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投稿No.6305
投稿者 潤一 (32歳 男)
掲載日 2015年11月24日
こんにちは。皆さんの体験を読んで、私の体験も告白したくなりました。
よろしくお願いします。

思い出の体験は、土曜日の午後の出会いでした。
その日は午前中は出勤したのですが、特に仕事の電話もなく、昼飯後ぶらぶらと散歩していました。
すると、小柄だけど均整がとれたプロポーションの女性が、人懐こい笑顔で近寄って来ました。
「やっぱりU君だ、スーツ着てるから人違いかと思ったけど。」と言う声の主は、高校時代にレオタードを着て練習している姿を眺めて密かに憧れていた体操部のAさんでした。

「同窓会、どうして来なかったの。」と彼女、
「いろいろ面倒だったから。」と自分。
そして、「でも、Aさんと飲めたんだったら、行ってもよかったかな。」
「じゃ、今から行く?私も暇だから。」
「え、いいの?」
「て言うか、もうオトナだし、私と1日だけ付き合わない?」
という流れで、彼女の車で郊外のホテルへ。

上着を脱いだ彼女の肌は白く、黒いヒモパンに形の良い尻。
ピンクのブラに艶っぽい乳。
「あ、大きくなってる。」
と、私のトランクスに手を入れてくる好色なオーラ。
彼女のヒモパンを下げるとエロいアソコの具が既に濡れていて、指を入れると熱っぽく締め付けてきました。
「すごい、気持ちいいよ。」
と泣き声混じりで、シーツにまで染みが。
「やばい、何か出ちゃいそう。」
と抱きついて来た彼女の肌はしっとりとしていて、オッパイの柔らかさが伝わってきました。

やがて私の首筋を舐め、胯間にアソコを擦り付けてくる感触。
騎乗位での挿入、アソコに包まれた感覚。
「あ、奥にあたる。」
彼女は自分で乳を揉みながら、まったりと腰を動かしました。
私も、時折グイッグイッと突き上げましたが、あまりの気持ち良さに堪らず射精。
「え、もう逝っちゃったの?近所のコンビニしか行けてないよ。」
との彼女の言葉に、苦笑してしまいました。

休憩後、再戦を約束して記念撮影をしました。
彼女はヒップを突き出し
「下から撮ってみたら。」とポージングし、
「わ~猥らしい、指を入れたくなるような写真だね。」と上目遣いからのキス。
抱き合っていた時間、望んでいた至福を味わいました。

次の機会がありましたら、また書き込ませてください。
それでは、失礼します。

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投稿No.6297
投稿者 T (24歳 男)
掲載日 2015年10月24日
ある日にメール。
相手は地元の女友達で泊めてほしいとのこと。
「エッチさせてー」と冗談で返したらなんとOK!

当日、泊まりにきたので色々聞いたみた。
いつもはヤリ友に泊めてもらうけど今日は無理だったから代わりなんだとか。
ちなみにその子は23。
その時はゴスロリ?メイドみたいな痛い系な格好でした。

んで、ご飯食べて酒のんでセックス。
胸がでかくて聞いたらFカップだとか。
乳輪大きめ乳首小さめで、ちょっと伸びた感じのおっぱい。
伸びてる感じなのは男に吸われてるからかなとか思ったけど、それは内緒で楽しんだ。

下着も服に合わせた感じで可愛かったw
あそこな毛は少し濃い目。
初めは正常位でして、バックでフィニッシュ。
この日はゴムありでした。

次の日、でかけた彼女は22時頃に帰宅。
またお酒のんでエッチした。
昨日よりテンションが高くて、反応もよかった。
で、入れる時に騎乗位でしたいって言うから任せたら、生のまま入れられた。
驚いたけど気持ちいいし気分いいから気にしなかった。
彼女はおっぱい揺らしながらすごく動いてた。
「出そう」俺は言ったけど、
「いーよ」とだけ言って動き続けてた。
そして、ホントに中に出しちゃった。

