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4年前、女性の多い職場に勤めていたときの元の同僚とふとしかきっかけからメールだけのやり取りが始まった。
当時の彼女は40になったばかりくらいのバツイチ、自分は50半ばの冴えない中年です。
そんなとき、彼女の飼っている沢山の猫のなかの気の強い猫に左手を噛まれるという大怪我をおう事件が起きた。
時期はお盆で暑い日が続いており、怪我した手では風呂に入れず辛く頭も洗えず痒い等とメールでやり取りをしていた。
そんななか夕方に時間がとれる日が出来た。
メールで時間が取れるので風呂の介助でもしようかと伝えてみた。
そうすると「是非お願いしたい」との要望が来た。
夕方、彼女は病院で怪我の処置をしてもらったあとそこの駐車場で待ち合わせをした。
彼女を待ち合わせ場所で拾い、風呂の入れる施設を探すが適当なところが見つからず、仕方なく古びた戸別のモーテルが目についたためそこに入ることにした。
適当に部屋を選び、受付を済ませ部屋の中に。
中に入るとどちらからともなく抱き合い唇を合わせ二人初めてのキスをした。
そんなフレンチなキスも次第にディープなものに変わっていった。
そんなフレンチなキスからディープなものになっていくも当初の目的のお風呂介助のため離れて風呂にお湯をため始める。
溜めている間に二人でソファーにかけキスを始める。
ソファーでのキスになるとある程度落ち着きを取り戻し余裕が出てくる。
そんなキスの中、右手で抱きしめ左手は胸に這わせ推定Dの胸を服の上から揉みしだく。
そうこうしているうちに風呂は満タンに。
怪我をした手はビニール被せ、濡れないように工夫を凝らし、二人、裸となり風呂へ。
普段はほとんど役に立っていないムスコもこのときはいつになく元気を取り戻し天を向きこれでもかと張り切る。
彼女は片手なため恥ずかしがりながらも脱ぐのを手伝い脱がせていく。
推定Dの胸は張りがあり、乳首はそれほど大きくはなく吸いごろかと思えた。
浴室に入り、掛け湯をし湯槽で暖まる。
彼女を風呂の椅子に掛けさせタオルに石鹸をつけ背中から。
胸と股は使える右手で自分で洗い出す。
これは残念であった。
その後、洗髪に移り後方より介助をする。
洗髪が終わるとスッキリしたと私を立たせ、お礼と初めて愚息を咥えてくれる。
このときはこのうえなく気持ちのよい時間を過ごした。
風呂からあがり身体を拭き、そのままベッドへ移り彼女からの奉仕は続き、私は横たわったままで彼女が股がり生のままで愚息を彼女の蜜壺に導いてくれる。
彼女の主導で上下運動は続き、時折私は下から突き上げ彼女の蜜壺を抉ってみた。
その時彼女は胸を反らし感じている様子を示してくれた。
快感が頂点に達し抜こうとするも彼女も最高級のエクスタシーを獲たようで自分の上で恍惚の表情を見ながら彼女の蜜壺に男汁を吐き出していた。
彼女は余韻も収まり、ゆっくりとした動作で上から離れ、私の右側に降り、蜜壺から溢れる男汁をディッシュで拭っていた。
自分もちじみだした愚息を拭きながら彼女に対しクンニができないという不満は抱いたものの「彼女の蜜壺に愚息を」という夢のような時間を過ごすことができ帰路についた。
ちょっとした熱い体験をしましたので、ご報告します。
仕事上で田舎の信用金庫に来店するのですが、年齢は若いのですがいつも地味でチョイぽちゃ柳原可奈子風?って感じの女性が窓口で対応してくれていました。
Nさんとしておきましょう。
この時は全く性の対象ではなく制服姿に興奮することもなく普通に仕事のやり取りをして顔見知りの仲になっていました。
そんなある日、隣県で飲み会があり代行運転のお金がもったいなくデリヘルで1発抜いて酔いを覚まして帰ろうと思い、某風俗サイトをチェックし巨乳専門デリヘルに早速電話しました。
「20歳ロリータ顔でMっ子・入店まもない業界未経験者」
そんな当てにもならない書き込み情報に期待しながらラブホで待っていると、ピンポーンと来ました。
するとNさんだったのです!
