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投稿No.8926
投稿者 エロ男爵 (48歳 男)
掲載日 2025年5月31日
10年チョット前の話。
その日は職場の飲み会があり、飲めない俺は車で参加していた。
10名程参加しており盛り上がりもあり二次会まで行われ0時過ぎに解散となった。
その後に何名かは三次会に向かい、家族の迎えがあったりしたため、俺含む残った3名が残っていた。
俺以外の2人とも既婚であり1人は俺より2歳年上の直子で1人は5歳下の裕美。帰る方向は皆違いタクシーでは料金かかるとの事だったので、送ると言うと2人とも喜んでくれた。

送る際は先ず裕美を送ることになった。
車内では飲み会の盛り上がりそのままだったが、途中から下ネタ混じりとなり直子から裕美に旦那とのセックスについて尋ねると、旦那がセックス好きで毎日のように襲われているとの事で、飲み会から帰るのを待ち構えているだろうねと若干憂鬱そうに話していた。
それを聞いた直子は、羨ましいよね。私なんかずっと放置されてるから。と寂し気に返答していた。
自分は参加せず相槌をつく程度だったが、会話の内容から興奮しており、2人の容姿をチラチラ確認していた。
裕美は長身で痩せ型、脚が細くスカートから覗いている太腿は確かにエロい。
直子は小柄で少しぽっちゃりしており胸と尻がデカい。顔も童顔であり、俺は直子の事を昔から狙っていた。

30分ほど話していたが、裕美の家に着いたため、その後は直子と二人となった。
直子は酔ってたのか、二人きりになってから、裕美は羨ましい。私もあんな感じで色気があればなぁ。と愚痴ってたので、色気はあると伝えると、直子は少しエロい表情で、私と出来ると言ってきた。
車は幹線道路を走っていたが、俺は突然途中のショッピングモール駐車場へ車を滑り込ませた。
直子はビックリした表情をしていたが、俺が、めちゃくちゃ抱きたい。と言うと、少し焦った様子で、落ち着いてと言ってきたため、無理やりキスをすると首に腕を回してきた。
数分ほどディープキスをしてから唾液が糸を引くような感じで離れると、トロンとした表情で、私としたいの?と聞いてきた。
俺は我慢出来ず、ワンボックスの後ろに誘導し、再びキスをしながらTシャツを捲し上げブラをズラして溢れそうなFカップに顔を埋めたり黒ずんだ乳首を吸ったりしていた。
直子は気持ち良いと言いながら喘いでいたので、ジーンズのボタンを外し下を攻めようと試みたが尻がデカくて思うようにいかず、それに気付いた直子が笑いながら、尻がデカくてゴメンね。と言いながら自分でジーンズを脱いでくれた。
黒いパンティ姿となり、より一層エロさが増したことで、自分の理性はすっかり吹っ飛び、気付いたらパンティをズラして一生懸命マンコを舐めていた。
直子は自分の頭を押さえながら、ダメー。イクー。と言いながら、足をピンと伸ばしてイッた。

グッタリした様子の直子であったが、自分はビンビンの息子を出して直子の顔の前に持って行くと、自分のチンボの大きさにビックリした表情で、これ入るかな?と言いつつ咥えてくれた。
亀頭部分しか咥えられなかったが、舌を動かしながら一生懸命にしてる姿を見て、先程の攻防もありそのまま口内射精してしまった。
量が多かった事もあり直子の口角から精液が流れ出ていた。
俺は直子にティッシュを渡すと、その中に多量の精液を吐き出しながら、凄いねぇ。旦那と全然違って大きいし量も凄い。と笑いながら言っていた。

