中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6220
投稿者 シャアの再来 (42歳 男)
掲載日 2015年6月19日
中だし体験、いつも楽しく読ませていただいてます。
私も、まあまあの経験?が多数あるので、誰に話すこともないのでここに、記録として書かせていただきます。

共稼ぎの家庭に育ったので、小さなころから母親に母親らしいことはしてもらえず、愛に飢えていた私でした。
独立心が強く、18歳で隣の県の政令指定都市に出て一人暮らしを始めました。
その時のバイト先での出来事です。

当時地元で初体験を済ませ、都会に出てきて、その彼女とも疎遠になり、毎日バイトバイトで、忙しい毎日でした。
繁華街のホテルでベルボーイのバイトをしていた私にとって、一つ年上のフロント、美香さんはとても大人に見えました。
そのホテルの忘年会で、家が同じ方向だということで、美香さんと同じタクシーにのり帰宅しました。
私の家の近くまで来たので、じゃあこの辺で・・・とタクシーを止めようとしたら、美香さんがうちまでおいで・・って。
私も男ですから、誘われたら断る理由もなく、じゃあちょっとだけ・・(内心ドキドキ)とクールぶって家まで行くことにしました。

アパートにつくと布団を敷いてくれて、美香さんはシャワーを浴びに、上がってきた彼女をみてちょっとびっくり、二十歳の彼女はいつも化粧ばっちりでしたが、化粧を落とした美香さんは、意外と幼顔で、やっと同年代なんだと気づかされました。
もう寝るか・・と布団に促され、わたしも布団の中に、そして、少しずつ距離が縮まりくちびるが重なりました。
長いキスの後、はだけたパジャマをはぎ取るとA~Bくらいの小ぶりのきれいなおっぱいが・・
なんといっても経験はまだ一人しかなかった私ですから、夢中でしゃぶりました。
そろそろ入れるねと、リードされっぱなしで騎乗位突入・・・まだ若かった私は夢中で腰を振りました。
そしたら美香さんのほうが、がくがくと痙攣し(いっちゃったようです)ガクッと覆いかぶさってきました。
「宮本(仮名ですが私のこと)って意外とすごいんだね」って耳元で言ってくれました。

そして、「中で出してもいいんだよ・・・私、ピルのんでるから・・」

なんてささやかれたとき、何のことやらわからず、夢中で腰を振り、美香さんの中で果てました。
後で聞いたら、フロントの課長と不倫中で、ピルを飲んでいたそうです。
そして、その課長と別れるきっかけがほしくて、私に言い寄ってきたそうです。

もちろん、そのあと美香さんは課長と別れ、私は2回ほどエッチをしましたが、19歳の私には、どろどろした大人の世界がわからず、そのまま時が過ぎました。
数年後社会人となって飲み屋街をあるってた私に「宮本じゃーん」と声をかける女性が・・・なんと美香さんでした。
すごいきれいなかっこをしていたので、「今なにやっているんですか?」と聞いたら飲み屋を任せられ、ママになっているそうでした。

後で聞いたら、私との関係のあと、ヤクザの親分に見初められ、姉御と呼ばれるようになったそうです。
あの親分と穴兄弟?と思うと、ちんこがしぼむ思いです。

また、いろんな経験を投稿させていただきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6219
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年6月17日
読者の皆さん久しぶりに拙い文ですが新しい体験を書いて見ます。

昨年は旅行に明け暮れ一回も書く話題もありませんでした。
この旅行はづっと妻同伴でしたから、づっと妻孝行の旅で一回も浮気せず妻一本槍ですごしました。

今年は年初めから私たち地方の10の町からなるゲートボール支部の支部長を任され、何かと用事に追われていますがこれで用事にかこつけて出歩くことが出来るようになりなした。
先週のゲートボール大会で隣町の64歳になる未亡人と知り合いになり、早速色々と話すうちに
「もう旦那が亡くなって5年が過ぎ旦那のことを忘れようと思うがなかなか忘れられない」
「旦那の事を思い出すと中々寝付けない」と話していました。
20歳で5歳上の旦那と結婚二人の子供を育てあげ、子供は二人共結婚独立、夫々家庭をもっているので彼女は一人暮らしだそうです。
旦那も永年勤めた会社も退職、年金生活でこれから二人だけの生活が出来ると云う時に、脳梗塞で倒れ2年近く看護、3年前に亡くなったそうです。

