場所に宿泊するとやりたくなる事は多いようで、若い人から年配まで、それなりにやった跡とかあるので、それを見るとこっちも若いから、やはりムラムラしたりして、気にいってる相手とペアになってるうちにそいういう会話になってそのまま流れで、という事にもなる。
で、そんな流れが続くかと言うと、割とみんな夏の間の思い出みたいな感じでバイトが終わるとバラバラになってそれで終わりということが多かった。
私が大学2年でやられたときも、相手の4年のイケメン先輩とペアでメイクした部屋が、あきらかにそんな夜の跡みたいな事になってて、ムラムラしてる時に誘われてそのままあっという間に入れられて、最後は外に出されてた。
なんかそれらしい跡のお客さんのシーツの上にさらに先輩の精液がタラリと垂れたのを覚えている。
その時は同じ大学で私を女にしてくれた先輩の彼と付き合ってたけど、その彼も私が初めてで普通なやさしい人だったのだけれどこの夏の経験がきっかけで別れてしまってた。
そして私が4年の夏、初めてこのバイトに参加した別の地方の別の大学から来た2年下の男の子が、めっちゃ高身長でいい体してそうだったけど、どうやらスポーツ馬鹿でチェリーっぽかった。
そしてあきらかに私を意識してるのがわかった。
私は前の年から特定の彼を作るのが面倒になっていて、生理不順からピルを飲んでいた事もあって、何人かチェリーを男にするのが面白くなっていた。
別に性欲を満たすだけならチェリーでなくてもいいのだけれど、私が相手の記憶に一生残るのだろうと想像するのが良かったし、何よりも変な病気をうつされる心配がほぼないのが良かった。
当然この子を照準にして、シフトもできる限り同じになるように組んで、仕事中もそれらしく、制服の胸元のボタンを外してみたり、パッドを入れて大きく見せてみたり、わざと作業中に彼の方にスカートの尻を向けてみたりとして遊んでいた。その度に彼がドギマギしているのが面白かった。
そして2週間ぐらいして彼が十分モヤモヤしている頃、次の昼休みが同じになった時に、写真が好きな彼に「きれいな森のスポットがあるから」と約束して一緒に出かけた。
私は制服からセクシーな下着とピチピチのTシャツと短めのスカートに着替えそして二人で観光客も来ないペンションの予備保有地に入って行った。
ここは以前私が半ば無理やり挿入されてピルなしなのに中に出された場所で、一部のバイト仲間では公然の場所だった。
木と作業小屋の間の見えない空間に入って、あまり時間もないので会話もそこそこに彼を誘うと割とすぐにその気になってきたようなので彼を手を取って私の胸の上にあてた。
最初はびくっとしていたけどすぐにその気になってあっという間に私に抱きついてきた。
私からシャツを捲ってブラを捲り上げ得ると、すごい丸い目でしばらくそこに視線が吸いつけられていたのが印象的。
すぐに無言でしゃぶりついてきて慣れないながらも私を気持ち良くしてくれた。
私は彼の頭の後ろに手を添えてちょっとわざとらしく声を出すと、彼はさらに一生懸命しゃぶりついていた。
彼の下半身に手を伸ばすと、ジーンズの上からもすぐにわかるくらいパンパンで苦しそうだった。
私がベルトを外してファスナーを降ろしてパンツを出すと、中で硬くなって折れそうになっている彼のモノがあった。
そしてパンツを降ろすと、プルンと天を向いた彼がむき出しになった。
皮はかぶっておらず亀頭はピンクではちきれそうにむき出しになって膨れていて、カリ首から下まではピンク色、途中からは濃い肌色で根元にはそれなりに気が生えていたけどボウボウではなかった。
そして先端から既に透明な液体が滲んでいた。
私がそれを手で握ってちょっと上下させると彼がすぐに苦しそうな顔になって「ウグゥ」と声を出した。
私はそれを見てから彼に「初めて?」と聞いたら予想通りにちょっと間をおいてから頭を縦に振った。
それから少しスカートをまくって見せて「入れてみたい?」っと聞くと、彼は小さな声で「えっ」と言ってから「いいんですか?」とゴクリと唾を飲み込んだ感じだった。
