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投稿No.7984
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年8月03日
投稿No.7976の内容を詳しくとの事ですので、頑張って思い出してみましたら、結構覚えてるもんですね。
とは言え、名前なんかはさすがに覚えてませんので仮名です(笑)

プールのトイレで逆レイプしちゃった茂(仮名ですよ!)の提案で、一緒に来ていた3人の筆下ろしのお手伝いをすることに。
というわけで近くのラブホに移動しました。

部活は明日はお休みという事で、茂の家にみんなでお泊まりということにして宿泊でチェックイン。
茂以外はもちろん初めてのラブホで、あちこち見て回っては盛り上がってます。
茂は慣れた感じでサービスのドリンクを注文してからDVDを見始めたので、私はお風呂にお湯を張りました。
それからワイワイ言いながらお風呂に入ってる所に突入して、みんなで洗いっこしました。
全員の目は私のGカップに釘付けになってたので、サービスでちょっとだけパイズリしてあげました。出ちゃったら可哀想なので(笑)

最後にお風呂から上がると、順番決めのジャンケンで大盛り上がり(笑)熱戦の末、太一→昌宏→智也(仮名ですよ!)となりました。
一番手の太一をベッドに寝かせてキスしながらおちんちんをシコシコ。
あっという間におちんちんはガチガチになって、ガマン汁でヌルヌル、ベトベト。
ヨダレいっぱい垂らしてジュッポジュッポ音を立ててしゃぶってあげました。
最初はお口で抜いてあげようかと思いましたが、私もムラムラしまくってしまい、早く欲しかったのでボーッとしてる太一に勝手に跨って挿入しました。
グチュッ
発情しきってた私のおまんこは自分でもビックリするくらいビチョビチョになってて、ものすごい音を立てて太一のおちんちんを飲み込みました。
ヤバい。めっちゃ気持ちいい。
童貞ちんぽに心奪われてしまいました。
太一は私の腰をがっちり掴んで、一生懸命腰を振ります。
私も負けじと腰を振っていると、「ううっ」と短く呻いて私の子宮に熱い精子を放出しました。
大の字になって肩で息をしてると、ゴポゴポと精子が溢れてきました。

ベッドでぐったりしていると、昌宏がもう既にガチガチに反り返ったおちんちんをおまんこに擦り付けています。
クチュクチュとおまんこのビラビラがおちんちんの先っちょにまとわりついて糸を引いています。
私がおちんちんを誘導して先っちょを沈めると、そのままゆっくりと侵入してきます。
「あ、あ、あああ~」
昌宏じゃなくて私の方が気持ち良すぎて声をあげてしまいました。
太一の精子と愛液でビチョビチョになってるおまんこは、昌宏のおちんちんが出入りする度にものすごい音を立てて悦びます。
どっちが初めてなのかわからないくらい余裕もなく、ヨダレを垂らして昌宏の思うがままに犯されました。
「ちょうだい!精子ちょうだい!おまんこにいっぱい出して!」
恥ずかしくなるくらいおねだりして、たっぷり子宮を精子で満たしてもらいました。

智也は私を座らせて、後ろからGカップをモミモミ。
私はおっぱいが性感帯で、特に乳首がめちゃくちゃ弱いのです。
下から全体を揉みつつ人差し指で乳首を弾いてきます。
私萩原喘ぎ声が止まりません。
腰がビクン!ビクン!と動いて頭がボーっとしてきます。
ああ…だめ…気持ちいい…。智也がGカップにむしゃぶりついてくると、私も我慢できなくなって智也のおちんちんをジュボジュボ音を立ててしゃぶりました。
どんどん溢れてくるほろ苦くて美味しいガマン汁を貪っていると、もう既にほとんど崩壊してた私の理性が完全に無くなっていきます。
「欲しい…このおちんちん…」
「じゃあ入れてあげる」
…えっ?私、声に出てた?戸惑う私をお構いなしに四つん這いにして、後ろから智也が入ってきました。
この日4本目のおちんちんにも関わらず、まるで何ヶ月ぶりに受け入れたかのようにおまんこが悦びます。
精子と愛液の混ざり合ったヨダレを垂らしながら智也のおちんちんをキュウキュウ締め付けて離しません。
おっぱいを揉まれながらズンズン突かれる私の顔は、さぞかしだらしない顔だったと思います。
「あん!あん!気持ちいい!もっと!もっといっぱいちょうだい!」
智也も荒々しく私のおまんこを突き犯して、子宮の一番深いところにたっぷり精子を注入しました。