次の月曜日、何処かで昼飯を食べようと誘い、11時に隣町で合うことになりました。
今朝は9時過ぎ家を出て100キロ離れた隣町へ行ったらもう待ったいたので、モーテルで昼食しようと誘ったらいいよと云うので来る時町外れで見た小奇麗なモーテルに入りました。
入る時から珍しそうにキョロキョロしていました。

中に入ると吃驚です。部屋の真ん中には大きな丸いベッド、横の壁と天井には大きな鏡が付いていました。
早速風呂の用意をしてから抱き寄せてキッスしながら全裸にし、今度は私を全裸にしてくれました。
このときはもう勃起していました。
二人共ベッドで愛撫しながら話をしている内に風呂の湯が一杯になったブザーが鳴ったので、風呂に入る前に内線電話で一時間後に昼飯とビールを持ってきてくれるように頼み風呂に二人で入り、最初は美穂子さんがわたしの身体を洗ってくれ今度は私が洗ってやりました。
美穂子さんが言うには、男に身体を洗って貰うのは小さい時に父に洗って貰ってからは初めてだと興奮していました。
旦那とは一回もモーテルに行ったことも風呂に一緒に入った事もなかったそうです。
世間の夫婦とはそんなものなのでしょうか。
私たち夫婦は殆ど毎日一緒に入ります。もう50年以上です。
初めて全裸を男に見せたととても恥ずかしそうでしたが、私が風呂の縁に腰掛てフェラを頼んだら咥えてくれましたが、一回もしたことが無いのでへたくそでしたが、だんだんと上手になり美穂子さんからペニスを探ってくるようになりました。
次は美穂子さんを縁に座らせ股を開いたらもうオメコはどろどろになっていて舌を入れて愛撫してやるともう駄目だともがいていました。
私は年だからここで入れたら出してしまいそうなので風呂から上がることにして、先に美穂子さんの身体を綺麗に拭いてやり続いてわら氏の身体を拭いてくれました。

続いてベッドに行きビデオを点け、愛撫しながら天井や横の鏡を見たら二人のいやらしい姿が写っていました。
また見るとはなしにビデオに目を向けたら外人男女の絡み合いが写っていて20センチもあろうか思えるペニスに美穂子さんは吃驚していました。
あんな大きなものがどうして入るのとと言っていました。美穂子さんは今まで外人のペニスは見たことも入れたこともないそうです。
ブラジルで日本人と結婚した殆どの女は日本人の男しか知りません。
皆大きいペニスを知ったら浮気ぐせが付くからといいます。
美穂子さんは20歳で処女で結婚、今まで旦那の一本のペニスしか知らないそうですが、今日は二本目を教えてやります。
美穂子さんは5年前旦那が病気になる4-5ヶ月前性交渉があってから5年以上孤閨を守っているそうです。
そんなに長いことオメコしないでいるともう忘れただろうと聞いたら、忘れるものですか何時もオナニーしていたそうです。
知己には旦那を思いながら毎日したそうです。

前置きが長くなってしまいました。
美穂子さんに私のペニスは旦那さんのと比べてどんだかと聞いたところ、旦那のペニスは白昼や電灯の下では見たことはなかったそうです。
見たのは夏の暑い夜、薄暗い部屋で見るか、風呂から真っ裸で上がって部屋へ行く時だったそうで勃起したペニスを目に前に見るのは初めて旦那のペニスは剥けていなかったそうです。
勃起しても手で剥いたら剥けたそうで、私の何剥けたペニスに吃驚していました。

正常位で挿入30回も出し入れする内にすぐいってぐったりしてしまい私は取り残され、勃起したまま美穂子さんの腹から下り横で気を取り戻すのを待っていたら、小窓のブザーが鳴り昼食の用意が出来ましたので、ここへ置きましょうか、部屋のテーブルに並べましょうかと問うので、テーブルに並べてくれるように頼みシーツを広げて美穂子さんにかけ、私はパンツを穿こうとして手に持ったときにはもう女の給仕が部屋に入り私の勃起した真っ裸を見られてしまいました。
給仕は失礼しましたと云いながらも食べ物を並べながら、私の勃起したペニスを時々見ていました。
私もどうせ見られたのだからとパンツは手に持ったまま待っていました。
美穂子さんはシーツを頭から被りじっとしていました。
給仕が帰る時、ドアーまで送って有難うと云ったら勃起したペニスを握ってお楽しみにと云って一層強く握ってくれました。