二人とも、「えっ?何?どういうこと?」
Nさんもびっくり!
私もびっくりです。
酔いも一気に覚めてソファに座りながら事情を聞くと奨学金の返済で大変らしく週末限定でバイトをしているとのことでした。
片親で育てられたらしく、しかも兄弟が下に3人もいるみたいで親には迷惑かけれないと・・・
私 「職場にばれたらヤバくないの?」
Nさん「絶対にダメです!お願いします!」
ここで私の悪魔がささやき性奴隷GETか?と思い
「今後、身体の関係を俺と継続するならいいよ」
って伝えるとNさんは一瞬困った顔をしましたが・・・
私は「1回会うたびに○○でどう?」
Nさんは「それなら・・・大丈夫ですと」諦めたのか?納得したのか?それは解りませんが愛人契約が成立しました。
それからは、Nは性奴隷になりました。
最初は仕事終わりにラブホで思う存分中出し三昧です。
ぽっちゃりですが、若い20代の身体を堪能しました。
私は生派なのでNにピルを常用させて、思う存分中出しをさせて頂きました。
その中でも一番、思い出の中出しが、Nに彼氏がいるのですがNは彼氏から合鍵を持たされており、彼氏が出張中にその部屋で朝から晩まで中出しをしました。
携帯電話で動画も取りながら(笑)
もうここまで来ると変態の域になっていますね。
そんなある日、Nから妊娠した報告を受けて目の前が真っ白になりました。
N「彼とあなたは血液型が同じだから大丈夫」って、おいおいマジか?
Nは最初は脅迫されて、私とお付き合いしていると思いましたが、次第に私を恋愛の対象になっていったのかも知れません・・・
Nはその後、結婚して出産をしました。
実は今でも、2~3ケ月に1度、密会しているのです。
流石に中出しは出来ませんが・・・
ヤバい、ヤバいと思い、近頃は疎遠の関係にしようと模索中です。
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お詫び
私は投稿者の「最低な旦那」の友人でタカオ(仮名)といいます。
投稿者名を「最低な旦那」として投稿しておりますが彼ではありません。
このような事が「中出し倶楽部」様において規則違反にあたるかもしれませんので管理人様の御判断の下、不掲載にして頂いても構いません。
ですが投稿だけはされて頂きたく思います。
彼は去年の事故以来随分良くはなっておりますが右手・右脚に痺れと若干の記憶障害が残っています。
1~4の記憶も私と話して確認しても所々「それ違うだろ!」という曖昧なところがあり、リハビリにより簡単なパソコン入力は出来るレベルにはなっておりますが長文の投稿が出来ない状態にあります。彼の意思により批判並び御不興もあるでしょうが私が投稿させて頂く事にしました。
彼とのニュアンスとの違い、1~4に被る部分がありますが、敢えて私視点での投稿と拙い文章となりますが御容赦をお願い致します。
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ある日、友人の最那(最低な旦那)から電話があった。
私と嫁(実咲)に相談があると言う。
最那が相談と言うと大抵は厄介事を想像する、何年か前の最那の元嫁の浮気そして離婚の時も厄介な出来事だった。
それから2日後に嫁と二人で最那のカフェに行って話を聞くとやっぱり厄介事だった、然も他人事。
他人の事に「??」なんて思ったが、話を聞いているうちに最那が他人事とは考えていない事に気が付いた。
手伝うと告げると初めは謝絶される、最那とは長い付き合いなので、ありありと手伝って欲しい事は分かっている。
手伝う事になった。
だが実咲の参加は「もし」があっては駄目だから私が許さなかった。
次の日、二人(克敏・佐々木)の男を紹介された。
二人ともオドオドした弱い感じの男達、「浮気されました!」と絵に描いたような男達。
調べていく中で色々と符合しない部分に気が付き、相手(岸谷)の嫁(敬子)を呼び出し話をする、何故か一人の女の子(愛美)も連れて来た。
相手の嫁から話を聞くと再犯で符合しない部分が明らかになった。
そして連れた女の子が前回の浮気相手との間の子供と聞いた。
呆れてモノが言えない!とは、この事だ。
だが最那の方を見るとニヤニヤと微笑を浮かべている!