私は無言で彼に背中を向けるとスカートをめくって彼に尻を突き出して見せた。
彼も無言で私の黒いレースのパンティーを撫でた後、遠慮勝ちにめくって下に降ろした。
私は小屋の壁に手をついて、誘うようにさらに尻を突き出して見せると彼がゴソゴソして自分のジーンズとブリーフを降ろす音だった。
尻の間に彼の指がソワソワと触る感触がしたと思うとすぐに別のものがあたったかと思う間もなくグイっと進めてきた。
そして私の予想通り彼のペニスは私の谷間の前に滑るように進んで外れていた。
彼が「あれ?」と言う感じで一旦腰を引いた所で私は片手を彼のペニスに添えて、自分の入口に導いた。
そして「ここに入れて」というと、彼がすぐにグン!と突いてきた。
彼の先も先走り汁が出ていたし私もすでに潤滑液であふれていたので、あっという間に彼のたくましいペニスが私の中に入ってきた。
「うう」と彼が少しうなった後、必死に腰を振って私の中をドンドンと突いてきた。
私は小屋の木目の壁を見ながら、後から激しく突いてくる彼の光景を頭の中で想像しながら下半身の快感に浸っていた。
今まで無垢だった彼の肉棒が初めて女を知りこんなに激しく私のお腹を満たしていると思うと私も快感にたまらなかった。
10回かそこらのそんな位で彼が苦しそうにハアハアと息をして果てそうなのが分かったので、こちらから「出していいよ」と言ってあげた。
彼が小さく「えっ?」と言った後「本当?」というので「ピル飲んでるから大丈夫だよ」というと彼が動きをさらに激しくしてそれも2、3回目ぐらいで「うっ!」と声が出て私の中にズン!と押し込んできて彼の筋肉質の6つに割れた体が私の背中に寄りかかり、私のお腹の中で彼のペニスが踊っているのがわかった。
耳元で彼がしばらくハアハアと息をしていてそれから体を引いたので、私も起き上がって離れた。
おそらく私の中に彼が入っていたのは1分程度だったと思う。
彼の先端からはまだトロリと糸を引いていて、私の中からもトロリとした液が腿に垂れてきた。
あらかじめ準備していたハンカチを1枚彼に渡し、もう一枚の方で自分の股間を拭いた。
彼も自分でまだ半勃ちのペニスをハンカチで拭いていてその間に私は用意したナプキンをパンティーにあてて履きなおしスカートもTシャツも元に戻した。
そしてハンカチを返そうとしたので「大人になった記念だからあげる」と言ったら、嬉しそうにポケットに入れていた。
お互いに着衣を整えて、初めて彼にキス(彼はキスも未経験だったそうです)してこの時の彼の初体験は終了。
そろそろ休み時間の終わりに間に合わないので、そのまましばらく手をつないで帰って、ペンションの近くからはちょっと離れて帰りました。
この彼とはその夏だけの相手で何度かセックスしたが、彼の記憶の中にいつまでも私が残っていると想像すると、今でも私のマスターベイションのネタの一つです。
もちろんこれらは今の旦那様には秘密ですが、今でもピルは飲んでいるし、旦那とも1回目から中出ししてもらってます。
でもそろそろ子供作ってもいいかな。
別々の部屋だと思っていたら同じ部屋で内風呂がある良い部屋でした。
風呂へ行くよう促され喜んで入っていると店長も入って来たので恥ずかしくて店長に背中を向けて出ようとしたところ、背中から抱きつかれ胸を掴まれ、立ちバックでいきなり突かれました。
突かれるごとにグチッグチッグチュッグチュッとイヤらしい音がしてついにグジュウっと愛液が溢れて膝から崩れ落ちてしまいました。
体に力が入らず頭のなかも真っ白になりました。
晩ごはんを食べた後布団に入っていると横になった私の浴衣に手を入れ生乳を揉まれ片足を持ち上げられた途端突かれました。
うっうっと入れられる度はぁっはぁっと息が漏れるのが恥ずかしくて枕に顔を埋めていました。
疲れてしまいいつの間にか寝ていたようで気がついたら明け方のようでした。
うつ伏せの体を起こそうと四つ這いのようになったところ、お尻を掴まれ突かれました。
突かれながら店長の手がお尻からおっぱいへいき上体を起こされ騎乗位にされ、おっぱい鷲掴みにして激しく上下に揺さぶられ痛いから動くしかなかった。