美穂子さんを呼んで二人共真っ裸でビールを飲みながらゆっくり昼飯を食べました。
一時間近くかけてご飯を食べたのに勃起が収まる気配はなく、ベッドに行き今度は美穂子さんをベッドの縁に仰向けに寝させ股を開かせて、私はベッドの下から美穂子さんのべとべとに濡れたオメコの一気に14センチのペニスを根元まで挿入、はっきり美穂子さんの子宮口に当たるのがわかり、美穂子さんも声を出してよがりそのまま射精してしまいました。
射精したといっても歳でしょう近頃は少ししか出ません。

二人で風呂に入り洗ったり洗われる内に少し頭を持ち上げてきたので、もう一回出来るだろうと身体を拭きベッドに戻りビデオを見たらまだやっているのであの大きなペニスや大きなオメコを見たらこちらが恥ずかしくなるのでテレビを切り、二人のセックスに夢中になる内に完全な勃起ではないが、手で持ち添えて入る硬さになったので、今度は美穂子さんが上になり私のペニスを握りオメコに副え腰を下したら難なく入りました。
美穂子さんが上下尻を動かす内にだんだんと気持ちよくなり、今度は私が上になり続いてだから大分暇が掛かりそれでも20分ぐらいで射精できました。
今度は2回目の射精ですから、射精しやことは分りますが、精液は出たかどうかペニスを抜いても分りません。
良くても2-3滴でしょう、妻にオナニーしてもらってもこんなもんです。
今度は風呂でさっと流して帰りました。

美穂子さんの家の前まで送って、次の合う日は合いたくなった方から電話することにして帰りました。
今日は楽しい一日でした。
また次を書きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6218
投稿者 ベアー (39歳 男)
掲載日 2015年6月15日
まずは互いのスペックから。

私:39歳、中肉中背(既婚)で、Hはご無沙汰中。
相手(Mさん):同い年(既婚)モー娘。の矢○位の身長で、Dカップ。

お互い、某団体に入っていて、同じ会派に所属。
副幹事をお互いがやっているせいか、よく話すようになった。

とある会合後、資料のまとめを副幹事同士でって事になり、二人で作業中。
その日のMさんは私服で襟元が少し伸びているTシャツにジーンズ姿。
資料が落ちたのに気づき、お互いが拾おうとした瞬間。
思わず襟元に目が行ってしまい、思わずガン見。
前かがみになり乳首丸見えになってました。
その事に気付いたMさんは慌てて、「・・・、見えちゃいました?」と。
否定しても仕方ないし、「見えちゃいました、綺麗ですね」とだけ言いました。
Mさんは恥ずかしそうにして「内緒にして」と。
それがきっかけで
「ブラ、しないの?」と聞くと
「苦しいから」との事。
「もしかして、イケる?」と思い、旦那さんとの夜の話とかを引き出す事に。
子作りはしていないそうで、Hもご無沙汰。
本人はそう求めていくタイプではないとの事。
そうなれば、押し通してみようと思うのが男の性。
そして、「見えっちゃったから、じっくりみせて」的な事を言った。
すると、「えっ・・・、でも」と言うので
「Mさんのオッパイ、見っちゃったって仲間に言ってもいい?」と言うと、
「そしたら・・・」と言ってくれました。
その後、「ホテル、行きます?」と言い半強引にではありますが、連れていきました。

部屋に入ると、ベットに腰掛け
「・・・、見るだけ?」と上目で問いかける。
「早く見せて」と言うと、Tシャツを脱ぎ始めました。
息子はもうフル勃起。
こうなったら、ヤルっきゃありません。
目の前に現れた胸は綺麗なピンク色した乳首、お餅みたいに真っ白な肌。
Mさんは手で気になるお腹周りを隠していました。
「気にしなくてもいいよ、俺だったひどいもん」
と言って、自分も上着を脱ぎました。
そこで敢えて、勃起した下半身を見せつける様にMさんの目の前に立つと、
「・・・、何か大きくなってるよ」って反応。
「Mさんが魅力的だからだよ。じゃなければこうならないし」と言うと、
「苦しそう」と言ってなんと、さすってくれました。
もう理性は飛びました。

