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7月の木曜日
いつもの様に施設館内で仕事をしてると
「お疲れ様です」と。。振り返るとサキちゃん。
『あ。。お疲れ様です』
サキちゃんすっと近付いて
「週末。。空いてますか?」
『昼間?夜?』
「夜」
『じゃあ明日の夜は?』
「じゃあそれで」。。サキちゃんは笑顔で仕事へ。
まあ。。最初のセックス以来サキちゃんに彼氏が居てもサキちゃんペースで会うので毎回こんなやり取りで会う。
それでも子供も大きくなったし、仕事も忙しいのでサキちゃん自体の自由な時間は減ってるみたいだ。
サキちゃんと泊まれるなんてのはかなり貴重になってる。
サキちゃんの同居の両親に感謝です。
金曜日。。仕事終わりで即帰宅。
トモちゃんは新しい彼氏が結構いいらしい。
エリちゃんは家族で食事で土曜日は仕事。
私は完全にフリーの金曜日。
手短に着替えて待ち合わせ場所へ。
サキちゃん発見。。。オッパイ主張のぴちぴちのTシャツにデニムスカート。
『お疲れ様です。。。何を食べますか?』
「お肉かな?。。。。」
『じゃあ焼肉屋に行こう』
と言う事でチェーン店の食べ放題へ。
五ヶ月ぶりのサキちゃん。。。まあ可愛い。
好きなだけ食べて好きなだけ飲んでもらって二時間中。仕事、子供、両親の事なんかを話してくれた。
車に戻るとサキちゃん。
「ほんと。。たまには母親すてて女になりたくなるんだよね。。。。。ありがとう」
「なんかね。。。最近は再婚も彼氏も無理かな?とか思ってるし」
「やっぱり。。私しか見ない彼氏は無理だしね。。私には子供が二人いるし。。」
「そんな事を考えてたらヒロトくんは楽かな」
ちなみに私の名字が堅苦しいので最終的には女ほぼ名前で呼ぶ事になります。
「全部私の都合に合わせて会ってくれるからね」
「そんなさ。ヤりたいから会いたいとか言われてもね。。そんな時間ないからさ」
「それでもね。。私も女だからね。。。。」
少し切ない愚痴の間にホテル街へ。。。食事とお風呂充実のホテルへ。
部屋の中へ。。。扉が閉じると。。サキちゃんジャンプ!
私の背中に飛び付いたサキちゃん。
「ありがとう。。。」
『どういたしまして』
「ほんと。。最初から変わらないよね。。」
「変わらないから。。私の中では信用出来る人なんだけど」
『少しは変わって欲しかった?』
「少しは私を求めてくれても良かったのかもね。。そしたら変な彼氏とか作らなかったのに。。とは思う」
『子供が馴染んでくれる自信がなかったからね』
「そうか。。。変な自信があるよりは私にはありがたいと思う」
結構ゴージャスなお風呂に感動して浴槽にお湯投入。
二人でビールを飲んで待ち。
「もう五年くらいだよね」
『そんなもんかな?』
「世の中の不倫や浮気もこんな感じで続くのかな?」
『どうなんだかね。。惰性?別れてくれない?次がいない?。。色々だと思うよ』
お風呂へ。。
浴槽の中へ抱っこで入浴。。この浴槽。。とにかく広い。
『サキちゃん。。今日は色々と考えてるね?』
「普段が考える時間ないし。。考えるね」
『それでたまには女になりたくなるんだ?』
「そうかな。。こうやって甘えたくなるのかな?」
「困った時のヒロトくん頼みなんだけどね」
『俺もこのオッパイ好きだから。。いつでもいいよ』
「私もヒロトくんとのセックスは嫌いじゃないよ。。。私に時間が無いだけだから」
少しムラムラしたので仕掛けてみる。
『今日も中出しだよ。。。』
「避妊なんてした事ないし。。。」
『なかなか当たらないみたいだけどね』
「当ててもいいよ」
『じゃあ当てようかな』
サキちゃんに風呂場の隅っこに行ってもらってバックから
「ヒロトくんのチンポ。。。入った。。」
『今日もサキちゃんのマンコはいい感じ。。』
