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前回の投稿(投稿No.6379)で妊娠発覚を話して、こないだ堕ろして来ました!
コメでやらしい下着履いてけってゆゎれたのでまんこ丸見えの履いて行ったのですが、よくよく考えると先生には下着は見られません(笑)
病院で着替えるからその時に下着も脱ぐので(笑)
妊娠してから2つ変化がありました!
1つ目は私のおっぱいがまた大きくなりました…
Fだったのが、Gになりました…重い…。
2つ目は彼氏(しょうくん)に振られましたー…
まぁ浮気がバレたからなんですけどね(笑)
今日はその振られた日の話をします。
しょうくんは付き合った頃から私に家にいる時と、しょうくんと一緒にいる時は常にノーパンでいるように言っていました。
これはしょうくんがしたくなったらすぐにハメれるようにです。
私が濡れやすいので、ちょっといじればすぐに大洪水になって、いつでもどこでも中出し出来るようにと義務付けられてました。
私もいつでもされたいので受け入れてましたが、しょうくんは毎朝絶対に一回中出ししてから仕事に行く人でした。
どんなに私が急いでようが遅刻しそうだろうが、しょうくんが一回中出しするまで家を出させてくれませんでした。
その日も朝から私が朝食の用意をしてるといきなり後ろから私のまんこを舐めてきて、キッチンで立ったまま後ろから犯され足がガクガクになるほど突かれて、奥に押し込み中出しされてイカされ、私が妊娠してるからって私が仕事行く直前に玄関で犯され、駅弁状態で中出しされ、そのまま下着を履かされて仕事に行きました。
仕事場では朝から先輩にしょうくんのザーメンの臭いでバレて、仕事が始まる前にトイレで咥えさせられて、そのまま“精子掻き出してやる”と言われて、有無をゆわせず、後ろから私のまんこにちんぽを入れてきて、遠慮なく中出しされました。
その先輩には休憩中と帰る前にも出されて、フラフラで帰ると彼氏と同じタイミングで家に帰ってきてしまい、欲情したしょうくんに玄関で襲われて、その時に先輩のザーメンが垂れてきて、浮気がバレてしまいました。
怒ったしょうくんは殴る蹴るの暴行をしてきて、私を縛り犯すだけ犯して出て行きました。
まぁ自業自得なんですけど、顔を殴るのは止めて欲しかったな…
しかも、かわいい。
こういう娘と、あんなことやこんなことしたいなぁ、と妄想しながら、なんとなく声をかけて見たところ、かなり、冷たい印象…げっ嫌われてるのか。
既婚者だし、対象外かな(笑)とも思ったが、近くにくる度に声はかけ続けるようにしていた。
ある日、趣味的なところで、話が合い、急に明るく話してくれるようになったので、食事にも誘い、一緒に行くようになった。
普段、おとなしく、地味な感じで、あまり人と接していないせいか、声をかけられるのになれていないようで、冷たく接してるように見えちゃうそうだ。
夜景デートなんかにも誘うと、
「連れてってくれるんですか?そういうとこ行きたかったーやったー(^o^)」
と無邪気な反応。
恋愛的な話を聞いても、興味がないというよりは、積極的になれないタイプなようだ。
先に話した冷たい印象で、声をかけてもらえないらしい。
外出もしないから、ナンパもされない(笑)
出会いは会社のみってとこ。
こりゃ、奥手かな(笑)って思いつつ、急にキスしてみたら、「ふぇ」とか言って照れてるし、こりゃ、行けるな(笑)って判断して、ホテルへ。
ビックリしたのが、奥手というか、なんでもOKしちゃうタイプ。
付き合ったの何人目?
