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中出しされたくて、21時に出掛けました。
誰でもよかったので公園に行きました。
大型犬二匹の散歩をしてたお兄さんに
「エッチ好きですか?」
と聞きました。
頷いたお兄さんをつれてトイレ。
フェラして、手でしてもらって、すぐ後ろから入れてもらいました。
チンコは小さかったけど、しっかり動かしてくれました。
私が中出しいいよというと、お兄さんは迷わず中出し。
早漏さんですぐでした。
お兄さんが抜いて、垂れている精子を見て、スマホで写真を撮られました。
「よかったら家来ない?」
とお兄さんに誘われて行きました。
家でさらに2発中出しされて、動画も写真もいっぱい撮られました。
それからは毎日呼び出されて中出しの嵐。
出るの早いのに回復早くて凄かった。
制服が好きらしく、コスプレの制服を着ての中出しでした。
2週間くらいして、お兄さんの転勤を期に関係は終わりました。
最後の日はパソコンの動画で制服を着た私が中出しされるまでを録画してました。
「女子校生はパイパン」
というお兄さんの意見で毛も剃りました。
「制服パイパン」
ととても嬉しそうでした。
三回されて、下着も制服も持っていかれました。
代わりはお兄さんのジャージで下着を着けず帰りました。
あのお兄さんにまた会いたい。
したくなったら、出会いカフェに行くとすぐに相手が見つかります。
汚い感じのおじさんが好きです。
今までで一番興奮した体験を書きます。
痴漢さんに電車でスカートの中に手を入れられてパンツを触られたときについ興奮してぬるぬるになっちゃいました。
その人に次の駅で無理矢理手を引っ張られて公衆トイレに連れて行かれました。
「痴漢されて興奮したんだろ。変態。俺の精液便器にしてやるよ。」と言われて、すごく怖くて泣いてしまったのに、
「はい…」って答えてしまいました。
それから無理矢理おちんちんを口にねじ込まれて喉をガンガン突かれて苦しかったのにモノみたいに扱われてるのが嬉しくて一生懸命舐めました。
喉の奥に出してもらえると思っていましたが、顔にいっぱいかけられました。
恥ずかしいのに
「まゆのまんこは精液便器です。子宮に精液だして気持ちよくなってください!」
って言わされました。
それから子宮潰されるくらいぐちゃぐちゃに掻き回されて
「出すぞ。孕めよ。」
と言われ、返事をする間も無くドクドク熱い精液が中に広がりました。
それからその人とは会っていませんが今でも思い出してオナしてしまいます。
snowの変な加工した写真しか載せてなかったけど、エロそうな体型をしてたんでアポ。
背は小さいらしいがおっぱいが大きくてセックス自体は大好きらしく、早速ヤるの前提に会うことにした。
一緒に食事とかはまっぴらごめんだったので、住みも結構近所だったからホテル集合に。
行ってみたら昔の矢口真里似の、ちょいギャルの入ったちょいブサっ子でした。
美人過ぎないくらいが一番興奮する方なんで、ヤリモクならこれはめっちゃ当たりと内心ガッツポーズ。
まずはホテルに入るなり抱きしめてキス。
すると、なんとマキの方から舌を絡めてきて、しょっぱな濃厚なディープキス。
完全にボッキしたからフェラさせるためチンポ出したら、マキの元カレのよりもデカかったらしくてビックリしながらも嬉しそうにチンポをしゃぶる。
経験もそんな多いわけじゃなかったらしく、ぶっちゃけあんまり上手くはなかったので、とっとと挿入することにした。
多少ゴムグダはあったけど、最後は「私も生のが気持ちいいし」とか言って生挿入の許可もらった。
そしてマキのまだ割と綺麗なマンコに、俺のチンポを挿入する。
「やばっ、めっちゃ太い・・・でか・・・」
やたらと締め付けてくるマキのマンコをたっぷり堪能し、腰をがっしりと捕まえて押さえ、ぶるんぶるん揺れる巨乳を見ながら高速でピストン。
「そろそろ出そう」と言うと
「お願い抜かないで」と言うから
「じゃあ中で出すぞ」と聞くと
「中で出してもいいから!お願い」と言う。
なので若いマンコにがっつり中出し。
たっぷりと精子を注ぎ込んだ。
かなり大量に出したんで、チンポを抜いたときにドロっと垂れてきました。
そのあとも何回戦かやりまくって、途中フェラとかパイズリもさせたけど、下手なので射精するときは結局全部中出し。
終わり頃にはマンコが精液まみれのドロドロだった。
