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投稿No.7238
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年2月05日
投稿No.7164の続きです。

今回もリエとナオミの話です。
タクヤの話では前回ナオミのバージンを散らし、リエにも処女喪失と同時に4Pをしたマサヤはリエとナオミ両方にをとっかえひっかえやっているそうです。
優しくバージンを散らされたナオミになつかれ、そのことに嫉妬したリエからも積極的に言い寄られたそうです。
ナオミは性格的には最高なのですが、容姿が今一つ(でも胸は大きいです!)でリエは美人だけど高飛車で性格に問題ありです。
そんな感じだからマサヤもそろそろどうにかしたいと思っているそうです。

そんなマサヤから連絡がありました。
今度、ナオミを呼び出したので、そこにキモとリエを連れてきてくれとのことです。
タクヤにも声をかけていてマサヤの友人を一人連れてくるとのことでした。
前回、ナオミにはやらなかった4Pを経験させようって事みたいです。
リエはナオミの事を憎々しく思っているので大賛成でついてきました。

当日ナオミはあたし達が来ることを知らずにマサヤのマンションに行っています。
リエとキモとでタクヤを待っているとタクヤがマサヤの友人を連れてきました。
その友人というのはジェフという黒人でした。
高校時代の留学生マイケルを思い出し、凄いことになるんだろうなぁって想像してしまいます。
ちなみにマイケルも真っ黒だと思っていたのですが、ジェフはさらに黒い感じです。
幸い日本語は少しアクセントがおかしいけれど普通にしゃべれました。

マサヤのマンションについたら、チャイムは鳴らさずに携帯に電話することになっていたので電話しました。
マサヤは音をたてないようにドアを開けてあたし達を招き入れます。
既にナオミは裸に剥かれ、目隠しをされたうえ、後ろの穴にバイブを突き立てられ、ジーコジーコとくねらせていました。
マサヤの趣味か、つるつるに剃られた前の穴からは白濁した液体が流れ出ています。
テレビでは二人で楽しんだのか、無修正モノのAVが流れています。
マサヤはナオミの耳元で、「そのまましゃぶって」と囁きます。
ナオミの口元に差し出されたのはマサヤではなくキモのイチモツです。
マサヤと二人でいると思っているナオミは何の躊躇もなく咥えつきます。(大きさの違いに気付かないのかな~)
そんな二人を尻目にリエがマサヤにしなだれかかり、アレにしゃぶりつきます。
多少の音や嬌声はビデオの音にまぎれたのかナオミは気づかずマサヤとの(実際はキモとの)二人の世界です。
あたしは、マサヤのアレを咥えたままのリエを全裸に剥いてやります。
リエのアソコもツルツルに剃られていました。
調子に乗ったあたしはリエにも目隠しをします。
目隠しをされるとナオミのように別の男のモノを咥えさせられると思ったのか、リエは抵抗します。
「そのまま口から離さなければいいじゃん」と耳元でささやきながら目隠しをし、後ろ手に両手を縛ります。
マサヤはリエをからかうように腰を引き、口から抜こうとします。
リエは絶対離さないようについていきます。

そのうちあたしもタクヤも、ジェフも全裸になり、あたしのアソコにはバックからタクヤのモノを飲み込みます。
ジェフのアレはまだ勃っていないのにやはり巨大です。
興味をもったあたしがそれを口に含むとやがて口いっぱいの大きさになりました。(これはあたしのアソコには入らないな。)
キモがナオミの口から臨戦態勢になったアレを引き抜くと対面座位の体勢でツルツルに剃られたアソコに一気に挿入します。
「あぁ~ん」という声に目隠しをされたリエにもわかったようで、物欲しそうな顔をします。
そうなるとタクヤも難なくリエの口からアレを引き抜きます。
そのままナオミと同じように対面座位でアソコに挿入したのはジェフでした。
リエも「ひぃ~ん」と嬌声をあげます。
つるつるに剃られた真っ白いアソコに真っ黒なジェフのイチモツが挿入されたところは圧巻です。
キモもジェフも腰を揺らすとナオミもリエも「あっあっあん!」とか「やっくっくっふぁ」とか絶頂に押し上げられていきます。
あたしを後ろから突くタクヤの腰使いにあたしの口からも凄い声が漏れます。