「おいニヤニヤした顔になっているぞ!」と言うと、
「お前もな!」と言われた。
これから起こる事に胸躍るのだろう、また人間が人生というレールを踏み外す瞬間が見れるのだから。
最那が克敏・佐々木と敬子に指示をして段取りを伝える。
私にも、「タカオは、これをやってくれ!」
克敏から借りた電車の動画を編集する。
これだけで一週間を要した、あれこれ無理難題の注文が多いが最那の要望したとおりの編集をしていく。
その一週間後に決行日を迎えた。
朝から我が家自慢の60インチテレビを最那のカフェに運び入れパソコンに接続する。
その時カフェには最那・私・私の嫁(結末は見たいとの要望)・カフェの店員(真理)がいた。
最那と私は段取りの確認、嫁と真理は飲み物と簡単に摘まれるお菓子などを作り、ちょっとしたホームパーティー形式。
暫くして一人の男が来た、榎本と名乗る男を別室に連れ編集したDVDを決行前に予め観て貰う。
榎本が驚愕の顔を浮かべながら「こんな物を私に観せて、どうしろと言うんだ??」
最那が「好きにして下さい!このまま帰って貰っても良いですし貴方の意思でどのようにして貰っても良いですよ!」
後に最那が私に言った。
上司に楯突くタイプには二種類いる。
性格的に合わないから楯突くタイプ。
仕事上の事を考えて楯突くタイプ。
単に性格だけのタイプなら所詮は自己中心的な人間だから役には立たない。
適当に理由を付けて追い出せば良い!
仕事上を考えているタイプなら俺の期待する事以上を必ずやってくれる!
俺は榎本が後者である事に賭ける!
榎本は逃げ出さず椅子に座って黙って考えているようだ。
彼の人生にとって単に嫌いな上司への嫌がらせの材料とするか??
はたまた、出世又は人徳の材料とするかは彼次第である。
何故か私も彼に期待したくなった。
決行時間の20分前には岸谷夫婦、佐々木夫婦、克敏夫婦、愛美が揃った。
愛美と私達夫婦は表向き、克敏の鉄道マニアの仲間達という事になっている。
この集まりの名目は克敏の鉄道動画の発表会。
仲人を務めた岸谷が克敏に招待されれば無下にも出来ないはず、しかも自分が寝取った女二人(真奈・朋絵)と寝取られた男二人が一堂に会するのである。
岸谷のような男には性的興奮の材料となるのは明白、まして克敏と佐々木は岸谷にとっては嘲笑する対象であり警戒心などあろうはずが無いというのが最那の読みだった。
読みは当たり、あっさりと岸谷は列席した。
不意に岸谷が実咲を見て、
「何カ月ですか?」と聞いてきた。
「9カ月です」と答えると、
「それは今から楽しみですね」と言う。
普通に聞けば親切で善良なやり取りだが、この男が言うと卑猥に聞こえ吐き気を感じる。
そして鉄道動画が流れ克敏が説明を始めた。
克敏が動画のワンカットを駅に準え説明していく。
「最初の駅に到着です。ここに映る電車は南海電鉄のラピートです、別名を鉄仮面又はダースベイダーともファンの間では呼ばれ………それから次の駅、こちらが和歌山県の貴志川線を走るタマ電車、タマ駅長が有名で………」
などとBGMにガタンゴトンと電車の音を響かせる動画を作った私でさえ怠くなる説明が30分続く。