「マキのマンコすげえ良かった。俺のセフレになれよ。」って言ったら、さくっと了承してくれた。
それから数ヶ月は、マキの家に上がり込んで半同棲しながら、生理の日であってもほぼ毎日ヤリまくって中出しフィニッシュ。
多少フェラも上達したのでたまには喉奥に出して飲ませたりするものの、マンコに出すのが一番気持ちいいんで快楽には抗えない。
そしたら先月とうとうマキの妊娠発覚。
一応毎日気にはしてたからすぐに気づけました。
最初は産ませる気だったんですが、やはり生活が厳しいということで、近々堕ろすことに。
妊娠が発覚してからもマキの性欲は落ちないので、日に日に変化していくマキの体を堪能しながら、堕ろす日まで中出ししまくっている。
実は自分の子供を孕ませて、堕ろすまで間にヤリまくるのは、マキが初めてではない。
以前は別のマッチングアプリで出会った子2人に同じことをしてきた。
二人とも日東駒専の大学のJDで、友達同士でした。
大学近くにマンションを借りて住んでいたので、その部屋をホテルがわりに常用し、その子たちと3Pをしたり、なんならその子の後輩を何人か呼んでもらって、ありがたいことに処女をいただいたりしました。
その子たちは堕ろさせたあと、「さすがに将来結婚してから子供が産めなくなるからこれ以上堕したくないです。中出ししたいなら産ませてください。」と言われ中出しを拒否されるようになってしまったので、関係を解消しました。
アプリは今までの出会い系サイト以上に流動が激しい分、軽い女の子がいるところを探すのが大変ですが、一度マッチのコツを覚えるとあとはヤリ放題になるのが楽ですね。
いいアプリがあれば是非とも情報交換したいです。
文章下手ですみません。
ミナミさんは仮名です。
私(ユウ)が20歳の時にSNSで35歳既婚女性(ミナミさん)を見つけました。
黒髪でロング、綺麗系で静かそうな方でした。
まずファミレスに入り軽く食事。
ミナミさんは結婚したのが30歳で、今はパート。
旦那さんは8つ上で結婚当初から性行為は少ないとのこと。
それから20分ほど話をして、ホテルへ向かいました。
(ご飯代を私が払うと言ったのですが、「学生さんは大変でしょ」と言い払ってくれました。)
ホテルへ着き早速シャワーへ。
ミナミさん「一緒に入ろっか!!」
私「え、あ、はい…」
服を脱いだミナミさんを見てビックリ。
ミナミさん「私、Fカップあるんだー」
ボンキュッボン!!
そして過去最大のおっぱいを目の前に、私の右手が無意識にミナミさんの左乳へ。
ミナミさん「っっ!!いきなり触るなんてえっち」
ミナミさんは笑顔で私の両手首を掴み、自身の胸へと持って行く。
こんなに大きくて柔らかいものは初めてで、いつまでも揉んでいられるものでした。
おっぱいを使いながら私の全身を洗ってくれたミナミさんに、たちすぎて痛くなるくらい私のチンポは元気に勃起していました。
ベッドではいきなりフェラ。
あまり上手とは言えませんでしたが、丁寧にしてくれました。
私もクンニ。
ミナミさん「んっっ!!すごぃっっ!! 私あまりされたことなかったから…すごい」
手マンやクンニでミナミさんを責めました。
そしてここからが本番。
私がゴムを付けたとき、ミナミさんは私のペニスに手を当てゴムを外しました。
私「え、これって…」
ミナミさん「ゴムなんて無くても平気だよ。あの人とも生だし」
でも、とためらっているとミナミさんは私を押し倒し上に。
ミナミさん「生で!!しよっ」
そのまま私のペニスをオマンコへ。
私は初めての生に躊躇しつつも、挿入された瞬間吹っ切れピストンを開始。
ミナミさんも腰を振りながら喘ぎモード。
下から見るミナミさんの揺れるおっぱいを掴みながらピストン。
スピードを上げ、激しくするとミナミさんの声が消え動きも止まった。
どうやらイッてしまったらしく、私に覆いかぶさる。
大きなおっぱいが私の胸に乗っかり、さらに興奮した私はミナミさんを抱きしめてキスを。
そのまま回転して正常位になり、腰を持ちながらピストンを再開。
また喘ぎだすミナミさん。
スピードを上げていく。
ゴムの時に比べて、直接体温が伝わる。とても熱い。
挿入して10分経っていないと思いますが、私のペニスが限界になってきた。
私「すみませんミナミさん、もうイキそうです。」
イクときはどうすればいいだろうか、抜いて顔に出すのか…。
考えているとミナミさんが私の手を引っ張り、背中へ手をまわす。
ミナミさん「ユウくん!!そのままイッて、ね!!」
