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投稿No.6455
投稿者 しろ (30歳 男)
掲載日 2016年7月13日
まだ10代学生の頃の話です。

もう既に初体験は済ましていた私ですが(同級生の彼女とゴム有りで)、その彼女と別れてからはそんな出会いもなく・・・
当時、皆んなでよく一緒に遊んでいた先輩・・・M美さん。
ぶっちゃけそんな綺麗系でも、可愛い系でもなく、ぽちゃブスな部類・・・
私としては眼中に全くなかったのですが・・・(^^;

皆んなで飲み会していてもいつも隣でベタベタしてきたり、やたらと私の世話を焼こうとしていました。
私としては『まぁ~多分、気があるんだろーな』とは思っていましたが、正直タイプじゃないし・・・
だからと言って一応は先輩だから、むげにするわけにもいかず・・・

酔うとアピールは半端なく・・・ずーと腕に絡んで胸を押し付けてきたり・・・

M美「ねぇ~チューして♪」
私 「はっ!ヤダよぉー!」

周りに友達もいるし・・・
今の私だったらその場で普通にチューしちゃうと思いますが!? 
当日の私はまだ女遊びをろくに知らない男の子・・・カッコつけもあったと思います(^^)b
一切手を出さず、拒んでいました。

そんな一方的な関係が数ヶ月ほど続き・・・友達の部屋で家飲みすることに。
私を含め男2名に、M美の女1名・・・計3名です。

散々飲んで、飲んで、飲んで・・・部屋主である男は既にベットで横になって寝ています。
私も知らぬ間に床で爆睡していたのですが・・・

何やら下半身を触られてるというか、ベルトを外しチャックを開ける感覚が・・・
寝ぼけ眼で顔だけ上げ、自分の下半身方向を見ると、M美と目があった・・・!?
M美は何も言わず私のムスコを口に咥え、キョトンとした目でこちらを見つめています!

私は・・・

うっん?・・・
夢か?・・・(^^;

とそのまま眠りに(ー□ー zzzzzzz

翌朝、何事もなかった様にM美は私の横で寝ていましたが・・・
着衣に乱れなし!ズボンもベルトもちゃんと履いている私。
『うん!やっぱ夢だよねw』と変な夢みたなぁ~と内心思いながら解散!

さて、あの頃は・・・毎週の様に飲み会と称して誰かの家や、居酒屋で飲みまくってた面々。
今回は、丁度親が出かけていて明日まで帰ってこないM美の家で飲むことに・・・
最初は4~5名で飲んでいましたが・・・
「俺、明日早いから帰るわ~」、「じゃっ!私も~帰るね!」と・・・気づけば私と、M美だけになってしまいました。

誰かの”はかりごと”ではなく、本当偶然そうなった感じで・・・
M美と本当に完全な二人っきりになったのは初めて・・・
他に誰もいないし、飲みの席で酔ってるから無礼講ってことで冗談半分に話しはじめた私!

私 「こないだ変な夢ちゃってぇ~。俺、寝てたんだけどM美さんが勝手に俺のをフェラしてるのw」
M美「えっ! やっぱバレてた? それ夢じゃないよ・・・。」
私 「えっ!?マヂで? いやっ・・・ありえないシュチュエーションだったから夢かと(^^;」
(10代の男にとっては、そんな夢しょっちゅう見ますからー!?全員ではなくても少なくとも私は見ていたw)

M美「○○君(私の名前)のこと好きだったから・・・ごめんね。 もう終わりだね・・・。」
  半泣きのM美。
私 「あっ・・・別に、終わりってわけでは・・・まぁ~その~そお~言う事もあるよね!たまには!?うん。」
  全くもって返事になってない返事をして・・・
M美「ごめんね・・・。」
私 「いやっ・・・謝らないで・・・別に怒ってないし。」
M美「えっ?じゃぁいいの?」
私 「う、うん。 でも、周りに内緒ね!」

・・・なんて酷い男なんだか!と我ながら思いますが(^^;
当時の自分としては周りには知られたくない思いが強く、でも性欲は10代日本男子!