岸谷を見れば意外にも動画を真剣に観ている、この男からすれば動画も性的興奮材料なのかと勘繰ってしまう。
「次が最終駅です、僕の人生の分岐点になる駅であり動画です、しっかり観て下さいね……」
ここから少しずつガタンゴトンから孕め…孕め…との岸谷の声のBGMに変化していく。
田園風景を走る電車から少しずつ真奈に向かって腰を振る岸谷の汚い尻にシフトしていった。
「分かるか??真奈!お前の子宮口が俺の鬼頭をガッシリと咥え込んだのを??」
「子宮が下がってる~、気持ち良すぎて子宮が下がっていく~」
「下がれ、下がって、より亀頭を咥え込め!」
「ダメ~、止まらない!妊娠しちゃう~、部長の精子で妊娠しちゃう~妊娠しちゃう~」
「そうだ!下がった子宮の奥に俺の種を蒔き散らしてやるからなぁ!」
「イク!」
岸谷の腰が小刻みに震え、真奈の白く長い脚が岸谷の腰に巻き付き離さない様にしているようだった。
「真奈!お前の子宮が、まだ精子を欲しがるように亀頭を離さないぞ!」
ここまでは岸谷・真奈は突然の映像に呆然自失となって観ていたが動画に一区切り付いた瞬間、岸谷は発狂し真奈は顔を伏せ泣き喚き始めた。
「なんだ!これは!どういう事だ??」
「お前、こんな事をしてどうなるか分かるのか!」
など罵詈雑言を克敏に浴びせるが、
「まだまだ続くんですよ岸谷さん、よく目を開いて観て下さい!」
最那と私が岸谷の両脇に睨みながら座る。
「次は佐々木さんの分岐点です、こちらもご覧下さい!」
岸谷が佐々木の家の風呂場で朋絵のオマンコを舐めているシーンから!
その時の朋絵は風呂の中で身体を浮かせ言い換えるなら「逆潜望鏡」が適切かもしれない。
「おいおい、オマンコを口元に押し付けてきたら味わえんだろうが!」
「でも、気持ちいい~」
「口の周りがマン汁でベトベトだ!なんてスケベなオマンコなんだ!」
「スケベなオマンコにはお仕置きの注射が必要だな!壁に手をついて後ろを向け!おもいっきりブッ刺してやる!」
後ろから腰を振る岸谷と呻くような声だけの朋絵。
「朋絵の子宮口は俺のチンコが入ると直ぐにキスをして来るぞ!」
「あううあううんあううう~ん」
「礼義正しい子宮口には、ご褒美の精子をたっぷり飲ませてやらんとな!イクぞ!」
腰の動きが速くなり、一瞬停止しビクリビクリと痙攣するように精子を放出する岸谷が、
「礼義正しい上に一滴も残さず飲む食事のマナーも出来る子宮口だな!」
「はい!子宮口がゴクゴク飲んでいるのが分かります!」
その後も動画は続き朋絵や真奈との岸谷の情事が流れた。
発狂する岸谷や泣き喚く真奈を尻目に朋絵はジッと動画を涙を浮かべ見つめるだけだった。
違う・違う・こんなの合成だ!と呟く岸谷だったが動画が終わると諦めたのか、
「何が目的だ?金か?奥さん達の事は謝罪する!だから許してくれないか??」
と克敏・佐々木に懇願し出した。
克敏・佐々木が首を横に振ると、
「君達の会社での立場も優遇するようにする!だから……」
「貴方には、もうそのような権限はありませんよ!」と榎本が叫んだ!