その言葉を聞き、一気に興奮した私はそのまま射精。
とても興奮しているせいか、いつもよりもたくさん精子が出ている気がしました。
射精後はしばらくそのままの状態でキス。
その後起き上がり、チンポを抜きました。
するとAVを見ているかのように、オマンコから精子がダラっと垂れてきました。
ミナミさんは「すっごい!!」と言い、指をオマンコに入れオナニーを始めました。
オマンコ全体が白くなり、オナニーを終えると「良かった!!」と笑顔で言いました。
その後はシャワーを浴びてホテルを退出。
カラオケで3時間歌い、連絡先を交換して別れました。(ミナミさんはホテル代もカラオケ代も出してくれました。会ってくれたお礼だ!!と言って…)
初めての中出し体験はこれで終わりです。
文章下手ですみません。
腰にバスタオルだけ巻いて風呂から上がって、さきほどの興奮の余韻に浸りながら、興奮と予想外の出来事で火照った身体と高ぶる気持ちを一旦落ち着かせるように、先程まで食事した居間でソファーに座ってエアコンの冷たい空気で涼んで・・・
美咲もバスタオルだけ身体に巻いて出てきて、隣の部屋との仕切りの板戸(ふすま)を全部開けて、
「こちらの部屋が冷えるまで チョット待たなきゃ・・・」
僕にジュースを持ってきて、僕の洗濯物をハンガーに吊るして窓際に干して・・・
そのあとソファーに、隣に座って自然とくっついてもたれて来て、肩を抱いて髪を撫で、見つめてキスをして・・・
「ヤス君のセックスとても優しくて、愛されてるって感じが伝わってすごくシアワセだったよ・・・」
「それに、とっても上手・・・あんなにすぐにイカセテくれて、虜にさせられちゃうよ・・・」
『反対。それは美咲のほうだよ・・・魅力的だしオレは美咲に惹かれていくばかりだから・・・』
『再婚した夫婦の、初夜みたいな気持ちかな~』
「単身赴任の旦那さまが帰って来て、久々に燃えあがる夫婦みたいかな~フフ」
『鹿児島の仕事、月イチだけどまた会いに尋ねてきたいな・・・次はお店に連れて行きたいし・・・』
「尋ねて来るじゃなくて、帰って来るって言って。それに、今夜みたいに家で二人だけでゆっくり過ごすほうがいいよ~ゴハン用意してアナタが帰ってくるのを待ってるの・・・」
『仕事が片付き、帰れるときに反対に美咲を家に(福岡に)連れて行こうか・・・金曜日の夜から日曜日まで今度はオレのとこで過ごして・・・』
見つめ合ってキスをして、自然と オメコとチンポと、お互いに求め合うサインのように愛撫を始め・・・
「ベッドのほうまで、もう涼しくなったかな・・・」
と、美咲を お姫様抱っこ して、部屋の明かりを豆球だけにしてベッドへ・・・
互いのバスタオルを剥ぎ取り、美咲の身体を隅々までくまなく見ながら全身をキスしながら、Eカップのオッパイを揉んで愛撫して、乳首を口にふくんで甘噛み・・・
自称 162cm、54kg 、オッパイもまだ張りのあるEカップ・・・
男の僕をムラムラさせてくれる、50歳過ぎとは思えない女性らしい肉付きの魅力的な全身・・・
伸ばした手(指)の行方にあるオマンコは、すでに泉から熱い愛液が溢れるほどに湧いていて、 クリトリスや小陰唇あたりを指でやさしく混ぜると「ピチャピチャ」と潤いの音が・・・
「ねぇ、すごく濡れてるでしょう・・・ヤス君が上手だし、また愛してもらいたくて欲しがってるの・・・」
『うんと甘えていいんだよ。美咲がシアワセに浸れるならいっぱい愛したい、感じさせてあげたい・・・それでオレも嬉しいから・・・』
『お口でしてあげるヨ・・・』
両脚の間に潜り込むように下って、オマンコを拡げクリトリスに熱い息を吹きかけて舌先で舐めたり、クチビルでオマンコ全体を舐めては中心の膣穴に尖らせた舌を入れてみるように・・・
唾液とオマンコから湧き続ける愛液でビチョビチョ・・・
舐めながら中指を入れてGスポットあたりを強めに刺激したら突然、
「それスゴイ感じるぅ~イキそう・・・ダメ~ ェ~ ・・・」
って身体を反らして力が入ったあと、言葉もなく時折ガクッ、ガクッと身体を震わせて・・・
心配しながら見つめて、『美咲・・・美咲・・・』って囁き、優しく肩に手をやり撫でるあげて・・・
しばらく放心ののち、
「もう!すごくて気持ち良過ぎて どうにかなっちゃうってくらい感じさせて!」
って上から被さるように抱きついてきて、そのままチンポを口に含んで舐め始めて・・・
「仕返しだからァ~」
みるみるギンギンに反り返るくらいに勃起!
