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投稿No.6322
投稿者 マンピース (26歳 男)
掲載日 2015年12月14日
これは一昨年の話

当時から俺には彼女はいました。
だけどその頃彼女とのセックスに飽きてきていました。
そんな時に友達の彼女に、友達との事で相談があると話を聞くことになりました。
友達の名前は[なおき]俺と同い年、友達の彼女の名前は[なつほ]当時19歳。
なつほとなおきは、俺が間を取り持って付き合い始めたカップルでよく2人からお互いの相談をされてました。

今回なつほからの相談内容はなおきが最近避妊をするのを嫌がるという内容でした。
今まではちゃんとゴムをしてくれてたのに最近はしてくれない。どうしよう?という相談。
彼女とのセックスに飽きてる俺には、全くどうでもいい内容でした。
なつほから俺らはどうしてるかと聞かれて思わず普通に答えてしまったのがきっかけでした。

(俺)俺らは避妊なんてしてないよ?毎回中出しだし、あいつも俺に中出しされることを当たり前だと思ってるからな。むしろ、彼女なら中出しくらいさせてやれよ。
(なつほ)えっ?ゴムしないの!?なお君にもゆゎれたんだけど、カップルならゴムしないのって普通なの!?あたしなお君が初めてだから、全然そんなこと知らなくて…。俺君達は赤ちゃん出来たらどうするの?
(俺)子供?まぁ出来たら結婚するんだろうけど、滅多に出来ないよ?(笑)あいつとは興奮するからって、危険日にはいつもより多めに回数出してるけど、全然出来ないしな(笑)…(嘘)
(なつほ)そうなの!?えっ?いつもどれくらい…出すの?(笑)なお君はいつも1回で多くても3回くらいなんだけど、これって普通なの?
(俺)俺はいつも2回くらいかな~。危険日とかだと5回は出すな(笑)
(なつほ)そんなに!?女の子のアソコってそんなに出されても、入るんだね…(驚)
(俺)よく漏れてるけどね(笑)布団とかでするとえらいことなるから、危険日の時は布団ではしないんだ(笑)
(なつほ)漏れるの!?そんなに出されて気持ちいぃのかな…?あたし中出しどころか、危険日にエッチしたこともないよ…てか、危険日がいつかよくわかってない…。
(俺)マジで!?なおきにしてもらえよ(笑)怖いなら俺がしてやろうか?(笑)危険日エッチマジで興奮するよ?(笑)

お互いお酒が入ってたこともあり、下ネタで盛り上がってたらなつほからまさかの言葉が出てきたんです。

(なつほ)危険日はさすがに嫌だけど…そうじゃないなら、されてみたいかも…でも、なお君に悪いしな…

それを聞いて俺の心に、悪魔が降臨しました(笑)

(俺)大丈夫だって(笑)結構みんなしてるし(笑)俺も彼女以外に、ヤる女なんていくらでもいるし(笑)
(なつほ)えっ?そうなの!?それって浮気じゃないの!?
(俺)俺は心が移らなきゃ、浮気だと思わないから(笑)どうする?なおきとする前に、俺が教えてやろうか?
(なつほ)えっ?………じゃぁ…せっかだし。

俺は心の中でガッツポーズをした半面友達に悪いなっと詫びました。
そしてなつほとラブホに入ったのです。

(なつほ)ラブホってこんなんなんだー……。なお君とは家ばかりだから、初めて来たよ!!うわっ!!お風呂の壁ガラスじゃん!!見えちゃうじゃん!!

別の意味で興奮してるなつほにツッコミを入れつつ事を始めようとしました。

(俺)先シャワー浴びる?後の方がいい?
(なつほ)えっ?シャワーは終わってからでしょ?ほら!!おちんちん出して!!