なんだかんだで五年も定期的に抱いているサキちゃんの身体は美味しい。
リズムを覚えていると言うのか?バックからのピストンにもサキちゃんの腰のサポートが入るのでとても気持ちいい。
「んんんんん。あああ~~ん」
出し入れのタイミングで気持ちよく喘いでくれる。
元々が感じやすく濡れやすいのか?サキちゃんのマンコは毎回卑猥なヌチャヌチャ音でチンポを元気にする。
「気持ちいいよ。。。気持ちいい」
『サキちゃんのマンコは今日はよく締まるよ』
「うん。。。。ヒロトくん。。。」
「もっと触って。。」「オッパイ触って」
対面座位に変更。。
せわしなく腰を振るサキちゃん。
「あ~~~~気持ちいいよ。。。」
「もっとして。。もっと。。いっぱいして」
サキちゃんキスしながら気持ちよく喘ぐ。
強制的にサキちゃんの腰を止めてみた。
「え~~~どうしたヒロトくん?」
『サキちゃんが気持ち良さそうだから止めてみた』
「も~~バカ!。。イジワル!。。」
『じゃあ。。チンポから精子を抜いてください』
サキちゃん再始動。
「あんあんあん~~~う~~んんんんん」
「はんあんあんあんはんうんうんあん」
ガクンと力が抜けてサキちゃん撃墜。
仕方なくサキちゃんのお尻を掴んで前後へ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ。。いっぱい出して」
サキちゃん。。ガッチリホールド。
発射。。。。
「あ~~~出てる。。。ふぅ。。。」
『やっぱりサキちゃんのマンコ気持ちいいね』
『少しは女になれましたか?』
「うん。。少し満足した。。」
『少しかい?』
「ほんと。。ヒロトくん以外とセックスしてないから。。。久しぶりなのよ」
「だから。。もっと頑張れ~~~」
サキちゃんのお掃除フェラ。
「ヒロトくんの精子久しぶり。。美味しい」
「今日はマンコからいっぱい精子出てる」
そのまま身体を洗ってもらう。。身体を洗うのはサキちゃんが一番上手かも?
「子供が二人とも小学校に上がった。。もっと会えるのかな?」
『状況次第だよ。。』『その時にならないとね』
『もっと会ってもっとセックスするの?』
「うん。。。したいかな?。。。ヒロトくん楽だし」
「やっぱり。。男の人に身体を触られるとビクッとするけど。。女になれるからね」
「だから。。私の身体をいっぱい触って欲しいのよね」
「力強く抱かれたいのかな。。優しくね。。。」
サキちゃんの身体を洗ってあげて二人で部屋へ。
サキちゃんを膝に乗せてお茶を飲みながらタバコ。
『サキちゃん。。濡れてるね』
「あ。。わかる?。。今日は特にね。。」
「なんか。。楽しいからね。。愚痴も言えるし。」
「緊張しない相手だからね。。私も欲しいの」
抱っこでベッドへ。。そのまま69。
サキちゃんのマンコは舐める必要も無いくらいに準備完了。
手マンで中を刺激して遊ぶ。。サキちゃんのボリュームのあるお尻。。いい感じです。
サキちゃんも音を出しながらのフェラ。
あっという間にチンポ回復。
悩んだが。。。正常位。
『さてさて。。サキちゃんに中出ししますよ』
「たまには当ててよね」
『え??当てていいの?』
「当てていいから中出しさせてるよ。。。私。ピルとか飲んでないし」
「途中の彼氏とかも1回目は口とかだったし」
「ヒロトくんはかなり優遇してるんだけど。。当たらないね」
『実はそうだったんだ。。。。』
『なんか。。当ててみたくなるね』
大きなオッパイを揉みながらキスして耳元で
『ほんとに当てていいの?』
「あん~。。うん。。。当てていいよ。。あんはんあん」
「あんあんあん~んんんんんん。。全部出していいよ」
「もっともっとちょうだい。。気持ちよくして」
ほんとに今日はサキちゃんの腰が良い。。微妙な動きが気持ちいい。
サキちゃんと密着したままピストンを繰り返す。
『サキちゃん。。出すよ』
「う~~ん」
発射!