それからしばらくはぐったりして少し寝てしまったのだと思います。
気がつくと4人で私の体中を舐め回しています。
茂が「俺ら、まだまだしたいんだけど?」と言います。
私は返事する代わりに目の前のおちんちんに舌を這わせました。
もう何が何だか、誰のおちんちんなのか、誰に犯されてるのかもわかりません。一晩中犯され続けました。
おまんこと口には常におちんちん、おっぱいもずっと揉まれ、しゃぶられて本当に狂ってしまったかのようでした。

高校生の体力と回復力はすさまじくて、1時間もするとまたおちんちんバキバキにして求めてきます。
結局、翌日の昼まで絶え間なく犯され続けました。

それからは毎日のように誰かとエッチしました。
毎日ラブホはさすがに辛いので、私の家でしたり、色んな所でしました。
誰もいない早朝の砂浜、ショッピングモールのトイレ、ビルの隙間…
若かりし頃の思い出です。

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投稿No.7976
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年7月26日
これは私が一番はっちゃけてた20歳頃のお話です。

今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。

話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。

まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。

若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。

彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。

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投稿No.5507
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月18日
デリヘルでマゾ豚くんを調教しちゃった話を書きます。

今月の10日の事。
仕事内容は「痴女コース・20時から二時間くらい」

デリヘルの事務所として使ってるマンションに一旦、寄ってローション・コンドーム等を持参して指定されたビジネスホテルに向かった。
ビジネスホテルまでは電車で160円。
派手目なギャルメークに巻き髪・ロングレザーコートの下は直に黒ブラのみ。
ミニスカから丸見えな黒ガーター・・電車の中でサングラス越しに男達のいやらしい視線を感じる。

指定されたビジネスホテルに到着した。
常連じゃないどんなお客さんか分からない初めての人はいつも緊張する。
エレベーターの中で手鏡で髪やメークが乱れてないかチェック。ドキドキする。
部屋の前に立ち深呼吸しながらドアをノックした。

ドアが開く・・・
痩せ型の弱弱しい感じの若い人が出てきた。
「こんばんは。姫華っす!!じゃ入りますね」
チェンジされないだろうけどチェンジされないように強引に中に入ってドアを閉めた。
お客さんはもじもじしていた。
私は無言でサングラスを外しお客さんの目をしっかり見て微笑んだ。
お客さんは照れながら目を逸らした。
恥ずかしがりやのM男くんっぽい。

私は玄関先でお客さんの顔に近づき強引に唇を奪った。
あきらかにびっくりしてた。
舌をねじこんでみたら顔を赤くしながら、されるがままって感じになってた。

一分間キスを交わして
「寒いから・・じゃあ中に入るね。土足でいいのかなぁ?」
土足オッケーだと言うのでエナメルブーツのまま部屋の中に入った。
「じゃ失礼しまーす。うわぁ嬉しい!あったかーい」
暖房が良く効いていた。

あまり広くない部屋で座るスペースがほとんど無く私はベッドの上に腰をおろした。
お客さんも隣に座った。
お客さんは緊張した声で「かわいいですね・・僕・・風俗って初めてで・・」
私は「緊張しなくっていいよ。姫華といいます。お客さんの名前は?」
「あっ・・僕は・・の・・のび太って言います。のび太って呼んでください」
私は笑ってしまった。
「はぁ?のび太ぁ?ドラえもんかよ!マジうけんだけど・・で・・のび太くんって何してる人?」
「あっ僕・・リーマンしてて・・何やってもダメで・・失敗ばっかしてんです。30歳だけどまだ童貞だし・・」
「ふーん・・のび太くん童貞なんだ・・キミの態度次第でやらしてやってもいいけど?二時間の痴女コースでいいんだよね?」
おびえたような顔で私を見てくる・・いじめたくてゾクゾクする。

二時間3万円と交通費2千円を受け取りバッグから携帯電話を出す。
携帯から電話をかけると事務所のおばちゃんが出た。
「お疲れさまです。姫華っす!二時間で今から始めまーす。」
おばちゃんが「姫華ちゃん分かってると思うけど本番はダメだからね。あと・・お客さんに対して言葉遣いに気をつけて失礼のないようにね。」
「はーい。じぁまた終わったら電話します」

