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ご無沙汰しています。
継母由紀とのことや新たに同級生人妻美千代のことをお話ししようと思います。
真紀は幼稚園に入り若い母親たちとの付き合いで忙しくなっている由紀から親父や幼稚園でのことで愚痴を聞くことも多くなった。
「全然相手をしてくれないのよ」と艶やかな誘いの眼差しを向けてくる。
由紀にはピルを飲ませセックスは用心のため親父がゴルフで不在の時にするようになった。
親父の週末宿泊ゴルフの時は由紀がそわそわしている。
土曜の朝、ゆっくり寝ていると由紀が部屋に入ってきた。
「お父さんは出かけたわよ 真紀は下でテレビを見ているわ」
朝立ちしている我が息子を見つけると艶やかな眼差しを向け
「元気ね」と言い終わらぬうちに咥え込み気持ちいいフェラチオを始めた。
スカ-トを剥ぎ取るとパンティは履いていない。
獣のように舐め合う69をたっぷりと楽しんだ。
「もうダメッ 入れるわよ」
由紀は騎乗位で我が息子すべてを女陰に納めると艶声を出しながら腰を上下に動かし始めた。
「真紀に聞こえちゃうよ」
由紀の締まる女陰を下から突き上げたっぷり堪能していると艶声が大きくなってきた。
バックで布団に顔を押し付けさせ艶声を抑えながら腰を引きつけ激しく突きまくった。
「由紀 いきそう」
「イヤッ ダメッ 上に来て」
両足を大きく開かせ濡れ輝く女陰に反り返っている硬い男根を歓喜の大きな艶声を聞きながら一気に押し込む。
「すっすごいっ そっそんなにしたら ダッ ダメッ~ いっちゃうっ」
突き始めると程なく眉間に皺をよせのけ反りしがみついてくる。
ベッドが軋むほど激しく深く突きまくり髪を振り乱し声にならない艶声を張り上げる由紀の美味な締りの良い女体の醍醐味を味わう。
「由紀 いくっ 中に出す」
「アグゥ~ きてっきてっ 中に 中にいっぱい頂戴っ」
腰を激しく突き動かし由紀の女陰奥深く届くように押し付け
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アウッ イッ イッ イグッ~ アガァ~」
男根を脈動させながら気持ちよく由紀の大きな艶声にあわせ奥深くに射精すると由紀は爪を立てのけ反りしがみついてくる。
2人いっしょに堪能する生中出し至福の時である。
最近は男根を引き抜いてもすぐには精液が流れ出てこない。
「久しぶりね すごくよかったわ」
大の字になると女陰から流れ出てきた精液を拭きながら由紀がお掃除フェラを始めてくれる。
「また硬くなってきたわね ねぇもう一度 いいでしょう」
妖艶な眼差しを向けながら跨ぐと男根を握り締め女陰に導き腰を沈めてくる。
腰を上下に激しく動かし髪を振り乱す由紀を見上げながら美味な女体を堪能する。
由紀に覆い被さり激しく腰を打ち付け
「アウッウッ またいきそうっ イッイイッ~」
屈曲位で由紀の奥深く届くように男根を押込み
「中に出すよ」
「いっしょにっ アガ~ イクッイクッ 中に 中に頂戴っ」
しがみつく由紀を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アッ アアッ アウッ アウッ ングゥゥ~ イックゥ~」
大きな艶声を出しながら締め付けてくる女陰深く2度目の射精であった。
由紀に覆い被さったまま上で息を整えながら
「由紀 すごくいいよ」
「うれしいっ」としがみついてくる。
3人でSCに買い物に出かけると幼稚園の若い母親から偶然声を掛けられ由紀は何やら話し始めていた。
「若い旦那さんが羨ましいわ」と言われたとか由紀は嬉しそうであった。
若い美人母親美千代は高校の同級生で近くのニュータウンに住んでいるらしい。
学生の頃少し付き合っていたので懐かしかった。
