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慶子の希望通りに俺は四つん這いの慶子のアナルを舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
可愛い声を出して体をビクンと揺らす。
小ぶりのお尻と細い足が可愛くて、その後ろ姿は、それまで怖かった慶子とは真反対で可愛い女に見えた。
結構長い時間、舐め続けたと思う。
慶子「はぁぁぁん、、気持ちえぇ、マサト、気持ちえぇ、、ウゥゥ」
唸るような声だった。
慶子はそのままうつ伏せで寝転がり、
慶子「アァァァ、もうダメじゃ、気持ちえぇ、、、お尻舐められたの初めてじゃ、マジ気持ちえぇ、、、、妊婦なのにな!あははは!」
そんな事を言っていた。
そんな慶子を見ていて、
俺「あのぉ、、」
慶子「んん?何?」
俺「俺やっぱ少しでも払います、、少ししか出来んけど、、」
つい、そう言った。
慶子「要らんわ!、、言ってくれるのは嬉しいけど、ウチが産みたいんやけん、、」
慶子は続けて、
「あんな、ウチなあの家のホントの娘じゃないんじゃ、今の母ちゃんはホントの母ちゃんの姉ちゃんなんじゃ、じゃけぇ姉ちゃんは従兄弟なんじゃ、、ウチが3歳の時母ちゃん癌で死んだんじゃあ」
俺「そうなんですか?、、」
慶子「まぁ、可愛がってくれたけどな、叔母ちゃんもオッちゃんもお姉えぇも正直カタギじゃねぇいうか、普通じゃねぇもん、、いつか離れるつもりやったんじゃぁ、、じゃけアンタが責任感じる必要ないんで!」
しみじみとそう言った。
慶子が良識ある人間に見えた。
慶子「あのさぁ、、」
俺「はい」
慶子「、、、とにかくアンタ責任ねぇし、、、、もう一回やろっか?」
慶子が何か言いたい事を誤魔化しているのは分かったが、問いただす前に慶子がキスをしてきた。
慶子「アァァン、、アァァン、、、もう勃っとるで、、アァァン、マサトォ」
慶子はフェラを始めた。
強烈な快感がチンポを包んだ。
慶子「ンンゥゥ、、めっちゃ硬い、、ンンゥゥ、、」
俺「アァン、、アァン」
慶子が裏筋に舌を這わせるとゾクっとした。
慶子「マサトも舐めちゃる」
そう言うと俺の足を上げてアナルとその周辺に舌を這わせた。
味わった事のない快感だった。
俺「アァン、、アァン、、アァン」
慶子「気持ちえぇ?」
俺「はい、、アァン」
俺を弄ぶようにアナルやチンポからの道筋をペロペロと舐めていた。
チンポはギンギンに勃起していた。
慶子が舐めながらチンポを握った。
慶子「凄えビンビンじゃん」
舐めながらチンポをシゴいた。
慶子の柔らかい手の感触と舐める快感に俺は体が震えた。
俺「慶子さん出そう、、出ます」
慶子「えぇよ、出しんさい、、出してえぇけ」
慶子はシゴく手を早めた。
限界だった。
俺「あっ出る、出ます」
電流が走るような快感だった。
下腹部に生温かい感触がした。
俺「アァァァ」
慶子「めっちゃ出たなぁ、、気持ちえぇ?」
俺「はい、いいです、、すみません早くて」
慶子「気持ちえぇもんしゃぁねーよ、、アンタ若いけぇ」
そう言って慶子はティッシュで精子を拭いていた。
慶子「ヌルヌルしとる、、こん中にアンタの子供がおるんでぇ、、信じられんな!ウフフ!」
ニコッとした顔が可愛かった。
俺「あの、、俺、、慶子さんが好きです」
慶子は黙っていた。
俺「付き合ってください」
勢いというか、、そう言ってしまった。
慶子はちょっと間を置いて、
慶子「高校出て働いてその時ウチの事がまだ好きじゃったら会おうや、、、でも好きじゃぁ言われて嬉しい、、ウチ絶対ちゃんと育てるけん、、、、、マサトォォ」
慶子は俺の舌を吸った。
かなりの時間、キスをしていた。
電話が鳴って、慶子が取り、時間を延長していた。
慶子「延長してもぉた、時間えぇ?」
俺「はい、あのお金掛かるんじゃ?」
慶子「それぐらいの金持っとぉわ!アンタ可愛いわ!、、風呂入ろう!」
慶子が大人に見えた。
風呂を溜めて入った。
慶子がシャワーでチンポを洗ってくれた。
俺はまた勃つ。
慶子「また勃ちょぉる!マジでチンポ綺麗じゃなぁ、、童貞で孕ませて、金八先生の生徒みたいやなぁ!あははは!」