そう言うとなつほは、いきなり俺の息子をしゃぶり始めました。

(俺)シャワー浴びなくていいのか?
(なつほ)何で?こうやって、おちんちん綺麗にするのは、女の子の役目なんでしょ?(笑)なお君が言ってたよ?(笑)
(俺)そうだな(笑)

心の中で“なおきナイス!!”と叫びました(笑)
お互い前戯をしていて気付いたのが、なおきがなかなか蛋白だったことでした(笑)
いつもはなつほがフェラして、なおきがちょっと手マンしてすぐ入れるってのが、いつもの流れだったようで俺がクンニや69、クリや乳首をいじるのにかなり敏感に反応してました。
なつほは濡れ易く、かなり敏感ですぐに達してしまう子でした。

そしてそろそろ入れようとした時

(俺)てかこの前の生理いつだったの?
(なつほ)んーとー……一週間くらい前に終わったとこー。
(俺)ふーん…じゃぁ安全日じゃん。(大嘘)
(なつほ)そうなの?危険日っていつなの?
(俺)生理前だよー。(大嘘)

普通なら生理終わってから一週間後に排卵日なのを黙って安全日だと嘘を教えて中出しをすることにしました(笑)

(俺)ほら入れるよ?
(なつほ)うん!……ふっと!!なにこれ!?めっちゃ太くない!?なお君のと全然違う!!
(俺)えっ?そうなの?でもまだ全部入ってないよ?…ほっ!全部入ったよ(笑)
(なつほ)うそ!?まだ入ってなかっ…あっ♡あぁぁぁんっ♡…奥まで…届く♡…ごめん…イキそう…♡
(俺)もう?(笑)とりあえず動くよ?(笑)
(なつほ)待って!?待って待って待って!!あんっ♡ヤバい…♡なお君の時と…全然違う♡
(俺)そうなん?(笑)まぁ今はこの時を楽しみなよ(笑)イキそうなら、とりあえず1回中出ししてあげようか?
(なつほ)あっ♡…ぅん♡…お願い…中に出して?♡あんっ…あぁぁぁん♡気持ちいぃ♡
(俺)出すよ!!うっ!!
(なつほ)来て!!♡あっ……あぁぁぁいぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡…………えっ?まだ…出てるよ?♡あっ♡いつも…こんなに…出るの?♡
(俺)…くっ…ぅん!!いつも…こんなもん……あっ。
(なつほ)こんなに出したら、すぐ元気にならないんじゃない?(笑)……あれ?まだ固いままだね?なんで?
(俺)ん?このまま2回目するよ?抜くと精子出てくるし。
(なつほ)えっ!?このまま!?抜かないの!?精子入ったままだよ!?あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ぅん♡
(俺)このまま抜かずに続けるよ(笑)精子入れたままの方が滑りいいし(笑)ちょっと体位変えるよ……よっと。
(なつほ)あんっ♡あんっ♡えっ?あっ♡このまま?…入れたまま…はんん♡変えるの?♡うぅぅぅんんん♡…バック好き♡♡♡
(俺)この体位なら、奥まで突けるからねー(笑)
(なつほ)あぁんっ♡バック…♡すぐ…イッちゃ……うぅんんん♡…イク♡イクイクイクイクイクーー♡♡♡♡♡
(俺)ほんとすぐだな(笑)でもまだまだ終わらせないよ?(笑)

この後バックで2回中出ししてやり少し休憩してから今度は騎乗位で1回、駅弁で1回、最後に正常位で1回計6回中出ししてやりました。
終わってからなつほはかなりぐったりしていて揺すっても起きませんでした。
それもそのはず、バック2回目の時から潮を噴き始め駅弁の時は噴きながらハメてて最後の正常位では、小便まで漏らす始末でベットが大変なことになりました(笑)
終わってから2人でシャワー浴びに行き流してる最中にまたもやムラムラときたのでお風呂の中で立ちバックで1回中出しして中に精子を入れたまま帰らせました。

それから2年の時間が過ぎましたが、なおきとなつほの間には、男の子と女の子の可愛い子供がいます。
男の子の方はこのエッチの時の子だと思います。
あの後生理前になおきとしたそうなんですが、そんな精子が命中するとは思えないので恐らく俺の子でしょうね(笑)
さすがに排卵日の嘘のことはバレてしまいましたが、なつほはあの時のエッチが忘れられないようで未だに月に何度かエッチしてます(笑)

女の子の方はというと…
なつほに危険日に中出しさせないともう抱いてやらないと言うと自分から生理前になおきとするから抱いてくれと言い出して、なおきとした後の危険日に大量に中出しした後妊娠発覚まで俺と何度もしてなおきとはしてなかったので、まず間違いなく俺の子です(笑)
そして今なつほのお腹には先々月の排卵日に丸一日中出しし続けて孕ませた子がいます。
もはやなつほは俺の孕ませ便器ですね(笑)