ここでマサヤが二人の目隠しを取り去ります。
しばらくはまぶしくて何も見えなかったようですが、やがて二人とも自分に挿入されているのがマサヤでないことに気付き必死に抜こうと腰を動かします。
キモもジェフもそれを許すはずがなく、ナオミとリエの腰をしっかり押さえつけます。
そのまま腰を激しく振ると、ナオミもリエも観念したのか「ふぁっあっんっく~ん」だとか「ひっひっひゃ~ん」と快楽をむさぼります。
ひと際大きなリエの「あぁっあぁ~~~ん」という声と共にジェフは大量の精液をリエの膣中に注ぎ込みました。

キモはバックの体勢でナオミの膣奥を突きリエの前まで来ます。
マサヤが「リエのアソコを舐めて綺麗にしたら俺が挿入してやるよ」と囁くとおずおずとリエのアソコに舌を這わせます。
ジェフはリエから抜いたままの(まだ巨大なままです)をリエの口腔に差し入れます。
キモの腰の動きが激しくなり、リエのアソコを舐めるナオミの舌使いが緩慢になり、「あんっあんっひんっ」嬌声も大きくなり、最後に「きゃふ~ん」という声と共にキモの精を胎内に受け入れたようです。
その声に触発され、タクヤの腰の動きが激しくなりあたしの口からも「あんっあんっ」と声があふれ、胎内に熱い精を受けた瞬間「あぁあぁ~~っん」と大きな声が漏れました。

ナオミは休む間もなく、リエによって綺麗にされ、再びカチカチになったイチモツを誇示しながら仰向けになったジェフにまたがらされます。
脚も腰も立たないナオミは自らジェフの黒棒をつるつるのアソコに受け入れます。
そのまま前倒しになると目の前にあるのはキモのイチモツです。
ナオミは躊躇するのですが、キモが腰を左右に振り、アレでナオミの頬を張ります。
観念したナオミは大きな口をあけるとキモがそこにイチモツを差し込みます。
前倒しなのでアナルはがら空きです。
マサヤがいきり立ったモノをあてがうとゆっくりと腰を進めます。
既にアナルの経験はあるのか、すんなり受け入れます。
つるつるのアソコに黒い棒が出し入れされ、これ以上開かないくらいに開いた口にアレを突き刺したキモも腰を前後に動かします。
マサヤはジェフとリズムを合わせるようにアナルでピストンをします。
ジェフがキモに一旦口を解放するように言います。
その途端、ナオミは「ひっひひぐ~」とか「きゃふ~ん」と堰を切ったように喘ぎ声をあげす。
ジェフの腰使いがさらに激しくなり、ナオミの喘ぎ声も激しくなります。
ナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という大声と共に結合部から白い液があふれ出てきました。
やがてマサヤが直腸に熱い精を流し込み、再び口を犯したキモが爆発し、ナオミは大量の精液を呑まされました。

狂宴はオールナイトで続きました。
この後、リエも3か所を攻められ、ついにあたしも、、、この話はまた今度します。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.7232
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月30日
投稿No.7218の続き

ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。

二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。

お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!

彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。

彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!

僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。

彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。

二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。

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投稿No.7230
投稿者 浮浪雲 (47歳 男)
掲載日 2019年1月27日
私47歳、美咲36歳
美咲が結婚する前に面識があった。

最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。

古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。

その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。

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投稿No.7227
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月20日
二十歳になった春休み、3人の女の子を呼んで24時間耐久セックス。

ゴムは18枚を用意、2週間前から亜鉛サプリを毎日上限量の1.5倍を飲み、数日前からはまむしドリンクなどの精力剤を常飲して当日に備えた。
数年ぶりに3日以上精子を出すのを我慢し、最高のムラムラ感で当日を迎えた。

11時ごろから女の子が俺の部屋にそろい始め、シャワーを浴び、酒をあおり始める。
1対1でするのはいいけど、多対一なのは皆初めてだったので、アルコールが無きゃ恥ずかしい!って雰囲気だった。