電話を切りのび太くんの方を見て
「じゃシャワー浴びてきなっ!あたしは高貴で綺麗な体だからね」
私もシャワー浴びたかったんだけどフェロモンムンムンな香りを嗅がせたかったから我慢した。
実は丸三日間お風呂に入ってなくて香水で体臭とかごまかしてた。
のび太くんがシャワーを浴びに浴室に入ったので私はタバコをすいながらどんな風にいじめてやろうか考えた。

やがてはずかしそうな顔をして腰にタオルを巻いたままののび太くんが浴室から出てきた。
「こっちに来な。」私の隣に座らして顔を近づけて囁いた。
「しずかちゃんみたいに可愛い女の子だと思ったら大間違いだから・・ジャイアンみたいにいじめてあげるから・・・」
ニッコリ微笑んでキッと睨み付けてみた・・目を逸らしておびえている。
「なにそれ・・恥ずかしがんないでタオルを取りな」
ズル向けで大きめなビンビンちんぽが目の前に現れた。
「なんだ・・うまそうな生ちんこ付いてんじゃん・・へへっ気持ちよくしたげる」
バッグからローションを手に取りビンビンちんぽに塗りたくっていじり回してみた。
手でシコシコしてみた。
「あははっ・・気持ちいいんだ?顔真っ赤にして・・唾も垂らしちゃおうっかなー」
のび太くんをベッドで四つんばいにさせて生ちんぽに唾を垂らして手コキでシコシコ・・
「唾とローション気持ちいいでしょ?キミの気持ちよさそうな顔を見せてみな」
今度は仰向けに寝かせ私が上に乗りシコシコした・・とおもったら突然ザーメンが私に勢い良く発射された。
びっくりした。
あまりの快感で気持ちよすぎたのだろう。

「うわぁ・・出すならイクとかもう出ますとか言えよなぁ・・あー!!あたしのコートにザーメンが付いてるじゃんかよ!!」
「ねえ・・キミさぁあたしのことなめてんの?お仕置きが必要かな・・」
微笑んでからまた睨みつけてみた。
また怯えた顔で半べそかいてた。
いじめてみたくなる・・ぞくぞくする・・・

私はレザーロングコートとミニスカを取ってみた。
のび太くんがびっくりした顔をしている。
黒ブラと黒パンティー・黒ガーターとエナメルブーツのみになって挑発してみた。
のび太くんを仰向けに寝かせ顔の上に跨った。
「ほら・・舐めろ」
パンティーをずらして強引にクンニさせた・・下手な舌使いだ・・
「どう?いい香りだろぉ?しっかりベロを使って舐め舐めするんだょ!!クリトリス分かるか?お豆みたくぷっくり膨れてんだろ?お前へただな・・しっかりマンカスも舐めとるんだよ!!」
あははっ臭い筈のマンコを舐めさせて喜びに浸った。ゾクゾクする。

クンニをやめさせて髪の毛をぐいっと掴んで
「口を開けてごらん」
と命令した。
唾をペッと吐きかけてやった。
そしてエナメルブーツを脱いで足を舐めさせてやろうと思ってブーツを脱いだら・・
履いてた私でも分かるくらいにムワッとした足の臭い匂いが漂った・・
構わずムレムレの足の裏を舐めさせた。
目に涙を浮かべてる・・くっさいんだろお・・のび太くんごめんね!!

「どうだ?おいしいかぁ?あはははっ!!泣き叫んでもドラえもんは助けに来ねぇぞお・・ペロペロと指の間も舐めろよぉあははははっ」
のび太くんが苦しそうなうめき声を上げたとおもったら
「おいしい・・おいしいです・・姫華さまぁ・・女王様・・姫華様の高貴な香りで幸せですぅ・・」
変態だ・・ドMだ・・と確信した。

のび太くんの頬を平手で叩いてみた。
「はひぃ・・姫華様ぁ・・もっと叩いて・・ぶってくだしゃい・・気持ちいい・・」
ぴしゃぴしゃ往復ビンタをくらわした。ぞくぞくする。
私はタバコに火を付けて煙を顔に吐きかけると私が履いてたバンティーをのび太くんの口に押し込んだ。
「姫華の淫らな香りがするだろ?良く味わえよ・・」