俺の彼女はというと…
こちらはこちらで今年初めて子供を孕ませました(笑)
これからは彼女となつほ、2人共孕む限り孕ませ続けてやります(笑)

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投稿No.6313
投稿者 わたる (37歳 男)
掲載日 2015年12月02日
投稿No.5733の続き

飲み会から2週間後の水曜日、残業遅くなり終電に間に合わなかったのでホテルを手配。
社内を見てたら浩美も残ってた。
浩美は終電も終わりホテルがどこもとれなかったらしく、困っていました。

「俺はネカフェに泊まるから浩美はホテルに泊まったらいいよ。」
「わたるさんが取ったホテルなのに私が泊まるのは悪いですよ。」
「どうやって帰るの?浩美が一人でネカフェはもっと危ないよ。」
ちょうど俺が取った部屋は2人部屋だったので一緒に泊まるといいよって浩美も一緒に泊まることにした。

ホテルに着いてから本来なら浩美に最初に浴びさせてあげる予定だったんだけど、最初に俺が浴びてくれと頑として譲らないので、俺、浩美の順でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びた後、浩美がバスローブを着て出てきました。
そのまま俺の所へ来て、
「この間わたるさんとエッチして、生でしちゃって・・・。中に出されて。」
「彼氏もいるのに他の男で感じちゃって、なんかめちゃくちゃにされてるって気がして、最近夜になるとものすごくいやらしくなるんです。」
「わたるさんには迷惑かけないので、このまま私をめちゃくちゃにしてください。」
っていいながら俺に抱きついてきた。

「いいんだな?」って聞いたら、
「はい、お願いします。ピル飲んでます。だから大丈夫です。」
って言ってきたんで浩美の体を覆っているバスローブを脱がした。
バスローブの下はノーパン、ノーブラで、白いエロボディーが露わになった。

「おっぱい大きいね。何カップ?」
「えっと。Fカップ」
「彼氏以外の男にエッチな体見せちゃってるよ。浩美は凄くエッチだね。」

まず、Fカップの胸をしゃぶり、乳首を少しかんでやると浩美は「うーん」と少し声を漏らした。
俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、全身をくまなくなめてあげた。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」
固くなったものを浩美の口の前につきだしてやった。
「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。
そのまま、浩美の喉の奥へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「前も全部飲んでたよね。全部飲むなんて。エッチな女だな。浩美は。」
「あっ だって わたるさんがうまいんですよ。もう」
「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・・」
「わたるさんの、入れてください」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。

「浩美、入れるよ。力抜いて」
俺のを浩美の中へ入れていく。
浩美の中はものすごく熱くて、ぬるぬるだった。
それに凄く締まりがきつい。
胸を揉みしだきながら、首筋にキスしたり、クリを指でいじったりしながら、浩美がイクまで激しく音が部屋に響くくらい打ちつけた。

「あぁ…あぁ…凄い、凄い! あぁ…わたるさんのがすごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの!」
「イッちゃう。わたるさんのちんぽ中でものすごく熱いよ。」
「ダメ!ダメ!あぁダメ、もう我慢できないよ。」
浩美のきつくてしまりのいいマンコは俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に浩美は感じていたらしい。

「いくぞ、浩美!たっぷりと出してやるぞ!俺の精子、ちゃんと受け止めろよ!」
「いいよ。このまま中に出して!奥に!一番奥にわたるさんの精子出して!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

浩美の子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」
浩美が絶頂に達すると同時に、子宮奥深くに射精した。

にゅぼんっ‥ずるううううぅぅ‥。
膣内から肉棒を抜くと、受け止めきれなかった精子がどろどろとあそこの穴からお尻にかけて垂れてきた。

「いっぱい出たねぇ。こんないっぱいの精子受け止められないよ~」
「浩美の中、すごく気持ちよかったからさ。普段でもこんなに出すことなんてないよ」

これ以降、浩美は俺のセフレになり、週に一回のペースでエッチしてます。

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投稿No.6312
投稿者 複雑な悪党 (31歳 男)
掲載日 2015年12月01日
投稿No.6179の続き

