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かほるちゃんとは10年位前に住んでいたところの近所のBARで知り合いました。
オシャレにはあまり無頓着でデニムにシャツかセーターという地味目女子でした。
カウンターで何度か顔を合わせるうちに話すようになりましたが、連絡先を教えあうほどの仲ではありませんでした。
5回飲みに行くと4回会えるくらいの確率でしたので、「こんばんは」「どうも」という挨拶はよくしていました。
かほるちゃんはメガネをかけていたのですが、ある日新しいメガネに変わっていることに気づきました。
新しいメガネはワインレッドのフレームでちょっとエロい、女教師ぽい雰囲気でした。
「メガネ変えたんだね」
「うん、壊しちゃって今回は赤いのにしたの」
と1個椅子を空けて飲みながら話始めました。
「ちょっと度がキツイかもしれないなあ」とメガネを外したので、初めてメガネをしていないかほるちゃんの顔を見ました。
”あれ、きれいな顔してるじゃん”そう思った私は「コンタクトしないの?」と聞きました。
「時々はするよ」というので「どんな時?」と聞くと「ジムいったり運動の時はコンタクトをする」ととりとめの無いどうでもいい会話が続いていました。
お互い少し酔ってきて「メガネない方が100倍可愛い」とか「ずっと外していて」とほめているうちに勝手にかほるちゃんは口説かれたと勘違いしていたようです。
そのうちかほるちゃんから「ウチにもらったワインがあるけど飲みに来ません?」と誘われたので、「メガネかけないでいてるくれるなら行くわ」と笑いながら言い、二人で店を出ました。
知り合ってから1年以上経って二人で店を出るのは妙に新鮮でした。
歩いて10分かからずでかほるちゃんのアパートに到着しました。
「ちょっと片づけてくるからドアの前で待ってて」と内廊下の玄関前で待っていると隣の部屋からHな声が聞こえてきました。
AVかな?と思っているとどうやらリアルHの最中でした。
「お待たせ」とかほるちゃんがドアを開けたので、ニヤッとしながら”やってるね”と小声で言うと”部屋の中でも聞こえるのよ、アレ”と言いました。
なぜか小声のまま飲み物を用意し、飲みながら2人で隣人のHを聞いていました。
そのうち酔っていたこともあり、キスしながら私たちも始めてしまいました。
かほるちゃんは地味な見た目とは異なり、結構派手な紫のブラと紫のTバックをつけていました。
「Tバックを履きだしたら楽で、Tバックしか持ってないの」というので妙に興奮してしまいました。
脱がすまでは全く意識もしていなかったのですが、胸もDカップあり、スタイルは抜群でした。
メガネをかけていないかほるちゃんは微睡んだ表情で丹念に舐め上げるいやらしいフェラをしてくれました。
Tバックをずらし、後ろから挿入しました。
バックから正常位、騎乗位と体位を変え、結構ハードな腰つきで不覚にも中で出してしまいました。
そのまま重なり合って小一時間しばらくキスしたりまさぐりあったりを繰り返し、深夜に2回戦、起きて3回戦をしました。
地味でメガネの子がナイスバディでエロイ下着しか持ってない。
このギャップがたまらない経験でした。
その後、何度かBARで会いましたが、それっきり1回もHはしませんでした。
連絡先も交換せぬまま、いつしかお店からも足が遠のいていきました。
そういやフルネームも知らなかったな…。
そんな思い出の1件です。
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