そんな事を言っていた。
俺「慶子さんも洗います!」
シャワーを取り慶子の体を流した。
肩から脇、背中を流してから股間に手をやる。
慶子「アンッ、そこはえぇわ!」
俺「洗わしてください、、お願いします」
慶子「お願いするな!、、じゃあ洗ってもらうわ!」
ソープを泡立て慶子の股間に手をやる。
慶子「アンッ、手つきがいやらしいわ!、、、、アンッ、アンッ、アンッ」
可愛い声を出した。
俺「慶子さん、ヌルヌル、、、どんどんヌルヌルしとる」
慶子は俺の肩に手を置いてブルブルと震えていた。
慶子「アンッ、、ダメ、ダメじゃぁ、、アンッ、アンッ、、マサト、ダメって、、イヤァン、アンッ、アンッ」
閉じようとする足を広げると、慶子はガニ股の格好で足を広げる体勢で膝を曲げプルプルと震えていた。
慶子「アッッダメって、、マサト、、ダメじゃって、アンッ、アンッ、、ハァァァァン、、ウッッ、、アッ、イク、、イク、、アァァァァ」
ビクンと大きく揺れた。
慶子がイッたとわかった。
手で慶子をイカせた、、16歳だった俺はちょっとした優越感だった。
慶子「アァァァァ、イッた、、、もうぉぉ!ダメじゃあ言うたじゃん!」
笑いながらそう言っていた。
俺「すみません、、慶子さんイキましたよね?」
慶子「うるさぁわ!!あはは!女にそんな事聞くな!、、、、イッたで!」
強気な口調だったがちょっと可愛くて俺は慶子を抱き寄せた。
慶子も俺の背中に手を回していた。
俺「慶子さん可愛い」
慶子「あはは、、アリガト」
どちらからともなくキスをして暫くの間激しく舌を絡め合った。
慶子「アァァン、、、、何かお腹に当たっとるで、、元気やなぁ、、赤ちゃんビックリしとるで!あはは」
俺「すみません」
更に胸を揉んだ。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、ベッド行こうや、、アァン、アァン」
ベッドに戻り更に愛し合った。
69で舐め合い、慶子はイキ、俺は慶子の口に出した。
ラブホを出る時、慶子から抱き付いてきて、
慶子「ありがとな、たまに連絡するかも、、、ウチも惚れとるかも、、」
その日は俺の家の近くまで送ってくれた。
その後、連絡は何度か取り合ったが会う事はなかった。
翌年、慶子は女の子を出産した。
慶子本人から連絡があった。
夏休みに高速バスで慶子が住む街まで行った。
ラブホに行きヤリまくった。
慶子から見せてもらった可愛い女の子の写真。
正直、俺の幼少期にソックリだったのには笑った。
俺は高校卒業してから大手スーパーに就職。
慶子の住む地方の店舗に配属される事を条件に、、人が足りない時期だったのですんなりOKとなった。
入籍する前、慶子は育ててくれた叔母の所に行った。
何を話したのかは知らないが、その後、叔母夫婦達とは全く付き合いは無い。
姉さん女房だが、慶子は常に俺を立ててくれて、優しい良き妻であり母親だ。
子供と遊ぶ慶子を見ていると、怖かった慶子が嘘のようだ。
おわり。
これまでコメント頂き有難うございました。
当時大学出て、結婚を約束した二つ上の彼女と同棲してました。
私は建材会社の営業、彼女は県立病院の看護師。
断然彼女の収入が上、なんか情けない感じ。
3DKのアパートで、8所帯、新しいから家賃も高い。
そこそこのレベルの人が住んでる。
隣は夫婦で子供は居ない。
顔を合わせると、挨拶する程度。
看護師の彼女は週二回泊まりがある。
そんな時はだいたいカップ麺で夕食。
月一回地域の掃除がある。
彼女は絶対参加しない。
いつも私の役目。
仕方なく行くと、だいたい奥さんばかり。
つい隣の顔見知りの奥さんにくっついてる。
「奥さんお疲れなんですね」
「看護師は大変ですから」
と、色々話する。
次の日は、彼女は泊まり勤務。
又カップ麺かと思ったらトントン。
出ると隣の奥さんが鍋を持って来た。
カレイの煮付けに混ぜご飯、絶対彼女が作らない代物。
感激して食べた。旨かった。
鍋洗って返しに行く。
「あらー、何時でも良いのに、あっ奥さんにまずいわね」
それからたびたび差し入れされて、全部旨かった。
「旦那が出張だから、ご飯食べにおいで」と言われた。
好きだと聞いてた黒生を買って行くと
「あら、嬉しい」