「ちゃんと出した?。。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。』
「私も気持ち良かった。。。。」
マンコからの精子を拭き取り。
チンポはお掃除フェラ。
『まだ足りないんだろう?』
「うん。。まだ足りない。。一回気持ち良くなると欲がでるかな」
結局。。ホテルを出るまでに4回。
ホテルを出る前に思いっきり抱き締めた。
「あん。。また欲しくなるよ」
『それは次回だね。。次は弾を溜めておくよ』
次回はいつになるか。
サキちゃんと笑顔でおわかれ。
ママに戻るサキちゃん。
楽しい時間はあっという間に終了です。
最初は女神が来たのかと思った。
「忙しくて溜まっててかわいそうだから来た」って…
ちんぽうずくって初めて経験した。
その時はベロベロ舐め始めてくれたと思ったら、ジュボジュボ涙目になりながら…
「◯◯さん、まだいけない?」
っていつも会社で呼ばれてる呼び方で聞かれて、またあそこがうずいた…
結局その時はそのまま、その美しい顔を撫で回しながら、生まれて初めて女性の口にいった。
少し経ってメールでやりとりして、帰る時間を合わせて、誰もいない階段で落ち合った…
抱き締めキスをしていると、すぐに全身のチカラが抜ける。
慌ただしく胸を揉みしだき、再度荒々しくキスをする。
喘ぎ顔を紅潮させている。
洋服を脱がせやすく、動いてくれる。
パンツの中に手を入れても全く抵抗はない。
ヌルヌルの液と、フェロモンの匂いでただただ雄を誘惑している。
あそこにむしゃぶりつくように舐め回す。
裏も表も中も外側もすべて嬲り倒す。
「入れてもいい?」
声を我慢してる抑圧が抑えきれなかったのか、思いの外オーバーアクションで首を縦に振っている…
たまらなくなり、そのまま挿し込む。
何度か揺する。
もっと奥に欲しくなった彼女が腰を突き出し、お尻を何度かぶるぶるっと揺らす。
奥に誘われていく…
(ヤバいここ外だろ…)
気持ちが伝わるのか、彼女も絶頂に一直線で向かっている。
ミミズが出て来た!
辛抱できない!
ドクッ!!
あ~っ! でちゃった~!
慌てて抜いた。
あの時、あのまま、中に出し続けていれば、それが俺史上1番だったのかも知れない…
トモちゃんは新しく紹介した男と楽しく交際しているみたいです。。。結婚してくれたら良いです。
エリちゃんは相変わらず通い妻状態です。。とりあえずは合コンに行ってます。
(ヤリ期)これはこの会社に入った時から継続中。
(出し期)中出しありありは最近五年間くらいですね。
(ヤリ期)(出し期)を考えると。。自分の場合は個性の強い女性に好かれるみたいです。。
無口や人見知りな女性には好かれないみたいです。
今回のアキコ。。四年前かな?当時31歳。
見た目にわかる怖そうな女。。
168センチの身長に赤とも茶とも言えない髪の色。
バツイチ独身。子供無し。
スリムではないがイヤらしい身体の女。
それ以前から仕事の関係で知っていたし話しもしていた。。。タメ口で話す女。
タメ口も怒る気も無くなるレベルの女。
土曜日。。私の部署の出勤は当番の私のみ。
適当に仕事をこなしていると電話。
「え?今日は当番?。。ちょっとフロアに来て!」
フロアに行って仕事を完了させて報告して事務所に戻る時
「今日は1人?」
『夕方まで1人』
「後で行っていい?」
『たぶんいいよ』
午前中の仕事を完了させて事務所で1人のお昼寝タイム。
事務所のドアがドンと開く。。。
「本当に1人なんだ」
「これ食べる?」何やら紙袋。
『それは何?。。』『腐ってないよな?』