直接触って欲しかったので、私は思い切ってズボンとパンツを脱ぎ、Mさんの前へ。
「ずるい~」と言って今度はMさんも脱ぎ始め、お互い裸になってお風呂へ。
お互いに洗いっこし、私はMさんの秘壺へ。
どう考えても石鹸ではない物が。
Mさんはご無沙汰なのか、もう身体をゆだねてます。
目も潤んで求めている感じが。
そのまま唇を合わせ、舌を絡めて唾液の交換をします。
Dカップのおっぱいも左手で攻め、乳首がビンビンになってます。
右手中指を秘壺に、親指でクリを、人差し指と薬指で廻りの土手を攻めます。
すると、立っていられなくなり、床に崩れ落ちてしまいました。
「もう、私ばっかじゃダメぇ~」
と言って、そのまま私のフル勃起したイチモツをパクリ。
先っぽ~カリの部分をいたずらに舐めまわします。
口の中の温度が心地よく、強弱をつけたフェラは腰を引かすほどのもの。
更にご無沙汰なため、イキそうになりました。

「Mさんに出したいから」と言うと
「えっ、デキちゃうよ~」と上目でしかも誘うような眼差し。
それにクンニもしたいので、そのままM字開脚にしてクリからアナルまで舐め回しました。
「だめぇ、お願い。欲しいよぉ、入れてぇ」
と言うMさんの秘壺へ一気にムスコを突き刺しました。
「んんんん!」
と言う喘ぎ声にもならない声を上げ、ムスコが秘壺の奥に到達すると
「ああああ、おっきいよぅ」
と言う声がお風呂場に響きました。
フェラで感じだ体温よりも熱く、秘壺とムスコが溶け合わさるんではと感じながら正常位で突きまくりました。
それから座位、騎乗位と変化していくと、
「すごい、すごぃ。ピクピクいってるよぉぉ」
と自ら腰を振る始末。
「意外と淫乱だね」と言うと、
「お願い、内緒にぃぃぃぃ」
とイッてしまいました。

溜まったムスコもそろそろ限界になり正常位にし直すと、そのまま抱き合う姿勢に。
内心、「出しちゃったらマズいな」と思い
「そろそろイクよ。外に出すから」
と言ったら、抱きついた手と絡めた足が邪魔をします。
「いいよぉ、そのままが気持ちいでしょ。いいから、ね」
と潤んだ目で伝えてきます。
その言葉を合図に腰を全開で振ると
「一緒に、一緒にぃぃぃ」
と言った言葉の後にMさんがディープキスを要求。
舌を絡めた次の瞬間、ムスコから大量の精子がMさんの子宮に向けて放出されました。
Mさんは悟ったのか
「んんんんぅ」
と声にならない声を発してました。

放出はどれくらいかかったでしょうか。
ムスコは今までに無い位に波打ち、骨の髄まで出るんじゃないかと思う位に、身体から何もかも放出された感じで、力が入らなくなりました。
「す、すごいよぅ。オチンチン、ピクピクしてるぅ」
って放心状態のMさん。
お互い結ばれたままキスを続けてました。

暫くするとムスコもしぼんでしまい、秘壺から自然と抜け出たのと同時に、大量の精子が溢れてきました。
「やだぁ、すごい一杯出てるよぉ」
と言って、Mさんは愛おしく精子を自分の秘壺に戻してました。
「大丈夫だったの?」と聞くと、
「エヘヘ」と言って答えませんでした。 

その日はMさんの旦那さんの帰宅時間もあるので、ベットでもう1回(バックで)、終わった後も年甲斐もなく、お風呂で(座位のまま)もう1回しちゃいました。
全て中で受け止めてくれました。

その後は何もなかったような生活をし、会合でも何食わぬ顔で。
妊娠はしなかったのですが、実は安全日限定でお互いが求めたくなった時に肌を合わせてます。
勿論、中に受け止めてくれてます。
今日はその日です。
もう我慢汁が止まりません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6214
投稿者 名ばかり店長 (52歳 男)
掲載日 2015年6月01日
こんにちは。
私は、幼い頃から覇気が無いと言われ、実際あまり金銭欲や出世欲もなく、この年齢で今の地位にいます。
性欲だけは人並みにあると思っていたのですが、若い頃だったら我慢できない時は妻に隠れて風俗へ通ったりもしたのに、そのような気力も近頃は失せていました。
呑みに行く付き合きも面倒に感じ、キャバクラなども楽しいとは思わなくなっていました。
が、相手によっては違うのだと分かりました。
と言うのは、新入社員と久し振りにHする事ができたからです。

