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妻子は関東に、今は西日本にいます。
こちらへ来て1ヶ月経った頃、指導先の従業員を部屋に招いてその夜に男女の仲になりました。
30代のバツイチ女性です。
少し積極的な彼女に流されてお酒の勢いもあり、ふと部屋の鏡で自分の姿が映ったときには彼女に覆いかぶさって腰を振っていました。
また、とっくに役目を終えた私の下半身も自分でも驚くほど堅く起き上がっていて、結合部分からは卑猥な音が漏れていました。
動物の本能というんでしょうか、男は女性と交尾をして種を流し込み孕ませる、女性もまた、促して種を求める、当たり前かのように私は彼女の膣奥深くに種付けし、彼女もまた腕や足を絡めて受け止め、種を奥へ送ろうと膣が動き出しました。
射精が収まって私も「すまん」とも言わず、彼女も「なんで?」と聞かず、無言のまま、つながったままで彼女の首を舐めました。
もう目覚めた性欲は止まりませんでした。
年甲斐もなく下半身は堅くなり、彼女もまた私のが入っているだけで、落ち着くと言ってストッパーがないまま日々は過ぎ、当然のことながら彼女のお腹に私の子が宿りました。
大変なことをしてしまったのですが、私は過去に妻の妊娠がわかった時とは違う異様な満足感、達成感、興奮に襲われ、無様に下半身はムクムクと膨らみました。
当然、堕胎という選択肢はなく、何の問題もなくすくすく育ち、2016年1月、男の子を産みました。
ちなみに出産後も、私の性欲は全く収まる気配がありません。
2人目はさすがに…なので避妊をしながらの性活です。
ここまで性欲というものが抑えられないのか、と自分に呆れていますが、この性欲がなければこの子は生まれなかったのだと思うと複雑な気持ちです。
ただ申し訳ないですが日本ではなく韓国のことになります。
私は韓国人ですが、今は諸事情で日本に住んで2年くらいになります。
話すのは平気だけど、書き言葉はあまり経験が少ないので、この体験談も変になったら申し訳ないです。
日本のテレビを観てると韓国人の女の子は貞操観念が強いみたいに言われますが、それは半分正しくて半分嘘だと思います。
強い人は結婚するまでキスもしないくらい強いですが、緩い人は簡単に股を開いてくれます。
私は個別の塾で講師をしてました。
固いタイプの進学向け塾ではなく、学力が低すぎる子の勉強を補うタイプの塾で、近くに低偏差値の女子校があったせいもあって、ギャルが結構多かったです。(見た目もだいたいその当時の日本の古いタイプのギャルと変わらないと思います。)
そのとき私が受け持っていた生徒の一人の○4歳のギャルの女の子が尻も胸もパンパンですごくエロい体をしてました。
下ネタがすごく好きな子で、私が元カノや風俗でのセックスの話をやたらと聞きたがっていました。(私の中学時代に人妻の彼女を孕ませて産ませて旦那の子と嘘つかせて育てさせてることや、風俗でゴムそっと外して嬢に中出しした話など)
他にも「あーはやくお前とセックスしたいな」とか「俺はお前を妊娠させることしか考えてないから」とか言えばすぐに爆笑したりする下品な子です。(後々本当になるのですが)
その子はシングルマザーの家庭で、勉強には熱はないけど補助が出てるから通っていたらしいです。
ある日その子が
「先生の家に遊び行きたい」と言うので
「私の家なんてエロビデオくらいしかない」と返すと
「それでも家より暇しなくていい」と言うので、家にあげることにしました。
家につくと私の変態DVDの棚を見繕って、そのうちのひとつを一緒に観たいと言いました。
その子を座布団に座らせ、後ろから抱きかかえるような体勢で座って一緒に観ました。
その子の心臓のどきどきが伝わってきてすごく面白かったです。
そっとその子の首筋に顔を埋めたり、太ももをなでるとビクっと震えてました。