「パン!パン!。。。腐ってないない」
事務所の椅子にドンと座って一言。
「この事務所。。1人で寂しくない?」
『慣れだろ?。。慣れたし。。ここに夜1人なら泣くレベルの寂しさだろうけど』
「ところでさ。。まだ1人なの?。。結婚しないの?」
『結婚ねぇ。。たぶん向いてないね。。』
「そう。。。。私。。半年前に離婚したんだよね」
「私も結婚には向いてないのかもね」
『離婚ねぇ。。お前ならアリな話しだな』
「でさあ。。私どう?」
『何が?』
「私とヤりたいと思う?」
『は?は??』
「私はヤりたい女なのか?」
『ヤりたいかも?』
「じゃあ。。仕事終わったら電話して」
電話番号を置いて立ち去るアキコ。
社内セックスだとそのままやる場合が多いのだが、仕事終わりで連絡して待ち合わせ場所に。
え??意外に普通の服装。
『思ったよりも普通の服装してるな』
「どんな服装で来ると思った?」
『ヤンキーか露出か?』
「いやいや。。とりあえずは年齢は考えるよ」
『晩ごはんは?』
「ラーメンとチャーハン食べてからホテル行こう」
希望通りの晩ごはんの後にホテルへ。
誰に似ているわけではないが、目が大きいのと表情豊かな顔は可愛く見える。
「お風呂にお湯入れるよ」
『どうぞ』
『セックスしたかったのか?』
「セックスしたかった。。それもあるね。。まあ寂しかったからかな」
『お前でも寂しいのかよ?』
「そりゃね。寝る時は二人がいいよ」
お風呂へ。
『身体がエロだな。。そのオッパイは牛か?』
「オッパイ大きいと重くて大変なだけよ」
元々がタメ口だったので会話も遠慮なく出来る女。
全身を洗ってもらって浴槽へ。
『お前。お尻もエロくていいね。。チンポを入れたくなるエロさ』
「じゃあベッドに行く?」
キスするとするとそのままバスタオルを巻いたままベッドへ。。
息が続かなくなるくらいに長いディープキス。
『あ。。避妊しないよ。。中出しですから』
「最初から言うかね。。。」
『途中で言うもの面倒だし。。最初から中出し宣言』
「断ったら?」
『断られたら中出しは無理だね。。それこそ面倒だし』
「好きにしていいよ」
69でお互いに奉仕。
『よくもマンコをこんなに濡らすね?。。。』
「チンポも硬いし。。元気なチンポは好きよ」
指と舌で攻めると次々と汁が垂れてくる。。良いマンコです。
フェラは意外にも丁寧で優しい。。
舌の使い方がチョロチョロしてくすぐったい心地よさ。
それにしても綺麗で大きなお尻には牝を感じる。
『すいません!!入れたいです』
「いいよ」
『バックで入れるよ』
大きなお尻を鷲づかみにしてバックで挿入。
しばらく空家のマンコ。。締まりよし。
「あ~チンポ入った。。。気持ちいい」
『濡れ濡れのアキコのマンコにチンポが入りました』
そのまま乳首を触りにいく。
「はぁん。。。オッパイも触って」
大きなお尻に向けてピストン開始。。それにしても締まる。
「はん。はぁん~~気持ちいいよモヒカンさん」
「擦れて気持ちいい。。。擦って。。」
身体が肉感的なのでイヤらしい。。。
アキコを後から攻めるたびにオッパイもお尻も大きく揺れる。
「あ。う~~う~~んんんんんあ!!!う」
力の抜けたアキコを見て耳元で
『中出ししますよ』
「ねぇ。。。キスして」
正常位の希望みたいなので正常位に変更。
オッパイをつまんでキスしながらピストン。
ここまでで感じた事は。。意外にもっと身長のある女もいいかも。。というよりも好きかも。
ディープキスと大きなオッパイ遊び。。楽しい身体です。
『出すよ』
「うんうんうんうんうん!。。。はん。」
発射!!