直子は服を探しながら着ようとしていたが、自分は第二ラウンドの準備が出来ており、ゆっくりとパンティを脱がすと、直子はビックリした表情で、するの?と言ってきたので、ゆっくりとマンコにチンボを擦り付けながらクリトリスを刺激すると、エロい喘ぎ声が聞こえだしたため、ゆっくり挿入していった。
俺のは大きく、また暫く使用してないマンコの壁は少し抵抗があり、直子も少し痛いようだったが、根元まで挿入してゆっくりと動かしつつ、馴染んでからは、直子は、大きい。奥に当たる。激しくしたら壊れる。壊して。と言いながら絶頂に達した。
俺は先程出したばかりなので、射精感は高まっておらず腰を振り続けている間に3回はイッたようであった。
その後はグッタリしており、その姿に興奮したこともあり、そのままマンコの奥に多量に射精した。
俺がイッて腰の動きが止まった事で、直子も気が付いて、イッたの?と聞いてきたが、チンボが挿入されたままであるのに気付いて、慌てて、中に出したの?と聞いてきたので、静かに頷くと一生懸命マンコから掻き出していた。

落ち着いてから色々と話をして、中出しはビックリしたけど、体は最高だったこと、旦那とは数年間レスであるが、自分は性欲が強い事などを聞いて、今後もセフレとして付き合うことになった。

翌日、裕美から、旦那が襲ってきた事を聞いたが、自分も襲われてたのよ心の中で笑いながら聞いてたと話してました。

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投稿No.8925
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年5月28日
この前、私の生まれ育った地元に帰省した時、昔から仲良しだった友達とセックスの話になりその成り行きで友達夫婦と3Pしてきました//♡
身近な友達がセックスしてるとこなんて滅多に見ることないし、自分のセックスも友達に見せるなんて機会は無いので、かなり興奮しました笑

私の地元はど田舎で、遊園地とかカフェとかショッピングモールなんてそもそもありません。駅も無人駅なんです。
学校も小さい学校が一つなので、同級生は特に、竿姉妹、穴兄弟になりがちです。
私と私の親友も竿姉妹で、私の元彼が親友の旦那さんになりました。
なので、久々に会うと友達とセックスの話で大盛り上がり。
最近やってるこのプレイが物足りないとか、産後の手マンでイクの止まらなかなったとか、オナニーでどのバイブ使ったら潮吹いたとか、、そんな話で一日中盛り上がりました。
そしたら性欲と喘ぎ声の話になって親友が「子供産んでから喘ぎ声が我慢できなくなってさぁ。可愛く喘がなくて、ほぼ野獣なんだよね笑。旦那より性欲強くて一日中オナニーしてるし、この前なんか職場で残業中こっそりアソコ弄ってたらイッちゃって、課長とセックスしたんだけどそれでも物足りないし…」なんて事を言ったので、
私「そんな獣みたいな喘ぎ方したら、あたしがあんたん家泊まってる時、喘ぎ声で起きるじゃない笑」
親友「起きちゃうかもよ?♡いま生理近いから今日も旦那誘う予定だし、うちらのセックスめちゃ激しいから♡」
と言ってきました。
もしかしたらこの子は私より淫乱だと思いましたね。

その日は親友夫婦宅で焼肉をして泊まったのですが、夜になると、案の定凄まじい喘ぎ声が聞こえてきました。
私の部屋と親友夫婦の部屋は隣同士じゃなかったのに、余裕で聞こえるんです笑
確かに親友の夫が私と付き合ってた時も、かなりの絶倫でちんぽも太くて長さもあって、オマケにカチカチだったので私の初めての中イキは彼のちんぽでした笑。
そこから今の夫に開発されて淫乱になりましたが、親友は小学生の頃にはオナニーを覚えてたし、私に潮吹きを教えたのは彼女だったので、凄いエッチなんだろうなと思いましたが、想像以上のド淫乱でした笑
聞いたことないくらいの低い雄叫びで「イグぅぅぅぅ~」と果てたと思ったのに、その数分後にはピストンの音が復活してて、パンパンいいながら、なんだか凄い物音と一緒にこっちに近づいて来て、一瞬「え?」って思いました。
そしたら私の部屋のドアが開いて、
「まりん‼︎アダシのまんこ舐めて‼︎早く‼︎マンコ‼︎クリ舐めてお願い‼︎イギたいの‼︎イギたいのぉぉ‼︎」と言いつつバックでピストンしながら2人で寝室から歩いてきたんです!
しかもそう言いつつ親友は無我夢中でクリいじりしてました笑
で、私がクリ吸ったら無言でビクっと大きく痙攣して、そのまま床に潮ぶち撒けて、床は水浸しになりました笑。