二人でカンビール8本飲んでいい気分。
奥さんが愚痴る。
「旦那はたんぱくでセックスが少ないし直ぐいく」
「子供が欲しいのにもう四年出来ない」
とこぼす。
何か変な雰囲気で手を握って来た。
自然と抱き寄せキスした。
胸をもんで舌を入れた。
「ん~もうダメ」と言って手を引かれ、ベッドに。
夢中でブラジャーはずして、なかなかのおっぱいに吸い付いた。
彼女はズボンの上からチンポスリスリ、たちまちビンビン。
「ちょっと~凄いわね~あなた」
たまらずズボン下げた。
「素敵~大きい~」
そんな事言われた事ない、よっぽど旦那はソチンなんだ。
まんこに手をやると、もうビショビショ。
両足持ってビンビンのチンポ入れた。
「あ~良い~」
激しい出し入れに、背中にしがみついて両足を絡めて来た。
4.5分出し入れすると、
「あ~ダメダメ~いく~」
ぐんぐんと恥骨押し付けグリグリ。
「いや~ダメ~」とピクピク、逝った。
「出ます」
「中に出して~」
良いのかと思いながら射精した。
ドックンドックンに合わせて背中に爪を立てる。
しばらくチンポ入れたままにすると又勃起。
二発目もガンガンついつて中に出した。
その日から看護師の彼女が泊まり勤務の時にこっそり来て、立ちまんこやバックで何度も逝かせてやる。
まんこの具合も最高、看護師彼女のまんこはツルツルだし、月に一回やれば満足してる。
隣の奥さんのまんこは中がヒダヒダで最高に気持ち良い。
たまにフェラもしてくれる。
二ヶ月した時、片足持って下から突いてると、
「赤ちゃん出来たんだ~」
ビックリしてチンポ抜いた。
「大丈夫よ、旦那も喜んでるし、自分の子供だと思ってる」
私とおまんこするようになってから無理やり月に三回は旦那とやってたらしい。
「赤ちゃんはあなたの子供よ」
それから半年、かなりデカイ腹になってもおまんこしてた。
すると中だしした時、「旦那が転勤になるの」
関西に転勤なんだって。
がっかりしたけど別れるつもりはない様で関西に引っ越した。
子供産んで写真がスマホに来た。
旦那が出張の時に実家に行くと言って赤ちゃん連れて会いに来た。可愛い女の子だ。
直ぐホテルで久しぶりにたっぷり中だし、赤ちゃん寝かせて三回やった。
そんな事が三回。
すると、二人目が出来た。
又産むと言う、なんか嬉しい。
まだまだ続きそうです。
大手銀行の行員と違いテラー職員も少なく、ノルマもさほど厳しくなく、組合組織のため顧客も穏やかな方で、居心地も良いのでしょう、いじめもなく、定年まで女性でも過ごせる仕事場に思えました。
金融機関といってもアナログの時代、その部署その部署においてそれぞれの「資格」と言うよりは「知識」が必要です。
県内の本店に、新人、ベテラン問わず研修に駆り出されます。
入社して一年が過ぎた頃、私の先輩の10歳ほど年上の既婚者で、早くご結婚され嫁いでこられ、子供二人と姑様がいるとのことで、自転車で勤められる職場とのことで、就職された女性がおりました。
清楚感があり、色白で、気取ることなく、穏やかで、テレビアナウンサーのような美人な女性でした。早く見初められるのもわかります。
その女性と私の車で、1日研修に出掛けました。
50人ほどの参加人数で、席は二人並んで研修を聞き、昼食を本店で用意したものの、本日の研修はこれで終了とさせていただきますとのこと。
「ラッキー」と思い、昼食のふたを開けたら「鳥の照り焼き丼」、会場からアーと声も上がりました。
隣の女性先輩の顔を見たら、寂しい顔がわかりました。
いつも自分の作ったお弁当を会社で食べ、外で昼食を食べられる楽しみは誰でも同じです。
私はとっさにその弁当を手付けず蓋をしめ、帰りましょうと手を引き、一番先に会場をあとにしました。
途中ホテルの屋上にバイキング方式の展望台レストランがあるのを知っており、そこに出向こうと促しましたが、最初「イヤ、いいですよ」「食の好き嫌いのある私が悪いのですから」との話。
「いいから」「俺も鶏肉はあまり好きではないから」と誘い、笑いながら「そうですか」
二人でランチを楽しみました。