「出てるね。。。うん。。久しぶりに中出し」
「気持ちいい。。中出しされた」
しばらくしてアキコは枕元からティッシュをとりマンコにあてながらチンポを抜いた。
優しいお掃除フェラが気持ちいいので聞いた
『フェラが優しくて気持ちいいんだけど』
「前はね。ジュバジュバやってたんだけど。。なんか疲れちゃうから」
「今はこんな感じかな。。フェラ気に入った?」
『お前のフェラは気に入ったね』
「いいよ。。一杯やってあげるよ」
「てか。。マンコから精子いっぱい出たよ。。」
「まあ。。男は精力ないとダメだから仕方ないか」
『前向きな考えだな。。。』
「やる時は何回も求められたいからね。。女としては」
「気に入った男ならなんでもありかな。。。」
『ただのセックス好きか?。。。違う?』
「なんか気に入らないとダメね」
『俺は気に入ったんだ』
「あ。好きかな。。面白いし話しやすいから。」
「子供が出来てもいいかなレベルだよ」
『そんな発想かい』
「相手は選ぶよ。。誰とでもセックスなんてしない」
そんなこんなで優しいフェラで復活。
「今度は私が上」
下から見上げるアキコの肉感的な身体は見事。
勃起のサポートには十分。
腰の動きも回転よりも上下動が好きみたいで艶かしくチンポを出し入れする。
時折目が合うとキスをしながら
「出していいよ」「好きな時に出していいよ」
ずっとそんな事ばかりを言ってくる。
母性が強いのか?
こんな時は無言発射!!
「あ~あ。。出ちゃったね。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』
そしてまた優しいフェラ。
この女のフェラが一番好きかな。
その後も適度セックスしてた。
二年半前に地元の男と結婚して子供1人。
幸せかな。。。と思ったら去年離婚してバツ2になった。
仕事はマジメなんだが結婚には向いてない女なんだろうな。
今は子育てが大変そうだから。。いずれは優しいフェラを味わいです。
2日前にトモちゃんから『週末に妹の相談で話しを聞いて欲しい。。やってもいいよ』と連絡があり向かっている。
トモちゃん自体は定期的に私と会えて過ごせれば良いと考えているので。。。私と仲良しの妹がセックスならアリらしい。
妹カコちゃん。21歳の大学生。。彼氏38歳。
歳上彼氏との相談らしい。
トモちゃんは仕事なので不在。。カコの顔は知っているので問題無し。。
マンションの前でカコちゃん合流。
「パパ!!久しぶり!!」
「なんかごめんなさい」
『まあ。。しっかり聞かせてもらうよ』
『適当に走るから。。聞かせてください』
「年齢なのか?。。忙しいのか?。。彼氏がセックスしないんだよね」
「浮気かな?。。。私に飽きた?」
『なんかハードな悩み事だね』
「ねぇ。。38歳の時のセックスはどうだったの?」
「そんなにしなくても良かった?」
「毎日ヤりたくないのかな?」
『その年齢だと元気かな』
「お姉ちゃんも言ってた。。パパ元気だって」
『お前達姉妹はバカか!。。どんな会話してるんだよ』
「お姉ちゃんと仲良しだからほとんど話すよ」
『性欲も個人差だからね。。。インポの可能性もあるし』
その後。
大人の下半身事情を二時間ほど会話。
お昼御飯にステーキ屋でランチステーキ。
あまり希望の持てない状況かな?くらいを伝えた。
「ふ~~ん。。お姉ちゃんのパパいいな~~」
『何が?』
「意外にマトモな大人だし。。。お姉ちゃん満足してるし」
「私ももっと歳上狙うかな。。彼氏よりパパがいいな~~」
「パパ。。歳上紹介してよ」
「私もパパが欲しい」
『なんで姉妹でファザコン?歳上好き?』
「甘えた記憶が無いからかな?。。」
「あ~。。。パパ。。私達のママと結婚したら?。。パパより若いよ。。。どう?」
この姉妹。。なんでもアリ過ぎる。。これが普通なのか?
「パパ!。。あそこに行こう!」
『は?。。ラブホテル?』
「さっきお姉ちゃんにはメールした。。パパ借りるから!て」
覚悟を決めてラブホテルへ。
あっさり部屋ではなく。。エロムードの部屋になってしまった。
『お姉ちゃんにはどこまで聞いてる?』
「じゃあ。。遠慮無しで」
カコちゃん。。全裸。。オッパイはトモちゃんよりある。。微妙にエロい身体。。顔がトモちゃんに似てるので複雑。
「パパ。。筋肉あるんだ。。。腕凄いね」
壁ドンからキス!