2人はそのまましゃがみ込んで、親友は結構強烈にイッたのか、死んだ魚みたいにピクピクしてて、そのまま数分動きませんでした。
でも親友の夫はまだ足りないみたいで、私の胸にしゃぶりついて「あーまりんのでっかい乳首。あー良い」といいながらひたすら乳首をしゃぶってました。
私はまだ授乳中で母乳が出るので、彼はチューチュー母乳飲みながら、クリいじり。
旦那ほど気持ちいいクリいじりでもなく、手マンでもなかったんですが親友の獣になった姿に興奮してたのもあってほんの数分でクリイキしました。
そしたら何かのスイッチが入ったみたいにマンコからじわじわマン汁が出てきて、とにかくチンポが欲しくなっちゃったんです笑。
ゴムしないまま元カレのチンポを掴んで騎乗位になってハメました。
案の定、旦那のチンポでは届かないくらいの奥まで届いちゃって、一回奥突いただけでイキました。
「あん!」って私が大きく喘いでイッたら親友が乳首舐めてきて、「まりんのおっぱいすっごく好きぃ…。すっごいエッチ、この乳輪。たまんない…。」と言いながらかれこれ1時間は2人に片方ずつ母乳搾られながらおっぱい飲まれました。
ベッドは母乳と私のマン汁でベタベタだったのに、さらに親友とその夫は私のベッドの上で正常位でハメはじめちゃって、私は親友に乳首舐めさせながら自分で手マンして。
そしたら親友と私2人のマンコから同時にブシャッと潮が出てきたんです。
思わず「「いゃあん!!」」とハモっちゃいました笑。

潮ってブシャッと出た後、まだ出したいって感じになってスッキリしないんです。
なので私も親友もセルフで手マンして、親友の旦那さんの顔挟んで向かい合いながら手マンで潮吹き出しあいました笑。
旦那さんは潮飲もうとするし残った潮はベッド水浸しにするしで、ベッドはビシャビシャになりました。

そのあと親友に「ねぇウチの旦那とハメてイキまくるとこ見せて…アタシもオナっておかしくなるとこ見せるからさぁ…」とおねだりされて、元彼と久々のピストン再開。
10代の頃並みの高速ピストンでアヘアヘしながら、白眼剥いて7回もイって、親友の旦那には4回も中出しされました。
マン汁と精液が混ざって大量の汁がベッドに垂れてて、もうここでは寝れないなってくらいベッドも身体もベタベタでした。
最後イッた時にはもう声も出なくなってて、まるで肉便器になったみたいに穴からは汁、乳首からは母乳をダラダラさせて放心状態でした笑。
最後イッた後は、流石に遠出で疲れ果ててたのもあって、私はしばらく仰向けで大股開いてM字開脚したまま放心状態でしたが、間髪なく親友と旦那は私にハメた時より高速ピストンでバンバン突きまくりで、私が水飲みに一階に降りた時も一階まで「イグぅ!イグぅ!んほぉおお」と断末魔のような声で激しくヤッてました。

結局私はその後寝落ちしてましたが、朝目が覚めたときもまだヤッてました。
結局、親友曰くその日の昼まで何回もハメてて、出なくなるまで旦那の精子搾り取ったそうです笑。
結構強烈な夫婦だなと思いました笑

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投稿No.8918
投稿者 剛史 (36歳 男)
掲載日 2025年5月18日
嫁妊娠中で実家に2~3日帰るってタイミングで転職で会社辞めた子とご飯行って、そのままラブホ行った。
その子は嬉しいことに一緒に働いてるころから俺のことを好いてくれてて既婚で更には今嫁が妊娠中ってのも知ってる。
知った上でラブホ誘ってきて俺はチンポ勃起させてホイホイついてった。