ご無沙汰しています。
継母由紀とのことや新たに同級生人妻美千代のことをお話ししようと思います。

真紀は幼稚園に入り若い母親たちとの付き合いで忙しくなっている由紀から親父や幼稚園でのことで愚痴を聞くことも多くなった。
「全然相手をしてくれないのよ」と艶やかな誘いの眼差しを向けてくる。
由紀にはピルを飲ませセックスは用心のため親父がゴルフで不在の時にするようになった。
親父の週末宿泊ゴルフの時は由紀がそわそわしている。

土曜の朝、ゆっくり寝ていると由紀が部屋に入ってきた。
「お父さんは出かけたわよ 真紀は下でテレビを見ているわ」
朝立ちしている我が息子を見つけると艶やかな眼差しを向け
「元気ね」と言い終わらぬうちに咥え込み気持ちいいフェラチオを始めた。
スカ-トを剥ぎ取るとパンティは履いていない。
獣のように舐め合う69をたっぷりと楽しんだ。
「もうダメッ 入れるわよ」
由紀は騎乗位で我が息子すべてを女陰に納めると艶声を出しながら腰を上下に動かし始めた。
「真紀に聞こえちゃうよ」
由紀の締まる女陰を下から突き上げたっぷり堪能していると艶声が大きくなってきた。
バックで布団に顔を押し付けさせ艶声を抑えながら腰を引きつけ激しく突きまくった。
「由紀 いきそう」
「イヤッ ダメッ 上に来て」
両足を大きく開かせ濡れ輝く女陰に反り返っている硬い男根を歓喜の大きな艶声を聞きながら一気に押し込む。
「すっすごいっ そっそんなにしたら ダッ ダメッ~ いっちゃうっ」
突き始めると程なく眉間に皺をよせのけ反りしがみついてくる。
ベッドが軋むほど激しく深く突きまくり髪を振り乱し声にならない艶声を張り上げる由紀の美味な締りの良い女体の醍醐味を味わう。
「由紀 いくっ 中に出す」
「アグゥ~ きてっきてっ 中に 中にいっぱい頂戴っ」
腰を激しく突き動かし由紀の女陰奥深く届くように押し付け

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アウッ イッ イッ イグッ~ アガァ~」
男根を脈動させながら気持ちよく由紀の大きな艶声にあわせ奥深くに射精すると由紀は爪を立てのけ反りしがみついてくる。
2人いっしょに堪能する生中出し至福の時である。
最近は男根を引き抜いてもすぐには精液が流れ出てこない。

「久しぶりね すごくよかったわ」
大の字になると女陰から流れ出てきた精液を拭きながら由紀がお掃除フェラを始めてくれる。
「また硬くなってきたわね ねぇもう一度 いいでしょう」
妖艶な眼差しを向けながら跨ぐと男根を握り締め女陰に導き腰を沈めてくる。
腰を上下に激しく動かし髪を振り乱す由紀を見上げながら美味な女体を堪能する。
由紀に覆い被さり激しく腰を打ち付け
「アウッウッ またいきそうっ イッイイッ~」
屈曲位で由紀の奥深く届くように男根を押込み
「中に出すよ」
「いっしょにっ アガ~ イクッイクッ 中に 中に頂戴っ」
しがみつく由紀を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
「由紀 イクッ」

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アッ アアッ アウッ アウッ ングゥゥ~ イックゥ~」
大きな艶声を出しながら締め付けてくる女陰深く2度目の射精であった。
由紀に覆い被さったまま上で息を整えながら
「由紀 すごくいいよ」
「うれしいっ」としがみついてくる。

3人でSCに買い物に出かけると幼稚園の若い母親から偶然声を掛けられ由紀は何やら話し始めていた。
「若い旦那さんが羨ましいわ」と言われたとか由紀は嬉しそうであった。
若い美人母親美千代は高校の同級生で近くのニュータウンに住んでいるらしい。
学生の頃少し付き合っていたので懐かしかった。