私はタバコを吸い終わるとバッグからペニスバンドを出して装着した。
「キミのアナルを犯してやるょ・・四つんばいになりな!!ほらっ!!ケツの穴に力を入れんなよ!緩めんだよ!!」
アナルにぶち込んでやった。
バックから犯してやった。
男の気持ちになってぺ二バンでバックから突いて突いて突きまくった。
「きゃはははっ!!ケツの穴が感じるかぁ?ちんぽがギンギンにおっ立ってんじゃねぇか!マジうけんだけど」
のび太くんだけ気持ちよくなってきててむかついてきた。

アナルからぺ二バンを引っこ抜くとビンタをくらわし
「のび太ぁ・・良く頑張ったな・・ごほうびやるからな・・仰向けに寝ろ」
「童貞だろ?姫華がおまんこさせてやんよ。生ちんぽを食べてやるよ」
「姫華さまぁ・・姫華さまぁ・・ありがとうございまひゅう・・ひゃあ・・」
上から跨った・・
「どう?気持ちいいだろ?くっさい生おまんこに生ちんこが入ってくんの良く見てな」
先端を擦り付けて先っぽだけ入れて見た。
「うっわ・・姫華さまぁ・・いくいくいくっ!!」
すっご・・先っぽだけ入れたのに射精してしまった。
まっ童貞だししゃあない。

しかしまだ生ちんぽがビンビンになって脈を打っていた。
ちゃんと童貞を奪ってやりたい!ちんこ欲しい!!
「ほらっ!!我慢しなっ!今度はおまんこの奥にだすんだょっ」
一気におまんこに入れてやった
やった!童貞を奪ってやった!!
「あひぃ・・おまんこってこんなに気持ちいいのですね・・もうオナニーとか出来ないですぅ・・」
泣いて喜んでいた。
私もなんか感極まって泣いてしまった。
「卒業おめでとう。セックスって気持ちいいでしょ?あんあんっ!ほらぁもっと腰を突き上げてぇ」
「姫華さまぁ!!おちんちんが気持ち良すぎまひゅう・・あひぃ・・もう出ますっザーメンでちゃいますぅ」
「のび太くんもっと自信を持っていいよ!キミはやれば出来るんだ!!会社でもバリバリ働けるんだ!!あんあんっ!!おまんこの奥に射精してぇ!!」
「ザーメンドピュドピュきてぇ!!!」
子宮が熱い・・・奥にきてる・・
キスをしばらく交わした・・

突然、電話が鳴った・・もう二時間経っていた。
「あっお疲れ様です姫華っす。終わりましたぁ」
シャワー浴びる時間が無かったので急いで下着やガーター付けてブーツを履いてコートを身に纏った。
玄関先でのび太くんとまた熱いディープキスを交わし
「じゃあねぇ!指名待ってるねえ」

終わった・・部屋から出てエレベーターに乗りホテルから出た・・
正直・・足りない!!!ちんこが足りない!!まだイッテなかった。
私は我慢出来ず帰りの電車内で適当な男を逆ナンして襲った。
改札から強引に連れ出し公衆トイレで生ちんこを食べて臭いおまんこにたっぷり射精してもらった。
うちに帰ったらしっかりお風呂に入んなきゃ・・
ザーメン体中にしみこんぢゃうぅ・・

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5428
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年10月12日
【投稿No.5423の続き】
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98年の4月頃くらいの中出し体験を書かせていただきます。
前回、書かせていただきましたヤリチン高校生のマコトくんとの痴漢エッチ以来、マコトくんとエッチするのがやみつきになってしまい定期的に彼と会ってエッチしていました。
彼はまだ高2なのにエッチが上手く彼の可愛いヤリチン生ちんぽ無しでは生きていけない体になってしまいました。

98年の4月くらいだったかと思います・・・ふとした事で女友達の子とホストの話になりました。
彼女は出張ホストというものを利用してるらしく・・・お勧めだからと彼女が利用してるお店を紹介されました。
ホストと聞いて・・・マコトくん以外の遊んでる子もエッチ上手いのかなあと思い他のヤリチン風な男の子にも興味が沸いてきてエッチな妄想が膨らんでドキドキしてきました。

