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容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。
私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。
小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。
中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。
溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。
どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。
それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。
当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。
ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。
とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。
今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。
先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。
夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。
当時は黒髪で長さは肩にかかるより少し短めでした。
GWに友達と旅行に行きました。
子供は実家に預けて2泊3日です。
友達(M)も既婚で、子供は2人で私と同じ年です。
Mは茶髪、長さは少し長めでウェーブかかってる「ちょっと遊んでそう」って雰囲気。
まあ、私もMも遊んでるんですけどね(笑
そして、2人で遊びながら夕方、私たちは飲み屋さんで過ごしていました。
もちろんナンパ待ち(笑
そしたら4人グループに声をかけられました。
「一緒に飲もうよ」と席を一緒にして、飲み代も出してくれると言います。
「結婚してるの?」「キレイだね」「子供は?」「声かかけられるでしょ?」「旅行なの?」と褒められたり、素性を軽く聞かれ、お話しながら飲みました。
「よかったら一緒に遊ぼうよ」
待っていたお誘いです。
「お土産代もだすよ?」と後押しまで。
結局、食事代にお土産代も出してもらうことになりました。
ホテルの前にカラオケに言ったけど、割愛します。
ホテルに着くと私とMに2人ずつ付いて、一人は身体を触り、もう一人にはフェラをして始めました。
私とMは主におっぱいを揉まれながらおしゃぶり(笑
おっぱいは私はDで、MはGカップです。
私もMも下着だけ穿いてる状態で2人ずつに弄られて、先に口でイかせたのは私。
顔にかけられて、「もー、出すなら言ってよ~」なんて、みんなで笑ってました(笑
そして、アソコも湿ってきたので、身体を触ってた人がいよいよ挿入。
私は正常位、Mはバックで口とおまんこにチンチンを入れたまま1回戦目(笑
「生で入れていいよ」
そう伝えると「デキてもいいの?」と嬉しそうに生挿入。
「いいよ、そろそろ2人目欲しいし」と伝えるとやる気が出ちゃったみたい。
もちろんMも生。
旦那より元気なチンチンで突かれながら、隣のMを見てました(笑
Mはバックでされながら、フェラしてるチンチンの精子はごっくんしてました(エロい!)
「あ~出る出る!」
Mのほうは先に中出しされて、私が口でした人が騎乗位で挿入中。
私に入ってるチンチンもピストンのスピードが上がって、奥に押し付けると射精。
「気持ちよかった」と抜いたチンチンを私にしゃぶらせながら感想をいいました。
そして、今度は私が口とおまんこをバックで串刺し状態。
おまんこに入れてるのはMが口でごっくんしたチンチン。
流石に2回目はなかなか発射されず、いっぱい突かれ私とMは何回もイきました。
Mに入れてた人は射精したようで交代、Mは3本目を入れられてました。
そして、私も2回目の中出しをされると休憩中の人に誘われてお風呂に行きました。
「子供の身体は洗ってあげてるの?」
「旦那とは最近入った?」
そういった会話をしたら「今日は旦那の代わりに洗ってあげるよ」っていやらしく身体を洗われました。
お風呂から出ると男の人たちは休憩中で、Mはおっぱいを揉まれながらバイブを入れられてました。
休憩中の1人(たぶん最初に私に中出しした人)は私を待ってたようで、キレイにしたアソコに挿入、結構な時間ピストンをして射精しました。
結局、私とMは全員としたので最低4回ずつ。
ダブリもあるから6回くらい中出しされました(笑