『今日から美咲だけのチンチンだから、好きなようにしていいから・・・』
『美咲、オマエが上で自分で挿入れてみてもいいよ・・・』
「いいの?それじゃ挿入れてみるよ。」
『美咲のオマンコに飲み込まれていく様子、僕からも見えるほうがいいな・・・』
「こうしたら大丈夫?恥ずかしい・・・」
そう言って、股を開いてチンポの根元に手を添えて真っ直ぐ起こして自身のワレメへと導いて、カリまで呑み込んだところで手を離してゆっくりと腰を 沈めながら上げながら・・・
局部をマジマジ見てる僕を確認するように、こっちを見て
「どう?ワタシのカラダでも気持ちいいの?テクニックもないし締りもないのオバサンなのに・・・」
『すごく気持ちいい!中がニュルニュルのたくさんのヒダヒダがまとわり絡んでくる感じがして・・・』
『チンチンを更に呑み込むようにヒクヒク動くし、たまらなく気持ちいい!こういうのがきっと名器なんだよ・・・』
「ヤス君のチンチンだって大きくて硬くて気持ち良くて、 だから感じて勝手に動いてるのかも・・・」
『美咲はどういう体位がイチバン感じる?気持ちいい?その体位でフィニッシュしようよ。』
「何だってもう十分感じさせてくれてるよ~さっきイッタばかりだし、いま全身敏感だからまたスグにイクかも・・・キスできる正上位で力いっぱい抱きしめて・・・」
「また中に出してよ・・・ヤス君がイクときのチンチンが膨れて暴れて、子宮口に射精されたら更に気持ちいいから・・・」
『このまま挿入れたままで体位を変えていこうね。』
身体を起こして 対面座位、オッパイを揉みながらくちづけ。
そして正常位に・・・
美咲の脚を閉じさせて真っ直ぐ伸ばして、ぼくが脚を拡げて外から挟み込んで、チンポは膣に挿入れたままで、浅いけどクリトリスが擦れて美咲も昇り始めてる・・・
そのあと美咲の脚のほうを拡げて膣奥まで深く刺して、出し入れを見て興奮も増してきて、上に重なりキツク抱きしめてキスをして、ピストンを徐々に早めてより深く腰を押し込んで、美咲も脚で僕の腰を挟み込み引き寄せて・・・
「やっぱりチンチンが気持ちいい!SEXが気持ちいいよォ・・・ヤス君・・・」
『美咲の中が熱くなってきたよ・・・また締め付けてくる~』
「またイキそうよ・・・欲しい。これも中で射精して・・・」
『美咲、もう出そう・・・またオマンコの中に出すからね。』
「ワタシも・・・ヤス君、一緒にイッテ・・・あァ・・・うぅ」
再び二人同時に頂上に達して・・・
『美咲のオマンコがまた収縮して、僕のチンポから精液が搾り取られてる・・・』
「うぅ・・・アァ・・・ドクドクしてる。イィよぉ・・・シアワセ・・・」
抱きしめ合ったまま、僕は美咲のオマンコを・・・美咲はぼくのチンポを・・・
息が落ち着くまで存分に余韻を味わいながら・・・
枕元のティッシュを取り美咲に渡して静かに抜いて・・・
「またビッショリ濡れちゃった・・・いちばん奥だったけど たくさん出してくれたから流れ出てくるよ・・・」
「キレイにしてあげる・・・」
そう言うと小さくなったチンポを口に含みきれいに舐めてくれて・・・
二人でベッドに横たわり、腕枕をして抱き寄せてシアワセな時間に浸って・・・
互いに満足してそのまま眠ってしまい・・・
翌朝 寝覚めにイチャイチャ、自然と二人求め合い再びSEX・・・
朝のシャワーですっきりした頃、すでに8時も過ぎてた。
それから二人で、美咲の案内で南薩摩を観光してまわって、その夜も美咲のアパートに泊まって日曜日の午後までまた当然のように快楽を貪り合う様に愛し合って・・・
何回SEXしたんだろう・・・どれだけ美咲の膣に注ぎこんだろうかってほど全部を『中出し』
帰るときは淋しそうにしながらも「行ってらっしゃい」と。
後で気づいたけど、途中で食べるようにと持たせてくれた「缶コーヒー」と「サンドイッチ」の袋の中には、
『無事に帰って来てね。次のアナタの帰宅を待ってます。』
ってメモと、 アパートの合鍵が一緒に・・・
つづく
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