彼女は一回じゃ満足しなくて、俺ももっと出したくてバックでもう一発。
二回だして抜いたら彼女がしゃぶってくれた。
ヤリ友にいつもしてるらしい。

そのあとも、一回して翌日にさよならしました。

また似たようなときは頼ると言ってたけど、またあるといいな。
ヤリ友が好きらしいし、またがホントにあるかは謎だが。

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投稿No.6296
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年10月20日
大家さん思い出(投稿No.6295)の続編を書いて見ます。

次の日も9時過ぎ帰宅、早速シャワーを浴び体を拭いていたらドアーをノックしながらまっすぐ大家の奥さんが入って来てドアーに鍵をかけて奥さんも真っ裸になり、ドアーが開いたままだった浴室に入ってきました。
「今朝もまたやるんですか」
「わるいことでも、たのしいことするのよ」
裸の奥さんを見ただけで早くも勃起、亀頭は臍に着く位い立っていました。
夕べは時間の立つのが遅く、夜中に何回も時計ばかり見るので友達に何か好いことがあるのかとからかわれました。

私は奥さん手を引いて、こうなる事を考えさっきのべた布団の上に寝かし、キスをかわしながら奥さんの耳から首筋にくちびるを這わしながら、大きく盛り上がった小母さんとは思われない真ん丸い乳房を揉んだ。
乳房を口に含んだまま、肉好きのいい大きな下半身に手を滑らせ、一方のも腿に手を副え股を大きく開かせ、少し匂うオメコに指を入れたらもうベトベトで、すぐ二本の指を入れられました。
続いて口と舌でオメコを愛撫、すぐいってしまい失神状態になったがこんな事は一回も経験がないので、立ち上がり奥さんの足を広げギンギンに勃起したペニスを根元まで入れたり出したりと繰り返していたが、オメコ歯ズボズボで少しも締め付けてこないのでやめようかとペニスを引き抜いたら、奥さんが気付き抱きついてきたので、みすり、よすりで射精してしまいました。

二人でシャワーを浴び、朝御飯を作っている流し前の裸の奥さんの後姿を後ろから、お茶を飲みながら見ているうちにペニスがまた勃起してきたので、後ろから入れましたが、今度は二回目だから、すぐには出ないので途中で休んでご飯が出来るのを待って、今日も昼前までに三回オメコして奥さんは満足そうな表情で帰って行きました。

明日は土曜日で夜勤がないので実家に帰ります。
隣のお婆さんに話すつもりです。

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投稿No.6295
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年10月18日
先日のゴンタさんの投稿(投稿No.6290)を楽しく読んでいくうちに、青年時代の出来事が鮮明に思い出されてきました。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。

或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。

彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。

「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。

話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。

「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」

やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。

目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。

この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。

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投稿No.6291
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年10月11日
9月始め、サンタカタリーナ州の州都フロリアーノポリス市に婦人会の旅行に便乗参加して来ました。
総勢32名の内男性は4名の参加でした。
旅行には丁度良い季節でしたが、生憎の気候で海に入ることは一回も出来ませんでした。

ある朝、海岸を散歩していたら、旅行仲間の60才の未亡人Mちゃんが一人で歩いているのを見かけ、近寄って旅行前に誘ったことを話し何処かへ出かけないかと誘ったら、行ってもいいと言うので十時ホテルを出て右へ二街路先の交差点で待ち合わせることに話が決まりました。
早速ホテルに帰り朝のコーヒーを飲み、部屋に上がりシャワーを浴びベッドで一休みしていたら、妻が帰って来て友達と町へ遊びにいくといって出かけました。
十分ほどしてからMさんの部屋に電話したら、皆出かけて夕方までかえらないそうです。
早速計画を早め、隣町の海岸近くのホテルへ電話したところ部屋が有るとのことで予約、タクシーで出かけました。