そして、次の日も遊んで帰宅。
Mが妊娠したと連絡をしてきました。
そして、私も・・・(笑
まだ分からないけど同時なのでたぶんそのときの子だと思います。
気が向いたら他の遊びの話も書こうと思います。
妻ありさは23歳で自分でいうのも変ですがスタイルもよくて美人だし、何よりエッチ大好きで俺の変態プレイにも付き合ってくれるところが大好きです。
自分はありさが他の男に抱かれているのを見ると異常に興奮します。
AVの見すぎかも知れないけど、学生時代に付き合っていた頃ありさが浮気していた時期があり、その時偶然に見てしまった浮気相手にフェラチオしているありさに堪らなく愛しさを感じたのがきっかけだった。
事実ありさのフェラチオは絶品で射精を我慢できる人はいないと思うほどエロく、今はまだ二人だけの時間を楽しもうと決めているので、ありさにはピルを飲んでもらい避妊対策をして毎晩のように中出しセックスをしているが、先日、ついに念願だったスワッピングをしてきた。
S夫妻は経験豊富でありさの話をすると興味を示してくれ、時間をかけてありさを口説きやっと実現できたのでとても楽しみにしていた。
愛する妻がすぐ横で見ず知らずの男にクリトリスを弄ばれている姿に気持ちが昂るのを抑えきれるはずはなかった。
Sさんはありさの緊張を上手に解しながら淫らな女に変えてくれる気がしたのですべて任せるつもりになった。
Sさんの提案で四人で数珠つなぎで舐め合ってからペアに分かれた。
ありさはSさんに連れられてガラス張りの部屋へ移動すると抱き寄せられてディープキスをしている。
その様子を見ていた奥さんからエロチックに迫られて69で舐め合っていると、隣室ではありさがSさんの大砲に頬擦りして手コキしてるのが見えた。
イラマチオにも興味を示していたありさは、このあとSさんの大砲を唾液まみれで嗚咽しながら咥えさせられるのだろう。
そんな妄想をしながら奥さんを上に跨がらせて挿入させ、ありさの方から結合部が丸見えになるような態勢で上下に激しくピストンした。
ありさもこっちの様子を目の当たりにしてSさんと楽しんでいるようだった。
ありさとは全く違う奥さんのオマンコの具合いと絶妙な腰の動きで10分と堪えきれずに中で射精すると、しばらく繋がったままで萎えていくのを味わっているようだった。
愛液とザーメンまみれの萎んだチンポをお掃除フェラできれいに舐めとってくれた。
二人でガラス越しに隣室の様子を覗き見すると、Sさんの大砲がありさを犯している真っ最中。
Sさんも絶賛していた美尻を叩かれながら腰を振っているありさの結合部から淫汁が滴ってるのが見えてジェラシーを感じた。
私たちに気付いたSさんに中へ入るよう手招きされて4Pへ。
目つきが変わっていたありさは、さっきまで他人の奥さんの淫汁まみれになっていたチンポを咥えこんで勃起させると、「これもちょうだい」とおねだりしてきた。
二人の妻たちを並ばせて、最初は夫婦で正常位の挿入で味わい、その後はバックスタイルで交互のオマンコに突きまくった。
部屋中に妻たちの歓喜の鳴き声といやらしいピストン音が響き渡り、まずSさんがありさに中出しで逝った。
Sさんに促されて嫌がるありさに挿入すると、ザーメンでヌルヌルのオマンコは小刻みに収縮していてSさんのザーメンをかき出すように激しくピストンした。
次第に摩擦感が高まり堪えきれず射精すると、ありさは奇声を発しながら「飛沫」を噴き出してベッドに突っ伏した。
腰をビクビクと震わせてぐったりしていて、茂みの隙間から白濁した三人の淫汁が流れ出てくる様子が卑猥で興奮した。
このあとも休憩をはさんで二人の淫女の奉仕を受けて代わる代わるに犯し続けて、最後は二人の顔をザーメンパックにして終わりを遂げた。
昨夜もあの日を思い出しながら激しいセックスに耽った。
連日のサッカー観戦と梅雨明けして体力も落ちぎみなので、ありさ特製のスタミナ丼を喰らって今夜は青姦でもしようと企んでいる。
あや父からメールがありました。
「次の週末XX(有名な温泉地です。)に出張なんだけど、遊びに来ない?智恵ちゃんと一緒に。もちろん旅費は払うよ。」
智恵に話を持ちかけました。
「もう、あやのお父さんとはイヤ!あやに合わせる顔がないもの。」
そういえば卒パであやの部屋であやとあや父が一緒に写った写真をみて、あや父の正体を知ったんだった。
「でも、あや父としたとき、あれだけイきまくってたじゃない。」といってその時に撮った動画を見せつけます。
智恵はその時を思い出したのか承知しました。
あや父には合意のメールをします。
土曜日の約束の時間に現地の駅で待っているとあや父が迎えに来てくれました。
「温泉付きの個室がある宿をとったから。」といってタクシーに乗り込みます。
ついた宿は純和風のところでした。
部屋に入ってからはとりとめのない話をします。
「二人とも大学、受かったんだ凄いね~」
「うちの娘(あやの事です)落ちちゃって予備校いってるんだ。でもしっかり勉強しているから来年は大丈夫!」 (ナニの勉強だか?)