彼女の制服のスカートをたくし上げ、そっとパンツの上からまんこを指で優しく触ると、ちょっと湿ってるようでした。
「なあ、お前とヤリたい。もう我慢できない。最悪、口だけでもいいから」と私が言うと
「お風呂入って綺麗になってからしたい」とその子が言いました。
風呂に入るとその子は遠慮なくちんこに触ってきます。
一生懸命洗ってくれて
「綺麗になった」
と言って咥えてくれました。
ちょっと下手でしたが、わざとエロくなるように音をたてながら一生懸命やってくれて興奮しました。
その子が口を離すと、ツバで濡れたちんこはギンギンに立ってました。
俺もその子の体を洗ってあげます。
その子の体に泡をつけて、立ったまま抱きしめて体を二人でこすり合わせて洗いました。
私の胸でつぶれたおっぱいはフワフワで、その子の乳首だけが立っていました。
ちんこをその子のお腹のあたりにこすりつけると、その子はにやにやしながら私にキスをしてきました。
その子のおっぱいを胸で感じ、ちんこをその子のお腹に宛てがって、尻をむにむにしながら、舌を絡めて5分はキスしてたと思います。
真っ白で大きいお尻はボリュームがすごくで、いつまでも触っていられそうな感触だったのを鮮明に覚えてます。
そのあと座らせて毛の薄いまんこの筋を洗っているとだんだんヌルヌルしてきたので、そっとまんこの中に指をいれます。
実はこの4ヶ月前にはその子の処女を頂いたのです。(痛がったりしてたので、ここには書けるようなものではないでした)
その子に家でもオナニーするよう言っておいた成果で、そのときはもう中も感じるようになって、指でグチャグチャにかき回すと喘ぎまくって立ってられなくなる状態でした。
この時も「だめ、それ以上されたらおしっこ出る」と言ったのですが、気にせず指でかき回してると、その子は情けない声を出しておしっこを漏らしました。
「もう、バカ」と照れながら言ったその子はすごく可愛かったです。
「そろそろ中に入れたい」
と言うと浴槽に手をついて大きな尻をこちらに向けてくれました。
すんなりとまんこにちんこを咥えこみます。
大きな尻で、腰を打ち付けると弾力が最高に気持ちよかったです。
まんこの中も凄く気持ち良くて、褒めるとその子も喜んでくれるのが、ギャルとはいえ○4歳とは思えない。
「テレビでも保健の授業でもエロい情報がたくさんあるんだから、興味持たない方が無理」
とその子はいつも言ってました。
無邪気な感じなのに、その子はいつも私との関係をバレないような配慮もしてくれてました。
子供なのか大人なのかわからなくなりますが、まあ子供なんだと思います。
「お前のまんこ、本当に気持ちいいから中に出したい」と言うと
「本当ですか?気持ち良い?じゃあ良いですよ!」と許してくれます。
自分は子供だから妊娠しないと信じてるようです。
私も、その子はもう○4歳で妊娠できる体だから危ないとは思っていたのですが、ついついまんこの中に大量に精子を出してしまいました。
かなり奥に出したので、まだ固かった私のちんこをその子のまんこからゆっくりと抜いても、なかなか精液が垂れてこなかったです。
そんなことを何回かしていたら、当然その子は妊娠してしまいました。
でもいつか妊娠してしまうとわかっていても、この掲示板を観てる方々なら、中出しをしてしまう気持ちがわかってくれると思います(笑)
結局その子は私の子どもを出産して、父親が私であることは上手く誤摩化して、その後私は同じような手で別の子も孕ませて産ませました。
誤摩化したあたりのゴタゴタと、他の子のこともいつか書きたいです。
初体験の時と何回目かの頃とのを思い出しながら、私とその子が特定されないように混ぜて書いたせいで、時系列もちょっとバラバラになってわかりにくくなってしまってごめんなさい。
私の日本語の文章能力が低いので、意味がわからないところなどがあったら、コメントで聞いてくだされば是非補いたいと思います。