「貴方は部長職に就く人間だ、そのような立場の人間が社員の家庭・未来を壊して役職に在籍するなど課長職を預かる私には見逃す事など出来ない!」
「何を言う、貴様には関係ない!」
「課長職は管理職でもある、即ち会社の道徳をも管理する立場にあり責任がある!お判りか!」
最那が榎本に期待した事、課長職即ち会社で管理職にあたる榎本に岸谷の道徳不備を会社に伝えさせる事。
内容証明送付だけでは会社によってプライベート上の事と判断される場合もある。
より確実なものにする為に課長(管理職)の榎本も巻き込んだ、管理職が訴えでれば会社も無視は出来ない。
社会的地位が利用出来ないと分かると土下座を始める岸谷だったが敬子が、
「もう貴方とは終わり、離婚します!」と伝えると、
「頼む、離婚だけはしないでくれ!」
「じゃあ、あれを観てから言って!」
すかさず私は新たな短い動画を流した。
一組の夫婦の何枚かの結婚式の古い静止画、その夫婦の幸せな新婚家庭生活を写した写真、愛らしい女の子を写した写真、最後に女の子を抱く女性。
「由希……」と呆然とし呟く岸谷。
「これからは弁護士を通しての話になります!」
愛美が「初めまして!お父さん!死ねよ、お前!」と言いながらビンタ。
「貴方が欲に塗れた結果、産まれたのが私よ!よく私の顔を見なさいよ!」
更に追い討ちを掛けて岸谷が崩れ落ち、この場は終わりを見せた。
それぞれの制裁の事だが最那の希望で詳しくは其々から聞かないようにしていたが、結果的に克敏から聞く事になった。
克敏は嫡出否認をして離婚し結婚生活が短期間という事もあり少額の慰謝料(結婚式費用や入居費用等は別)を受けた事、会社も退職し最那の口利きで最那が過去に勤めた会社の子会社で現在働いている。
岸谷夫婦は離婚し裁判中、敬子は前回の事もあり岸谷の全財産放棄要求という形で裁判を進めるらしい。
そして岸谷は会社を懲戒免職になった事を聞いた。
これからは真奈の方からも認知や養育費などを求められる事になるらしい。
最那が言う。
「どれだけ仕事が出来る人間でも、こんなスキャンダルがあれば同業界では生きていけないだろう。まして50歳を過ぎた男、別業界では只の年寄りだ、慰謝料と養育費だけの為に働いて死んで行くだけの人生なるだろうな」
そして佐々木夫婦の事、
制裁3週間後に最那のカフェに夫婦でやって来て再構築の選択と会社の退職、佐々木実家の家業を継ぐ為に引っ越す事を決めたらしい。
勿論、子供達のDNA鑑定はして長男は岸谷だったが次男は幸いにも佐々木の子供との結果と岸谷からは慰謝料も養育費も請求せず縁を切りたいという判断だった。
佐々木が泣きながら言う。
「長男がね、パパ・パパって私を呼ぶんですよ!学校でね、こんな事をしたんだよ!って笑顔で私に話してくれるんですよ!血の繋がりって大事な事なんですか?少なくとも、あんな事が分かるまでは私の家庭には笑顔があって幸せな家庭だったんですよ!だから……」
私達は、それ以上は聞かなかった。
彼がそう決めた事なら、それが正解だから。
ただ最後に最那が朋絵には聞いた。
どういった事が切っ掛けで、ああいう事になったのかを。
よくある話だった。
入社して仕事をする内にミスをして岸谷にホローされ、そのまま不倫関係。
岸谷の言われるまま佐々木と結婚。
最初の内は岸谷に尽くす女として自分に酔っていたらしいが佐々木の人柄に触れる内に後悔し何度も岸谷に別れ話と佐々木に真実を話した上で離婚を申し出ようとしたが岸谷の言葉巧みな話術と卑猥な言葉に「身体」が反応し何も出来なかったらしい、いわゆる洗脳というやつだ。
後悔と幸せな家庭を壊したくないという葛藤の中で苦しみつつもズルズルと関係を持ち続ける事をしてしまったと語った。
真奈の場合も同じようなのだろう。
最那が精神科医の診療だけは夫婦で受けるようにとアドバイスして、佐々木夫婦は帰って行った。
最後に愛美。