その新入社員(Aちゃん)は、小顔で中背でスレンダーなのに胸は大きい娘です。
金曜日に独りで残業していた所にAちゃんが「お疲れ様。」と入って来たので、出張土産のシュークリームを「食べる?」と言って渡したのがきっかけでした。
「学生の時よりも、一週間があっという間で…。」
と雑談を始め、彼女は茶道や美術の部活をやっていた事を知りました。
そして、ファザコンである事も。

「お礼に肩をマッサージしますね。」
と私の肩を揉んでくれたのですが、背中に彼女の胸が当たり、我が息子が反応してしまいました。
それに彼女は気付いて
「あ、大きくなった。店長の長~い。」
と、息子にも触り始めました。
ここではマズイからと仮眠室へ彼女を誘ったら、彼女も「やった~」と言って移動。

Aちゃんの未だ子供っぽい下着を脱がしてみると、乳輪が意外と大きく、アソコは敏感。横になってもらいクンニすると、すぐにビショビショ。
指を挿れると締め付けてくるのに感動し、指2本挿れると
「気持ちいい~。」
と喘ぎ声。
攻守交代すると、どこで覚えたのか、彼女は絶妙な舌技でフェラ。
私の息子は、勢いよく上向きに。

「俺もう年だから、精子の量も少ないし元気もないから妊娠の心配ないから。」と言ったら、
「じゃあ、私、上になって入れちゃっていい?」と騎乗位で挿入。
彼女のアソコの熱と締め付けを感じて下から突き上げると、
「あ~、逝きそう。出して~。」
の声に合わせたようなタイミングでの射精でした。

「見かけによらず、激しいんですね。楽しかったです。」と、Aちゃん。
結局、私の息子はAちゃんになら元気になる、ワガママ息子なのでした。
失礼しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.6208
投稿者 裕司 (36歳 男)
掲載日 2015年5月20日
嫁と二人の子供がいる既婚者です。

が、

うちの店で働いてるバイトちゃん(Yちゃん)とヤっちゃいました^^;

一応責任者なんですがバイトくんバイトちゃんと仲良く仕事していきたいんで上から目線で物言ったり、命令したり、一切しません(笑)
だから面倒くさいことが最終的に俺のところに回ってきたりするんだけど・・・(汗)

ある夜、男の子とYちゃんと俺の3人で事務室で無駄話をしていて、んま、だいたい話が進むと結局下ネタ^^;
その時は包茎かズル剥けか、みたいな話で、Yちゃんの彼が包茎で、
「なんか常に湿度高いんだよね」「堅くなるんだけど先っぽがなんかふにゃふにゃ」「あと何度もイキそwwって言う」
と不満たらたら。
俺はズル剥けなので、
「剥けてると亀頭も成長するんじゃないかね?」て言ったら
「先っぽおっきいの?」て聞かれたんで
「ん~キノコみたいだよ(笑)」て答えたらちょっと興奮してました(笑)
そしたら後日、LINEでまたそのことを聞いてきて
「見てみる?見せてあげるよ(笑)?」て送ったら
「見たい(笑)」て返ってきたんで見せてあげることにw

平日の店終わり、いつも通り事務室で無駄話をしたあと雨だったんで
「俺はYちゃん車で送るよ~」
と男の子を先に追い出し店内も事務室も、俺とYちゃんだけ・・・
さすがに事務室はカメラあるんでちょっと広めなので店のトイレでズボンとパンツを脱いで勃起前のチンコを披露。
「うわ、すご(笑)ww」
めっちゃ近くで見られてる^^;
「触ってもいいよ(笑)?」てお願い(?)すると掴んでくれた。
そしたら当然男なのでムクムク堅くなってってYちゃんの掴んだままでがっちがちに(笑)
「うわぁ~~恥ずかしいww」て照れたフリしたらシコシコ動かしてきて、
「あ、それやばいよww動かしちゃダメw」て言ってみたら
「これ続けたらイっちゃう(笑)??」て言うんで、“そんなすぐはイカねぇなw”て思いながら
「顔にかけちゃうよ(笑)w」て^^;
握ったまま離さず、シコシコしてくれて腰を突き出して口に近づけたら、まさかの「舐めてほしい?w」て^^♪
腰に手を当てながら跪いたバイトちゃんがフェラww
これは夢か・・・ きっと罰が当たる・・・
て思いながらも意外とフェラが優しくて俺も中の眠ってたオスが・・・・