一緒に風呂場入ったら跪いてチンポ舐めてくれて、ベッドに移って足抱えてマン開きで舐め返してあげてたら俺のムスコは今までで一番ビンビンに堅くなっててなんか色々頭で考えられなくなって、理性が吹っ飛んだ。
「ちゃんと最後外出すから」って我慢汁だっらだらの生亀頭を擦ってヌルっと挿入。
ゆっくり侵入して、根元までずっぽり咥えこんじゃって、お互いの混ざり合った汁でぐっちゅぐちゅ。
元気な反りチンだからイイところに当たってびっしょびしょだし、「イクっ!!」ってイっちゃってすんごい締まるし。

まぁそれで問題の最後。
当然のことながら、俺はオスなのでこのまま彼女の中に出したい。
覆いかぶさって、カラダ密着させて
「中出していい?」って聞いたら
「いいよ、中出して」って腕にしがみついて言われて、それで俺はもう頭真っ白。
中でギンギンのチンポがびぐん!と痙攣して彼女の一番奥にぶっかけるように勢いよく精子が噴射した。
射精を感じたのか(多分違うと思うけど)、ビュッビュッと出してる間、「あ、、あ、、あ、、」と喘いで、しっかり出し終わるまでずっぽりハメたまま動けなかった。

更にはしばらく挿し込んだまま彼女の首とか耳舐めたりして、やっと抜いたときには、中に収まりきらなかった精子がドロっと出てきた。
感覚的にもとんでもない量の精子が出た。
彼女は中出しを嬉しがって、喜んでいた。
自分で割れ目に指をあてて、白い精子がねっとり付くと
「あぁ、、すごい、、、笑」と悦に浸ってた。
大げさにも盛って
「1週間分の精子が出た」と言ったら
「えぇ、、そんなに、、、、笑」って、また指をあてて精子を確認した。

彼女はしばらくグッタリしてたけどカラダを洗おうと風呂場に連れてって、一応中の精子を掻き出した。
けれど、精子のヌルヌル感と匂いが取れなかった。
それに俺はすごい興奮した。征服感なのか、なんのかはわからない。
また段々とチンポがムクムク堅くなってきて
彼女がそれに気づいてチンポを握ってシコシコしてくれた。
俺が「もう一回したい」というと
「いいよ」と言って、カラダを拭いてまたベッドに戻った。

折角さっき掻き出したのに、もう一発勢いよく噴射した。

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投稿No.8914
投稿者 ばつ丸 (34歳 男)
掲載日 2025年5月14日
投稿No.8907の続きで今回は良くあるハプニング集です。

私達の愛するご主人夫婦の喫茶店は、ご主人夫婦とご主人の両親とで経営してます。
夕方から閉店時間までご主人夫婦が担当なので、閉店時間になれば私達とご主人夫婦はいつもの店の奥の子上がりの畳部屋で抱き合います。
奥の部屋は2部屋続いてて、襖を開いたら大きな部屋になり団体さんが利用します。
最後の奥の部屋のドアを開けたらご主人夫婦やご主人の両親の自宅に繋がり、このドアと厨房の2か所が自宅に繋がって出入りしてます。

私とご主人が妻と奥さんのスカートを捲り、下着を脱がしてまだ入浴前の膣を綺麗に舐めて、奥さんの香ばしい匂いを嗅ぎ汁も吸って舌を絡めたキスで口元を唾液で濡らしてたら、奥のドアが開く音がして慌てたら襖が開き、ご主人のお母さんが奥さんを呼びに来ました。
奥さんはお母さんに呼ばれノーパンの状態で出て行きましたが、帰って来てスカートを捲ったら膣はヌルヌルで、直ぐに舐めて綺麗にしました。
このパターンは10回ぐらい有って、まだ下着だけ脱がした状態ですが、奥さんを裸にした時にお母さんに呼ばれた時はエプロンを着けるのが精一杯で、奥さんとお母さんがその場で話してた時は前はエプロン姿ですが、後ろは裸で奥さんの桃尻が丸見えで、お母さんが帰った後は奥さんの裸エプロンに興奮してバックから挿入して、奥さんの桃尻を叩きました。