「二人ともちゃんと彼氏作った?うちの娘に変な虫がつかないか心配で、、」 (何をいまさら、貴方の娘は彼氏がいなくてもヤってるからね~)
そんなこんなで、夕食になりました。
夕食は「女体盛り」を希望されましたがさすがに拒否しました。
その代りじゃないけど部屋のテレビにパソコンをつないで、あの時の動画を見せられました。
夕食がが終わると、「確か智恵ちゃんは縛られるのが好きだったよね~」と言いながらロープをだします。
慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
もともと大きな胸がさらに強調されるように縛ります。
そのままお風呂に向かいます。
お風呂は個室についた、湯船に3人で入れるくらいの広い風呂でした。
湯船のなかであや父の膝のうえにあたしと智恵を乗せ、胸やアソコを指で弄ります。
本当にあや父の指技は絶妙で思わず声が出そうになりますがこらえます。
智恵はっていうと縛られているのが感じているのか「アンアン」と切なげな声を出しています。
すっかり濡れてしまったあたしのアソコには防水のバイブが差し込まれました。
洗い場では寝ころんだあや父の上に智恵が覆いかぶさり69の状態です。
すでに天を向いたあや父のアレをほお張りちゅばちゅぱと音を立てて吸い上げます。
あや父の舌技でぐちょぐちょになったアソコに背面騎乗位でアレが突き刺さります。
智恵は「あ~ん」と声をあげます。
そのままぐらぐらと揺らすように刺激を与えると、智恵は「ひ~ん」とか「きゃん」とか声をあげます。
湯船から見てるだけのあたしはバイブですっかり出来上がってしまいうらやましげに見ているだけです。
あや父が指でお豆を刺激すると智恵の声はさらに大きくなります。
そのままバックの体制でピストンしながらこちらに向かってきます。
智恵と正対したあたしは智恵とキスをしたり縛り上げられた胸を刺激したりします。
それで感じたのか智恵の嬌声はとどまるところを知りません。
やがてあや父の白濁液を胎内に浴びせられた智恵は今日一番の声をだして、その後は放心状態です。
あたしは風呂桶から出て智恵の愛液とあや父の白濁液にまみれたアレをペロペロとお掃除します。
あたしのアソコから抜き取ったバイブ(あたしの愛液でべっとりです)は智恵のアソコに収まりました。
あや父は椅子に座り、あたしを抱きかかえると、ギンギンになったアレの先端をあたしのアソコにあてがいます。
そのままじらすように半分口をあけたアソコをなぞるようにこすり付けます。
(早く入れて!)