そして、テーブルに「バースデープレゼント」と称して、ケーキサービスの表示があり、「実は私、今日誕生日なの」とのことで、ウエイトレスに話し、誕生日のわかる健康保険証を提示し、小さいケーキを2ついただき、ポラロイドで写真までのサービスを受けました。
その後、ランチを終わってからホテルから駐車場に向かう途中、花店があり、フラワーアレンジを買ってあげました。
本人は、少し涙目で「ありがとう」と。
車に乗り込み帰り道、「私、誕生日にお花もらうのは何年振りかしら」と、大事に花を膝におき、そっと自動車のギアチェンジレバーにおいてある手に手を重ねてきました。
私は「OK」のサインと感じ、ラブホテルの入り口で一度言葉なく目を見つめましたら、心持ち小さくうなずく仕草に見え、ホテルに入りました。
手を繋ぎ、恥ずかしそうに下を向き、素直に部屋に入りました。
ソファーに腰をおろし、「お風呂にお湯を張ってきますね」と。
戻って来て、ソファーで「綺麗なホテルですね。何年振りかしら、主人と来たのが最後かな」と。
そして、私の胸元で「主人は浮気性で全然かまってくれないの、仕事もできる人だけど、言い争っても仕方ないし、子供いるし、姑もいるし」と、日頃我慢し過ごしてきたようでした。
風呂も一杯になったと思い、「先に入りますが、後から来てください」と言い、先に風呂に入りました。
しかし、後から入る気配もなく、先にバスローブに着替え、ソファーに戻りました。
すると、「恥ずかしですよ、先に暗くしてベッドで待っていて下さいね」と、バスルームに消えました。
静かな静寂のなかで、衣類を脱ぐ音、そして風呂場の仕切りドアの開く音、閉まる音、シャワーの音。
あの女の人は、これから自ら俺に抱かれるためにシャワーを浴び、美人で人気ある女性であるために誰もが憧れる「大切にしてきたおまんこ」を洗い流していると思うと、頭が真っ白になり、ペニスはヘソの方まで反り返っていました。
シャワーの音がやみ、身体をタオルで拭いたのでしょう、しばらくしてから静かにバスルームのドアが開き、静かに左のベットの縁から布団に滑り込みました。
バスローブは着けたまま私の胸元に顔を寄せ、「おばさんだけど、よろしくお願いします」と。
私は、濃厚な舌を絡ませたキスから首筋、そしてバスローブを紐をとき、胸を開き見ます。
小ぶりですが、色白の形の良い乳首、小さいバスト。
「胸小さいでしょう、肩幅も広いし」
「そんなことはないですよ」
と言って、左右の乳首を舌で転がし遊ぶと、「アー」「アー」と、喜びの声を漏らし始めました。
そして、最後の砦に手を伸ばし始めました。
ゆっくりとゆっくりと進むと、若草の丘にたどり着きました。
そんなに固い毛ではなく、むしろ柔らかい陰毛です。
さらに中指一本にし2つの丘の谷間に進めると、思ったとおり健康な女性です、ぐっしゃり濡れていました。
クリトリスもすでに固くなって勃起しています。
「恥ずかしい」と、その先輩、ゆっくりと手を伸ばし、私の固くなったペニスを掴み「固いー、大きい」と。
そして「お願い入れて、お願い入れて」とせがまれ、「このままでいいです、中に出しても今日は大丈夫です」と。
私は言われるままに上になり、するとこんな清楚な女性が大きく足を開き、おまんこを見せつけるかのように受け入れを待っていました。
私は、バネのようにいきり立ったペニスの頭をヘソの下から濡れたおまんこの入り口にあてがい、反応を見ました。
すると「ゆっくりとおくまで入れて下さい」と言われ、音こそしませんが、ズブズブとおまんこの中の肉筒を押し開き、奥に突き当たりました。
すると、彼女は「アー」と、口も半開きになり、時間が止まった感覚になりました。
そして、ピストン駆動で何度も何度もおまんこの頂点に当たるまで打ち続け、歓喜の声も止んで急に海老ぞりになり、私も大量の精子をおまんこの中に注ぎ込みました。
静かにペニスの抜き、おまんこを見ていました。
すると、大きく足を広げた色白の肌の太もものセンターにある小豆色の毛の生えたおまんこから、泡立った精子がゆっくりと流れ出てきて、肛門を通りすぎ、ベッドに吸い込まれて行きました。
鏡開きの前日に美津子さんからLINEで明日鏡開きをするので自宅に来ないかと連絡が有り、お邪魔しますと返信したら、11時頃までに来てね、泊まりでも良いよ返信があり、OKと送信した。