『舐めて。。』
「うん。。。」
姉妹でもフェラが違う。。経験値か?。。教育か?
『カコちゃんはどうして欲しい』
『それから。。俺は中出しだから』
「お姉ちゃんに聞いた。。パパは生中出しだって」
「パパに任せるよ」
「パパのチンポ。。彼氏より元気だよ。。こんな角度になるんだ。。。すごい」
「マンコ見せてよ。。。」
床で69でカコちゃんのマンコにこんにちは。
トモちゃんより濡れる体質かな?
舐めながら質問。
「カコちゃん。。ここは入る?」アナルへ指を。
『え??お尻?。。。無い無い無い』
『そうなんだ。。残念』
「お姉ちゃん。。アリだもんね」
『とりあえず。。マンコにチンポ入れよう。。おいで』
対面座位で挿入。。カコちゃん腰を動かそうとするので両手で固定。
『しばらく動くな!』
「え?。。チンポ。。。動きたい!。。気持ち良くしてよ」
『ダメ!。。。動くな』
キスすると腰を振りたくて仕方ないのかモジモジしてる。
「はあ~~はあ~。。パパのチンポ硬い。。欲しい」
『まだダメだよ』
「あ~~ん。。もう!。。。。マンコが。。。」
「もう!ねぇ!。。パパ!。。。。動いてよ」
一回だけ上げて落としてあげた。
「あん。。パパ。。これ凄いね。。気持ちいい」
張りのあるオッパイを噛みながら頭を撫でる。
カコちゃんの腰も動かなくなってきた。
「パパ。。なんか気持ち良くなってきたよ。。」
「なんかマンコがへん。。。チンポが貼り付いてるみたい」
「なんか力が抜けるね。。気持ちいいよ」
「パパ。。お姉ちゃんもこれしてるんだ。。。気持ちいい。。。こんなの初めて」
「パパのチンポ。。覚えたよ」
『お前。。トモ以上にセックス好きみたいだな』
「うん。。歳上に抱かれるの好きよ。。。」
『もう。。少しは満足したかな?』
「うん。。。身体が熱いよ」
『じゃあ。動きますよ!』
戦闘開始!
「あ~んんんんんはあ~ん。。パパ。。激しいよ」
「ダメ!ダメ!ダメ!。。もう。。イクからダメ!」
「あんあんあんパパ。。力強過ぎる。。。パパ」
「イッテるから。。。これ以上落とさないで。。。」
「チンポの出し入れダメ!。。。ダメ!よ。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出すよ』
「もうダメだから。。出してよ」
『ほら!お掃除お願い!』発射!
「あ~~ん。。パパに中出しされた。。う~んんん。気持ちいい。。。お姉ちゃんに怒られる~。。」
『カコちゃんのマンコ気持ち良かった。。』
「あ~~~ん。。パパ気持ち良かったよ。。」
トモちゃんとカコちゃん姉妹の違い。。顔は似てるし。
カコちゃんの方が声が少しハスキーでエロかな。
身体もカコちゃんの方がエロだな。
カコちゃんゆっくりお掃除フェラ。
「気持ち良かった。。パパの美味しい」
「パパ。。まだしたい。。。チンポ美味しい」
『まだするの?』
「うん。。まだする。。。お姉ちゃん。。いいなぁ」
「パパ。。男紹介してよね。。絶対に!」
お掃除修了。
タバコを吸ってからお風呂場へ。
身体を洗ってもらいながら
「パパ。。身体大きいからいいよね。。男だね」
『そんなもんか?』
「ねぇ。。私の身体はどうなの。男から見て?」
カコちゃん全身ターン。
『その質問は一発ヤる前に聞けよ』
『オッパイ綺麗だし。。イヤらしい身体だから男は好きだと思うよ』
『トモちゃんよりは犯したくなる身体かな』
「ふ~~ん。イヤらしい身体なんだ」
「じゃあ。。やっぱり彼氏は。。。終わりかな?」
『あ~!そんなに落ち込むなよ』
『ほら!こい!!』
風呂場の隣のサウナへ連れ込む。
『チンポ元気にして』
カコちゃんフェラ。。かなり窮屈な姿勢。
『お尻向けて。。バックから入れるよ』
蒸し暑いサウナの中で窮屈な姿勢のバック。
「パパ。。チンポ入った。。。」
『じゃあここも』アナルに指を挿入。
「パパ。。。ダメ。。お尻ダメ」
チンポと指をを同時にピストン。
「うううううううう~!ううううううん。。」
「パパ。。どっちか抜いて。。。良すぎる」
アナルの指を二本にしてピストン。
「パパ。。やめて。。はずかしい。。。お尻やめて。。」
「あんあ~~~~~~~はあ~~~んんん気持ちいい」
「なんだかんだわからないよ。。気持ちいい」
「熱い。。苦しい。。気持ちいい。。。パパ。。ダメ!ダメ。」
『二回目出すよ』。。無言発射!