幼稚園での父親参観で由紀に頼まれビデオ撮影係をしていると美千代から声を掛けられた。
「今日は撮影係なの 羨ましいわ」
「えっ ええっまぁ 真紀は妹なんですよ」
美千代は驚いた顔をしながら
「ごめんなさい てっきり真紀ちゃんのお父さんと思って」
「今度の同窓会には来るの?」
「ええ 楽しみにしているわ」
「由紀と真紀がお世話になります」と同窓会で美千代にほろ酔い気分で近づきいろいろと話をした。
私と別れた後今の旦那と付き合い始め妊娠と堕胎を経験し責任を取らせる形で結婚したが旦那や親ともうまくいっていないとか愚痴をこぼしていた。
出張が続き忙しくしていたら美千代から「愚痴を聞いてくれますか 由紀さんには内緒で」とメ-ルがきた。
美千代の欲求不満と愚痴の捌け口にとターミナル駅東口で待ち合わせ家のことや子供の話題で美味しい食事を楽しんだ。
「由紀さんは綺麗だし お肌の艶もいいから羨ましいわ」
「親父が元気だからさ」
肌の艶がいいのは親父ではなく私との生中出しセックスと言いそうになってしまった。
「羨ましいわ」とその時美千代が艶やかな眼差しを向けてきたように感じた。
食事を終えほろ酔い気分の美千代と西口のホテル街へ向かった。
「だめよ」と言いながらもラブホについてきた。
帝王切開の傷跡を見ながら弄ぶと女陰は指1本しか入らない狭さだった。
乳房にキスマ-クをつけクニリングスを始めると
「アッ 久しぶりっ アッ~ アッ~」と由紀とは違う艶声を出し始めた。
美千代のフェラチオから69を楽しみ正常位で生挿入しようとしたら
「ゴム お願い」
「生がいい 危ない日なの?」
「違うわ でも・・・中はだめよ 外に出して」
生でメリメリッと締まる女陰にゆっくりと挿入を始めると
「ウッ アッ きっきつい アッ アアッ~ 久しぶりっ」と艶声を出す美千代の中にすべて突き刺した。
「美千代 締まる」と耳元でささやきながら暴れ始めた。
騎乗位で美千代の腰を掴み突き上げ締まる女陰を堪能し
「そっそんな きついわ そっそんなにしたら アッ アアッ~」
側位、正常位そして屈曲位で激しく突き続けた。
「美千代 いきそう」
「アッ 外に アッ アアッ~」
「美千代 いっしょに」
「イクッ アッ~ 外に 中はダメッ~」
しがみつく美千代を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アッ ダッメッ~ アアッ~ 出されてる~」
美千代の艶声を聞きながら気持ちよく男根を脈動させたっぷり生中出しを堪能した。
「中に出したよ」
「ダメッて言ったのに」
女陰から流れ出てくる精液を拭きながら美千代は満足した眼差しを向けてきた。
旦那への義理立てで生中出しを受け入れたくなかったようだ。
2回戦は例のソファハードセックスを堪能した。
美千代の仁王立ちフェラを堪能しクニリングスで痴態を楽しみ当然のように美千代の女陰深く生で突き刺し激しく腰を打ち付けた。
由紀とは違うか細い艶声を聞きながらしがみついてくる美千代を攻め続けた。
「美千代 どこに出す」意地悪く尋ねると
「えっ そのまま」
「中に と言うんだよ」と腰を激しく突き始めると
「そっそんな アッ アアッ~ なっ中に出して
」
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドゥバァ~
「アッ アアッ~ また出されてる~」
腰をピクピクさせながらしがみつく美千代の奥深くたっぷりと精液を勢いよく注ぎ込んだ。
安全日にミニ同窓会を開く約束をして帰宅した。
美千代のさっぱりした顔を見て旦那が不審に思わなければよいが・・・旦那には申し訳ないが美千代の締まる女体は手放したくない。
そして由紀にばれないように気をつけなくては。
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