耳元で「どうして欲しいの?」と聞かれると、躊躇なく「早く入れて!」と答えます。
意地悪にも「何を?」と聞くので「ソレ!」と答えます。
「"ソレ"じゃわからない。」
「ちん〇、早く入れて!」
あたしを抱えていた腕の力が抜かれました。
ギンギンのアレは一気にあたしのアソコに侵入してきました。
それだけで軽くイってしまいました。
そのまま床に組み伏せられ、ピストンを受けます。
指技、バイブで刺激され、さんざんじらされたあたしは声を止めることができませんでした。
あや父はあたしの躰を愉しみたいのか、ピストンのペースを落とします。
そのまま持ち上げられ、躰を回され背面騎乗位の状態で、智恵にしたようにあたしのお豆を指で弄ります。
あたしの声が一段と高くなったようです。
その時、浴室の扉が開きました。
一気に冷静になりましたが、あや父は少しも慌てず、入ってきた男に「遅かったですね。」と声をかけます。
あたしと智恵には「取引先のお偉いさんの山田さんだ。失礼のないようにね。」と言います。
どうやらあや父に騙されていたようです。
あや父は山田に向かって、「その娘(智恵の事です)を使ってください。アソコにはバイブが埋まっていますからね。」と言います。
山田は智恵のバイブはそのままにして、智恵の前に座り込み、「しゃぶって!」と命じます。
智恵はおずおずとしていましたが、あや父から「しゃぶりなさい」と命じられると口を大きく開けて山田のアレを咥えます。
チュパチュパとしゃぶられた山田は「上手いじゃないか」と言います。
口の中で違和感を感じたのか智恵がアレを吐き出します。
吐き出された山田のアレは大きく曲がっていました。
「驚いたかね?何人もの女がコレの虜になったものだよ。」そう言って山田は智恵からバイブを抜き去り曲がったアレをアソコに突き立てます。
中断していた、あたしへのピストンとお豆への刺激が再開されました。
あたしと智恵の喘ぎ声が浴室にこだまします。
一足先にあたしの膣内で、あや父のアレが膨らんだかと思うと破裂して胎内を精液で満たします。
アレが抜かれると、アソコから白濁液が逆流しているのが自分でもわかります。
肩で息をしているあたしを放置し、あや父は智恵の方に向かいます。
智恵は曲がったアレで膣壁をこすられ続け虜になったのかこの世のものとは思えない嬌声をあげています。
山田は仰向けになり、智恵が覆いかぶさる形になります。
あや父は智恵のアソコから溢れ出す愛液を後ろの穴に塗りたくり一気に挿入しました。
体の中で二つのアレがこすれるのか、智恵はさっきまでよりさらに大きな声でよがり狂います。
山田が智恵の中に放出したようです。
あや父は放心状態の智恵を起こすと、アナルでの背面騎乗位になります。
アソコからは今注ぎ込まれたばかりの山田の精液が逆流しています。
山田はあたしに近づき、アレを誇示しながらしゃぶるように指示します。
しゃぶっていると口の中でアレが大きく曲がっているのがわかります。
しかも硬さもありこんなのでこすられたらどうなるんだろうと想像します。
その頃智恵は、息を吹き返し、あや父のアナル攻撃でアンアンと声をあげています。
股間からジージー音がするところを見ると放置されていたバイブが挿入されているようです。
山田はあたしの口からアレを抜くとバックから入ってきました。
「ひーん」あまりの衝撃にあたしの口からも嬌声が漏れました。
バックからピストンされるたびに嬌声が大きくなっていくのが自分でもわかります。
曲がった硬いアレが膣壁をこするのがわかります。
智恵に出して落ち着いたのか山田はなかなかイってくれません。
その間にあたしは何度もイきそうになりました。
多分ひどい声でよがっていたと思います。
気が付くと目の前ではぐったりとした智恵がアソコとアナルから白濁液を垂れ流しています。
あや父があたしに近づいてきました。
「アナルに入れられる。」と思ったあたしは(どうしてもアナルは嫌だったので)後ろに回られる前にあや父のアレにしゃぶりつきました。
(そう言えばこれってさっきまで智恵のアナルに入ってたんじゃなかったっけ?)
むせかえりながらしゃぶり続けます。あや父はあたしの頭を押さえ、自分でピストンをします。
どうやら山田とリズムを合わせているみたいです、山田が突く、あや父が引く,あや父が突く、山田が引くこれを繰り返しています。
先にイったのはあや父でした。
口の中が大量の精液で満たされました。
あや父は何やら智恵に耳打ちします。
智恵は既に放心状態で言われた通りに行動したみたいです、あたしにキスをすると口の中の精液を吸いとりごっくんと飲み込みました。
口が解放されたあたしは再び山田のピストンに合わせてよがり声がこらえられなくなりました。
半分意識を失いかけたころ胎内に熱いものがひろがりました。
部屋の方には布団も敷いていたのですが、一晩中浴室で饗宴が続き、日曜の帰りの電車では3人(山田は現地に住んでいるとのことです)はぐったりしていました。
四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。
準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。
3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。
まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。
ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。
ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」
その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。
智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」
そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。
気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。
その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。
まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。
智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。
その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。
お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。
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