翌日11時前に美津子さんの自宅に着き、お昼は鏡開きのぜんざいをご馳走になった後はコーヒーや果物を頂いて雑談をした。
年末年始はお互いに忙しくセックスする機会がなかった。
夕食は仕出し屋さんからの出前を取る言われていた。
「誠さん、夕食の前にお風呂に入った方が良くない」
「そうですね」
「直ぐに準備をするね」
「はい」
15分位でお風呂が沸き
「沸いたから入って」
「分かりました」
お風呂で洗髪をしてと、突然ドアーが開き
「私も入るね」
と言って、前を隠さず美津子が入って来た。
暫く剃毛してないので黒々してた。
「伸びたね」
「そうね、暫くご無沙汰だったから、後から剃る」
「はい」
「剃った後で中出しする?」
「したいです」
「私もお願いしたです」
「久しぶりなので直ぐに発射するかも」
「一緒に逝かないと罰ゲームかな」
「出来るだけ我慢します」
お風呂から上がって暫くすると、リモコンを渡され
「中以下で使って欲しいの」
バイブのリモコンだ理解出来たが
「何のリモコン?」
「恥ずかしいけど通販で買ったの」
リモコンを弱から徐々に強めて行くと、手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バイブを買ったの?」
「誠さんが喜ぶかと思って」
「そうなんだ」
答えると玄関先のチャイムが鳴り、仕出し屋さんが出前を届けに来た。
美味しい夕食をご馳走になり、コーヒーを飲みながら、リモコンを強にすると
「駄目、止めて」
「気持ち良い?」
「逝ってしまいそう、剃ってから誠さんの太さの挿れて」
「分かったよ」
剃毛は右の割れ目より上と、左の割れ目部分だけにして
「この方が興奮しそう」
「恥ずかしですが我慢します」
「美津子のマンコに沢山出すね」
「その前に、これも一緒に買ったの使ってみる?」
出されたのは、ライト付きのクスコだった。
「これなら、射精の前後が見れて良いね」
「誰にも言わないで」
「分かりました」
「ここで良い?」
と言ってM字開脚で横になってくれた。
「これからクスコを挿れて広げるよ」
「はい、産婦人科検診みたいで恥ずかしです」
膣を広げてライトを点灯すると子宮口やヒダが鮮明に見えて興奮した。
「美津子のスマホで写そうか?」
「恥ずかしいですが、お願いします」
「射精前の綺麗なオマンコだよ」
「誠さんのスマホでも撮っても良いよ」
「分かりました」
2人のスマホで撮ってから美津子さんに見せると
「膣内を見るの初めてだけどグロイね」
フェラやクンニンをしてから正常位で挿入しピストンをしたが何時も以上に喘ぎ声が大きく
「気持ち良い 奥の方まで強く突いて 沢山出して」
「喘ぎ声が何時も以上に大きので僕も興奮してます」
「私、もう逝きそう」
「僕も逝きそうになって来た」
「奥の方に生で出して」
「出すよ」
「もう駄目」
と言って膣が締まり
「美津子逝くよ」
「来て」
射精が始まると
「ドクドクして出てる」
シンボルを抜くと逆流しない様に腰にクッションを当て、美津子さんは足を天井に向けて上げ直ぐにクスコを挿れて膣を広げると先程見えていた子宮口が見えず放出した精液で隠れていた。
スマホで撮ってから美津子に見せると
「誠さんに犯された証でうれしです」
翌日は朝から美津子さんを椅子に緊結してバイブ責めで潮吹きをしてから、中出しを3回して帰宅した。
バイトの日は美津子はバイブを挿れているので、弱で悪戯をして楽しんでから終業後ラブホで中出しをしてます。
年末年始はバイトをしていたので夏以来の帰省だった。
LINEで連絡取ってる高校の友人と会場に行き懐かしい顔と再会していると中学の友人たちも次々と。
すると、当時仲良かった奴と再会して「F美もいたよ」という。
F美はC3の時のクラスメイトで夏から付き合っていた。
お互い受験生で勉強優先とかストイックにやってたので、たまにショッピングとか映画とか行ったぐらいで、お互いにウブだったし当然実家から通っていたのでキスぐらいしかしたこともなかった。
(もちろん俺は毎晩のようにF美を想って右手を恋人にしていた)
卒業を機にお互い進学した地域が別だったので別れてしまったしLINEを使ったのは高校からなんで自然にフェードアウトした仲だった。