幼稚園での父親参観で由紀に頼まれビデオ撮影係をしていると美千代から声を掛けられた。
「今日は撮影係なの 羨ましいわ」
「えっ ええっまぁ 真紀は妹なんですよ」
美千代は驚いた顔をしながら
「ごめんなさい てっきり真紀ちゃんのお父さんと思って」
「今度の同窓会には来るの?」
「ええ 楽しみにしているわ」

「由紀と真紀がお世話になります」と同窓会で美千代にほろ酔い気分で近づきいろいろと話をした。
私と別れた後今の旦那と付き合い始め妊娠と堕胎を経験し責任を取らせる形で結婚したが旦那や親ともうまくいっていないとか愚痴をこぼしていた。
出張が続き忙しくしていたら美千代から「愚痴を聞いてくれますか 由紀さんには内緒で」とメ-ルがきた。

美千代の欲求不満と愚痴の捌け口にとターミナル駅東口で待ち合わせ家のことや子供の話題で美味しい食事を楽しんだ。
「由紀さんは綺麗だし お肌の艶もいいから羨ましいわ」
「親父が元気だからさ」
肌の艶がいいのは親父ではなく私との生中出しセックスと言いそうになってしまった。
「羨ましいわ」とその時美千代が艶やかな眼差しを向けてきたように感じた。

食事を終えほろ酔い気分の美千代と西口のホテル街へ向かった。
「だめよ」と言いながらもラブホについてきた。
帝王切開の傷跡を見ながら弄ぶと女陰は指1本しか入らない狭さだった。
乳房にキスマ-クをつけクニリングスを始めると
「アッ 久しぶりっ アッ~ アッ~」と由紀とは違う艶声を出し始めた。

美千代のフェラチオから69を楽しみ正常位で生挿入しようとしたら
「ゴム お願い」
「生がいい 危ない日なの?」
「違うわ でも・・・中はだめよ 外に出して」
生でメリメリッと締まる女陰にゆっくりと挿入を始めると
「ウッ アッ きっきつい アッ アアッ~ 久しぶりっ」と艶声を出す美千代の中にすべて突き刺した。
「美千代 締まる」と耳元でささやきながら暴れ始めた。
騎乗位で美千代の腰を掴み突き上げ締まる女陰を堪能し
「そっそんな きついわ そっそんなにしたら アッ アアッ~」
側位、正常位そして屈曲位で激しく突き続けた。
「美千代 いきそう」
「アッ 外に アッ アアッ~」
「美千代 いっしょに」
「イクッ アッ~ 外に 中はダメッ~」
しがみつく美千代を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~

「アッ ダッメッ~ アアッ~ 出されてる~」
美千代の艶声を聞きながら気持ちよく男根を脈動させたっぷり生中出しを堪能した。

「中に出したよ」
「ダメッて言ったのに」
女陰から流れ出てくる精液を拭きながら美千代は満足した眼差しを向けてきた。
旦那への義理立てで生中出しを受け入れたくなかったようだ。

2回戦は例のソファハードセックスを堪能した。
美千代の仁王立ちフェラを堪能しクニリングスで痴態を楽しみ当然のように美千代の女陰深く生で突き刺し激しく腰を打ち付けた。
由紀とは違うか細い艶声を聞きながらしがみついてくる美千代を攻め続けた。
「美千代 どこに出す」意地悪く尋ねると
「えっ そのまま」
「中に と言うんだよ」と腰を激しく突き始めると
「そっそんな アッ アアッ~ なっ中に出して

ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドゥバァ~

「アッ アアッ~ また出されてる~」
腰をピクピクさせながらしがみつく美千代の奥深くたっぷりと精液を勢いよく注ぎ込んだ。

安全日にミニ同窓会を開く約束をして帰宅した。
美千代のさっぱりした顔を見て旦那が不審に思わなければよいが・・・旦那には申し訳ないが美千代の締まる女体は手放したくない。
そして由紀にばれないように気をつけなくては。

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投稿No.6307
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年11月26日
10年ほど前、同じ会社の女の子に中出しした話です。

社員300人ほどの小さな会社の地方の営業所に中途採用で入社して7年目だった私は、がむしゃらに頑張り所長代理というポジションを任されていました。
所長は親会社から天下ってきたお飾りみたいな上司だったので、わずか7名の営業所だが実質トップとして仕切っていました。