愛美は今回の事が縁で敬子の家で同居しながら実咲に代わって最那のカフェでアルバイトをしている。
「敬子さんとは親子とか友達とかというより戦友って感じです!」と笑いながら言った。
「その笑顔が今回の事の最後の救いなのかもしれないな!」と最那が呟いた。
終わり。
何年かに1回のクラス会の時に顔を合わすだけの関係だった。
昨年のクラス会で久しぶりに顔を合わしてLINEの交換などをした。
その後LINE、ツイッターなどで繋がっていたんだけど、彼女のプロフィールにバツイチになったと書いてあり気になっていた。
ドライブにいった時、彼女の胸が自分の腕に当たり、ドッキとしたりした。
故意ではないと思ったけど、そこで故意に肘を当ててみたけど反応がない、これはイケるとおもっていた。
その日の帰り際に、「好きだよ」といって強引に唇を奪い、手を胸に持っていき、揉んでいた。
嫌がる様子もなかったので、そのまま
「エッチしたい」といったけど
「時間がないからごめん」といわれて
「今日はここまでで我慢して」と言われ、車から降りて行った。
同級生の関係を壊したくもたないし、次に期待していいのかわからなかったのでと謝りをいれたら、
「いま、好意には応えられない。まだ中学同級生の友達としか思えない」
とのメッセージがきて諦めていたら、つづいて
「こんなおばさんでもいいの?愛の無いコミュニケーションのエッチならいいかな」
「友達以上恋人未満のセフレ」
ならとメッセージが届いた。
彼女が離婚した原因が旦那の風俗遊びなどが原因と聞いていたからいいのかなぁと悩んだが
「まずはそこから初めてそのうち私の好意受け入れてね」
と返信をいれた。
それからこまめに連絡を取り合おうということになり。
それから毎日LINEのやり取りをしていたら、予定を聞いたら少し時間があるということだったので、
「お茶でもどう」とメッセージを入れたら、時間の指定のメールがきた。
迎えに行き、お茶をして、帰るときに
「まだ時間あるのならエッチしたいなぁ」と言ったら
「いいよ」って返事だったので近くのラブホに入った。
部屋に入って即キス、先日とは違いDK、胸に手を持っていくと
「後で」
と言われたが、強引に服の上から揉んでいた。
シャワーするからと言って彼女の服を脱がそうとしたら
「恥ずかしいから自分で」
と腕を払われてシャワールームへ。
内から鍵を掛けられてそのままガマン。
バスローブ姿で出てきたので抱き着こうとしたけど、
「シャワーしてきてね」
と避けられた。
一人寂しくシャワーを浴びて出ると彼女はもうベットの中でもバスローブはシーツの上にあった。
そして彼女の横に私も入り再びDK、手は彼女を胸を揉んでいた。
生の感触は良かった。
その手を下に持っていき愛撫していった。
少しの時間をクリを中心触っていたら、かなり濡れてきたのでクンニしようと思って、シーツを捲ろうとしたら
「恥ずかしいから暗くして」と言われて
「なんで」と聞いたけど答えてくれなくてシーツを頑なに持っていたので消灯してしたら捲れたけど。
私の顔がそこに行くと上からシーツをかけらてた。
無我夢中でクンニをしていたら大きな声で喘ぎ声をあげ、イってしまった。
離婚前レスであったことや今更年期で生理がバラバラで数か月きていないということを話をしだした。
だからもう中出ししてしまうと決心した。
彼女に僕のものものしゃぶってとお願いしたらシーツの中に隠れてしゃぶってくれた。
経験が少ないようだけど気持ちよかった。
もう入れたくなったので正常位の彼女の中に生で入れた。
何も拒否をしなかった。
そこからはがむしゃらに腰をつかっていたら彼女も再び喘ぎはじめた。
「いくよ」と言って彼女の中に出して
「妊娠してね」と付け加えたら、
「中で出しちゃたんだ」といわれた。
でも怒っていないみたいだったけど
「何かあれば責任は取るよ」
と言ったら笑っていた!