「最後までいったのは1人…」
「じゃ、俺が二人目か(笑)」
「そう(笑)」
「不倫になるけど大丈夫?」
「うん…じゃましないようにする」
一緒に風呂に入ってたとき、パイパン趣味な俺は
「マン毛整えてもいい?」って聞いたら
「うん…」っていうから、パイパンにした。
「えっ?全部?」
「だめ?」
「いいけど…恥ずかしいな…」
「明かりつけたままでもいい?」って聞いても
「恥ずかしいけどいいよ…」ってパイパンマンコ丸見え。
ほとんど使ってないからか、ビラビラもマンコもすごいピンク。
フェラもぎこちないけど一生懸命だし、お願いって言えば、俺とセックスするの初めてのなのに
「チンポ太くておいしい」
って言ってくれる。
さて、いざ挿入。のときも生で当ててもなにも言わない。
「生でもいい?」
「うん…」
そのあと、ハメてるときに
「気持ちいい?」
「やばい、すごい気持ちいい…」
「動くのとめていい?」
「だめ…もっと…」
「じゃ、生チン気持ちいいって言って」
「えっ?むり…いじわる…」
「じゃ、とめちゃおうかな」
「それはだめ…」
「じゃ、いって」
「……生チンコ…気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「えっ?……やだ…」
「とめちゃおうかな~」
「やだやだ…」
「どこかな~」
「オ…マン…コ気持ちいいです…」
なやりとり。
超興奮する。
「今まではゴムつけてたの?」
「彼任せ…」
「中だしはしたことある?」
「ない…」
「中に出してもいい?」
「わかんない」
「じゃ、初めての中だししよっか。中にだすね」
「うん」
途中の会話で安全日って確認はできていたので、
「どこに、だそっか?」
「…私のオマンコの中に出してください」
って言わせて、思い切り中だし。
もう、めちゃくちゃたくさん出て、精子がドロドロに逆流してきた。
しかも、二回戦目はハメ撮りもさせてくれた。
もちろん、中だし懇願させて、それも収録。
同僚と話してるときに、会社の女の子話題になったが、その彼女は人見知りだし、冷たい印象なので周りの評判では、あーゆー娘つまらない。と射程圏外(笑)
おいおい。パイパンだし、中だし、淫語もいってくれて、ハメ撮りしほうだいだぞ。って心の中で笑ってた。
いつでも中だしOKなので、妊娠すると困るのから、ピル避妊させることに。
わがままも言わないし、会って抱いてくれるだけで幸せって…
会えなくなったら諦めるって言ってる。
やばいな、こんな娘いるんだね。
最高のセフレ見つけちゃいました♪
今度は、もっと過激なことに挑戦してみようかな。
プレイ内容のリクエストあったらお願いします(笑)
つい最近また主人以外との体験がありましたので投稿します。
私は週に数回勤務に出ている派遣ですけれども、そこで少し年下(34歳くらい)の社員さんで吉松さん(もちろん仮名です)がおられて本社への転勤が決まりました。
誰に対しても分け隔てなく、私にもいろいろと仕事なで気を使って頂いた方の栄転ですので私もうれしい気持ちになり、ささやかですがお礼にネクタイをこっそりプレゼントしたらとても喜んでくれて、その場で彼から思い出を作りたいから食事にでも・・・誘われてOKしてしまいました。
数日間、思い出って・・と考えながら過ごし、当日は綺麗な下着を身につけていました。
食事には私から送ったネクタイを締めてくれていてすこしドキドキしながらですが楽しいひと時でした。
終わりがけになり、
「もう帰られますよね?」と問われて思わず、
「今日は吉松さんとのお時間をもう少し一緒に過ごしたいです」とお答えしました。
こうなりますと大人の男女ですから流れでそのままホテルに・・・
お互いに上着を脱いでベッドに倒れこみブラウス越しに激しくキスや愛撫をされました。
ボタンをはずされてブラも取られて直接乳房や乳首を刺激されて・・そのころには私も声が出ていたと思います。
「大事なところ舐めてあげる」と言われてスカートをまくられショーツも下ろされてしまい、
「汚いからダメ」といっても聞いてくれず
「近藤さん(私の仮名です)美味しいよ・・」とむしゃぶりついてくれました。
二人で絡み合ううちにお互いに全裸になって私も彼の大事な部分を
「吉松さん・・美味しい」
と丁寧に舐めたり彼が指で私の穴を刺激しながら乳首を吸ってくれとても悶えてしまいました。
そうして彼が私の上に乗って
「近藤さん・・我慢できない・・・入れるよ・・・あっ・・」ずぶっと入って行きました。