ううぅぅと唸り中に出されたと感じた。
入れられたまま仰向けにされおっぱいブチュブチュしゃぶられ乳首レロレロされていると復活したのかまた突かれ出された。
初めてだったのに3回も相手させられ何回出されたか分からない。
入社式の時に、東京から来ていた大卒の女性に筆下ろしして貰いました。
その後地元に帰り、研修をして仕事に慣れて来た夏前に東京の営業所の人とこちらにある営業所の人と合同で温泉で宿泊する話を聞きました。
多分、東京から来ていた大卒の女性は来ないだろうと思っていた。
週末金曜日、営業所の人が温泉に向かい現場の自分は残業して帰りました。
夜も7時前位ですが、急に携帯が鳴りました。
すると「浩二くん?久しぶり」
入社式の時に筆下ろしをして貰った辺見さんでした。
「元気?」電話で久しぶりに話をしていた。
すると
「ね?今何してるの?」と言われ
「仕事終わりで帰る途中です」と話すと
「じゃぁ…今から温泉に来てよ」
「え?」
聞いたら入社式で知り合った大卒の三人組も来ていた事を言われ
「ね?おいでよ…久しぶりにあいたいから」
そういわれて仕事が終わったので向かいました。
30分以上掛かる山沿いホテルに着いて駐車場に止め、駐車場から電話。
最初は出なかったんですが
「もしもし」と辺見さんから。
「着いた?」と言われ
「着いたよ」と話すと
「どこにいるの?」と。
ヘッドライトとハザードをつけると
「今いくね?」と。
窓を叩かれ辺見さんでした。
「寒い」と乗せると浴衣に袢纏姿で
「久しぶり」と。
以前より大人っぽいというか、髪も長くなって
「元気にしてた?」と言われ、話をして30分。
少しお酒を飲んでいて酔っていて
「ね?どっか移動しようよ」と言われ、車で人気がない近くの公園の駐車場に。
「誰も居ないよね?」と聞かれ
「車はないよ」と話すとシートを倒して寝そべる辺見さん。
「ね?おいでよ」
「え?」
手を掴まれて襟元を触り胸元に。
「せっかく会えたんだし…ね…?」
胸元を触ると興奮して
「来てよ」
キスをされてしばらくそのまま抱きあいながら浴衣を脱がせて首筋から胸元を吸い付くと
「ンッ…アッ…」声をあげる辺見さん。
温かな肌でした。
「温かい…」
「さっきお風呂入ったから、ぁ…ンッ…」
吸い付いてるとシャツを掴まれ「脱いで…」と。
上半身裸になり「こっちも…」
ベルトを外しジーンズを脱ぐと
「めちゃめちゃ元気だね?」
触り出した辺見さん。
「来る?」と言われ
トランクスを脱ぎ裾を開くとパンティを脱ぎ
「浩二くん?ゴムある?」と。
「流石に無いよ…」
「だめじゃん…こういう事もあるんだから1個くらい持ってないと」
そういわれ「いいよ…」
辺見さんに近づきゆっくりと入り口を「ここ…」と手で押されながら
「アンッ!」
中は凄い暖かくて濡れていて
「アッ!凄い硬い!」
ゆっくりと動かしながら
「気持ちいい…」辺見さんに抱きつかれながら入り込み
「アッ!凄い!硬いしおっきい…」
狭い車内で久しぶりの辺見さんの色気と感触に興奮して、そして久しぶりで高まってしまい腰を引くと
「だめ抜かないで」と言われ
「出ちゃう」
「あたしもイキそうなの」
「えっ?」
「だからもう少しまって」
もうぎりぎりで動きを止めると「動いて」と腰を動かす辺見さん。
「ヤバイって!」
「我慢出来ないの?」
「うん」
「じゃあ出して…でも最後は激しくして」
そう言われ激しく打ち付けると
「アーッ」辺見さんが声をあげ、俺も高まりそのまま辺見さんに発射した。
「ンーッ…凄い…イイ」
しばらく無言で抱き合っていました。
そして抱き合いキスをして休みました。
「中イキって初めてだった」
辺見さんから言われました。
そして休みながら仕事の話しとかをしていました。
そしてそろそろ帰ろうかと思ったら
「もう一回出来る?」と言われ再びしました。
浴衣を直し戻ると「また会えたらしよ」と言われ帰りました。
結局、辺見さんに会ったのはそれが最後で、数年後に自分は会社を辞め、辺見さんの携帯番号が変わっていて…
今は40歳かと思いますがいい思い出です。