立ち上がらせてキスをして、さすがに「ちょっとw」て言われたけど
「舐めてくれてありがと、気持ちいいよw」てほめてあげたら俺の舌受け入れてくれて
「俺なんかのチンコ舐めてくれたから、お返しに舐めてもいい?」て生おっぱい揉みながら言うと
「・・・うん、でも汚いよ・・」と。
汚いもんか、聖域だよww

便座に座らせて足を持ち上げて、チンコびんびんのおっさんが膝ついてクンニ。
彼はちゃんとやってくれないそうで、じゃあ俺のクンニテクをww
・・・ぐっちょぐちょになっちゃいました(笑)
口回りお汁まみれw 若い子はちげぇなぁ^^;
息も荒れちゃって“あれ?イっちゃったか?”と一時停止。
立ち上がって眺めてみるとテラテラとろとろのオマンコと、浅黒いがっちがちの剥き出しチンコ。
これはもう・・・

「Yちゃん、こんなエッチな姿みせられちゃったらさ、ここに入れたくなるよw」って指を入れたら
「んっww でも入らないよ、(彼氏のより)全然おっきいし・・・」
「試してみて入らなかったらやめるよw」と
便器に座ってもたれかかってるYちゃんの上に覆い被さり、チューしながら入口に当てて、亀頭を入れて出して・・・入れて出して・・・
でも指でいじってたからそんなグっとキツくないから、亀頭を埋めこんで入った状態で腰を動かしてみたら
「あぁww  あぁんww」て^^;
え、まさかこれ気持ちいいとかw??

しばらく亀頭だけ入れて出し入れしてたらどんどんアソコの具合がよくなってくるし声も出てくるし“そろそろかな・・・”と竿も収納。
痛くないみたいだからそこからは亀と竿を出し入れw
徐々に腰も速く動かしてって、ピストン運動が始まるとYちゃんは目瞑って俺の腕掴んで、
「あwあwあwあぁwwいやwだめw」ともう完全にメス。
頬くっつけて
「どう?俺のおちんちんは?」て聞いてみたら
「きもちいいwwwだめだめwやばいよww」と、これはもう完全俺のモノになっちゃいました^^;

俺の体勢がかなりきついので、体位を立ちバックにしたかったんですけどちょっと激しかったからか、立てる状態じゃなくなってしまったんでタオルを数枚敷いて寝てもらって、無理ない体勢の正常位。
Yちゃんのアソコからはお汁がとろとろ漏れ出してて、おい、これ中●ししたみたいじゃんかww て^^;
覆い被さって再び結合。
さっきより腰を自由に動かせるんで、雄叫び?上げるYちゃんにさらに高速ピストン。
そしたらビグッビグッ!!て アソコもビクッビクッしてる・・・
連続でイっちゃったようで、お口からはヨダレも(汗)

そろそろイキたいので、抑えつけて密着してYちゃんも俺にしがみついて
「あ、、、そろそろ、、イグ、、、、、、イクっ!!」

ビュッビュッビュッ・・・ビュッビュッ・・・ビュッ・・・・・ビュッw

6~7回、俺の遺伝子のダマみたいのが噴射した感覚があって、Yちゃんのアソコもヒクッヒクッヒクッと、軽くイったようで。。
しばらく挿し込んだまま、そのままの体勢でお互い停止。

あんなに愛し合ったのに、送る車中は無言^^;
Yちゃん降ろした後にちょっと後悔してきて、翌日、昨夜の行為に恐怖を覚えてきました(汗)

でも、5日後、俺・Yちゃん・男の子のこないだのシフトでまた雨だったので男の子は帰り、俺がYちゃんを送ってってあげる、こないだの感じ。
男の子が帰ったとたん、Yちゃんからくっついてきて
「こないだすごかった、、、家帰って大変だったんだからw」って言われて
「え?あっ、、アソコ、、から、、アレが?」
「そう!」
ずっと俺にくっついて触ってくるんで、手を股間に持ってったら、ちょっと手を動かしながら
「これ! これ、すごい(笑)」と擦られて
「あ!!ここやばい!カメラあるから!!」と事務室出てトイレでチューして、パンツ脱いで、フェラして、クンニして、、、
やったことないというんで、駅弁で^^;
腰振りは自信あるんでバコバコやってたら
意外と駅弁が気持ちよくって あ、、まず、、イキそ・・・
「ね、そろそろ出る、、、中出していい?」
「うん、、いいよ、、出して」
「・・・うん、あ、イクっ」

ちなみに股間擦られた録画は丸々一日分削除しました^^;

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)