一番のハプニングは、ご主人夫婦は2階が自宅になってて、子供達が寝た後に私達は泊りでご主人夫婦の寝室で抱き合い、しっかりと奥さんの中に出し終えた時にお母さんの声が聞こえ、奥さんは慌てて半袖短パンを穿いて寝室から出て行き、玄関でお母さんと話して寝室に戻って来ましたが、奥さんは短パンの股間を押さえ手を離すと股間に染みが付いて太腿から私のザーメンが垂れたので、短パンを脱がしザーメンを綺麗に拭きとりシャワーでお互いを洗い合って、抱き合いながら寝ました。

泊りの時は朝から奥さんの朝食を食べて、朝一のザーメンを奥さんに注いで帰ります。
大体家に着く頃にご主人のザーメンが膣から垂れ切ってるので、妻の下着はヌルヌル状態になってます。

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投稿No.8910
投稿者 すてろく (42歳 男)
掲載日 2025年5月10日
15年来の飲み友達アヤとのお話し。

アヤは15年前に職場へ専門学高卒の新卒として入ってきた。
見た目はちょっと派手目でかなりの美形だった。
職場のBBQにも胸元ユルユルで来たり、かなり男を意識した雰囲気だった。
そんなアヤに私も釣られ、家が同じ方向だったこともあり、仕事帰りに下心満載で飲みに誘い2人で飲んだりもしたが、男女の関係になったのはアヤが職場を辞めた後にたった1回であっただけで、その後も飲み友として2か月に1回くらいのペースで2人で飲みに行っていた。
そうするうちに、私が遠方に転勤になりアヤも不倫彼氏との同棲で引っ越したりで疎遠になっていた。
そして2年前に私が転勤から戻り、アヤも不倫彼氏と別れお互い東京に戻ると、また定期的に飲むようになった。
もちろん私は下心アリアリだが、毎回至らず解散になる普通の飲み友として続いている。
アヤは37歳になって、派手さは少し抑え気味にはなったが相変わらず美人で、男にチラホラされている間はプンプンしている。

そして前回飲んだとき、急に
アヤ『結婚してください』
とまたいつもの男をのめり込ます本人には悪気のない魔性の女トークを展開。
私『オッケーオッケー!しよう!でもアヤちゃん彼氏いるべ?』
アヤ『お互い結婚する気ないから彼氏ではないんだよねぇ』
私『つまりセフレ的なやつ?』
アヤ『うーん…近いけどちゃんとデートで出かけたりもするし』
私『それ聞かされて結婚しては無いだろ笑』
アヤ『もう37の女がセックス無しでいるのは普通無理だよー』
私『あら、お盛んね笑』
アヤ『籍入れるだけでいいから結婚して。私はこのまま実家住むから。』
私『それ俺である意味ある?笑』
アヤ『無いけど、結婚しているっていう肩書きが欲しい。』
私『何やそれ笑』
なんて会話をしているうちに時間も遅くなりお開き。
アヤをタクシーに乗せこの日は解散になった。

そして今回。
また2人で早い時間から飲んだ。
明日から連休と2人とも気が緩んだのか、酒も進みビール、ハイボールから始まり店をハシゴして最終的にワインを3本空け、2人ともベロベロ。
特にアヤは電車で帰るのは無理そうで、タクシーだと数万は掛かる『これはラブホだ!』と頭をよぎったが近くにラブホは無いし、私自身飲み過ぎて勃ちそうも無いので、ビジネスホテルを探して何とか2部屋取り、アヤを部屋に送り届け、あれこれしたいのを我慢して私も自分の部屋に入った。
それから3時間ほ経った2時過ぎ、アヤから鬼電。
何回目かの着信で気づき
アヤ『なんかホテル居るっぽいんだけど、ここどこー?』
私『◯◯の△△ってビジホだよ』
アヤ『オレさんは帰ったの?』
私『いや、オレも泊まって別の部屋いる』
アヤ『そうなんだ!相変わらず紳士ですね笑。ここいくら?』
私『まぁ払ってあるから好きなだけ寝て』
アヤ『なんかいつもすみません』
私『散々飲んだから寝よう』
と電話を切った。