数日後・・・おもいきって友達から渡された出張ホストの店の番号に電話してみました。
「すいません。ホストをお願いしたいんですけど・・・こういう店って初めてなんですけど」
好みのタイプを聞かれたので「若くて背が高めで少し痩せ型のかわいい系で・・あっ明日の夜に・・」
じゃあ明日また電話かけ直してくれと言われたので翌朝になって再び電話かけ直しました。

夜の19時にホストと駅の改札で待ち合わせという事になりました。
その日は学校を休んで慌てて美容院に行きセットしてもらい服をあれやこれやと選んでメークをばっちりきめて準備が終わると店に私の外見の特徴を知らせて待ち合わせの駅に向かいました。

駅に着いてドキドキしながら待っていると・・・
「すいません。香織さんですか?」
私が「はい。ホストの人?」と答えると「ヒロキです。よろしくです。若くて綺麗な方なんで僕ドキドキです」
ホストくんを見るとスーツから紺のシャのツを襟から出し髪は茶髪ロンゲ・・靴は黒のビットローファー・・胸元を明けたシャツからはシルバーのネックレスを付けて両手には安そうな指輪をはめていました
ホストってこんな感じなんだろうか・・と思い彼の顔をよく見ると・・確かに若い子でしたが可愛いって感じでもなく・・ちょっと不細工な気が・・・少しがっかり気味に・・・
はあ・・あまりお金はかけられないから手っ取り早くエッチしようと考えているとヒロキくんが「あの・・・僕・・今日が初仕事で香織さんが初めてのお客さんんです」
あらら・・なんて初々しい・・大丈夫なんだろかと思ってると「デートコースですよね?お時間はどれくらいにしますか?」と聞くのでとりあえず2時間9千円コースにしてみました。

彼に料金を渡すと「香織さんってお若いですけど歳はいくつですか?僕は20で・・この仕事はバイトでフリーターしてるんです」
私は「私も20だよ・・学生してる・・ねえ・・ヒロキくんの好きにしていいからさ・・キミのリードに任せるよ」
ヒロキくんが「何処へいきますか?香織さんに任せます」と言うので私はヒロキくんに抱きつき背中に手をまわしサテンブラウスのボタンを胸が見えるくらいまで外しながら耳元で囁きました・・・
「いっぱい気持ちよくして・・」
彼の反応を伺っていると
「すいません・・・それって・・性的なサービスは店で禁止されてて・・その・・」
顔が真っ赤になってました。

うっそ・・なんかがっかり・・顔も大して良くないしラブホテルに行く金も勿体無いと思い・・強引に色仕掛けで誘ってそこらへんのトイレでさっさとエッチしちゃおうと決めてヒロキくんの手を強引に取って私の胸を触らせました。
「ねえ・・お願い・・気持ちよくして・・私を好きにしていいんだよ・・ねえ・・公衆トイレでしようよ!!嫌ならホテル行ってもいいけど・・・」
ヒロキくんは「香織さんほんとごめんなさい。買い物とか付き合いますけど・・どっかでお酒でも飲みませんか?」
はぁ?おちんぽ欲しくてウズウズしてんのに・・なんかがっかり・・私はキレ気味に
「なんなの?システムを把握してなかった私も悪いけどさ・・客の要望には答えろよ!キミさあホスト初めてなんだろ?この先こんな態度でホストやってけんの?」
ヒロキくんは泣きそうな震え声で「ごめんなさい・・」
「どうしてもだめならおまんこ舐めてもらうだけでもいいよ。ほらほらキス・・」
私はベロをにゅっと突き出しましたが彼は「ごめんなさい・・」と一言だけ・・

まったくばかばかしい・・お互い気まずい雰囲気になり・・まあ仕方ないのでとりあえず喫茶店に二人で入りました・・
ろくに会話もないままコーヒーを飲み・・タバコを吸おうとすると目ざとくライターで火を付けてくれました。
私は少し彼の顔を睨みながらミニスカートの裾をパンツがみえるくらいまで上げて足を組んでみました。
「香織さんって足が綺麗ですよね・・なんか僕ドキドキしちゃいます・・」
はあ?スタイル褒めてないで私を気持ちよくしてよ!!
「ねえ・・どうしてもだめ?なら・・お金を返してほしいけど」
さらに気まずい空気が流れ・・お互い会話が無いまま30分後に店を出る事に・・私は会計を済ましたら黙って手を振ってバイバイしようとしました。
そんな事を考えているとヒロキくんが「すいません。トイレ行ってきます」喫茶店の中のトイレに入っていきました。

ラッキー!!チャンス!!