M美「好き♪」と軽くキスをしてきます。
私 「うん。」と舌を絡ませ返事をしてるような、してないようなw

そのまま・・・この前は寝ぼけ眼で勝手にされていたフェラを存分に堪能させて?いやっ!してもらおうとw
もう半立ちのムスコを彼女に見せつけるように・・・

私 「じゃぁ~この前の続きして♪」
M美「うん。」パクっと美味しそうに奥まで咥えこんでいきます!

M美はジュルジュルと音をたて、激しめのフェラな感じかと思いきや、今度は奥まで咥えこんで、「オエッ」となりながらも一生懸命にフェラをしてくれます。
先から滲んでいる我慢汁もチューチューと吸い出し「美味しい♪もっと出して!」とw

少しはお返しもしてあげないと♪
服を荒々しくまくり胸に顔を埋めます。
M美の胸はD~Eカップといったところか・・・揉み応えのあるマシュマロおっぱいです!
わざと強めに揉んだり、乳首だけをペロペロ焦らしたり・・・
M美はこれだけで感じまくって・・・半泣きの大喜び状態w
そりゃ~そーでしょうね、好きな男にやっと抱いてもらえるんだから・・・
こちらの感情としてはただの性欲処理肉便器程度にしか思っていませんでしたが。

M美の下に手を伸ばすと、もう既に大洪水状態。
10代の私にはちょっとドン引きするぐらいw

私 「入れる?」
M美「入れて・・・欲しい・・・ゴムは・・・?」

ちょっと心配そうなM美。
妊娠の危険と裏腹に、嫌われたくないと言う健気な乙女心なんですかね?

私 「俺、持ってないし・・・。」
M美「私、持ってるけど・・・」と机の引き出しからゴムを1個取り出して・・・
M美「あるけど・・・○○君(私の名前)は生がいいよね?」
私 「えっ?あっ!うん。そりゃ~生がいいけど・・・。」(まだ生童貞の自分は必死に大人ぶってますw)
M美「本当はゴム付けて欲しいけど・・・今日は多分・・・大丈夫な日だと思うから生でもいいよ♪」
私 「うん!」

それでは、お言葉に甘えて・・・
正常位で足を広げ、受け入れ態勢のM美・・・そこへ飛び込むように、入っていく私!
今までゴム越しのマンコしか味わったことのない、10代の若いチンポが今初めて!
女性の生の感触を味わう時がきました!緊張の一瞬です!!
大洪水のおかげて、根元までスッポリ突き刺さります↑

M美「あっ大っきい!うぅぅぅ~!!好き♪」
私 「うん。」好きとか嫌いとかではなく、今まさに生を味わってる10代男子はそっけない感じで答えます。
M美「キスして♪」と私の背中に手を回し自分に近づかせキスをせがみます。

私は軽くキスをして、ピストンを開始↑↓
M美のヨガり声がどんどん大きくなり!
M美「気持ちい? イク時は・・・中で出したいよね?」
切ない顔で聞いてきました。
またまた嫌われたくない感情と、安全日であっても妊娠の危険を天秤にかけ・・・
そんなん男に聞いたら「中で!」と答えるに決まってるでしょw

私 「中がいいな♪」とグリグリとマンコをかき回しいじめますw
M美「なら・・・うん。中で出して!いっぱい中で出して!」
私 「うん。」

更に激しくピストンを繰り返し、大人ぶってクールを装った10代の私は・・・
そのまま「出すよ!」とも何も告げづにM美の中に精子を大量放出するのでした。
M美も全てを受け止め、幸せの絶頂なのか、ピクピクと小刻みに痙攣しています。

あ互いはぁはぁと息を切らしながら・・・チンポを抜くと・・・
M美の中からドロドロ~と垂れ始め、慌ててテッシュでベットが汚れないようにし、起き上がり、私のまだそそり勃つ愛液と精子まみれのチンポを!ためらいもなくお掃除フェラし始めるのでした。