読んでくださってありがとう。
転職先の職場の同僚、2歳上でした。
2歳上の彼女は、セカンドバージンでした。
色々と不器用なところはありましたが、優しい女性でした。
最初に、エッチしたのは自分の部屋です。
胸はBカップでしたが、感度は最高です。
山登りが趣味のせいか筋肉もしっかりしていました。
それまでも、Bまでは散々していました。
とっても、初々しい感じを受けていました。
そのときになると、両者共に緊張をしてしまいました。
肌は、つるっと滑るように綺麗でした。
あそこは、とっても綺麗な桃色でした。
時間をかけて、濡らしたつもりで挑みました。
けど、彼女は酷く痛がりました。
時間をかけて、ゆっくりゆっくり入れていきました。
どうやら、処女幕が破れていなかったのか、抵抗がありました。
最後まで、入れてしまい、彼女も耐えてくれました。
自分にとってはとても気持ちのいい時間でした。
彼女は、自分の背中に手を回して、抱きついてくれました。
結果、中に出しました。
お互いに泪を流しながら抱き合いました。
問題は、その後の彼女がお風呂に行くときに、腿に血が流れていることに気づいたことです。
とても、良い彼女でした。
思いのほかイイネをもらいましたので続きを書くことにします。
初めての方は前回の分から読んでもらうと話しが分かりやすいかもしれません。
今回は聖職者である綾子先生がどんなに変態であるかから話していこうと思います。
綾子先生、いえ、綾子は命令される被虐感にとても感じるマゾで学校の中でも、恥ずかしい格好にされるのを好みます。
ですから、私も遠慮なく、スカートの下をガーターにノーパンで授業をさせたりしています。
どれだけ濡れたかをトイレから報告させたりするのも綾子を使う楽しみの一つです。
綾子は先生らしく、几帳面な性格で、命令された事は確実に実行してきます。
胸は大きめでDからEの間の為、ノーブラは目立ち過ぎて試せないのが残念なところです。
その分、待ち合わせでは胸の谷間が強調されるような服を選ばせて晒し者にしています。
30半ばの女が胸の谷間を見せてミニスカートで立っているのは痛い感じもあり人目を引きます。
私が行くまではコートを着せておき、離れたところから合図で脱がせるのもマゾの気持ちに響くらしいです。
綾子は普段は地味目な服装ばかりですがそうした格好で立たせられている自分に感じると言います。
心の底からマゾなのだなと罵ってやると、悲しそうな顔をしますがそのくせ毛をそらせたツルツルの場所から太ももまで牝汁を滴らせそれを指摘すると「申し訳ございません」と謝る姿もマゾらしくて気に入っています。
中出しも、普通の場所ではつまらないので、人の居ない夜の公園に連れて行きベンチに両手をつかせて胸を出し、尻を突き出させ、スカートをめくり上げしばらく視姦して、しっかりと濡れた後に奥まで挿入してやると堪らないよがり声を上げます。
大きめの胸を剥き出しにして揺らしながら、腰を使います。
「誰か来るかもしれないです」
と消え入りそうな声を出す綾子に構わず命令すれば命令通り自分でスカートをめくり脚を開く綾子は確実にマゾの快楽の階段を登っていると感じます。
そんな時は子宮口に当たるくらいに何度も突き上げ、尻に爪あとがつくようにつかみながら腰を前後すると、深い唸り声にも似た
「うぅぅっ、うぅぅっ、あーっ、痛いぃぃぃ」
と言いながら何度も逝き果てます。
そして、短い締め付けが続く中に思い切り精子を放つのが何よりの快感ですね。
マゾの中をさらに陵辱する気持ちが高まります。
後で聞いても、スカートを上げたあたりから記憶が曖昧になって良く覚えていないらしいです。
そんな中でも命令通りの肉人形として従う変態な女を手に入れた喜びは強いです。
綾子の躰から離れた後も、ベンチの上に四つん這いにさせ、放出した精子が垂れてくるまでの間、尻についた爪あとを鑑賞するのがまた楽しみです。