「あん。。出てるよ」
サウナの扉解放。。
グッタリのカコちゃんに少し冷水。
「お水。。気持ちいい!。。。。」
マンコとアナルを洗ってから部屋へ。
『カコちゃん!。。満足したかな?』
「うん。。満足した。。気持ち良かった。。」
『早く新しい男を探せ!。。。大学生でもいいと思うよ』
「う~ん。。。」
「お姉ちゃん。。。また。。パパ貸してくれるかな?」
『知らん!。。。知らん!』
『俺がイヤ!。。。罪悪感が止まらないから』
「そうなんだ。。。」
「ありがとう。。パパ」
最近の若者のセックスは挨拶感覚なのか?
ジェネレーションギャップ。
帰宅後の夜にトモちゃんからメール。
「お疲れ様でした。。。妹は気持ちがスッキリしたみたいです。。。」
気持ちは良かったけど複雑な気持ちと今後が不安です。
妙に気持ち悪い感じがしたので目が覚めた。
「ただいま。。ただいま。。」
『え?何?』
振り向いたらそこにエリちゃんがいた。
『何した?凄い気持ち悪かった』
「臭いを嗅いでた。。少し首を舐めた」
『勘弁してくれ!。。死ぬほど怖かった』
『てか。。今日は合コンだったよね?』
「うん。。合コン行ったよ。。その後ホテルにも行った。。二回抜いて終わりで帰ってきた」
『ホテルに行ったら泊まれよ。。。』
「まあ。。いいから。。お風呂入ろうよ」
浴槽に給湯開始。。。エリちゃんは普段通りに全裸になろうとしたので
『え?。。ここで全部脱ぐ?』
「??うん??。。。あ~大丈夫だよマンコから精子は出てこないから」
いつも通り。。浴槽に抱っこの状態で入る。
『で。。合コンはどうだった?』
「人数は多かったね50人くらいかな?」
「業界の繋がりの合コンだからね。。話題なんかは楽だったよ」
『男性陣はどうでした?』
「なんかね。。ヤリタイオーラが全開の独身中年が多かったね」
「あれはオーラ出し過ぎだよ」
『ホテルに行った男は?』
「あん33歳のまあ楽しい人。。。優しそうに見えた」
「けどダメだったね。。ホテル入ってベッドに行ったら人格が変わるヤツ」
「上から目線で命令ばっかりのヤツ」
「大人だし。。とりあえずセックスしてみるかな。。とは思ったから。。とりあえずね」
「口で一回。。マンコで一回抜いて終わりにした」
「なんか合わなかったから帰ってきたよ」
『そうですか。。。。お前の妊活。。。大変だな』
「まあ喜べよ!。。いい女が帰ってきてやったんだぞ。。」
『はい。。喜びます』
「けど。。やっぱりこの家とヒロトのセットはいいね。。。なんか楽。。」
ここからエリちゃんの口数が減った。。本人も何か思うところがあったんだろう。
バスタオルで部屋へ帰ってきていつもの場所へ。
エリちゃんはキスするとそのまま頬擦りしてからフェラを始めた。
このフェラは最初から精子を飲むフェラだ。
だから愛撫も要求してこない。
完全に合コンがストレスだったんだろうな?