一通り綺麗になると・・・
M美「美味しいっ♪」とニコッとこちらを見ています。

その晩は、そのまま裸状態で朝を迎え・・・。
M美にとっては、これで彼女になれた感たっぷりに・・・終始イチャイチャが止まりませんが・・・
私的にはセフレぐらいの感覚でしたので(^^;

多い時には2~3日1回、少なくても5日に1回は会って、激しく犯す日々が続いていきました・・・
ただ、M美は時々「ゴムは?」的な話をしていましたが・・・
「今日は危険日かもしれないけど・・・生でしたいよね?」とか・・・
「やっぱ怖いから・・・今日はゴム付けて。」とか・・・
「ずーと生でしてるけど、そろそろゴム付けて欲しいな・・・。」とか・・・
セフレの分際で少々生意気なことを言うようになってきました。

しかし、嫌われたくない乙女心を逆手に取った私は・・・
M美がどんなに「外に出して!」、「中はやめて!」と拒否しようが、無許可だろうが・・・
毎回!毎回!必ず生で中出しを繰り返し・・・
上辺だけの「好きだよ!愛してるよ!」を口にし、彼女の体を考える事はありませんでした。
今思えば、本当に酷い男です(><; こーいう男とは付き合っちゃダメ!って典型ですねw

そんな関係をが2か月ほど続いていたでしょうか・・・
私も薄々気づいてはいました・・・M美に生理が来ていないことを・・・
M美が一番分かって、危機を覚えていたと思います。

初めて関係してから3か月程・・・深夜にM美が泣きながら電話をしてきました。

M美「私、分かってたんだけど・・・怖くて・・・言えなくて・・・ごめんね。」
私 「えっ!?何?」
M美「もう3か月生理来てないの!妊娠してるかもって・・・」
私 「えっ!?気のせいだよ!そんな妊娠してるわけ・・・無いって!」
M美「気のせいじゃないの!怖かったけど検査薬もやったら・・・出来てて・・・今日、病院も行ってきたら・・・」
私 「・・・。」
M美「私、妊娠してるって!3か月だって!!もうどうしたらいいか分かんなくて、ごめんね。」
私 「はっ・・・」

・・・私はそのまま電話を切りました。

10代のただただヤりたい盛りの男には、彼女を受け止め、支えてあげることが出来ませんでした。
今思えば、本当に!本当に!!本当に!!酷い話で(><)
もう少し、私が人間として成長してれば良かったと後につくづく思うのですが・・・

そのまま一切の連絡を取らないまま・・・1ヶ月が経った頃でしょうか・・・
友達伝いに聞いた話では「M美さん妊娠したんだけど、最近流産したんだって、なんか男に逃げられたとかショックで!」
『その男は俺だよな・・・「4か月で流産」身体にも影響出るだろうし、心も本当ショックだろうな・・・取り返しのつかないことしてしまった』と本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

そして・・・罪悪感の消えぬまま数年が過ぎ。
彼女と再会する機会がありました、友達を含め10名ぐらいで飲み会→カラオケと・・・
最初、お互い気まずい感じはありましたが・・・カラオケBOXで彼女と隣になり・・・
彼女が緊張しながらも声をかけてくれました。

M美「久しぶり。。。」
私 「あっ、うん。久しぶり!」
M美がニコッと笑います。

私 「あのさぁ~あの時は、本当ごめんね。本当ごめん。」
M美「うん。私もごめんね。もう大丈夫だから!」
私 「俺が悪かったから・・・謝らないで。お詫びじゃないけど・・・何かあったらいつでも言って!」
M美「大丈夫!もう気にしないで♪」

M美にはどこまでも頭が上がらない・・・
生まれてくることが出来なかった、私とM美の子供の分も改心して生きなければと強く思うのでした。

その後は体の関係はなく、時たま連絡は取り合って一緒に遊んだりしていたのですが・・・
互いに彼女・彼氏が出来たりして、いつしか連絡も取らなくなり。

更に数年後、M美は結婚して子供が生まれたと・・・噂に聞き・・・
今では、若気の至りの思いで話にしていますが、周りの友人達にはとてもじゃないけど話せない。。。

あの時、責任取ってれば独身ではなかったかもな話がまだまだいくつかある・・・
10~20代と少々遊び過ぎてしまった、そんな私は30代、未だに独身です(^^;