たまに思い出す事もあったけど別の恋人ができたりして思い出す事も少なくなっていたけど忘れている訳ではなかった。
「F美もいる」と聞いて言われた方を探すと、華やかな振袖を着て髪の毛をセットして化粧をした大人のF美を見つけた。
お互いにしばらく見つめあった後照れくさく挨拶していると、俺についてきていた友人がさりげなく離れ、F美の周りの事情を知っている友達もそっと離れて行った。(ごめんなみんな)
細かい事は省略するけど、やがてF美が「T雄はつきあってる人いるの?」と聞いてきた。
実はまだ付き合っている彼女がいるけど、クリスマスに喧嘩になって今連絡をやめている所で、F美に比べると顔も見劣りするし、性的にもあまり良くなくなって内心冷めてきていたので、つい咄嗟に「いないよ」と言ってしまった。
そしておそるおそる「F美は?」と聞くと、下を向いて「今はいないよ」と言った。
やがて当日は友達との約束もあるので近況報告もそこそこにLINEの交換をして、そして翌日会う事になった。
翌日朝にターミナルの駅で会って、すぐにウインドウショッピング。そして、カラオケに。
歌も程々にお互いそれとなく距離感も近づき、ほほ笑む顔つきに思わずC3の時の面影を思い出し、ムラッとした途端に抱きよせていた。
そのままお互いに顔を寄せてキスをした。5年ぶりくらいだった。
しばらく抱き合っていたが、ここではどうにもならないので耳元で「ホテル行こうか?」と聞いたら「うん」と言われた。
繁華街の隣のホテル街に行き、適当に選んで綺麗そうな部屋を選んで部屋の中に。
すぐにジャンパーを脱いで昔はなかったような強い抱擁をすると、F美の胸の柔らかい膨らみが胸にあたった。
以前は触った事もなかったその感触を抱きしめたまま確かめていると、さっきから少しずつ膨張する兆しのあった陰茎があっという間に硬くなった。
F美の耳元で「シャワーしよう」と囁くと恥ずかしそうに「うん」とかわいく答えてくれた。
室内のエアコンを調整して暖かくして、ベッドサイドのソファーにお互いに自分で服を脱いだ。
昔の彼女とはいえ下着姿を見るのも初めてだったが、その肌は顔と一緒で色白で丸顔と同じようにまんまるだけどそれほど大きくない胸とプリっと丸いお尻が見えた。
F美が白いブラを取ると、肌よりさらに白いお椀のような程良い膨らみの中央よりやや上にピンクの乳首が興奮のためかすでに尖っていた。
そして下も取り外すと黒い三角の茂みが見えた。
昔あんなに毎日想像したF美の裸体だが、それは当時とは違ったもうすっかり大人の女の体になっていた。
俺も苦しくなったブリーフを外すと、自由になった息子がすっかり上を向いた。
F美は無言のまましっかりそれを見つめていた。
俺たちはそのまま抱き合ってお互いの肌の体温を確かめたあと、そのまま結合したい欲望を抑えてガラス貼りのバスルームに移った。
ソープで体を洗いあいながら愛撫を繰り返しそしてF美の胸の感触をゆっくりと確かめた。
少しだけ硬かった乳首がカチンカチンに硬くなってきた。
「昔から触りたかったけどやっと触れた」というと「中学生でそんな事だめだよ」と笑ってくれた。
そしてソープを付けた手で俺の上を向いた陰茎に手を伸ばし、やさしく撫でながら洗い始めた。
気持ちよさに目を閉じるとやがて片手で陰茎を扱きながら陰嚢も包むようにして撫で始めた。
あっというまに最高潮に達した陰茎をF美はシャワーで流したあとしゃがむようにしてあっという間に口に含んだ。
見下ろすと、先端を口に含んで舌先で裏筋を刺激しながら右手で根元を刺激し、そして陰嚢の裏を左手の指先で刺激し上目使いで俺を見ていた。
どちらかというと中学時代のプラトニックなF美を想っていたが、ここにいるF美はすっかり大人になっているのだった。
ふと、F美にこんなことを教えそしてセックスをしていたどこかの男を嫉妬していた。できれば俺がその役目をしたかった。
やがて俺がすっかり快感を高めて絶頂直前までイッて先走り汁が溢れているのを知ると、F美は口を離して立ち上がった。
そして俺に「ごめんね、初めてじゃないけど」といいながら自分の胸を俺の前に突き出した。
俺は誘われるままにF美の胸を両手で包みながら交互に乳首を口で咥えて舌先で転がした。