12時
4人とも全裸になり、まずは見られながらされてみたいと言っていたアイの中に指を突っ込んだ。
既に裸で見られているシチュエーションだけで興奮し、太腿に伝うほどに愛液が流れていた。
早速背面騎乗位で挿入する。
アイは大股を開き、他の2人に見せびらかしながらゆっくりと根本まで挿入する。
「えっろーい!」「簡単に入ったねー」とか言われながら、アイは前後左右に擦り付ける。
既にムラ付いていた俺は我慢もせず、10分経たないほどで最初の射精をゴム内に放つ。
「え?」「早くない?」見ている二人は不満そうにぼやく。
アイはすでに出来上がっていたが、いつもと比べて全くイケないまま一回戦が終わったことに不満そうだった。

アイの中から抜き取ると、精液がゴムからあふれて玉袋に伝っていた。
むしろ少しきついくらいのメガビッグサイズだったのだが、精液が行き場を無くしていた。
何この量…と誰かがつぶやき、生唾を飲み込む音が聞こえた。
口にこそ出さなかったが、危険日だったら間違いなくこの一発で孕むことが容易に想像できた。

ゴムを取り換え、不満そうなアイを隣に休ませ、次に3人の中では一番経験の少ないカナを抱き寄せる。
手のひらからあふれるほどのおっぱいをついばむように吸いながら、正常位で挿入する。
もちろん二人に見せるように。
今度は見る側に回ったアイも「どんどん入っていくね」「ふあ~」とか言いながら結合部を注視する。
ぬちゃ、ぬちゃと粘液の音から、徐々にぱんっぱんっと肉のぶつかる音に変わり、またほとんど女の子を逝かせないままゴム射精した。

カナもやはり不満そうな顔をしながら深呼吸をする。
俺はゴムを外し、結びもしないままカナのおなかの上に放置した。
大量の精液はゴムの中からたらーっを流れ出し、可愛らしいお腹を汚した。

お預けを食らっていたサチの腕を引っ張り、ゴムをつけさせ、屈曲位で挿入した。
大きく開いたサナの白い足の下に腕を回し、力任せに背中から持ち上げ、即ち駅弁スタイルでアイとカナに見せつける。
「なになに!?」「はずかしい!!」とおののくサチを尻目に、アイとカナは「お尻の穴まで見えてるよ~」「えっちなお汁いっぱい出てるやん~」と楽しそう。
サナの体重で自然と根本まで咥え込み、肉壁がキューッと締め上げる。
体力の続く限りサナを持ち上げてピストン。
疲れたら再びベッドに下ろし、正常位でゴムの中に射精した。
「めっちゃタマタマ動いとるね」「サチちゃんめっちゃうれしそう」と女の子たちの雑談を聞きながら3度目の射精を終了。

3人にマジックを渡し、それぞれの内ももに一本線を書かせる。
残り23時間半、彼女たちに何文字正の字を刻むことができるだろう。

17時
18枚あったゴムも残り3枚となり、想像以上の消耗速度だった。
女の子は3人とも既に雑談する余裕もなくなり、黙って俺に犯されるようになっていた。
女の子たちもやってみたいといった手前、リタイアはしたくない。
そこで予定のついた女の子2人をさらに呼び、ゴムも買ってきてもらった。
コンビニで12枚分のゴムを男性店員に出すのはすごく恥ずかしかったらしいが。

18時
最後の一枚でバックで犯しているところで女の子2人(サキ、ミキ)がゴムをもって俺の部屋に到着。
へとへとになっていた女の子3人は落ちるように寝息を立て、サキとミキにバトンタッチ。
一旦萎えてしまったムスコをサキとミキは二人がかりで俺の性感帯を刺激する。
美少女二人が手に余る巨根をしごきながら上目づかいで乳首を舐めてくれる。
買ってきたゴムを付け直し、本日初めての姉妹丼を味わう。

21時
さすがに腰回りが疲れたので交代で女の子に騎乗位で犯される。
酒が切れたので、目が覚めたカナに買い出しをお願いする。
カナはノーパンノーブラのままコートを着て、シャワーも浴びずにスーパーに買い出しに行った。
帰ってきたカナはゴムもつけずに俺の上にまたがった。
経験は一番少ないくせに露出壁のあるカナは避妊のことも頭になく、ゴムを手に取るよりも先に肉棒を手にした。