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投稿No.6451
投稿者 麻美333 (39歳 女)
掲載日 2016年7月09日
私は17歳で前に勤めていた会社の上司と肉体関係を持ち妊娠しました。
もちろん会社を退社し、その上司と結婚する事になりましたが、若いせいか親は猛反対。
しかし、妊娠の事もあり渋々でしたが、許して貰い入籍する事が出来ました。

それから、ある理由で10年後には離婚する事になりました。
その後も、子供を引き取りながら仕事通いして生活していました。
しばらくは子供と生活していたのですが、1度でも男性の体を知った私には男なしの生活には限度がありました。
市内中心部まで買い物に出かける度に男性から声をかけられると、その男性とホテルや車の中で抱かれる事は少なくありませんでした。

そんな中、退社した会社の同僚だった男性と再会し付き合い始めました。
付き合い始めたばかりで、その男性とは肉体関係はありませんでした。
しかし、私から言えず、普通の付き合いばかりでした。

そんな折、私の姉から電話がありまして、御馳走するから彼氏と来ないと言うので行く事にしたのですが、彼氏は仕事が残業で遅れると言うのです。
私は、1人で先に姉の家を訪れました。
姉には御主人がいて、出前でしたが、お好み焼きやピザなどを用意して食べきれないほどの食材が目の前に並んでいました。

姉の家の玄関ベルが鳴り姉が出ると昔、小学生だった◎◎くんが玄関先に立っていました。
「久しぶりだね!」
と声をかけてくれて覚えてくれていました。

夜の8時頃に◎◎くんが、相談もあるし、昔の話をしたいから外に出ようと言われ、近くに公園に行きました。
最初は昔の話から始まり、いつの間にか、私に聞いて来ました。
「彼氏いるんやろ!お姉さんは彼氏と週に何回してんの?」
そんな話になり、お互いに欲求不満だと知りました。
私を公園内にある、倉庫裏に連れ込みズボンとパンツを下げ、オチンチンを出して来ました。
もちろん驚きましたが、私自身も欲求不満だったので、思わずオチンチンを口に咥えフェラをしていました。
◎◎さんは気持ち良さそうな顔で私を見ていました。

しばらくして私を立たせると、私の背後に周り、スカートを捲りあげ、パンティを下げると、そそり立ったオチンチンを私のマンコに押し当てました。
次の瞬間、オチンチンは私のマンコに挿入されていました。
両手を胸に当て、乳首を撫でられながら突かれていました。

急に携帯の着信音が鳴り始めました。
画面には、彼の携帯番号が表示されていました。
「誰?」と◎◎くんが聞いて来ました。
「彼氏」と言うと
「電話に出ちゃダメだからね!」と言われたので、電話には出ませんでした。
◎◎くんは携帯が鳴り始めた頃から、突く速さが早くなりました。
多分、いつバレるか心配で早く終わらせようとしているのだと思いましした。

「もう出ちゃうかも!」
「私も逝きそうなんだけど!」
「中に出していい?」
「駄目よ!!」
「もう逝くから・・」
と私のマンコの中に放出したのです。
それは猫がするマーキングのような感じでした。

その後も、たまに電話で呼び出されましたが行く事はありませんでした。

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投稿No.6442
投稿者 ポンポコポン (54歳 男)
掲載日 2016年6月30日
私が最初に勤めた会社で、憧れていた女性がいた。
何人かの男性と交際したと噂は会社中に広がりました。
その女性が、私の先輩と交際すると噂がありました。
その先輩の口から今度、●●さんとデートすると自慢そうに聞かされました。
その先輩の頭の中はセックスをする事しか考えておらず、●●さんは、先輩に処女を奪われると思いました。
そして、数日して先輩から●●さんと生エッチしたと聞かされたのはショックでした。