そして就職先の会社が愛知に本社があり入社式に行きました。
4日間の中で宿泊したのは古めかしいビジネスホテルで、畳に布団という感じ(笑)
入社式に自分が入社した工場は自分一人なので一人で参加。
知らない人たちが沢山でした。
そしてそこに東京から来ていた三人の女性が居て、帰り道が同じで
「もしかして同じホテル?」と聞かれて話をしました。
また、二人で来ていた別の地域の入社する同い年の男とも翌日には話をするようになり、夜に女子大卒の二人部屋に行きました。
「ベッドじゃんずるい」と他の人が話し、ベッドの上で話をしたり、女子大卒の三人は酒を飲んだりして、そのうち辺見さんという女性が寝てしまい、五人で話をしていたら、みんな眠くなりいつの間にか寝ていました。
そして気がついたらみんな居なくなり、起きたら辺見さんと自分だけ。
そして昭和モダンな浴衣を来ていた辺見さんの浴衣の胸元がはだけてブラ丸見え。
おっきくは無いけど高卒チェリーには刺激が強すぎで、しかも太ももも丸出し。
いたずらに太ももを触ったり、ちょっとだけおっぱいを触ると「ンーッ…」と声が。
でも眠っていて、さらには横向きになって寝た辺見さんのお尻を触り、これ以上は…と思った時におっぱいを触った手を掴まれ
「こら!」と。
「ごめんなさい」と謝ると
「したいの?」と聞かれ
「したい」と話すと辺見さんは俺を寝かせると上になり
「あたしもしたい」と浴衣を脱ぎ捨てキスをされました。
吸い付く辺見さんと抱き合いながらキスを繰り返すと興奮しブラが外されて本能でしゃぶりつきました。
「アンッ…ンッ…アンッ…」
切ない声で頭を撫でられながら辺見さんのおっぱいに。
「小さくてごめんね?」
「そんな事ないよ」
おっぱいにしゃぶりつきました。
そして「浩二くんも脱いで」と脱がされ裸になると「元気だね」と触る辺見さん。
「硬い…」と触りながら呟き
「何人位とエッチしたの?」と聞かれ
「ま、まだです」と話すと
「え?じゃぁ初めて?」と聞かれ頷き
「あたしみたいな可愛くないのが初めてでもいいの?」と聞かれ、頷くと
「嬉しい」とキスをされ
「じゃあ入れてみる?」
とパンティを脱ぎ足を開く辺見さん。
入り口がうまく見つからないと
「焦らなくていいよ」と。
そして
「そこ」と手を添えて貰い腰を掴まれ
「そのまま真っ直ぐ来て…」と言われ押し込むと
「アアン!ンッ!」と辺見さんの声と同時にヌルヌルした場所に。
「入ったよ?…凄いガチガチ」
「気持ちいい?」
「凄い気持ちいい」生暖かでヌルヌルの感触に興奮してしまい
「そのまま動いて」と言われ動かすとスルンと抜けてしまう。
「いきなり激しく動かしてもダメ…ゆっくり」
再び挿入し腰を掴まれながらゆっくりと
「アアン…凄い…奥に来る…」
辺見さんも声を出しながら、だんだんリズムを掴んで動かすと
「アアン!アアッ!気持ちいい!アッ!」
辺見さんも声を出しながら気持ちよさそうで、でもその時には限界ギリギリで
「ダメ…もっと」辺見さんがこちらの腰を掴んでグイグイ動かしてしまい
「アア!辺見さん!アアッ!」
「え?」
俺は辺見さんの中で出してしまいました。
「イャン…めちゃめちゃ出てる…」
ぐったりすると
「キスして?」と抱き合ってキスをしました。
「ごめんなさい…どうしよう」焦ると
「もう出したし…焦っても」冷静な辺見さん。
その後何度も笑顔でキスしてくれて
「おめでとう」と。
そしてその後自分の部屋に帰り、翌日にどういう顔をしていいかわからずしゃべらずに入社の偉い人の話を聞いて、夕方にホテルに帰り、その日の夜に部屋をノックされ出たら辺見さんが浴衣で
「続き…しよ?」
畳に敷かれた布団の上で、辺見さんと俺は二回戦。
前より長持ちし(彼女からコンドームを渡され着けた)辺見さんも「あぁ!気持ちいい!」と昨日より声をあげる。
「生の方がいいけどね」と言われたが…
そして最終日に「ね?連絡先教えて」と言われ、連絡先を交換し別れました。
続きはまた後で書きます。
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