ある日の夜中、得意先の接待を終え自宅に帰ろうとする途中、タクシーで営業所の前を通りがかったところ営業所のフロアの電気が薄らと付いてるのに気付いてタクシーを降りました。
「誰か消し忘れたかな?」
エレベーターで2階に上がると事務所の鍵を開け中に入ると奥の方でガタっと音がした。
「強盗!?」とっさに営業カバンを握りしめ奥の方へ入っていくと経理担当のMちゃんという女子社員が驚いた顔で振り向いた。
Mちゃんは19歳で明るくチャーミングな子で、前の年面接した時にこんな子と一緒に仕事できたらいいなぁなんて考えながら採用した女の子だった。

「こんな時間に何してるんだ?!」
と叫ぶと、Mちゃんは立ち上がり今度は下を向いたまま震えていました。
どうも会社の金を持ち出そうとしていたらしい。
ただ今回が初めてらしくローンの返済に困っての出来心だと言う。

「Mちゃん、君のやろうとしたことは犯罪だ。しかし、入社間もない君に事務所や金庫の鍵を預けていた僕にも責任はある。未遂に終わったことだし、君さえ良ければ今回はなかったことにすることもできるがどうする?」
アルコールが入ってたせいもあるのでしょう。
だんだん私はいけないことを考え始めてました。
妻とは数年前に離婚していて、下の処理はもっぱら風俗のお世話になっている時期でした。

腕を掴み立ち上がらせると、細い腰に手を回し酒臭い口でMちゃんの唇をふさぎました。
「んふっ、うぅっ」「いやっ」
押しのけようとするMちゃんに
「警察にも本社にも報告しないから・・、分かるよね?」
そう耳元でささやくとMちゃんも覚悟を決めたように目を閉じました。
「舌を出して、絡ませて」
今度はおとなしく言われた通りに従います。
ワンピースのボタンを外し、ピンクのブラごしにまだ幼い胸の膨らみを荒々しくもみしごくと
「あっっ」
とビクッと震えていました。

我慢できなくなった私はMちゃんを机に押し伏せると、スカートをまくり上げストッキングとパンティを一気に太ももまでずりおろした。
Mちゃんはすでに観念してるようで、固くなった一物に唾を塗りつけ入口にあてがい押し込もうとした。
「ダメっ、代理、ゴム付けてないっっ」
そう叫ぶMちゃんに
「彼氏とは生でしてるんでしょ?」
そう言ってまだ濡れきってないアソコにさらにグイグイと押し付けると少しづつだが締め付けのきついアソコへ飲み込まれていった。
「あぁ~、Mちゃんのオマ○コ気持ちいいよ~」
「うぅっ、うぅっ~」
Mちゃんはまだ痛いそうな泣きそうな声を出してたが、しばらく腰を振り続けていると、
「あっっ、あふっ、あっっ」
と艶めかしい声に変わってきたようでもあり、その頃にはピストンを繰り返す私のチ○ポはMちゃんのオマ○コから出される愛液まみれになっていて、グチョグチョといやらしい音まで響くようになってた。

「こっちを向いて!」
そう言って無理やり振り向かせると、涙を浮かべながらも何かに耐えるようなMちゃんの表情にさらに興奮も高まり、
「あ~っ、そろそろ出そうだっ」
「待ってっ?中にださないで!」
「だめだっ、出そうっ」
「いやっ、赤ちゃん出来ちゃうっ、いやっ~っ!」

必死に中に出されまいと動くMちゃんの腰をがっちりと掴みしめ、膣のいちばん深いところへチ○ポを突き上げると
「うぉ~っっ」
と吠えながら大量の精液を注ぎ込みました。

しばらくしてMちゃんは会社を休みがちになり、その後退職願を出して会社をやめました。
私は慰留することなくすぐに後任の社員を採用しました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6306
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年11月25日
大学時代の元カノちあきからSNSで友達申請がきたので、何度かメッセージやりとりして久しぶりに会うことになった。
元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。

さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。

ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。

色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。

あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。

するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。

そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」

がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」

そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」

「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」

凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。

それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。

「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」

それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。

さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。

たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。

今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」

そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」

飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」

半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」

少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。

それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。

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