「いやぁ、、ん 吉松さんっ・・・避妊は・・?」
「大丈夫・・・外に出すから・・このままでっ 近藤さんの中気持ちいいよ」
「はぁ・・あん・・・えぇ・・外に出してね・・・さおりって呼んでいいから」
根元まで突き刺さり、抜けるか抜けないかの所まで引かれてまたぐっと奥まで突かれる繰り返しで段々歓喜の声も高まって、気持ち良くなって彼の背中にしがみついているので必死でした。
体位も変えて四つん這いで後ろから突かれる形にもなりました。
「さおりのおっぱいが腰の動きにあわせて揺れてるのがすごくエロいよ・・」
「いや・・恥ずかしいわっ・・あぁぁんっ・・・いやぁ・・もっとぉ」
「あぁ・・・プルんプルん震えてすごくいいよっ・・さおり・・あぁ・・」
「吉松さん・・・届いてるわっ・・一番奥・・気持ちいいっ」
正常位に戻されて私に密着するように腰を動かされ続けてしまって耳元でささやかれてしまいました。
「もう・・・出そうだよ・・さおり・・中に良いよね?」
「え、そんな・・いけないわ あぁ・・んっ・・ダメよ・・」
「最初で最後の思い出に・・さおりの中に出したい」
「えぇ・・ええ・・い・・いいわっ」
「ありがとう 思いっきりさおりの中に出すね」
「あっ・・あんっ・・・出して・・あぁん 吉松さんっ いっしょにいきたいっ・・」
「さおり、さおり・・さおり いくよっ・・いくいく・・出るっ 出るっ」
「あんあんっ・・・いくっ・・あぁぁ」
そういって激しく突いてくれて、私の大事な部分に彼の精液を浴びせられました。
「・・・とても大事な思い出になったよ」と言ってくれたので嬉しい気持ちになりました。
そして吉松さんは4月に転勤になりました。
美樹は他の男と結婚し、33歳で離婚。
離婚後、肉体関係なり、今は、俺の他の女の肉体関係公認のセフレ以上妻未満の関係です。
美樹の姪っ子(くみ)は小学校頃から会って、俺のことを「にいにい」と呼んでいた。(最初はおじさんと呼んでいたので、俺が「にいにい」と呼べと言った)
くみの家族関係は複雑で、家出同然で、大学進学同時に正式に美樹の家に同居した。
レストランで3人で入学祝い。
美樹「くみが同居するけど、今まで通りに来てね。」
くみ「にいにいなら、いいよ。これから、にいにいのこと父親だと思うからね」
俺 「おいおい、勝手に父親?今まで通りにいにいでいいよ。まぁ、いいっか」
美樹の家に帰り、くみは、俺に気に入られるように、マッサージ。
美樹はささっとお風呂入り寝た。
くみ「にいにい、若い子に興味ないの?」
俺 「いきなり、何を言い出すんだ」
くみ「年上が上手いと、同級生から聞いて、頼める人、にいにいしかいないから」
くみは、泣いて、一緒にお風呂入ることにした。
くみ「やっぱり、興味ないんだ」
俺 「なんで?」
くみ「勃ってないから」
くみは竿を握り、キスしてきた。
くみから舌いれてDキス、舌使い上手すぎる。
俺 「くみ、にいにいと、そんなにやりたったのか?」
くみ「うん、好きだったから」
俺 「くみ、やっぱりだめだ」
くみ「なんで」
立ち上がり、抱きついてきた。
俺は、まじまじ見ると、見事な18歳とは、思えない肌きめ細かな身体。
フル勃起し、くみの願望かなえさせることを決意。
バスマットに寝かせ、竿をクリに擦りつけ、Dキス、美乳揉み。
くみ「にいにい、気持ちいい」
俺 「可愛いのう」
マン繰り返しで、あそこを開帳。
俺 「くみすごく綺麗だよ」
くみ「恥ずかしい」
クリの皮を剥き、舐めた。
くみ「気持ちいい、はぁはぁ」
大きい声。
くみのあそこは愛汁まみれ、俺はじゅるじゅる飲み干した。
くみ「こんなに気持いいの初めて」
俺 「本当か?」
くみ「うん」
頭なでなでしながらDキス。
俺 「にいにいな、いつも生でやるんだけど、いいか?」
くみ「いいよ」
くみは運動部で高2の時から生理が止まっていることは知っていた。
くみの中へズブズブと挿れた。
半分以上、挿れた時、くみは、痛そうな顔してた。
俺 「くみ、痛いか?」
くみ「実は初めてなの」
俺 「え?」
確かに、くみの中は狭い。
一旦、抜くと、うっすらと血がついてた。
くみ「ごめんなさい」
俺は、くみが高1から高2まで付き合っていた彼氏に処女あげたと思っていた。むしろ、自慢していた。
しかし、彼氏は、処女は嫌い、くみにはフェラまでしかやらなかった。
それがトラウマで黙っていた。
くみ「にいにいも嫌だった?」
俺 「うううん、むしろ、にいにいでよかったの?」
くみ「やっぱり、年上の人でよかった」