それから●●さんは退社したと聞かされました。
後になって聞いた事ですが、先輩と●●さんは中だしをして妊娠したそうです。
私も4年後に会社を退社し●●さんと先輩が結婚した事しか知りませんでした。

そして、その先輩から自宅に電話があり、●●さんと離婚した事を聞かされました。
久しぶりに子供に会いたいから一緒に行ってもらえないかと言うのです。

ある電停で待ち合わせ、●●さんの自宅を訪ねました。
●●さんの子供は大きくなり、中学生だと言われましたね。

それから、先輩と私は、暇な時に●●さんの家に出入りする事になったのですが、ある日、待ち合わせをした時間に間に合わなく遅れて、●●さんの家に到着しました。
玄関のベルを押しても出ないで、留守でも上がって待っててと言われていたので、玄関から入った所にある部屋に座って待っていました。
すると、奥の部屋から物音がしたので、いるんだと思い、奥の部屋に進みました。
ドアに隙間があり、開けようとしたら、喘ぎ声のような声が聞こえたので、そっと覗くと先輩と●●さんがセックスをしていたのです。
立ちバックって言うタイプだったと思います。
離婚しても、欲求不満だけは溜まるから仕方ないんでしょうが・・。
私は、そっと元の部屋に知らなかったように戻りました。

しばらくして先輩と●●さんは奥の部屋から出て来ました。
先輩が「おっ!来てたのか!」と聞かれたので「うん」と頷きました。
「もしかして覗いてた?」と言われたので返事に困りました。
しかし先輩が「さっきまで●●とセックスをしてた」と平気で話しました。
その●●さんも「壊れるかと思った!」と聞かさせました。
先輩が「今晩、泊ってもらって相手してやったら・・」と●●さんに言いました。
●●さんも「泊って行く?」と言われたので「はい」と答えました。

その晩、●●さんの子供が寝た後に●●さんのベッドに横になりました。
私は昼間に見た先輩と●●さんのセックスを思い出し勃起していました。
●●さんは部屋を暗くして私の履いてるジーンズとパンツを脱がせ、ペニスを口に咥えました。
●●さんはパンティ姿だったので私はパンティの上から撫でまくりました。
すると、●●さんはパンティを脱ぎ捨てると、私に跨ると勃起したペニスをマンコに挿入し腰を振り始めました。
しばらくして●●さんはベッドに仰向けになり私は、●●さんのМ脚の間に入り込み、ペニスをマンコに挿入しました。
私は夢中で突き続けました。

●●さんが「もう逝きそうよ」って言うので「一緒に逝こう!」と言いました。
●●さんは、両足を私の腰に回し、両手を背中に回したので驚きました。
「中に出していいよ」と●●さんが言いました。
「先輩とも中だしした?」と聞くと「うん」と言われたのです。
私の限界で、●●さんの中に精液を射精しました。

元人妻で男性関係が3人と言う事もあり、私は朝まで3発も●●さんの中に出してしまいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6433
投稿者 還暦間近のオトウサン (59歳 男)
掲載日 2016年6月17日
2回目の投稿となります。
前回(投稿No.6428)は、初めてでありながら皆様からの沢山の「いいね」を頂き、ありがたく思います。

あの風呂の介助から彼女とのメールのやり取りは続いておりました。
そんなある日、彼女と休みがあう日がやって来た。
そんななか、彼女から「うちに遊びに来ない?」とのお誘いがありました。
初めて、「彼女の家に遊びに行ける」というチャンスが訪れたのです。

もう一度「彼女の蜜壺にまた、入れることが出来る」かとの期待で彼女のと待ち合わせ場所に向かう列車の中に、愚息が膨らみかけ身体がやや前傾姿勢となりなからも待ち合わせ場所の最寄り駅に降り立ち、迎えに来てくれていた彼女の車で家に向かった。
車に乗ること数分で彼女の家に着き、中に案内された。
案内されたリビングでは自然に抱き合いフレンチなキスからディープなものに変わっていった。