もち肌の綾子はそれでも1日で痕が消えてしまうので、時々ベルトで打ったりもしています。
他の調教やAFの話しもありますが、今回はこの位で止めておきます。
コメントいただけると励みになります。
読んでいただきありがとうございました。
綾子(仮名)先生は自分が学生当時、新任で英語を教えていました。
大学を出て間もない感じで、ファッションも教員の中では若めだったし、胸も大きめで気になる存在でした。
そんな中、今でも覚えているのは先生が準備室で授業に使うプレートを作っている時に何気なく覗いてしまったスカートの中です。
片膝をついて座っていた先生の向かいから覗いたそれは、今でこそ直ぐ分かるのですがガーターストッキングでした。
サスペンダーとその奥に赤いショーツが見えたのが高校生の自分には鮮烈な記憶です。
綾子先生はデパートに自分用のネックレスを買いに来ていたらしく、こちらに気が付き軽く会釈をしてくれました。
それから自分の不慣れなプレゼント選びを手伝ってもらい、お礼がてら近くの喫茶店で雑談をし、その時はLINE交換をして別れました。
それから、LINEで色々な話しをする中で、冗談交じりにガーターの話しを出した時その当時付き合っていた彼氏の希望でそのような下着を着けさせられていた事や当時の交際内容の事を聞きました。
当時の彼はS性が強い人だったらしく、色々と命令されていてガーターに合わせてショーツもTバックだったことや剃毛も強要されていた事など話してくれました。
自分もそのような話に興味があったので、色々と聞き出しているうちに次第に命令口調のLINEをするようになったのですが、先生はそんな時にかえって丁寧な言葉で返信をくれる事が分かってきました。
それからは、持っている下着を写メさせたり、好きなものを着けさせたりとエスカレートしていき。
躰の関係になるのに半年もかかりませんでした。
当然、そのような関係からスタートした為、いつでも生で挿入は当たり前です。
いつもは口に飲ませていたのですが、このサイトを見つけてから中出しに興味が湧いてきました。
自分「綾子、今度中出しに使いたいけど、用意できるよな」
綾子「○○様がしたいなら、準備させていただきます。」
10歳近く離れている女ですが、今では呼び捨てです。
その方が彼女も感じると言います。
それからひと月位で準備が整ったと報告を受けていつものような、ミニスカートでガーターにTバックで待ち合わせの場所に立たせました。
近くに車を置いて、彼女を迎えに行き、車に乗せて下着を確認するとホテルに向かいました。
ホテルに付くと、ショーツを脱がせてから車を降ります。
そんな彼女の嗜好に合わせると、部屋に入る頃には太ももまで愛液が垂れています。
ドアを閉めるとその場で四つん這いにさせ、尻を剥き出しの姿でハイヒールを履いたままの綾子を後ろから責めます。
いつも以上に濡れており、さらに締め付けもキツイため長くは持ちませんでした。
「いいんだな、綾子」
「はい、いつでもお好きなタイミングでお願いします。」
グイグイ締め付けは強くなる一方です。
いつもよりカリの引っ掛かりも強く感じます。
子宮口に向けて、ありったけを放出させます。
綾子もそれを感じてか、ヒクヒクと短く締め付けます。
今回は口で受け止めさせる事なく、子宮の奥に思い切り放出しました。
中出しは少し時間が立たないと精液が見えないのでその点ではじれったい感じもありますが、綾子はとても気に入ったようです。
ドアを背にして正座させ、口で掃除をさせました。
彼女はとても美味しそうにそれをします。
陵辱される感じが高まるのが彼女の嗜好でもあるのでこれからは、色々な場所で中出しを試してみたいと思います。
気が向いたら、また他の行為も含めて書きたいです。
長文読んでいただきありがとうございました。
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