私は会計を済ませるとトイレへ急ぎました。
トイレの中に入りそっと男子トイレのドアを明けて覗いてみると幸いにもヒロキくんが一人だけいて立ってオシッコをしていました。
私はそっと彼の背後から近づき彼に抱きつきました。
私は耳元で「大人しくしてないと大声出して痴漢されてるって言っちゃうよ・・言うこと聞きな・・」
ヒロキくんの腕を取り強引に個室に連れ込み鍵をしました。
そしてヒロキくんに強引にキスしてみました。
彼は観念したのか顔を赤くしながら大人しく私の唇を受け入れました。

やった・・ああん・・もうおまんこぐちょぐちょ・・早くホストくんのテクニックで私をめちゃくちゃに感じさせて!!

ベロを強引に突っ込んでみました・・でも彼は恥ずかしそうにもじもじして軽く私の舌を舐め返してくるだけ・・・まさか私の口が臭いんじゃ・・なんて思っているうちにヒロキくんの手が私の胸を服の上から触ってきました・・・なんか震える手で・・なんかぎこちない・・
「ねえ・・ホストくんさ・・おまんこいじってよ・・」
強引におまんこを触らせましたが・・なんか気持ちよくない・・
ぎこちない手つきでいじられましたがあまり気持ちよくないのでヒロキくんのズボンの上から股間を触りながら「真面目にやってよ・・キミのテクニックで香織を好きにしていいんだよ・・それとも強引にこんな事して私の事を怒ってるの?」
ヒロキくんはもじもじしていると恥ずかしそうな震える小さな声で
「香織さん・・すいません・・僕こういった事って初めてで・・さっきのキスも初めてだったんです・・」

・・・うそ・・童貞くん?チェリーなの?

私は囁きながら「キミ童貞なの?ホストなのに?」
彼は無言で頷くと恥ずかしそうにもじもじしていました。

超ラッキー!!!

私はなんかおまんこが凄くうずき出して彼に囁きました。
「童貞を奪ってあげる・・キミをめちゃくちゃにしてあげる・・あと一時間追加するからさ・・今すぐラブホ行こう」

そしてホテル・・・
部屋に入ると速攻で抱きつきズボンの上からビンビンちんぽを撫でながらヒロキくんにキスしました。
ぎこちない感じでベロを絡めてきます・・・レロレロ舌を絡めているうちに・・あまりいい顔じゃないなあと思っていたヒロキくんの顔が可愛く見えてきました。
私はおまんこがきゅんとなり・・・淫乱スイッチが入りました。
「童貞ちんぽ見せてごらん」
スーツの上着を脱がしシャツのボタンを外し乳首をいじりました。
びくんびん反応しています。
ズボンのファスナーを下げてパンツの中に手を突っ込みビンビン童貞ちんぽを引っ張り出してみました

皮が・・・皮がかむってました・・・

彼は「ごめんなさい・・僕・・包茎なんです・・勃起しても完全に剥けないタイプの包茎みたいです・・」
くっさい匂い・・強引に亀頭を露出させようとしましたが痛そうなのでやめました。
「恥ずかしくないの?ホストくんの癖に包茎で童貞だなんて・・」
私はなんか少しいらっとしていじめてやりたくなりました。
ヒロキくんに口を開けろ!!と命令しておもいっきり唾を吐きかけました。
びくびく興奮しながら唾をを味わっています。
ビンビンちんぽを手でしごいてやりました。
物凄く感じまくっています・・その姿を見ておまんこがうずいておかしくなりそうだったので部屋の中のベッドに押し倒して靴を脱がせズボンを剥ぎ取りシャツのボタンを全開にさせベッドに仰向けに寝かせました。
私はタバコに火を付けて吸いながらブーツを脱ぎ・・・ストッキングを履いたままの足をヒロキくんの口元に近づけ「舐めろ・・ペロペロ舐めてごらん・・・」
ゾクゾクしておまんこがうずいちゃいます。
涙目で必死に足を舐めています・・
私はスリット入りのレザーミニスカートをまくって自分の指で黒パンティー越しにおまんこをいじくりました・・・欲しい・・口まんこに欲しい・・・