F美が気持ち良さそうにヨガる声もすっかり大人の証拠だった。
片手にソープを漬けてから陰部の茂みに手を伸ばして洗ったあとそっと指先を膣に伸ばして探った。
そこはシャワーの水分とは違うねっとりした液体が染み出してきていた。
指を出し入れすると、小さく「あ、あ、」と声を出してガクガクと震えていた。
二人でシャワーを流してバスタオルで拭くのもそこそこにベッドに倒れこんだ。
「もう我慢できないよ。」といいながら上に乗りかかり、脚を開いたF美の間に入ると自分の陰茎を右手で持って、黒い茂みの下の大陰唇に沿って自分の陰茎から溢れる愛液をF美に塗りつけた。
そしてF美の愛液が溢れる膣をさぐりあてると、生のまま一気に押し込んだ。
F美が「ううん」と声を出し俺の陰茎はF美の内部に突入し熱い肉壁に包まれるのが分かった。
ほぼ6年越しに当時の望みを叶えた瞬間だったがそれはお互いに少年少女の体ではなくすっかり成熟した男女の結合だった。
俺はF美の上に倒れこみそして顔を近づけて唇を求め舌を押しこみ絡ませた。
上と下を両方をF美に差し込みF美は俺の背中に手を回して体は密着して固く抱き合った。
そのまましばらくお互いの体の感触を確かめていたけどやがて本能が強くなってきた。
精巣で作られていた精子が精嚢に移動していくのがわかって、陰茎がピクピクと動き始めた。
俺が腰を前後に動かすとF美も尻をゆすってお互いの下半身の刺激を味わい始めた。
俺もF美も喘ぎ声が出てくるのは我慢できなった。
ラブホテルなので何の遠慮もいらない、二人とも大きな声をあげながら次第に動きは激しくなった。
やがて限界が近くなったのでさすがにこのままはまずいと思って、枕元のコンドームを取ろうと一旦抜き取った。
F美が「ああ」と残念そうな声を上げて俺を見た。
そして横で枕元に手を伸ばす俺の陰茎がF美の顔の横にあった。
F美は目の前の俺の陰茎を手で握るとそれを上下に扱きながら「こんなに硬くて大きいのは初めて」と言った。
俺はついつい「本当に?」と聞いてしまった。
F美は「そうだよ」と言いながらさらに扱いた。
俺はコンドームを取るのも忘れてF美から受ける刺激に集中した。
F美は手でさばきながら顔を起こして俺の乳首を舌先で交互にチロチロと舐め始めた。
俺は気持ち良すぎて眼を閉じると体をF美の隣に横たえた。
F美はそのまま俺を仰向けにすると刺激を続けて、やがて体を俺の上に跨った。
そして馬乗りになって片足を上げ気味にして俺の陰茎を手に取って自分の膣に宛がうと体を降ろした。
俺の陰茎はすっかりF美の膣の中に飲み込まれた。
さっきとは違う内部の感触に包まれながら、俺が手を伸ばしてF美の両胸を両手で包み揉みながらそれぞれの親指で乳首をはじいた。
俺の手の動きに合わせてF美の内部がビクビクと震え、グイグイと締め付けるような動きが始まった。
そしてF美が我慢できなくなって尻を動かし始めると俺の陰茎を激しく上下に出し入れし、パンパンという音が部屋に響いた。
二人の愛液がF美の膣の中で混ざり合い溢れて来た液体で二人の股間がグチャグチャと音を出し始めた。
やがてF美が絶頂に近づき俺の上に倒れるようにして体をすりつけて来た。
俺はF美の動きに合わせて尻を持って上下していたが、限界が近いのでF美の尻を両手で持ちあげて外そうとした。
ところがF美はそのまま俺に尻を押し付けると体を預け耳元で「気持ちいい、このまま出して」と囁いた。
一瞬たじろいだが、そう言われて断る理由もなく、俺はそのまま尻を付きあげてさらにF美の膣の中に陰茎を押しこむとF美も膣をぎゅっと絞って俺の陰茎を締め付けた。
「イク、このままイクよ! ああー! うっ」「あー!」
お互いに強くピストンしてグラインドして肉棒と肉壁の刺激をしながら快感を解き放った。
俺の精液が精嚢から陰茎内部の精管と尿道を走り抜けF美の膣奥にある子宮口に噴射された。
「う、ぐ」「あ、あん」
途中から動きができなくなり密着したまま、快感が何度も通り過ぎるのを感じていた。
快感とそれに伴う射精のの感覚が次第に途切れ途切れになり最後にドンと絞り切るような快感があると、そのままF美が上になって密着したまま息が収まるのを待った。