今後どうなっていくかは未定だけど、当面は同級生セフレして付き合っていくつもりです。
最後に私は独身です。
あれから、随分と積極的になりました。
会うたびに、セックスしたがる感じ。
でも、素直になれず、恥ずかしがるのが、また萌える。
「今日はどうする?こないだしたばっかだしな(笑)」
「…どっちでもいい…けど、いってもいいなら行く…」
「じゃ、かえるか(笑)」
「えっ?やだ……いきたい……」
「へいへい(笑)」
まずは、ホテルにつくと、一緒に風呂へ。
恒例の剃毛でパイパンに。
最近なれちゃったらしく、温泉とか、お風呂も行っちゃうって。
同僚にあったら何て言うんだ(笑)
もうエステで永久脱毛してくれないかな(笑)
そのあとは、クンニと電マで責める。
敏感らしくてすぐ、やめてって言うけど、やめない(笑)
「も、もう、いいよ……」
「気持ちよくないの?」
「いいけど…もういい…」
「わかった。あと30分ね(笑)」
「えっ?ふぎぃ!……おか…し…くなっちゃ…う!」
「イっていいよー」
「あひぃ!…む…り…あぅぅ」
パイパンはこーゆーとき丸見え。
クリもそれなりに大きくて、むき出し。
膣口もエロいヒダヒダがだらしなく口を開けて、
ヨダレだらだら(笑)まっピンクで可愛い♪
「クリとオマンコひくひくしてるよ(笑)丸見え。」
「いやぁ~いわないで…恥ずかしい…」
ヘロヘロになった後は、シックスナインへ。
「お、フェラ気持ちいいな♪だしていい?」
「えっ、らめぇ…もごもご」
「イっちゃだめなの?」
「口はだめ…」
「じゃ、どこに出すのよ(笑)」
「…わかんないょ!もぅ…」
「いれたいの?」
「ちがう…もん!」
「いれたいなら、いれていいよ」
「…じゃあ、いれてもいい?」
「しらん(笑)」
「じゃぁ、勝手にいれるね…」
「まじか、ここは積極的だな(笑)」
そのまま、騎乗位体勢になり、挿入へ。
「お、生でいいの?ゴムつけなきゃ(笑)」
「だめ。生でいいの。あっ…気持ちいい…」
「エロいなぁー(笑)エッチ好きなの?」
「…んっ…好き…っ。はぁはぁ」
「毎日したいくらい?」
「…毎…日したい…んっ…気持ちいいよぅ」
「会社の人、こんなにエロいって思ってないよ(笑)」
「いいの、○○さんの前だけっ…はぁはぁ」
「どんなチンポ好きなんだっけ?」
「んっ…今入ってるチンチン…」
「どこがいいの?」
「…固くて…ふと…いとこ…ろ…あっ!急に動かさないで…」
「前の彼の時もこんなにエロかったの?」
「普通のしか…したことない…あっ」
「どっちが気持ちいい?」
「こっち…やばいよぅ…気持ち…よすぎて、おかしく…なるぅ」
「どうしてほしい?」
「もっ…と…はや…く突いて…」
「あいよ(笑)どこに出してもらうの好きなんだっけ?」
「あっあっ!あっ!な…中が…好き」
「どこの中?」
「あっ!んっ…オ…んっ!…マン…コ…あっ!」
気持ちよすぎると、恥じらう前に言うのね(笑)
まだ、24歳なのに、どんだけ、男の喜ぶポイント押さえてるんだ(笑)
前彼もこんなにエロ女なんで振ったんだ(笑)もったいない。
「そろそろ、いきそうなんだけど♪」
「んっ…中に…だして…いいょ」
「悪いから、外に出すよー(笑)」
「だめっ、だめっ!…外はだめ!…」
「じゃあ、私のいやらしいオマンコに出してくださいってお願いしなきゃ(笑)」
「んっ…む…り、いじわる…やだ…」
「じゃあ、外に出そっ(笑)」
「いやっ、中な…の!…いうか…ら」
「はやくー出しちゃうよー(笑)」
「わたし…の、いやら…しいオ…マンコの中に精子…出し…てくださ…い…んっんっ」
「精子とはいってないけど(笑)積極的だね♪ 」
「んっ…い…つも言わせるから…」
「やばっ、じゃあ汚ない精子オマンコにだすよ!」
「んっ…あっ…いっぱいだし…てぇ…ひぁっ」
ビュルルルッ!!
もう最高(笑)いつもめちゃでる(笑)
パイパンマンコから吹き出す精子の眺めがお気に入りです(笑)
なんか、こんな女の子手に入れちゃってバチが当たりそう…調子に乗りすぎないよう気を付けよう(笑)
今度はリクエストいただいた、コスプレやアナル開発してみようと思います(笑)
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