目も合わせない。。完全に抜くためのフェラ。
まあ。。我慢しないでいいから楽なんだけど。。出したい時に出す。
無言発射!。。。
エリちゃんも無言で飲んで無言でお掃除。
「あ~~美味しかった。。。口直し終わり!!」
『口直しかい。。。』
「早くチンポ元気にしろ!」
とりあえずは二人でタバコとビール。
八割回復で戦闘開始。。。エリちゃんの希望で対面座位。
「ごめんね。。力一杯抱き締めて。。」
エリちゃんのリクエストに対応してみる。
「あ~~気持ちいい。。」
「これだけ抱き締めてもらうとオッパイは潰れるし息も止まりそうになるけど。。。気持ちいい」
エリちゃんはゆっくり腰を振り始めた。
エリちゃんはキスしてきたが。。その後はまた頬擦り。。その後はなぜか?耳を噛んできた。
『いやいや。耳は痛い』
「我慢してよね。。私。。あなたの臭いが好きみたいなんだよ」
「ほんと。。舐めたくなる」
『臭い?ですか?』
『臭いなんて何かあるのかね?』
「ん~~ん。。。今日の相手は好きな臭いしなかったからね。。それでダメだと思ったんだよね」
「なかなか臭いなんてセックスしないとわからないからね。。。困るよ」
『そんなもんかね?』
「私。。セックスはバックが好きなのに。。。あなたとは対面座位が一番好きで気持ちいいのよ」
「好きな臭いを一番近くで嗅げるし。。臭いだけで気持ち良くなるから。。。」
『どんな臭いなんだよ?。。』
「いいオスの臭いかな?。。チンポが欲しくなる臭い」
『なんか俺的には便利な臭いだな』
エリちゃん。。ほんとにゆっくりと腰をまわしてた。
マンコでチンポを食べるみたいにゆっくりと。。
微かな喘ぎ混じりのエリちゃん。。
「たぶん。。最初の温泉のセックスの最初も対面座位だったから。。。臭いに負けたのかもね。。気持ちいい」
『なんか。今日のエリちゃんのマンコ。。凄い気持ちいいね』
「他の男の臭いを嗅いだからかな?。。今はチンポ入って臭いを嗅いでるだけで気持ちいいから」
「ほんと。。ヒロトの臭い。。反則だよ。。」
それにしても今日のエリちゃんのマンコは締まる。
おもしろいので。。力一杯抱き締めてみる。
「あ~~~~ん。。気持ちいい。。あ~~~~」
ゼロ距離になるとまた耳を噛んでくる。。よほど好きな臭いなんだろうね。
力を入れて抜く。。繰り返すと微妙なピストンになるのでチンポが気持ちいい。
「気持ちいいから。。。このまま最後までいってね。。う~~ん~~~ん」
自分的にはガンガン突いた時の喘ぎよりもこのドロッとした喘ぎの方が好きかもです。。
「あ~~ん。。顔。。舐めたい。。。」
キスではなく。。顔を舐めながら頬擦り。。。猫。。
臭いの効果は不明だが。。エリちゃんはぐったり
「今日。。凄く気持ちいい。。。。ごめんね。。。今抜いてあげるからね」
エリちゃんの腰が抜きの動きになる。
とにかく気持ち良かった。。。
『出していい?』
「うんいいよ。。ちょうだい」
エリちゃんはまた耳を噛んできた。
発射!!!!!!!
耳を噛んだままのエリちゃんの頭を撫でると
「うんうんうんうん。。気持ち良かった。。」
耳から首まで舐めまわしながら耳元で
「今日はもっとちょうだい」
『お前。。。妊活大丈夫か?』
「正直。。難しいね。。。自分でも臭いなんて今までの男も気にしなかったからね」
「けど。。。相手の臭いは重要なんだね。。臭いにハマルと抜けられないかもよ。。」
エリちゃん。。急いでマンコとチンポの掃除。
また耳と首を噛んで舐める。
『いつまでそれなん?。。。』
「いいの私が舐めたいんだから。。あなたは私の所有物なんだから。。。。」
一回り以上年下の女にここまで言われる自分。。。
多少の逃げたい気持ちもあったりはするが。
こういう女とは長い付き合いになるんだろうなと思ってます。
最近。。静かなセックスが増えた気がする今日この頃。
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