タクシーの中でワンピースのMちゃんの腿にてを置いても拒ばないので、だんだんと大胆に中へと手を入れてびっくりワンピースの下には何も履いていませんしブラジャーも付けていませんでした。
手がすっと入り指先に当たったのはつるつるのパイパンオメコでした。
そにまま指を動かす内にだんだんと濡れてきて、簡単に指が入りました。
みどりちゃんも私のジッパーを引き下し、パンツの中へ手を入れて小さく萎んだペニスを掴んで来ました。
揉まれている内にパンツの中ではペニスが痛いほど勃起して来ましたが、タクシーの中で外へ出すことも出来ないので、我慢している内にホテルに着きました。

無事チェツクイン、早速海の見える部屋に入るなり早速キッスしながMちゃんを真っ裸にしてら、だめだめと拒み先にシャワーをと浴びたいといっていたが、このMちゃんは小さいときから知っていた子であり、五年前に未亡人になりその後、ずっと目を付けていた女です。

最初ふろの用意と12時に昼食の用意を頼みました。
このMちゃんのオメコは絶対そのままの味が欲しかったのです。
二人とも素っ裸でベッドに倒れこみ、Mちゃんを下に口から始め耳、首、乳房、今度は足指から腿へと上がりつるつるなオメコへ接吻、とうとう何年も夢に見たオメコを堪能しました。
殆ど匂いのない最高のつるつるなオメコでした。
聞いたら旅行する前に綺麗に剃毛したそうです。
私に誘われること考えてオメコしたとき、時毛がチクチクとペニスの根元に当たったら嫌われると思ったそうです。
Mちゃんのオメコは殆ど匂わず、小さな陰核が股を閉めたら少しのぞくとても綺麗な私の妻のオメコに似た様なオメコでした。
この時私のペニスも近頃にない様にギンギン勃起していました。

今度は彼女が上になりパンパンのペニスから陰嚢と愛撫してくれる内に、挿入したくなりベッドの縁に上向きに寝させて、私は立ったまま、しりを引き寄せ挿入したらこんな事は初めてだと喜んでくれました。
これで挿入を繰り返すこと5分ばかりで早くも射精してしまいました。

風呂場へ行くとちゃんと用意が出来ていて、丁度よい湯加減で綺麗洗ったり洗われたり風呂の縁に座らせオメコをしゃぶったり、ペニスを吸われたりしたがやはり年でしょう、少ししか勃起せずこんな状態では挿入出来ないので、風呂から上がりバイアグラ50mgを一錠のみ、真っ裸でベッドに寝転んでポルノビデオを見ながら話しているうちにどちらともなく寝入っていました。

電話の呼び出しで眼を覚ましたら、昼食の用意が出来たがどうしましょうかと聞くので、ここへ持ってきて呉れるように頼み、5分もしない内にドアーをノック昼食を持って来たので彼女は風呂場に隠れ、私は腰にタオルを巻いてドアーを開けました。
入ってきたのは若い女の子で、すぐテーブルに食事を並べ出るときお楽しみにといいながら、タオルの上からペニスを捕まれました。
その場で勃起、彼女が風呂場から出ても勃起したままでした。
薬を飲んで30分以上たっていたので、薬が効いて来たのでしょう。

勃起したペニスを見て入れてと言うので、今度は私が椅子に座り彼女を前から抱く形で私に膝に座らせました。
これは私と妻の好きな体位です。
この体位は入れたあと両手が空くのでお互いに愛撫しあえるとてもいい体位です。
これで30分ぐらい過ごし、離れて昼食を1時間近く掛けてとり、電話で食後のデザートにアイスクリームを頼んだら、5分もしない内に前来たのと同じ女の子が持ってきてくれました。
今度は勃起しているのでタオルで隠してもだめでした。
いち早くタオルをひつぱられ見られてしまいました。

二回目はまだ出していないので勃起が続いているので、今度は正常位で挿入したり途中で抜いてオメコを舌で攻めたりと何回も行かすことが出来ました。
こんなセックスは初めてだと喜んでいました。
でも射精したときの精液は殆ど出ませんでしたが、射精感だけはありました。

この日は一日中ホテルの中で過ごし夕方帰りました。

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