それからまたしばらくして、アヤから電話。
アヤ『オレさん何号室?』
私『◯◯◯だよ。どした?』
アヤ『とりあえず行くね』
と電話を切られると、すぐにアヤが到着。

部屋に入ってくるとベッドに座り
アヤ『お風呂入った?』
私『シャワーだけね』
というと、アヤが急に私に覆い被さりキスをしてきた。
内心ガッツポーズではあったが、
私『何だ急に!』
アヤ『イヤ?』
私『いや、歓迎』
アヤ『やっぱり!』
と浴衣で肌けた私の乳首を舐め、手はパンツの中に入れて弄ってきた。
私『待って笑、とりあえず脱ごう』
とあやの服を脱がせると、過去に1度だけあった時より少しだけ肉が付いたかなくらいで細身なことは変わらず、黒地に紫のバラがデザインされたTバックの下着。
私『(やっぱこの子はエロいな)』
私『めっちゃエロいね。』
アヤ『今日可愛いやつ付けてきてよかった』
と自ら69の体勢に。
一生懸命フェラするアヤに負けじと私もクンニ。
アヤはのマンコはハナっから濡れ濡れで、舐めれば舐めるほど愛汁が流れ出した。
私『めっちゃ濡れ濡れじゃん』
アヤ『恥ずかしいから入れて?』
と仰向けになり、ゴムが無いので生挿入。

アヤ『久しぶりだね。何年振り?』
私『多分10年くらい?今回はお金取るよって言わないん?前は結局取られなかったけど笑』
アヤ『あ、あっ、ん~…今回は言わない…んっんっ、私が襲ったんだしっ』
と顔を赤らめ悶えている。
そのうち、騎乗位となり
アヤ『気持ちいぃ…ヤバい、オレさんいつ振り?』
私『2か月前くらいの風俗振り笑。アヤちゃんは?』
アヤ『先週の土曜…んぁーヤバぃ』
と小ぶりな美乳を見せつけるように腰をグラインドさせる。
私もたまらず体を起こし、抱き合いながら正常位へ。
アヤ『イキそうなの?ハァハァ』
私『うん… 多分出るとき凄い出て顔まで飛びそうな気がするから、顔隠しといて』
アヤ『ダメ、中に出してっ…子供欲しいから』
私『いや、ダメだろ。オレが無理。』
アヤ『ほんと大丈夫だっからっ…んっ』
と四つん這いになりバックを要求。
アヤ『早く突いて、絶対オレさんのせいにしないし、セフレっぽいのともこないだ中出しだったしっ…赤ちゃんできてもどっちの子かわかんないからっ』
私『マジ言ってる?じゃあ…』
とバックで突いていると
アヤ『あ゛ぁこれヤバい…イクっイクっ!』
とイキ果てそのまま前に突っ伏した。
そのまま寝バックで突き続け
私『ホントに中で出すよ?いいの?』
アヤ『ホントにいいのっ!お願ぃ…んん~』
とそのまま中出ししてしまった。

ことを終え、2人で横になりながら
私『大人のエロさムンムンだったね笑』
アヤ『大人のエロさでてたぁ?』と上目遣いで聞いてくる。
私『ヤバかった!どこぞの風俗の子よりエロい』
アヤ『風俗で働いたことはないよっ』
と私の腹を摘む。
私『いや~こんな子いたら毎週通うわ笑』
アヤ『だーめ、時々ね笑』
と意味深な返事。
私『んなことならセフレ乗り換えよう笑』
アヤ『んー、気持ちよさは圧倒的にオレさんだけど、今の彼はオレさんより顔も良いし、色々買ってくれるから手放せないかなー笑』
なんて話しつつ、もう一発中出しを決めて解散。

あれから1週間ほど経つが、セフレ2号になれたかな?と期待を抱きつつ今週も飲まない?と誘ってみようかな笑

以上
魔性の女?の怖さを思い知ったけど、最高に良かったことのお話でした。
長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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