くみ「にいにい、くみの中で気持ちよくなって我慢するから」
俺 「くみを最後まで経験させるよ」
再び、ゆっくり挿入、痛みを、気を散らすように、Dキス、耳、首筋、乳を舐め。
根元まで挿れた、ゆっくりピストン、締め付け強く、カリがひっかり気持ちいい。
くみ「出る出る、我慢できない」
俺 「どうした?」
くみ「にいにい、我慢できない」
同時に、おしっこ漏らした。
くみ「にいにい、汚しちゃってごめんなさい」
俺 「大丈夫だよ」
ゆっくりピストンなのに、射精感がきて
俺 「にいにいも、我慢できない、くみの中に出すぞ」
脈打ちながら、ドクドクだした。
くみ「にいにい、気持ちよかった?」
俺 「もちろん、気持ちいよ、最高だよ」
くみ「入学祝い返しできてよかった」
シャワーで洗い流し、その日はくみの部屋で寝た。
翌日、美樹に起こされ
美樹「やっぱり、くみにも手出したのね。おかげで弱み握ったわ」
俺 「弱み?」
美樹「老後、俺に面倒みる約束。くみは、ファザコンの気があるから気を付けて」
俺 「そうだったんだ」
美樹「たまには、私も相手してね」
美樹は、仕事で、2人きりになった。
くみ「にいにいは性教育の先生」
俺 「今日は休みだから、1日中、くみ食べちゃおお」
くみ「きゃきゃ」
俺は、本格的にくみを抱き、ベッド、ソファなどで色々体位、フェラなどした。
くみもセックスの気持ち良さがわかり、3回目の中だしの時は、大きい物が入っている感じ。
4回目の中だしの時は、脈打ちならがら、出している感じた。
くみは、化粧すると20代前半の女性に見える綺麗な顔で、きめ細かな肌、ちょっと筋肉質のアスリート体型。
翌日も仕事ということで、みんなタクシーに乗り合わせて帰っていったのですが、自分と2年目の体育会系の女の子が最後まで残りました。
その子の呼んだタクシーはすぐ来るという話だったのですが、全然来なくて、幹事や1年目の子のフォローをかいがいしく行っていたその子はそのうちうつらうつらと俺にもたれてきました。
酔っていた俺は、ついついもたれかかってきたその子の髪をなでてみたら抵抗されなかったので、キスしてしまいました。
すると「やだ…」と反応しますが、眠いのか抵抗する手に力は入っていません。
俺は酔って理性がなくなっていたので
「ずっと前から好きでした」
と嘘をついて、彼女の服を脱がせました。
彼女は目を閉じながらも
「やだ」「だめ」
と呟き俺を押し返そうとしていましたが、胸やあそこをなでているうちに抵抗もなくなっていきました。
そのうちあそこも十分に潤ってきたのですが、俺も犯罪者になりたくないのでちんこをこすりつけて反応をみました。
そしたらあいかわらず
「…やめて」
と呟いてるのですが、完全にあえいでいるので遠慮なく挿入しました。
彼女は高卒のためハタチなんですが、とてもしまりがよくて気持ちのいいあそこでした。
突いているうちに呟いていた「やだ」って言葉もなくなり手を口に当てて声が漏れないようにしはじめたので俺は意地悪で激しく突いてやると
「あっあっ…」
って声が漏れるのがすごい可愛いです。
そんな眠さと快感を俺に隠そうと顔をゆがめている彼女をみているとすぐに絶頂がきました。
「中に出していい?」「…だめ」
「どうして?」「…だめ」
「危険日?」「…うん」
明らかな嘘ですね(笑)
まあ、俺もいつも一生懸命に仕事を頑張っている彼女に中出しするのは可哀想だと思ったのですが、本能には勝てませんでした。
「外に出すからちょっとがまんしてて」
と彼女の腰を両手でつかみ、彼女の一番奥を激しく突き込みます。
彼女の方も本能的には気持ちよかったのか口では
「やめて…出さないで…」
とあえぎ声の合間に呟くのですが、あそこはすっごいぬるぬるで締め付けてきました(笑)
体は中田氏してほしいんじゃん。と安心して根元まで挿入してフィニッシュ。
一応、見栄なのか恥ずかしいのか手は俺を押しのけようとしてますが全然力入っていない上に足は開いたままです。
ただうわごとのように
「中はダメ…中はダメ」
って繰り返してます。
それを聞いていると俺は興奮してしまって、そのまましばらくちんこを抜かずに精子を流し込み続けました。
彼女には可哀想だったけどすごい気持ちよかった(笑)
もし出来てたとして、俺に貯金も定職も助けてくれる親類もないことを知ったら彼女どうするかな?(笑)
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