俺の静止も聞かず、カナは生で腰を振る。
根本まで咥え、前後左右に擦り付け、俺をディルド扱いする。
俺は精子をカナの中に直接放った。

とはいえさすがに20回以上射精しているため大した量は出なかった。
カナの中に最後まで出したにもかかわらず、指で奥をほじくり返すまで垂れてこなかった。
これなら安全日を選んできているのだから大丈夫だろう、とついに生性交が始まった。

0時
前半で5人の女の子全員に正の字を一つずつ以上刻むことに成功した。
しかし、生で快感がアップしたとはいえ、疲れ、眠気、飽きなどの様々な理由から30分に1回イケればいいようなペースに落ちてきた。

3時
女の子側は3時間に一回のインターバルなので体力が回復するが、俺は常にチンコが渇く暇もなく摩擦され続ける。
立てば行くこともできるが、そもそも立たないという状況に追い込まれる。
女の子も裸でいることがだんだんと当たり前の感覚になってきて、興奮がなくなってくるので潤滑液が出なくなるのでローションを使う。

6時
ついに相棒が悲鳴を挙げる。
こすれすぎて女の子の中にいるとしみてくる。
間違いなく他人よりも生殖器の皮が厚いのだが、それでもこすれすぎてしみるので再びゴムを使い始める。

12時
24時間耐久セックスが終了した。
俺はサチのお口で奉仕をされながら12時を迎えた。

アイ、カナ、サキの内腿には正の字が2文字、サチとミキには正の字が一つと最後の横棒の無い文字が一つ刻まれていた。

俺の連続記録は、48発(うち中出し20発以上)で終わった。
俺には加○鷹先生のようなバケモノにはなれないらしい…

余談だが、アイとサキはこの時の経験を糧に、都内で人気な嬢となって一日何人もと寝ているらしい。

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投稿No.7206
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年1月04日
前回(投稿No.7205)からの続きです。

♂4匹は金髪美女と、金髪美少女しかも日本ではNGの若さのピチピチしたしかしグラマラスな極上の身体に夢中で貪り続け、クリスマスの日の夕方から深夜にかけては、両穴で娘達を蹂躙し続けるかなりハードなピストンで凄まじいペースで射精し続け、0時を回ったあたりには淫乱娘達は半失神を繰り返し、♂も激しい腰振りと怒涛の射精で疲労困憊。。
嬲られぐったりしていた淫乱娘達は小休止して回復すると、今度は愛情たっぷりに男達を介抱します。
ペニスをお清めし、優しく舌を絡ませながら
「どう?もっとできそう?あなたのミルク、もっと飲みたいの」
「あなたの逞しい肉棒と射精にメロメロなのぉ」
「すっごい両穴プレイ、雄々しくて素敵だったわ。ねえ空~もっと子宮に中にミルクドクドクして卵子レイプしてぇ」とペニスと♂の身体を愛おしむようにしゃぶります。
お互いに肉欲から生まれた愛情を感じ取りながら、特に金髪娘達はクリスマスなのに背徳な行為、しかもピル絶ち!の興奮がたまらないようで、パンティ履かせていると、ゲル状の本気汁の愛液がグッチャリです。。

本気の乱交して全員が力尽きるころになると、自然とカップルが形成されることが多々あるのは興味深いのですが、今回も後半はパートナーが半固定され、カップル同志、貪りあったり介抱しあったり、また、他パートナーに行為を見せつけるように燃えました。

僕は、マルチェラとペトラ
ヤ〇ザ幹部のドラ息子の♂は、ヤナ(ヤナは、この♂の精子がおいしくて飲みやすいとお気に入り)
ラブホ経営者の♂は、レナ
ソープ&キャパ経営者の♂はエマ

が具合が良い感じになり、軽くシャワーして睡眠取った後に再開すると、お互いの体液を貪りあう欲望まみれの愛の言葉を交わしながら、プレイは少しスローセックスになりますが、より濃密に絡みあい高めて行きました。