あまりの事にしばらくそのままだった。
熱くてドロドロのF美の内部に包まれていた俺の陰茎が少し柔らかくなってきた頃、陰嚢の両側をドロっとしたものが垂れ落ちる感覚があった。
F美の背中は汗ばんでいた。俺の膝裏や両腿の内側も変に汗で濡れていた。
F美が俺の上から離れて隣に横になった。
唇を合わせて軽く挨拶をして見つめあった。
「すごかった」と俺が言うと「うん」とF美も恥ずかしそうに答えた。
ようやく冷静になってF美の股間に手を伸ばすと、べっとりと愛液と精液の混ざった物が流れていた。
俺の柔らかくなった陰茎やだらっと伸びた精嚢の周りもベトベトだった。
「中に出しちゃった」というとF美も「うん、いいよ。気持ち良かったよ。」と言ってくれた。
そのままお互いの体を横向きに愛撫しながら、中学から今までの遍歴を語り合った。
俺の話をした。俺は高校3年までチェリーだったが3年の時に入学してきた1年生の剣道部の後輩に告白して1ヶ月もしないうちにその娘と俺の部屋で大人になった。
その娘とは大学進学で別れてしまったが、その後アルバイト先の年上の先輩と付き合っていろいろな事を覚えてしまった。
その彼女とは半年ぐらいでバイト先を変えた時に切れてしまったと伝えた。
次の年(去年)にサークルに入ってきた1年生と告白されて好きなタイプでもないけど、性欲を満たすためにつきあっていた。
クリスマスに喧嘩して半分別れたような状態だけれども、まだ切れてはいない状態だった。これは内緒にした。
F美は高校2年の時に1年上の陸上部の先輩と一緒に大人になっていた。
進学高なのでそんなに盛んな性交渉ではなかったけど先輩の卒業まで何カ月か1ヶ月に1、2回なので十何回ぐらいだけど続いたという。
その先輩はちゃんとコンビニでコンドームを買ってくれていたので、初体験から全部ゴムありの体験だった。
先輩が卒業して進学して遠距離になってすぐに関係は終わり、高3はフリーだったけどその時にオナニーを覚えたという。
そして大学に入って4年生の先輩に告白されて付き合った。
この先輩は経験豊富でいろんな事を覚えたのだという。
夏休みに海水浴と温泉旅行に行って、この時にお酒で気持ち良くなって生挿入と生中出しを経験した。
それからは「生挿入の後ゴムを付けて中出し」とか「生挿入の後、イク瞬間に外出し」とか「生挿入して口内射精」とか覚えてしまって、だんだんゴムを使う事が減ってしまったのだという。
幸いその先輩は先走りで精子が出ない人なのか、妊娠はなかったという。
いろいろな体験をしたけれども、やはりそんな相手なので先輩が浮気もあり、卒業で気持ちが続かなくなり関係は終わったという。
F美にいろいろな事を教え込んだのはこの先輩だった。俺はこの先輩に嫉妬した。
「ふーん、じゃあお互い3年目なんだね。そして同い年は初めてだね。」と言われて、その部分は嘘ではないので「そうだね。」と言った。
賢者モードなのでふと妊娠が心配になったけど、今更どうにもらならいので開きなおって、またすることにした。
愛撫していると俺が賢者モードを終了してまた復活して来たので、一旦シャワーに行って汗を洗い流してもう一度ベッドに戻った。
今度はもう躊躇なく正常位のまま激しく打ち付けて、F美の両手を押さえつけながら、ぐいっと密着して2度目の膣内射精を行った。
息が納まって起き上がるとF美の陰唇の中から白い液体が溢れて来た。
それを見ているとあっという間に復活したので今度はシャワーを浴びて流しながら後ろ向きに立たせてバックから押しこんだ。
シャワールームにパンパンと音を響かせながらまたもやドクドクと射精した。
さすがに量が少なくなったような気がした。
F美と俺はお互いに体を合わせてみると、性的にも相性が良いような気がした。
もう駅から新幹線に乗らないとお互いが住む街に帰れなくなるので、名残惜しいが今日はこれまでとした。
遠距離でもLINEの交換をしたので連絡を取り合う事にした。
俺は今の彼女と二股状態なのは内緒だが、F美の方が体の相性が良さそうなので、なんとか別れるつもりにしている。
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