「しゃぶってあげるから童貞包茎ちんぽ・・香織の口まんこで天国に行かせてあげるから」
ヒロキくんは恐る恐るベッドの上に立ち上がりしゃがんだ私の口にビンビンちんぽを近づけてきました。
くさい・・・玉を舐めて根元を静かに舐めてから・・・おもいきって先端をぱくっと咥えてみました。
尿道口をレロレロ・・・舐めた瞬間にびくんびくん感じていました。
舐めて数秒後に「ああ・・・くすぐったい・・うわっ・・腰が抜けちゃう!!ちんちん溶けちゃう!!香織さんごめんなさい!!」と言った瞬間にドッピュドッピュ勢い良く射精してきました。
「うわ・・くっさ・・どろどろ・・・おいしい・・・童貞の精子おいひい・・」
私はストッキングを脱ぎ紫のサテンブラウスのボタンを全部取るとヒロキくんを押し倒し再び包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・・残り汁を吸い上げると彼に口移しで自分の精子を飲ませました。

「今度は香織のおまんこを舐めて・・」
「見て・・おまんこ・・これがクリトリス・・」
夢中で舐めてきました・・・なんか彼が可愛くなり髪の毛を掴んでベロベロなめさせました。
「どう初めてのクンニ?あん・・上手だよ・・ちゃんと中までベロでかき回して!!あんあんっ」
微妙にイケナイので途中から私が自分の指でかき回しました・・うっうっあんあんっ・・いくいくいく・・・いくいくいくっ・・ぴゅーぴゅー・・んっあん・・

「潮ふいちゃった・・あん・・ヒロキくん・・ちょうだい・・童貞ちんぽ・・来て」
「香織さん・・入れたい・・あ・・あの・・コンドーム付けなきゃ」
私はヒロキくんの口に顔を近づけベロをそっと突き出しました。
彼は興奮して舌を絡めてきました・・レロレロレロ・・・私は舌を絡ませながら・・・
「きて・・ゴムなんかいらない・・童貞ちんぽ生で味わいたい・・」
「ここ・・おちんちん・・ここに入るの・・香織がちんちん入れてあげる・・」
彼は私に覆いかぶさりました。
「あっ・・先端が入ってきたよ・・くすぐったい?包茎ちんぽ痺れるくらい気持ちいい?」
「あん・・根元までズブズブ入ってきた・・これで童貞ホストくん卒業だね」
「腰振ってごらん・・」
ヒロキくんは顔を赤くしながら「ちんちん気持ちいい・・香織さん・・ありがと・・ありがと・・うっわ・・ごめんなさい・・もう我慢できない・・ちんちん破裂しそう!!!」

どぴゅっ!!!びゅっ!!どっぴゅ・・
きてる・・童貞包茎卒業精子が子宮にきてるーっ!!!

「はっはっあんあんっ・・・気持ちよかった?まだ出来るでしょ?おちんちん抜かないでこのまま動かしてごらん・・ねえ・・キスして・・」
レロレロレロ・・
「あんあんっ童貞ちんぽ!!いいっー!!」
「あんあん!!」
ヒロキくんは「香織さんっ!!もうオナニーできないよお・・ちんちんとろけちゃうよお・・皮がこすれて痺れて頭がおかしくなっちゃう」
彼はあまりの快感で泣いていました・・・私は淫乱スイッチがまたまた入り彼の舌にしゃぶりつきながら囁きました。
「きもちいい・・から・・あたしも・・いくっ・・んんん・・ねえ・・また熱いの子宮にぶっかけて・・」
「あんあんっ・・お願い・・香織・・ほしい・・あ・・か・・ちゃん・・ホストくんの童貞ちんぽ汁でかわいい子がほしいの・・」
「あんあんっいくの?出すの???あんあん・・」
「きてーっ!!!ぶっかけてっーー!!」
「童貞包茎生ちんぽでうみたいっ!!」
「あんあんっ・・きてきてきてっーー!!」

びゅっびゅっ!!!どぴゅどぴゅっ!!

くる・・しきゅうにきてる・・はらむ・・・あんあんっ・・じゅせい・・・童貞ちんぽでにんしんしちゃう・・・・

終わり

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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