キスも一段落したとき彼女はジュースを用意してくれた。
彼女とソファーで座り、また自然とキスをしながら私の左手は彼女の胸を這って服の上から揉みしだいていた。
そうこいしていると突然彼女は立ち上がり風呂場に行き、風呂の用意を始めた。
どうしてと思いながらも夏場で二人とも汗をかいていたため、風呂を用意してくれたのです。

彼女の用意してくれた風呂に彼女と入り、今回は彼女が自分の身体を隅から隅まで洗ってくれることとなった。
彼女は両手にボディーソープをつけ、洗い場に私を立たせると身体を洗うというより愛撫するような感じで始めてくれた。
愚息は風呂に入る前から臨戦体制に入り、これでもかというくらいに張り切ってくれていた。
そんな愚息を彼女はそっと両手で包むように洗うというよりは愛撫のようにしてくれた。
背中には彼女の推定Dの胸を押し当てられて洗うというよりは撫でてくれ、至極のときを経験させてくれた。

そんななか、攻守交替し私が洗う番となった。
今度は私が両手にボディーソープをつけ彼女の全身、とくに胸を揉むように撫でるように洗ってあげ、彼女の前に膝まづき彼女の柔らかい海藻の手触りを楽しみ、その奥の秘苑に指を進めるとソープとは違う滑りを感じ、蜜壺に指を滑り込ませ彼女を夢の世界に導き、二人の泡を洗い流し彼女に浴槽に両手をつかせ後ろから彼女の蜜壺に侵入、豊尻を抱え攻め込み出し入れを繰り返し、二人で絶頂を極めて、またもや彼女の暖かな蜜壺の中に愚息をからの大量の男汁を吐き出していた。

汗を流すために入った風呂が別な汗をかくことになったが爽快な時を過ごすことが出来た。
風呂からあがるとリビングでマッタリとした時を過ごしたが暗くなってきたため、帰りは彼女が自宅の最寄り駅まで送ってもらうこととなり車内ではメールでは語れない話をし別れ際には熱烈なキスで別れた。
前回は以上に至極のときを経験させてくれた。

拙い文章を最後までお読み頂き、ありがといございました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6429
投稿者 恭彦 (30歳 男)
掲載日 2016年6月13日
決してかっこよくはありません、並みの顔です。
ただ下半身だけは自信があります。
もしアレが遺伝だとしたら、親父に感謝です。

これまでセックスで悶々としたことはあんまりないです。
大学時代も1人暮らししていたので発散出来てました。
女性にはクソ・鬼畜、と言われるでしょうが、自慢のムスコにゴムは被せません。
大学1年の時に肉体関係を持っていた奥様を孕ませてしまい、イケない快感を得てしまいました。
ほんとにクソ野郎です。

大学3年の時、ゼミの勧めで北京に6ヵ月行っていました。
宿舎は男女混合。
部屋はさすがに男部屋・女部屋と別れてましたが、行き来は自由。
夜も、もちろん自由。

同室の韓国人の男と介して韓国女と仲良くなって韓国男に一晩出てってもらい、交尾。
最初はそっけなかったくせに始まったら腰を動かして、2週間ぶりのセックスで早々に噴射!
ゴムはないので、もちろん膣内射精。
ぶん殴られるかと思いきや、向こうは満足げだったので、ちょっと掻き出してもう一発打ち込みました。

翌日、韓国男が興味津々に聞いてきたので、中国語で一部始終話したら、向こうの股間がガチガチもっこり。
その晩、今度は俺が部屋を空けて、現地中国のかわい子ちゃんとパコパコやってました。

韓国女が一時ソウルに帰るというので駅まで見送ったら、韓国男に
「お前の子供妊娠したぞ」と言われ
「やっぱ日本人だな、憎らしいが尊敬するぞ」と言われました。

その韓国男とは未だに交流があり、日本に来たときは案内もしてやりました。
ちなみにそいつも現地のかわい子ちゃんを孕ませてちょっと厄介な感じにはなったけど、今やお互いの秘密になってます。

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