♂4匹が疲労で爆睡している間に金髪娘達は先に起きてシャワー浴びて部屋を綺麗にし、プレイ再開に備えて準備してくれていました。
レナ・エマは前に合宿したことあり僕ら変態絶倫の扱いがお手の物。。
フレッシュな牡蠣を皿に大量に盛り付け、レモン汁をかけた食事を用意しつつ、僕ら好みの新しい高級ブランドパンティに強力ローター仕込んでグッチャッグチャの本気汁ゲルパンティを用意、さらにサンタ風の超ミニスカコスでスタンバイしていました。

♂達が目を覚まし、シャワーして戻ってくると
マルチェラは「メリークリスマス!おはよう。日本の変態オジサンたち。昨日は素敵なファックで、オマンコもアナルも顔も喉も、胃の中までも真っ白に染める最高のホワイトクリスマスだったわ。。でも・・まだまだ時間あるわよ。せっかくピル抜きでしてるんですもの、徹底的に卵子レイプして変態遺伝子孕ませて。。まずは精力つけなきゃね」
と、♂達をソファに座らせ、それぞれカップルになった美少女達が、牡蠣を口移しで、膣内に入れてクンニで、ゲル状になった本気汁をトッピングして、などいろいろなスケベなやり方で食べさせてくれつつ、睾丸に強壮剤塗り込んでくれます。
肉棒をシゴいて、4人一斉にそれぞれの皿の牡蠣に射精すると淫乱♀達は歓喜の声。。それをそれぞれのカップルで口移しでお互いザーメンキスしながら平らげていきます。。
マルチェラが上手に料理したタラの白子のグラタンも一緒にいただきながら、プレイしつつフェニッシュになると牡蠣にぶっかけたり、膣内でメレンゲにした卵子と精子をクパぁと溢れさせて、牡蠣にトッピングしたり。
いやらしい変態娘達の献身的な介抱で♂達は精力を回復させていきました。

僕ら変態♂4人とも、金髪娘達にゲル状の本気汁をグッチャリさせたパンティをしゃぶらせられながら責められることにハマり、明らかにいつも以上の濃さのミルクを作っていました。
金髪娘達の愛液は日本娘よりいやらしい香りがあり、♂の生殖本能をガンガン刺激します。

いやらしい娘達も変態サムライの濃厚な射精ミルクと牡蠣の味に感じまくり更に本気汁をドロドロ垂れ流す嬉しいループです。

♂「うわ~ッ!何この本気汁? ほんとに〇5歳美少女のパンティかよ?ああ・・美味しい過ぎる」
♀「いやぁあん。。あなたのミルクも、牡蠣とマッチしていやらしい味よ。ねえ、ピル無しなんだよ。もっとオスのミルクドクドクしてぇ」
♂「あーっつ!精子上がってきた!ペトラ、そこの精力剤持ってきて!キスして!グチャグチャのパンティの中にかけてやる!」
♀「来るの?精子また上がってきた?えっ?いやあん。パンティとオマンコの間に射精するなんて~」
♂「ほら、自分の本気汁と射精ミルクでグチャグチャのパンテイ味わってみるんだ」
♀「あんっ。す、ご、い、。。いやらしい味。。」
♂「オオぉ!またジュワっと濡れたな?いやらしい牝だ。。ピル無しなんだからな。本気で孕ませるぜ」
♂「ヤナちゃん、愛液美味しいよ・・」♀「あなたこそ、オチンポミルクすごく甘くて喉にからみつくわ。妊娠したらと思うと怖いけどゾクゾクする。。ねえ・・本気で着床させるつもりで愛してぇ」
♂「レナの膣、やっぱりいいよ。金髪娘最高だ。日本でJ〇を買春しまくったけど本場の極上美少女たまらない。。」
♀「未成年も食べまくる変態絶倫おじさんのミルク、私も好きよ。気を失うくらい濃厚に愛してドクドク頂戴」

こんな感じで残りの日は燃え上がり最高のクリスマスになりました。
特にヤ〇ザのドラ息子の♂とヤナの愛し合いかたが凄く、お互いの愛液と精子を交換しあう淫らな本気の恋で他の皆にも刺激になってました。

この♂、チェコに接待用の拠点作って極上の未成年金髪娘との性交接待を組幹部や交渉相手に使うことを思いついたとのこと・・
また来ることになりそうです。。

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